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2019年09月25日の記事は以下のとおりです。

北海道銀行から、どんな記載文書が

  • 2019/09/25 16:00

さて「死人は死後も存在しており、死人自身で預金口座取引を継続して居る、北海道銀行編は、北海道銀行執行役員、監査役、担当税理士、トーマツ監査法人が責任を持って書いた、どんな記載文書が出るやら」

阿部花枝さんは、死去後も生きており、か、死んでからも霊魂が物理的肉体を構成しており?花枝さん自身で道銀星置支店のATMから預金を引き出した、証拠のビデオは道警、検察、弁護士、裁判官、裁判所が拙いから出さぬ。

こんな文書でしょうか?国会にも上がるであろう文書です、是非「正しい司法犯罪と偽装させて有る、死人は、死後も物理的に存在しており、死人自身で口座取引を続けている」

こう、実際の犯罪通り、文書に書いて出して頂きたい物です「事実は置いて置き、こう帳簿、決算書、監査報告書を偽造して有り、死人が死後も預金を引き出し続けて居る、遺産預金は死んだ契約者により、正しく引き出されたのであるから、遺産預金から失われて行って居るのだ」

と、警察、司法犯罪が成功するようにと、偽造し捲って有るんだから、北海道銀行の帳簿、決算書、監査報告書も。

実際の偽造通り、回答文書に書いて出せば良いんです「警察、司法犯罪が正しい、死人は死後も存在しており、死人が預金口座取引を継続して居る、と偽りでなるように、財務省、金融庁から要求されて、手を汚して来て居る金融機関、税理士、公認会計士、監査法人犯罪なのですから」

十和田おいらせ農業協同組合は「農水省所管だった事で”義父は、死後も物理的に存在しており、義父自身で死去後、預金を引き出した、遺産預金は、義父が死の2日後、200万円引き出したので、遺産預金額は4,521,455円から200万円減じた”この犯罪に手を染めなかったと言う、警察、司法には命取りになる、合法処理なのです」

今更「いやあ、実は義父は死後も物理的に存在して居て、義父自身で死んだ2日後、十和田おいらせ農協上北支店に来て、窓口手続きによって200万円引き出して帰ってさあ」こうも出来ないですしね。

十和田おいらせ農業協同組合による、合法な遺産預金扱いが

  • 2019/09/25 15:42

十和田おいらせ農業協同組合は「義父が死去の二日後”上北支店に出向いた次男と、次男の娘次女が、実家から持ち出した義父の預金通帳、印鑑を悪用して、義父が死んだ後、自分の預金を引き出したと偽り、金を盗む事に走った、次女が義父を語った書類を偽造して、農協の資金200万円を盗んだ犯罪に関して」

青森銀行とは違い「義父の身分を偽った書類を使い、農協の資金が200万円盗まれた、犯行を手掛けたのは、字も書けない次男では無くて、次男の娘、次女である、義父の遺産預金は減じておらず、死去時の金額が存在して居る、盗まれたのは農協の資金である」

こう、合法な手続き、処理を行って居ます「これで物凄く拙くなっているのは、青森県警、北海道警察、札幌弁護士会、実行犯弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁、青森家裁野辺地主張所、担当裁判官連中です」

この連中は「次男は、字を自分で書ける、十和田おいらせ農協での犯罪実行者は次男、青森銀行での実行犯も次男である、弁護士委任状に住所、氏名を書いたのも次男だ」

こう、嘘八百を重ね続けて、次男が全て行ったんだ、と押し通して来て居るのですが。

十和田おいらせ農業協同組合は「次男は重度の上下肢障害により、字も書けない事から、次男の娘、次女が義父の氏名を偽造して、押印した書類を使い、農協の資金200万円を盗んだ」

