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2019年08月21日の記事は以下のとおりです。

物品の正しい分類と扱いを

  • 2019/08/21 15:35

岩内町で報道された、死去した古物商が遺した大量の物品と、死去後、地主も管理しなかった事で、その後大量の”個人の所有物が置かれて来ている事件?”の正しい法律適用、扱いは、遺産動産の相続手続きと、遺失物の扱いに、基本二分した扱いが、合法な扱いです。

以前私が、実例を作って有るように「個人緒所有物は、遺失物で扱わせる、之が適法なのです、所有者、落とし主が分からない個人の所有物、財物です、遺失物と推認するのが合法です」

ですから岩内町の件は「死去した古物商が遺した遺産動産を取り分けて”相続権者に引き取らせる、強制的に、ないし、税金を使い執行処理して、相続人から費用を強制回収する”この遺産動産相続手続きと」

個人の所有物で、所有者不明の物品は、遺失物として、警察に扱わせる、地主も岩内町も、所有権を放棄して、遺失物で警察に扱わせるのが合法です」

遺失物で扱わせて、3か月経過しても、落とし主が出て来なければ「北海道庁に所有権が移りますから「後は北海道庁が、税金で処理等します、遺品整理、個人所有物犯罪処理請負を、道庁、道警本部、報道等で”犯罪だと承知で、大々的に行う事を認めて、法を犯し放題させて来たのです”その結果が、岩内町で起きて居る、個人の所有物大量放置事件です」

法に沿わせて、遺失物ですから、地主も判明して居ます、警察に遺失物と、正しく扱わせましょう、所有権放棄手続きと合わせて、遺失物と届けて扱わせれば、後は道警と道庁が、責任を持って処理等します、遺品整理、個人所有物犯罪処理請負を、道庁、道警本部、報道は、完全に犯罪の指揮犯となり、やりたい放題させて来て居ます、今後はこう言った個人所有物放置事件は。

警察に、正しく遺失物ですから、遺失物と扱わせれば良いのです「土地所有者が判明して居るなら、遺失物届け出して、所有権放棄して置きましょう、後は道警と道庁で、全責任を負いますから」

法に従う手続き

  • 2019/08/21 15:00

@岩内町役場、町議会、大量の物品廃棄事件は”元の管理責任者古物商の遺産物品と、死去後に置かれた個人所有物”を分けて、全く別の扱いとしなければなりません、法の適用、責任の所在が全く異なるからです

                                令和元年8月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

岩内町役場 住民課平野課長
TEL0135-62-1011
FAX0135-62-3465
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長
FAX011-271-1456
山下直人道警本部長、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
HBCテレビ 中館デスク
FAX011-221-6807
道新報道センター 内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、岩内町長、町議会議員、住民課、会計課「岩内町で起きている事件、死去した古物商が借りて居た土地で、大量の物品が置かれている事件は、死去した古物商が集めて遺した”負の遺産動産”と、死去後に複数の物、違法業者が置いた、個人所有物品、多くが違法業者に対し、個人が違法に処理を委任した物品とを、きちんと分けなければなりません」これを果たす為にも、ずさん極まる捜査は許されないのです。

2、死去した古物商が遺した物品は”相続人を探し出して、負の遺産として相続させて運ばせるか、代執行して、税金支出処理費を、相続人から強制徴収が必要です”相続人は恐らく、相続放棄して居ないでしょうから、古物商が遺した負の遺産物品は、この”相続手続き”相続人責任処理、相続人責任での費用負担が必要です。

3、それ以外の「個人所有物は”基本、個人の遺失物扱いにして、3か月経過後は道庁が所有権者となるので”後は道庁の責任で、費用も道庁に負担させて、処理させて下さい”」  

4、北海道庁、道警本部、報道は”未相続の遺産金品窃盗請負、個人所有物犯罪処理前提請負、闇の事業を、闇で行い、闇に証拠毎消させる犯罪請負を、大々的に推奨して来ました”ですが、上記が今回の事件の物品の、合法な扱い、処理手続きです”道庁、道警に、法を持った責任を取らせて下さい、当社で上記手続きの実例も、既に作って有ります。         

