エントリー

2019年09月04日の記事は以下のとおりです。

弁護士なぞ只の代理人、越権受任は違法

  • 2019/09/04 17:22

今日一日だけで、二件の弁護士による違法、犯罪受任行為が降って来ました、愚か過ぎて言葉も無いです。

不動産屋から委任された、とか言う弁護士は、事も有ろうに「退去の条件を取り交わした居住者と、委任した不動産業者では無く、受任弁護士が、下記の約束を交わして居ます」

;不要な家財は残して退去して良い、うちが(弁護士が、と答えて居ます)残置動産を、こちらが費用を持ち、処分する、ちなみに、他者の不要動産の違法処理費拠出は、弁護士を委任した不動産業者です「弁護士は下請け受注と言う、アホか、完全に廃掃法違反だぞ」

;引っ越しは、うちが引っ越し業者を差し回して引っ越しする、費用はうちが持つ、荷物の損壊、逸失が出れば、面倒が起きるだろうに。

完全に違法行為なので、弁護士と話して「不動産屋も弁護士も、個人が所有する物品を、廃棄を目的として引き取り処理すれば、個人の所有物を、廃棄を目的で引き取れば、所有権の移動はしないから、廃掃法違反となる」

こう教えて上げたんですが「当然、そんな難しい事は分からないので”適切に弁護士の自分が、居住者、退去の条件を約束した居住者が遺した動産を処分する、何の法律でだ、だと、適切な処理だ”とのたまうばかりで」

当社から「勝手にそんな処理をすれば、当社の顧客様も廃掃法違反責任を負う、物品が残って居れば、きちんと法律手続きを踏み、公に物品をどかす、処理等する、之が法律規定だ」

とも教えたけれど、難しい事は、のようで「だったら残った物品は、そのままアパートに置いておく」と言い張って居ました、、、。

おいおい「今月中に退去して貰って、アパートを解体して、新築アパートを建てる、予定では無いのか、クライアントをいろいろ追い込む、素晴らしい弁護士だなあ」

委任者さんから要請されて、札幌市に通報したので「札幌市の管理事案となりました、だから言って居るのに、愚かしい弁護士だ、困るのはクライアントだぞ、こんな違法行為、常時行って居るんだし」

連絡事項

  • 2019/09/04 15:44

    @火災保険適用罹災案件に付いて、必要な事実伝達

                                 令和元年9月4日

損害保険ジャパン日本興亜株式会社
北海道火災新種サービス課
高垣卓也特命課長殿
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894

                              連絡社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、既に提供して有る、工事請負及び罹災個所調査契約の通り、札幌市xxxxxx条1丁目xx-x,xxxマンション所有者xxx様と当社は、上記部分に付いて契約を交わしております、御社の方でと思いますが弁護士なる者からxx様に、当社を飛ばして一方的な文書が送られて居ますが、こう言った行為は慎んで頂き、当社を窓口とする事を、再度伝えます。

2、xx様から送られて来た、弁護士なる者からの文書には「当職らに置いて罹災原因等の調査を行って居る、等記載が有りますが”罹災者である保険加入者は、このような職の者に、罹災原因調査委任は行って居ないし、誰かが委任したやも知れぬ弁護士が、金融公庫火災保険適用事案で、何やら調査を行った、等権限も有りません、本件火災保険適用罹災事案は、下記事実、証拠による金融公庫火災保険適用による、罹災個所、罹災部原状回復工事見積もりです”記載した文書の通り、加藤担当、田中鑑定人も、罹災被害事実、罹災個所、原状回復工事方法を認め、指示して有る通りで、部外者の弁護士とやらが、法によらず出張れる事案では有りません。

3、本件罹災事故は、二回の罹災が原因で有り、一回目の罹災原因に付いては、本マンション管理組合が、施工会社日特建設を相手取り、建物の瑕疵による屋上部からの漏水を原因とし、民事訴訟を行い、日特建設からも、屋上防水部の施工不良が原因の漏水で、202,203、102等下部世帯に漏水被害を及ぼした、等書面証拠が存在しております”弁護士は建設工事、火災保険業務に関与は出来ません”建設工事は請け負った建設業者が工事等権限を有しているし、弁護士が関われば建設業法違反、火災保険実務、罹災個所、金額に関われば、保険業法違反ともなります。

