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2019年09月05日の記事は以下のとおりです。

損保と不動産屋と弁護士、

  • 2019/09/05 18:34

損保の職員も不動産屋の職員も、自分が何の仕事をしているか、之すらちゃんと理解も出来て居ませんね、無知過ぎて困ったものです。

損保も不動産屋も、自分で頭に立ち、仕事を仕切って終える仕事では無くて、他の事業者の仕事に関わって、副次的と言うか、と言った仕事ですが、今の職員は、勘違いの度合いが高すぎるようです「自分達は、関与する事業者より上の立場だと、本気で錯覚してしまって居ます」

この勘違いが嵩じ過ぎて、合法以前に常識が、見事に通じなくなって行って居ます。

更に、勘違いが酷過ぎて、事の解決、処理が出来なくなってしまうので、正しい事を指摘すれば「逆上に走り、逆恨みを募らせて、弁護士を担ぎ出してくるんです」

弁護士に至ってはもう、普通の社会とは全く相いれない、異常過ぎる権力者気取りのカルトですから、余計状況が悪化して行くんです。

当社が扱っている事案複数でも、不動産屋、損保、委任されたとか言う、異常な国家資格者連中が、異常さを発揮して暴走となっており、頭が痛いのです。

兎に角、正しい方法で解決、処理完遂としなければならないので、様々手を尽くして、解決に持って行けるよう動いています、二件は、多分どうにか出来る所まで持って来ました、でもまだ数件抱えている訳で、頭が痛いままです。

不動産屋が弁護士を下請けで使い、個人所有物犯罪処理請負、この事案は、札幌市環境局、市議会、警察の監視下に、無事?入ったので、多分状況悪化は防げるでしょう。

法律に無知蒙昧すぎる

  • 2019/09/05 18:02

義父母の遺産泥棒側に就いている、委任状偽造で暗躍弁護士の事務所の連中は、今度は損保ジャパン日本興亜から回った件で「施主から罹災被害工事を委任されて、損害保険が適用される、との回答を得たので、損害保険対応の見積もりを作り、課長に渡した件で」

「施主から罹災復旧工事を請け負い、損害保険が適用されるからと、損保に見積もりを出して、工事について損保と協議を行う、としたハウスリメイクは、弁護士法違反だ、建設工事に関しても、弁護士しか請負、損保と工事に付いて協議出来ないんだ」

こう、又法律に対する無知蒙昧さを、又も発揮して、違法に出て来て、施主を脅しにも走って居ます。

義父の遺産建物解体と、残置物の調査等を、当社が4男と妻から請け負ったら「解体工事と家財等処理の請負は、弁護士しか請け負えないんだ、弁護士法第72条違反、犯罪だ」

と、狂った思考、無知蒙昧を超えた頭で、札幌弁護士会共々大騒ぎに走って、天に唾する結果を招き、逃げたあの件の再現です。

損保ジャパン特命課長と今日、二時間ほど話をして、こう言った経緯を聞きました、当社は損保から、火災保険が適用される、罹災被害はこの個所で、工事方法、復旧工事はこう行うべき、と答えを得たから、罹災復旧工事見積を作り、損保に提供して、工事に関して工事費用の調整を行う、合法極まる請負業務を遂行して居る、当然の業務ですから。

鑑定人、弁護士が建設工事に不当介入して居るが、建設業法違反です、弁護士が損保の審査、調査を行うと言うが、保険業法違反行為ですよ、罹災によって漏電して居ると言うのに、電気工事士による漏電調査、漏電を止める工事妨害して居るけれど、電気工事士法違反です、漏電によって火災が起きた、人が死傷したなら、損保ジャパンは失火責任、業務上過失致死責任を、間違い無く負う事を理解して下さい。

これ等を教えて、正しく法律に沿った理解をして貰えて、正しい損保業務、請け負った当社の建設工事遂行が果たせる次第となったようです。

最終合意書

  • 2019/09/05 14:42

                   最終合意書

                                令和元年9月  日

賃貸者
〒060-0061札幌市中央区南1条西7丁目20-1札幌スカイビル8F
フジ・コーポレーション株式会社
代表取締役        印
TEL011-208-5850
FAX011-272-2350

