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2019年08月の記事は以下のとおりです。

遺産詐取、窃盗犯罪の手口も、保護費詐欺も共犯

  • 2019/08/31 16:21

日本年金機構は、阿部xx、xxさんの遺産となった年金を「死人は生きている、事にして、年金受給者死去は無い、事と偽ってして、遺産年金を詐欺支給して”この詐欺支給を、合法な死人に対する年金支給である」

こう言い張って居ます、阿部xxさんの遺産年金一か月分は、保護受給者の相続人の長女と、保護受給者の相続人の息子夫婦が、日本年金機構と共犯となり、詐取して居ます。

日本年金機構は、遺産年金詐欺の当事者、主犯です「違法な年金支払いと承知で、遺産年金を、詐欺師に渡したのですから」

しかも日本年金機構は「遺産年金は、死人となった年金受給者にしか払え無いから、死んだ事で遺産年金となった分も、死人に支払う以外い違法だ、遺産年金は、だから相続遺産金には該当しない、死んだ受給者が死後、遺産となった年金を受け取って居るのだから?」

こう言い張り、合法と偽りを通そうと走って居ます、完全に年金資金詐欺の主犯です。

北海道銀行は「被相続人が死去後も生きており、死んだ後で死人が預金を引き出しに来て、預金を引き出して帰ったと、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書を偽造して、この犯罪を正当と偽って通そうと暴走して居ます」

法務省、犯罪者に付いている弁護士事務所所属弁護士は「公正証書遺言に”不動産全てを阿部xxに遺贈する”と書いて有るからと、遺産不動産の遺留分、減殺遺留分も根こそぎ強奪を目論んで居ます、遺言を受けた者、遺産泥棒の実行犯と、札幌地裁、家裁、弁護士、裁判官が共犯で。

完全な、国家権力犯罪行為集団です、もうこの連中にしても「正しい法破り、犯罪だ、証拠を、そうなるように偽造して有るんだ、この虚言で勝てる状況でも無いです」

出だしが完全に間違った、警察、司法他が

  • 2019/08/31 15:41

義父母の遺産泥棒と同様に、阿部XX、阿部xxさんの遺産泥棒、詐取、強奪犯罪事件も、出だしの段階で、警察、犯人に付いた弁護士、遺産年金詐取共犯の日本年金機構、札幌の裁判所、北海道銀行が、法に背いた動きを取り、そのまま突っ走って来た事で、合法な動きを出だしで取らず、法を犯し続けた事で、ここまでの異常事態に陥った訳です。

同様の法破り、犯罪の支援、共犯加担を日常行為としており、法を犯して当たり前だと、勝手に錯覚して、何時も通りの犯罪の公認、犯罪責任免責、犯罪で奪われた遺産を、犯罪者の所有と、強引に法を犯して決めて、通そうと暴走を重ねて、ここまでになった訳です。

阿部さんご夫婦、被相続人となられた阿部さんご夫婦の遺産強奪、窃盗、詐取事件は、相続人4人のうち2名が、札幌厚別、西区保護課から生活保護費を支給されて居ます、その中の一人が、もう一人の保護受給者の息子夫婦と組み、遺産を違法に総取りする、と走って居るのです。

つまり、国税75%、地方税25%が資金源の、生活保護費の詐欺も、上記者、組織、国家資格者、事業者が共謀して、働いて居るのです。

警察、弁護士、弁護士事務所、日本年金機構、北海道銀行が、年金資金詐欺行為にも手を染めて居ます、とんでもない事です。

出だしの対応を、完全に間違って、間違いを指摘されても、もう逆上に走るばかりに陥り、合法に是正も出来なくなり、ここまでの状況を招いて居るのです。

公正証書遺言があるからと「他の相続権者の、法律で認められて居る遺留分、減殺遺留分まで全て強奪させて、押し通す悪行は、法務省、弁護士、裁判官、裁判所の常套犯罪ですけれどね」

この犯罪も凶行しようと、遺産泥棒と委任弁護士、札幌地裁、裁判官が共犯で突っ走って居ますが「保護受給者の相続人が、両親の遺産相続分割協議調停を、泥棒に就いている弁護士事務所を使い、提起した事で、完全に矛盾に陥って居ます」

