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2019年08月08日の記事は以下のとおりです。

時間が経つと

  • 2019/08/08 17:34

xxから悪く思われたくない、こう言う人間は、相続が発生した時も「自分の遺留分は要らないか、xxが暮れるなら、その分だけで良い、金も要らない」

こう、初めは言い、xxが好き放題遺産を強奪する事も、見て見ぬふりで通します、途中までは。

しかし、時間が経って行くうちに、xxが遺産を独り占めするのは許せない、間違って居る、何故法を犯して居て、逮捕もされないんだ、自分にも遺留分が有るから、自分の遺留分は貰う権利が有るんだ。

こう変わって行く訳です、xxが、時間を置かず遺産をほぼ自分の手に入れてしまえば、諦めるしか無い状況に陥るんですけれど。

何カ月もxxが、遺産の一人占めも出来ないでいて、遺産預金仮支払いが認められた、必要な書類を取り寄せて、預金先の金融機関に請求を掛けて、一部でも遺産預金を手に入れたい、こう変わって行くのです。

正直、xxを良いだけ付け上がらせて来た事が原因です、当然起きる事です。

遺産を不当に独り占めしよう等と目論む手合いは、まともさも全く無いんです、だったら他の相続人が、良い人気取りで居るんだし、全部xxに差し上げれば良いんですが「綺麗事を吐いて来ながら、時間がどんどん過ぎて行って、遺産相続の権利を、自分も使う事になる訳です」

法律一つで、司法、警察ぐるみ犯罪が

  • 2019/08/08 17:01

強盗を、亡くなった人が出れば、亡くなった人の財産強奪を、先に立って行えば、司法、警察が法の破壊に走り、犯罪者を守り、犯罪を成功させて居る日本、弁護士、司法書士犯罪国家資格者のしのぎを得させるべく、この国家テロ犯罪も、国中で凶行され捲くって来て居ます。

合憲、合法な公務、業務を行う為の、人間としての真っ当さが微塵も備わって居ない、之が原因です。

こう言う手合いだと言う事を、多くの国民が正しく理解出来れば良いのですけれどね「弁護士、検事、裁判官、調停委員、公証人、国税の職員、事実として”正しく公務を、国家資格者業務を遂行出来る訳が全く無い”生き物集団です」

新民法第909条2、この法律が稼働し出して、合法に近い遺産相続、遺産預金相続が、ようやく日本でも、通るようになりました、結果「金融機関の帳簿偽造、証明書も偽造、犯罪事業と共犯の警察、司法と言う現実が、強盗相続の破たんも生み出して来て居ます」

苫x町農協の、冤罪そのものだった業務上横領事件、あの事件の時も「冤罪ですから、苫x町農協で、預金者の預金が職員によって、犯人とねつ造された職員によって盗まれた等と言う事実は”帳簿から何から、起きても居ないと、金の流れも含めて証明されて居たのですよ”」

あの預金は、農協の上層部?が、農協の金に穴を空けてしまい、共栄火災の身元信用保険金詐欺で穴埋めしようと謀り「犯人をでっち上げる必要が有る為、冤罪で犯人をでっち上げただけです」

あの事件でも「証拠はそもそも、冤罪ですから存在して居ません”引き出された事にされて居た預金は、預金証書を偽造して、5年とかジャンプさせて居ました”つまり、農協の資金の穴は、帳簿も偽造して、誤魔化して居たのです」

5年経過しなければ「偽造証書でジャンプした預金は、現金化されませんからね”その間に身元信用保険金が、詐欺で支払われる”穴をこの金で埋める、と言うからくりだった訳です」

あの事件も、証拠を揃える事も無しで、冤罪を成立させたのです、預金証書、帳簿、身元信用保険金請求書面、これ等を正しい知識を持ち、調べれば、冤罪と簡単に証明出来たのです。

