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2019年08月09日の記事は以下のとおりです。

預金者偽装の手で金を盗み捲って来て居る

  • 2019/08/09 15:32

新民法第909条2が発効した事で「今まで弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、調停委員、法務省、公証人他が、犯罪と当然承知の上で”預金契約者を何時わっら書類を書いて使う、キャッシュカードを悪用する手を軸とさせて”金を盗み放題して来たのです」

口座名義人が死去したなら「死人が死去後、自分で金融機関に来て、死人自身で金を引き出し、帰った、合法な預金契約者、死人による、死んでからの預金引き出しである」こう言い張り、法の破壊を武器とさせ、押し通す悪行も、国中で重ねて来て居ます」

金融機関の書類と帳簿は、偽造が当たり前で通されて居ます、完全な闇の事業、闇金融屋なのです「闇金融事業者です、之が金融事業者の真実なのですよ”新民法第909条2も、もう無効化すると、金融屋、司法が暴走に走り出して居ます”」

この法律の施行で、金融屋、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、調停委員、国税、地方自治体、報道ぐるみでの、金融犯罪事実が、これからも山のように表に出されて、被害者が大騒ぎして、金融犯罪事業者追及して行くでしょう。

青森銀行は、沼田なる犯罪共犯者に頼み「小林xx郎の死去後、次男の妻が、青森銀行菖蒲川と共謀して、武四郎が生きて青森銀行上北支店に来て、自分で預金契約を解約する書類を書き、金を持ち帰ったと偽造他で行った犯罪は”便宜支払い”なる、犯罪行為で金を盗む、正しい手続きだ、金は次男に渡した、本当は妻だが、犯罪の証拠は出さぬが、之で正しい銀行業務だ、法の根拠は無い」

と言った、犯罪者同士の犯罪正当化に必死な文書を寄越したけれど、当然返しました「犯罪を虚言で正当化しようと、何の正当性も無い戯言を書き、寄越したんです、犯罪が日常で、犯罪に禁忌が全く無い金融機関と言う事です」

報告事項

  • 2019/08/09 14:29

@昨日の件、今年4月9日、xxの対物事故の処理の件、昨日の内容でケリが付く事になりました

                                令和元年8月9日

〒060-8531 札幌市中央区大通西3丁-7
           東京海上日動火災保険株式会社
           北洋大通センター15階
           担当 xxxx氏
           TEL011-271-7335
           FAX011-271-7343

                                調査請け社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、平成31年4月9日、xxで発生した対物交通事故(受付番号1901368754-xxx)に関して、当社で事故被害者さん側と話して、事故部位の特定を(建設業法違反でも有る事ですし)鑑定人による鑑定も出来なかった事も鑑み、記載から抜いて、被害に対するxxxxxxxのみとする事で、xxxxxと、了解を頂きました、xxには、元々不満は無い、とのことです。

2、こう言う次第ですので、出来るだけ早く、本件を処理して頂くようお願い致します。

負の遺産の相続

  • 2019/08/09 09:29

負の遺産である家財の相続も、生活保護受給者の相続人からの、遺産分割調停提起で表に出されて居ます。

処理が必要な、相続遺産家財ですから、処理に要する費用と共に、正しく相続しなければなりません。

まして、生活保護受給者の相続人の場合「遺産家財を相続しただけだと、財産の相続となるから、財産の価格分、生活保護費の支給が打ち切られます」

その後、保護費支給を再開するなら「生活保護の受給を受けられる家財以外、自己責任で処理が求められます」

これを防ぐには、生活保護課と公式打ち合わせして、保護受給者が相続を受ける遺産家財は、物品を特定して、保護費で処理する事ですが、保護事業で認めなければ、どうするのかの答えも、厚生労働省、都道府県庁、市町村保護課も、全く法知識も無い故、持って居ないのが実際なのです。

遺産家財は、保護受給者では無い相続人が保管して居ます、物品の証明と、引き取り等に要する最低価格は、証明書に記載して、家裁に出して有ります、向こうが使っている弁護士は、家に入れないし「そもそも、何処を使って証明する気だ、当社以外、公に証明書を作り、裁判所等に出せるのか、分かっても居ないんでしょうね」