建物明け渡し強制執行手続きを求めて訴えている(占有場所に有る金品を、申立者所有金品と偽り、強奪して、申立者所有と偽り、故買、産廃偽装処理する手続き)一方で、遺産動産の相続も必要と、遺産分割調停に出して居ます、同じ弁護士事務所が双方代理受任して居ます。

矛盾の極致ですよね、強制執行で「申立者が、占有場所に有る金品全部の所有者だ、こう偽り、強盗を働き、申立者所有物と偽り故買、産廃偽装廃棄処理を決めて有る」

一方で「相続遺産動産だから、保全して置いて、正しく処理が必要な遺産動産として、相続を受ける訳です、同じ物品の、こう言う扱いを、遺産泥棒と、遺産泥棒を仕切って来た、保護受給者の相続人両方に就いた弁護士事務所が、共に取る予定です、どうやって整合性を取るんでしょうか?」

公の機関が調査をしなければ

  • 2019/08/31 15:24

阿部xxさんと阿部xxさんの遺産窃盗、強奪事件は、相続権者と公的な機関、立場の所が、遺産を違法に喪失させた年金機構と北海道銀行に、公の調査を掛ける以外、処理する方法が有りません。

何しろ「共犯者となり、遺産資金を窃盗、詐取させて居ますから、日本年金機構は初めから、詐欺行為者と共犯ですし、北海道銀行は、事後共犯者です」

共に証明書類を偽造して、遺産資金詐欺、窃盗を正当と偽る悪事、犯罪を行って有ります。

この相続事案は、4人の相続人の内、間の二人が生活保護受給者です、相続遺産金詐取、窃盗は、生活保護受給者の相続遺産金も詐取、窃盗して居る、生活保護費詐欺、税金資金詐欺でも有るのです。

この一連の犯罪には、相続人の一人、保護受給者と、相続人の一人、保護受給者の息子夫婦、委任弁護士事務所、警察、札幌の裁判所、札幌市保護課が、今では公に共犯となって居ます。

ここまで事実が表に出されて居ます、保護受給者の相続人、遺産資金詐取、窃盗行為者(年金事務所が答えた事)が、遺産分割調停を提起して居ます、ですが「詐欺、窃盗で闇に消した遺産資金と、遺産不動産遺留分、減殺遺留分を、相続遺産から消して有ります」

遺産目録も、偽造と言う事です、これで遺産相続を正しく終えるのは、絶対に不可能です。

この事件では、日本年金機構、北海道警察、犯人側委任弁護士、北海道銀行と顧問税理士、監査法人、札幌地裁、家裁と裁判官等が「公に犯罪に手を染めて居ます、先ずは生活保護法違反で、厚生労働省、札幌市役所、市議会が、日本年金機構、北海道銀行、法務省(遺留分、減殺遺留分を根こそぎ踏み倒せる法の根拠の確認)へ調査を、公式に掛けて、法律を持った答えを公式に得る必要が有るのです」

司法、警察も共犯、金融機関犯罪も

  • 2019/08/31 10:09

十和田おいらせ農業協同組合は「死人が死後も生きており、死人となってからも口座取引を続けている、この手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書の偽造で”合法な、死人による口座取引である”との偽装を、新民法第909条2による、義父の遺産預金仮支払請求を受けて、正しい記載に是正しました」

是正した内容は「義父が死後、十和田おいらせ農協上北支店に、死体となって来て”預金を200万円引き出す書類を書いて、持ち帰った”と偽造して有った事を、抜かれた金、次男の娘に渡した金を、農協の資金窃盗被害だと、正しく書き換えたと言う事です」

この件が、公に存在して居るのです、日本中の金融機関で「死人を騙って金を盗んで、弁護士も共犯や、弁護士自身が死人を騙って金を盗んで居る事件が、山のように起きて来て居て、今も、今後も生き続けるのですけれど」

