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2019年10月02日の記事は以下のとおりです。

裁判所も直接犯罪を

  • 2019/10/02 16:03

平成29年11月9日、義父が死去の二日後、十和田おいらせ農業協同組合上北支店で「義父の氏名を偽造した書類を書いて、農協の資金200万円を盗んだ犯人を、札幌弁護士会、次男が偽造委任状で動かしている弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁裁判官は、次男が偽造して金を盗んだ犯人だ、こう公に文書にも書いて出し、確定事実と強引にさせに走って来て居ます」

義父が死去した9日後、青森銀行上北支店で盗まれた、義父の身分偽造書類で預金を解約し、金を盗んだ事件では、次男の妻の犯行と、青森銀行も証言して居るが、札幌弁護士会、偽造委任状弁護士、札幌地裁、家裁、裁判官は「やはり次男が偽造、資金窃盗犯人だと、公にでっち上げで決めて居ます」

そうこうしているうちに「本格的に民事、刑事事件扱いとなって来て居ます、十和田応いらせ農協事件も、青森銀行事件も、実行犯は次男だ、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が”でっち上げで決めて通しに走って居るのですから」

犯人は全て次男、次男の娘次女、妻は「実行犯ですが、犯罪に関わって居ない、と、偽造で決められて居ます」

じゃあ次男を引っ張って、娘次女の字と、妻の字体で父の名前を書かせれば良いでしょう、きっと書ける筈です、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が決定したのだから。

未相続遺産泥棒を、虚言で正当化の果て

  • 2019/10/02 15:44

司法書士、弁護士犯罪利権獲得の為「相続遺産分割除外説、相続が終わるまでは、遺産を相続権無関係で盗み放題出来て、盗めた遺産は無税で泥棒が所有権を、司法、警察、国税、法務省犯罪により、得たと偽装で確定されて居る」

正しい相続権者の相続権は、司法、警察、国税、法務省が、法を犯して強制剥奪して、通して来て居る「弁護士がこの犯罪が正しと偽り、遺産目録から裁判官と共犯で、盗めた遺産を次々消して通しても居る」

ここまでの司法、法務省、警察、国税犯罪を闇で組んで有り、未相続の遺産を盗み放題、盗めれば犯人が所有権を得た、と偽装で確定されて、相続人に泣き寝入り強要して通して来て居る。

司法書士、弁護士を使えば、この犯罪を大っぴらに手掛けられ、盗めた遺産を全部自分の物と出来て、被害を受けた相続人が、法に沿った相続を求めれば「弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁が逆上に走って」

犯罪者擁護、犯罪成功、被害者逆恨みで冤罪粛清、常にここに暴走します。

今までずっと、こいつらはこの司法犯罪も、国中で繰り広げて、成功させて来て居ます、国家権力、国家資格を犯罪に悪用してです。

十和田おいらせ農業協同組合に続き、北海道銀行も「死人が死後預金を引き出した、正しい死人による預金引き出しだ、この犯罪を止めて、金融機関の資金で埋めて、盗まれた金は金融機関の資金です、遺産預金は死去時の金額存在して居ます」

この手続きを、正しく取りました「死人が死後預金を引き出した、遺産預金は減じた、との偽造遺産目録も、弁護士、裁判官共犯の偽造、偽造と承知で合法遺産目録確定となって居ます」

弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国税庁、法務省、財務省、報道、全部共犯、実行犯国家権力です、死人は生きており、死後も遺産預金を引き出して、持ち帰って居る、狂い切って居ますよね、この虚言で遺品整理屋を正業と虚偽宣伝、犯罪者そのもの国家権力です。

司法犯罪破綻

  • 2019/10/02 14:30

@報道各社、相続遺産分割除外説等を法曹三者、裁判所、法務省が共犯ででっち上げ、未相続遺産を盗めれば、泥棒が所有権者、遺産から強制抹殺、遺産預金も同じ”犯罪で、十和田おいらせ農協に続き、道銀も、阿部○枝氏死後盗まれた預金を、被相続人死去時の預金額に戻して仮支払に応じました”この犯罪用に遺産目録偽造も破綻です

                                令和元年10月2日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※阿部○枝さん事件、道銀資金窃盗、遺産年金詐欺、正式捜査開始、札幌市共産党議団(庁舎17階)事務方増川氏に取材をするよう求めます

北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口記者
FAX011-210-5592 遺品整理も同じ犯罪、資金も窃盗
共同通信社札幌支局 記者
FAX011-221-8898
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997 遺産泥棒、弁護士のしのぎ犯罪破綻
HBCテレビ報道部中館デスク
FAX011-221-6807
STVテレビ報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-271-1535
HTB報道部デスク 遺品整理が正業、泥棒ですが
FAX011-233-6008