司法、警察の真っ黒い実態が

  • 2019/08/08 09:43

青森県警本部と七戸警察署、天内警部補は「司法、警察の真っ黒い実態を、義父の死後、義父の身分を偽装して、十和田おいらせ農協と、青森銀行、それぞれ上北支店職員が、次男の娘、妻と共謀して”義父が死去後、両支店に行き、自分の預金を引き出した”と、手続き書類、帳簿等を偽造して、この犯罪を正当と偽って居たが」

新民法第909条2が、先月1日から発効した事で「妻と義兄4男が、義父の遺産預金仮支払請求手続きを取った事が拙くなり”十和田おいらせ農協は、義父が死去後自分で200万円を引き出した、こう偽って有った帳簿を、十和田おいらせ農協の資金が盗まれた、義父の遺産預金は死去時の額存在して居る”」

こう、合法に是正して、次男側、犯人側に盗んだ金を返せと要求して居ますが「犯人側は、盗んだ200万円の返還を拒絶して居ます、仮支払いは直した帳簿通り、死去時の額4、521、455円が存在するので、この額をベースとして、支払われて居ます」

青森銀行は「義父が死去の8日後、上北支店に来て、自分の預金口座を解約して、30万円余りを持ち帰ったと、偽造帳簿等処理を押し通す、と言う状況です」

司法、警察犯罪です、一つの法律が発効した結果、司法、警察、金融機関、監督官庁、国税、報道が共謀して居る、金融機関を舞台とさせた、帳簿から何から偽造する手と、死人、偽名者の口座を悪用させる手で、金融機関の資金を抜く、顧客の預金が、口座名義人の死人の手で抜かれる、死人が口座取引を、死後も継続した、ように偽装出来て通って居る、こう言った犯罪も、公に立証出来て行って居ます。

苫前町農協業務上横領事件でも

  • 2019/08/08 08:49

苫前町農協業務上横領、冤罪事件でも「この農協の預金が12口窃盗されたと、農協で告訴したけれど”帳簿も何も、一切証拠で使っておらず、言った、言わないだけで告訴を受けて、逮捕して、自白を強要したが、一旦不起訴になった”」

その後、農協が頼んだ弁護士と、北海道新聞が共謀して「民事訴訟を、証拠ゼロで提起して、証拠ゼロで業務上横領犯はこいつだ、と判決が出て”民事裁判資料証拠で、この冤罪事件は、共栄火災と農協が共謀して、身元信用保険金詐欺を働く為に、横領犯を捏造する必要が有ったから、冤罪をでっち上げた事の証拠が、ほぼ揃って居た”」

等を、私が調べ上げましたけれど「農協が頼んだ弁護士と、北海道新聞が共謀して、検察審査会も加担して”公文書証拠で、この事件の真実は、農協の資金にあけた穴を、身元信用保険金詐欺で埋める為の冤罪事件だと、正しく立証したのですが”業務上横領犯員を許すな、証拠は要らないんだ」

之に突っ走り「強引に起訴して、証拠ゼロ、そらそうだ、冤罪だから、帳簿記載を調べれば、一発で身元信用保険金詐偽から証明されるんだから、之に走り、帳簿を冤罪に落とされている人の代理で、開示請求したら”国税庁が開示を妨害して”身元信用保険金詐欺、冤罪証拠潰しに走りました」

旭川弁護士会綱紀委員、この当時で7年前まで検事職に居たと言う、山田弁護士とこの件を話したら、山田元検事、弁護士は「山本さん、言われればそうです、刑事訴訟法の手続きで、事業者、金融機関の業務上横領等で、帳簿を証拠で使う規定は無いから、帳簿等証拠は無しで、言った、言わないで業務上横領を事件化して、起訴して判決を下して居ます」

と認めていた訳です「新民法第909条2が、先月1日から発効した事で”死人が預金口座取引を、死人自身で行って行けている”帳簿等偽造によって、死人が死去後も、口座取引を行って行けている、この犯罪の裏も、つまびらかになって行って居ます”」