金融機関執行役人、監査役、顧問税理士、監査法人、公認会計士、弁護士が共犯で、死人が死後も生きて口座取引を、合法に行ったと、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、正当な死人による口座取引である、と偽装して、通して居る国家権力犯罪が、完全に犯罪、国家権力、国家資格者ぐるみの確信犯罪、と立証されてしまって居るのです。

阿部XX、阿部xxさんの遺産強盗、窃盗、詐取事件でも「北海道銀行と執行役人、監査役、顧問税理士、監査法人、公認会計士ぐるみで、被相続人二名も、死後も生きて口座取引を続けて来た、こう偽造して、犯罪を正当と偽って居ます」

この事件では、相続人4人中2名が生活保護受給者で、一人が遺産強奪、窃盗、詐取の指揮犯です、この人が遺産分割調停を、泥棒に就いている弁護士を使い、提起して居ると言う、とても異常な事件です。

生活保護法規定があるので、被相続人は死後も生きており、死んでからも口座取引を継続した、遺産年金受領も正しく行った、こう嘘を吐いて、合法と偽り、通そうとしているけれど、厚生労働省、札幌市役所、市議会も、今の状況では共犯ですから、今後もっと事実調査、遺産確定、犯罪で失われた遺産の回復問題、犯罪者を告発、保護費打ち切り措置等を、公に行うしか無くなって行くでしょう。

非常に悪質な権力犯罪

  • 2019/08/31 09:51

死人は生きており、死後も口座取引も行い続けて居る、本当にとんでも無い、国家権力が首謀者の犯罪です「日本中で、死人は死後も生きて居て、口座取引等を続行して居ると、預金先の金融機関も、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造、行使して、この犯罪を正当と偽って、通して来て居ます」

十和田おいらせ農業協同組合は、義父が死去後、次男と娘が十和田おいらせ農協上北支店に行き「父が死去した、父の家から預金通帳、印鑑を見つけて持って来た、父が生きて居る事にして、入って居る全額4,521,455円を渡せ」

こう脅迫、要求して、十和田おいらせ農協上北支店の小笠原課長は「義父が生きて居ると、偽造した引き出し書類を、字も書けない病の次男なので、娘に義父の身分を偽造記載させて、200万円の十和田おいらせ農協資金を、横領して差し出して居ました」

この犯行を隠蔽する為に「帳簿、決算書で”義父が死去の二日後(死体となって)十和田おいらせ農協上北支店に来て、200万円を窓口手続きで引き出して、持ち帰った”こう偽造処理して有ったのです”」

新民法第909条2が施行されて、妻と4男が「この遺産預金の仮支払請求手続きを取った事を受けて、十和田おいらせ農業協同組合は”義父が死後も生きており、死んでから死体となって十和田おいらせ上北支店に来て、窓口手続きで200万円を引き出して、金を持ち帰った、こう偽造処理されている事実と、絶対に整合性が取れないと気付き、帳簿(決算書、監査報告書)等の偽造を、正しい法律の答えに是正しました」

青森銀行、北海道銀行と執行役員、監査役、顧問税理士、監査法人、公認会計士、弁護士も共犯で、ここまで悪質な犯罪も、国中で凶行し捲り、法の破壊で成功させて有るんです.

国家権力犯罪は、国家権力が合法化に動かなければ

  • 2019/08/31 09:24

阿部XX、阿部xxさんの遺産根こそぎ強奪、窃盗、詐取犯罪事件も、犯罪者と、共犯の弁護士と、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、調停員委員、公証人、金融機関、金融機関顧問税理士、監査法人、公認会計士等が共犯となり、犯罪を重ねて正の遺産を、根こそぎ強奪して通そうとして居る、国家権力ぐるみのテロ、犯罪です。

国家権力がこぞって犯罪者に肩入れして、犯罪を承知で見逃す事に走っているから「国家権力が、合法な公務遂行に動かなければ、犯罪者は逃げられ続けるし、犯罪で失われた事とされて居る遺産は、回復されないままです」