賃借者
〒         札幌市東区xxxxx丁目x-xx
氏名          印
TEL
       住所同上
団体名 xxxxxxx
団体運営者         印
TEL
      住所同上
団体名 xxxxxxxxxxxxxxxxxxx
団体運営者         印
TEL

賃貸者、賃借者との間で、賃借者が退去を完遂する事を、下記条件により合意する不動産

所在 札幌市東区xxxxxxxxxxxx
家屋番号 xxxxx 
xxマンション

1、賃貸者は該当土地建物に所在する、xxxx運営上記二団体に対し、金xxxxxxxxxx円を、今月17日までに支払う事を条件として、今月26日までに、該当住所地から撤退する事を約する。

2、賃借者個人xxxx、同人運営二団体xxxxxxx,xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxは、賃貸者が賃借者1個人、二団体所有の不要動産に付いて、金xxxxxxx円を、今月17日までに賃貸者から受け取る事を条件として、今月28日までに、全ての所有動産を、該当土地建物から撤去する事とする。

3、xxxxが運営する上記二団体に付いて、賃貸者が二団体に対し、金xxxxxxx円を、今月17日までに支払う事を条件として、団体運営住所地変更、二団体看板の該当土地からの撤去、移設を、今月26日までに終える事とする。

不動産屋と弁護士が組んで

  • 2019/09/05 09:45

事前に予告しても有った、不動産屋と弁護士事務所が組み、アパートの立ち退き等事案で、残置物等を「便利屋、運送屋を使い、違法に廃棄処理して居る問題も、当社に回って来ました、予告通りの展開です」

遺品整理屋の犯罪を、完全に凌駕しましたね、司法ぐるみの犯罪だと、ずっと実例証拠を持ち、公開証明して来た通りの実例、証拠ですから。

不動産屋と弁護士事務所、弁護士会、裁判所、裁判官、執行官によるこの類の犯罪が国中で行われているから、便利屋、運送屋、遺品整理屋は、大手を振って同様の犯罪を、元請け、下請け、孫請けで行えて居るのです。

他者の所有動産を、所有者、排出者偽装、廃棄区分偽装の手で廃棄処理して居る、司法、警察、行政、報道挙げて、気が触れていますよね、合憲、合法の破壊を国家権力挙げて行い、ばれ続けて居直り、犯罪続行に走る、その先を何も考えられ無いんです。

とても良い実例証拠が、二日で出てくれました、阿部さんの遺産相続に絡む法破り、犯罪と同様の、司法ぐるみ犯罪が入って居ます。

動産の所有権者を偽り、法を幾つも犯して廃棄処理実行と、個人と事業所が、同じ建物に存在して居るが「個人だけ退去させて、別の事業所は”存在しないと偽り、強引に看板ごと退去、撤去させる、強盗、国家権力によるテロですよ完全な”」

この法破り、犯罪が、共に組み込まれて居るのです、どっちも弁護士が直接法を犯して、です。

この二件の事件によって、司法、警察犯罪の現実が、見事事実立証されても居ます、この現状です、遺品整理屋、個人緒不要物違法処理請負業者は、司法犯罪権力の下請けですし、犯罪し放題で通る筈です。

弁護士がクライアントの首を絞めた、毎度の事

  • 2019/09/05 08:25

フジ・コーポレーションは、使っている弁護士の質の、によって、弁護士に首を絞められましたね。

まあ、弁護士も「違法に気付いて”じゃあXX氏が残した物品は、処分せず置いておくから、札幌市と警察に、処分されないように監視させろ」

こう最後に言い放って居ます、気付いて下さった事は、とても良かったですけれど「フジ・コーポレーションは、物凄く困りますよね”必要が有るからアパートから退去させて居る訳で、ずっと残置物を置いておくなら、退去させた意味は無くなりますよ」

わざわざ穏便に話を付けて上げようと思ったのに、フジ・コーポレーションは、使った弁護士の不手際によって、こんな大事を招いたのです、こんな大事にされたのでは、強行突破でxxさんが残した残置物と、二団体の財産と立看板を、強制撤去、処分は無理でしょうね「弁護士は”処分されないように札幌市、警察に通報して、物品を監視させろ”とも言って居るんだから」

