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2019年08月25日の記事は以下のとおりです。

決算書の偽造が証明されてしまえば、監査報告書も偽造

  • 2019/08/25 16:30

監査法人とやら、公認会計士とやらが、クライアントから委任を請けて、作り、公開して居る監査報告書は「クライアントの顧問税理士が、正しい決算書だとして、判子を押した決算書をなぞっているに過ぎません」

ですから「青森銀行、北海道銀行の犯罪、死んだ人が死後も生きており、死人自身で預金引き出し、口座解約を行ったんだ、こう手続き書類、帳簿、決算書を偽造して、犯罪は無かった、と偽って有る事が、公に証明されているから」

青森銀行の監査法人、新日本監査法人と、北海道銀行の監査法人トーマツが作り、公開して居る監査報告書も「間違い無く偽造の監査報告書です”監査報告書を作る土台である、決算書が偽造なのですからね、会計課の上、監査役、顧問税理士ぐるみで、決算書偽造、行使して居てばれて居ますから”」

と言う事で「監査法人、公認会計士は、監査報告書偽造、偽造を合法と偽り、公開した、と完全にばれて居ます」

一回、二回の偽造では無いから、銀行挙げて、同様の犯罪を重ねて居るのですからね、偽造と承知で決算書を”偽造は無いと偽って作り、使って、公開して居るのですから”偽造がばれた決算書を使い、作って公開した監査報告書も、完全に偽造の代物です。

銀行の顧問税理士、公認会計士、監査法人、弁護士は、執行役員、監査役共々共犯なのです、国税徴収法違反、法人税法違反も、当然行われて居るんですよ、偽造した税務申告書ばかり作り、税務署、監督機関に出して居る事も、もう完全に発覚、証明されて居ます。

金融機関、顧問税理士、弁護士、公認会計士が共犯の犯罪、金融機関が訴える、業務上横領、顧客預金窃盗犯罪被害も、何の合法な根拠証拠も「有っても、同様の犯罪の山ですから、帳簿、決算書等を、公の犯罪の証拠で使うと、金融機関、顧問税理士、公認会計士、弁護士が拙いから、証拠で出せません」

当然ですが、共犯者、実行犯でしか無い裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税等は、金融機関の帳簿、決算書を証拠で使うと拙い、から使わない、使えないのです「言った、言わない、吐け、吐かないと言う事は、極悪な犯罪者と言う事だ、罪を重くしてやる、之だけで”事実、証拠も無いのに、有っても、偽造、犯罪、犯罪隠匿実例の山に行き当たり、使えないから使わないのです”」

こう言った事実が理解出来て居れば、金融機関の職員も、金を横領し放題出来て、正しい横領で通して貰えるでしょう。

死んだ人の預金通帳、印鑑を手に入れられれば、金を盗み放題

  • 2019/08/25 16:04

義父の事件でも明らかとなったように、半世紀以上もずっと同じく「死んだ人の預金通帳、印鑑を盗めれば”金融機関は故意に、口座名義人で無い人間が、口座名義人の身分を偽造した、預金引き出し、口座解約書類を書けば、偽造、別人と承知の上で、死人が死後、預金引き出し、口座解約書類を書いて、使ったと、帳簿から何から偽造して”犯罪は無かったと偽って居ます」

これを常時行い、通す理由は「差し押さえを名乗るが、口座名義人の身分を、金融機関の職員が偽造した引き出し、解約書類を書いて、金を盗み、弁護士、税務署、地方自治体等に差し出して”口座名義人自身が預金引き出し、口座解約を行った、こう偽造処理して居るからです”」

死人が死後、死人は生きているから、死人自身で金融機関に来て、自分で引き出し、解約書類を書いて、金を引き出したや、死んだ後死人が金融機関に来て、ATMで金を引き出した、こう偽らせ、帳簿、決算書、監査報告書まで、この犯罪が正しいと偽って有るのと同じ犯罪です。

弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、金融機関監督先、法務省、地方自治体がそもそも、金融機関に口座名義人を偽った書類手続きで、金を盗ませ、差し出させて「帳簿、決算書、監査報告書の偽造で、犯罪を消させて居ます」