4、二回目の漏水被害、3階のガス給湯器が凍結によって破断し、下の階に漏水被害を齎した事実も、管理組合も含め、事実と確認済みで有ります、この件も現在、当社で理事様等に、必要な確認も行って行って居る所です、一階まで罹災した事で、一階は数百万円原状回復工事費が、火災保険から出ている、とも確認済みです”何の権限も無い弁護士とやらが、違法に罹災事実、原因、復旧工事費、工事廃棄物処理費等の決定権限を行使、上記事実も有る中では、明確な違法行為です”。

調査等契約

  • 2019/09/04 13:07

@依頼者が居住するアパートから、1個人、2NPO団体等が退去するに当り、依頼者は委任請け社に対し、法の規定を持ち、下記事項を委任する

                                 令和元年9月4日

委任者
住所
氏名
TEL

住所
団体名
TEL

住所
団体名
TEL

                             下記受任社
                  住所
                  事業所名

                  TEL
                  FAX
                  携帯

1、委任者は記載事項受け社に対し、次の事項を委任する

(1)委任者住所地アパートより、1個人、2団体が退去するに際して、賃貸人○○○○(株)と賃借り人の間で、二団体を営む権利を証明する、団体名記載立て看板の撤去、二団体を営む住所地の変更、団体営業地変更合意協議が、必要費用を含め、貸人、借人との間で纏まった後、本立看板を、依頼者は請負社に必要な費用を支払った後、撤去する事とする。

2、依頼者は、賃貸人との間で「1個人に限り、依頼者が所有する動産、不要物を廃棄目的で引き取り、廃棄処分する、費用は賃貸人が負担として、との契約を交わして居るが、個人の所有物を、廃棄を前提として引き取り、廃棄処理(所有者、排出者偽装、一廃を産廃偽装処理)する事は、廃棄物及び清掃に関する法律で禁じられて居るので、依頼者は賃貸人との間で、賃貸者負担拠出費用を纏めた書面を交わし、費用を受け取った後、請負社に引き取り等を委任して、搬出等を行って貰う事とする」

※2の契約は、廃棄物及び清掃に関する法律、リサイクル法、建設業法、憲法第29条等を踏まえた契約で有り、請負社は、特に廃棄物及び清掃に関する法律の内、一般、産業廃棄物に関わる法律、リサイクル法、建設業法も合わせ、廃掃法を所管して居る、札幌市と必要事項を協議し、適切に引き取り、扱う事とする。

弁護士と不動産業者、裁判官ぐるみの

  • 2019/09/04 08:13

不動産明け渡し強制執行手続き、現実に行われて居るのは「占有場所に有る物品を、申立者の所有物と偽り、違法に搬出運搬処分して居ると言う、窃盗罪と廃掃法違反、古物商法違反も有り、と言う”公務”なのですよ」

きちんと占有場所に有る物品を特定、所有権証明も果たして置いて「窃盗罪で訴えを提起すれば、申立者、弁護士、裁判官、裁判所は、拙い事になる訳です」

この犯罪実例、証拠も、私は持って居るのです、個人の財産所有の権利、全く分かって居ませんこの連中は、なので「他者が正しく所有権を立証して置いて、窃盗罪で訴えを提起すれば、拙い事態に陥ります、裁判所、国が強盗、廃掃法違反を働いている訳ですから」

当然ですが、処理物品を受け入れている、裁判所所在の市役所、警察も共犯です。

この犯罪も、生活保護受給者の相続遺産物品を、不動産明け渡し強制執行手続きで、遺産詐取犯人の所有物と、公に偽り、闇処理を組んで有る公の事件が有り。

同じ物品を「生活保護受給者の相続人が、遺産分割調停事件を申し立てて、相続遺産動産だと遺産目録に記載して、証拠で出した事で”矛盾の極致が生まれて居ます”」

さてこの遺産動産、どうやって「不動産明け渡し強制執行手続きで、申立者であり、遺産詐取犯の所有動産だと、申立者、委任弁護士、札幌罹災、裁判官、執行官は、ねつ造と承知で強制搬出、闇犯罪処理出来るのでしょうか」

