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2019年08月20日の記事は以下のとおりです。

弁護士、裁判官、裁判所の常套犯罪、遺産目録も偽造ばかり

  • 2019/08/20 15:22

弁護士、裁判官、裁判所の常套犯罪には、遺産目録偽造の状態化、之も有ります。

弁護士連中の頭では、ほぼ何の正しい社会の仕組みも、正しい常識も分かりません、事業に付いてとなれば、更に理解も出来ないのです。

遺産、遺産相続問題も、当然ほぼ正しい理解も何も、出来ないんですよね、遺産の確定、証明も、当然正しく出来るスキルも何も、持ち合わせて、、、、。

ですから「正の遺産を証明する、負の遺産、処理が必要な家財等、売れない不動産も負の遺産だから、これ等も証明する、ここの時点で弁護士、裁判官、調停委員、書記官は、は???????となるんです”負の遺産って何の事だ?遺産は得する分が遺産だろ、まして”売れない家財等や、売れない不動産も、負の遺産だ?何の事だ???”」

こうなるばかりなのです、更に「正の遺産で負の遺産、金銭債務だけでは無く、処理が必要な家財や、壊すしか無い建物と言った負の遺産も、先行処理が必要、それを終えて、残った正の遺産金が有れば、正の遺産を分割相続する、ここまでくれば、全く何の事なのか、理解も何も至れません」

売れない土地をどうするか、今までは「放り捨てて”遺産分割は終わった”と、近未来に無責任に付けを回して、逃げて来て居るんです、弁護士、裁判官、裁判所は」

遺産となった農地に至っては「誰も実家を継いで、農業をしないなら”簡単に不在地主で農地の所有者、とも出来ません”農地は農地法も有り、農地であれば、固定資産税が大幅減とされて居ます、農業の保護の為です」

ですが「農業を継がないで、農地の所有者となって、農地法も有り、農地だから税金が大幅に安いまま、とも行きません、又”犯罪行為者次男等と、偽造委任状で暗躍弁護士が、法も何も無知で知らない故ほざいている、農地の共有名義所有、も、土地の共有名義所有以上に無理です”」

本当に無能、無知蒙昧すぎて居ます、弁護士、裁判官、裁判所の職員、調停委員なる素人の連中、法務省がこぞって、このレベルの連中です、合法を証明した遺産目録作成、使用が出来る筈が無いんです。

誰が投棄した、家電四品目他家財なのか

  • 2019/08/20 14:24

大いなる疑問、占冠村村有地での、家電四品目、建設廃材不法埋設や、便利屋よっち、クイックパートナーによる、マテック循環コンビニへの”未相続遺産物品、個人の家財引き取り物品放置事件”では、あれだけ大々的に「廃棄物不法投棄だ、極悪人だ、顔も身分も晒し捲ってやる」

これを重ねたんですよ、それなのに「岩内町での事件、元々は古物商さんが”ホイール付きタイヤ等を集めて来て、ホイールを抜いた後、タイヤだけ置きっぱなし”等の廃棄物が多数置かれて居たのだけれど、古物商が死去して、地主も誰も管理しなくなってから」

家電四品目等が、数年で投棄され捲って来て、事件とされて報道も、一応されて居るけれど、あの大量の家電四品目等は「今回送検された、二人だけが置いた物品でも無い、複数の人、業者が置いて行って、あれだけの分量になって居る訳です」

遺品整理屋が引き取った、便利屋が引き取った「不要な家財、家電四品目では無いのでしょうか?所謂遺品整理、生前整理なる、違法請負で」

岩内町の住人からだけで、数年であれだけの廃家電四品目他は、投棄されないと思います、他の市、町の遺品整理、家財違法処理引き取り業者が集めて、あの場所にどんどん不法に投棄して来たのでは無いでしょうか?

道警本部の情報秘匿が、非常に注目出来ます「岩内町の税金で、あの大量の廃棄物処理を行うんですよ、少なくても”廃掃法違反容疑で送検する二名に付いて、何処の住人で、遺品整理屋、便利屋、運送屋かどうか、情報公開するべきでしょう、岩内町にも住人にも”」

北海道庁、北海道警察本部、報道が共謀して「遺品整理、生前整理等と言う、犯罪請負を公式に見逃して来た結果、司法、警察、行政、国税犯罪国家が樹立されて居るんです、遺品整理屋、便利屋、運送屋が日本を仕切って居る、犯罪を公然と認められて居る、之で近代法治国家の筈が無いです」

疑問が一杯

  • 2019/08/20 13:15

@岩内町で起きた廃棄物大量不法投棄事件、数年で投棄された家電四品目等は”遺品整理屋、便利屋が、違法に引き取った家財等”の不法投棄では?