この問題も、xxさんの権利に属した問題は、フジ・コーポレーションがxxさんと、法に沿った解決を果たす、これ以外解決策は無いのです、事をわざわざ大事に、フジ・コーポレーションの弁護士が、してくれたからね。

余計な事実の供述もせず、法に沿った「大事にならない解決策を取れば良かっただけです、xxさんの所有物の処理費も出す、と契約も交わして居るのだから、フジ・コーポレーションでは無くて、岸田法律事務所が、色々突っ込み処が有り過ぎて、うちも困ります」

岸田弁護士事務所、違法であろうと穏便に済ませられた問題を、故意に大事にした訳で、同様の法破り、犯罪を手掛けている弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、地方自治体、報道に取っても、物凄く拙い事態を生みました。

穏便に話を付けようと思うのに

  • 2019/09/05 07:54

穏便に話を付けて、面倒を避けて処理しようと考えて上げて居るのに、弁護士なんぞ噛ませるから、思いっきり状況悪化するんですよ、何故クライアントの首を絞める、あんな連中を噛ませるのか。

岸田弁護士とやらも、最終的に廃掃法違反等に気付いたんであれば、XX氏に不要物品御処理等費用を渡して、xx氏の責任で、XX氏が個人のみ退去する時、物品全てを撤去させれば良い事です、弁護士事務所がフジ・コーポレーションの下請けになり、違法に退去者が残したであろう物品を、引っ越し屋に丸投げ違法廃棄処理させる事に固執するんでしょうね。

日常的に、同じ違法業務を、この弁護士、事務所も重ねて居ると、当社にも自白して居るんです、弁護士事務所、弁護士が、不要な家財の闇処理を請け負っても居る、最近も公開した通りでしたでしょう。

当然ですが、合法な請負、廃棄処理だ、との法律理論は御座いません、一般廃棄物物品緒処理等に関しては、市町村が法の所管権限を持っており、不動産屋、弁護士会、弁護士事務所、弁護士、運送屋、便利屋、遺品整理屋にこんな犯罪を請け負って実行する、法律的権利も何も無いから。

まあ、フジ・コーポレーションの立場も考えられずに、岸田法律事務所は、事を大きくさせると暴走しました、札幌市、警察等に通報して、残置物品を管理させろ、処分しなければ良いんだろう、高裁後に求めたのですから。

と言う事と、XX氏からの要請を受けて、関係先に通報致しました、岸田法律事務所からも要求されたので。

司法が頭に立った無法、治外法権

  • 2019/09/05 06:18

    @昨日の件、当社委任者様から相談された内容、経緯等

                                 令和元年9月5日

文書送付先

秋元克広札幌市長、環境局事業廃棄物課、業務課、環境事業部
FAX011-218-5105
FAX011-218-5108
FAX011-218-5124
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、昨日の件、ざっと経緯から記載致します、xx氏とは旧知の間で、昨日送った文書の問題と、相続遺産預金の調査等の問題で相談を受けておりました、下記に付いては、札幌市、市議団、警察に通報願う、との要請を受けております。

2、xx氏からの相談の内、居住するアパートからの退去に関わる問題に付いては、昨日付けの、xx氏と当社との契約書面記載に関する事項等です。

3、退去に関する契約を交わして居ない、xx氏が営む二団体の移転、当社に事業看板を移動して貰う事に付いての法律手続き問題、賃貸し人フジ・コーポレーションが費用を拠出して、フジ・コーポレーション代理人、岸田法律事務所との間で交わした合意書に基き、岸田法律事務所が委任する引っ越し業者に、引っ越しと、賃貸し人との合意事項により、村上氏個人の分に付いて、不用物品を残して良い事となっており、残置物の廃棄処理を委任する事に付いての法律問題。

4、退去、移転移管する契約を交わして居ない、xx氏が営む二団体の事業場所、事業看板の移転に付いては、xx氏と当社との契約1項の通りです、退去に関する合意契約は、あくまでも村上氏個人に付いて、村上氏が営む二団体に付いては、退去、移転に関して、何の合意契約もなされておらず、当社として、二団体看板は、今の段階では移動は不可能です。

