エントリー

2019年08月07日の記事は以下のとおりです。

報告です、金融機関の業務上横領の事件の扱い実態

  • 2019/08/07 17:36

青森県警本部、青森警察署刑事二課(田中巡査部長)七戸警察署刑事二課天内警部補(あまない)を追求しました。

;義父の死去後、二日後に十和田おいらせ農業協同組合上北支店で、次男の娘が小笠原課長らと共謀して、義父が生きて居るように偽装して、200万円を盗んだ事件と、8日後に今度は次男の嫁が、青森銀行上北支店で、菖蒲川職員等と共謀して、義父を偽り、30万円余りを盗んだ事件、この二事件で「青森の警察も”十和田おいらせ農協に、200万円の資金が盗まれた被害は無い、青森銀行に、30万円余りが盗まれた被害も無い、犯罪は一切存在して居ない”」

こう、この連中が言い張って、犯罪を握り潰して来たけれど「十和田おいらせ農協は”帳簿の記載から直して、義父の身分を偽り、盗んだ200万円は、十和田おいらせ農協の資金窃盗で、義父の遺産預金は、死去時の金額が存在すると帳簿を直して、被害は十和田おいらせ農協の資金被害です、義父の預金は、法に沿い、死去時の額が全額存在して居ます、次男側と、偽名口座にこの200万円を隠匿させて居る、ゆうちょ銀行に、十和田おいらせ農協から盗まれた200万円の返還を求めて居るが、返さないと言われて居ます、”こう言う状況だ、警察が犯罪を握り潰して来た、責任をどう取るんだ」

この糾弾を行って居ます「この連中の頭は、苫前町農協でっち上げ業務上横領事件でも証明した通り”金融機関の帳簿の記載内容を証拠として、業務上横領、金融機関の資金窃盗が証明される”これから、本当に理解も出来て居ません」

七戸警察署の天内警部補は「は!帳簿の記載で業務上横領、事業所資金の窃盗が証明されるだと、勉強しろ”警察が事業所の業務上横領、窃盗の立証に、事業者の帳簿を証拠で使う法律は無いんだ”何を根拠で事業所の業務上横領、窃盗を立証して居るかだって、立証根拠など知るか、お前が勉強して、根拠をちゃんと知れば良い」

天内警部補「十和田おいらせ農協も、青森銀行も、資金被害が出たと、告訴もして居ないから、横領、窃盗は、犯罪は無いんだ、お前が告発しただと、書類の写しは有るが、だからどうした、何の根拠で横領、窃盗が証明されるか、知らないそんな事」

だとか、喚き散らして居たけれど「ね、金融機関で起きた、業務上横領、窃盗被害は、何を根拠証拠で立証されるか、全く本当に知らないでしょう」

相続財産だと、複数の相続人が

  • 2019/08/07 15:04

阿部xx、xxさんの遺産家財、長女も「両親の相続財産であると、両親の遺産泥棒、詐取犯、次男兄の息子と共犯なのに、同じ弁護士事務所を使い、遺産分割調停を申し立てて来ました」

盗ませた、共に詐取したお金は、無い遺産、犯罪で得た金とさせて有ります、弁護士が出す遺産目録は、偽造の目録しか無い、この指摘は正しい訳です。

この遺産目録?には「遺産動産、建物に入れず内訳不明、と言った記載が有ります、動産の遺産も有る、成程、その通りです、当社で洗い出して、引き取りに要する費用も、ざっと算出して、相手方の長男、次女提出証拠で出して有ります」

調停を申し立てたのは、生活保護受給者である長女です、生活保護法も、公式に適用されて居ます「保護受給者である父親、叔母の相続財産も、阿部xxは、法を犯して手に入れて行って居ます、完全な犯罪者、犯罪行為でです」

こいつと妻、共犯の申立者で盗んだ、詐取した遺産は、金融機関の資金、年金資金、遺産不動産遺留分が公式証明されて居ます。

これ等犯罪で失われた金、遺留分は、犯罪者から回収が必要ですが「金融機関、年金機構の資金と、遺産不動産犯罪強奪、相続権者遺留分等ですから、被害者が回収権を持って居ます、捜査機関が犯罪を承知で、犯罪者を故意に見逃した、この責任問題も、非常に大きい、この件の責任問題も、もう逃げられません」