司法犯罪追加

  • 2019/08/21 08:41

@岩内町で起きて居る”家電四品目等不法投棄事件は、一般廃棄物区分品と、家電四品目等が対象物品です”岩内町役場と環境省に、記載事項の照会を行い、得た答えで立件が必須です

                                令和元年8月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

岩内町長殿 住民課平野課長
TEL0135-62-1011
FAX0135-62-3465
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110
HBCテレビ 中館デスク
TEL011-232-5876
FAX011-221-6807
道新報道センター 内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、岩内町で起きて居る”家電四品目等投棄事件は、個人の所有物を、違法処理を請け負った業者が、違法に投棄した、であろう事件”ですから、下記事実立証が先ず必須であり、投棄者を廃掃法違反で送検、は法を犯しており、間違いです。

(1)投棄?物品を特定し、物品所有者を特定しなければならない”該当物品が所有者の財物か、廃棄物と決めた物品か、所有者に確認、証明が必要”投棄の委任で有れば、廃棄目的は所有権移動せず故、廃棄委任者が先ず、廃掃法違反行為責任を負う。

(2)家電四品目等は”廃掃法適用なら、市町村が法の所管権限者なので、事件の構図、所有者、委任者、請負者特定、財物故買か、廃棄委任か証明して、岩内町に一般廃棄物不法投棄に該当するか、等警察、検察照会を行い、文書回答に沿い、廃掃法適用の可否等決定”家電リサイクル法は、環境省に照会が必要。

(3)警察、検察だけで、岩内町、環境省、該当法律を所管する行政機関に、必要な照会もせず、法を犯して立件、送検は”完全な違法刑訴法手続きです”ここを突けば、起訴も不可能です。

 

偽造ばかりで作られた遺産目録

  • 2019/08/21 08:00

遺産泥棒と共犯の弁護士は”も?”でしょうけれど、まんまと犯罪に走り、手に出来た遺産は、遺産から強引に消して遺産目録偽造に走ります。

この偽造遺産目録、弁護士が共謀した遺産目録”だけしか、裁判官、裁判所は、合法な遺産が記載された遺産目録、この弁護士偽造遺産目録の遺産が、遺産と確定された遺産だ”と、これ以外認めない事を、国中で行って、押し通す司法詐欺恐喝ばかりを重ねて居ます。

新民法第909条2、この法律が、今年7月1に施行された事で「各金融機関は、遺産預金の仮支払い請求手続きを、合法に相続人と証明出来た相続人から取られれば”請求先金融機関本支店全ての遺産預金を洗い出して、預金額を合算し、法の規定に沿って、一部の遺産預金を、請求者相続人の遺留分から一定額、渡さなければならなくなっています”」

ですが、国中の金融機関が「弁護士、裁判官、裁判所、行政、国税等と共謀して”口座名義人の身分を偽造した手続き?で、金を盗み提供する犯罪”を、大々的に展開して来て居る、死人の場合は、死人は死後も生きており、死人自身で口座取引を継続した、ここまでの偽造、資金窃盗に走って居るので」

金融機関の手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書は、偽造の山となって居ます、犯罪の山なのです。

こう言う状況なので「ここに来て”合法を証明して、遺産預金を被相続人死去時で確定とさせて、合法に、相続人請求者に遺産預金を仮支払いせよ”これを法律施行で求められたって”死んでからも死人が口座取引を続けた”と、何もかも偽造されて居ます、山のようにこの偽造が行われて居ます、今更金融機関も執行役員も監査役も、顧問税理士、公認会計士、弁護士も、言い逃れられないまで犯罪塗れとなって居るんですからね、どうにもならないんですよ、犯罪を認めるしか無くなって居るんです」

マフィアが司法、警察と

  • 2019/08/21 07:36

もう完全に、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省、警察は、巨大なマフィア国家権力です、何処にも合憲、合法等存在して居ません。

