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2019年08月11日の記事は以下のとおりです。

新民法第909条2も、出だしから蹂躙

  • 2019/08/11 17:13

青森銀行は、新民法第909条2による、被相続人が死去した時点で凍結されて、全額存在する、遺産となった預金の仮支払いを「青森銀行が指揮犯で、実家から父親の預金通帳、印鑑を見つけ出して、青森銀行上北支店に行き”被相続人、実父が死んだ、父の家から預金通帳、印鑑を探し出して持って来た、金を寄越せ”こう要求されて」

青森銀行上北支店の菖蒲川他が「次男さんは病によって字も書けないので、奥さんが義父、被相続人の身分を偽った書類を書いて下さい、義父さんが死去の8日後、霊魂となってうちに来て、自分の預金口座を解約して、金を持ち帰ったと、帳簿から何から偽造して、死んだ契約者自身による、自分の預金口座解約、と偽装しますので」

こう指示して、次男の妻が、ほいほいこの犯罪に手を染めて、青森銀行菖蒲川他は「青森銀行の金を盗み、次男の妻に差し出して”帳簿から何から偽造しました、義父が死んでから8日後、霊魂となって預金口座を解約して帰ったと”」

金融屋の帳簿等は、顧問税理士、公認会計士、弁護士、犯罪国家資格者と共謀して、こう言った偽造が当たり前、日常となって居るが、金融庁他監督機関、国税、警察、司法から、こう言った偽造を日常で行う事、自分達もこの犯罪を行わせ、金を盗むから、と認められ、命じられているから、同様の偽造は日常過ぎるんですよ。

金融屋の各手続書類、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書は、偽造が山のように有るんです、実際の経営の実態、表に出して有る金融屋の経営内容は、虚構と言う事です。

新民法第909条2、この法律発効によって、こうした金融屋、国家犯罪権力共謀犯罪が、大きく表に出て来て、破綻して行って居ます「合法を公に証明した、遺産預金証明、仮支払、合法な遺産預金相続が果たされる法律なので」

定番の、司法、警察による犯罪握り潰し

  • 2019/08/11 16:52

次男、ようやく青森銀行から「お前が犯罪行為者だと、実は妻に手を汚させた立場で、偽造書類など書く事も出来ない体なのに、文書に書いて出されたぞ」

当然だが「色々、なので政府他に、既に配って置いた、青森銀行から”犯罪者だと、名指しされるのが凄いな”青森銀行と沼田徹とやらが、お前が犯罪者だと、文書に書いて寄越したんだからな」

お前の犯行だと、実は実行出来ないから違うのに、文書に書いて出したのは、札幌弁護士会に続いて二回目だ「公式に訴えるべきだろう、実行犯になれる筈が無い体なのに、実行犯だと文書に書かれて、送られ、配られて居るんだぞ」

愚かしい人間達ですよね、必死になって犯罪を行った、行わせた、だが、正しい犯罪だと、文書に書いて寄越して居るんだから、犯人、実行犯を偽って書いた文書を。

お前、娘、妻に手を汚させたんだぞ、お前の面倒を見てくれている妻子に、こんな状況にまで発展した犯罪を、お前は手掛けさせたんだ。

愚かしい我欲の為に、良くもまあこんなに巻き込んで、犯罪行為者を生み出させ続けた物だ。

警察、司法は、元々同様の犯罪を日常として居るから、ここまで犯罪証拠を炙り出されて、言い逃れ不可能となるとは、全く考える頭も持って居なかったんだろうけれどな。

普段から司法、警察自体が手を汚して、汚させている犯罪だから、この件も逃げられる気で居たんだろうけれど、そうは何時も行かない、次男、お前が腐った料簡で、妻子、金融機関、警察、司法他を犯罪に引き込んで来た成果だ、日本中、国家中枢にも有名になったな。