遺品整理請負、泥棒です、不動産明け渡し強制執行、強盗だよね

  • 2019/08/07 08:29

同じ被相続人の遺産家財で「詐欺行為で遺産不動産を強奪、裁判が行われて居るが、事前に法を犯して、全部強奪する、させると決まって居る、不動産内外に有る遺産物品も、申立者が所有者だと、国、裁判官、裁判所でねつ造して強奪して、闇に溶かす予定も組まれて居ます」

この遺産物品、相続権者で保護受給者の片が「犯罪の共犯と言う、で、遺産分割調停事件を、家裁に、泥棒に就いているのと同じ弁護士事務所と組み、提起して来ました」

遺産家財も、遺産に入れて来て居ます「盗ませた、盗んだ資金、年金、不動産遺留分は”遺産から消してですが”遺産物品は、遺産に入れて居ます」

取り敢えず「遺産物品も、当然遺産の中に入っており、相続を終えなければならない、公式実例が、保護受給者が複数いる遺産相続分割調停で、こうして出来た訳です」

未相続の内に、身内らに遺産金品を盗ませて差し出させて、闇に溶かして居る遺品整理請負、泥棒以外答えは有りません、国家権力挙げて加担して居る、遺産泥棒の真実が、公式に立証されて居ます。

不動産明け渡し強制執行で、占有場所に有る金品強奪、所有者を偽る手で、強奪金品を闇に溶かして居る、国家による強盗他犯罪予定の、未相続の遺産物品です。

さて「不動産明け渡し強制執行で”泥棒の甥所有物と偽り、闇に溶かすと決めて有る物品が、同じ弁護士事務所が就いて、正しく相続遺産物品だと、遺産分割調停に出された”どう扱うのか、国家権力なる強盗、泥棒集団は」

死人偽装で盗んだ金は

  • 2019/08/07 08:15

日本年金機構、北海道銀行、青森銀行への公開質問状「亡くなった人が生きて居ると偽り、預金口座を生かして置いて”死人の手による預金引き出し偽装、死人への年金支給”等犯罪が、司法、警察、法務省、金融監督機関、国税等が共犯となり、国中で行われて、法の破壊、犯罪公認国家権力テロ、を武器とさせて、成功させられて来て居ます”」

何の効力も無いらしい「平成28年12月19日、最高裁大法廷、法を踏まえた最終決定”法の規定により、遺産は被相続人死去時で凍結される、原則この時点で、遺産は確定となる、預金も遺産なので、複数相続人が居る場合、代表相続人を名乗る者が、遺産預金を現金化する事も、違法故禁止”」

この法を踏まえた、最高裁大法廷による最終決定も、何の効力も無くされて、通って来て居ます、高裁、地裁、簡裁、家裁、裁判官、検事、弁護士、司法書士他が公然と、こんな最高裁大法廷の最終決定は無効だ、何の効力も無い代物だ、之を公に通して来て居ます。

最高裁最終決定は、事実として、珍しく法を踏まえた決定だったけれど、最初から効力喪失とされて居ます、最高裁は飾り、実際には何の権力も、現実として備わって居まい事も、事実として証明されて居ます。

憲法も法律も、最高裁大法廷が、法を踏まえて最終決定した事実も、弁護士犯罪国家資格者の犯罪利権獲得の為にでっち上げて有る、遺産は未相続の内に犯罪に手を染めて、犯罪者が所有出来れば、犯罪で得た財産は、犯罪者が所有者となる、この国家権力合体犯罪が勝っており、初めから何の効力も無かった訳です。

何も知らない故、でしょうね

  • 2019/08/07 07:33

まともな頭を備えてりゃ「泥棒と被害者?と、双方代理に就く訳が御座いません、亡くなった人を偽る等して、財産強奪、窃盗、詐取に、裁判所、裁判官共々暴走して居る一方で」

亡くなった人の財産と、金融機関と年金機構の資金を窃盗、詐取を、共にの相続人にも就いて「一応被害者となる相続人、保護受給者の相続人にも就いて”遺産分割調停提起代理人も”取り敢えず、もう一人の委任者が、法を犯して手にした、出来ると思い込んだ遺産?は除いた遺産目録を出して」