こう、事実通りの処理を果たして有るんです、幾ら警察、司法が「次男が自分で行った事だ、次男は字も自分で書けるんだ」

と騒ごうとも無駄です、警察、司法犯罪は、この件でも立証されてしまって居ます。

相続遺産分割除外説、相続権も無い犯罪者も未相続遺産は、盗めれば犯罪者が所有権を得られる、とまではされて居ないけれどね、単なる泥棒ですから「犯罪者を絶対に捜査しない、立証しない、警察、司法、金融屋共謀犯罪隠蔽工作により、強引に成功させて来たけれど、十和田おいらせ農業協同組合事件により、破滅して居ます」

司法犯罪が成功して居る理由

  • 2019/09/25 15:24

相続遺産分割除外説、国民の殆どが知らなかった、司法犯罪のからくりです「相続遺産は”未相続の内に盗む事に成功すれば、警察、司法、国税挙げて、犯罪者が盗めた遺産の所有権を得た、相続遺産から喪失して、相続人には相続権は無くなった”」

ここまで狂い切った、憲法第29条って何?となっている、司法強盗国家日本を証明して居る、極悪非道を超えたテロ、犯罪のからくりです。

未相続の内に相続権無関係で、遺産は強盗、窃盗、詐取に成功すれば、犯罪者が所有権を得た、事に偽装で決められ、相続人の相続権を強制強奪して、通されて居る。

この警察、司法犯罪によって「遺産が犯罪者によって奪われた、と訴えた人は”正しい犯罪者の、正しい犯罪を訴えた悪人”こうされて居るんです、警察、司法テロ国家権力によって」

遺産預金泥棒は「死人には存在権、財産権が存在しており、死んだ後も死人自身で預金取引を行えている、死人が死後、自分の手で預金を引き出しており、正しく権利者死人により、遺産預金が引き出されて、遺産から消えたんだ」

こう、手続き書類偽造、ATM映像隠匿、帳簿、決算書、監査報告書偽造の手を講じて「公に偽り、通されて居るのです、死人には存在権、財産権が備わって居る、オカルト司法犯罪を、ここまでの狂い切った犯罪により、成功させて有るのです」

当然ですが「死人が死後も生きており?死人自身で預金取引を継続して居る、等と言う、狂ったオカルト話が真実の筈は有りません、真実を証明する証拠隠匿、隠滅、死人が生きて預金取引を続けている、となるように、証拠偽造に走っているだけです」

21世紀の日本国の、之が司法カルトテロの実態です、相続遺産分割除外説、この司法犯罪を成功させる、正当と偽る為に、関係する国家権力が、ここまでの犯罪に手を染めているんですよ。

十和田おいらせ農業協同組合は「ここまで狂った司法犯罪を受け入れせず、義父が死去の二日後、義父の身分を偽った書類で200万円農協の資金を盗んだのは、次男の娘、次女である、義父の遺産預金は法の規定通り、死去時の額が存在する、こう合法な手続き、処理を行いました」

青森銀行、北海道銀行は、死人は生きており、死後も口座取引を続行した、と偽造し捲り、偽装して居ます。

西税務署にも

  • 2019/09/25 12:48

西税務署にも立ち寄り、義父母の遺産、財産泥棒利得、司法、警察犯罪加担により手に入れられて、犯罪利得を隠匿されている事実、証拠追加を渡して来ました。

今日の文書の記載の手口、警察、司法、法務省、財務省、金融庁が、金融機関、税理士、公認会計士にも「相続遺産分割除外説、之だけを永遠に成功させる為、犯罪を指揮して、犯罪に走らせて、相続遺産分割除外説のみ、今までも、これからも、国家権力、国家資格者の権限犯罪に走る事で、相続遺産強盗、窃盗、詐取が正しい犯罪だと、証拠偽造によって、押し通せて行くんです」