                                令和元年8月20日

岩内町役場 住民課平野課長
TEL0135-62-1011
FAX0135-62-3465
山下直人道警本部長、生活経済、保安課
TEL,FAX011-251-0110
HBCテレビ 中舘デスク
TEL011-232-5876
FAX011-221-6807

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

1、HBCテレビで昨日夕刻放送された、岩内町地方清掃センター近くの土地での事件、数年のうちに大量の家電四品目等が”元々古物商の方が集めていた、ホイールを抜いた残りのタイヤ等に代わり、色々な方が家電四品目等を投棄して、あの惨状となった不法投棄事件”家財違法処理請負、未相続の遺産金品闇処理請負便利屋、遺品整理屋が、違法処理目的引き取りした家電四品目等の不法投棄、では無いのですか?

2、岩内町役場にも、報道機関にも道警は”何処の住人、業者で、何を、どれだけ、何回投棄したのか”全く知らせて居ません、数年前の占冠村村有地での、家電四品目、建築工事廃材不法埋設事件、すぐ後の、便利屋拠っち、クイックパートナーによる、マテック循環コンビニへの”未相続遺産物品放置事件では、大々的にペンションオーナー、便利屋よっち、クイックパートナー代表を、顔も映して糾弾したのに?おかし過ぎませんか?地元住人が、多少の家電等を置いたとしても、廃掃法違反で送検して、報道させたりしないでしょう。

3、あの土地の元の使用、管理者は古物商で、タイヤ等を集めて、ホイールを抜いたタイヤ等を積み上げて居て、数年前に死去して、地主も管理しない所に付け込み”数年で、あれだけ大量の家電四品目等が投棄された”地元住人の仕業とは思えません、遺品整理屋、便利屋、運送屋等の遺品整理、家財違法処理請けの物品が、大量に投棄されたのでは?

4、遺品整理、未相続の内に遺産金品を盗んで提供させる、泥棒請負で、正業では無いです”平成28年12月19日、最高裁大法廷が、法を持って最終決定した、被相続人が死去時で遺産は、預金も含め凍結、相続が終わるまで、代表相続人なる者も含めて、遺産は預金も合わせ、動かす事を禁止する”未相続の内に遺産金品を盗ませ、闇に消す遺品整理も、犯罪です。

5、遺品整理屋に渡す遺産金の多くも「親族等が”被相続人の預金通帳、印鑑を持って金融機関に行けば、金融機関は、亡くなった方の身分を偽装した引き出し書類を書かせて、一か所ごとに200万円を横領し、渡した金です”窃盗罪が掛かる金です」

6、今年7月1日発効、新民法第909条2、この法律施行により、日本で初めて”合法と証明を果たせれば、遺産預金に付いて、相続人が遺産預金が有る金融機関に対し、被相続人、相続人全員を謄本等で証明出来たなら、相続人が、自分の遺留分の金額から、遺産預金仮支払が受けられる”事になりました、今までのように、被相続人の預金通帳、印鑑を手に入れられれば、預金先も共謀して、死人による預金引き出し、と手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、金を盗める方法とは違って。

7、この法律施行により「遺産預金は過去10年分、口座が分かれば履歴を取り、相続人は仮支払請求、相続が終われば、本支払い請求が出来ます”死人偽装で盗んだ遺産預金も、当然金融機関責任で支払わなければなりません、死人が死後自分で預金を引き出したと偽って有る、金融機関犯罪です」

※別紙参照、HBCには送付済み

遺品整理、家財違法請負処理、犯罪を認めた結果

  • 2019/08/20 10:14

昨日HBCテレビで放送されて居た、岩内町での家電四品目等不法投棄事件、岩内町地方清掃センターに行く道路の途中の、大量の不法投棄事件は、岩内町役場住民課と話して、次の事が分かりました。

;あの大量の廃棄物は”元々は死去した古物商が、集めて来たホイール付きタイヤから、ホイールだけを取って、タイヤを山積みして居た”古物商で集めた物品が、それなりに有った。

;数年前に、古物商が死去した、土地の所有者は別人だが、土地の所有者も誰も、古物商が死んだ後、この土地の管理をしないで来た。

;結果”家電四品目等が次々置いて行かれて、数年であの状態になった”古物商が遺した物品と、家電四品目等を置いた人間が捨てた物品は、だから全く物品の種別が異なって居る、古物商は家電四品目、家財等は集めて居なかった。