愚か過ぎて、私だけでは無くて、同じ犯罪に直接加担して居る役人、警察官まで「どうやって処理出来るんだ?法を犯して手にした金にしても、どうやって扱う気だ?元に戻す手立てにしても”犯人を刑事事件で扱うしか無くなって居るぞ”と、困惑して居ます」

生活保護を受けている相続人が、さほどでも無さ過ぎる?遺産に付いて「自分も手を汚して居るのに、遺産分割調停を提起して来た、保護受給の身で、起こり得ない状況に、普段から共犯の役人、警察官も、困惑しきって居ます」

遺産は被相続人が死去時で凍結、法の規定ですが「年金資金、金融機関の資金は”死人は生きていると偽り、死人の口座を生かす手を使い、年金資金、金融機関の資金を詐取”し捲らせて居ます」

この手口の犯罪を、相続人次男息子夫婦に、長女が共犯で行わせて「遺産から消せた預金、年金と、金融機関、年金機構が、警察、司法が偽って居る中で、共犯者の長女、保護受給者の相続人が、泥棒の甥と同じ弁護士事務所を使い、遺産分割調停提起、困惑する訳です」

まあ、未相続の内に遺産金品を盗ませて差し出させて、闇に消す遺品整理請負は、泥棒以外答えは無い、之の実例だと言う所は評価します、当社は適法なので、遺産物品証明、引き取り費最低限費用等証明書を、相手方の立場で出したし。

同じ遺産金品

  • 2019/08/07 07:14

被相続人4人の遺産相続で、この国の国家権力の、真っ黒い闇が現出してしまって居ます、特に弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、公証人、警察、国税、報道の、真っ黒い公務、法律家業務?報道事実の現実が、たった4人の遺産相続で、見事公開証明されて居ます。

未相続の内に遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば、犯罪に成功出来た者が、犯罪で手に入れた遺産の所有権を、無税で得た事とされて通って居る、この現実が、犯罪そのものだと、たった4人の遺産相続で、表に噴き出てしまって居ます。

死人が生きて居ると偽り、死人の財産を強奪、窃盗、詐取し放題、犯罪に成功すれば、犯罪で得た財産は、無税で犯罪者が所有者と、法を犯して、決めて通されている日本、同じ弁護士事務所を、泥棒と被害者が委任して、法を犯して遺産強奪、詐欺、窃盗入手を無い事とさせ、通しに走って居る、一方で「一応被害者となる、保護受給者である相続人にも、同じ弁護士事務所が就いて」

他の相続人を相手方として「遺産家財も含めて有るが、甥に盗ませた金、遺留分は、遺産から除外で遺産分割調停申し立てを行って来た」

役人も警察も「これ、どうやって処理出来るんだ?甥が盗んだ金、どうやって遺産で通せるんだ?犯罪は証明されているから、無い事には出来ないが”正しく預金、年金を戻す手立ても無いぞ”金融機関と年金機構が、盗まれたのはうちの資金、遺産預金、遺産年金は、正しく存在して居ると、十和田おいらせ農協と同様に、法に沿って是正する以外」

これを指摘もしています「お前らも同罪だ、共犯だろう、何を他人事のように」

遺産物品も「相続遺産だと、保護受給者の相続人も、認めて居る事は評価しましょう、弁護士、裁判官、裁判所は自爆して居ますが」

保護受給者による

  • 2019/08/07 06:10

@平成23年3月24日死去阿部xx、平成30年10月11日午前10時45分死去阿部xx氏の遺産相続の調停を、相続権者の一人、札幌厚別区役所から生活保護を受けている長女の方が、家財の相続も含めて提起して来ました”相続人次男息子に、相続遺産の大半を窃盗、詐取させた方で、両者が小寺正史弁護士事務所を委任して”です

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※当社調査委任相続人複数提出証拠で、当社遺産物品等調査書提出、下記遺品整理等請負業者、合い見積もり?を出して下さい”別紙も確認下さい”

