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2019年08月17日の記事は以下のとおりです。

弁護士犯罪隠蔽工作は、生活保護受給者ぐるみ犯罪だと

  • 2019/08/17 15:03

弁護士が犯罪者と共謀している犯罪、之を証明されれば、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所が共謀して、犯罪行為者を表に出さないように庇い、犯罪事実証拠を潰す為、偽造ねつ造他、犯罪の限りを尽くします。

この連中は、根本からテロ、犯罪集団なのです、合憲、合法等意味自体理解も出来ない頭の、性根の生き物集団ですから、法の正しい適用など、求めるだけ無駄なのです。

こう言う連中だから、死人が出たとなれば、亡くなった人の財産、遺産強盗、泥棒行為者と共謀して、自らも手を染めて、遺産強盗、泥棒を共に凶行に走って、正しい犯罪だ、と偽り、検事、裁判官、警察挙げて、犯罪を正当と偽り、犯罪を強引に成功させて来て居ます。

義父母の身分を偽り、金を強奪、窃盗に走って来て居る、義兄姉と家族、青森銀行共犯犯罪でも、犯罪者が偽造委任状で暗躍させて居る、弁護士とやらと札幌の裁判所、裁判官が共謀して、犯罪が次々暴かれた事を無い事とする為、犯罪者を表に出さず、犯罪を正当化しようと、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が犯罪を重ねて居ます。

阿部さんの両親の財産、遺産も、同様の犯罪強奪、詐取被害が多数出て居ます、やはり「警察、弁護士、裁判官、裁判所が共犯となり、財産、遺産強奪、窃盗、詐取を正しい犯罪だ、と強弁して、犯罪者に犯罪利得を与えに暴走して居ます」

ですが、この事件では、相続人4人中2人が「札幌厚別区役所、西区役所から、生活保護を受けて居ます、つまり、生活保護法違反の遺産強盗、泥棒、窃盗事件、犯罪者は保護受給者と保護受給者の息子と妻、生活保護費詐欺の犯罪でも有るのです」

この事件では、ようやく厚生労働省、札幌市保護自立支援課、厚別、西区保護課、札幌市共産党市議団、警察が、生活保護法違反、保護費不正受給容疑でも調査、捜査を始めて居ます。

この事件ではもう「生活保護受給者で実行犯、共犯の相続人を、弁護士、裁判官、裁判所で隠して、一連の犯罪を司法独裁権力悪用で、犯罪を握り潰して通す事は、まず無理でしょうね」

生活保護費を支給、受給のままで、保護受給者の相続人と、保護受給者の息子と妻、弁護士、裁判官、裁判所、警察が共謀して、相続遺産を犯罪に手を染めて強奪、窃盗、詐取して、遺産を消して、闇で入手して、保護費を支給、受給したまま通しに走って居る、完全な税金詐欺でも有ります。

保護費詐欺、税金資金詐欺にも警察、弁護士、裁判官、裁判所が直接加担して居ます、ここまであくどい犯罪国家権力、直接実行犯の犯罪国家権力が、何を持って強盗、窃盗、詐欺だと決められて居るのでしょうか。

犯罪者の一人の相続人、保護受給者は、行政と地方議会からの糾弾に、犯罪が証明されて居る上で、犯罪を隠して逃げられるのでしょうか、生活保護費を詐欺で支給させたまま、両親の財産、遺産強奪、窃盗、詐欺行為者責任を消せて、逃げられるんでしょうか。

弁護士、裁判官、裁判所が共謀して、犯罪を合法と強制偽装

  • 2019/08/17 14:40

弁護士の犯罪を、裁判官、裁判所が共犯で加担して、法律は無効だ、間違った決まりだ、弁護士が決めた事が正しいんだ、この狂った虚言を正しい事と、職権悪用で決めて、弁護士と裁判官、裁判所犯罪を、常時通す事ばかりしています。

