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2019年10月01日の記事は以下のとおりです。

ついに刑訴法手続き事件と

  • 2019/10/01 17:36

当社の孤軍奮闘により、遂に「xxxxさんの事件でも、公式に刑事事件捜査が開始されます、ようやくここまで持って来ました」

今朝出掛けに、xx警察署xxxx警部補と話して「正式な事件捜査を、xxから始めます、それでどうにか」

と言った答えを得て有ります、xxxxさんの被害者調べが、刑事事件捜査の手順通り、先ずx週から、との事ですよ。

二課の捜査は、担当の警部補が研修に長期間行っており、もう少し時間が掛かる、との事です。

でもこれで「青森の同様犯罪も、同じ形で動くでしょう、遺産となった預金が、死去後抜かれて、金融機関がどう記録等を偽造して来たか、犯人が盗んだ金融機関の資金を、どうやって自分の所有と出来て来たか、他の相続人に、どうやって被害を被せて通して来て居るか、多くが表に出されて行きます」

今年7月になるまで、全く合法な遺産相続、遺産預金合法相続が行われて来て居ません、司法書士、弁護士犯罪制度だけを、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税、財務省、こぞって犯罪に走っており、いきなり合法化と言われても、死人が生きて預金を引き出した、この犯罪を強要されて来た金融機関も、合法化等出来ない訳です。

ですが、もう合法化しか道が無くなって居ます、当社がここまで持って来ました、遂に相続遺産分割除外説絶体、で手を汚して来た司法犯罪は、破滅して行きます。

罹災時期を誤魔化した火災保険請求、と偽装

  • 2019/10/01 17:25

金融公庫火災保険適用罹災事故に関して、施主様から委任されて、金融公庫火災保険窓口損保ジャパン日本興亜、加藤課長補佐、札幌鑑定田中鑑定人が、施主様二名に録音も録らせ、金融公庫火災保険が適用となる罹災事故で、罹災個所はこことここ、工事方法はこう行う事、と指示も出した通りに。

当社は、この経緯も文書に起こして、表書きとして見積書に添えて、損保ジャパン日本興亜火災新種サービス課、金融公庫窓口担当高垣特命課長と会い、経緯も文書を合わせて伝え、金融公庫火災保険適用罹災事案と、双方確認して、受付されて居ます。

それが現在「罹災年月日を当社が偽り、不当な高額修理費請求を行って居る、金融公庫火災保険金詐欺を働いている、と、偽造記録が作られて居る、との事です」

こう言う事も想定して、当社は何重にも防衛策を講じて有ります、損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐と、札幌鑑定田中鑑定人が、施主様二名の元に、勝手に今年8月26日出向き、本件は金融公庫火災保険が適用となる罹災事故で有る、罹災個所はこことここ、工事方法はこう、等録音を録らせたコピーも手に入って居ます。

今になって「当社が罹災時期を大きく誤魔化して、不当な工事費を金融公庫火災保険に請求して、火災保険金詐欺を働いている、こう偽造記録を作り、でっち上げて居るとの事ですが、無理でしょうね、この冤罪を成功させる事は」

損保犯罪被害者の会、総務担当山本、ですよ私は、こう言った罠も織り込んで、損保と関わって居ますから。

財務省へ

  • 2019/10/01 16:28

@金融公庫、フラット35火災保険適用事案、加入者契約証券番号6556xxxxxxxx、罹災場所、修理方法等経緯記載文付き見積書を添え、財務省他に送信致します”当社が罹災時期を偽り、火災保険金詐欺を働いていると、窓口損保ジャパンで偽造されて居る、との事です”

                                令和元年10月1日

                 記載証券番号三木浩様罹災事見積提出社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課
TEL03-3581-4111(63-24)
FAX03-5251-2217
損保ジャパン日本興亜 北海道火災新種サービス課
金融公庫、フラット35火災保険窓口高垣特命課長
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、2課課長(当社が金融公庫火災保険詐欺犯と)
TEL,FAX011-251-0110

1、同じ時期に同じマンション隣接区画故、罹災した(契約証券番号6564xxxxxxxx)別紙工事請負契約書施主様が、損保ジャパン事故受け付けに確認した所「当社が今回の上階での漏水により、下の階が漏水罹災した事案で「漏水事故時期平成27年12月31日を、今年7月26日の漏水事故と偽り、過大な火災保険金額で詐欺請求して居る、と偽造記録となって居る」と連絡が来ました。

2、当社は「損保ジャパン加藤課長補にも、彼と田中鑑定人が現場に出向いた二日後の、今年8月28日にも電話を入れ、見積書表書き記載文事実を確認した文書も添え、工事見積を作り、翌日高垣課長と面会し、二部作った見積もり書の一部を、経緯説明も行い、渡して居ます、高垣課長は名刺に受け取り印を押して、金融公庫火災保険適用罹災事件、加藤課長補佐、田中鑑定人が認めた通り、金融公庫火災保険が適用されます、工事金額の審査を早急に行います、等答えて居ます」

