エントリー

2019年08月13日の記事は以下のとおりです。

死人が生きて居ると偽り、口座取引を

  • 2019/08/13 17:15

死んだ人の預金口座が、当たり前のように「口座名義人は生きている、と偽り、口座取引が行えて居ます」

何もわざわざ、偽名口座、架空口座を作らなくても、死んでからも動かせて居る口座を、公に活用すれば良いのです、警察、弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、法務省、公証人等が共犯で、死人は生きて居ると公にまで偽り、死人の預金口座取引も、国中何処でも実際行えて、認めて居るのですから。

当然ですが、死人が生きて居て、口座取引を死後も続けて居て、正しい口座取引である、こう帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書を作り、公に使い、公開して居るのですから、顧問税理士が、金融機関の取締役、監査役、公認会計士と共に「死人は生きて居て、口座取引が正しく出来て居る、こう帳簿から何から作成して、合法だと言って通して居る事に付いて、法を持って、合法根拠を証明しなければならないんです」

いよいよ「税理士と言う国家資格者が、公に”死人の預金口座活用事実も、法を持って、死人の口座取引が、合法である事を証明しなければならなくなったのです”」青森銀行のように「死人は生きていて、死後も口座取引を継続出来て、合法で通って居る、だの、死人の身分を偽造した書類を書かせて、口座取引を続けて、続けさせて居る事は、完全に合法だ、死人は死後も、口座取引を合法に出来るのだ、だの」

「死人の身分を偽造した書類で、金融機関も共犯で金を盗むのは、便宜払いと言う、法を犯した正しい手続きだ」だの、文書も出して言い張っても、帳簿から何から偽造して、正しく見せかけているに過ぎません。

帳簿から何から偽造、行使して居ます、こっちも悪質な犯罪、税理士も共犯の犯罪です、顧問税理士の、国家資格悪用犯罪責任追及も行わせましょう。

北海道銀行犯罪も

  • 2019/08/13 16:36

阿部xx、xx氏が死後も、預金口座を生かして、取引を続行して居ます、明確な犯罪行為です。

青森銀行も、同じ犯罪に手を染めて居ます、これ等の銀行は、会計課の顧問税理士が共犯となり、死人が生きて預金口座で取引を行って居る、と偽造して居るのです。

この二銀行の顧問税理士の、税理士資格を悪用しての、死人が生きて口座取引を重ねて居ます、こう偽造帳簿、決算書作成、合法と虚偽認定、税の申告、決算書偽造、行使、公開にも悪用させた、重大な犯罪行為責任を、阿部xx、xx氏の遺産分割調停、保護受給者の相続人が、己の悪行を棚に上げて提起した、この遺産分割調停でも、公に犯罪税理士責任を問うて行きます。

北海道銀行にも「死去後の口座取引に関しては、顧問税理士の責任なので、札幌市役所、市議会、厚生労働省から”顧問税理士に対して、死去後の口座取引に付いて、権利、責任を調査して貰う”家裁にもこの件も出して置く、家裁にも顧問税理士に、被相続人死去後の金融取引に付いて、金の権利、責任の所在を調べて、税理士に法を持ち、答えさせて、遺産を確定させるよう文書で出す」

こう伝えて、了解を口頭では得て有ります、死人が死後も口座を生かして置き、口座取引を続行させて有る、動いて居る金は、何の法律根拠で、誰の権利に属するのか、顧問税理士に、公式な調査を行い、法で答えを出させます。

司法犯罪が、更に公式立証

  • 2019/08/13 12:28

生活保護を受けて居る身で、両親緒生前、いいだけ両親の財産を食い散らかした立場で、何が有って「父親が死去したのは平成23年3月24日、8年半くらい前なのに、何故に今になって、遺産分割調停を、偽造の山の遺産目録を作り、提起して来たのか」

大きな疑問ですが、まあ「この事件でも、弁護士が明白な偽造遺産目録を作って、調停に証拠だと言って出しました、生活保護受給者が委任者です”明白な生活保護法違反行為です”」

