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2019年09月14日の記事は以下のとおりです。

新民法第909条2

  • 2019/09/14 17:06

平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定判決、相続開始の時点で存在した遺産を、預金も含めて相続遺産と確定させる、相続人全員の共有遺産として、相続人各々が、勝手に遺産を現金化して手に入れると、次々遺産から消して行く事を、もう認めない。

この最終決定を受け、作り、施行した、新民法第909条2「各金融機関毎に、遺産預金の総額を洗い出して、合計金額の三分の一を上限とし、各相続人からの請求に対して、相続割合に沿い、150万円を上限として、金融機関は遺産預金を渡す」

この最高裁大法廷最終決定と、新民法第909条2の施行の結果「遺産は相続権の有無無関係で、盗めれば遺産から除外させて、消して行く、この司法犯罪は、破綻したのです」

この犯罪が、法を犯して強制的に成功させられたから、相続権無関係で、遺産を盗み放題して、犯罪にされず、盗んだ遺産を自分の所有と出来て来たのです。

ですが、最高裁大法廷最終決定判決と、新民法第909条2の施行の結果「遺産を盗めば遺産から強引に除外して、犯罪事実毎なかった事にする、司法、警察犯罪は潰えて行って居ます」

遺産預金仮支払請求を掛けられた金融機関は「最高裁大法廷最終決定に従うか、犯罪に走って押し通すか、二者択一を取る以外無くなったのです、盗めた遺産を、遺産から強制除外して通す、この司法犯罪が、公式に禁止された結果、合法手続きを取るか、犯罪に走るか、公に二者択一を求められて居るのです」

十和田おいらせ農協は、合法化を果たしました、青森銀行と北海道銀行は、犯罪を行う路線に走りました、白と黒が、4件の遺産預金仮支払請求で、公に出たのです「犯罪に走った金融屋は、今まで通りの司法、警察ぐるみ犯罪に、完全に犯罪と承知で暴走したのです」

遺産泥棒正当化、当然法律を犯した解釈?で

  • 2019/09/14 16:42

平成28年12月19日の、最高裁大法廷最終決定、相続開始の時点で存在した遺産を、包括的に相続人是認が相続権を持つ、相続遺産と確定させ、以後盗まれた遺産が出ても、今までと違い、遺産から除外して行く事をしない。

この最高裁大法廷の最終決定判決に至る、司法犯罪の蔓延を招き続けた手口が「法を犯した解釈?で”遺産は相続人死去後も、相続人各々が現金化して手に入れれば、相続遺産から除外して行って良いだろう”」

こんな「泥棒を強引に適法と偽り、押し通してきた判決を、犯罪と承知で積み重ねて、相続権の有無も関係無しで、遺産を強盗、窃盗、詐取し放題出来るように仕組んで来たのです」

この司法犯罪は「相続人が死去後、遺産を盗めれば、無条件で遺産から除外させて通す、これを法を犯し、強制適用させるから”相続権の無い人間も、遺産を盗み放題して、犯罪と立証させないで来たのです”」

盗めた遺産は、盗めた時点で遺産から除外させて通すから「相続権が無い者が盗んでも”遺産から強制除外させたので、犯罪で扱われないように仕組んで来たのです”」

青森県警、市との経警察署、北海道警察本部が言い張って来た「上手く盗めた金融機関の金、死人による預金引き出しと偽造して盗めた金は、金融機関、相続人の誰も金銭被害を受けて居ないんだ」

この虚言には「上手く盗めた死人偽装の手で得た犯罪利得は、遺産から強制除外して居るから、金融機関は死人が死後自分の預金を引き出したんだ、こう嘘を吐き、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書をこの虚偽が事実と偽造するから、相続人の相続権を潰せば、金融機関は犯罪を隠して通す」

この思惑で吐いて来た、犯罪隠蔽工作だったのです、十和田おいらせ農協、青森銀行は「十和田おいらせの資金が盗まれた、こう帳簿等を直して、仮支払いしたので正しく資金窃盗被害者ですし、青森銀行は”次男側とj共謀して金を盗んだが返さない、他の相続権者が窃盗金被害者だ、次男側から返させろ、うちは泥棒した金を返さないからな」