警察、司法、法務省が指揮を執り、法を犯す国家権力犯罪です「刑事訴訟法が無効化されて居るんですから、どんな極悪犯罪も、やり放題出来るに決まって居ます」

捜査機関、司法機関、法曹資格者が犯罪を指揮して居る、主犯である訳ですから。

捜査機関、司法が直接犯罪を指揮して、犯罪に手を染めて、犯罪が適法と偽装して、成功に持ち込んで居るのです、何も怖い事が無くなって居ます。

財務省、金融庁、税理士、公認会計士も、金融機関も「警察、司法機関、法曹資格者、法務省が直接指揮、実行犯ですからね、どんな犯罪であろうと、言いなりに手を汚す筈です」

絶体に犯罪行為事実により、犯罪行為責任を負わされる事が無い、警察、司法、法務省が犯罪を指揮して、犯罪に手を染めて、犯罪を免責と、自分自身も含め、強引に決めて、犯罪が正しいように偽装して、成功させて居ますから。

刑事事件に絶体されない、警察、司法、法務省が頭の権力犯罪だから、之以上の犯罪免責は、無い訳ですからね。

国税も、確信犯で共犯者、犯罪によって遺産を手に入れた犯罪者に、絶体犯罪利得としても、課税しない、税の合法徴収潰し実行機関、と来ても居ます。

憲法、法律規定を踏襲して、社会正義を守り、合憲、合法を正しく通す、これが日本では、ほぼ潰え切って居ます、もうこの国は、駄目だと思います。

之で近代法治国家の筈が

  • 2019/09/25 08:54

今日の文書も合わせて、警察、司法、法務省、財務省、国税等のテロ行為事実の凄まじ過ぎる現実は、近代法治国家等と、冗談でも言える現実では有りません。

完全な国家権力を名乗るだけの、テロ犯罪集団、構成員、国家資格者です、今の国家権力テロの現実は、完全な治外法権国家の現実だけを証明して居ます。

弁護士、裁判官が共謀して、司法テロを国中で展開させて居ます、何処にも合憲、合法は有りません。

狂気の沙汰が繰り広げられて、通されて居ます、正気さの欠片ももう見当たりません、司法、警察、行政ぐるみのテロ犯罪が正当だと、本気で狂信して、強引に成功に、犯罪の限りを尽くして持って行く、之が唯一全てとなり果てて居ます。

弁護士を使うと、警察、検事、裁判官が共犯となり、犯罪の限りを尽くせて、法の破壊に拠って通って居ます。

相続遺産分割除外説、この司法犯罪を、今後も強制適用に暴走し続ける、弁護士犯罪利得獲得用の犯罪だから、これ以外の「合憲、合法を果たした遺産相続は、そもそもやれる方法も全く弁護士、検事、裁判官、法務省役人は知らないから。

この犯罪を成功させて有る、犯罪が武器の手口は「犯罪を司法、警察権力の悪用により、証明しない、証明されても”証拠毎叩き潰して、犯罪を無い事と強引に偽って通す”」

犯罪により盗めた相続遺産は、犯罪者が所有権を得た、相続人には相続権はもう無いのだ、ここまでの司法、法務省、財務省犯罪を、常時適用させて、犯罪は正しいように偽装でしてある、と言う、常軌の逸し方もここまで来るのだ、国民が合憲、合法により、国家権力のテロ暴走を正しく管理、処断しない結果、ここまでの警察、司法、法務省、財務省他国家権力テロ国家が樹立されて居ます。

十和田おいらせ農業協同組合が、正しく相続遺産預金額を確定させて、合法に遺産預金仮支払いを果たして、義父が死後二日後、義父自身で十和田おいらせ農協上北支店に来て、預金xxx万円を引き出した、この犯罪に付いても。

「次男の娘、xxが、xxxxxの身分を偽造した書類を書き、農協の資金200万円を盗んで行った、xxxの遺産預金は、死去時の金額xxxxx,455円が存在して居る、盗まれたxxx万円は農協の資金窃盗被害、犯人から回収する、等合法を果たした事は、相続遺産分割除外説のみ、今後も強制適用し続けて行く」