遺産は強奪、窃盗、詐取に成功すれば、犯罪者が犯罪で手に出来た遺産緒所有権を得た、と偽り、強引に通して居る、この犯罪も、弁護士、司法書士が、この犯罪に加担する、手を染める事を認められており、強引に正しい事と偽り、通されている司法犯罪です。

単なる強盗、泥棒、詐欺行為です、犯罪を手掛けて、他者の財産を強奪して居るのです「死人を偽り、金融機関とも共謀して金を盗む悪事も、之の中の一つです、死人を偽り、金を盗ませ、死人が死後、死人自身で死人緒預金を引き出した、口座を解約して、金を持ち帰った、合法な預金引き出しだ」

こう偽り、通している犯罪は、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書、全部国家権力が共犯となって、偽造を隠して成功に持ち込ませて有ります、金融機関の執行役員、監査役、税理士、公認会計士、弁護士、監督官庁、国税、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察ぐるみの犯罪なのです。

金融機関に金を預ければ、預けた時点で金は金融機関の所有となるんだ「預金者が自分の預金を引き出せば、本当は金融機関の金を盗んだ事になるんだ、窃盗にならないのは、金融機関が窃盗罪で訴え無いからだ、客が金融機関に預けた金は、預金者の金では無くて、預けた金融機関の金になって居るんだ、預金者には一切、預けた金に権利は無いんだ」

この虚言を絶対と、今までさせて来たんです「金融機関に預けた金が、口座名義人を偽って抜かれたって、金融機関の金だから、被害者は金融機関で、預金者は被害者にならない、金融機関、職員は”自分の金だから、自由に顧客を偽り、金を抜いて、預金を消して良いのだ”自分の金なのだから」

この虚言で、偽造の手で金を盗み放題出来て来たのです、金融機関、上層部、職員、弁護士、司法書士らは。

遺産目録も偽造が常、弁護士、裁判官、裁判所犯罪

  • 2019/08/17 11:37

遺産目録、弁護士成る国家資格者が作った遺産目録も、偽造が常で通されて居ます、偽造された、偽造でしか遺産目録を作れない弁護士の、偽造された遺産目録”だけ”を、裁判官、裁判所は、合法な遺産が記載された、遺産目録だと、偽造も何のその、強制決定に走るのも常です。

妻の両親の遺産目録も、阿部xx、xxさんの遺産目録も、やはり、遺産泥棒が使って居る弁護士ぐるみ、偽造された内容です、合法は全く無い代物です。

偽造された遺産目録で、毎度共犯の裁判官、裁判所ぐるみ、合法な遺産記載目録である、こう偽り、強制的に合法と偽って通そうと、例によって暴走して居ます。

弁護士、裁判官、裁判所、調停委員なる犯罪共犯者連中は、事実として「合法に遺産を確定させて、合法を証明出来た遺産を、遺産目録に記載しなければならない、この当たり前過ぎる遺産の証明、確定から、全く理解不可能なのですし、遺産を正しく調べて証明する能力も知識も、実際には備わって居ません」

正、負の遺産を、一定の合法証明も添えて確定させて、それを遺産目録に記載する事が必要ですが、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所の連中には、それを果たせる資質、能力、知識、方法を持った人間が、ほぼ皆無なのです。

合法に遺産を証明、確定させられる者がほぼ居ないから、合法と一定証明された遺産目録は、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所には、作って出せる筈が無いのですし、合法を証明出来た遺産目録である、と証明する書面も添える等、出来る筈が無いに決まって居ます。

この真実が理由で、弁護士と裁判官、調停委員は共謀して、偽造の遺産目録ばかりをでっち上げて使い、合法な遺産目録だった、と偽装して、強制的に偽造の遺産目録を通して来て居る、司法、法務省テロの現実、こうして表沙汰になり続けて居るけれど、政府も野党なる連中も、見ないふりで責任逃れしてます。 

