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2019年08月15日の記事は以下のとおりです。

青森銀行の犯罪は

  • 2019/08/15 16:33

青森銀行の犯罪自白文書、記載通りの犯罪実例、義父の死去8日後、次男夫婦が青森銀行上北支店遺行き、義父の預金通帳、印鑑を見付けた、この金を寄越せ、こう要求したら、上北支店菖蒲川他が「次男は字も書けないので、同行した妻に、義父が生きて上北支店に来て、自分の預金を解約して、金を持ち帰ったと、帳簿から何からを偽造して、通しに走っている犯罪、に関して」

本店事務統括部が、犯罪弁護士と共謀して「この犯罪は、便宜払いと言う犯罪の手口で有る、偽造した手続きで、義父の預金は失われたんだ、遺産預金仮支払には応じない」

これを書いた文書も出して居る、沼田徹なる弁護士?のような犯罪者は、青森銀行執行役員、監査役、税理士、公認会計士と共犯となって、この犯罪を通そうともして居る、と言う事実が有るので。

今、青森銀行の支店に、順番に事実確認と、事実をそのまま伝えて、青森銀行挙げてのこの犯罪を、当然全部の支店、職員が行っているだろう確認を行って行って居ます。

で、結論ですが「やはり口座名義人の身分を偽造した手口で、金を盗む事を、便宜払いと言う言い訳で、行って居る、との事です」

青森銀行挙げての犯罪、ですね、やはり、この銀行と税理士、公認会計士、途中から犯罪に加わった弁護士連中は、完全な犯罪金融機関、国家資格者だと、更に証明されて行って居ます。

この銀行、顧問税理士、公認会計士、顧問弁護士に限らず、日本中の金融機関、顧問税理士、公認会計士、弁護士が共謀して、同様の犯罪を常態化しており、監督機関も共犯で、国税庁、金融庁、財務省、検察庁、検事、裁判所、裁判官も同様の犯罪行為集団で、同様の犯罪で金融機関も染め上げて行って居るんです。

帳簿から何から偽造し捲って、この犯罪も成功させて有るのです、新民法第909条2が施行された事で、公になり続けて居る、金融機関と国家権力共謀犯罪です「国民も国中の事業者も、もうまともな税務申告も要りません」

之で更にはっきり証明出来て居ます「苫前町農協で起きた、冤罪以外無い、職員による顧客の預金横領でっち上げ事件、帳簿も何も証拠で出せなかった、偽造がばれる、冤罪が証明されるから、の闇のからくりも、更に公に証明出来て居ます」

弁護士、裁判官を名乗るが、実際は強盗、この連中が遺産相続を

  • 2019/08/15 15:06

弁護士、裁判官を名乗るが、実態は強盗です、合憲、合法の対極に立ち、司法テロ国家樹立に狂奔して居る、単なる犯罪国家資格者、犯罪国家組織です。

平成28年12月19日に、最高裁大法廷が最終決定した、法を持ち、被相続人が死去した時点で遺産は凍結され、原則確定する、複数相続人が居る場合、代表相続人なる者が、遺産、遺産預金を現金化したりする事も禁じる、相続が終わるまで、遺産を動かすことを禁じる。

この最終決定も、決定した途端、飾りでしか無い最高裁が、戯言を吐いただけだと、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、公証人、国税、税理士、公認会計士は、最高裁等に何の存在価値も認めて居ないから、あっさり無効な最終決定として、全く守る必要無し、を通して来て居ます。

国民をこいつらは、独裁国家権力になった気で居るので、舐め切って居るんですよね、まあ、最高裁も、憲法、法律と共に、完全に飾りでしか無くなって居ますから、ここまで馬鹿にされて、憲法、法律と共に、何の実効性も持たない集団、国の決まりだと、即座に扱われて、それを通されて来ても、何も出来もしないのです、最高裁等こう言う権力だったのです。