こう宣言し、確信犯罪に狂奔し続けて居る警察、司法、法務省、財務省らには「命取りとなった合法業務なのです”財務省、金融庁の監督下に無かった農協だったので、死人は死後も生きており、死んだ後も口座取引を継続して居る”こう手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書偽造に走らせて、死人による、合法な預金引き出し偽装が果たせなかったし」

遺産預金仮支払いに付いても「死人が死後引き出した預金、解約した預金は”正しく死人が引き出した、解約したのだから、遺産預金から消えたんだ、相続人には相続権は無いんだ”」この犯罪、偽造を持った嘘も、十和田おいらせ農協には、指示出来なかったのでしょう、財務省、金融庁は。

ここまでの国家権力犯罪被害を受けている以上

  • 2019/09/25 08:00

@財務省北海道財務局管財部、別紙等の通り”当社、施主様、妻は財務省、司法ぐるみ犯罪被害を、直接幾つも受けております”確かに国有地侵奪は悪いですが、財務省、司法が凶悪犯罪に暴走し、当社、施主様、妻に不当極まる権力テロ犯罪一方的被害を加えている事実が有る中で、国有地侵奪は、法を犯した行為と出来るのでしょうか

                                令和元年9月25日

財務省 北海道財務局管財部、第三統括国有財産管理官
      竹花聖生国有財産管理官
TEL011-709-2311(4475)
FAX011-709-2180
麻生財務、金融大臣、政策金融課、金融公庫火災保険統括
FAX03-5251-2217
山下直人道警本部長、生活経済、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
損保ジャパン日本興亜 北海道損害保険サービス部
北海道火災新種サービス課 金融公庫、フラット35火災保険部署
高垣特命課長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、北海道財務局国有財産管理官、当社が指摘した、手稲区手稲前田xxx-x~x(x,x)東側国有地の立ち木伐採、違法造成、コンクリート舗装、車両出入庫、駐車場で大規模不正使用は、確かに国有財産侵奪、国民の財産侵奪行為、高額の賠償、原状回復を行為者に行わせなければならない悪事ですが「別紙文書記載の通り、財務省、司法、警察は、金融公庫火災保険加入罹災者様、工事請負当社、私の妻らに対し、国家権力を悪用した、テロ犯罪行為被害を加え続けて居ます」

2、財務省、法務省、司法、警察は「謂れの無い言い掛かりを持ち、国民、民間事業者に対して、ここまで極悪な犯罪行為、犯罪被害を加えて、国家権力の悪用を武器で使い、権力犯罪を正当と偽り、謂れの無い犯罪被害を、国民、金融公庫火災保険加入者、事業者に対し、被害を飲ませて通せる憲法、法律は無いです」

3、国有地侵奪は確かに悪ですが「財務省、警察が見逃した結果の行為ですし、当社、施主様、妻らに不当に加えている権力犯罪行為、犯罪被害と比べれば、行為責任すら問えると思えません」

この国の国家権力が手を汚して居る

  • 2019/09/25 06:13

@十和田おいらせ農業協同組合は、新民法第909条2、元になる法律を守り、被相続人死去時の預金額が相続遺産預金と、合法な遺産預金仮支払いを行いました、ですが”相続遺産分割除外説強制続行”を標榜する司法、警察、法務省他には、犯罪で成功させて有る遺産強奪と証明され、命取り、必死で遺産強奪正当化に走って居る事が破綻して居ます、義父母の事件経緯で解説します、十和田おいらせが合法を果たした事を、治外法権により潰されぬよう、この犯罪の裏等解説
@財務省所管事業金融公庫、フラット35火災保険事業で今、窓口損保ジャパンで支払い確約しながら、火災保険金踏み倒しに方針変更し、財務省が弁護士を使い、当社と施主様に対し、当社を犯罪者と誹謗中傷、施主様直接脅迫、恐喝に走られて居ます