1、別紙の通り北海道銀行も、平成30年10月11日午前10時45分死去阿部○枝氏の死去当日の13時21分、道銀手稲星置支店ATMから、○枝氏のキャッシュカードを使い、287,000円を盗んだ事件で「この金は道銀資金の窃盗被害、遺産預金はこの金額補填しました、休眠預金とこの預金を合わせた額が、○枝氏の遺産預金です」と文書も出しました。

2、この件と、十和田おいらせ農協の200万円窃盗事件被害、遺産預金補填、200万円は農協の資金窃盗、犯人側に民事、刑事手続きを取って行って居る(青森銀行窃盗は、妻が被害届け出済み)事件とで、被相続人死去後金が盗まれれば、金融機関資金で埋めて、金融機関資金窃盗被害確定二件を作れました。

3、阿部○枝さん事件も、道銀資金窃盗、遺産年金詐欺共に、相続人次男xxxx、犯人の刑事事件手続きが始まりました「どっちの事件でも、犯人が使っている弁護士が、盗めたお金を遺産目録から消して、裁判官が”盗めた遺産、遺産預金は遺産から抹消だ”に走って居るが、金融機関は遺産預金を戻しました」司法遺産泥棒制度も破綻です。

司法犯罪の破綻

  • 2019/10/02 10:53

司法、法務省犯罪、未相続の内に遺産強盗、窃盗、詐取に成功すれば、犯罪者が犯罪で手に出来た相続遺産を、法を国家権力が犯し、犯罪者所有だと捏造し、遺産から強制除外して、犯罪者が無税で利を得られる、ように、犯罪によってさせて居ます。

司法、法務省が頭を張り、この犯罪も制度とでっち上げて、犯罪の限りを尽くし捲らせて居ます。

新民法第909条2が施行されて、当社が「合法な遺産相続の完遂実現に動いて来た結果、相続開始時に存在した遺産、遺産預金が、相続人全員の共同相続遺産である、この合法が通って来て居ます」

死人を偽り、金融機関の金を盗めれば「死人は、死後も物理的に存在しており、存在権と財産権を有して居る、死人は死後も、死人自身で預金を引き出して、金を使って居るんだ、死人が引き出した金は、死人の口座の預金引き出しだ、と、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して有るから、こんなオカルト司法、法務省犯罪も成功して居る、訳です」

今後金融機関は、司法、法務省指揮、死人偽装で資金窃盗の金を、過去10年分補填させられます、司法、法務省が指揮して手を汚して来て居る、国家権力、国家資格者犯罪なのにですよ。

金融機関のお金は、預金者が預けたお金で有り、司法、法務省犯罪国家権力が指揮して、強奪、窃盗し放題して来た事を認められるお金では無いです。

日本の司法、法務省、財務省犯罪、金融機関資金強盗、窃盗、横領犯罪国中で凶行が、こうやって当社の尽力で、合法が通るように変わり、破綻して居ますが「日本国の金融機関、国際社会から金融取引禁止措置を取られるべきです、完全な闇金融業ですから、犯罪の指揮を執る、金融機関の資金を強奪して居るのが司法、法務省と、共犯の泥棒と言う」

国が恐喝まで

  • 2019/10/02 10:14

財務省が弁護士やらを動かして、損保ジャパンの加藤課長補佐と、田中鑑定人がやらかした脱法、犯罪行為を糊塗すべく、当社と施主を、どんどん話を変えて行って、犯罪者とねつ造しようと暴走して居ます。

火災保険が適用される、自然災害による建物罹災事故被害は、千葉の台風被害でも分かる通り「加害者は居ない損害保険適用事案ですが、損保ジャパン札幌の加藤課長補佐、高垣課長、札幌鑑定田中鑑定人は”ボイラーの凍結によって、マンション下の階に漏水被害が生じた、自然災害罹災事故を、加害者が被害者に損害の賠償を行う、損害賠償保険金支払いだ”と、本気で錯覚して居ました」

