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2019年09月27日の記事は以下のとおりです。

司法、警察犯罪

  • 2019/09/27 15:25

司法、警察が指揮する極悪国家権力犯罪、これですよ「死人は死んだ後も生きており、存在権と財産権が保証されて居る、日本の司法オカルト犯罪、死人は死去後も預金引き出し、口座解約を行い、合法な、死人による口座取引だ、国中でこの犯罪も、今も繰り広げられて居る狂ったこの犯罪は、司法、警察、財務省、国税が指揮する、手を汚しても居る権力犯罪なのです」

死人が死去後も、預金引き出し、口座解約を「物理的に存在して居る死人自身で、国中で行って居る、司法、警察が、狂った頭で本気で信じ込んで、このオカルト犯罪に、常識と合法で対抗する相続人と仲間が出れば、逆上に走り、逆恨みを募らせて、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が共謀して、正しい側を冤罪粛清する」

ここに走り、死人が預金を引き出した、遺産から抜いた、相続権が消えた、その遺産、消えて相続権が無くなった遺産を相続する、と動いた、脅迫、恐喝だ。

こうなるようにまで、司法、警察が仕組んで有るんです、司法犯罪は、どれもこう言う、冤罪粛清まででっち上げて有るんです。

十和田おいらせ農業協同組合、北海道銀行は、死人が死んでから、死人自身で預金を引き出した、このオカルト犯罪を是正して、死去時の金額が、遺産預金凍結額です、盗まれたのは金融機関の資金です、と合法に変えています。

この合法化実例複数により、司法、警察指揮犯罪、死人は死後も存在しており、死人自身で預金を引き出して居る、口座を解約して居る、口座契約者による、合法な預金引き出し、口座解約だ、口座の金は正しく喪失したんだ。

この司法、警察、財務省、国税他が共犯の、オカルト金融機関犯罪も、見事破滅してしまって居るのです、狂い過ぎですよね、このカルト犯罪国家権力集団、税理士、公認会計士、監査法人も何処も狂い切っている犯罪者です。

事件の構図の証明が

  • 2019/09/27 14:22

@当社と施主様に対して、財務省金融公庫火災保険事業が、火災保険期に法踏み倒し等を目論見、信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝を弁護士を使い、行っている事件、財務省によるこの犯罪委任部署、犯罪委任内容を知りたいので、公文書回答下さい、警察もここが不明なので、と

                                令和元年9月27日

麻生財務、金融大臣、政策金融課、金融公庫火災保険監督
FAX03-5251-2217 死人偽装預金引き出し、何処が実行部署
損保ジャパン日本興亜 北海道火災新種サービス課
金融公庫火災保険、高垣課長、加藤課長補佐
FAX011-251-5894
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、1課、生活経済課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面豊平、東警察署署長、札幌方面千歳警察署署長
(事件発生、被害者居住地管轄書)

1、金融公庫、フラット35火災保険事業、全損保出資、財務省管轄の公的火災保険事業が、加入者様川田雅春様、三木浩様所有マンション罹災被害に付いて、金融公庫火災保険が適用される、罹災個所、工事方法特定、指示も、録音も録らせて確定させながら、支払う保険金額を、法を幾つも犯した違法工事分しか払わぬと通告した。

2、当社が、二軒から工事委任を請けて、先ず見積もりを、金融公庫火災保険確定、指示に沿い、だが合法施工の為の工事金を見積もり、出した事等により「金融公庫火災保険事業は、弁護士を名乗る者を使い、当社は犯罪業者、何故使った、切れ、思う金は出さぬ、火災保険金支払いせぬ、等信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝に走って居る事実は証明されて居ます」

3、この犯罪、財務省のどの部署、金融公庫、フラット35実施先の何処が、どう言う犯罪を、当社、施主様に行え、と指示したか不明なので、警察も、ここを知らなければ事件が組めない、と困って居ます「この部分に付いて、財務大臣、財務省政策金融課”どの財源から幾ら犯罪委任費を拠出したか、出来ればこれも記載し、公文書回答を求めます”一番の目的は、法を犯して改修工事し、保険金を安く上げるを飲め、を要求したが、当社が合法工事を行う、と決めた事を潰す目論見、金銭踏み倒し、恐喝により、ははっきりして居ますので」

