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2019年08月04日の記事は以下のとおりです。

生活保護受給者が、遺産相続調停提起

  • 2019/08/04 15:52

生活保護受給者が、些少の遺産金しか無いと偽り、遺産分割調停を提起して来た訳です。

遺産金の内訳は、出鱈目、虚偽ですし、遺産家財の相続を、わざわざ入れて来て居ます「品目、どう相続後扱うか、等は無しで”生活保護受給者は、あの量を4等分した家財を引き取れば、間違い無く保護は打ち切りです、分かって居ないんじゃあ無いでしょうか”」

多分、無知蒙昧な弁護士と組んで、出鱈目な遺産相続調停が、上手く成功すると勝手に思い込み、起こした調停でしょうね。

この調停提起で、札幌市役所、市議会、警察、司法は、公に遺産の正しい証明と、合法な相続を果たす責任を、公式に負ったし。

甥に盗ませた遺産金、あれをどう処理するのかも、公に決着させる必要も出て居ます。

もう有耶無耶は無理です、遺産家財の相続、扱い処理も、どうやって終えるやら、大勝利が近いです、か?

人身交通事故司法犯罪と同じ構図

  • 2019/08/04 15:18

法務省、司法、警察、国税他ぐるみ国家権力テロ犯罪「治外法権国家日本らしい、犯罪塗れで強引に押し通して有る、犯罪恐喝相続は、人身交通事故司法犯罪賠償と、根本から同様です」

根こそぎレベルで、合法な、必要事項の立証から無し、でっち上げ、虚偽、偽造捏造、真実を、合法を持って証明してしまう要素は、全て却下、無効だと、法を破戒させて強引に決定、司法、警察、法務省、国税等が強制的に、之ばかりしか通させて居ません。

合憲、合法を破戒させて、死人の財産だから「誰もまだ相続して居ない段階で”被害者は死んで居ないから?死人の財産は、誰でも好き放題強盗、窃盗、詐欺入手出来て、一切犯罪も、違法も無し”」

之のみを、犯罪を超えた、国家権力悪用を武器とさせたテロを、犯罪に染め上げ切って有る、犯罪者が遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば、遺産から無条件で消して居る、国家権力テロばかりを重ねて居ます。

人身交通事故司法犯罪賠償と、根本から同じ、事実、証拠を強引に隠滅、抹殺して通す悪行ばかり、全くの虚偽の事件を捏造して、捏造事故状況しか、絶対に通させない「被害者など犯罪で危害、被害を与え捲って、叩き潰して構わない、守るべきは犯罪者である、之だけで意思統一されて居ます、法曹権力は。

この国の弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、弁護士は、国家権力を与えられて居る事で、完全に居直り、犯罪利得を得させようと狂気の沙汰犯罪を、日々繰り広げているんです。

出鱈目過ぎる司法遺産相続?の現実

  • 2019/08/04 15:00

阿部さんの両親の遺産相続の為の、調停申し立てを、長女が行った、被相続人である父親は、平成23年3月24日に死去していたし、母親は昨年10月11日に死去して居て、追い込まれ過ぎて、今になって「出鱈目、法を犯し捲り、の状況で、遺産分割調停の提起として来ました」

だけど「正、負の遺産特定、確定が、まともに出来ても居ないと言う、定番の、呆れるばかりの出鱈目振りです、法務省、公証人、弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、警察、国税等は”合憲、合法果たした遺産相続事件の扱い、合法を証明して、遺産分割決定、合法相続完遂等、出来ないからほぼ行えていないんです”」

今までも今も、この、法を所管して居る筈の、カルト国内外テロ権力集団連中が「遺産相続手続き事件だのと戯言を吐いて、正しく遺産特定も、分からないから出来ないのに、強引に遺産相続事件手続きを、強権発動で終わらせた事にして来て居ますが」

当たり前ですが「物理的にこんなカルト権力テロで、物理的に相続、色々な相続受け物品等を残して居るんでは、相続手続きは、終えられ無いのです」

遺産を正しく特定、証明出来たら、正しい遺産目録を作成して、正しい遺産目録の記載内容で相続を受けた方が、相続を受けた、遺産だった金品を、自己所有となったのです、正しく相続権者は、自己の権利、責任の範囲で、相続した遺産物品を、好きなように扱えるのです。