マフィアが司法、警察、法務省を名乗り、国家権力を犯罪正当化に悪用し放題出来て、犯罪、テロの限りを尽くし捲って居ます。

もうこの真実も、隠す事も出来ません、弁護士と裁判官、裁判所が共謀して、訴訟、調停、家事審判事件でも、テロ、犯罪の限りを尽くし捲って居る、事実証拠もどんどん増えて行って居るしね。

裁判所でも見境も失って居るから、と言うより「事の善悪も何も、本当に理解すら出来ない結果でしょう”裁判だ、調停だ、審判だ”これを行えば、合憲、合法破壊のみで裁判官が、判決で、決定で、弁護士共謀犯罪を、全て適法な犯罪だ、こう偽り、逃がし続けてくれる、逃がし続けられると、本気で狂信して居るだけですからね」

ここまで程度が凋落し切って、裁判所でも公然と、弁護士、検事、裁判官が共謀して、犯罪の限りを尽くし捲る事ばかりしていて、司法ぐるみ犯罪が公式に立証されて行って居るのです「死人が死去後も、自分の口座取引を続行したと、金融機関が手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して”正しく死人による口座取引、死人が死去後自分の預金を解約、引き出して金を持ち帰った、と偽造して、正しい死人による口座取引、とさせて通せている」

この事実も、新民法第909条2が発効したから、道銀も青森銀行も、公に犯罪事実毎認めて居ます「言い逃れられなくなったからね、新民法第909条2が発効したんで、合法を証明した相続人に、遺産預金を合法に仮支払いしなければならない、この法律が発効したから」

止む無く「死人が死後も口座取引を続行した、死人が自分の預金を引き出した、口座を解約した、こう偽造して有るんだ、ここまで認めざるを得なくなった結果です」

遺品整理なる泥棒

  • 2019/08/21 07:11

@未相続の内に遺産金品を盗ませ、差し出させて闇に消す遺品整理、泥棒請負、資金も遺産金窃盗資金が大半でしょう、新民法第909条2施行の結果、道銀、青森銀行も、死人が死後自分の預金を引き出したと帳簿、決算書、監査報告書等偽造、行使の手で、資金窃盗隠匿して居る、之も認めました

                                令和元年8月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※岩内町で起きた、元古物商管理地への、大量の家電四品目等不法投棄事件は、多くが遺品整理、生前整理を謳う業者の犯行、当社の各機関への調査でほぼ確か

北海道新聞社主 報道センター内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592 遺品整理の金も、出所を洗われれば窃盗
HBCテレビ 仲舘デスク
TEL011-232-5876
FAX011-221-6807
(株)ネクステップ 水江千秋社長
TEL011-221-1233
FAX011-210-4020
(株)ルーツ・オブ・ジャパン 湊源道社長
TEL011-803-6445
FAX011-803-6446
遺品整理想いで 社長、伊藤責任者
TEL0120-817-683
FAX011-299-7753
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、別紙の通り「都合4件の遺産分割調停事件に、申立者と委任弁護士が作成し、札幌家裁に出された遺産目録は、偽造ばかりと立証されて居ます”遺産預金窃盗を隠匿の為、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、死人が死後口座取引を継続した”と偽装して有る事実も、道銀、青森銀行、弁護士等で認めて、証拠も出して居ます」遺品整理請負処理資金も、多くがこの遺産預金窃盗資金です。

2、平成28年12月19日、最高裁大法廷法による最終決定、遺産は預金も含めて、相続が終わるまで動かす事禁止、代表相続人なる者による現金化も禁じる、之に従えば、未相続の遺産金品窃盗請負も、即刻逮捕です。

3、報道、遺品整理業者「引き取った物品の扱い、処理方法と、受け取った資金の出所と、各証明書類、帳簿、決算書、税務申告書の記載、どれも偽造、金融機関と同じですよね」

