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2019年08月23日の記事は以下のとおりです。

札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判官犯罪

  • 2019/08/23 16:35

札幌の弁護士会、会員弁護士連中、札幌高裁から家裁まで、裁判官連中、北海道警察本部、北海道庁、札幌市、帯広市等、報道、金融機関は、完全なテロ、犯罪集団化し切って居ます。

もう完全な闇世界側の国家権力、事業者です、合憲、合法の徹底破壊、犯罪を日常とさせて、犯罪者の用心棒、共犯者に成り下がり切っており、犯罪の限りを尽くし捲って、国家権力を悪用させて、犯罪を正当な犯罪、犯罪を免責した、適法な犯罪だ、こう偽り、通す事ばかりに狂奔して居ます。

悪行三昧の国家権力、事業者です、犯罪集団化し切っており、正しく公務、業務の遂行などした日には、速攻で破滅してしまうんです。

もう言い逃れの余地も無いまで、こいつらの極悪非道な犯罪は、実例証拠によって公式立証されて居ます「札幌家裁令和元年1488,1489号、遺産分割調停事件でも”被相続人が死去した時は、287,000円の遺産預金が有ったが、死去後1700円位に減った”こう遺産目録に書いて出されて居ます、被相続人が死んでから、泥棒が遺産預金を盗んだからな”と書いて出されて居ます」

未相続の遺産金品を、盗ませて差し出させて、闇に消して居る遺品整理、泥棒請負も「遺産動産も遺産と、遺産目録に書いて出して来て居ます、泥棒の共犯弁護士事務所が」

未相続の内に遺産金品を盗み、差し出させて闇に消す、遺品整理は正しい泥棒だ、の嘘も、この遺産目録にも寄り、正しく泥棒請負だと、追加で証明されて居ます。

弁護士、裁判所、裁判官、警察、報道は、犯罪国家権力だと、こうして次々、実例証拠が出来て行って居ます、マフィアそのものの国家権力だと、どんどん実例証拠が揃い続けて居ます。

弁護士、裁判官、裁判所犯罪が完全に立証

  • 2019/08/23 15:48

次男と長女、義父母の遺産、財産泥棒が、偽造委任状で暗躍させている弁護士と作った遺産目録が偽造だと、更に公式立証されて居ます。

;十和田おいらせ農業協同組合に有る、義父の遺産預金額は”義父が死んでから、義父の死体が上北支店に行き、窓口手続きで200万円引き出したから、2,521,455円だ”こう遺産目録でなって居ます。

;ですが、十和田おいらせ農協は、義父が死去した時点で、遺産預金は凍結となっており、遺産預金額は4,521,455円です、盗まれた200万円は、農協の資金の窃盗被害です、遺産目録は偽造です、こう認めて居ます。

;青森銀行は、義父は死去8日後、霊魂となて青森銀行上北支店に来て、窓口手続きで口座を解約して、30万円余りの金を持ち帰った、と、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、嘘を通して有ると、文書も出して自供して居ます。

;泥棒と弁護士が、偽造して出した遺産目録には”義父が死去後引き出した預金だから、遺産預金は無い”と偽造されて居ます。

;泥棒と青森銀行は、別の裁判で”義母は、長女に自分の身分を偽造させて、義母の預金100万円を引き出させて、長女に上げた、こう言い張り、裁判官も”正しい義母による預金引き出しで、正しい贈与金だ”こう決定して居ます。

;ですが、泥棒と弁護士が出した遺産目録では”義母の身分を偽り、盗んだ100万円は、使い捲った残り30万円弱は、義母の遺産金だ”こう書いて有ります、義母が、長女に自分の身分を偽造させて盗ませて、差上げた100万円だ、も嘘と言う証明です。

この事実、証拠だけでも「弁護士、裁判官、裁判所、そして”青森県警、北海道警察による、犯罪への直接加担、これらの犯罪は正しい犯罪、犯罪も無いし、犯罪で資金被害も、金融機関にも口座名義人にも、相続人にも一切存在して居ない”この大嘘も、見事証明されて居るのです」