帳簿から何から偽造、行使が常、金融機関のこの実態も、広く世の中に知られましたね、権力犯罪集団の、大きな犯罪利得隠匿用悪事への、金融機関直接の加担、共犯者行為ですから。

死去時に存在した遺産が、相続遺産

  • 2019/08/04 14:44

被相続人が死去した時点で存在した遺産が、原則相続遺産です「形見分け等で、ある程度の遺品は、相続権の有無に関わらず、誰かに渡したりしますけれどね」

遺産となった大量の家財を、未相続のどさくさに紛れて、遺産金を合わせて窃盗行為により、提供させて、闇に消して居る、遺品整理委任、請負は、当然泥棒です、多少では無いから、物品も大量ですし、盗んで提供させる遺産金も、数十万~百万円単位ですからね。

阿部さんの両親の遺産相続で、生活保護受給者の、被相続人の長女が、両親の遺産相続の為に、調停を提起して来ました、わざわざ生活保護受給者さんが、です。

使っている弁護士、事務所は「被相続人の孫、被相続人の次男の息子が、遺産総取りを、法を犯して目論見、悪の限りを尽くして、成功させるべく、使っている弁護士事務所と同じところです」

この長女による、両親の遺産分割目的調停の提起に付いて、長女の甥に当たる、この男の犯罪行為複数は、完全に利害が対立して居るから、長女と甥は、公に敵対者同士と、元々そうなのですが、公になって居ます。

長女と甥は共謀して、相続遺産で得する分を、根こそぎ法を犯して手にして、相続権者である長男、次男、次女の相続遺留分を消そうと目論んで、悪事の限りを尽くして来て居る中で、この調停の提起に走ったのです。

長女も、甥の両親も、生活保護受給者です、生活保護を受けて居て、相続財産が、ずっと前から発生して居たが「相続手続きも故意にせず、この連中が主体で、違法に抜き捲って来て居るんです、その状況なのに、余程拙い状況に陥ったのかも?長女による、遺産分割調停の提起を見ると」

遺品整理屋連中は、公に「この相続遺産家財等の引き取り、結局廃棄処理を目的として、当社と相見積もり?で出て来てくれるんでしょうね、ネクステップ、遺品整理おもいで、ルーツ・オブ・ジャパン、あいプラン、ベルコ等は」

多分

  • 2019/08/04 09:25

遺産を犯罪により、奪われた阿部xxさんと山本xxxさんは、今年6月半ばに、警察に被害届を出しました、被疑者を次男の息子xxxxとした、正しい事実による被害届です。

この被害届を受けた警察は、遺産年金詐取に付いては、犯人であるxxxxの口座履歴を調べて「被相続人の遺産預金を詐取した事実を確認、証拠を揃えて確認して有りますし」

金融機関から、被相続人のキャッシュカードを悪用して金を盗んだ事件に付いても、昨年10月11日午後13時21分の犯行と、15日午後18時15分の犯行の防犯ビデオ映像も確認して、犯罪を証明して有ります。

こう言った、捜査機関の動きが有る事も、功を奏したと思うんですが、焦った長女は、甥と同じ弁護士事務所に「甥と完全に対立する、生活保護受給者としての、合法を証明した遺産分割調停を、わざわざ提起したのです」

この調停提起の結果、遺産泥棒を重ねて来て居る甥と、共犯だった叔母、長女は、完全に敵同士の立場となった訳です。

利益相反どころでは無い、共に犯罪者で、利益が対立して居る人間達から、利害の対立する同士の同時受任を行った弁護士、事務所は、生活保護法の正しい規定も理解出来て居ないんでしょうね、長女と甥、共犯者が法定手続きを取れば、もう泥棒同士で犯罪を成功させる、とは行きません、分からない頭が呆れる。