5、xx氏個人の所有物に付いては、岸田洋輔弁護士から架電して貰い、下記を伝えましたが、基本の必要知識に乏しいらしく、理解頂けませんでした。

6、xx氏個人が退去した後(今の契約では、二団体は営業を同じ場所で継続)残された動産は、村上氏が所有者のままで、残置物を廃棄物と決め、フジ・コーポレーション、岸田法律事務所が委任した引っ越し業者に、村上氏の所有物だと言う事実を偽り、廃棄処理させる事は廃掃法違反。

7、廃棄を前提とさせている以上、個人の所有廃棄区分物品は、一定の条件を満たさぬ限り、フジ・コーポレーション、岸田法律事務所に所有権は移動しない、引っ越し業者が、廃棄目的請負も出来ない、札幌市が所管して居る、廃棄物処理法に明確に違反して居る。

8、xx氏との間で、該当物品の特定もせず、他社所有物の所有権移動は果たされない、憲法第29条から背いている”フジ・コーポレーションが、xx氏の所有不要物品処理費を拠出する”この契約に沿い、村上氏に処理費を支払い、村上氏の権利と責任で、不用物品を移譲、処理させるしか無い。

9、xx氏個人のみ転居に際して、所有物?を残して構わない、フジ・コーポレーション、岸田法律事務所で処分する、フジ・コーポレーション、岸田弁護士によると、引っ越し業者に廃棄処理を請け負わせる、この契約は違法契約、違法行為なので、法的手続きを取り、残させた物品、動産資産を、裁判所手続きを踏み、合法にxx氏の権利と責任に於いて、費用負担はフジ・コーポレーションで、xx氏に占有場所から移動させて貰わなければならない。

10、岸田弁護士の答えの概略は、下記。

(1)個人の所有する不要品を特定せず、残置物の権利を放棄する、と合意させた、物品特定もして居ないが、xx氏が物品は残した残置物は、当事務所が適切に廃棄処理する、適切な廃棄処理との法律根拠は、答えないが、いつも同じ残置物処理を、下請け業者に行わせて居る、廃掃法違反で札幌市、警察に通報するだと、幾らでも通報しろ。

(2)残された物品は、推定でxx氏個人が所有者だから、xx氏の動産、財物として扱い、裁判所手続きを踏んで扱わなければ違法となるだと、それは不動産明け渡し強制執行手続きで、残された残置物を、当事務所が処分する合意があるから、物品特定、所有者特定せず、残置物を当事務所が廃棄処理して良いのだ、何時もこうやって廃棄処理して居る、適切な廃棄処理だ。

(3)どうしても違法行為で有ると言い、合意契約通りxx氏に費用をフジ・コーポレーションが拠出して、村上氏個人が退去する時、xx氏の権利と責任によって、村上氏側に不要物も処理等して貰い、xx氏が退去後、残置物も遺らないようにさせる、之が合法、適法と言うなら「村上氏が残したと思われる物品は、一切動かさずアパートに残せば良いのだろう、じゃあそうする、札幌市、警察に(うちとフジ・コーポレーション側で違法処理させないように)残置物を管理させろ」

※ずっと置いたままで良いなら、何故退去させて居るのやら?目的を完全に見失って居るようです、違法と認識も、ようやく出来たのでしょう。

11、札幌市、市議会、道警本部「未相続の遺産金品窃盗委任、請負や、個人所有物所有者、廃棄区分偽装処理請負を「犯罪と承知で公認、追認している結果が”司法ぐるみの、同様法破り請負の常態化を招いて居るのです”廃掃法の所管権限の意味から見失った結果です」

12、札幌市、市議会は道警、札幌高裁、地裁、簡裁、家裁、札幌高検、地検、法務省、環境省、弁護士会と(裁判所、裁判官、執行官も同様の行為を)同様の犯罪を止める、合法化を果たす為に、対応の協議等をするべきです、最近伝えた通り、弁護士会、弁護士事務所ぐるみで個人所有物違法処理請負行為も、このように行われて居ます。

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