十和田おいらせ、相続人に、公式な金銭被害が存在して、被害証明されて居ます、司法、警察は、完全にテロ犯罪国家権力です。

弁護士、裁判官、裁判所、犯罪国家資格者、国家機関

  • 2019/08/23 15:21

義父の死去8日後、青森銀行上北支店に、義父の金を盗む目論見で来た次男から、上北支店菖蒲川職員らは、義父が死んだ事も告知された上で「筋ジストロフィー悪化で、車椅子で、起き上がる事も困難、字も書けなくなって久しい次男に代わり、同行した妻に”義父が死後も生きており、青森銀行上北支店に来て、窓口手続き、預金解約書類を書いて、預金口座を解約して、金を持ち帰ったと偽造させて、金を横領し、渡したのです”」

そして「帳簿、決算書、監査報告書も”義父は死去の8日後、霊魂となって青森銀行上北支店に来て、自分の預金口座を、窓口手続きで解約して、金を持ち帰った、口座名義人が死後、霊魂となって行った、合法な預金口座の解約である”」

こう偽造して、通して来て居ます、この一連の犯罪を、青森銀行本店は、他の犯罪も行って居る、沼田徹なる弁護士を使い、文書に書いて犯罪を証明、自供して居ます。

青森銀行上北支店は「義母の預金通帳、印鑑を、入所先特養施設、秋葉会の施設に預けて有った義母の預金通帳、印鑑を、高田職員がこっそり持ち出して、長女と、青森銀行上北支店菖蒲川他職員で、共謀して偽造した書類を書いて、100万円を横領して、長女に渡して」

義母が青森銀行上北支店に来て、自分で100万円を引き出す書類を書いて、100万円を引き出して持ち帰ったと、この犯罪も行って居ます、当然帳簿、決算書、監査報告書も偽造されて居ます」

同じ犯罪に手を染めた、十和田おいらせ農協は、義父が死去した2日後に、次男と娘が十和田おいらせ農協上北支店に行き「義父の遺産預金4、521、455円全額を、義父の身分を偽装した書類で盗ませろ、と脅す等して、200万円をこの手で横領させ、提供させて居ます」

十和田おいらせ農協は、新民法第909条2を持った、遺産預金仮支払い請求を、4男と妻から出された事で「義父が死去の二日後、義父自身で預金200万円を引き出した、と偽った帳簿等記録を、十和田おいらせの資金200万円が盗まれた、遺産預金は死去時の額4,521,455円が存在する、と是正して、この金額をベースとして、仮支払いして居ます」

金融機関はこう言った偽造犯罪での、金融機関の資金横領、窃盗を日常として居て「税理士、公認会計士、弁護士、監督官庁ぐるみで”手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、犯罪を隠す悪行を、山のように働いています”」

今後の遺品物品

  • 2019/08/23 09:30

今後、違法に処理を請け負った未相続の遺産物品、個人が違法処理を委任で引き取った物品は、下記の手で「廃掃法違反責任も、公に逃れられますよ」

;トラックに”遺品整理xx”と書いて置く、之で”個人から違法処理を頼まれた物品を合付けて居る、違法業者”と、誰でも分かる。

;違法処理を頼まれて、引き受けた個人の所有物、未相続の遺産物品だから”当然所有権は移動しておらず、違法処理を頼んだ所有者か、死んだ人が所有者のままです”

;この法律事実証明を用いて”どこかの土地に、亡くなった方や、違法処理を頼んだ個人の所有物を、財産です、一時置きます”財物の一時保管をする訳です。

;物品を置いている所を見咎められても”この記載を見て下さいよ、うちは遺品整理屋ですよ、この物品は、亡くなった方が所有者の動産、遺産物品です、私は亡くなった方の遺産動産を、ここに一時的に置いているだけです””私の所有する動産では無いので、相続人等権利者に話を持って行って下さい”これで通せます。

ね、遺品整理屋が最上位、司法、政治、行政、警察を凌駕出来て居る、最高位の、最強の民間、個人犯罪者でしょう、

何しろ遺産は全て”平成28年12月19日、最高裁大法廷が法を踏まえて最終決定した通り、被相続人が死去の時点で原則凍結、遺産が確定して、相続が終わるまで動かすことを禁じている”のですから。

未相続の遺産金品を盗ませて差し出させて、犯罪を重ねて闇に消す、遺品整理請負が「完遂出来る筈が有りません”お金は頂いて置いて、未相続の遺産物品は、故買、処分すると犯罪になるから、何処かに財物です、一時置くべきです、後は相続権者の責任です”所有権者責任です」