国家権力が犯罪の共犯者、この事実まで証明されてしまった事で、今までと同様の「犯罪に手を染めて奪えた遺産は、遺産から消して押し通す、司法、警察、行政犯罪は、成功させられなくなってしまって居ます、かと言って”犯罪を正しく処断する事とすれば、同様の犯罪も含めて、山のように同じ犯罪を、犯罪者に与して行って来て居る弁護士、警察、裁判官、裁判所、金融機関、法務省は、自爆してしまうんです”」

同様の犯罪が、凄まじい件数、犯罪と承知で国家権力ぐるみ、国中で今も凶行されて居ます、生活保護受給者の相続人が絡む事案も、山のように有り、保護課も共犯となり、保護受給者の遺産相続は”相続権者に保護受給者は居ない”と偽る、等犯罪を共に働き、保護費満額支給を続行して、遺産入手、使用に目を瞑って、等犯罪に走っても居る訳です。

阿部xxさんと阿部xxさんの遺産強盗、強奪、窃盗、詐取犯罪事件は、日本中で同様の犯罪が、犯罪者と共犯の弁護士、警察、裁判官、調停委員、裁判所が日常的に、金融機関、金融機関、顧問税理士、監査法人、公認会計士、国税等に、厚生労働省社会援護局保護課、札幌市長、市議会、保護自立支援課、保護課等が直接犯罪に手を染めて、犯罪を免責、公認する手を講じて、強引に成功させて有る、国家権力犯罪です。

遺産強奪、窃盗、詐取の制度化、生活保護受給者もこれで不正利得を

  • 2019/08/31 07:24

@札幌市厚別、西区保護課が生活保護を支給して居る、相続人二名の事案、相続人両親の遺産を、保護受給者の長女と、保護受給者次男の息子で法を犯し、奪って通されている事件、生活保護法違反部分の調査と告発を、札幌市長、市議会に指示する事を求める

                                令和元年8月31日

〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2
根本匠厚生労働大臣
社会援護局保護課福田担当、保護係
TEL03-3253-1111(28-26)
FAX03-3592-5934

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※相続人○○○○、○○○○氏から、本件に絡む調査を委任された会社

秋元札幌市長、市議会、保護自立支援課、環境局
FAX011-218-5166
被相続人二名の遺産窃盗、詐取共犯
北海道銀行頭取、執行役員、監査役、顧問税理士
TEL011-251-1336 お客様相談、窓口
FAX011-694-3247 被相続人○○○○氏死後預金引き出し先
有限責任監査法人トーマツ 北海道銀行監査法人、監査報告書偽造
TEL03-6213-1000
FAX03-6213-1005
日本年金機構 遺産年金詐取共犯、新さっぽろ年金事務所
〒004-8558 札幌市厚別区厚別中央2条6-4-30
TEL011-892-9313

1、厚生労働省社会援護局保護課、保護課仮にも既に、証拠も多数添えて伝えて有るように、札幌市長、市議会、市役所保護自立支援課、厚別、西区役所保保護課は「保護受給者が二名相続権者となって居る遺産相続事案、被相続人札幌市厚別区厚別東1条○丁目○番、○○○○(平成23年3月24日死去)○○○○(平成30年10月11日午前10時45分死去)に付いて、保護受給者である相続人長女○○○○と、保護受給者である相続人○○○○氏の息子夫婦が、下記遺産の犯罪による入手を重ねて居る事等を承知で追認し、生活保護費も全額支給する、税金詐欺も働き続けて居ます、厚生労働省は、国税詐欺を札幌市役所ぐるみ働いている、等事実に関して、先ず札幌市に事実調査を行わせ、これ等犯罪行為事実証明を揃えて、法を犯して居る者、機関を酷使告発する、監督先に処分させる手立てを講じる事を求めます。

2、本件で証明されて居る、遺産窃盗、詐取犯罪は、基本下記です。

(1)日本年金機構は、○○○○氏、○○○○氏息子○○○○氏夫婦と共謀して、遺産年金詐欺を、年金機構主導で働いています、手口は「○○○○氏が○○○○氏の遺産年金請求手続きを取り、支給先を○○○○氏とした」「○○○○、○○○○氏が生きて居ると偽り、遺産となった年金各二か月分を振り込ませて、○○○○、○○氏は死後も生きており、自身で預金を引き出したと、振込先北海道銀行、顧問税理士、監査法人が共犯で帳簿、決算書、監査報告書も偽造し、この詐欺を正当と偽って有る」

