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2019年09月19日の記事は以下のとおりです。

弁護士、裁判官、裁判所、検察庁、検事、警察、国税犯罪

  • 2019/09/19 15:45

相続遺産分割除外説、法律に沿っては全くいない、単なる泥棒を「相続遺産は、相続権者が相続割合に応じて、合法に相続を受ける権利を持って居るが、相続権者は”訴訟、調停、審判中でも未相続の遺産は、相続権の有無無関係で、泥棒に成功すれば、泥棒が所有権を得た、こう偽り、相続遺産から除外して行って居る”」

相続遺産分割除外説!とやらは、こう言う犯罪です、最高裁までもが、この単なる泥棒を「相続遺産分割除外説!を、法を破戒させてでっち上げて、相続遺産強盗、泥棒入手が正しいと偽り、強制力を行使、遺産から強引に消す手を武器とさせ、強制的に成功させて来て居ます」

何の事は無い「司法、警察、国税が共謀して”未相続の内に遺産を強奪、窃盗し放題で通して置いて、上手く犯罪で盗めた遺産を、裁判官も共犯者で、遺産から強制抹殺し捲って居るんです”」

相続前に盗めた遺産は、法を犯して犯罪者が所有権を得た、遺産から消した、相続権者には犯罪で盗まれた遺産には、相続権が無いのだ。

この財産権侵奪司法、警察テロ犯罪を、相続遺産分割除外説?を司法がでっち上げて、遺産は盗み放題出来る、盗めた遺産は泥棒が所有権を得た、相続人の相続の権利は奪われて消え去った。

ここまでの財産強奪司法、警察でっち上げの仕組みが、今も国中で強制実行、適用されて居ます、警察、司法、国税が共犯で指揮し、手を直接汚して、国家権力を謳うが、最低レベルの犯罪者集団だと。

損保ジャパン火災新種サービスによる

  • 2019/09/19 15:26

損保ジャパン火災新種サービス課による「終いには弁護士が、当社の工事請負を言い掛かりで潰して、工事を元請け受注して、弁護士が建設工事を行う、所まで来ています。

当たり前ですよ、法により、当社が金融公庫火災保険適用罹災事案の、修理工事を請け負った事に対して、損保ジャパンは訳の分からない弁護士を使って「ハウスリメイクは違法業者だ、何故工事契約した、ハウスリメイクの工事は認めない、弁護士が工事を仕切る」

こう、まだ工事見積も出して居ない工事契約者、施主を脅しに走ったんですから「あなた方が思う賠償保険金は出さないから」

損保ジャパンが罹災個所と認めて、工事方法も指示した通り、当社は工事見積を出しました「法律を踏まえた工事方法で、工事金額を算出しただけです、そんな工事金は払わない、こう脅すなら”工事を合法に行わせない、法を持った理由が要ります”」

その前に、当社は損保ジャパン、弁護士の下請け業者では有りません、この連中に「法を犯した脅迫を受ける謂れは無いのです、誰が法を犯した工事要求を受けるか、脅迫を続けるなら、施主二名に、脅迫被害による工事契約破棄を取って貰うしか無いから、違約金を施主が当社に支払い、脅迫、名誉棄損の罪で刑事告訴です」

もう脅迫罪、名誉棄損罪は成立して居ます、弁護士が建設工事元請け受注をして、直接工事を行うなら、当社が監督します。

施主二名、弁護士と工事請負契約、交わす筈が無いですよね、弁護士が建設工事元請け受注、違法の極みですし、建設工事を行える能力ゼロですから。

この事件、何処まで異常事態を拡大させて行くんでしょうか、弁護士が警察、金融庁、労基、経産省出先を横に置いて、建設工事を元請け受注する、弁護士が自分で工事をしなければ、もっと違法が重なります、工事施工能力無し、下請け業者を使い、工事を行う知識も何も無しです、異常な状況が、何処までも重なって行って居ます、損保と弁護士が法を犯し、成功させると結託したら、毎度こんなカオス状態に陥ります。

xxxxx

  • 2019/09/19 14:03

              調査業務請求書

                                令和元年9月20日

      請求先
札幌市北区○○○条○丁目○
有限会社 ○○工業
代表取締役 ○○○殿
TEL090-○○○―○○
FAX011-○○○―○○

              調査事項 札幌地第9○○号 令和元年9月13日
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、調査による解決、決定事項、及び当社が本件に関して、調査委任業者に関わる事件に付き、国有地管理先財務省北海道財務局管財部、第3統括国有地管理官、及び札幌市都市局市街地整備部宅地課と交わした約定。