こう文書で答えて居ます「ちゃんと金銭被害者が、こうして証明されて居ます、金融機関、相続人の誰も、盗まれた金の被害を受けて居ない、は完全な嘘です」

最高裁大法廷最終決定

  • 2019/09/14 16:25

平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定は「ここまでに、司法が手を汚して来た、被相続人の遺産強盗、窃盗、詐取犯罪を”ここで止める、相続開始の時点、被相続人が死去した時点で包括的に存在した遺産を、預金も含めて相続遺産と確定させて、相続人全員の共有相続遺産とする、これと合わない今までの判決は、全て本件最報歳判決に沿わせ、改める」

今までは、幾つもの判決により”相続権者が抜いた遺産は、相続争い調停、訴訟中に抜いても、全て遺産から除外させて、損害賠償手続きで争わせる”として来た事も、本最高裁判決に沿わせ、相続開始時に存在した遺産が、相続遺産と確定する”相続開始の後抜かれた遺産を、相続遺産から除外して行く事も認めない。

ここまで踏み込んで、最高裁の過去の判決「相続開始後に抜かれて行く遺産も、抜かれたら遺産から順次抜いて行き、損害賠償手続きに移行させる、こう法に無い解釈で通して来た所業も、之を認めた判決事無効としたのです」

ここまで踏み込んで、最高裁、高裁以下が出してきた判決「相続開始後に抜かれて行く遺産は、抜かれる度遺産から除外して行く、之を解釈と言って通して来たが”相続開始の時点で存在した遺産が,預金も含めて相続遺産と確定させる、之に沿わない過去の判決は、全て本判決に沿わせ、改める”こう決定した最高裁大法廷最終決定判決が、厳然と存在して居る以上」

弁護士、裁判官、裁判所の常套犯罪手法「上手く盗めた遺産は、盗めた時点で次々遺産から除外して行く、この犯罪は、完全に憲法、法律を蹂躙した、法曹権力テロ犯罪なのです」

しかも「多くの場合”相続開始後に盗まれた遺産預金は、相続権の無い只の犯罪者”と来ています、この事実、単なる泥棒行為を隠す為に”相続開始後に盗めた遺産は、問答無用で遺産から除外とした”これを凶行して、泥棒事実証拠抹殺に走って来たのです」

この司法犯罪の仕上げは「損害賠償を却下した、泥棒が所有者だ、之と決めて有るんです”もうこの司法犯罪も、最高裁大法廷最終決定により、司法犯罪”だと立証されて居ます」

強盗がまだまともと

  • 2019/09/14 11:40

強盗、泥棒は、状況次第で逮捕、刑事罰適用になりますので、この遺産強盗入手事実を見れば、まだ強盗、泥棒がマシなんだと思えました。

ここまで犯罪集団化し切っていたんですね、居るんですね、之では合法に、被相続人が死去した時点で遺産は凍結として、相続人全員の共有相続遺産とする、法に沿った合憲、合法は、司法、警察、法務省テロによって叩き潰されて当たり前です。

治外法権警察、司法、法務省の現実が、平成28年12月19日、最高裁大法廷の最終決定の記載内容を読んで、嫌と言うだけ理解出来ました。

弁護士、司法書士利権の為、遺産は幾らでも強奪、窃盗、詐取出来れば犯罪者が所有権を得た、事と偽って押し通して居る、之を正しいように、合憲、合法の破壊に暴走し捲り、偽って通して来て居るのです。

合法を守り、通そうとする相続人は、悪人、犯罪者だ、と合憲、合法の反対側の思考、所業の国家権力です、本気で信じて、合法を守ろうとする人間を、遺産泥棒は正しい、合憲、合法は無効故、之を通して来て居る司法、警察は、同様の犯罪正当化方式の、冤罪成立用偽造捏造に走り、冤罪に不都合な相続人側を消して、潰して来た訳です。

どんな悪辣、非道な手を講じてでも、相続遺産を強奪、窃盗する事を合憲、合法を持って阻止に走る人間は排除、抹殺する、この意思統一と行動が、国中の司法、警察に行き渡って居ます。

最高裁決定を読んでみたら

  • 2019/09/14 11:20

平成28年12月19日の、最高裁大法廷の最終決定、大阪高裁平成27年(許)第11号事件判決を破棄、大阪高裁に差し戻した判決文を読んで見ました。

まあ、これが法曹資格者、司法の所業かと、呆れる処では無い事実の記載です、是非コピーして、新民法第909条2と合わせて読んで見て下さい。

ざっくり言うと「遺産は幾らでも法を犯し、盗んで行っても良い、それに成功すれば”盗めた遺産は、相続遺産から除外して行くから”この判決、決定をどんどん積み重ねて来て居る」と書いて有ります。