調査結果報告書

  • 2019/09/27 12:25

@今月30日、別団体は残り、住人のみ退去する、東区本町2条4丁目アパートの退去に関わる、各調査結果

                                令和元年9月27日

                本件住人、団体から委任を請けている会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明



石狩振興局建設指導課 宅建業法係窪ノ内担当
FAX011-232-1022(34-468)
北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口記者他
※本日調査先
札幌市環境局、中央労基、東警察署

1、○○氏の所有家財等を、○○○○が資金を拠出して、○○法律事務所が運送屋等に”別紙、環境省発行パンフレット記載の違反行為、一廃無許可、古物商、産廃許可で偽装等犯罪処理”させるとして居るが、この違法処理を認めて居るのか、道新等は犯罪と承知で、生前整理、遺品整理請負を宣伝して、犯罪を広めて居るが、認めて居るのか。

答ー環境省発行パンフレットの記載が正しい、報道が宣伝して居る生前整理、遺品整理屋、不動産業者、弁護士事務所等による、家財等丸投げ違法廃棄等処理は、環境省パンフレット通り禁じており、廃掃法違反、偽装故買は、古物商法違反が科せられるし”未相続の遺産資金、物品で有れば、相続人の訴えで、窃盗罪も科せられる恐れが強い”ハウスリメイクと○○氏の契約通り、○○氏の所有物を、双方協力で、契約通り○○○○費用拠出で~~なら適法で、認められて居ます”○○○○、○○事務所、下請けが、違法に物品処理に動けば、環境局、東署生安が動きます”。

2、○○氏が別途運営する複数の団体に付いて、○○○○、○○法律事務所は、団体看板移設も含めて(当社が移転工事請負)複数団体との退去契約に応じて居ない、○○○○、○○法律事務所は”複数団体の営業、看板設置を認めた前オーナーとの契約を、一切認めず、○○氏個人を退去させれば、団体退去、看板撤去も勝手に出来ると思っているようだ”これを認めるのか。

答ー○○氏が運営する複数の団体は、看板設置も含めて前オーナーとの契約で有り、団体にも人格が認められて居ます、○○○○は、購入時にこの契約も引き継いでおり、退去契約を結ばないなら二団体の同場所での営業妨害、看板、物品撤去は違法となり、認められません、自力救済、違法物品処理に動けば、こちらも法を持って対応します、市は環境局、東署は生活安全課、一課強行犯が動きます、法律通り退去等契約が纏まり、合法に退去等が終われば良いですが。

政党関係者が困って居る、遺産合法凍結の結果で

  • 2019/09/27 09:18

札幌市議会事務方さんが、法を守り遺産凍結を正しく果たした結果「遺産となったお金が使えない事で”負の遺産の処理が出来なくて、困り果てている、との事です”」

まあ「法を犯して遺産金、遺産預金、正しくは金融機関の資金の窃盗に走り、闇の資金を使って”負の遺産物品闇処理、不動産建物解体”を行って、闇で成功させて有るのが現実ですからね」

この現実を踏まえて「じゃあ、公に”遺産を凍結した事で、負の遺産処理も出来なくなり、困って居る方を、関係する犯罪に加担し捲くって、正しい犯罪、と偽装して通して居る居る公権力は、今こそ彼に手を貸すべきですし”亡くなった方が生きている、と偽り、預金を全て引きださせるべきです」

当然ですが「遺産家財の処理も、定番の犯罪処理で良いし、建物解体も、日常許可して有る、不動産屋、弁護士事務所が、法を犯して元請け受注、法を幾つも犯させた、安値で数次丸投げ、違法解体工事で通す、之を認めるのが当然です」