この国の司法なる集団は、憲法、法律規定の無効化を実際には通して、弁護士が独善で支配して、通せて居るのです、最高裁が法律に沿い、最終決定を出そうとも、司法を独裁支配して、通せている弁護士、下僕でしかない検事、検察庁、裁判官、裁判所は、弁護士犯罪のみを通して、最高裁最終決定等、何の効力も無い代物、聞く必要は無い、之を通して来て居るのです。

法で律せられるべき国家権力なのですが、之が弁護士、検事、検察庁、裁判所、裁判官、法務省、公証人、司法書士、税理士、公認会計士の実態なのです「遺産は、弁護士犯罪国家資格者の指揮に従い、得する遺産だけを強奪、窃盗、詐取出来た者が所有権を得た、事として押し通す、之だけが日本の司法、なる独裁テロ国家権力が通して居る、遺産の扱いなのです」

生活保護事業の実態

  • 2019/08/15 12:48

生活保護事業は、実務を市町村の役人が仕切って行って居ます、市町村の職員は、地元で生まれ育ち、年金生活を送る人が多い訳ですから、合法を通す等、地方自治に外れますので、そんな所は目指しません。

あくまでも、何も変化は無いまま、日々、年月を過ごす事が絶対、と言う公務の遂行が絶対なのです、事が起きれば「自分の責任にならないように、先送りして逃げます、担当が変われば、自分は知った事では無い、之を代々続けるだけなのです」

阿部xxさんが死去したのは、平成23年3月24日ですよ、今まで保護受給者の相続人二名に「不動産を入れれば、結構な額の遺産金が有ると知りながら(死去時には500万円位のお金も、との事)札幌市厚別、西区役所保護課は、相続を無い事と偽り、遺産を自由に手に入れ、使い放題を黙認して、時の過ぎるまま次の担当に押し付けて、今の状況になった訳です」

この問題は、当社が動かなければ、そのまま闇に消された違法行為、遺産相続隠し事件です、札幌市役所、厚別、西区役所、保護課犯罪が闇に消される処でした。

この事件に限った事では有りません、生活保護受給者に相続が発生しても、市町村、保護課の役人は「相続の発生事実を承知の上で”相続手続きも何も、表だってするな、遺産が入っても、出来るだけ保護費支給に反映させ無いから、無い事にして使って良い”」

こう言う「税金詐欺支出、保護費詐欺を先に立って実行して居るのです、地方役人の特徴が、見事反映された税金詐欺です」

保護受給者に相続が発生した、保護課の法破りがここから

  • 2019/08/15 07:45

阿部xxさんは、平成23年3月24日に死去して居ます、この事実を札幌市保護自立支援課、厚別区役所保護課は、知悉しており、正の遺産が存在して居る事も、保護受給者から聞いてもおり、承知して居て。

保護受給者に対して「遺産金を使って居て良い、保護費減額も、打ち切りもしないから、合法相続手続きはするな」

こう指示していたと、当時者の保護受給者と、厚別区保護課は、私にも答えて居るのです。

完全に札幌市役所、保護自立支援課、市議会が主犯の「税金詐欺です、市役所、市議会が”確信犯で生活保護費不正給付にも走って来て居ます”」

大体ですよ「阿部xxさんが死去してからもう、8年と5カ月経過して居る訳です、札幌市役所、保護自立支援課、厚別、西区役所、保護課、市議会は日常的に”保護受給者に相続が発生した時、合法な相続手続きを取らせないように、闇で指示を出して、正の遺産入手額が数百万円までなら、保護費打ち切りもせず、保護受給者の闇利得とさせて、保護費詐欺支給に走って居る訳です”この事件で、この真実も正しく立証されて居ます」

ここに弁護士、札幌地裁、家裁、裁判官も加わって、相続遺産強奪、窃盗、詐取犯罪の隠蔽、握り潰し、犯罪者擁護、犯罪者に、法を犯した事の免責を認めて、犯罪者擁護、司法、警察も加担して、犯罪者が法を犯して手にした遺産、金融機関資金の所有者だと、偽りを正当化に狂奔して来て居ます、道警も同様に、です。