(2〉この詐欺行為に付いては「警察、北海道銀行の間でも”○○○○氏の口座取引記録、ビデオ映像等を調べて有り、遺産年金資金詐取犯人も証明済みです”法に沿い、日本年金機構は、これ等確信犯で詐欺支給した遺産年金資金を、詐欺支給先北海道銀行から回収する責任を負って居ます”亡くなった方は、年金受給権を失うのですから」

(3)日本年金機構は”年金加入者は死んだ人なので、死後も死人しか年金給付を受けられ無い”合法な死人への遺産年金支給である、遺産年金は死人の金で、相続遺産とはならぬ、こう虚偽文書を出して居ますが、虚言で有り、遺産年金は相続遺産金で扱われており、相続権の無い者が詐取して所有権を得て合法とはなりません、保護受給者が詐取して、生活保護費を全額支給される事も、詐欺です。

(4)北海道銀行は、○○○○、○○○○氏の死去後も口座を生かし続けさせて、死人が口座取引を、死後も正しく続行した、死んだ口座契約者が、自身の預金を死後引き出した、と「帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、死人による死去後の口座取引は、合法行為である、と偽って有ります、○○○○氏が死去後、○○○○氏を偽り、北海道銀行ATMを使い、資金を窃盗したのは○○○○氏か妻だと、北海道銀行、札幌方面西警察署刑事一課は認めながら、窃盗罪の適用と、窃盗資金を、被害を受けた北海道銀行に返還させる事を、故意に伸ばして居ます、理由は下記に拠って居ます」

(5)生活保護受給者二名にも相続権がある、遺産預金窃盗と証明されれば「札幌市長、市議会、保護自立支援課、保護課も知った上で見逃し、保護費全額支給も続けて居るので、共犯者と証明される、更に、これら一連の犯罪を承知で握り潰して来て居る道警、これ等犯罪は存在せず、等虚偽を通して来て居る司法にも責任が及ぶから、でしょう」

(6)○○○○氏の遺産不動産を、公正証書遺言で「○○○○に遺贈するとなっているからと”遺留分、減殺遺留分(減殺遺留分でも半分700~800万円、相続人4人の相続遺留分が存在して居る)を一円も払わず、全てを○○○○氏が強奪して通す”と、札幌地裁平成31年〈ワ)第386号建物明け渡し事件で通そうとして居ます。巨額の相続遺産強奪、保護受給者も含む相続人の、相続遺産強奪、弁護士、裁判官ぐるみの法破り遺産強奪事件、保護費詐欺でも有る犯罪です」

3、遺産動産は「保護受給者である相続人○○○○氏が”相続遺産と、物品不明で計上した事で、札幌市長、市議会、保護自立支援課、厚別区保護課が沼内氏に指示した、家財は負の遺産だから、相続をせず放り出せ、正の遺産は自由に手に入れ、使って良い、保護費打ち切り、減額をしないから”この犯罪指示の一端は崩れて居ます」

4、○○○○氏は「上記正の遺産を、全て無い事と偽った遺産目録を、委任弁護士と共に(○○○○氏と同じ弁護士事務所故、共犯)偽造作成して居ます、遺産としたあいプラン、ベルコの冠婚葬祭積立金は、○○○○氏、妻が、証券討を窃盗目的で、○○○○氏から渡されて居た事で、この積立金も詐取しようと動いたが、あいプラン、ベルコから、相続権が無いのでやはり渡せません、と拒まれ、盗めなかったので遺産に計上したのです」

5、この件、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号遺産分割調停事件、申立者○○○○、相手方○○○○、○○○○、○○○○氏となって居る、被相続人○○○○、○○○○氏の事件でも「生活保護受給者二名も相続人であるが”犯罪によって奪えた遺産は、遺産から消す”犯罪行為を通そうとされて居ます”保護受給者二名に付いては、明白な保護費詐欺になります、国税75%、地方税25%が保護費資金です、税金詐欺も絶対に認められません」