自爆の連鎖

  • 2019/08/04 09:05

向こうは完全に自爆して行って居ます、向うからわざわざ遺産分割調停を提起してくれて、助かりましたよ、長女”も”甥と同じ弁護士を使って、真っ向から対立するだけだろうにねえ。

調停を起こして来た、相続人3番目の長女、次男の子と共犯のこの人、自分達で何をして来て居るか、保護を受けている立場で何をして来て居るか、自覚して居ないようですね。

そもそも「相続人の次男の息子夫婦と共謀して、相続遺産を犯罪に手を染め、盗み捲って来て居る事の自覚、有りますか?事態の認識、出来て居ますか?」

両親の遺産窃盗、詐取の多くは、既に明るみに出して有ります、隠せる筈も無い状況です、金融機関から金を盗んだ犯罪も、遺産年金詐欺も、もう警察も証拠も揃えて、立証済みですから。

長女はもう、遺産相続放棄も出来ません、遺産分割調停を提起するしか無くなったんでしょうね、保護を受けている立場で悪事の限りを尽くして、得意になっているからこうなる。

長女が「保護を受けている立場故、合法な遺産相続を、公式に遂行するしか無くなった、調停まで提起したし、となった以上、甥との共犯関係は、もう保つ事が出来ないですね」

生活保護を受けている、甥の親と同様に、長女も生活保護を受けて居ます、その立場で長女と次男の息子夫婦は、遺産を根こそぎ盗んで、使う為犯罪の限りを尽くして居たのです、愚かしい連中だ。

遺産途中調査

  • 2019/08/04 06:55

事件番号 令和元年 家(イ)第xxxx,xxxx号
       遺産分割申し立て事件

                                 令和元年8月5日

申立者 xxxx
相手方 xxxx 外2名

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌家庭裁判所調停6係ハ 井上亜弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                            相手方  xxxx  印
                           相手方 xxxxx  印

1、申立者が出した、被相続人xxxx、xxxxに関わる遺産に関して、不足分と、故意に隠匿した相続遺産と、犯罪によって喪失した分の隠匿が存在しており、相手が他より中間調査分として、被相続人二名に関わる相続遺産の存在を、証拠も合わせ提出する。

2、又、相続人xxxx、xxxxは札幌西区役所、厚別区役所から生活保護を受けて居る身で有り、本件被相続人両親の遺産相続手続きは、国税75%、地方税25%の割合による、保護費の給付を受けている阿部健治、xxxxに関しては100%の合法が求められて居るので、札幌市役所保護自立支援課、市議会、相手方阿部xx、山本xxxから、犯罪行為者xxxx(と妻)に対する被害届け出提出先警察署等の正しい監視、調査、捜査等も、合わせて行う必要が有る事を、犯罪により、多くの遺産が闇に消されている現状故、先ず伝えて置く。

3、被相続人xxxxの遺産として、北海道銀行普通預金、口座番号0924803が存在して居る、xxxx死去日、平成23年3月24日の残高は81,570円、同年4月15日には、厚生年金230,583円が振り込まれて居る。

※口座履歴写し添付

4、xxxxの遺産として、土地所在地札幌市厚別区xx東x条x丁目宅地237,5㎡と、同じ土地、住所地43番地221に、木造二階建て住宅、一階62,93㎡、二階47,20㎡の住宅が存在して居る。

5、この遺産不動産は、公正証書遺言が有るとして、xxxx長男xxxxが、平成23年3月24日に、名義変更して居るが、相続権者xxxx、子4人には、相続遺留分(本来は妻二分の一、子4人が二分の一を四等分)が正しく認められて居るので、xxxxが本件遺産不動産を全て私は出来ない、ましてxxxx、xxxxは生活保護受給者で有り、xxxxが法を犯し、不正にxxxxの遺産を私すれば、生活保護法違反問題も、当然生じる。

※登記簿謄本写し、公正証書写し添付

6、この公正証書取り交わしは、xxxx、xxxx、山本xxxに隠れて、xxxx、xxxx(と妻)で、高齢の上病気が悪化して、当事者能力も無くなった阿部健一を病院から連れ出し、交わさせた公正証書遺言で有る、今後本遺産分割調停でも、この件と、xxxx(保護受給の身で、両親の財産を独占管理、資金を自由に浪費、物品を売り飛ばして私)xxxx夫婦による、両親の財産、遺産不正入手、使用等事実に関しても、xxxx、xxxx、山本xxxは追及して行く事となる。