これが今後の、正しい?遺品整理請負の方法です、責任の所在証明ですよ。

自爆の連鎖

  • 2019/08/23 09:16

いよいよ法務省、弁護士、検事、検察庁、裁判所、裁判官、調停委員、公証人、地方自治体、警察、報道ぐるみの自滅も、公に出続けています。

死人が出た、良し、死人が生きて居る事にして、遺産強奪、窃盗、詐取に走り、証拠偽造の手で「死人が死んだ後、死人自身で自分の財産、預金を処分した、引き出したから、遺産は失われた、誰も被害者は居ないんだ」

こう、必要な証拠、記録を偽造捏造して、犯罪証拠は隠滅、抹殺して、偽造して「国家権力こぞって犯罪者となり、この犯罪も成功させて有る、憲法、法律は無効化させた、三権分立も、三審制も無効化させて有る、刑事、民事訴訟法も、家事事件手続き法も、国税徴収法も何もかもを犯し捲り、犯罪を成功させて有る、と言う真実が、当社の事実証拠の積み上げにより、国家権力ぐるみのテロ犯罪者集団は、もう一切言い逃れの余地も失い切って居ます」

弁護士とやらも、まあ愚かを超えた国家資格者です「死人が死去後、死人は生きているから、死人自身が自分の財産、遺産預金を処分した、引き出した、預金口座を解約して、金を持ち帰った”死人が自分の財産、遺産預金を処分した、引き出した、口座を解約して、金を持ち帰ったと偽装して有るんだ”わざわざこれを、文書に書いて出して、動かぬ犯罪の証拠作りに走って居ます」

平成28年12月19日、最高裁大法廷による最終決定、遺産は死去時で凍結し、相続が終わるまで動かす事禁止、新民法第909条2、被相続人が死去時に存在した遺産預金を証明して、被相続人、相続人を謄本等で証明して、相続人は遺産預金一定額を仮支払いさせて、受け取れる法律も、共に蹂躙して、上記テロ、犯罪を、犯罪の限りを尽くす事で成功させて居るんだ、と、弁護士と裁判官が、公に自供し、証拠を作って出して居ます、金融屋の税理士、監査法人、公認会計士も、事実証拠が揃っており、言い逃れ出来ないまで追い込まれて居ます。

政府、国会議員、最高裁は、便利屋以下の存在とも

  • 2019/08/23 08:19

何故ここまで程度の低い犯罪に、国家権力が群がって加担して居るのかと言うと「遺品整理屋、便利屋連中、最低レベルの犯罪者連中以下のレベル、国家権力、国家資格者連中の実態が、之が理由です」

要するに、国家権力集団、国家資格者なる連中は、常軌を逸した無知蒙昧、無能な連中で有り、最低レベルの犯罪者にすら、全く適わない連中なのです。

法律を踏まえて、正しく事件を構成して、法律に沿った立証を果たして、法律を正しく適用させて、法律によって処断する、決定、判決を下す事等、ほぼ出来ない連中なのです。

之が真実ですから「平成28年12月19日、最高裁大法廷が、法律の規定を踏まえ、最終決定で出した”被相続人が死去の時点で、預金も含めて遺産は凍結となり、確定する、代表相続人等が遺産を現金化する、等全て禁じる、之は最終決定である、この決定は、初めから誰も守らず通っている、最高裁は飾りと立証されているし」

今年7月1日に施行された、新民法第909条2も、発効した瞬間「弁護士、裁判官、裁判所、警察、金融機関の大半、報道、遺品整理屋等こぞって”最高裁大法廷の最終決定と合わせて、新民法第909条2も、守る気も無い”憲法、法律も何も、一切守る必要は、自分達には無いのだ」

こう嘯き、全く実効性が無くされて居ます、完全なテロ集団化して、通されて居ます。

国会議員、政府も、この連中の完全な下僕とされて、通して居ます、憲法、法律破壊、三権分立、三審制破壊、犯罪し放題国家樹立が、見事果たされて居ます、日本の現実です。

十和田おいらせ農協の英断、偽造是正の大きさ

  • 2019/08/23 07:59

十和田おいらせ農協が、義父が死去の二日後、十和田おいらせ農協上北支店に来て、死人だが自分の預金200万円を引き出す書類を書いて、窓口で引き出したと、偽造手続きに加担して「遺産となった預金4,521,455円を、2,521,455円しか遺産預金は無い、こう偽装処理して有った帳簿等を、この200万円窃盗は、十和田おいらせ農協の資金窃盗であり、義父の遺産預金は死去時の金額、4,521,455円が、法律規定通り存在して居ます”帳簿等も、この合法に直しました、200万円の被害は、十和田おいらせ農協の資金が盗まれた被害です」