要するに「遺品整理屋、家財違法処理請負業者が、引き取った家電四品目等を投棄して、金を浮かした事案が多数、でしょうね」

だから言って来たでしょう「堅気では無い連中が、犯罪と承知で手を染めている、遺品整理、家財引き取り処理請負を、法を犯して居ると承知で道庁、道警、報道挙げて認めて、大々的に犯罪で稼がせては駄目だと」

闇の請負です、何をしても摘発されないから「ああ言う場所に、引き取った家電四品目等を投棄しても”引き取った物品の処理証拠も、何処も故意に調べないのですから”現行犯以外であれば、投棄し放題です」

まあ、あの場所で有れば、深夜で無くても、先ず現行犯で見つからないでしょうからね、余程運が悪く無ければ。

岩内町には「先ず道路の両側に、防犯カメラを設置するべきですよ、何よりも先ず、あれ以上不法投棄物を増やさないように、と助言して置きました」

投棄物品を見れば、遺品整理屋、便利屋が、違法に引き取った家財等の不法投棄、でしょう、犯罪者の犯罪を、道庁、道警、報道挙げて認めた結果です。

死人が、死後も口座取引継続、偽造の程度が酷過ぎ

  • 2019/08/20 08:35

弁護士、司法書士も、金融機関の金を犯罪者と共謀して、強奪、窃盗、詐取して、犯罪者、委任犯罪者と山分け出来るように金融庁、財務省、総務省他、法務省、検察庁、検事、裁判所、裁判官、国税が共謀して、制度化?させて有ります。

何の事は無い「口座名義人が、死後も生きて口座取引を継続した、と、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して”死人が死後も生きており、口座取引を継続したのだ”と偽装して有ると言う、正気ですら無い、馬鹿げた手口で成功させて有る、国家権力ぐるみの犯罪なのです」

当然ですが、死人が死後も生きており、死体となってや、霊魂となって金融機関に来て、自分の手で預金を引き出した、口座を解約したビデオ映像や、手続き書類は、同様の犯罪全てで一つも存在して居ません。

全部嘘、でっち上げ、偽造ねつ造で嘘を事実と偽り、作りだして有る犯罪行為です。

この犯罪も、金融機関に警察、司法、監督機関、国税が共謀して「犯罪を証明される証拠は、全て隠匿、隠滅、偽造した証拠だけ出す、之で犯罪を隠せ、と犯罪の指示までされているから”死人が、死後も口座取引を継続した”と偽り、常に犯罪を隠して逃げられて居ます」

その状況の中で、次々死人が生きて口座取引を行った、こう偽装された犯罪実例、証拠が出続けて居ます、青森銀行、北海道銀行の、犯罪実例証拠が完全に揃って来て居ます。

悪の権化銀行、とも言えないでしょうね「金融庁、財務省、法務省、国税、検察庁、検事、裁判官、裁判所、警察、報道が共謀して、金融機関に行わせて有る、国家権力犯罪なのですから」

之で近代法治国家だって?オカルト国家権力犯罪国家で

  • 2019/08/20 08:16

日本の金融機関の犯罪事実、証拠も、どんどん増えて行って居ます、新民法第909条2、この法律が施行された事で「日本国は、初めて合法を証明して、遺産預金を立証して、合法を果たした遺産預金相続を、日本もようやく実現させられるようになった、法律が正しく適用された場合は」

となったのですが「やはり”弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、国税、金融機関の監督先、法務省が共謀して、この法律の正しい適用も、強制的に無効化しようと暴走し出して居ます”この法律が、正しく適用されてしまえば、死人が、死後も口座取引を継続したんだ、これ用の偽造、行使の山と言う真実が、国中で現出してしまいますからね」

死人が死後も、死人自身で口座取引を継続し続けた、こう偽造してでっち上げて、通されて居る金融機関犯罪は、この手の犯罪行為者と共犯者の弁護士、司法書士ぐるみの、国家権力が共犯での、犯罪利得獲得制度、なのですから。

死んだ人が出れば、我先にと死人の財産を強奪に走り、遺産を強奪に成功すれば、犯罪者が手に入れた遺産の所有権を得た、こう偽り、通されて居ます、司法、警察、国税が首謀して。

この犯罪を正当と偽る為に、犯罪金融機関には「犯罪を成功させる為の必要な偽造捏造、証拠隠匿、隠滅を全て認めて有るのですから、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書等、全て犯罪を正当と偽る為、偽造が認められて居ます」