(1)事件場所手稲区前田○○○,○○○に接する国有地不正使用場所(すでに開墾されて居た国有地)に存在する、委任者建築建築物、構築物に付いて、当社が責任を持って撤去させる、但し、時期は種々事情を考慮し、当社が国、札幌市の窓口となり、調整して行く。

(2)直接の調査等委任事項では無いが、手稲区前田○○○~○○○土地に接する国有地不正開墾、使用(株)○○○・○○○業不正使用土地の侵奪に付いて、国が責任を持って賠償、原状復帰させる事を、国に約束させた、この事案と、委任社事案も一定絡めて協議する。

2、本件調査請け事項、及び不付属事項に付いて、当社が責任を持つ期間、国、札幌市との調整、報告等期間は、現状本日から一年以内を限度とする。

@調査費、及び付帯事項に関する請求費用
       金
    消費税
合計請求金額

※本件は特殊事案であり、国、札幌市、警察との協議が付帯事項故、支払いは請求後   日以内とする。

当社に対する不法行為の

  • 2019/09/19 09:35

災害により罹災した建物の復旧工事を「元金融公庫火災保険が適用されると、損保ジャパン、鑑定人、損保ジャパンが頼んだらしい弁護士とやらが認めて居ながら”当社は違法業者だ、何故工事を請け負わせた、うちの請負工事は認めない、工事は損ジャ、鑑定人、今は弁護士が仕切る、法に沿った工事は認めない”」

こう、明白な脅迫、名誉棄損、契約に不当介入して、違法に解約を潰す、その上で法を犯した工事を前提とさせ、保険金支払いを大きく削り、飲ませる、と、完全な暴走に走られて居ます。

ここまでの犯罪事実、犯罪被害が続けている以上、漏電による火災、人体への被害の恐れも強いが、電気工事士による漏電調査、漏電の危険を排除する工事も、高いからと認めないと言うし、施主とも話しており、之以上の犯罪被害が続くなら、犯罪を理由として工事請負契約を、施主から解除して、違約金を払って頂いて。

施主と当社で脅迫、名誉棄損被害により、被害届を出す、国土交通省、財務省、金融庁、厚生労働省、環境省への「法を犯す工事の強要事実を持ち、訴えを提起する、等を行うしか無いと、今話し合いして居ます」

ここまでの無法、犯罪行為被害が、法を犯して居る事を、分かり易く伝えても止まないし、法律に沿って支払う責任がある、金融公庫火災保険金も支払われる気配が無いですから、当社は不当な脅迫、名誉棄損、法を犯す工事強要に付いて、之以上被害を受け続ける謂れも無いし、施主様も同じですから。

この件は「損害賠償では無く、建造物が罹災した事による、原状回復工事に要する費用を、火災保険事業で合法に沿い、支払う事案です、損保、弁護士が法も無視し、独善で法をおkした工事を飲め、だの、契約者が工事を請け負わせた業者は違法業者だ、請け負った業者の工事、工事見積は認めない、損保、鑑定人、委任弁護士が工事を法を犯し、仕切る」

こんな違法強要には、付き合う筋合いが無いです、当たり前です、之以上付き合わされれば、どんな目に遭わされるか。

色々な

  • 2019/09/19 08:15

国有地と思しき土地、過去に警察と共に調査済みの土地が、あの時とは比較出来ない規模で、立ち木の伐採、広範囲に掘削、造成、コンクリトー舗装されて、事務所を建てる、大型車両の駐車場所等に使う、とされて居ます。