生活保護費詐欺も

  • 2019/08/17 08:23

生活保護費受給なのに、両親の生前、死去後、両親の財産、遺産を好き放題私物化させて、甥夫婦と共犯で使い捲って来て居る、その現実なのに、わざわざ両親の遺産分割調停を提起して来た、使っている弁護士は、両親の財産、遺産泥棒の甥と同じ弁護士事務所で。

愚か過ぎて、誰も理由が分かりません、そもそもこの連中の犯罪は、幾つも事実証拠が表に出されて居ます、警察も証拠の一端を握って居ます、札幌市保護課も、一定証拠を揃えて居ます、調停を提起等すれば、この連中の悪事を親族中が知って居るのですし、余計自爆するに決まって居ますから。

この連中と弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、法務省、警察は、生活保護受給者が両親の財産、遺産を私物化させて、使い捲って居る、盗んで私物化し放題して居る事が証明されたなら、一般の子供、親族、相続権者等と比べ物にならない「税金詐欺証明が果たされる事も、本当に理解すら出来ないんですよね」

この悪行は、完全な生活保護費詐欺に該当します、生活保護費の受給を受けて居る身で、両親の財産、遺産を好き放題私物化して、使い放題して居るんです、保護費は満額支給させた上で。

共犯者は、同じく生活保護を受けている人間の息子と妻です、親の財産に、相続遺産まで、息子と嫁が、この二人から見て叔母、生活保護受給者の叔母と共謀して、自由に私物化して使い捲り、遺産となってからも、窃盗、詐取し捲って居ます。

幾つも犯罪証拠が、警察、役所等に揃っても居ます、先ずは調停申し立て者、保護受給者が「生活保護費詐取に関して、税金資金詐欺ですから、この保護費詐欺に加担して来て居る札幌市役所共々、犯罪行為者責任を問われます」

この人物と委任弁護士、札幌地裁、家裁と裁判官は、本当に頭が、ですよね、何時も通りに「弁護士が犯罪は正しい、こう言ったから、裁判所、裁判官が、弁護士の意を受けて、犯罪は正しい、犯罪は存在しない、犯罪被害は無い、法を犯して盗めた遺産は、遺産から消されるんだ、泥棒に所有権が移ったんだ、之で逃げられる気で居るんです」

生活保護法違反、遺産を闇に隠して、消して「相続遺産は存在せず、と偽り、保護費を詐取して居るんです、れっきとした保護費詐欺、税金資金詐欺ですから」

弁護士が指揮を執り、民事、刑事訴訟法手続き犯罪も

  • 2019/08/17 08:02

弁護士の指揮を受けて、検事、検察庁、裁判官、裁判所も「合憲、合法だの、正しい常識だの、全て知らないから破壊させて、犯罪で染め上げた刑事、民事訴訟法手続き、家事事件扱いに走って居ます」

何の正しい知識も備わって居ない国家権力故、合憲、合法、正しい常識を持ち、法律業務を遂行する等、資質も知識も無いから、そもそも出来る訳が無いんです。

死人の財産を、犯罪を行って強奪、窃盗、詐取する為に、弁護士、司法書士にも犯罪利得が渡るように、死人が生きており、死人が死後、自分で預金引き出し、解約手続き、他口座取引を行ったように、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して偽って居る、弁護士が指揮して、裁判所、裁判官ぐるみでも、この犯罪を金融機関に行わせて、金を盗み捲れるようにして有ります。

盗んだ金は「死んだ人が死後、自分の預金を自分で引き出した、自分の預金口座を解約して、金を持ち帰った、こう書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、正しい死人による口座取引だ、と偽って通されて居るんです」

だから「金融機関には、資金横領、窃盗被害は無い”死人が死後、死人自身で自分の預金を引き出した、口座を解約して、金を持ち帰ったんだ”と、弁護士、司法書士が指揮を執り、裁判官、調停委員、検事、警察、国税が共謀して、押し通して成功させて来て居ます」