死んだ人の口座取引も

  • 2019/08/08 08:36

亡くなった人の口座取引も、現実として「司法、警察、金融監督各機関、国税が共謀して”公状態で、国中で行わせられて、通って居ます”金融機関の帳簿から何から、実際には偽造し放題が認められて居るからです」

新民法第909条2が、今年7月1日から発効されて、相続権者を正しく証明すれば、各金融機関毎に、それぞれの金融機関本支店に存在する、全ての遺産預金を洗い出して、総額を算出して、総額の3分の1を上限として、相続人各々の遺留分を算出して、請求者の遺留分から、請求者に一部遺産預金を渡す、これが「合法証明、合法手続きで実施され出して居ます。

この法律発効により「金融機関は、司法、警察、金融監督各機関、国税と共謀して”犯罪口座取引を恒常化させて居る事実、証拠が、更に揃って居ます”」

口座名義人が死去後も、口座を生かせて、死人が口座取引を続けている、ように帳簿から何から偽造、行使出来るように、国家権力が金融機関に認めて、死人が死後も、口座取引を続けている、ように偽装出来て、通せているんです。

わざわざ偽名口座を開設せずとも、亡くなった人の口座を生かして有る訳です、これを活用出来て、通されて居るんですよ。

死んだ後も「死人自身で預金を引き出した、が通って居るし、各口座取引を続行して、通されて居るんです“犯罪資金洗浄等に、亡くなった人の預金口座を活用すれば良いとなっている訳です”」

司法、警察、金融監督機関が共謀して、こう言った金融犯罪も、国中で展開させて有るんです。

金融犯罪、司法、警察ぐるみが成功して来た理由

  • 2019/08/08 07:56

@被相続人の死去後、死人が自分の口座取引を続行し放題出来て居る、司法、警察、行政、国税が共犯故成功させられてある”青森県警、七戸警察署への調査でも、金融機関の帳簿偽造公認、加担国家権力が武器で、この犯罪も成功させて有る”事実立証が出来て居ます

                                 令和元年8月8日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※死人の預金口座は、生きて居ると偽装されて、口座取引が国中で行えて居ます”死人の生かして有る口座を使い、犯罪資金洗浄もし放題出来て居る”現実も立証されて居ます、死人の口座利用推進国策故

山下貴司法務大臣、民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 死人の口座活用は、弁護士犯罪の武器
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166 
青森銀行本店、事務統括部工藤副部長、相続仮支払担当
FAX017-732-1153 死人が死後、自身の口座活用、帳簿偽造
北海道銀行本店、相続センター、相談星合担当
FAX011-694-3247 星置支店経由、死人の口座活用実施機関
十和田おいらせ農業協同組合本部、高谷金融部長
FAX0176-24-1829
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 死人の金品窃盗公認、加担
綿引万里子札幌高裁長官
FAX011-271-1456最高裁は飾り、最高裁決定に効力ゼロ証明
植村実札幌高検検事長
FAX011-222-7357金融機関背任横領、資金窃盗は、帳簿記載事実無関係、実際の刑事訴訟法立件事実、自白強要のみで

1、別紙衆議院議長宛請願書の記載通り「青森県警、七戸警察署は”事業者、金融機関で起きた業務上横領、特別背任、資金窃盗は、帳簿記載で上記犯罪証明しても無効、警察、司法が、合法根拠ゼロで独善決定、資金が犯罪で失われたと帳簿記載しても、犯罪証拠とならぬ、資金被害は証明されず、被害無し”も証言して居ます」死人の口座取引が、正しいと出来る理由です。

2、死去した人の預金口座”も”犯罪に正しく活用出来て、通されて居る訳です、犯罪資金洗浄等にも、国家公認で活用されて、通って居る訳ですね。

最早テロ国家そのもの

  • 2019/08/08 06:18

                  請 願 書

                                 令和元年8月8日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                 請願を行う者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
  東北町字大浦19、被相続人小林武四郎、オナヨ次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