こうして盗みに成功した遺産、遺産預金は「遺産泥棒相続人の共犯者の弁護士、司法書士が”遺産から消す、遺産目録を偽造して消して、この偽造遺産目録だけしか、裁判官、裁判所は、正しい偽造遺産目録だ、偽造の遺産目録が絶対だから、犯罪によって失われた遺産、遺産預金は、遺産から消えた”相続の権利毎消えたのだ」

これを常時、合憲、合法破壊を通し、強制的に成功に持って来られて居ます、完全なマフィア司法です。

死人が死去後も口座取引を、何もかも偽造で成立

  • 2019/08/20 07:59

死んだ後も死人が、死体、霊魂となって口座取引を続行して来て居る、日本中の金融機関が、監督官庁、警察、弁護士、裁判官、裁判所、検察庁、検事、国税等と共謀して「金融機関に行わせて有る犯罪の一つです。

国民が愚かだから、あらゆる証拠、証明書を偽造する手で、事実を証明出来る証拠は、隠匿、隠滅を国家権力が認めて、行わせて居るから、金融機関は口座名義人を偽り、金を抜いて提供し放題、抜いて手にし放題、之が事実の機関となって居ます。

青森銀行は、あまり出て来ない「口座名義人の義父が死去した事も承知で、義兄妻に義父の身分を偽った書類を書かせて、金を横領して差し出して”義父が死後、青森銀行上北支店に来て、自分の預金口座を解約して、金を持ち帰ったんだと、共犯の弁護士共々、文書に書いて寄越して居ます”」

とても確実な、銀行と弁護士犯罪の自白文書です「この犯罪により、義父の預金、預金口座は失われたんだ、相続人は、相続遺産預金相続の権利を失った、青森銀行が主犯で、義父は死後、霊魂となって青森銀行上北支店に来て、窓口手続きで自分の口座を解約する手続きを取り、口座を解約して、解約払戻金を持ち帰ったんだ」

こう犯罪を自供した上で、居直りに入って居ます、日本中の金融機関は、同様の犯罪を今までも、今も、監督官庁、司法、警察、国税が共犯で行って来ており、続行して居ます。

必要な書類、記載を偽造捏造して、口座契約者が自分で預金を引き出した、口座を解約して、解約払戻金を持ち帰ったと偽り、事実と偽装して、通されて居るんです。

当然ですが「防犯ビデオ映像に写って居る犯人は、口座契約者とは別人ですし、引き出し、解約書類も別人が偽造して、口座名義人による手続き、と偽られて居ます”死人が死去後、金融機関に死体となって来たり、霊魂となって来て、口座取引を行った実例証拠は、ゼロですから」

監査法人も直接共犯者

  • 2019/08/20 06:17

@EY新日本有限責任監査法人は、青森銀行の監査報告書偽造、行使に加担して居ます、青森銀行執行役員、監査役、担当税理士、金融庁、東北財務局も共犯と言う事ですか

                                令和元年8月20日

     EY新日本有限責任監査法人に、文書による回答を求める者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※証拠書類当事者、被相続人小林武四郎次女山本あつ子夫経営会社

EY新日本有限責任監査法人 仙台事務所
TEL022-262-0325
FAX022-264-9480 青森銀行監査担当公認会計士
青森銀行頭取、監査役、偽造担当税理士
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153事務統括部、相続センター兼任工藤副部長
村田徹弁護士 青森銀行と共犯
TEL017-777-7700 札幌地裁1640号事件被告代理で、札幌
FAX017-777-9011地裁と組み、不出廷で出廷偽装者、訴訟詐欺
東北財務局、青森財務事務所理財部阿部、横内担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
山下貴司法務大臣、刑事、民事部 
TEL03-3580-4111 金融機関は口座取引書類、帳簿、決算書
FAX03-3592-7393 監査報告書全て偽造、青銀、道銀、郵貯
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 高裁以下裁判所、裁判官、弁護士、検事
FAX03-3264-5691 検察庁、金融機関は、最高裁決定も蹂躙
青森県警本部長
TEL,FAX017-723-4211

1,EY新日本有限責任監査法人は、青森銀行の監査報告書作成、行使に関して、次の犯罪を承知で監査報告書を偽造、行使して居ますよね。

2、青森銀行は、執行役員、監査役、担当税理士、顧問弁護士が共謀して、口座契約者が死去後等に際して”死んだ口座契約者は死後も、死人自身で口座取引を継続して居ると、預金引き出し、解約書類を犯罪者と共謀して偽造、行使して、金融機関の資金を横領し、犯罪者に提供して居ます”この犯罪を、便宜払いと称して、青森銀行本支店で常時行って居ます、支店複数への調査も実施で確認済みの事実です、れっきとした犯罪です。