司法犯罪だから、犯罪を消せると錯覚

  • 2019/10/01 08:34

@道警本部長、厚別、手稲警察署長”死人偽装で金融機関、年金機構の資金窃盗、詐取が正しい犯罪、犯罪者、犯罪被害無し”と虚偽を押し通して来たが、金融機関は死去後盗まれた資金は金融機関資金、遺産預金は減じて居ない、と是正して居ます、嘘で犯罪握り潰し責任は

                                令和元年10月1日

山下直人道警本部長、生活経済、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面厚別、手稲警察署長、1,2課、生活安全課課長
手稲警察署一課浜井警部補
厚別警察署二課若杉警部補、橋本巡査部長、地域課課長

@山本○子、小林○○、阿部○○氏から、必要な調査等委任を請けている会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、手稲警察署長、一課浜井警部補「十和田おいらせ農業協同組合は、義父小林○郎死去の二日後、次男娘、次女が○郎を騙り、上北支店から盗んだ200万円は、農協の資金窃盗で遺産預金は減じて居ない、小林○○、山本○子には、4,521,455円を渡す、犯人側に民事、刑事手続きを取る手続きを~と、文書も出して認めています」

2、手稲警察署長、北海道銀行は「阿部○○氏死去日の午後13時21分、○○氏のキャッシュカードを悪用して、手稲星置支店ATMから盗まれた287,000円を口座に戻し、遺産預金と認めて、道銀資金が盗まれた、と手続きを変えています”阿部○○か妻による、道銀資金窃盗事件です”日本年金機構からも、○○氏の遺産年金3か月分詐取して居ます」

3、道警本部長、厚別、手稲警察署長「十和田おいらせ農協、道銀、日本年金機構にも、相続人にも一切金銭被害も、犯罪事実も無い、との虚言は崩壊して居ます”今後別紙証拠資料を使えば、同じ金融機関資金窃盗により、遺産年金減は補填されます”金融機関資金窃盗、年金資金詐欺行為と犯罪者を見逃して、責任を取ってくれるのですよね」

金融公庫火災保険事業恐喝も

  • 2019/10/01 08:06

財務省の火災保険事業、金融公庫火災保険事業が?弁護士とやらを使い、当社と施主二名に対して、信用棄損、業務妨害、脅迫、恐喝を仕掛けている問題も、弁護士を立てればどんな犯罪でも、実際やり放題出来て通せている事に倣って居ます。

この国の現実は、弁護士を使えばどんな荒っぽい犯罪だろうと、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省が「弁護士犯罪は、全て免責で逃がす、平民、民間も含めた事業者、団体は、どんどん弁護士を使い、犯罪を表だって行わせれば良い、弁護士が表立って実行する犯罪は、どれも犯罪を免責とさせて、成功させるから」

こうなっているんですよ、だから弁護士を立てて、犯罪を委任して行わせれば、犯罪が通って居るんです。

財務省の火災保険事業である、金融公庫火災保険事業も「窓口の損保ジャパン火災新種サービス、加藤課長補佐と、札幌鑑定の田中鑑定人がしくじり、責任逃れで弁護士とやらを、犯罪実行部隊で使い、犯罪を当社と施主に仕掛けさせて、責任逃れを果たそうと目論見、弁護士に犯罪を行わせて居るのです」

犯罪を弁護士に代行させれば、犯罪責任が逃れられて、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、警察ぐるみで弁護士犯罪は正しい、犯罪だが犯罪とせず、犯罪を成功させてやる、こうなって来て居るんですよ。

この現実が有るから、弁護士は犯罪委任を大喜びで請けて、犯罪の限りを直接尽くし捲って居るんです。

ですが、弁護士に犯罪を認めて有ると言っても、実行するのは別の民間業者です、弁護士、司法は「末端の犯罪実行者に犯罪を指示して、直接手を汚させて、己らの犯罪行為責任は、末端の実行犯に負わせて逃がされて、司法権力悪用で逃げられて居るんです、自分で自分の犯罪を免責してです」

暴力団に取って代わって居る

  • 2019/10/01 07:40

暴力団対策法がどんどん厳しくなり続けて、押さえ込まれて来た事で、怖い者が無くなった悪徳事業者、共謀している弁護士等は、犯罪行為を握られ、色々協力?させられる恐れが少なくなった事で、思いっきり付け上がり切って「弁護士を表に立てて、暴力団を超えた荒事犯罪を、ここまで堂々と実行して、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が、犯罪を承知で追認して来て居るのです」

当然ですが「相続遺産分割除外説と同様に、何一つこの連中の荒事犯罪に、合憲、合法は有りません」

犯罪に成功すれば、犯罪だが適法だ、犯罪を免責で逃がした、之で強制適法化?させて有るのです。

阿部さんの事件でも、個人を叩き出せれば、阿部さんが営む二自営業も、法を犯して看板叩き壊し、強制締めだして営業潰し、内外の物品全て、道銀資金、日本年金機構資金泥棒の甥が所有者と偽り、闇処分して消す、に走ると、事前に仕組まれて居るのです。