死んだ人が死後、死人自身で自分の預金を引き出した、口座を解約して、金を持ち帰ったのだから、金融機関はもちろん、相続人にも一切金銭被害は無い、こう嘘を吐き、通す事も行って、犯罪を握り潰して通して居ます。

平民によるこの犯罪が、山のように生み出されているけれど「弁護士、司法書士がこの犯罪を認められて居て、犯罪利得を得られて居るので、平民による同様犯罪も、特に弁護士、司法書士と共謀すれば、犯罪全てを免責されて居る、犯罪に成功して、金を得られれば、弁護士、司法書士と山分けするのだから」

ここまで程度が低い、弁護士、司法書士用犯罪が、国中で行われて居ます。

手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、成功させて居ます、金融機関の執行役員、監査約、税理士、公認会計士、弁護士も直接共犯です。

司法の実態が次々

  • 2019/08/17 07:43

新民法第909条2、この法律が発効した結果「高裁から家裁まで、裁判官、検事、検察庁、法務省、公証人、調停委員ぐるみで完全に最高裁と憲法、法律を馬鹿にして、守る気ゼロ!で通して来た、被相続人が死去した時点で遺産は凍結、原則遺産確定とする、遺産預金も同じ、代表相続人と称して、遺産預金を現金化する事も禁じる、この最高裁大法廷最終決定ぐるみ蹂躙事実まで、一気に犯罪証拠となって行って居ます」

最早まともな国家ですらありません、司法がテロ独裁して居る、治外法権犯罪者天国国家です。

死人は生きており、死後も死人自身で口座取引を継続しており、合法な預金契約死者による口座取引だ、ここまでの犯罪も、国中で、金融機関に手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書をこの通り偽造、行使させる事にまで走り、行って来て居るんです。

死人が死後も、生きて口座取引を継続して居る、この司法犯罪利権行為を糊塗するべく、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書まで偽造させて、通して居ます。

弁護士、検事、裁判官、裁判所、検察庁、調停委員、公証人、法務省、税理士、国税庁、金融庁、財務省他金融機関監督先、監査法人、公認会計士、警察が共犯で、ここまでの犯罪を繰り広げて居ます。

ここまでの規模、国家権力の共謀によって、ようやく「死人は死後も生きており、死人自身で口座取引を続行して居る、この犯罪、金融機関を舞台とした資金横領、窃盗、詐欺によって、金を手に出来て通して有る、司法が指揮する犯罪は、表向き正しい犯罪だ、と偽れて有るのです」

この手口に沿い、弁護士と裁判所、裁判官は、犯罪に成功して盗めた遺産は、遺産から強引に消して、犯罪者が盗めた遺産緒所有者だ、之を正当と、法を犯した強制決定もしています。

遺産目録は、この犯罪に沿い、弁護士、裁判官が共謀して、偽造して、偽造のみ通す事に走って居ます。

司法犯罪

  • 2019/08/17 06:11

事件番号 札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号
       遺産分割申し立て事件

                                令和元年8月17日

申立者 ××××
相手方 ×××× 外2名

札幌家庭裁判所調停6係ハ 井上亜弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                            相手方 ××××   印
                            相手方 ××××   印

               相手方書面 第二回

1、××××、××××はそれぞれ、厚別区役所、西区役所から生活保護費支給を受けて居る事から、本件各調査を委任して有る、ハウスリメイク取締役山本氏の尽力により、厚生労働省社会援護局保護課、保護係、札幌市役所保護自立支援課、厚別、西区役所保護課、札幌市共産党市議団が、生活保護法による被相続人××××、××××の正、負の遺産に付いて、公式調査を行う事が正式に決定した事を、先ず伝えて置く。