同様の犯罪を、不動産屋、ケアマネ、ケースワーカー、介護系施設、担当部署の役人、弁護士会、弁護士挙げて行っても居ます。

同様の事案が、次々表に出されて行って居ます、司法、警察、行政、報道が犯罪の指揮、主犯です。

警察、司法による犯罪者との共謀

  • 2019/09/04 07:03

義父母の遺産、財産泥棒と、金融機関ぐるみの資金窃盗犯罪に、阿部さんご夫婦の遺産、財産窃盗、金融機関、年金機構ぐるみの資金窃盗犯罪に付いて、青森県警本部、北海道警察本部、札幌弁護士会、所属弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁、担当裁判官は共謀して「死人が死後死人自身で預金を引き出した、口座を解約した、遺産となった年金を受け取った、こう偽造書類を書いて使う犯罪、身分を偽り金を違法に得る犯罪に走った証拠も有るが、一切犯罪被害は無いし、犯罪事実も無い」

こう公にも言い張り、犯罪握り潰し、犯罪被害隠蔽、抹殺、被害者潰しに狂奔して来て居ます。

ですが「十和田おいらせ農協は、義父が死去後200万円を引き出した、こう偽ったけれど、200万円は農協の被害金、犯人側に農協から盗んだ200万円を返せと求めている、こう答えて、義父の遺産となった預金は、義父が死去の時点の金額が、法に沿って正しく存在して居る証拠実例も、きちんと作って下さっています」

つまり、上記警察、司法権力は「動かぬ実例証拠を作られて、警察、司法が犯罪の共犯、実行犯である事も、もう言い逃れ出来ない状況に陥って居るのです」

青森銀行にしても、義父が死去の8日後に、霊魂となった義父が上北支店に来て、口座解約書類を書いて使い、口座を解約して30万円余りを持ち帰った、と偽造して有った事を認めて。

「沼田徹とやら、自称弁護士に文書を書かせて”死人が死後金を引き出す、口座を解約した、と偽り、金を盗んで提供する手は、便宜払いと言う犯罪方法で、日常的に行っている犯罪だ、遺産相続に絡んでいる場合は、青森銀行は責任を取らないから、泥棒側から、相続人は金を返して貰え”」

こう書いた文書を寄越して居ます「被害者は、泥棒、泥棒の共犯者以外の相続人だ、これを文書に書いて、寄越して居るのです”泥棒の共犯以外の相続人が、被害を受けて居るのだと青森銀行は、弁護士共々書面で証明して居ます”公式に被害者を名指しして居るんですよ、青森県警、北海道警察、札幌の裁判所、裁判官、札幌弁護士会、所属弁護士は、完全な犯罪国家権力と立証されて居ます」

青森県警、道警は、犯罪事実も被害も無し、と偽りを

  • 2019/09/04 06:44

義父の死去後、義父が生きて十和田おいらせ農業協同組合上北支店に行き、自分で200万円を引き出す書類を書いて、窓口手続きで200万円を引き出して帰ったと、次男の娘と農協職員の小笠原課長で偽装して、農協の資金200万円を盗んだ事件は「十和田おいらせ農業協同組合にも、他の相続人にも、一切金銭被害も無いし、犯罪は存在して居ないんだ」

こう言い張り、決めて、犯罪の正当化、犯罪隠蔽、犯罪者擁護に走って来て居ます、ですが「十和田おいらせ農業協同組合は”義父の死後、義父の身分を偽り、農協の資金200万円が盗まれた事件です”こう帳簿、決算書、監査報告書を是正して、農協資金200万円窃盗事件として扱い、犯人側に盗んだ200万円の返還を求めて居ますが」