両親の遺産の証明、確定には、犯罪によって闇に溶かされた、多くの遺産がるので、山のような調査が必要です。

相続遺産が正しく証明されなければ、遺産分割調停何て、始められる筈が無いのです「今まで弁護士と裁判官、調停委員、裁判所が共謀して”法を犯して盗めた遺産は、司法テロ権力の悪用で、遺産から強制的に抜いて、泥棒被害を受けた相続人を、司法テロで言いなりにさせて、正しい遺産相続だと偽り、被害を強引に飲ませて来たんです」

完全な犯罪司法権力を悪用した、恐喝です、この手口で「生活保護受給者に遺産分割調停を提起させて”犯罪によって闇に溶かした両親の遺産を、存在しない遺産だと、司法テロで強引に決定させて、遺産強奪、窃盗、詐取犯罪を消そうと黒い企みを、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が共謀して、法務省も直接共犯で”」

之で成功させられる、筈だったのでしょうね「生活保護受給者が相続権者で、遺産分割調停申し立て者と言う事件構成で”保護受給者と受任弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が共謀して、遺産の多く犯罪によって抜いたから、盗めた遺産は遺産から消せた、残った遺産だけが遺産だ、この遺産相続内容で、逆らう事は許さんから、相続手続きに応じろ!」

こう脅迫、強要すれば、生活保護受給者が調停申し立て者の事件でも、何時も通り無条件で通る、と思い上がりで勝手に決めて居たのでしょう、テロ犯罪司法カルトらしいですね。

公に立証されて来て居る、司法犯罪の数々

  • 2019/08/13 08:16

弁護士が造り、裁判所に出す遺産目録は、現在まで見た分全て偽造捏造です「そもそも”平成28年12月19日、最高裁が法に沿い、最終決定とした、遺産は預金も含めて、被相続人が死去した時点で原則凍結される、正しく相続手続きが終わり、相続を受けた者が扱う以外禁止”この最高裁最終決定も、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所は、何の事かから全く、今もほぼ理解すら出来ないままなのです」

ここまで無知蒙昧、無能だから「最高裁が法を持ち、合法な遺産確定、合法な相続完遂、相続を受けた者が相続遺産を扱う以外禁止と、正しく最終決定を出したって」

何を言われているかから、全く何も理解不可能なので「この最高裁最終決定も、全く何の効力も持たされず来たのです、最高裁が法を準用して、守らせるべく最終決定したけれど”何の効力も持たないままです”弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、法務局、公証人、警察、国税、地方自治体、報道他が一体となり、この最高裁最終決定も、見事葬り去った訳です」

この件でも分かる通り「法曹権力、法務省、警察、報道、行政機関は”実は憲法も法律も、最高裁が出した、決定した判決、合憲、合法を備えた決定事項も、憲法、法律規定など無視して、自分達の都合が全てで守る気も無いし、実際効力など存在させられて居ないんです”」

この国で行われて居る、民事、刑事訴訟法手続き、家事事件手続きなる代物は、犯罪で染め上げられて、合憲、合法等何の効力も無しで、強引に通されて居るのです、この現実も、見事公にされて行って居ます。

遺産目録も偽造ねつ造、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所犯罪事実、何が司法だ、完全な犯罪国家権力でしかないだろう。

負の遺産家財の相続も

  • 2019/08/13 07:54

札幌厚別区役所は、阿部xx、XX氏の遺産相続に関して、この区保護課から保護費給付を受けている、札幌家裁に両親の遺産分割調停を提起した、xxxxさんに対して「相続手続きを取るな、家財は相続しても、処理費を出さないからな、遺産が存在して居る事も聞いて知って居る、相続手続きを取らずに使って居て良い、保護費の減額も、打ち切りもしないから、相続手続きを取らずに居て良い」