こう認めて、是正した事は、本当に大きいですよね「同じ犯罪が国中で、泥棒と金融機関、弁護士、司法書士、裁判官、裁判所、法務省、公証人、警察、行政機関、報道等が共謀して、国中で凶行され捲って来て居ますからね」

金を盗む手続き書類の偽造、金融機関の帳簿、決算書、監査報告書の偽造が常時行われて、この犯罪が無かった、ように偽られて来て居ます。

十和田おいらせ農協も、遺産預金仮支払い請求が、4男と妻から出されるまでは、義父が死去の2日後、死体となって窓口手続きを取り、200万円を引き出して帰った、こう帳簿から何か等も、偽造して偽って有りましたが、公式に是正して、合法手続きで、遺産預金仮支払いを行いました。

この十和田おいらせ農協の英断、犯罪を隠蔽の為、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を「死んだ人が死後、窓口手続きで預金を引き出して帰った、こう偽造でしてあったが、合法に直して、正しく十和田おいらせ農協の資金が被害に遭った、遺産預金は死去時の額が、正しく存在して居ます、こう是正して、合法に遺産預金仮支払いを果たした実例証拠には、同じ犯罪に走って居る国家権力は、何の反論も出来ません」

この実例証拠と、最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2を組み合わせた「国家権力総出で、泥棒と組み、死人偽装の手で金融機関も実行犯で、資金窃盗恒常実行が、犯罪そのものと立証して居ます、テロ犯罪国家権力は、もう何の言い逃れも出来ません」

表に出された三権分立、憲法、法律、三審制破壊事実

  • 2019/08/23 06:20

@法務省、司法、行政、警察、報道他が共謀して、憲法、法律無効化、三権分立形骸化、三審制破壊を実現させて居る、金融機関、顧問税理士、監査法人、公認会会計士、弁護士が共謀して、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使を常態化させて居る他立証を、一旦纏めます、近代法治国家の規定では、テロリストと判断します

                                令和元年8月23日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号遺産分割調停、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号遺産分割調停事件、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2破壊事実を軸とした、上記テロ証明、今回は新日本監査法人、トーマツ、道新、HBCも

山下貴司法務大臣 刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
EY新日本有限責任監査法人 青森銀行共犯監査報告書偽造
TEL022-262-0325
FAX022-264-9480
東北財務局、青森財務事務所理財部阿部、横内担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
村田徹青森銀行共犯弁護士
TEL017-777-7700
FAX017-777-9011 青銀と共犯で、死人偽装で資金詐取
有限責任監査法人トーマツ 北海道銀行共犯監査報告書偽造
TEL03-6213-1000
FAX03-6213-1005
北海道財務局理財部、金融監督課園部担当
FAX011-746-0946
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部長
TEL,FAX017-723-4211
北海道新聞社主 報道センター内山、吉田他記者
FAX011-210-5592
HBCテレビ 中館デスク 未相続遺産金品窃盗、遺品整理も犯罪
FAX011-221-6807

1,記載先、法を持った事実を先ず確認します、記載先と違い、れっきとした、当社が調べ、構築した、公式証拠を持った事実再確認です。

(1)平成28年12月19日最高裁大法廷は、法を持ち、被相続人が死去の時点で預金も含め、遺産は凍結となり、原則確定となる、代表相続人なる者等が、遺産を現金化する事も含め、相続が終わるまで遺産を動かす事を禁じる、之は最終決定である、こう決定を出して居ます。

(2)新民法第909条2が、今年7月1日から施行されて”被相続人死去の時点で存在した預金額が、遺産預金額で確定とされ、相続人が、相続人、、被相続人、遺産預金を謄本等、遺産預金履歴で証明した上で、遺産預金仮支払手続きを行い、被相続人死去時に存在した遺産預金額をベースとして、各相続人毎の遺留分から、遺産預金仮支払いを、法により正しく受けられる”