阿部っ○○さん、○○さんの相続遺産物品も、弁護士、裁判官、裁判所犯罪に直接加担を、公に行い「相続人次男の息子、被相続人御孫が、全ての遺産物品の所有者だ、と、何時もの弁護士、裁判官、裁判所、執行係り犯罪、違法な廃棄引き受け環境事業公社他、の犯罪と同じく、犯罪を重ねた処分を、公に実行すれば良いのです」

○○さんの所有物の処分も「○○○○、○○○法律事務所が、犯罪を重ねて処理出来る訳ですよ、記載先等が共犯で手を汚して」

いよいよ司法、警察、行政、国税、国家資格者、報道が直接犯罪に走り、成功に持ち込めて居る、記載他犯罪が、公に通って行く訳です。

公権力犯罪ですから

  • 2019/09/27 08:53

後で書いた回答要求文書、記載先他国家権力が、今では公にまで、犯罪と承知で、犯罪者と共犯で法を犯させ、犯して成功に持ち込んで居る、公式国家権力犯罪ですからね。

当然ですが「相続遺産分割除外説、とやらが今も、この先も唯一絶対の”相続遺産強盗、窃盗、詐欺入手で所有権獲得、相続人の相続権強制剥奪”で成功させられて行く、国家権力共犯犯罪制度、の筈なのです」

十和田おいらせ農業協同組合に続き、北海道銀行も「死人が死後も存在して居て、財産所有権も持たされており、死人が死後も預金引き出し、口座解約手続きを行い、金融機関から金を受け取り、持ち帰って居る、合法な口座契約者、死人による遺産預金引き出しで、相続遺産から強制抹殺された遺産預金だ、このオカルト犯罪を改めてしまいました」

こうなれば、この犯罪を唯一絶対の、遺産強盗、窃盗、詐取で手に入れて通される、国中で弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税、報道他が、犯罪者と共犯で手を汚して、犯罪利得を得られて居る、極悪国家権力犯罪だ、この犯罪が唯一正しいんだ。

之だけを、今も、明日からも「公の犯罪実行にまでさせて、司法、警察が主犯で凶行し捲り、強制的に成功?させて有る国家権力テロ、犯罪事実多数が、物凄く拙くなっているのです」

私がこの一連の、司法、警察が指揮して、他の国家権力、大多数の金融機関、顧問税理士、公認会計士、顧問弁護士ぐるみで手を汚し捲って居る、相続遺産強盗、窃盗、詐欺入手制度の闇、闇で行われ、正当と偽装して有る権力犯罪を、実例証拠により、詳細に犯罪を暴き、公開して来て居る事が拙過ぎるからと。

当社と私を、完全な言い掛かり、虚言を持って、冤罪を被せて粛清しに走って居る、警察、司法テロも、もっと拙くなっているのです。

金融公庫火災保険事業が、自分達の不手際等が拙いからと、弁護士とやらを財務省の火災保険事業で使い、施主様に直接、当社が犯罪事業者だ、何故頼んだ、手を引かせろ、火災保険金は思う額払わない、支払いを潰すからな、等信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝に走らせて居る悪行も、連動して居るのでしょうね。

当社と私を、金融公庫火災保険詐欺か何かに、でっち上げで落とそう、とも悪事を企んで?異常過ぎる直接の犯罪攻撃です。

この件の扱い

  • 2019/09/27 08:18

@秋元札幌市長、市税、環境、保護課、道新、道財務局、下記遺産凍結事案に、記載先が常日頃手を汚して居る所業と合わせ、7日以内に公文書、公式文書回答を出す事を求めます

                                令和元年9月27日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市税、環境局、保護課
FAX011-218-5166
FAX011-218-5108
北海道財務局理財部金融監督第一課、園部他金融機関犯罪指揮機関
FAX011-746-0946
北海度新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口記者
FAX011-210-5592