                                  同住所
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、初めに、青森県警、七戸警察署からの政府、衆議院への要求、挑戦を伝えます。
青森県警、本部長
TEL,FAX017-723-4211

@青森県警代表、広報、七戸警察署からの挑戦理由

青森県警本部、七戸警察署天内警部補に、次の事実を先ず伝えて、;警察が犯罪を握り潰した事に対し、責任追及しました。

十和田おいらせ農協上北支店から、小林武四郎死去日平成29年11月7日の2日後、次男      の娘が武四郎を偽り、200万円を盗んだ事件と、8日後、青森銀行上北支店から、次男の妻が武四郎を偽り、30万円余りを盗んだ事件fで、十和田おいらせ農協は、今年7月月発効、新民法第909条2による、武四郎の遺産預金仮支払手続きを、山本あつ子、小林清志が取った事に対して、武四郎が死後、自身で預金を引き出した、との偽造帳簿等処理を改め、武四郎の遺産預金は、法と平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、死去時で遺産は凍結、遺産預金も含め、相続が終わり、相続を受けた者が扱う以外禁止に従い、死去時の預金額4,521,455円存在する、この金額をベースに仮支払終了としました、盗まれた200万円は十和田おいらせの資金窃盗、次男側と、偽名口座を作り、この200万円を隠匿させて居る、ゆうちょ銀行に返還請求を掛けているが、返金を拒まれて居る、必ず回収します。

2、これ等を伝え「盗まれた金は十和田おいらせ農協、青森銀行の資金では無い、正しい預金引き出しである、犯罪は一切存在して居ない、十和田おいらせ農協、青森銀行のみが被害者で、相続人は被害者にならず、被害も生じて居ない」と言い張ったが「十和田おいらせ農協は、盗まれた200万円は農協の資金被害、犯人側に返還請求して居る,と答え、武四郎の遺産預金は死去時の額存在すると、文書も出し、仮支払いにも応じて認めている、青森県警、七戸警察署は、故意に犯罪を握り潰して、犯罪者擁護に走った証拠が揃った、責任を取るべきだ」

3、青森県警広報ーだからどうした、衆議院、政府にも訴えて有るんだろ、県警、県警本部長に責任を取らせて見ろ、幾らでも訴えろ、責任を取らせて見ろ。

4、七戸警察署天内(あまうち)警部補(事件担当)-は、もっと勉強して物を言え”刑事訴訟法手続き、警察の捜査で、事業者、金融機関で起きた業務上横領、特別背任、資金窃盗事件で、事業者、金融機関の帳簿、必要証拠書類を証拠で扱う法の規定は無いんだ、何を根拠で事業所、金融機関の業務上横領、特別背任、資金窃盗を立証して居るかって、何が根拠か知らない、十和田おいらせ農協の資金窃盗で、帳簿から資金窃盗に是正して、死人が死後預金を引き出した処理を消して、十和田おいらせの資金窃盗を、証拠作りしたって関係無い、十和田おいらせにも青森銀行にも、資金被害は存在しないし、相続人は、死後抜かれた預金に付いて被害が無い、相続権は無い、犯罪は無いんだ、帳簿に資金窃盗被害を計上しても、金融機関の資金被害は証明されない、そんな物、帳簿への資金喪失記載で事業者、金融機関の資金喪失は証明出来ないんだ、衆議院にも訴えて、警察の責任を取らせて見ろ、責任を取らせられるなら取らせて見ろ。

5、別紙による、山本あつ子、小林清志による、遺産預金仮支払手続き、青森銀行への手続き「小林武四郎が死去の8日後、上北支店に霊魂となって訪問し、自分の預金を解約して30万円余りを引き出し、持ち帰ったとの帳簿等処理、預金消滅は犯罪故、法に沿い、仮支払い手続きを取る」この請求に青森銀行は「帳簿等偽造、詐欺行為での被相続人預金口座解約、預金抹殺が正しい」として、合法請求を蹴って居ます。