                                令和元年9月25日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
十和田おいらせ農業協同組合組合長、高谷金融部長
FAX0176-56-5454 次男名偽造で5件訴訟行為代理も有り、
                 裁判所は次男の犯罪全て抹殺が必要
東北財務局、青森財務事務所理財部阿部他担当
FAX017-777-3177青銀にも死人による預金引き出し偽装公認
北海道財務局理財部、金融監督第一課園部他担当
FAX011-746-0946(4335)道銀他に死人が預金引き出し偽装
青森県農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
FAX017-734-8138
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係
FAX03-3592-1459(28-26福田他担当)
秋元札幌市長、市議会、保護、保護費詐欺共犯
FAX011-218-5166 保護受給者遺産も窃盗隠滅、闇利得加担
FAX011-218-5124 共産党市議団 
河井克行法務大臣、民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
麻生財務、金融大臣、政策金融課金融公庫火災保険事業部署 
FAX03-5251-2217 保険金踏み倒しの手が弁護士恐喝は
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
青森県警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX017-723-4211
北海道警察本部長、生活経済、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110ついに弁護士恐喝まで公認ですか

1,初めに「財務省金融公庫火災保険事業犯罪伝達、火災保険金支払いを、損保ジャパン加藤課長代理、札幌鑑定田中鑑定人が、加入者、罹災者二名の元に行き、加入者奥方共々、双方録音も録り、火災保険適用を加入者さんに確約し、罹災個所特定、工事方法指示を行い、この場で確認書に”夫名偽造で署名、押印せよ”即刻48万円払うと迫ったが、当社の知らぬ所での所業で、電気工事士法、廃掃法違反、労務費違法支払いによる保険金額を飲めと強要故、当社が約束に沿った見積もり書を作り、損保ジャパン高垣特命課長と合法な工事方法、工事費用協議を、先月30日から重ねて来て居た、こう言う経緯です」

2、金融公庫火災保険、財務省所管事業は「弁護士なる者を担ぎ出し”加入者様に電話、文書により、当社は犯罪者だ、何故工事を頼んだ、手を引かせろ、保険金は支払いせぬ”等、直接信用棄損、業務妨害、脅迫、保険金踏み倒し目的恐喝に走って居ます、当社、加入者様は、被害届を出す事として居ますが、財務省、司法犯罪です、握り潰す事は明白です、ここまでマフィア化して居るのですね」

※加入者様○○○○氏、証券番号○○○○、○○○氏証券番号○○○○、之以上の財務省、弁護士恐喝防止の為告知

3、最高裁は平成28年12月19日、次の決定を破棄して居ます「大阪高裁平成27年(許)第11号事件決定、相続遺産分割除外説を採用し、盗まれた遺産預金は相続遺産とせぬ、盗まれた遺産預金も、被害者相続人に合法相続させよ、との訴えは却下」この決定は破棄、相続開始時に存在した遺産全てが、共同相続人の相続遺産、民法第896条等でも明らかな事実、今後、相続遺産分割除外説採用は認めぬ、と最終決定して居ます。

4、しかし法務省、法曹三者、検察庁、裁判所、警察、財務省、金融庁、国税は「相続遺産分割除外説強制続行、相続が終わるまで、遺産は盗めれば泥棒が所有権を得た事とし、相続遺産から強制除外、之のみを強制適用して来ており、今後も相続遺産分割除外説のみ通す、と宣言し、実行して居ます、周知の事実です」

5、十和田おいらせ農業協同組合は「財務省、金融庁監督課に無い事で、死人が死後預金引き出し偽装を求められず”義父○○○○の死去二日後、次男次女が上北支店にて、○○の身分を偽造した書類手続きで200万円を窃盗した犯罪に付いて、新民法第909条2の合法適用を無し、盗まれた200万円は農協の資金、○○の遺産預金は、死去時の額○○○,455円存在しており、この金額をベースとして、○○○○、山本○○に、合法に遺産預金仮支払いとしました”」