7、xxxxの遺産として北海道銀行普通預金、口座番号0248520、預金残高87,643円(平成28年2月23日)が存在して居る。

※預金履歴写し添付

8、xxxxの遺産として、北海道銀行普通預金、口座番号0924773口座に、花枝死去日平成30年10月11日午前10時45分の時点で、金287,144円が存在して居る、平成28年12月19日、最高裁、法の規定を持った大法廷最終決定、被相続人が死去の時点で遺産は凍結され、確定する、相続が正しく終えられ、相続を受けた者が、相続を受けた遺産に対する権利、責任に於いて相続した遺産を扱う以外一切認めない、複数の相続人が居て、代表相続人を証する者による、遺産預金現金化も認めない、この最終決定でも確定されて居る、遺産預金金額である、この日午後13時21分に、金287,000円が、xxxxの預金通帳、届出印、キャッシュカードを管理して居る、xxxx(か妻)の手で、不正に引き出されて居る。

9、この口座を、この月15日に振り込まれる、遺産年金詐取を目論見、生かして置いて、同月15日午後18時15分に、244,000円が引き出されて居る。

※預金履歴写し添付

10、他に、xxxxの遺産年金、死去月平成30年10月分の遺産年金122,442円が、遺産年金請求者xxxx、振込先xxxxとして、違法に振り込まれている事実が有ると、日本年金機構新さっぽろ年金事務所、北岡一慶社会保険労務士と、畠山相談員から聞き及んでいる。

11、この遺産年金は、相続権も無いxxxxが詐取した(xxxx、第三者も共犯で加担とも聞いている)遺産年金で、第一相続権者(年金機構の規定)である阿部xxに、阿部正明に詐取させた上記金を差し出したまま、再度支払う手続きを、既に終えて有る、なお、上記xxxx(か妻)が詐取した、8,9月分の遺産年金も、正当な受け取り権利者は、阿部溘悦であると、日本年金機構から文書回答も出ている。

12、上記xxxxに関わる窃盗に関しては、事件発生場所警察署に、既に被害届を提出済みで、北海道警察扱い事件となって居る。

※阿部正明を被疑者とした被害届、xxxxに対する、各不正詐取遺産返還請求書写し添付

13、xxxx、xxxxの遺産動産に付いては、札幌市東区伏古2条4丁目8番14号、有限会社エッチエイハウスリメイクの協力を得て、警察、札幌市環境局とも協議頂き、遺産動産特定、引き取りに要する最低限の費用(4等分して、各々相続人が引き取り委任なら、費用は割増)を、書面にして頂いて有る、阿部健治、沼内悦子の相続分は、当人が引き取ってプラスの遺産とし、保護費から差し引き、保護を打ち切るか、保護費から引き取り費用を支出して、阿部健治、沼内悦子は引き取りしないか、保護課等と公式協議が必須である。

※遺産動産調査書写し添付

14、なお、阿部xx、山本xxxは、上記両親の遺産預金に付いて、新民法第909条2規定を使い、遺産預金仮支払請求手続きを、必要な謄本が全て揃い次第取る事として有る、請求先金融機関は、被相続人死去当日、何時何分、除却謄本記載死去の時点で遺産預金を凍結、金額を確定させ、確定遺産預金額を持ち、仮支払いに応じなければならない、この法律手続きを取り、法に沿った遺産預金額確定証拠ともさせる事として有る、こう言った次第であり、両親の遺産は、大半が確定されておらず、分割協議に入られる状態に無い、札幌市保護自立支援課、市議会、警察との公式協議も多数必要であり、xxxx、xxxx、山本xxxは、まだ両親の遺産相続処理には応じられる筈が無い、各遺産証明、保護課、環境局、市議会の決定、捜査の結果等を踏まえ、今後の協議とする。

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