この犯罪指揮を、国家権力が行い、犯罪に走らせて、証拠を偽造して作り変えさせて、犯罪を消させて通して居るから、死人、口座名義人偽装の手で、金融機関ぐるみ、金を横領、窃盗し放題出来て、証拠の偽造で犯罪隠蔽を成功させる、同じ犯罪が国中で凶行出来て居るんです。

と言う事実、証拠で分かるように「金融機関の帳簿、決算書、監査報告書が偽造の山、絶対に調査も監査も出来ませんし”犯罪の証拠で使う事も厳禁なのです”」

全く違う事件と強制的に

  • 2019/08/25 09:10

死人が出たら、死人の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れて、死人が死後も生きており、死人自身で預金引き出し、預金口座解約手続きを行ったと、偽造の山で行い、成功させて有る、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書までこう偽造して、正当化させて有る。

弁護士、司法書士が泥棒と組み、この犯罪に成功させて、犯罪利得を山分け出来るように、之が大きな理由の国家権力犯罪、国中で、今も凶行し放題となって居る。

この犯罪は「犯罪を適法と、法の根拠ゼロで正しい犯罪だと、法務省、最高裁、以下裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察、国税、金融機関監督先、報道挙げて、でっち上げで決めており、必要な証拠、手続き、記載、証明書を偽造して、正当な犯罪だと偽装し、成功させて有る、拠って正しい犯罪となって居る」

事業所、金融機関の事業を洗えば、犯罪の山と言う事です、弁護士、司法書士、税理士、監査法人、公認会計士、裁判所、裁判官、国税、地方自治体地方税、保健福祉部署、こぞってこの犯罪に走って居ます、偽造の山を生み出して、正当と偽り、通す悪事に暴走し捲って居ます。

大きな事業所、金融機関も、このように犯罪の限りを、執行役員、監査役、顧問税理士、公認会計士、弁護士、裁判官、裁判所、法務省、検察庁、検事、警察、国税等ぐる犯罪の手で尽し捲って居るのです、だから「業務上横領、事業資金窃盗、顧客の預金窃盗被害が出た、と訴える場合”帳簿、決算書等合法を証明する証拠は、証拠で出させないし、証拠で使えないんですよ”」

犯罪を偽造の手で正当と偽って、犯罪を隠して、犯罪者を逃がして「犯罪は正しい、犯罪によって消された財産、遺産を諦めろ、逆らうと冤罪で粛清するぞ、こう司法、警察が、弁護士、司法書士の犯罪指揮を常に受けて、脅迫して犯罪を成功させて居るし、応じなければ冤罪粛清して、犯罪が正しいと強引に偽装して、成功させて有ります」

遺品整理屋犯罪も、こう言った偽造ねつ造の公認と、犯罪証拠隠滅、隠匿まで警察、司法、行政、報道挙げて、犯罪者共々凶行し捲り、犯罪を消して逃がして、逃げて来て居ます、泥棒だとも承知でです、完全に共犯です。

犯罪が発覚、立証されても、犯罪続行、偽造の山で正当化に

  • 2019/08/25 08:48

死人は生きて居て、死後も預金引き出し口座解約、遺産年金受領、受け取り、各支払い等を続行出来て居る、訳が有りませんけれど。

日本では、弁護士、司法書士犯罪利得獲得を一義とさせ、泥棒と弁護士、司法書士が共犯となれば特に、死人は死後も生きており、死人自身で預金引き出し、口座解約を行って居ると、手続き書類偽造、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手で「死人が、死後も生きて法律行為を行って居ると偽装して、犯罪者と共犯弁護士、司法書士が、犯罪利得を山分け出来るように計らわれて居ます」

平成28年12月19日の、最高裁大法廷最終決定でも「こう言った犯罪を禁じているけれど、法務省も公証人も、最高裁も高裁以下裁判所も、裁判官も調停委員も執行官も、検事、検察庁も弁護士会、弁護士も警察、国税も、一切聞く気は無い、死人は生きており、死後も法律行為を続行して、合法で通して有る、等を今では公に、犯罪の限りを公然と重ね、通して居ます」