こう指示しており、私にもxxxx氏と、厚別区宅所保護課は、この内容を答えて居ます「札幌市役所が、生活保護費詐欺支給当事者です、行政が生活保護費詐欺支給を、行政職権を悪用して、行っている実例証拠が、こうして公に表に出されて居ます」

その状況の中で、xxxxさんは何故に「両親の遺産分割調停を提起して来たのでしょうか?札幌市保護自立支援課、厚別区役所保護課は”両親の正、負の遺産の存在から承知で、xxxさんが遺産を自由に使って居る事も承知で”相続手続きを取るな、遺産を手に入れて使って居ても、保護費減額、打ち切りもしないから”こう指示して居ます」

であれば、相続手続きなぞ放り出して、逃げてりゃ良かっただけですよね?阿部xxさん、長男が遺産分割調停を提起知ったとしても「しかとしてりゃ、逃がして貰えたでしょうし、札幌市役所、市議会、道警、札幌検察庁、検事、札幌高裁、地裁、簡裁、家裁、裁判官、調停委員、法務省、公証人、札幌弁護士会、弁護士が、全部犯罪者なのですから」

何故わざわざ、ここまで国家権力が、犯罪を全て見逃す、共に犯罪に手を染めて、犯罪を潰すと暴走して居るのに、わざわざ自爆する以外見えない、遺産分割調停を、犯罪の共犯者と同じ弁護士を使い、提起して来たんでしょうね?

まあ、こちらとすれば大成果です、治外法権日本の国家権力、犯罪が日常の国家権力、司法書士、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、公証人、税理士、公認会計士、警察、報道、全部直接犯罪行為組織、構成員、この事実、証拠が、こうして公な実例、証拠で表に出されて来て居ますから。

何故に保護受給の身で

  • 2019/08/13 07:10

父親が死去したのは、平成23年3月24日なのですよ、母親が死去したのは昨年10月11日ですけれど、何故保護受給の身で、この二名の遺産分割調停を提起したのでしょうか?

甥夫婦と共謀して、両親の遺産を根こそぎ詐取、窃盗した当時者でしょう?何故わざわざ自爆する結果しか無い、遺産分割調停を提起して来たんだ?

この遺産分割調停は、生活保護受給者も二名入って居る、保護受給者が提起して来た、遺産分割調停ですからね、闇に消せた、消して通せた筈の、被相続人二名の正、負の遺産が、公に表に出されてしまって居ます。

生活保護受給者が自ら、自分も一緒に詐取、窃盗して来て居る両親の遺産に付いて、遺産分割調停を「泥棒の共犯の甥と同じ弁護士事務所を使い、遺産詐取、泥棒、強奪を成功させるべく、札幌地裁、裁判官と共謀して居る弁護士事務所を使い、正しく遺産分割を果たす為に?両親の遺産分割調停を提起して来て居る、自爆しか見えないですけれどねえ」

この遺産分割調停の提起でも「相変わらず、弁護士が作って出した遺産目録の内容は、虚偽、偽造捏造、正の遺産隠匿の、犯罪証明書です、生活保護受給者が提起した遺産分割調停でも、相変わらず偽造内容の遺産目録作成、証拠提出です、愚か過ぎますよね」

そもそも弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所には「財産、遺産調査能力も無い結果です、ほぼ何も知らない国家権力が、神を超えた能力を備えている、と偽って来た結果が、この保護受給者が提起した、遺産分割調停事件の内容を生んで居ます」

あらゆる国家権力が犯罪者と言う

  • 2019/08/13 06:18

                   請 願 書

                                令和元年8月13日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6886

                              請願を行う会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※請願内容の真偽に付いて、政府、国会議員、国会が調査すべき、主要機関、先

山下貴司法務大臣、民事、刑事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
根本匠厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係
TEL03-5253-1111(保護課28-26福田担当)
FAX03-3592-5934
大谷直人最高裁長官 
TEL03-3264-8111 2016年、法に基づく最高裁最終決定も、
FAX03-3264-5691 弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、調停委員、公証人は足蹴、憲法、法律、最高裁の存在意義自体否定
綿引万里子札幌高裁長官
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長
TEL011-261-9311 事業者、金融機関での業務上横領も、帳簿
FAX011-222-7357 も何も証拠使用無し、民法第909条2発行で、完全に公になった日本の刑事、民事訴訟法手続きの真実