3、この犯行実施後「死人となった口座契約者が、死んだ後口座取引を行い、契約口座預金を引き出した、口座を解約したように、帳簿、決算書、監査報告書を偽造、行使して居ます」

※別紙証拠一部、沼田徹弁護士からの文書、偽造された被相続人義父小林武四郎口座解約書類、口座履歴、村田弁護士への文書、経緯は記載通り、犯罪証拠は確定済み”銀行ぐるみで、偽造手続きで被相続人の口座を解約、預金を消し、遺産預金喪失、相続人の遺産預金相続権は消失、被害を飲め、は通る筈無し。

4、この犯罪に限らず、日本中の金融機関は「口座名義人が死去後、死人が死後口座取引を継続した、と手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使に走って来て居ます、現在北海道銀行も、生活保護受給者が両親の遺産分割調停を提起した(この方と甥が、両親の遺産を法を犯し、抜いた)事で、両親の死後も道銀口座を生かして置き、遺産年金を振り込ませてから詐取、遺産預金窃盗を重ねさせた事実が暴かれ”生活保護法違反、保護を受けて居て、不当利得を得ながら保護費支給をさせて居る角で、も適用となり、厚生労働省社会援護局保護課、札幌市保護自立支援課、札幌市市議団、道警、厚別、手稲警察署の調査、捜査対象となって居ます”」

5、北海道銀行は「生活保護法違反緒調査、捜査も掛かり、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使も認めて居ます”被相続人が死去した事実を確認後も,帳簿、決算書、監査報告書を合法に是正して居ない、死人が死後も口座取引を継続した、と偽造のままで、同様事案全て常時同じ扱い”これ等を認めて、厚労省、札幌市役所、市議会、警察からの調査、捜査に、監査役、担当税理士、有限責任監査法人トーマツの、道銀担当公認会計士を当たらせます”等答えて居ます、税金詐欺は重罪、共犯の金融機関毎摘発が必要の筈ですから」

6、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定で、被相続人が死去の時点で遺産は、預金も含めて凍結、相続が終わるまで遺産預金も含め、代表相続人とやらによって動かす事等禁止、相続が終わってからしか遺産は動かせない、この決定は、高裁から家裁まで、全裁判官、弁護士全員、金融機関全て、法務省、検事、検察庁、警察挙げて蹂躙して居ます”最高裁、憲法、法律は無効、最高裁には何の権限も無い、と言う実例を、見事作ってるのでしょう。

7、今年7月1日施行、新民法第909条2による、相続人からの手続き、遺産預金仮支払請求を受けた金融機関は、各金融機関毎に、被相続人死去時で凍結、確定して居る遺産預金総額を確定し、謄本等で被相続人、相続人を証明出来た上で、各相続人の遺産預金遺留分を算出し、手続き者遺留分から、手続き者が、自身に遺産預金を仮支払いする手続きを、仮支払請求を受けた金融機関は取らなければならない、この法律も、青森銀行、共犯弁護士(税理士としても共犯)は、蹂躙して居る訳です。

8、青森銀行、沼田他顧問弁護士は「札幌地裁平成30年〈ワ)第1640号事件被告(原告妻、4男小林清志)第一回口頭弁論から”電話会議と称して地裁、裁判官と共謀して、不出廷だが出廷した、と出廷記録偽造の手で、口頭弁論出廷と偽って居ます(他に被告秋葉会も同じ犯罪、出廷者は妻のみ)訴訟詐欺です”この訴訟では、重度の筋ジストロフィー患者の妻が、自身だけで本人訴訟は難しいので、二回目の口頭弁論から、私に介助で就いて欲しいと、補助参加申し立てを行った所”重病故、自身で本人訴訟継続が困難に、青森銀行、秋葉会、受任弁護士と地裁、裁判官が付け込み、介助は違法と異議申し立て、裁判官は、障害を理由とした補助参加は認めぬ、却下と決定し、裁判を潰して祝杯を挙げても居ます」

9、弁護士、裁判官、裁判所のこれが実態、憲法第32条、障碍者基本法、障害者虐待防止法の破壊も、上記犯罪と同様に日常行為、治外法権特権を実態として行使出来て居るのです。

10、EY新日本有限責任監査法人「青森銀行の監査報告書も、偽造以外答えが無い、等の青森銀行が、文書、証拠で認めている事実ですが”偽造した監査報告書を国内外に公開した事は、日本政府ぐるみの国際犯罪です”理解出来て居ますよね」

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