犯人側、偽造委任状で暗躍弁護士、札幌検察庁、道警、青森県警、札幌の裁判所が犯罪者と公式に共謀して「一旦盗めた金融機関の金は、犯罪者が所有権を得た事に、警察、司法で決めたから犯罪としないし、返す必要も無い」

ここに走って居ます、十和田おいらせ農業協同組合が、法を持って合法化に公式に動いた事が無ければ「警察、司法の通常権力犯罪、捜査権を悪用しての犯罪握り潰し、でしたけれどね」

義父が死去した8日後、義兄の妻と青森銀行上北支店の菖蒲川職員が共謀して「死んだ8日後、霊魂となってここを訪れた義父が、霊魂なのに口座解約手続き書類を書いて、口座を解約して30万円余りを持ち帰った」

こう偽って有る事件では「青森銀行と共犯の、沼田徹とやら、自称弁護士が文書に”死人を騙って銀行の金を盗む手口は、便宜払いと言う犯罪の手口で、常時行っている犯罪である、金は返さないから泥棒から取り返せ”と文書を寄越して居ます」

青森県警、北海道警察、札弁連、札幌の裁判所、裁判官、犯人が偽造委任状で暗躍弁護士は「犯罪事実も無い、こう公に言い張って来たのに、青森銀行も、窃盗事実、窃盗被害を認めて居ます」

法律以前の

  • 2019/09/04 06:24

法律の正しい適用の可否以前の、常識に沿った扱いが、全く分からない事が警察、司法、法務省犯罪の根本理由です。

刑事、民事事件と言うけれど「事件とされて居る問題の、正しい理解から、本当に出来ないのが現実なのです」

正しい常識から、見事に備わって居ません、ですから合憲、合法に沿った事件の扱い自体、不可能な訳です。

未相続の内に遺産金品を盗んで差し出させて、闇に溶かす遺品整理請負も「憲法第29条から、掛かる各法律から、警察、法曹資格者、検察庁、裁判所職員、調停委員、法務省の役人、公証人、ほぼ誰も理解も何も出来ないから、正しい遺産の確定、相続が分からない結果、未相続の内に遺産金品を、法を犯して手に出来れば犯罪者が所有権を得られて、奪われた遺産は、遺産から消失するのだ」

本気でこれを、強権発動に走り、常に通して居るのですよ、普通に泥棒、強盗、詐欺ですが「所有権者が死去しており、遺産は所有権者が居ないから、財産権侵害とならないんだ、相続人には未相続の遺産金品に、相続権、所有権は存在して居ないのだ」

これを、本気で狂信して居る頭のレベルなのです「そう言う現実の中で、十和田おいらせ農業協同組合は”義父が死去の二日後、死体となった義父が十和田おいらせ農協上北支店を訪問して、義父の手で預金200万円を引き出す書類を書いて、200万円を窓口手続きで引き出して帰った、こう偽って処理されて居た”帳簿、決算書、監査報告書を、200万円は、農協の資金が盗まれた事件、義父の遺産となった預金は、法律通り死去時の金額が存在して居ます」

こう是正したのです、結果、義兄が偽造委任状で暗躍させている弁護士の偽造遺産目録「200万円は、正しく偽造手続きで引き出された金だ、義父の遺産預金は、死去の二日後に200万円減った」は、偽造の遺産目録と、はっきり立証されたのです。

この偽造遺産目録を、唯一合法な遺産目録である、死人は死去後、死人となって預金を引き出せる、死去時の預金額を記載した、息子の作成した遺産目録は間違いだと、青森県警、北海道警察、札幌地裁、簡裁、家裁、裁判官、札弁連は、犯罪認識も持てず、独善で決定に走って来ました。

ですが「十和田おいらせ農業協同組合による、死人が死去後自身で預金を引き出した、は偽造でした、200万円は農協の資金窃盗です、と是正した事により、警察、司法犯罪が、逃げ道を失って証明されたのです」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年09月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4706933
ユニークアクセス:3951595
今日
ページビュー:256
ユニークアクセス:240
昨日
ページビュー:1013
ユニークアクセス:960

Feed