1、別紙、昨日付け札幌市共産党市議団宛て文書は「平成23年3月24日死去、阿部xx氏、平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部xx氏の遺産分割調停提起(札幌家裁令和元年家イ第14xx,14xx号事件手続)を、相続人4人のうちの3番目、札幌厚別区役所から生活保護を受けてる、沼内    氏が、相続人兄妹長男阿部xx、次男阿部xx(西区から保護受給)次女山本二三子氏を相手方として、公に提起して居る事を主体として、次の事実を軸として、生活保護法違反も存在して居る事から、札幌市保護自立支援課、区保護課も含め、調査を願い出ました。

2、札幌市保護自立支援課、担当区役所保護課は”阿部xx氏、xx氏死去事実を保護受給者から聞いており、又、相続遺産が正、負共存在する事実も聞いた”上で「保護打ち切りはしないから、相続手続きを取らぬ事、負の遺産家財相続しても、処理費は出さないから相続するな、正の遺産は使って居て良い、だから相続手続きも要らない、之で通す事」等指示も出したと、沼内氏も証言して居ます。

3、この証言、証言に沿った事実は、第一に札幌市役所による、保護費詐欺支給です、市議、市議会が調査しなければならないし、正の遺産隠匿、詐取に道銀、年金機構、司法、法務省が直接関わっており、国会議員、政府も調査しなければならない、重大な公権力犯罪です。

3、被相続人阿部xx氏預金先、北海道銀行での、死人による預金引き出し偽装、日本年金機構による、死人への年金支給、二名分5か月分支給、病が悪化して、当事者能力、資格を喪失した阿部健一氏に、阿部健治氏長男阿部   、沼内    氏が付け込み、公正証書遺言を交わさせて、阿部xx氏の遺産不動産土地建物を、阿部   が根こそぎ詐取、相続人(保護受給者二名分も)遺留分、減殺遺留分まで全て詐取、強奪予定(札幌地裁事件、建物明け渡し請求、減殺遺留分支払い不用、根こそぎ強奪決定済み、と裁判官が公言)これ等他の事実調査、生活保護法違反を軸とした、事実調査を求めた書面です。

4、上記調停事件に沼内   氏と、委任弁護士小寺xx弁護士(窃盗、詐欺犯阿部   も委任)等が出した、被相続人二名に関わる遺産目録の内容は、弁護士作成遺産目録の常で、虚偽、ねつ造内容となって居ます「被相続人死去時で遺産は凍結、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定ですが、全く実効性不要とされ、被相続人の遺産預金口座は、死去後も金融機関、司法が共謀して、死人は生きて口座取引出来る、この司法犯罪によって、死去後の詐欺取引も全て正しい、遺産不動産遺留分、減殺遺留分も認めぬ、と偽った、犯罪を持った遺産目録となって居ます、休眠口座の預金も、相続遺産だとも分からず、遺産目録から抜けて居ますし」

5、そもそも、弁護士、家裁他裁判所、裁判官は「虚偽記載遺産目録を、弁護士が作成、提出したから合法な遺産目録、遺産確定である、と日常的に偽り、強制的に通す事を日常化させて居ます、ですがこの事件は”生活保護受給者が相続人で、保護受給者が提起した、遺産分割調停です”保護課が潰そうとした、負の遺産家財相続も俎上に乗って居ます」

6、こうした事実を持ち、政府も記載先他を調査して、同様の犯罪が国中で行われ、強引に通されて居る権力犯罪事実を、国会でも調査して、公式に審議する事を求めます。 

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年08月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4552546
ユニークアクセス:3812233
今日
ページビュー:490
ユニークアクセス:480
昨日
ページビュー:1042
ユニークアクセス:1009

Feed