2、之が法による、最高裁最終決定と、遺産預金確定の、法律による絶対根拠で、相続人が、合法な遺産預金仮支払いを受けられる法の根拠と証明方法ですが「この最高裁最終決定と、新民法第909条2規定は、初めの段階で、記載先等が共犯となり、無効化を実現させて通して居る、要するにテロに走り、通して居る、この事実が公式立証されて居ます。

3、上記最高裁大法廷最終決定と、新民法第909条2他適用憲法、法律全てを蹂躙して、下記テロも、未相続遺産金品窃盗請負も、成功出来て居ます。

4、添付した実例証拠は、共に札幌家裁遺産分割調停、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号事件の、犯罪者側から出た証拠と、令和元年(家イ)第1488,1489号事件、保護受給者の申し立て者と委任弁護士が、家裁に出した遺産目録証拠です。

5、札幌家裁1908,1909号事件に関しては「被相続人小林xxx預金先の青森銀行が、沼田徹とか言う弁護士と共謀して”小林xxxが死去の8日後、次男(は筋ジストロフィーで字も書けない故)妻と青森銀行上北支店,菖蒲川らで共謀して、小林xxxが死去後、霊魂となって口座解約手続きを取ったと、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使犯罪を働いた、被害者は、泥棒側以外の相続人と、青森銀行で、偽造を重ねてしてある”青森銀行は常時こう言った犯罪を働いている(青銀と長女で、義母の身分詐称で100万円窃盗も働いた)」等文書で自供しても居ます。

6、この遺産詐欺消失遺産分割事件では”犯人と委任弁護士は、青森銀行犯罪分と、十和田おいらせ農協での同様犯罪(200万円窃盗)計二件を、遺産預金消失と、偽造目録作成でもしていますが、十和田おいらせ農協は、帳簿を直し、義父死去の2日後盗ませた200万円は十和田おいらせ農協の資金窃盗被害金、義父の遺産預金は、死去時の金額4、521、455円が存在する、犯人側と委任弁護士の目録、遺産預金額2,451,455円は虚偽”こう証明し、遺産預金仮支払い済みです。

※この二件の犯罪でも、青森県警、北海道警察は”窃盗金は犯罪者に所有権が移った、十和田おいらせ農協、青森銀行、泥棒以外の相続人に、金銭被害は無い、窃盗他犯罪事件は存在しない”こう虚言を吐き、犯罪隠匿に走って居ます、はっきり窃盗、横領、私文書偽造、行使他犯罪事実、被害が証明されて居ます、警察も共犯です。

7、青森銀行が、死人による預金解約、預金消失と偽った行為と、犯人と委任弁護士による、遺産目録偽造、家裁、裁判官が共謀した、偽造遺産目録合法決定が、完全な犯罪との証拠の一つです、新日本有限責任監査法人も、監査報告書偽造、行使事実は無い、とは、絶対言い逃れ出来ません。

8、もう一つの事件、1488,1489号事件で、申立者委任弁護士事務所が出した遺産目録記載、最上段をご覧下さい「北海道銀行普通預金0924773、阿部xx死去時の預金額287,114円、後1,397円」となった遺産目録です。

※下記には”遺産動産”も遺産、と記載されて居ます、当社が相手方遺産動産と証明し、証明書も出した物品緒事です、未相続の内に遺産金品を盗み、提供させ、闇に消す遺品整理が合法だと、報道、警察、之でも言い逃れられますか”

9、有限責任監査法人トーマツ「この弁護士事務所、弁護士も、死人が死後預金を引き出した、と偽った事実等を認めて居ます”最高裁最終決定、新民法第909条2の効力も、被相続人死去時で遺産預金も凍結、遺産預金額確定、これ等を一定認めて居ます”死人が死後預金引き出しした、は曖昧とさせて」トーマツも監査報告書偽造、行使に言逃れ出来ません。

10、こう言った実例証拠を、今回纏めました「記載先等全てが憲法、法律、三審制、三権分立破壊行為集団、近代法治国家では、テロリスト認定となる国家権力、国家資格者と言う、之だけでも動かぬ証拠です、最高裁は家裁以下処か、弁護士以下の存在、報道、遺品整理屋以下とも立証されて居ます」国会、国会議員も同様の地位、扱いだと、公に立証されて居ます。

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