2、注3、注7証拠で出した、××××、××××の遺産となった預金口座が、被相続人死去後も「被相続人が生きて居ると偽られ、口座取引を、死んだ人間による口座取引続行と偽装して、継続して、遺産となった預金を抜いた事と、遺産となった年金を振り込ませ、抜いた犯罪、及び罰××××、××××の息子、××××夫婦による、××××死去月の遺産預金詐取行為に付いて、北海道警察本部が指揮を執り、厚別警察署刑事二課、手稲警察署刑事一課で現在、生活保護受給者にも相続権が有る資金との事実も有り、生活保護法違反も加え、正式な捜査が行われて居る」 

3、××××が死去した月の遺産年金詐取金は、新さっぽろ年金事務所の共謀も有り、××××の口座に振り込まれた、この事実は新さっぽろ年金事務所、警察から確認済みである。

4、この詐取された遺産年金は、××××に詐取させたのと同額を、別途第一相続権者である××××に、年金機構から、二重払いで支払われる事を、文書でも伝えられて居る、れっきとした、年金機構と××××による、年金資金詐欺であるし、遺産となった年金資金詐取を、保護受給者××××、阿部xx夫婦で働いたので、厚労省、札幌市保護課、札幌市共産党市議団による調査も行われる。

5、××××、××××死去後も、遺産となった預金口座を生かさせて置き、死んだ二名が死去後も生きており、口座取引を死人が続行したと偽り、資金を詐取した事件では「北海道銀行上層部、監査役、顧問税理士、公認会計士が共謀して、帳簿、決算書、監査報告書も偽造、行使して、正当な、死人による口座取引だと偽装して有るので、政治に調査を求めて有る、道銀は”執行役員、監査役、顧問税理士、顧問監査法人(有限責任監査法人トーマツ)公認会計士が公式対応する、と答えている”」

6、新民法第909条2が発効した事で、正当な相続人が、遺産預金仮支払いを求める手続きを取り出した結果、被相続人死去後も、被相続人の預金口座があり、被相続人緒死去を告げられた上で、被相続人が生きて口座取引を行った、と偽造書類を書かせ、資金を詐取させて来て居る金融機関は現在、平成28年12月19日、最高裁大法廷法による最終決定、遺産となった預金も含めて、被相続人死去の時点で遺産を凍結し、原則確定となる、代表相続人と称して遺産預金を現金化する事も、法により禁じる、この最終決定に従って居る金融機関と、最高裁最終決定も弁護士、顧問税理士、公認会計士と共謀して蹴り、死人による正しい口座取引だと突っ張る金融機関、この二通りに分かれた実例が出て来て居ると、奥方の両親が死去後、同様の死人偽装で遺産預金窃盗被害を受けている事件の実例を知らされて居る。

7、本件でも、××××が委任した弁護士、弁護士事務所が、同様の遺産目録偽造に手を染めて居るので、先ず下記事実を伝える。

8、十和田おいらせ農業協同組合は、調査委任会社取締役の奥方の実父死去(平成29年11月7日)の2日後、次男と娘が来訪し、父が死去した、預金通帳、印鑑を探し出したので、預金額全額を渡せ、と求められて、病で字も書けない次男に代わり、娘に死去した祖父の身分を偽造させた書類を書かせ、200万円の資金を窃盗させた事件に付いて、臆だたと兄妹の遺産預金仮支払請求を受け、帳簿を「死人が死後、自分で預金を引き出した、との帳簿等偽造を、十和田おいらせ農協の資金200万円が盗まれた、遺産預金は被相続人死去時の金額が、最高裁最終決定、法の規定により、存在する、と是正し、合法な遺産預金仮支払いを実施し、盗犯に、盗まれた資金の返還を求めている、との事である」