遺品整理屋までが「最高裁大法廷最終決定も無効だ、一切聞く必要も無い、未相続の遺産金品を盗んで提供させて、闇に消し続けるんだ、こう嘯いて、犯罪を公にまで、報道、警察、地方行政機関が共犯となっており、凶行し捲り、犯罪を認められて通せています」

犯罪者天国日本国家、犯罪が国中で、国家権力が犯罪者の下僕に堕ち切っており、凶行され捲って、被害者を国家権力挙げて脅して、冤罪を被せる等で粛清して、権力ぐるみ犯罪を糾弾させないように、消されたくなければ言いなりに被害を受けて泣き寝入りしろ!

こう脅迫、恐喝を警察、司法が行って言いなりに、泣き寝入りに従わせて居ます、完全なマフィア、独裁恐怖政治国家の国家権力となり切って居ます。

事業所、金融機関の業務の実態が、良く分かりましたでしょう、監督機関、捜査機関、報道なる、犯罪者の下僕の実態、ここまで偽造捏造、証拠隠滅、犯罪に与し捲って居る事実と合わせて。

ここまで詳細に、司法他国家権力テロ、犯罪が立証では

  • 2019/08/25 08:16

ここまで詳細に、弁護士、裁判官、裁判所、調停委員、法務省、公証人、警察、検事、検察庁、弁護士会、税理士、監査法人、公認会計士等が直接犯罪者、と事実立証されてしまって居ます、もう言い逃れの余地も、全く残って居ません。

無能を超え過ぎた人間ばかりが、神を超えた知識、能力、資質を備えた自分と勝手に自己狂信して、狂ったカルト同士の神様ごっこに興じてだけ居る結果です。

ここまで根本の犯罪にすら、全く気付く頭も何も持ち合わせて居ない、カルト集団に国家権力を持たせて、テロ、犯罪暴走し放題を認めれば、行き着く所まで行き付いて、犯罪に歯止めも何も掛からないのです。

事の善悪も何も、本当に何も分からない、狂った独裁国家権力集団ですから、己らが根本から間違って居る事を、実例証拠を揃えられて証明され、糾弾されれば「国家権力、国家資格を悪用して、自己正当化を果たす、要するにテロにのみ走るんです」

個人が国家権力、国家資格者が直接犯罪に手を染めて、通して居る権力犯罪を、詳細に暴いて立証して、実例証拠も揃えて公開権力犯罪追及、立証を重ねて、国家権力、国家資格者が直接手を汚して、犯罪を重ねて正当な犯罪と偽って通して居る事を、全く逃げられ無いまで立証する等、己らを神と錯覚して居る連中です、考えられる筈も無かったのです。

国家権力、国家資格者が直接犯罪に手を染めて、犯罪を証拠隠滅、証拠偽造で隠して、正当な犯罪と偽装して有る事を、個人が詳細に犯罪の立証を果たして行く事を想像出来る頭と資質、知識とまともさを、この国の国家権力、国家資格者の大半は、全く持ち合わせて居ません。

だから「遺品整理屋以下にまで凋落し切り、その事にも全く気付く事も出来ないのです、国家権力、国家資格者と言うが、最低レベルの犯罪者以下、酷過ぎる現実です」

詳細に犯罪の手口、実例証拠を揃えられ、公開され、糾弾されてしまっており、もう言い逃れも不可能に陥り切って居ます、死人の財産、遺産強盗国家権力、国家資格者、狂い切って居ます。

国家機関、国家資格者が揃ってテロ行為に

  • 2019/08/25 06:19

@二監査法人、北海道銀行、青森銀行公認会計士”平成28年12月19日最高裁大法廷最終決定、預金も含め相続が終わらぬ限り、代表相続人なる者も含め、遺産を動かす、換金等禁止”この最終決定も出ている以上”弁護士、司法書士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、国税、警察、地方行政機関、報道挙げての犯罪、死人を騙り金融機関ぐるみ金を盗み、所有権を得られて居る、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手で”に合法性ゼロ理解して居ますよね