実際には、重病故実行犯となる事も不可能なのに、実行犯だと名指しされて、ある意味大したもんだ、反論しないのか、実行犯だとでっち上げられて居るんだぞ。

犯罪を握り潰して逃げよう、何時も通り警察、司法、監督官庁、金融屋が共謀して、犯罪実行、犯罪握り潰しに走ったけれど、思惑が全く外れて居ます。

正しく犯罪者、犯罪事実立証が果たされる結果を生んで居ます、司法、警察犯罪制度の踏襲だと、詳しく暴かれて居ます。

弁護士が共謀した犯罪

  • 2019/08/11 10:55

青森銀行犯罪に、沼田徹とか言うらしい人間も「直接加担して居ると、わざわざ文書に書いて寄越しました、こいつ、弁護士を名乗って居る、例の出廷記録偽造、行使を札幌の裁判官、裁判所と共に、の、訴訟詐欺の人物の筈です」

こいつ、本当に弁護士だと言うなら「義父が死んだと聞いて、次男の嫁に”義父が生きて青森銀行上北支店に来て、自分の預金口座を解約して、金を持ち帰った、こう帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書偽造、行使犯罪に走り、偽って有る、この犯罪に、何処かの時点で」

法曹資格と税理士資格者として、加担して居る訳です、青森銀行頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士と結託した、国家資格者犯罪に、直接加担して居ます。

無能を超え過ぎており「建前上の税理士資格も得ている事すら、全く自覚も無いんでしょうね、税理士資格も有るんですから”口座名義人が死んだ後、死人が死体や霊魂となり、預金引き出し、口座解約に来て、窓口手続きを取って行った”こんな犯罪、帳簿、決算書、監査報告書を、こいつと青森銀行上層部、監査役、税理士、公認会計士が共犯となって偽造して”正しい銀行業務が行われたと、偽って有る事への直接加担事実まで、自白して居るんですよね」

十和田おいらせ農協は、こう言った犯罪が行われている事も拙いから、、帳簿から何から偽造して、義父が死んだ二日後、上北支店に来て、200万円を引き出す書類を書いて出して、手金を引き出して帰った、この偽造を是正して「義父が死後、次男の娘に、義父が死後窓口手続きで、200万円を引き出して帰った、この偽造を是正して、盗まれた200万円は、十和田おいらせの資金で有り、義父の遺産預金は全額存在する」

こう帳簿から何から改めて、合法な遺産預金仮支払いに応じたんです、青森銀行は、頭取、監査役、税理士、公認会計士、弁護士(と税理士兼任)が共謀して、死人が自分で預金を抜いたと、帳簿から何から偽造して、通しに走って居るのです、今では公の犯罪になって居ます。

弁護士が犯罪に直接加担

  • 2019/08/11 09:22

         @公開犯罪事実可否回答要求文書

                                令和元年8月11日

回答を求める相手
〒030-0861 青森県青森市長島2丁目19番11号
青森銀行許可業務弁護士代行代理は違法、代理人に銀行業務は不可
沼田徹弁護士、証拠は受け取っておらず真偽不明
TEL017-777-7700
FAX017-777-9011

衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                               回答を求める者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                    小林xxx、xxx次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060
    山本あつ子、小林清志から、本件に関する調査委任を受けた者
                                 同住所
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、青森銀行の業務代行を請け負ったと、違法な文書を寄越した沼田なる人物「新民法第909条2による、被相続人小林xxxの遺産預金仮支払請求手続きは”銀行業務許可を受けた、青森銀行の責任業務で有り、訳の分からない者に関係書類を提供し、代理業務を行わせられる銀行業務では無い、法を理解し、弁えるべき”」

2、平成29年11月7日に、小林xxxが死去した事実を、同月15日に上北支店に来た次男小林   、妻君子から聞いた上で「重度の筋ジストロフィーにより、字も書けない小林    の妻に、菖蒲川職員が”xxxが生きて、次の口座預金を解約した、こう偽造した書類を書くように指示して書かせ、実家から持ち出したxxxの遺産預金通帳、普通預金0110094通帳と、届け出印鑑を悪用させ、302,478円の資金を横領し、妻に提供した、便宜払いと言う犯罪手法である、この犯罪により、小林武四郎の遺産預金口座を、帳簿等偽造犯罪の手で消して有る」と言う事実を、貴殿は青森銀行の自供として、書いて寄越して居ます。