1、記載先、今までも今も「相続遺産分割除外説が絶対、と言う事にして”死人は死後も存在権、財産権が有る、と偽り、金融機関と共謀して、死人が死後預金引き出し、解約を合法に行った、死人によって遺産預金は減じ続けて居る”このオカルト犯罪を、今も重ねて居る、公開された事実です」

2、このオカルト国家権力犯罪を武器とさせ「未相続の内に遺産金品を窃盗提供させて、闇に溶かす遺品整理請負、泥棒請負も”正業と、虚偽、犯罪利得への課税逃れ等、権力犯罪によって、成功させて居ます”」

3、そこで、次の事案は、同じ犯罪を行い、通せる、と公式回答を求めます。

(1)○○○○、○○氏の遺産家財は”孫である○○○○が所有者と、札幌地裁、民事執行係りとも共謀して、環境事業公社が主犯で強奪、廃棄処理出来る”相続遺産から、何時も通りこの手で強制抹殺が果たせる。

(2)本町○条○丁目、村○氏の家財等も”○○○○、○○法律事務所が、廃掃法他違反を公式に行い、廃棄処理出来る”生前整理、遺品整理と同じ犯罪で通せる。

(3)身内が死去後、遺産預金凍結手続きを、合法故取った結果、遺産家財、建物解体も出来ず困って居る”札幌市議団事務方○○氏は、身内を生き返らせ、預金全て引き出せるし、廃掃法違反家財処理、違法解体工事を、公式実施して、家財闇処理、違法解体工事(警備無し、廃材色々な手で安価廃棄、弁護士事務所、不動産屋に認めている行為)で費用を削減出来る。

4、記載先が、直接手も汚して居る所業のなぞりです、当然全て公式に、公式文書で許可を出し、認めますよね。

国家権力犯罪公開、破綻

  • 2019/09/27 06:36

@昨日緊急伝達したように、北海道銀行は阿○○○氏死去後、○○氏息子(か妻)がATMを使い、盗んだ287,000円を、新民法第909条2を正しく適用に是正、道銀負担、犯罪で抜かれた被害金”と切り替えました”司法、財務省、法務省、国税犯罪、相続遺産分割除外説強制続行は、道銀事件でも潰えて居ます
@財務省の事業、金融公庫火災保険事業が、当社施主様に脅迫、恐喝攻撃を仕掛け、火災保険金踏み倒し、当社を犯罪者と言い掛かり、工事請負潰しに走って居る○○○○、○○○○、弁護士らしい犯罪者者を委任した犯罪と、上記権力犯罪は連動して居るでしょうね

                                令和元年9月27日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課、金融、保険監督
FAX03-5251-2217 財務省、荒っぽいですね犯罪の質が
損保ジャパン日本興亜 金融公庫火災保険、高垣特命課長
FAX011-251-5894 施主様への犯罪攻撃、委任条項は?
当社、施主様二名に犯罪攻撃実行、財務省委任者
○○○○、○○○○、弁護士らしい脅迫他国代理行為者
FAX011-281-8458 別紙請負契約書を渡し、身元特定、攻撃指示
有限責任監査法人トーマツ、道銀監査、死人を生き返らせて来た共犯
FAX03-6213-1005
EY新日本有限責任監査法人、青森銀行犯罪、死人偽装共犯続行
FAX022-264-9480
河井克行法務大臣、民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官、死人偽装で資金窃盗、障害に付け込み訴訟潰
FAX03-3264-5691 し、高裁以下に指示して居ますよね
青森財務事務所理財部阿部他、青森銀行と共犯で犯罪続行
FAX017-777-3177 死人は生きている、正気でこれ
北海道財務局理財部金融監督第一課園部他担当、死人は死んだ?
FAX011-746-0946
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 相続遺産分割除外説強制続行
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357 相続遺産分割除外説で犯罪抹殺多数
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、建築安全推進、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 生前、遺品整理犯罪共犯、脱税、違法建築工事、生前、遺品整理弁護士、不動産屋元請け公認で強行許可他多数
青森県警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX017-723-4211 死人偽装で資金窃盗加担
道警本部長、生活経済、保安、1、2、3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110青森県警と共同歩調で犯罪潰し他