無能過ぎますね、ここまで程度が凋落し切って居るんです、損保の連中も含めて。

根本の法の適用から間違えて、責任逃れをすべく、犯罪実行担当に弁護士を動かして、当社と施主に、言い掛かりを持った犯罪攻撃を掛けています。

どんどん言い掛かりを変えて来ており、この犯罪者連中自体、どう言う言い掛かりで始めたかも、もう分からない状況なのでしょうね、元々が言い掛かりですけれど。

どうにももう、言い訳の余地も無くなり切って居ます、当社を火災保険金詐欺犯にでっち上げでする、これ以外逃げ道が無いんでしょうね。

どうせなら、もっと高額の方が、ねえ、高々160万円位の工事費ですよ、500万円~X万円ならまだしも、火災保険金詐欺冤罪を掛けるにも、もっと規模を考えろよ、初めからこの件、危なそうなので徹底して予防措置を講じていたんです。

ゆうちょ銀行

  • 2019/10/02 07:27

@ゆうちょ銀行、新民法第909条2の規定は”相続開始時に存在した包括遺産が、相続人全員の共同相続遺産”との規定の確定で”被相続人死去時で遺産相続を行わねばならぬ、後に死去した相続人には、一旦遺産相続受けさせて、二次相続手続きせよ、等と言う法律規定では有りませんよ”死んだ相続人にも、一旦遺産相続受けさせる法の規定は無いです

                                令和元年10月2日

仙台相続課審査担当荒様
TEL022-267-8231
ゆうちょ銀行札幌支店経由、仙台相続課に伝えて有ります
TEL011-214-4300
FAX011-214-4301 
紙智子参議院議員、小松担当 政治が法に沿い、統一させる通達を出すべき
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
高市早苗総務大臣大臣官房 ゆうちょ銀行監督
TEL03-5253-5111
FAX03ー5253-5511

被相続人小林○郎、小林○○、阿部○○、阿部○○に関する各調査、関係先連絡等委任請け社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046 
                            FAX011-784-5504
                            携帯
平成29年11月7日死去小林○郎、30年7月4日死去小林○○次女
                                    上記同住所
                                     山本○○
                            TEL011-784-4060

1、ゆうちょ銀行、被性29年11月7日に死去した小林○郎の遺産預金下記に付いて「母小林○○がこの時生きており、翌年7月4日に死去したので、○○の死去時で、○○も相続人とさせ、遺産預金の半分を相続させて遺産相続を一旦終え、その後死去した○○の遺産を、子4人で4分の1ずつ相続させる、これが新民法第909条2による、合法で唯一の遺産預金相続、遺産預金仮支払金算定方法だ(ゆうちょ小樽本部板屋司法書士が、総務省、ゆうちょの答え、法律家の自分が決めた唯一の正解」との事で、小林○○のゆうちょ銀行遺産預金相続割合、仮支払いの計算は、下記のみが唯一合法と決定して居ますよね。

(1)ゆうちょ銀行通常貯金1○○○○-1○○○○
 金○96,995円 
(2)ゆうちょ銀行担保定額預金1○○○○-1○○○○
 金○○18,639円 
(3)遺産相続割合決定内容
 ;平成29年11月7日、小林○○死去時で一旦遺産相続完結、妻○○二分の一相続、子四人各八分の一相続
(4)山本○子遺産預金仮支払金額ー預金総額の八分の一
 金○○9,857円
(5)この後、平成30年7月4日死去、小林○○、死人に相続させた遺産、遺産預金を、子四人が各四分の一ずつ相続を受ける、新民法第909条2の規定による、唯一合法な相続手続き「相続調停、審判、訴訟で”死人には相続権が無いので、死んだ相続人の遺留分は、法の規定により死人に対する相続権者に相続権が移った、こう扱う以外行って居ない事は違法、新民法第909条2違反”」

2、このゆうちょ銀行実務?回答が唯一合法との根拠を、法を正しく明記し、総務大臣と連名で、文書で一一週間以内に回答する事を求めます。

3、新民法第909条2による、被相続人に対する相続人(相続権者全員分)と、謄本等を揃えて立証した上で、遺産預金仮支払い請求手続きが採られれば、必要書類全てを揃えた手続きを受けてから一か月以内に、新民法第909条2規定による、遺産預金仮支払を行わなければならない、との規定ですが「ゆうちょ銀行は山本○子が、この法が施行された今年7月1日午前9時に、真っ先にゆうちょ銀行に対する仮支払手続きを取ったが、仮支払いは今月です」

4、ゆうちょ銀行小樽本部が無知で、死去した長男の除籍謄本を、渡したのに写しを取らず「長男も相続人だ、謄本を出せ」と要求して来て一か月潰れて、その後は「定額貯金の仮支払いが決まらないので支払い出来ぬ」で今まで来ています「新民法第909条2の規定にも反して居るが、合法と法を明記し、総務大臣共々回答する事を求めます」