保護受給者が遺産家財を、処理が必要な遺産家財を相続する場合、之に付いては「厚生労働省社会援護局保護係が対応部署でした、近日中に手を打ちます」

札幌市役所、市議会は、保護受給者による遺産家財、負の遺産家財の相続問題も、もう逃げられません。

休眠口座の預金

  • 2019/08/09 09:05

遺産相続問題に絡んで、遺産となった預金の履歴を取った所「北海道銀行に、休眠預金、最終取引から10年以上経過して、休眠預金を国に渡す、あの手続きが採られたであろう、普通預金も出て来ました」

北海道銀行に確認した所「口座は復活させられ無いが、入って居るお金は受け取れます、との事でした」

弁護士はこの休眠預金”も”探す事すら出来ないで、定番となって居る”偽造内容の遺産目録を作り、裁判所に出した訳です”偽造、出鱈目ばかりですね、弁護士作成、裁判官が合法と、偽造と承知で認めて押し通しに走る遺産目録は。

この遺産となった預金も「当社が”相続権者と共に”調査等を行わなければ、闇に消えた遺産預金だった訳です」

出鱈目過ぎますね、弁護士、裁判所、裁判官、調停委員が行って居る、遺産相続調停手続き、裁判は。

正しく遺産を調べて証明出来る能力、知識、頭が備わって居ません、詐欺行為です、息子が合法を証明出来た遺産に付いて、正しく記載した遺産目録を、作って使っても「合法な遺産目録は却下、弁護士作成の、偽造内容の遺産目録しか認めない、裁判官決定だ、之ばかりに走り、押し通そうとテロの限りが尽くされます」

之が弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、検察庁、法務省、公証人なる連中、組織の実態です、国家権力を悪用させた、テロ犯罪集団です。

犯罪とする根拠の出鱈目さも

  • 2019/08/09 08:16

苫x町農協で有った、身元信用保険金詐欺を成功させる為の、業務上横領犯人でっち上げ事件でも「業務上横領が存在した証拠は、全く実は無かった、冤罪で犯人とされたので、被害金?は当然、犯人にされた人からは、出て来ても居なかった、事実がこうです」

こう言った事件の立件?は「実は帳簿等全く証拠で正しく揃えて、証拠によって犯罪を立証もしていない、とんでも無いけれど、事実です」

事業所、金融機関で「業務上横領、窃盗、背任行為が存在した、刑事告訴だ、犯人はこいつだ、としているが”正しい証拠は不要だし、警察官、弁護士、検事、裁判官には、帳簿等を正しく証拠で揃え、犯罪事実を立証する知識も何も備わって居ませんので”帳簿等を証拠で出したって、理解も無理でしょうね」

そんなスキルも何も、警察官、弁護士、検事、裁判官には備わって居ません、税理士も公認会計士も「実際には、ほぼクライアントの正しい事業実施内容から、理解も出来て居ないからね、だろう、や、こうして置けば、表向き通るから良いだろう、で税理士、公認会計士業務を遂行して居るのが真実ですから」

税理士、公認会計士も、実際には理解も出来て居ない事業者、金融機関の事業事実、帳簿等記録内容です「弁護士、検事、裁判官に理解出来る道理が御座いません、この連中は、何の専門実務知識も備えて居ませんからね、遺産の確定すら、全くまともに出来ないレベルですから」

国家権力の構成員、国家資格者、報道の連中、政治家、政治団体の実際の知識、能力を、国民は正しく知るべきなのですよ、どれだけ無知無能、出鱈目がまかり通って居て、理由は「ほぼ何も理解不可能、判断能力ゼロレベル、合法、犯罪の正しい区別、判断も不可能故、ですから」

犯罪に染まり切って居る、日本の国家権力の実態です

  • 2019/08/09 07:58

原因は「日本国民が無知無能、思考する頭を喪失し切った、まともに考える事も何も出来ない、正しい判断能力も何も、大半の国民が、喪失し切った、之が原因でしょうね」

国家権力を名乗る連中の、呆れ果てるばかりの無知無能、責任能力の完全欠落、喪失実態により、日本は国家権力犯罪で成り立って居る、中世以前の国に成り果てて居るのです。

事業者、金融機関の帳簿等の記載が、当たり前ですし、法律の規定がそうなっている通り「事実は置いて置き、事業内容が正しい証明とされて居るし、事業者の資金が正しく扱われているか、法を犯して消失して居ないか、之を証明する根拠となって居ます」