こう言った、遺産抜き放題公認事実を、この最終決定で止めて、相続が開始された時点に存在した遺産を、包括的に相続遺産とする、今まで積み重ねて来た、法を犯してでも抜けた遺産は、次々遺産から除外して来て良い、と判決を積み重ねて来て居る事を、間違いだからもう止めて、遺産預金も含めて、相続発生時に存在した遺産全てが相続遺産で、相続人全員の共有遺産とさせて、個々の相続人が、遺産を抜いたら遺産から消す、之をもう止めて、相続が発生した時点で存在した遺産が、相続人全員に相続権が有る、共有の遺産と統一する。

こう、当たり前過ぎる最高裁最終決定が下されて居るのですが「弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、公証人、調停委員、警察は、全くこの最高裁最終決定も守る必要無し、こう嘯き、法の破壊に狂奔して来て居ます」

之が司法の実態です、犯罪集団以外、答えが見当たりません、一般人なら間違い無く、犯罪者とされて刑事罰を食います。

ここまで犯罪を禁じていても、全く合憲、合法に行く気が無い弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省と言う事です。

あまりにも遺産強盗、窃盗、詐取が、犯罪なのやった者が勝つ、この判決を重ねて来ており、合憲、合法は最高裁大法廷最終決定が出ても、守られもしない事態を生んで居るのです、司法挙げて、法務省、警察ぐるみで。

最高裁大法廷最終決定

  • 2019/09/14 08:33

@平成28年12月19日最高裁大法廷最終決定、平成27年(許)第11号 遺産分割に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件、原決定を破棄し、大阪高裁に差し戻す

@新民法第909条2 各共同相続人は、被相続人の遺産預貯金債権の内”相続開始時”の債権額の3分の一に払い戻しを求める、之に従い、死後抜かれた遺産預金を死去時額に戻し、仮支払いした十和田おいらせ農協、背いた青森銀行、北海道銀行、合法、違法仮支払決定で迷っているゆうちょ銀行、刑法第159条違反行為で死人偽装で、死人が死後預金引き出し偽装窃盗は、明確な犯罪です

                                令和元年9月14日

紙智子参議院議員、小松秘書
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
共産党市議団、各議員 担当事務方職員
FAX011-218-5124 コピー提供、議員にも提供、共に使用願う
大森県庁農政部膿瘍団体指導グループ尾崎担当
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
十和田おいらせ農業協同組合 組合長、高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829
東北財務局青森財務事務所理財部阿部他担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県警本部長、2,3課課長
TEL,FAX017-723-4211

平成29年11月7日、最高裁大法廷最終決定後死去小林武四郎次女
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                                  山本あつ子夫
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、今まで送った、政治への調査を求める書面、証拠に付いて、青森県庁農政部、青森財務事務所にも提供致します、別紙を参照下さい。

2、平成28年12月19日、上記最高裁大法廷最終決定、原決定はを破棄し、大阪高裁に差し戻す、(6ページウ~)相続が発生した時、預貯金も相続財産として、各相続人の共有相続遺産と扱う、相続後各相続人が個々に現金化は禁止、相続開始と同時に相続割合で分割はされず、遺産分割対象となる、上記見解と異なる当裁判所の判断は、何れも変更すべきである。

3、本件預貯金が遺産分割の対象にならないとした原審の判断には、裁判に影響を及ぼす、明らかな法令違反が有るので現判決を破棄し、差し戻しとする

4、新民法第909条2、各相続人は、相続遺産債権の内、相続開始時(被相続人死去時)の遺産預金債権額の内、三分の一相続人個々が、所定の計算式によって払い戻しを求める事が出来る。

5、この最高裁大法廷最終決定、これを踏まえ制定、施行された新民法第909条2”相続発生時(被相続人死去の時点)の遺産預貯金額を、相続対象遺産預貯金債権とさせて、各相続人は、各金融機関遺産貯金総額の三分の一を限度として、所定の計算式により、払い戻しが受けられる”この最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2規定が確定されて居る中で、小林武四郎の遺産預金仮支払い請求先3金融機関は、下記扱い、決定として居る、伝えた通りです。