1、昨日緊急伝達した通り「平成30年10月11日午前10時45分死去、死去の3時間近く後、○○○○氏のキャッシュカードを、○○氏次男の息子(か妻)が悪用し、道銀星置支店ATMから287,000円を盗んだ事件に付いて、道銀相続センターは、下記の決定を行いました。

※、昨日までの道銀相続センター死人は死後も生きており、存在権、財産権を有して居て、死後も口座取引、預金引き出しを続行出来て居る、こう帳簿、決算書、監査報告書を、監査役、税理士、トーマツ監査法人ぐるみ偽造して、偽りを正しいと偽装して有るので、○○氏死去後に盗まれた金287,000円は、○○氏が死去後自身で引き出した金と偽装して有り、新民法第909条2は守らず、遺産預金から消失しており仮支払い拒絶。

※昨日昼の道銀相続センター○○氏への答えー実は計算を間違えて居まして、新民法第909条2にもよるように”○○氏の死去の年月日、分の時点に存在した遺産預金が、確定遺産預金でした、ですから○○氏死去時に存在した遺産預金は、休眠口座の分以外に287,000円まだ有りました、この盗まれた分の金額も、道銀で補填して有りますので、○○氏の遺産預金ですから仮支払いもします。

2、これで「小林○○○の死後、次男娘が十和田おいらせ農協から、○○を偽り盗んだ200万円に加え、○○○○氏死後、○○氏次男息子(か妻)が道銀から盗んだ287,000円も、金融機関の資金窃盗被害、遺産預金は法により、死去事故額が存在して居る、確定実例二件となって居て、青森銀行は、次男妻による○○の身分偽装、30万円余り窃盗を、○○死去後自身で解約偽装、となって居ます、○○氏の遺産年金3か月分、日本年金機構ぐるみ次男息子共々詐取も、そのままです」

3、この犯罪は、法務省、財務省、国税庁、司法、警察、報道等が共謀しての「国家権力犯罪、相続遺産分割除外説のみ永遠に通す、合法な遺産相続は、権力犯罪攻撃によって叩き潰す、この意思統一が有り、今も強制適用、犯罪の限りが尽くされ、強制的に成功に持ち込まれて居ます、この犯罪を暴き、合法化実例を作り続ける当社、私を、これ等国家権力は、どんな手を講じてでも粛清する必要が有るのです」

4、それの波及が「金融公庫火災保険事業、財務省が弁護士なる者を使い、別紙(工事請負契約書、この書類も脅迫者に財務省が渡し、脅迫、恐喝を行わせて居る)当社施主様二名に、当社簿信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝を目的として直接電話も入れ、当社は犯罪者、何故工事委任した、手を引かせろ、金融公庫火災保険金は払わぬ、等、直に言い掛かりで脅迫、恐喝を重ねている事件でも有るのです」

5、この件は、別紙の通り「当社は損保ジャパン日本興亜火災新種、加藤課長補佐にも先ず、今年8月28日に電話を掛け”金融公庫火災保険適用罹災事案で有る、○○様宅の罹災場所、復旧工事方法、支払金額48万円提示全て事実、と確認後、この内容も文書に記載した、合法工事見積書を作り、翌日高垣特命課長と面会し、工事見積書、経緯記載書、工事契約書を提供したのです」

6、高垣課長、加藤課長補佐は「財務省金融公庫火災保険事業として、○○○○、○○○○なる者に”当社を言い掛かりで犯罪者と伝え、工事委任を取り消せ、火災保険金は、最終的に踏み倒す”等信用棄損、脅迫、恐喝を直に行わせた、と言う事実、構図です”財務省は実行犯、では、道警、札幌検察庁、札幌の裁判所も関わって居ますか?」上記司法他権力犯罪公開、破綻実例作りが拙い故、粛清目論見でしょうか。

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