6、今月6日付、道銀、青森銀行、日本年金機構他宛文書の記載「死人が死去後も預金口座を生かして置き、口座取引を続けて通って居る、遺産となった年金振込を認められて居て、死人が預金を引き出したと偽りが通って、各支払いを続行出来て居る事実に対する、法を持った回答要求に”道銀は、死去時で口座凍結、死後預金引き出し、死んだ人を偽った預金引き出しは違法、死去者の遺産年金振込も違法、各支払い継続も違法です、十和田おいらせ農協の処理、口座名義人死去時で口座凍結に是正、が合法手続きです、死去後の取引は違法なので、是正する必要が有ります”と、口頭では認めて居ます」

7、北海道銀行、北海道警察には「死人との金融取引が、公然と通っている以上、金融機関の背任横領、特別背任、資金窃盗、法人税法、国税徴収法違反等は成立出来る訳が無い”無くなった人の口座凍結を、公式解除して、死人による口座取引を認める事、死人を偽装して、道銀他から金の入手に成功した事案(平尾昌晃氏後妻委任弁護士も、之を重ねて免責)全て、死人による預金引き出し偽装処理を是正し、預金を戻して、盗ませた資金は銀行が負う事」これ等を求めて有ります。

8、要するに「高裁、地裁、簡裁、家裁、裁判官、弁護士、検事、法務省、公証人、警察からして、何の憲法、法律も守る気無し、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、被相続人死去時で遺産は凍結、動かす事禁止決定は、全て保護、最高裁決定に効力はゼロ、新民法第909条2も、発効した途端、上記権力挙げて無効化、犯罪し放題司法、法務省、警察、行政、報道の現実が通って居る、之が事実と言う事です」

9、別紙の通り、阿部健一、花枝氏の遺産相続に付いて、長女沼内   氏(保護受給者)が、長男阿部溘悦、次男阿部健治(沼内氏)次女山本二三子氏を相手方とさせて、両親の遺産分割調停を提起して来ました。

10、委任している弁護士は”被相続人二名の遺産を根こそぎ窃盗、詐取に走って居る、次男息子に就いているのと同じ、小寺正史事務所、弁護士です”相変わらず弁護士作成遺産目録は、偽造、法を犯して喪失させたはず、の遺産は消して、出されて居ます、沼内氏、阿部健治氏は保護受給者ですから、当然生活保護者の相続遺産も窃盗、詐取故、生活保護法違反も証明されて居ます、泥棒と、立場的に被害者の双方代理で、裁判所、裁判官、弁護士は、どう合法に扱えるのか、大注目されて居ます、厚労省保健福祉局、札幌市保護自立支援課、市議会による、保護受給者の相続財産も犯罪で消す悪事、に対する対応も、重大な注目点です。

11、被相続人二名の相続遺産、動産に付いては「犯罪で遺産を根こそぎ奪うべく走って居る次男息子が提起して有る、叔父阿部溘悦氏居住、営業遺産不動産から”事前に法によらず、裁判官、弁護士が共謀して、遺留分、減殺遺留分も認めず強制立ち退き要求訴訟、全面勝訴と事前決定済み、裁判官が公言訴訟”で、訴え者阿部    氏所有動産と偽り、強制搬出、闇処理予定となって居ますが、長女が起こした遺産分割調停により、相続財産ともなって居ます」

12、不動産明け渡し強制執行手続きで「占有場所に有る金品を、訴え者所有と国が偽り、強奪し、所有者を偽って故買、廃棄処理して居る現実に、保護者が提起した、遺産分割調停での、遺産動産計上がぶつかった、稀有な事例です”この調停提起が無ければ、無事申立者所有家財と偽り、相続遺産動産も、国が強奪し、闇に消せた”のです」強盗以下の国家権力、国家資格者です。

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