阿部xxさんの遺産金、遺産預金、遺産不動産を、相続人である、西区保護課から生活保護を受けている次男の息子夫婦と、相続人緒長女、厚別区役所から保護を受けている、この人物が共謀して、強奪、詐取、窃盗に走って居ます。

北海道銀行は「阿部xxさんは死去後も生きており、自分の預金口座取引を続行して居る、遺産となった年金も、死人は生きて居るので、自分の預金口座に振り込ませて居て、合法である、等犯罪に直接加担して、之が合法だと、執行役人、監査役、税理士、公認会計士が共謀して帳簿から何から偽造して、正当化しようと暴走して来て居ます」

阿部xxさんの妻は、平成30年10月11日午前10時45分に死去して居ます、旦那死去後に起きた犯罪が、不動産以外で繰り返されて居ます。

生活保護受給者に相続が発生した場合、保護受給者に合法相続拒絶を

  • 2019/08/15 07:15

生活保護受給者に相続が発生した、生活保護受給者が相続権者となった場合、地方自治体、保護課は「合法な遺産相続を行うな、負債は蹴っ飛ばせ、得する遺産だけ受け取れ、手に出来る遺産の額がさほどでも無いなら、結構巨額でも、相続を受けた事から無い事にしてやるから、得た金を勝手に使って良い」

これを国中で、地方自治体保護課、担当役人が保護受給者に指示して、生活保護法違反も当たり前とさせて居ます。

阿部xx、xxさんの遺産相続問題にしても「札幌市役所は、生活保護受給者の両親が死去して居る事も、除籍されているから承知して居た訳ですし、両親の遺産となった預金が、死人の手で引き出された事に、北海道銀行が帳簿から何から偽造して、されて居る事等、承知の上だったのです」

被相続人の父親の、遺産となった土地建物が「次男、西区役所保護課から生活保護を受けているこの人の息子に、被相続人死去後に名義変更されて居る事も、当然承知して居ます」

生活保護受給者二名も、相続を受ける権利を持つ正の遺産が、次男の息子夫婦と、相続人保護受給者長女により、遺産年金詐取も同じ組み合わせで、犯罪者に渡って居る事まで、札幌市役所保護自立支援課、厚別、西区役所保護課、市議会、警察、犯罪に関与弁護士、札幌の裁判所、裁判官は、正しく承知して居て。

生活保護受給者に権利が生まれた、正の遺産強奪、窃盗、詐取犯罪握り潰しに走って来て居るのです。

北海道銀行、執行役員、監査役、顧問税理士、公認会計士も、死人は生きて居て、死後も口座取引を、死人が続けており、合法な口座取引である、こう偽っている犯罪実行犯です。

新民法第909条2、この法律が施行された結果、金融機関の顧客が預けた資金横領、窃盗、詐取が元々組み込まれて居る、金融機関と金融機関の資金を犯罪で手に入れて居る司法、警察、行政他犯罪が、公に事実立証されて行って居るのです。

生活保護受給者に相続が発生した後に起きて居る、保護事業ぐるみの犯罪、保護費を支給したまま、相続を闇に消して、ある程度の相続受け金は、保護受給者の闇利得とさせて居る、行政ぐるみ犯罪も、公式に表で処断されて行って居ます。

あらゆる書類、記載、証明書が偽造で

  • 2019/08/15 06:55

新民法第909条2、この法律を作った役人等は「この法律の施行により”金融機関が長年、実際に行って来て居る、国家権力が金融機関の金を、法を犯して奪い捲っても来ている事も合わせ、金融機関の実際の業務は、あらゆる必要書類、記録を、金融機関犯罪隠匿の為、偽造塗れとさせて有る、この真実が現出する事等を、分かっていたんでしょうか?」