3、貴殿は「次男小林    に、この横領資金を渡した、犯人が次男だと虚偽記載して居るが、実行犯は妻小林   です、公に虚偽の犯罪者名指しも、重大な犯罪です」

3、貴殿は何時の時点で青森銀行頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士と直接共謀して「小林xxxが死去の8日後、xxxが死人でありながら、霊魂となって、自分で青森銀行上北支店に来て、0110094の口座を解約して、302,478円を持ち帰ったと、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書偽造、行使で偽って通す犯罪を、共に働いて来たのか「本当に弁護士で有れば、建前上税理士資格も得て居る事になっている以上、法曹資格、税理士資格者が、青森銀行頭取、監査役、税理士、公認会計士とも共謀した犯罪です、何時から青森銀行上層部、税理士、公認会計士と共犯、指揮犯となって、これ等の犯罪を共に働いて来たのか、詳細な犯罪事実記載文書提出を求めます」

4、政府、当方の指摘通り、新民法第909条2が発効した事で「死者を偽り、金融機関資金を盗ませる、盗む犯罪事実に対して、合法に帳簿是正、被相続人死去時に存在した遺産預金が、合法な遺産預金額、死去後抜かれた資金は金融機関の資金横領、窃盗被害と帳簿から是正と、死後死人が死体で、霊魂となって自身の預金を引き出した、解約したと、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書偽造金融機関と、二通り出ました」金融機関の書類、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書偽造、行使は常態化して居て、監督官庁も承知と言う事実証明です。

請願

  • 2019/08/11 08:16

                   請 願 書 

                                令和元年8月11日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

請願を行う者、被相続人小林武四郎、オナヨ氏、阿部健一、花枝氏に関わる各調査委任を請けた会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、札幌家裁令和元年(家イ)第14xx,14xx号遺産分割調停事件、被相続人阿部xx、xx氏の遺産分割調停事件、申立者長女沼内   氏(保護受給)が起こした遺産分割調停事件で、別紙令和元年8月10日付文書の通り「阿部xx、xx氏の遺産動産、負の遺産動産の相続に付いて”保護受給者である相続人、次男阿部xx、長女沼内    氏が相続しなければならない、負の遺産動産”に付いて、下記法律の遵守が求められて居る、この事実も浮き彫りとなって居ます。

2、厚生労働省社会援護局保護課、札幌市保護自立支援課、市議会、環境省、札幌市環境局が法を守り、保護受給者が相続しなければならない、負の遺産動産に関して「憲法第29条、生活保護法、相続に関する関係法律、廃棄物及び清掃に関する法律、建設業法、国税徴収法等を公に遵守し、この遺産分割調停は、合法に相続を終える必要が存在して居ます。

3、当社は現在、昨日付け文書の通り「この、負債区分の遺産不動産の、相続後の引き取り、処理等請負に関して、北海道新聞他報道機関、道庁、道警、札幌市役所等が「未相続の内に遺産金品を盗ませ、提供させて、闇に消す窃盗請負業者と承知で委任し、法を犯す行為を認めて手を組んで居る、ネクステップ、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理想いでに対して”当社委任者さんの意向を受け、合い見積もりを、正しい遺産金品引き取り業務と証明の上、作成して、家裁、厚生労働省、札幌市、市議会に出してくれるよう、公式に求めても有ります”」 

4、当然ですが「負の遺産動産も、正しく特定して”相続人の責任で、正の遺産の中から、処理等に要する費用と合わせて相続を受けて、自己所有個人所有物と、正しく処理する”責任を負っているし、保護受給者の場合は”保護事業として、税金で処理等費用を支出する場合も有る”ので、厚生労働省、札幌市各部署、市議会が、本件、特に保護受給者分の正、負の遺産相続に付いて、関係法律を正しく適用させ、合法を証明させた、保護受給者の遺産相続完遂を果たさせる責任を負って居ます」