※3金融機関共に、国の検査機関の金融監査が”法を犯す業務が見過ごされ、合法と偽り、通って居ます”

(1)十和田おいらせ農業協同組合事件経緯、証拠「父が死去の二日後、次男娘が父が死後預金200万円を引き出したと、偽造書類手続きで農協資金窃盗、この偽造帳簿等処理で有ったが、4男、私からの遺産預金仮支払い請求を今年7月2日に受け、盗まれたxxx万円は農協の資金、父の遺産預金は、最高裁大法廷決定、新民法第909条2に沿い、父死去時の額xxxxxxxxx円が存在する、盗まれたxxx万円は農協の資金窃盗被害、と帳簿等を直し、xxxxxxxxx円をベースとさせ、仮支払いされて居ます」

 

※ゆうちょ銀行東京本部は、山本あつ子に電話を寄越し「次男名義のゆうちょ銀行口座、通常貯金xxxxxxxxxxxxxxxに入って居るx,000,xxx円は、口座名銀である次男の金であり、小林○○○の遺産金では無い、この金は、法律的にも小林○○○の遺産金とはならぬ、十和田おいらせが、うちから盗んだxxx万円だと、次男が裁判、調停でも認めて居るから返せ、こう求めて来て居るが、次男の口座の金は次男の所有金で、小林○○○の遺産金、相続遺産金では一切無い、拠って絶体返さぬ、次男が死去すれば次男の遺産預金となる、次男の金だ」と、脅し口調で伝えて来て居ます。

(2)青森銀行は、父が死去の8日後、次男と妻が上北支店で、次男妻が菖蒲川職員と共謀し、死去した父が預金解約、と偽造書類手続きし、xxxxxxx円の青森銀行資金窃盗、7月1日に遺産預金仮支払請求手続きを取った事に対し「最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2は遵守せず、金は当行ぐるみ、便宜払いと称して父死去後、偽造書類で次男妻に盗ませ、渡した、金は返さぬ、次男側から返して貰え(金銭被害者は、他の相続人だと言う事)と文書で回答」金融庁、青森財務事務所も承知の上。

(3)7月1日、日本で一番先に遺産預金仮支払手続きを取ったゆうちょ銀行は「最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2規定、被相続人死去時の額で仮支払い、十和田おいらせと同じく合法仮支払するか、大法廷最終決定、新民法第909条2に、青森銀行等と同様従わず、請求時頃の額で仮支払いするか(定額貯金が今年2月に満期になったので、死去時なら利息乗せず、違法に請求時計算なら、利息が乗じられる)東京本部は未だ答えを出せずおり、未払いが続いて居ます」 

6、これ等の事実証拠にも寄り「札幌家裁平成30年(家イ)第xxxx,xxxx号遺産分割調停に、次男、長女側から出された遺産目録、○○○の遺産預金記載は偽造3、xxxxx行政書士作成、4男と私から提出した遺産目録、○○○の遺産預金記載、○○○死去時に存在した遺産預金額記載遺産目録が、上記最高裁大法廷決定、新民法第909条2第2規定に合致しており、合法な遺産目録と、正しく更に証明されて居ます」

7、偽造遺産目録を、強制合法と偽っても、もう十和田おいらせ農協の遺産預金からして、正しい相続処理は不可能です「次男、長女側の遺産目録、盗んだxxx万円は遺産預金から失われて、xxxxxxxxx円が遺産預金額だでは”十和田おいらせ農協には、○○○の遺産預金額がxxxxxxxxx円存在しており、xxx万円遺産預金が、十和田おいらせ農協に残ってしまいます、4男と私は、○○○死去時の額、十和田おいらせ農協に遺産預金が有るので、この金額で相続を受けられますが”」

8、十和田おいらせ農協は、既にこの合法遺産預金額xxxxxxxxx円存在記載と、この金額で仮支払実施済みで、xxx万円の農協資金窃盗事実記載、届け出も行っております、偽造した遺産目録を、司法が強制的に合法と偽り、通しても、十和田おいらせ農協は、再度偽造には走れません”多分再度農水省、青森県庁農政部の監査も入るでしょうから”もう見逃しは無理ですし、xxxxも、xxxxの状況も鑑みれば。             

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