国有財産の侵害、侵奪行為です、過去にもっと小規模だった、同じ違法行為を警察も確認しており、あの時に、警察と財務省に、国有地の原状回復を、競売でこの国有地の隣の土地建物を購入した、東京の不動産業者に行わせるよう、きちんと伝えたのに何をして来たのか。

この行為が起きたのは、明らかに北海道警察と財務省の責任です、国有財産の正しい管理を故意にせず来て、もっと大規模な国有財産侵害、侵奪を招いたのですから。

国民の財産の侵害、侵奪を、分かって居てさらに拡大させた責任は重大です、今日謄本も揃えて、証拠を固めて告発します。

あの時に手を打って置けば、ここまで国有財産侵害、侵奪は起きなかっただろうに。

無能、この一語に尽きますよね、この国の三権、警察、報道、国家資格者連中の現実は。

まともな知識が全く備わって居ないし、正しく物事を見て、調べて判断出来る何も備わって居ないんでしょうね。

本当に呆れ果てるばかりです、近代法治国家の法を所管している国家権力、国家資格者では、現実全く無いと言う事です。

治外法権国家権力

  • 2019/09/19 07:07

@平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定も、法曹資格者、裁判所は公式無効化、盗めた遺産は相続を諦めて、弁護士が認めた遺産緒未相続する事を飲むように、を強要のみ、誰も法の順守は不要でしょう

                                令和元年9月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河井克行法務大臣、大臣官房、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166

1、昨日○○○○氏から頼まれて、札幌家裁令和元年(家イ)第1○○○,1○○○号両親の遺産分割調停(本日)書記官に、次の事項を使えました「法を犯して盗まれた遺産、金額にして800~900万円が行方不明のままで有り、現在金を盗ませた北海道銀行、日本年金機構等への調査を行って居る、遺産家財の、生活保護相続人相続分の相続、税金での処理費が何も決まって居ない、よって調停で協議出来る要件が全く備わって居ないので、出廷する理由が無い」

2、この当然の伝達に、書記官は「出廷しないのですか?相続遺産の正しい確定が無いのに調停に出させる理由、大金が盗まれて居る、遺産家財税金処理方法も決まって居ないのに、調停に出て合意を求める根拠ですか?答えられません」との事です。

3、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定と、決定内容、相続遺産分割除外説、盗めた遺産は片っ端から遺産から消し、残りを強引に分割合意させる、之を今後も強要して行く、と言う事です。

4、昨日西税務署も回り”義父の身分偽装の手で、金融機関資金窃盗で犯罪利得を得た犯人(十和田おいらせはっ○○の○○、青森銀行は○)に付いて、正式に犯罪事実証拠、犯罪による刑事手続きも取られており、犯罪利得への課税を求めて来ました「税務署職員は”相続権が無い二人ですが、今まで遺産は相続権の有無を問わず、相続権が無い人物が盗んでも相続、拠って徴税せず、として居ます”確かに行政書士作成遺産目録に、二名の名が相続人として無いですね、対応を考えます」と答えて居ました、国税も共犯です。

違法行為を次々

  • 2019/09/19 06:15

                  連 絡 事 項

                                令和元年9月19日

連絡相手
〒060-8532 札幌市中央区北1条西6-2
損保ジャパン日本興亜ビル8階
北海道損害保険サービス部 北海道火災新種サービス課
高垣卓也特命係長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※下記事項に付いて、弁護士を使い行った法的根拠を、之以上法を犯して続けるなら、文書でお答え願います

1、証券番号○○○○○様の奥方から昨日、改めて確認した所、弁護士成る人間から来た電話の内容は、概要次の通りとの事です。

弁護士なる者ーハウスリメイクは違法業者だ、何故請け負わせた、使うな、お宅ら(○○様共々)が考えている賠償保険金は出さない(罹災による原状回復工事で、損害賠償では無い)賠償額を損保ジャパンから委任されて、当職が算定中だ