9、一方、奥方の実父死去の8日後、同様の要求を受け、30万円余りの資金を盗ませた青森銀行は、奥方と4男からの、合法を果たした遺産預金仮支払請求に対し「弁護士も共犯となり”死人が死後も生きており、死人自身で預金を引き出した、と、引き出し、解約書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造処理して、正当な口座取引と偽る行為は、便宜払いと称して今も続行して居る、遺産預金口座と、遺産預金は失われた、支払いは拒絶である”と、公式に犯罪を認めた上で、突っ撥ねて居る、との事である」

10、この事件は、札幌家裁、簡裁、地裁事件ともされており、記載家裁、簡裁、地裁、裁判官が、犯人が委任した弁護士の意向のみ通すと宣言して、記載犯罪は正しく、一旦盗んだ金融機関資金は、泥棒が正当な所有者と、法を犯して決めて、盗まれた遺産預金は、遺産から消せた、犯人が委任した弁護士目録記載通りである、と決めて、決定に走っているが、十和田おいらせ農協の帳簿等は、死人による預金引き出し偽造を是正した事で、死人を偽装した資金窃盗被害分は、遺産預金から消失した、との遺産目録記載が合法は、完全に破綻している、との事である。

11、本件遺産分割調停事件に戻すが、次の遺産犯罪消失遺産目録偽造作成、行使も、××××、委任弁護士事務所、弁護士は行って居る、生活保護受給の××××、委任弁護士事務所、受任弁護士ぐるみの、生活保護法違反も加わった犯罪である。

12、注8,9証拠、××××の遺産預金は「10年以上取引が無いので、国に召し上げられて居るが、法の規定により、預金先北海道銀行から、相続人に支払われる預金である”預金調査能力が無い故、この預金の存在を知らなかったのか、道銀と共謀して、法を犯して窃盗予定だったのか”答えを求める」

13、注4証拠、××××の遺産不動産も、遺産から故意に抜いて居るが、この遺産不動産は、××××が資金を出し、××××が手に出来た遺産不動産であるし、相続人4人には、最低でも減殺遺留分各々8分の1ずつが存在して居る、この遺産不動産遺留分、減殺遺留分の相続に付いても、厚生労働省、札幌市保護課、共産党市議団から法務省に対して「公正証書を含めた遺言が有れば、法を犯して遺留分、減殺遺留分まで強制強奪して、正当な遺留分相続をさせて居ない、法によらない手法の合法根拠を、公式に確認して頂く手続きを取って有る」

14、当然であるが、この遺産不動産遺留分も、××××、××××、生活保護受給者相続人にも、数百万円もの相続遺留分が有る、法律で認められた遺産なのであるから、遺産から故意に消して通そうとして居る、遺産金が存在しないように偽装する行為は、遺産詐取、生活保護費詐欺である。

15、注13証拠、遺産動産、負の遺産動産引き取りも含めた見積もりに付いては、××××、××××は生活保護受給者であるので、生活保護事業の制度で、他に2事業者からの、遺産動産目録及び引き取り費用等金額見積もりが必要である、××××は、他2事業者から、同様証明書を作って出させる事を求める「札幌市保護課、介護保険課、障害福祉課には、こう言った法を犯す請負業者の、闇名簿が有るので、保護課等から闇業者を紹介して貰い、証明書の作成を求めれば良い」

16、こう言った業者は、未相続の内に遺産金品を盗んで提供させ、闇に消す請負、窃盗請負なので、公には請け負えない、ハウスリメイクから公式に、北海道新聞他報道機関が公式宣伝して居る、ネクステップ、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理想いでに、同じ証明書の作成を、北海道新聞にも協力を求め、公式委任したが、3事業者とも逃げて居る、との事である。

17、××××は他にも、両親の生前、死後も、甥××××夫婦と共謀して、両親の財産を一手に握り、自由に散在して来て居る、実家から売れる物品を盗み出し、換金して使い捲っても来ている、兄妹、親族周知の事実である、れっきとした生活保護費詐取でもある、認識して居る範囲で、使い込んだ両親の財産内訳を、文書で出す事を求める。

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