5、保護受給者自身が、正、負の遺産(処理が必要な遺産動産)を確定させて、正、負の遺産共に正しく証明して相続、処理等するべく、調停を提起したケースは、多分無いと思います「沼内    氏が委任している弁護士、事務所が作成した遺産目録も、偽造の山ですが」

6、政府による、合法な保護受給者の正、負の遺産証明、合法相続完遂、生活保護法、廃棄物及び清掃に関する法律、建設業法も、合法遵守を求めます。

6、青森銀行は今月7日付で、平成29年11月7日死去、小林xxxの遺産預金仮支払手続きに関して、青森銀行上北支店普通預金0110094、死去時の預金額302,478円に付いて「小林xxxが死去後の同月15日、xxxの死去を、次男夫婦から聞いた上で、青森銀行が指示して、次男妻小林    に指示を出し、小林xxxが生きており、自身の手で、自己の預金口座解約手続きを取ったと偽った書類を書かせて、302,478円の資金を横領し、渡した”便宜払い”と言う、横領、窃盗の手で有る(頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士、金融庁、財務局、国税の共謀)が有り、成功出来て居る犯罪である、この犯罪により、小林xxxの遺産預金を”帳簿、決算書、監査報告書”から消して有る、等自白した文書を寄越して居ます」

7、青森銀行、頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士は「当行では契約者偽造、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書全て偽造して、金融機関業務を行い、監督機関、警察、検察が共犯で通されて居ると、公式に自白したのです」

8、青森銀行は、組織挙げて平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、相続が終わり、相続を受けた者が相続遺産を責任扱いする以外認めない、この最終決定も、新民法第909条2の遵守も、公に蹴り、通そうとして居ます、政府による事実調査、法を持った処断を求めます。        

金融機関が指揮する偽造の手口

  • 2019/08/11 06:43

@青森銀行は、義父小林xxxが死去した事実を、次男夫婦から聞いた上で、義父の普通預金0110094口座を悪用して、次男妻に義父の身分を偽造した書類、義父による口座解約偽装書類を書かせ、金を抜いて渡した、之を自白した文書を出して来ました、頭取、監査役、税理士、公認会計士、金融庁、財務局が共犯です

                                令和元年8月11日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

北海道財務局理財部金融監督課、園部担当
FAX011-746-0946
北海道銀行頭取、相続センター、お客様相談星合担当
TEL011-233-1110
FAX011-694-3247 キャッシュカード悪用犯罪の言い訳に
東北財務局 青森財務事務所理財部阿部、横内担当
TEL017-722-1461 義父死去を聞いた上で、義父自身による
FAX017-777-3177 口座解約偽装指示、資金窃盗、銀行犯罪
青森銀行頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士、偽造で資金窃盗
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153 事務統括部工藤副部長
十和田おいらせ農業協同組合 組合長、高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829
山下貴司法務大臣、民事、刑事局 
TEL03-3580-4111 金融機関が指揮して死人の身分偽造、資
FAX03-3592-7393 金窃盗は、青森銀行犯罪と共犯成立
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 平成28年12月19日最高裁大法廷最終決
FAX03-3264-5691定、相続終了後しか遺産の扱い不可も無効
綿引万里子札幌高裁長官
FAX011-271-1456弁護士、裁判官は、偽造遺産目録強制適用
植村実札幌高検検事長
FAX011-222-7357
青森県警本部長
TEL,FAX017-723-4211偽造手法で資金窃盗、青銀と共謀?
北海道警察本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 青銀犯罪、偽造で犯罪成功は日常
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166 遺品整理も偽造で窃盗他成功