                                令和元年8月25日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※監査先金融機関は、死人偽装の手で資金横領は、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手で正当、と偽装も認めて居る、実例証拠通り、この手口の犯罪を正当、と偽る司法、警察等も共犯
EY新日本有限責任監査法人 青森銀行監査法人
TEL022-262-0325
FAX022-264-9480
有限責任監査法人トーマツ 北海道銀行監査法人
TEL03-6213-1000
FAX03-6213-1005
青森銀行犯罪共犯、村田徹顧問弁護士
TEL017-777-7700 義父が死後窓口で預金解約、監査報告書
FAX017-777-9011 まで偽造共犯法曹資格、税理士資格者
東北財務局、青森財務事務所理財部阿部、横内担当
TEL017-722-1461 青森銀行も認めている、死人偽装で資金
FAX017-777-3177 横領状態化、承知の上で通して居る
北海道財務局理財部金融監督課、園部担当
FAX011-746-0946
ゆうちょ銀行本部、ゆうちょ銀行札幌支店、五十嵐支店長経由
TEL011-214-4300 口座番号19080-43988641普通預金
FAX011-214-4301 口座は偽名開設、妻を脅しても事実は同じ
山下貴司法務大臣、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111 上記国家権力、国家資格者テロ犯罪にも
FAX03-3592-7393 加担、責任は取らないのですか
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 憲法、法律、最高裁大法廷法による最終
FAX03-3264-5691 決定は、家裁、家裁裁判官、弁護士も蹂躙
綿引万里子札幌高裁長官、地裁以下所長、裁判官
TEL011-231-4200 合憲、合法破壊、最高裁大法廷最終決定も
FAX011-271-1456 無効化、弁護士の指揮を受けてのテロ
植村実札幌高検検事長、地検検事正
TEL011-261-9311 帳簿、決算書、監査報告書も偽造、証拠
FAX011-222-7357 に一切使わないから気付かなかった証明

1、青森銀行、北海道銀行監査法人、公認会計士「死人は生きて居ると、死人の預金通帳、印鑑を預金先と共謀して、死人による手続きと偽り、預金引き出し、解約書類偽造、行使や、死人のキャッシュカードを悪用し、金を窃盗、発覚すれば金融機関、警察、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所が共謀して、証拠隠匿、後は帳簿、決算書、監査報告書偽造、行使で”死人は死後も生きており、死人自身で預金引き出し、口座解約を行った”こう偽って通して有る、実行犯、監査報告書偽造行為者です、熟知して居る事でしょう」

2、日本国憲法、法律規定”でも”死んだ人間は法律行為停止、死後、死人が法律行為実施偽装も禁止です。

3、更に「平成28年12月19日最高裁大法廷最終決定、被相続人が死去の時点で遺産、預金も含めた遺産は凍結、原則遺産確定とし、代表相続人なる者も含め、遺産を動かす、現金化する事禁止、この最終決定も出ている以上”死人は死後も生きており、死人の手で死人の預金を引き出した、口座を解約し、金を持ち帰ったと、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造で偽って有るも、死人のキャッシュカードを使い、金を盗んでばれれば、金融機関の防犯ビデオ隠匿、隠滅に走り、帳簿から何から、死人が死後ATMで預金を引き出した、と偽造して正当化」に至っては、オウムのテロを超えた国家権力、国家資格者首謀テロ、犯罪です。

4、二監査法人も「顧問先青森銀行、北海道銀行、複数の弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁、担当裁判官も”死人は生きて居ると偽り、金融機関ぐるみで資金窃盗、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造でこの犯罪を正当と偽り、通されて居る”実例証拠多数も公になっている以上”顧問先青森銀行、北海道銀行、顧問税理士、弁護士と共謀して、監査報告書も偽造、行使している事実等、言い逃れは出来ないですよね」

5、弁護士、検事、裁判官、警察官、法務省他役人、公証人、調停委員、報道の人間等は「死人が死後も生きて預金引き出しや、未相続の内に遺産金品窃盗、遺品整理なる泥棒請負が、手続き、証明書等書類偽造、帳簿、決算書、監査報告書、税務申告書偽造、執行役員、監査役、顧問税理士、公認会計士、弁護士、監督機関ぐるみで正当化させて有る事と、最高裁大法廷最終決定の意味も何も、全く無知で理解も出来ないで来たのです”上記最高裁大法廷最終決定も含め、死人の財産窃盗、詐取は完全禁止で、これだけ多数の国家権力、国家資格者犯罪には、もう言い訳の余地は無いのです」