川田氏ー何故弁護士が、うちとハウスリメイクの請負工事に言い掛かりを付けて来るんですか、ハウスリメイクは違法業者だ、何故工事を頼んだと、何の根拠で言いがかって居るんですか、うちが思う金は払わないって、ハウスリメイクはうちの工事見積は、まだ作成して居ませんが、何の根拠で、うちが幾らの回復工事金を、火災保険から出して貰うと、弁護士が勝手に決めて言い掛かりを付けているんですか

弁護士ー兎に角、お宅と○○宅の罹災建設工事は、火災保険金は間違い無く払うが、当職が賠償額を算定する、ハウスリメイクの罹災復旧工事見積は関係無い

2、当社は正式に、本件工事を両名から請け負っており、契約書写しも提供して有る通りです、損保、弁護士等が言い掛かり、脅迫を用いて、正当な請負工事潰しを、施主様相手に行っており、この行為は明白な脅迫、名誉棄損行為です、法律規定を伝達しますが「当社は両名から、公式な罹災復旧工事を請け負っており、損保、弁護士が不法行為によって契約を潰した場合、一方的請負工事破棄であり、施主様は、当社に違約金を支払う責任を負って居ます、今回の場合であれば、○○様は”御社と弁護士からの、当社相手の違法行為を持った請負工事潰しが成功しても、見積金額の3割程度、当社は○○様に法により、契約違反金を請求します、○○様は必要経費請求でしょう」

3、○○様の罹災工事復旧見積は、当社が御社と弁護士による、言い掛かりでの請負契約潰しが有り、見積もりすべきではない、損保ジャパンと弁護士で、建設工事の見積もりを行い、損害賠償と法を逸脱して決め、工事など無視で”損害賠償保険金と言う事にして”金を払う、と言う事ですね。

4、御社も弁護士とやらも「罹災復旧建設工事による原状回復契約締結を”一方的に当社は違法業者で、工事契約締結を何故した、違法、業者との契約で認めぬ、損害賠償事案だ、現状復旧建設工事、請負工事を認めぬ(加藤職員)罹災による漏電事案に対応する、国家資格者である、電気工事士による速やかな調査、合法工事も認めない、損保、弁護士が電気工事も所管している故だ”と言った事を通告して来て居ますが、建設業法違反、電気工事士法違反、労働基準法、労働安全衛生法違反(国家資格者責任工事を認めず、漏電による火災、人的被害の危険を確信犯で続行)合法な建設工事遂行見積を言い掛かりで却下、違法な工事を強要、等法律違反です」

5、御社と、弁護士とやらが行おうとして居る行為は「法に沿った罹災普及建設工事請負を、言い掛かり、脅しで潰す、法に沿った工事内容(損保ジャパン加藤、札幌鑑定田中鑑定人が罹災個所、回復工事方法を指示して居るので)が決まった上で”合法労賃を認めぬ、合法廃棄処理費を出さぬ、法を持った安全対策費等費用、違法工事の場合、刑事罰則が有る国家資格者工事を認めぬ、違法電気工事で良い、等重大な法令違反を、法を犯して行い、工事費を大幅に削れ”と強要して居ると言う事です。

6、之以上無法行為が続くのであれば、御社と弁護士の強要により、之以上の言い掛かり、脅迫等犯罪を受ける謂れは無いので、監督官庁、警察とも相談して、当社は手を引きます、工事委任者様から違約金を受け取り、今後の措置を考えます、こんな違法行為被害を受ける謂れも無いし、重大な違法工事強要も、当社が不当な責任、間違い無く刑事責任からを負うだけで、飲む気はありません”。

7、上記事実に付いて、法的合法根拠を、今後も同様の不法行為を続けるのであれば、文書で回答下さい「損保、鑑定人、弁護士は建設工事、電気工事等元請けにはなれませんし、違法な労務費支払いも、産廃処理も強要出来ません法による建設工事請負契約締結を、弁護士まで使って言い掛かり、脅しによって潰せば、明白な犯罪行為で、契約破棄による違約金支払いは、施主が負います」

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