国家資格者犯罪も

  • 2019/08/21 06:26

@遺産分割調停を名乗る訴訟詐欺事件、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号事件申立者、委任弁護士作成、提出遺産目録と、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号遺産分割申し立て事件、申立者と委任弁護士作成、提出目録は、共に偽造です、被相続人遺産預金存在青森銀行、北海道銀行共に、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使で”死人預金者が死去後、死人自身で預金解約、引き出しと偽装”事実も認めて居ます、司法による訴訟詐欺です

                                令和元年8月21日

                   上記事件必要事項調査委任請け会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

綿引万里子札幌高裁長官 
TEL011-231-4200 生活保護受給者の申し立てで、正の遺産
FAX011-271-1456 隠匿、弁護士、裁判所、銀行、税理士、公
                 認会計士全てが国税詐欺等共犯 
植村実札幌高検検事長
TEL011-261-9311 金融機関告訴業務上横領、顧客預金窃盗
FAX011-222-7357 事件は”帳簿等証拠使用せず”偽造発覚防止
青森銀行監査法人
EY新日本有限責任監査法人 仙台事務所
TEL022-262-0325
FAX022-264-9480 
北海道銀行監査法人
有限責任監査法人トーマツ
TEL03-6213-1000
FAX03-6213-1005 

1、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号遺産分割調停事件に、申立者と代理人      弁護士が遺産目録と称して作成、提出して、裁判官が合法な遺産目録、と虚偽決定した遺産目録、下記遺産預金は存在せず、等記載遺産目録”は、青森銀行と、委任弁護士村田徹とやらが、文書も出して”被相続人小林武四郎死去の8日後、次男妻と青森銀行が共謀して、小林武四郎は死後、自分で青森銀行上北支店に来て、口座番号0110094普通預金口座を解約し、302、478円を持ち帰ったと、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造で偽って有る、青森銀行の常套犯罪である”等自供した文書も出した事で、更に偽造と立証されて居ます。

※証拠添付

2、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号遺産分割調停事件に、申立者(保護受給者)と代理人小寺正史弁護士事務所弁護士が、遺産目録と称して出して、裁判官が合法な遺産目録と虚偽決定した遺産目録も「申立者と相続人もう一人が保護受給者故、厚労省社会援護局保護課、保護係、札幌市保護自立支援課、区保護課、札幌市市議団が、生活保護法による正、負の遺産調査等を開始した事により、遺産預金存在北海道銀行は、下記犯行を認めて居ます。

3、被相続人二名の死去後も口座を生かして置き、口座出入金を行わせ”死人自身による口座取引と、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、この犯行を隠して有る”行政、市議会、捜査機関からの調査、捜査には、監査役、税理士、公認会計士で対応します。

4、申立者と委任弁護士提出、遺産目録、道銀口座番号0924773には”被相続人死去時預金残額287,114円、死後残額1,297円と記載されて居ます”この記載だけでも、道銀犯罪を立証して有ります、当然遺産目録も、偽造です。

※証拠添付

5、これ以外にも多数、計4遺産分割事件に申し立て者と委任弁護士が作成、提出し、裁判官が偽造を承知で合法な遺産、遺産目録と虚偽決定した遺産目録には、偽造記載が存在する、最高裁、札幌高裁、地裁、簡裁、家裁、裁判官も承知の事実です「法曹資格者が幾ら”犯罪を正当化に走っても、これ等の犯罪は、銀行執行役員、監査役、顧問税理士、公認会計士、弁護士が犯罪行為者となって居ます”犯している法律は複数、税理士、銀行顧問弁護士は税理士法違反行為者、公認会計士は、公認会計士法違反行為者です”裁判官、検察庁で握り潰せる犯罪では無いです」

6、偽造と承知の遺産目録で、家裁、裁判官が強行突破で「合法な遺産目録、遺産である、裁判官が独善で、遺産をこう分割相続と決めた、に走っても”他にも農地法違反、生活保護法違反、廃掃法違反、古物商法違反等も存在しており”裁判官が弁護士共犯犯罪を潰そうと、今後も走っても、処理は不可能ですが、これ等法律適用問題も、理解出来て居ないのでしょうね」

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