6、これ等の犯罪は「年金資金詐取は年金機構、死人が生きて預金引き出し偽装事件は、北海道銀行に対する公式調査、捜査を行わなければ、奪われた遺産年金は回復しないし、道銀による、死人が死後預金を引き出したので、合法に遺産預金は引き出された、凍結された遺産預金では無い、この犯罪被害も回復されません、厚生労働省、札幌市、市議会、政府による調査、告発を求めます」

7、○○○○氏の遺産不動産遺留分、減殺遺留分強奪犯罪に付いては「法務省に対して厚生労働省、札幌市、市議会、政府から”遺留分、減殺遺留分相続の権利を全て強制的に奪える法の根拠”を、公文書で回答させて下さい、保護受給者二名に付いては、合法根拠が無いなら、生活保護法違反も科せられますから」

司法犯罪遺産強盗入手制度、この犯罪用に偽造三昧が

  • 2019/08/30 15:15

被相続人となった方の遺産、遺産となった預金は、犯罪に走り、手に入れた人間が、犯罪利得の所有権を得た、と、偽りで、法の破壊を弁護士、検事、裁判官、裁判所が行い、通してくれています。

この犯罪遺産入手がばれて、相続人等から追及され、訴えられれば「弁護士を共犯者にすれば”もう完全な、犯罪者こそ正しい行為者、犯罪者を犯罪を証明して、犯罪者だと糾弾する者を、冤罪を被せて粛清して、犯罪者を守り、犯罪が正しいと、偽りを正当化させて居る”警察、検事、裁判官、裁判所挙げてのテロ実態が有るのです」

死人が出たとなれば、我先にと「死んだ方の預金通帳、印鑑を盗みだして、預金先に押し掛けて”金融機関職員と共謀して、死人が死去後、預金引き出しに来て、預金を引き出して帰った”こう偽造した書類を書いて使い、金融機関職員が、金融機関の金を横領して、犯罪者に提供してくれています」

この後金融機関は、死人が死去後、金融機関窓口に来て「生きた死人と化して、自分の預金を引き出して、金を持ち帰ったと、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書を偽造して、使って通せています」

もう完璧にばれて、逃げ道は無い司法、警察、金融機関、税理士、公認会計、監査法人、国税が共犯の権力犯罪です「これらの偽造を、司法、警察、行政は、金融機関に行え、と求めても居ますから、ここまでばれてしまっても、合法化へ切り替える事も、もう不可能な状況に陥って居ます」

司法犯罪を正当と偽装するべく、司法遺産預金強盗、窃盗、詐取を正当と偽装する為、金融機関は死人が死後金融機関に来て、死人の預金を正しく引き出して帰った、こう手続き書類、帳簿、決算書記載を偽装して有ります「十和田おいらせ農業協同組合は、この偽造を、正しい記載に切り替えて、合法に、遺産預金仮支払いに応じて居ます、司法ぐるみのこの犯罪ですが、十和田おいらせ農協は、是正して、合法な手続きを取ったのです」

この十和田おいらせ農協の、合法化の為、偽造記載を正しく是正した実例があるのです、青森銀行、北海道銀行は「実際の遺産相続でごたごたして居る原因、となった犯罪事業者であるのに、犯罪行為事業者責任から逃げ回るばかりとなって居ます」

死人が死後も生きており、死人が自分緒預金を引き出し、持ち帰ったと、必要な記載等を偽造して、正当と偽って通されて居る、この犯罪に成功すれば、犯罪者が所有権を得た、と偽り、犯罪者と共犯の弁護士、犯罪者と共犯弁護士の下僕裁判官、裁判所が共謀して「犯罪によって、その分の遺産は失われたと、偽造でされて居るのです。

之だけの犯罪を行った後、泥棒以外の相続人に対して犯罪者の共犯弁護士、警察、検事、裁判官は口を揃えて「被相続人が死去後、被相続人の身分を偽装して、xxが金を盗んだんだ、XXが犯罪で手にした遺産の所有権者だ”」