この二件の弁護士犯罪は、同じ犯罪の手口です、国中で弁護士犯罪とさせて、この手口で不動産から強制排除させて、暴力団がまともと言える犯罪により、叩き出せて居るのですよ。

個人を叩き出す、と決めれば、個人が営む自営業、団体も一緒に、法的手続きも無しで、暴力に訴えて叩き出せている、弁護士犯罪に裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察も組するので、恐ろしい司法、警察テロ犯罪国家です。

相手は暴力団以下の

  • 2019/10/01 06:16

@札幌市東区本町2条x丁目x-xx、○○○○所有アパート退去問題、昨日個人のみ退去しました、○○○○は弁護士を差し向け、残る二団体に付いて、暴力行為による強制排除、締め出し、家財、看板強制処分しに走ったので、110通報して警察対応とし、法を犯す強制排除を、一応食い止めました

@札幌市厚別区厚別xx条x丁目x-xx、xxxx氏居宅に付いても”個人のみ強制退去決定して、自営業二も、不動産明け渡し強制執行を謳い、暴力行為により強制排除”し、看板破壊、遺産家財は、法を犯して闇処理し、遺産窃盗者甥に差し出す予定です、司法の定番犯罪となっている訳ですね

@xxxx氏、xxxx氏から、必要な調査委任、個人所有物適法引き取り委任、団体看板移設請け社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

石狩振興局建設指導課 宅建業法窪ノ内担当
FAX011-232-1022(34468)xxx以下の粗っぽさ不動産屋
○○○社長

山下直人北海道警察本部長、生活経済、一、2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東、厚別警察署長、生活安全、1課課長、厚別は2課も
植村実札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
秋元札幌市長、市議会、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166
北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、札幌市東区xxxxx丁目x-xx、○○○所有アパートからの退去問題、xx氏個人のみ退去し、○○○が退去契約を拒絶して居る、xx氏運営2団体は残る事案で、昨日○○氏個人のみ引き払いました。

2、○○○は、xx法律事務所とやらに全権委任して「弁護士とやら2名を差し向けて、xx氏に対し”2団体による事務所使用、団体運営権等認めぬ、鍵を差し出し2団体も退去せよ”と、直接脅迫行為に及びました」

3、当社は「団体看板移設と、個人所有物引き取り、各扱いを請け負っており、○○○○、弁護士とやらは、法を犯す事を文書でも宣告しており、当社請け負い業務妨害が起きると予想し、側で待機して居ました、上記脅迫行為が起きた、とxx氏から告げられ、13時34分、110通報して、警察官二名に輪状頂き、法を犯す行為説明、当社が請け負っている業務等、経緯を伝えて、団体の看板強制破壊、団体強制排除、家財法を犯す処分行為が起きる事の防止願いと、壊されても証拠が残るように、警察官共々看板を撮影しました」

4、そうこうしている内に弁護士とやらは、3人に増えて戻って来ました、xx氏が退去する、と引越し屋から通報を受け、二団体強制排除を目論見、戻ったと思われますが「弁護士等は、警察官から事情を長時間聞かれ(離れていたので内容は不明)退去して戻って来ませんでした」

5、○○○○の人間、xx氏退去に付いて、担当している職員がその後来て「二団体強制排除、看板、家財強制処分等は、○○○xx法律事務所に全て委任し、行わせて居る、今後全てxx法律事務所が、○○○○の意向通り、こう言った行為を遂行します」等告げて居ました。

6、引っ越し業者に「お宅が看板強制撤去、家財違法処分を、○○○元請け、○○法律事務所下請け、お宅が孫請けで請け負って居るんだって?何時も同様の、違法家財等処分を請け負って居るんだって」と聞いた所「必死で否定してはいました。

7、常時行って居る事は、○○○○、xx法律事務所が、文書も出して、口頭でも○○氏に伝えている通りです。

8、遺産家財等の引き取り、扱いを請け負って居る、厚別区xxxxxx丁目x-xx、xxxx氏居宅強制明け渡し訴訟でも「xx氏個人を叩き出すと決めて、遺産物品を、申立者甥xxxx所有と偽って闇処分、xx氏が営む二個人事業は、法的手続きなしで、人格、営業権を認めず、看板強制撤去、二事業ごと叩き出すと、申立者委任弁護士xx法律事務所、札幌地裁386号事件裁判官で決定して居ます、弁護士、裁判官、裁判所、法務省ぐるみで、ここまでの司法暴力行為も制度化して居る訳です」

9、xx氏の事件により「警察、関係行政機関部署(環境局、宅建業法所管部署)が、正しく合法に沿って公務を遂行すれば、こうした弁護士、裁判官、裁判所、法務省による、暴力団を超えた荒事犯罪は成功させられない、実例が出来た訳です」

10、実行部隊運送屋、便利屋、遺品整理屋、古物商は、公の犯罪、行為現場に警察、監督機関の役人臨場となれば、幾ら裁判所、弁護士犯罪でも、大体実行部隊から逃げます。

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