6、一方青森銀行は、武四郎死去の8日後「次男妻が○○の身分を偽造した書類手続きで、○○の口座を解約し、30万円余りを窃盗した悪事に付いて”便宜払いと言う、青森銀協共犯犯罪であり、盗ませた金は返さぬ”こう決定して居る訳です”」

7、道銀も同様の犯罪に走り”帳簿、決算書、監査報告書の偽造まで、監督官庁ぐるみ行って居る、死人が死後も預金引き出ししたと偽装して有る”こう自供して、被害者、同行者からのこの犯罪に関する回答の求めに「執行役員、監査役、税理士、トーマツ監査法人が、事実がこうなのだから、この通りの回答文を出す、相続遺産分割除外説が今も絶対故、と約束して居ます」

8、十和田おいらせ農業協同組合が、合法な帳簿、決算書、監査報告書作成、行使を行い、新民法第909条2も正しく適用させた事は、法務省、財務省、司法、警察に取り、物凄く拙い理由を記載します。

(1)ご承知の通り”○○次男は重度の筋ジストロフィーで、とくに字も書けないので、十和田おいらせでは次女が、青森銀行では妻が武四郎の身分偽装、資金窃を実行しました”単なる有印私文書偽造、行使、金融機関資金窃盗です”相続遺産分割除外説も適用不可、の犯罪”です。

(2)この事実は、次女、妻が犯罪行為者責任を問われるので”次男の犯行と、札幌弁護士会、弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁は嘘を並べ立て、押し通しに走って来て居ます、しかも、都合5件、次男の身分偽造弁護士委任状、妻が偽造、次男は字も書けない故で、弁護士に訴訟代理まで行わせ、裁判所がもう後戻り出来なくなり、次男が委任状を書いた、と偽造して”通して来て居るのです。

(3)十和田おいらせ農業協同組合が「○○の身分を偽造した書類を、次男の次女が偽造し、農協資金200万円を盗んだ、○○の遺産預金は死去時の額○○○,455円存在しており、盗まれた200万円は農協の資金である、こう合法処理して、窃盗された資金を回収し、犯人に責任を取らせる法的手続きを取る動きは、法務省、財務省、司法、警察の命取りになる訳です」

9、今札幌の司法は「私を犯罪者に仕立て上げるべく”でっち上げた犯罪事実を強制決定(次男身分偽造委任状で、次男、長女が私、○○を訴訟提起、札幌地裁平成31年(ワ)第○○○号事件)賠償金合わせて250万円を支払えと判決を出して居ます”」

10、理由の幾つか「○○が次男に対し、実家から現金、十和田おいらせ、青森銀行から資金を次男が盗んだ事に付いて、保全を求める訴訟を提起したが、相続遺産分割除外説では、盗んだ遺産は泥棒が所有者、却下判決、却下判決が出ており、違法な訴訟提起、賠償しろと、私がブログを立ち上げ、等虚偽訴えは、事実証拠ゼロで正しい、賠償金を払え、山本は犯罪者だ、○○、○○が提起した本人訴訟も、私が彼らをダミーで使い、犯罪訴訟を行った、と言った判決です」

11、札幌弁護士会、弁護士、札幌の裁判所、裁判官は「相続遺産分割除外説しか認めぬ、○○○○、○○の身分偽装で金融機関資金窃盗行為は、正しい窃盗で犯人が窃盗資金の所有権を得た、十和田おいらせから盗んだ200万円、青森銀行から次男妻が盗んだ30万円余り、長女が○○の身分偽装で青森銀行から盗んだ100万円は、犯人が所有権を得た、犯罪は無い、○○、○○の遺産、財産はこの分減じた、新民法第909条2で手に入れた遺産金も窃盗入手で有り、遺産から消す、之を強制決定に走って居ます」

12、こう言う現状です、十和田おいらせ農協、青森県農政部、防御対策を急いで下さい。

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