山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 保護受給者提起、遺産相続調停で、遺産家財も遺産扱い、未相続遺産金品泥棒請負遺品整理免責破綻
※道新 報道センター内山、樋口記者、広告局へも
FAX011-210-5592 未相続遺産金品窃盗請負宣伝は共犯
(株)ネクステップ 水江千秋社長
TEL011-221-1233
FAX011-210-4020 遺品整理請負全事案、相続済み証明を
(株)ルーツ・オブ・ジャパン 湊源道社長
TEL011-803-6445 遺産金品窃盗請負、帳簿処理項目は?
FAX011-803-6446
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 保護受給者二名が相続人、合法相続必須
綿引万里子札幌高裁長官 同じ物品を、不動産明け渡し強制執行と遺
FAX011-271-1456 産相続事件遺産物扱い、治外法権の結果
植村実札幌高検検事長
FAX011-222-7357 詐欺、窃盗、強盗が公務、合法行為ですか

1、既に伝えて有るように「上記被相続人の遺産の大半は、相続人次男の息子が、遺産相続調停を申し立ててきた長女と共謀し、詐欺、窃盗で奪ってしまって居ます、遺産不動産も、公正証書遺言が有るからと”相続人4人の遺留分、減殺遺留分まで奪い、通すと、札幌地裁平成31年〈ワ)第386号建物明け渡し請求事件(次男息子がxxxx事務所を使い、提起)で、裁判官が法によらず、決めて有る、家屋内外遺産物品は、次男息子所有家財と偽り、強制執行名目強奪、闇処理実行も、判決前に地裁で決めて有る事案、裁判官が宣告済みです」

2、この状況下で「相続人長女、厚別区保護課から保護受給者が、両親の遺産分割調停を、長男、保護受給者次男、次女相手に申し立てて来ました、甥に盗ませた、盗ませる遺産は除外して、xxxx事務所を委任し、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号事件で、遺産分割調停申し立てを行いました」

3、この遺産分割調停に「長女は遺産動産も、品目不明で遺産に記載して来て居ます、当社で調査済みなので、長男、次女さん側、遺産家財等証拠で出して有ります”遺産動産も、相続財産として正しく調べ、証明して、正しく相続しなければならない、当社が言い続けて来た事です”未相続の内に遺産金品を盗ませて差し出させ、闇に溶かす遺品整理請負は、犯罪そのものと、この事件でも公式立証されて居ます」

4、この二事件では「被相続人二人の遺産金の大半が、次男息子によって窃盗、詐取されて居るので”証拠も揃っているから逃げられない状況ですが、道銀から盗んだ金と、詐取した遺産年金と、不動産相続遺留分踏み倒し予定と、長女が同じ弁護士事務所を使い、提起した遺産分割調停で、これ等遺産をどうするのか”泥棒と被害者?保護受給者相続人が、同じ弁護士事務所を使って、先ず之が注目されて居ます」

5、相続人4人中2名が保護受給者、泥棒、詐欺者は次男息子、札幌市保護課、市議会、警察、司法が加担して来て居る犯罪、道法を破戒させ、処理するか、治外法権国家を証明している事件です。

6、更に”法を犯す国家強盗、不動産明け渡し強制執行を名乗る、占有場所に有る金品強奪、所有者偽装犯罪処理実行”を予定して有る中で”保護受給者の相続人が、家財も含めて遺産分割調停提起、物品は当社で特定、証拠提出済み”国、裁判官、裁判所、小寺正史事務所は、強制執行物、遺品両扱い物ですが、どうするのか、保護法も適用です、下手に強奪、闇処理も出来ません、強制執行なる強奪物、遺品物品闇処理請け札幌市、環境事業公社はどうするのか”保護課、市議会、警察は、この事件をどう扱えるのか、混迷し切った状況です。

7、死人が生きて居ると偽り、死人として詐欺、窃盗、被害者は誰で、犯罪利得は何故犯人が所有者で通して居るのか、之で司法、警察他が相続財産から抹殺、相続人被害ともならぬ、犯罪の連鎖です。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年08月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4656818
ユニークアクセス:3906928
今日
ページビュー:1047
ユニークアクセス:1000
昨日
ページビュー:1670
ユニークアクセス:1603

Feed