他の相続人には、犯罪で抜かれた遺産に、一切の請求権が無い、泣き寝入りしろ!こう法曹権力、警察が脅しに走って、完全なテロ国家権力支配国家日本、を作り上げ続けて居ます。

相続では無くて強盗、窃盗、詐欺

  • 2019/08/30 14:57

義父母の財産、遺産にしても、阿部さんの両親の財産、遺産にしても「相続では無い、強盗、窃盗、詐取で奪われており、犯罪者側に弁護士、弁護士会が就いて、警察、裁判官、裁判所、法務省が犯罪者を法の破壊で守り、この犯罪に与して、法の破壊で犯罪を成功させて居る、之が正解、事実です」

犯罪を正当と偽り、強引に成功させて、犯罪によって奪われた遺産を「法の破壊、国家権力テロを武器とさせて、犯罪に成功した者が、犯罪で手に出来た財産、遺産の所有権を得たのだ、と強制決定して、遺産から除外して、正当な遺産相続を潰して、犯罪者以外の相続人に、相続遺産を諦めろ、と脅迫もして通す事が、日本中で行われて居るのです」

犯罪者天国日本国家、犯罪者の下僕化し切った警察、司法、法務省他国家権力、国家資格者、報道カルトが、日本を犯罪者天国に作り変えて来たのです。

死人は死後も生きており、死人自身で、死去後も法律行為を行い続けて居る、正気でこれを警察、法曹権力、行政機関、報道、国税等が共謀して、虚偽、偽造捏造を武器とさせて、虚偽が事実だ、と作り変えて有り、このオカルト国家権力テロ犯罪を、今までも、今も通して居るんです、これからも通して行く、と宣言しても居ます。

死人による、死去後の預金引き出し、年金受給等行為?が行われて居て、合法な、当事者、死人による法律行為だ、之を強制適法として、遺産強盗、窃盗、詐取を正当化させて、犯罪者以外の相続人に、泣き寝入りを強要して、通して居るのですよ、法曹三者、裁判所、警察挙げて。

弁護士、裁判官、裁判所が共犯で、遺産強盗正当化、遺産から強制抹殺

  • 2019/08/30 08:18

義父母、阿部XX、XXさん夫婦の遺産相続手続き?だけでもう、泥棒と共犯者、犯罪者の双方代理弁護士連中、金融機関、裁判官、裁判所が手を汚して居る、遺産預金強盗、窃盗、詐取事実に、遺産遺留分、減殺遺留分強制踏み倒しの状態化実例証拠も、幾つも公式実例利生されて居ます。

ここまで犯罪事実証拠を、公に証明されてしまった結果、遺産目録も偽造ばかりとも証明されて、合法と偽った相続手続きも不可能と、当たり前ですがなっており、この状況下で強引に「犯罪者に弁護士が就いて、共に犯罪に勤しんで居るんだ、正しい犯罪だ、犯罪で構成された遺産内訳、遺産目録が正しいと、裁判官が弁護士に指揮されて、でっち上げで確定させて、遺産を分割決定する」

之に暴走して、逃げ切るのも、とても難しくなっています「平成28年12月19日、法を踏まえての最高裁大法廷最終決定、被相続人が死去の時点で預金も含めて、遺産は凍結となり、確定される、相続が終わるまで、代表相続人なる者も含めて、遺産を動かす、現金化する事も禁じる、之は最終決定である、この最高裁大法廷の最終決定も出て居るが」

弁護士会、弁護士、検察庁、検事、裁判所、裁判官、調停委員、法務省、公証人、警察、国税、金融機関、執行役員、監査役、税理士、監査法人、公認会計士、顧問弁護士等は、何処も守る必要が無い最終決定だ、最高裁も憲法、法律も飾りで有り、実効性はゼロだと嘯き、実際の最高裁判所、最高裁判所裁判官、憲法、法律の扱いは、飾りでしか無いから守る必要は無い、こう言う扱いだとも、正しく実例証拠で証明されて居ます。

この連中はとっくに、日本国憲法、法律、三権分立、三審制も何もかもを、国家権力を悪用させて、破綻させて、通して居るんです、完全に国際テロ国家権力なのです。

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