国家権力も、金融機関の上から下までも、国民が勝手に金融機関を信用して、預ける金を、犯罪を金融機関に認めて有り、金融機関に預けられる預金者の金を、偽造を自由に手掛け、盗み、奪い放題して居る事実まで、新民法第909条2が施行された結果、事実証拠として出続ける金融機関の事業事実、予想通りこうなって行って居るけれど。

新民法第909条2を作った役人連中は、この法律が正しく稼働すれば、国家権力が犯罪を認めて、犯罪で金を抜いて通して居る、金融機関の実際の所業が「死去した人の、遺産となった預金の扱いの真実にも行き着くと、気付いていたのでしょうか?」

平成28年12月19日、法に基づいて最高裁大法廷が決定した「被相続人が死去の時点で、遺産は原則凍結され、確定する、遺産となった預金も同じ、相続が終わるまで遺産は動かすことを禁じる、複数相続人が居る場合、代表相続人なる者が、遺産預金を現金化する事も禁じる」

この最高裁大法廷による最終決定も、高裁以下、裁判官、調停委員、法務省、公証人、弁護士、司法書士他が、出だしから最高裁最終決定も、憲法、法律も実効性は無い、守る必要は無い、こう決めて、蹂躙し捲って来て居るのですしね。

新民法第909条2が施行されて、これ等国家権力、司法犯罪が、事実として表に出されて行って居ます、金融機関が手を汚し捲って来て居る、偽造で構成して有る事業事実、顧客から預かている金は横領し放題、完全な犯罪事業と言う事実が、この法律の施行でばれて行って居るんです。

良い法律ですよね、この法律も、青森銀行、犯罪弁護士連中によって、裁判官、調停委員、裁判所も共謀して、無効化しようと暴走して居ますが。

元々金融機関は、帳簿から何から偽造で

  • 2019/08/15 06:38

元々金融機関は、預金口座契約、取引書類、帳簿の処理、決算書、監査報告書の内容は、偽造が蔓延して、通されて居ました。

この現実は、今も実際には、変わって居ないのですよ、理由は「国民がお金を預けてくれるから、打ち出の小槌事業なので、どれだけ出鱈目、違法な事業であろうと、金が転がり込んで来るから、自転車操業でやって来れたからです」

努力もせず、客が勝手に金融機関を信用して、自分のお金を預けに来るから、次々入ってくる金を、法を犯して抜いた、抜かせた資金の穴埋めに回して、これで経営が成り立って来たのです。

実際の金融機関の経営は、偽造捏造、出鱈目、でっち上げで通って居る、之ですよ。

新民法第909条2、この法律が施行されて「日本で初めて”預金口座の扱い、預かっている預金の扱いが、実は犯罪業務によって、闇の事業として扱われて居る”この真実が公式に表に出だして居るのです」

金融機関で横領、資金窃盗が発生すれば、多くの場合「預金者が正しく自分の預金を引き出したのだ、金融機関の資金被害は無い、証拠は一切出さぬが、これが事実だ、証拠は金融機関が持っており、金融機関は警察、司法、行政、国税とも”顧客預金資金資金詐取の共犯関係にある”から、正しく金融機関の資金横領の立件はなされない闇の取り決めが有って、金融機関の犯罪に付いて、真実は絶対に明らかとされないのだ」

之で逃げて来たのですけれどね「相続人が各々、被相続人が死去時に預けて有る預金額が、正しい遺産預金額、之を持ち、遺産預金の仮支払いを受けられる法律、新民法第909条2の施行により”金融機関、法務省、司法、行政、国税、警察ぐるみ犯罪、金融機関の、偽造を軸とさせた、犯罪で構成された、顧客預金横領三昧実態も、明らかとなって行って居るのです”」

こいつら国家権力は、寄ってたかって国民が金融機関を勝手に信用して、預ける金を盗む、横領させて差し出させる事を、金融機関に法を犯させて、昔から重ねて来て居るんです。

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