金融機関が預かっている資金も、原則金融機関の帳簿記載で、合法に預かって居るのか、法を犯して抜かれて居るのか、之が証明される、基本の証拠となって居ます。

こんな大原則から何から、この国の国家権力も、多くの国民も事業者も、本当にほぼ分からないのです、之が真実なのです。

人間は、ここまで無知蒙昧、無能、思考、判断能力喪失となって行く生き物なのですね、想像力から何から、ほぼ喪失し切って居るんですよ。

今札幌市内までが、ヒグマの昼夜の行動範囲になってしまって居ます、ヒグマが昼夜堂々と、住宅街も闊歩して、通って居ます「動物愛護だの、外来生物も含めて、野生動物を保護しろ、こう騒ぎ続けて、もう取り返しの付かない所まで、この問題も来ています」

ヒグマに取って見れば、住宅など簡単に壊せる代物です、人が襲われるまで、動物愛護のみを叫ばれるから、何の手も本当には打たず、行くでしょうね。

子供の頃は、定期的にヒグマを駆除して居たので、ヒグマは人目には付かないように、距離を置いて暮らして居たのですが、駆除もされない年月が長くなり、人間を完全に舐め切ってしまったんです、あらゆる野生動物が。

無能さを超え過ぎた

  • 2019/08/09 06:31

@4人の遺産関係等調査委任を請けて居る当社として、合法な遺産証明が必要です、下記事項に付き、文書回答を求めます”同様の問題は、日本中で存在しており、遺産確定も出鱈目、遺産目録は偽造で、弁護士、裁判官、調停委員、検事、警察、国税職員、地方役人他が無知過ぎて、問題の重要性も全く理解に至れない”当時者に不当に、言い掛かり、詭弁で、責任を押し付け、逃げて来て居るのが現実です

                                 令和元年8月9日

                           調査を請けている会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

北海道銀行本店、相続センター、お客様相談星合担当
FAX011-694-3247
青森銀行本店事務統括部、工藤副部長、相続センター兼任
FAX017-732-1153
十和田おいらせ農業協同組合組合長
FAX0176-24-1829
山下貴司法務大臣、民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長 事業者、金融機関の帳簿無しで、業務上横
FAX011-222-7357 領、国税徴収法違反立件は不可
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部長
TEL,FAX017-723-4211

1、北海道銀行、頭取への”法を明記した”回答の求め
;口座名義人 阿部花枝
;口座番号、普通預金0248520 最終記録平成28年2月13日

;この口座はどう言う扱いになって居て、87,643円の入金額はどうなっていますか、遺産に計上出来るか否か、文書回答願います。

2、青森銀行頭取への”法を明記した”回答の求め
;口座名義人、xxxxx
;口座番号、普通預金0110094

;この口座は、xxx死去の8日後、次男      の妻      が武四郎の身分を偽った書類を使い、解約された事に偽装されて居ます”預金契約者死去後、預金契約者を偽った手で口座を解約して、預金が消失”と偽装した、帳簿処理の内容を、帳簿記載、偽造が通る法の根拠記載を合わせ、回答する事を求めます。

3、十和田おいらせ農業協同組合組合長
;口座名義人、xxxxx
;口座番号、普通預金3532349

;この口座から、武四郎死去の2日後、次男      の娘がxxxの身分を偽装して200万円を窃盗したが、十和田おいらせ農業協同組合は、先月1日発効、新民法第909条2による、遺産預金仮支払請求手続きを取った小林清志、山本あつ子に対して”xxx死去時で預金は凍結、預金は4,521,455円存在する、この金額をベースとして、仮支払いに応じた”200万円は、十和田おいらせ農業協同組合の資金窃盗、犯人側に返還請求を行って居る、こう扱って居ます。