6、新発寒郵便局で開設された、次男      名義の普通預金口座19080-43988641は、重度の筋ジストロフィーにより、歩行も不可能、字もとっくに書けなくなっている次男の妻が、次男の住所、氏名を偽造記載して開設した、偽名口座です、この口座に十和田おいらせ農業協同組合から、次男の娘が農協の資金200万円(利息が付いて200万円を超えている)を盗み、隠匿して居ます「ゆうちょ銀行、北海道財務局、北海道警察本部、札幌検察庁ぐるみで握り潰して居る、国際金融犯罪です”この件の握り潰しにより、偽名口座開設、犯罪資金隠匿も、日本では国家権力、法曹資格者、警察ぐるみ常態化させて有る”も立証出来て居ます」

7、次男の署名等偽造弁護士委任状(       弁護士が、次男妻xx   が、夫の身分偽造委任状で訴訟詐欺)で、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、札幌地裁平成30年〈ワ)第588号事件で被告代理、訴訟詐欺実行、青森家裁野辺地出張所平成30年(家)第41号審判事件で詐欺審判提起、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号遺産分割調停事件詐欺提起(委任状等偽造、次男は字も書けぬ事実がばれ、次男が字を書くと拙くなり、裁判官、弁護士で潰した調停)札幌地裁平成31年〈ワ〉第151号事件詐欺提起も行い、次男は字も書けない事実をようやく気付き「札幌家裁、裁判官は”次男は委任状に直筆記載した、と証言した、弁護士委任状偽造は無い”と、書記官が書いた公文書、偽造内容公文書で、次男は直筆記載出来ると強弁して、訴訟詐欺を隠しに走って居ます」

8、一方札幌弁護士会は「札幌弁護士会平成30年度(綱)第10号事案、偽造委任状で訴訟詐欺等       弁護士相手の懲戒請求に対し「xxxxx、xxxxxの氏名偽造書類で十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行の資金窃盗は、全て       が行った、等決定した文書を出して居ます」

9、平成29年11月9日、十和田おいらせ農業協同組合上北支店で、xxxxxの身分偽装書類を書いて、200万円の農協資金を盗んだのは、次男の娘です、この月の15日、青森銀行上北支店で、xxxxxの身分を偽造した書類で302,478円の青森銀行資金を盗んだのは、次男妻(ゆうちょ銀行偽名口座開設、偽造弁護士委任状の字と同じと言う事)です、平成30年4月2日、青森銀行上北支店でxxxxxの身分を偽造した書類で100万円を盗んだのは、長女      です、全て別人の筆跡です、証拠も公にして有ります、札幌弁護士会、札幌検察庁、札幌の全裁判所、担当裁判官、道警他が、これ等の犯罪全て共犯と言う事です。

10、札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号遺産分割調停事件では”相続人保護受給者の息子と相続人長女(申し立て者、保護受給者)らが共謀して、遺産年金詐欺、道銀資金窃盗、遺産不動産遺留分、減殺遺留分根こそぎ詐取、窃盗、強奪を果たそうと、弁護士、裁判所、裁判官、警察等ぐるみ暴走して居ます「当然生活保護法違反でも有ると、弁護士、裁判所、裁判官、警察は、伝えられて居ても全く理解出来ず、犯罪完遂に暴走して来ました、厚生労働省社会援護局、札幌市保護自立支援課、札幌市議会が、当社からの証拠等提供、訴えで止む無く、生活保護法違反調査に入っており、司法、警察ぐるみ犯罪が破綻して行って居ます」

11、二監査法人、記載証拠が入用であれば、必要費用を頂き、提供しますし、これ等国家権力、国家資格者犯罪に付いて、凄まじい規模の数、規模の国家権力犯罪に付いての説明、証明にも手を貸します、監査報告書偽造、行使責任を逃れられるやも?他国相手、株主、出資者相手は不可能ですが。

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