1、青森銀行は「妻と4男から出された遺産預金仮支払請求、平成29年11月7日死去、小林xxxの遺産預金、青森銀行上北支店普通預金口座0110094に、xxxが死去時に存在した、302,478円に付いて、銀行業務許可事業者責任から逃げたいと、例の民事訴訟、札幌地裁平成30年〈ワ〉第1640号被告不出廷で、札幌地裁、裁判官が”出廷記録偽造で口頭弁論詐欺成立共犯沼田徹弁護士に、別紙文書を書かせ、妻に送って来ました、民事訴訟法第909条2による合法手続きです、当然返送しました」

2、青森銀行は遂に「小林xxxが死去した事実を、上北支店に平成29年11月15日に来た、次男夫婦から聞いた上で”菖蒲川職員が、字も書けない次男に代わり、妻      に、小林xxxが自分で自分の預金口座を解約して、金を持ち帰ったと偽装した書類を書くよう指示して、この犯行を成功させた、xxxが生きて自分の口座を解約したように、帳簿等も偽造して、成功させて有る”今まで青森銀行上北支店菖蒲川、本店工藤副部長が証言した事が真実だと、文書も出し、認めたのです」

3、この文書には”便宜払い”だと強弁して、書いて居ますが”死去したと承知の口座名義人の身分を、青森銀行が偽造せよ、と指示して書かせた書類を、青森銀行で      に指示して書かせ、死んだ人による口座解約”として有るのです、青森銀行頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士、金融庁、財務局、国税が共犯の、預金解約書類、帳簿、決算書、監査報告書、法人税申告書全て偽造で通した犯罪です、当然この偽造で、小林武四郎の口座解約は成立しません。

4、別紙が「青森銀行が、犯罪の指揮、実行犯、共犯を認めた書面と、      に小林xxxの身分を偽造させて、悪用した書類です”金融機関が指揮して、亡くなった人の身分を偽造記載させて、金融機関の金を盗み、死人自身による口座解約、預金引き出しと、頭取、監査役、税理士、公認会計士、金融庁、財務局、国税が共犯で帳簿も何も偽造させ、通して居る”動かぬ証拠です」

5、この犯罪は「頭取、監査役、顧問税理士、公認会計士、金融庁、財務局、国税が責任を負って居ます、契約者の身分偽造書類、帳簿、決算書、税務申告書、監査報告書偽造、行使による犯罪ですから”弁護士如きが出る、出られる場面では無いです”税理士法、公認会計士法違反責任も問われる事件です」青森銀行、この一連の犯罪は、青森銀行と沼田徹弁護士が共謀したのですか、この弁護士も、監査役、顧問税理士、公認会計士にも偽造事実を告げ、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書記載偽造を指示して、犯罪に走らせたのですか。

6、今後の同様金融機関犯罪”新民法第909条2による、被相続人死去時に存在した、遺産預金仮支払請求手続きにより、死人偽装の手で資金窃盗発覚”や、金融機関での、顧客の身分偽装で資金横領、一般的な資金横領、背任、銀行法違反業務発覚、偽造税務申告、監査報告書偽造発覚、脱税発覚等後に、この犯罪実例証拠を活用出来る、動かぬ国家資格者、監督機関、国税、司法、警察共犯実例証拠です。

7、これで当社が予測した通り”十和田おいらせ農業協同組合で起きた、小林xxxの死後、xxxの身分を次男娘が偽造書類で偽り、200万円窃盗(別紙)での、十和田おいらせによる、xxx死去時の金額が遺産預金で存在する、この金額をベースとして、仮支払いに応じた実例”と、青森銀行、監督機関他挙げての”死人の身分を偽造して、金を盗む手は、便宜払い”と言う犯罪手法である、金融機関に有る犯罪者証明証拠、犯人特定証拠は、警察、司法、監督機関が隠匿、隠滅させてくれる、帳簿から何から偽造で通してくれて居るから、被害者は泣き寝入りさせられる”実例証拠が出た訳です。

8、被相続人小林xxxの遺産目録偽造       弁護士犯罪、偽造遺産目録と承知で、合法な遺産記載目録と、法を破戒させて通そうとして居る裁判官、裁判所、この事実立証も、更に果たせています。

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