;この扱いに対して青森県警本部、七戸警察署天内警部補は”十和田おいらせ農業協同組合に、200万円の資金窃盗、横領被害は無い、理由は、口座名義人の死後、口座名義人を偽って預金引き出し手続きを取る行為は合法で、犯罪性は無い故であるし、十和田おいらせ農業協同組合が、帳簿記載でも、十和田おいらせ農協の資金200万円が窃盗、横領されたと扱っても、事業者、金融機関の帳簿記載は、横領、窃盗、背任等の証拠とならない故だ””十和田おいらせ農業協同組合は、200万円の資金が窃盗、横領されたと、帳簿等記録証拠等無関係で告訴しておらず、そのような犯罪は、これ等を持って存在しない”と言い張って居ます。

;十和田おいらせ農業協同組合”帳簿記載も証拠価値ゼロとの事ですが、青森県庁農政部は、帳簿等偽造を公式許可して居る訳ですか?盗まれた200万円に付いて、刑事告訴して見るべきですが、何故告訴しないのでしょうか、答えを求めます。

4、法務省、最高裁、札幌高裁、札幌高検、警察本部”金融機関の帳簿の偽造、行使を公式に認めて居て、偽造書類等を使い、金融機関の資金横領、窃盗し放題とさせて有る””亡くなった人の身分を偽れて、金融機関から資金を盗めれば、金融機関の帳簿等処理は、亡くなった口座名義人が死去後、自分の預金を引き出したと偽造で正しい預金引き出しと、犯罪を認め、弁護士、裁判官、調停委員が共謀して、死人を偽って金融機関から盗めた金は、遺産預金を死人が死後、正しく引き出した故、遺産預金から消失した”こう公荷扱い、合法で通して居るが、犯罪が正しいとの、法の根拠を文書で答える事を求めます。

5、代表相続人なる人物が、遺産預金口座から200万円を、亡くなった人の身分を偽装した書類で盗める手は止めたのでしょうか?新民法第909条2による、相続人からの遺産預金仮支払請求に対して、この死人偽装で金融機関資金窃盗の金を、どう扱うのか、各金融機関の文書回答を求めます、又”亡くなった人の預金口座も、死去後も生きて居ると偽り、取引出来て居る事実の合法根拠”も答えを求めます。

6、秋元札幌市長、市議会議員、札幌市環境局事業廃棄物課の八田課長は”遺産となった家財の相続処理で、基本負の遺産となるので、家財の相続には、正の遺産資金を添えた証明書作成、証拠添付が必要”等意味も含め、何一つ本当に理解出来ぬ、相続を受けた人間が、廃棄物かどうか決めて、自己責任処理する事しか分からぬ、負の遺産は正の遺産金で相続を受け、処理が必要だ、何を言って居るのか全く分からぬ、市に何を求めているんだ?説明せよ”等、本気で言うばかり、全く何も物を知らないこのような責任者の配置自体、間違って居ます。

7、八田課長は「前前任者であった東田課長が”保護受給者の家財、ケア対象者の家財違法家甥処理で、遺品整理屋、運送屋、便利屋に、公式に環境事業公社と契約させて、環境事業公社を通せば、家財請負処理を認める、通常は請負業者所有で偽装処理可”との手法を講じ、又”裁判所の不動産明け渡し強制執行で、占有場所に有る金品を、申立者所有金品と偽る犯罪処理に付いて、当社から違法と指弾され、執行官を闇の産廃業者と偽らせ、環境事業公社、産廃業者、古物商と取引させる手を編み出して、実施して居る事も知りませんでした”」

8、秋元市長、市議会「法に沿い、負の遺産家財も合法に、正の遺産資金と合わせて相続、各扱い処理が必要ですが、このような無知無能、無責任な課長がトップでは、合法化は不可能です、市議会が動き、合法な負の遺産家財正の遺産と合わせた合法扱い、処理を果たせるように手立てを講じる事を求めます」

9、法務省、検察庁、警察、市長、市議会”記載事実に合法は全く有りません、重罪が科せられる犯罪ばかりです、この状況で、どうやって合法な遺産証明、遺産目録作成、合法な遺産相続達成が出来るのでしょうか”弁護士が偽造した遺産目録で、法を多数犯し、遺産相続終了では、もう通せません。

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