※板屋司法書士は、私から「相続遺産分割除外説などでっち上げて、遺産を強奪し捲って来たのは司法書士、弁護士、裁判官、検事、法務省だ、中途半端な法律家が手を汚した犯罪だ、息子は行政書士だが、こんな犯罪は行って居ない」と言われ「あんたの息子行政書士はもっと中途半端な法律家だ、そうだろう、行政書士は中途半端な法律家だ、息子は中途半端な法律家だ」等罵倒し出しました、前に妻には「あなたの預金など解約して構わない、ゆうちょに預金しなくて良い」等暴言を吐いて居ます。

5、別紙文書一式は「平成29年11月7日死去、小林○○の遺産預金、十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行遺産預金と、当社が調査等委任請けしている、平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部○○氏の北海道銀行遺産預金、全て死後金が盗まれた事件関係証拠と、盗んだ金を遺産目録から消して通そうとして居る、弁護士偽造遺産目録、裁判官が共犯で合法な遺産、遺産目録と強制決定に走っている遺産目録です」

(1)十和田おいらせ農業協同組合の遺産預金は「○○死去の二日後、次男医に同行した次男娘次女が”別紙の通り、○○の身分を偽った書類を書いて使い、200万円を盗みました(偽造書類、預金履歴)当方から、新民法第909条2等規定を正しく守るよう言われた十和田おいらせは、盗まれた200万円は農協資金窃盗、遺産預金は死去時の額4,521,455円が残って居る、と帳簿処理から合法に変え、山本○子に、遺産預金の三分の一の額を四分の一とした金額仮支払いしました”十和田おいらせは、農協資金窃盗事件として犯人側に対し、民事、刑事手続きを、と言う状況です」 

(2)青森銀行の遺産預金は、○○死去の8日後、上北支店に次男に同行し、出向いた妻が、○○の氏名を偽造記載した書類を使い、口座を虚偽解約し、302,478円を盗みました「青森銀行は、別紙の通り沼田徹弁護士を出し”青森銀行の常套犯罪、便宜払いと言う窃盗だ、盗ませた金は返さない、犯人から取り返せ”等文書を出して居ます」

(3)この一連の犯罪が正しいと「別紙の通り次男側委任      弁護士は、十和田おいらせ窃盗200万円、青森銀行窃盗被害302,478円を、遺産目録から消しており、裁判官も、この偽造遺産目録が正しい、盗めた遺産は、相続遺産分割除外説が有り、泥棒が所有権を得た、遺産から消された、之で遺産相続を強引に終える」と暴走して居ます”添付した息子行政書士の遺産目録は合法”十和田おいらせ農協も認めて居ます。

(4)次の証拠書類は、平成30年10月11日午前10時45分死去阿部○○氏のキャッシュカードを使い、○○氏次男息子(か妻)が、同日13時21分、道銀手稲星置支店ATMから287,000円を盗んだ事件に付いての、道銀の対応です。

(5)道銀は先日まで「死人は死後も物理的に存在しており、存在権と財産権を有して居る、○○氏も死去後、○○氏自身でATMから287,000円を引き出した、遺産預金から合法に消えたと、執行役員、監査役、税理士、トーマツ監査法人で偽造して有る、よってこの金は渡さぬ、遺産預金仮支払いは、休眠預金87,739円に対して、総額の三分の一を、相続人4人で四分割した額で支払う、こう答えて居ましたが」

(6)上記犯罪行為を文書で答えるよう、政治団体関係者と阿部○○氏、当社が回答要求文書を、証拠共々渡した所「次の書類の通り、287,144円も遺産預金で存在します、盗まれたのは道銀資金です、と変えて来ました」この事件は、○○氏年金資金詐欺も合わせ、公式刑事捜査となりました」

(7)この犯罪でも、別紙の通り遺産分割調停に出されて居る(犯人の一人が委任)した、xxxx弁護士遺産目録から、287,000円と、休眠預金87,643円が抜かれており、相続遺産分割除外説により、盗めた金は遺産から消して合法と、裁判官共々暴走して居ます。

6、ゆうちょ銀行、常軌司法犯罪、相続遺産分割除外説絶体を今も唯一とでっち上げで決めての犯罪実行と、新民法第909条2施行により「相続開始時に存在した包括遺産が、預金も含めて相続人全員の分割相続遺産、この合法が唯一で、当社の尽力が主で、実例通り通って居ます”ゆうちょ銀行の虚言論法が唯一正しいと、総務大臣共々文書回答を求めます”」死人は相続権を失いますが、違うんですか。

7、相続遺産分割除外説をでっち上げて、未相続の遺産を強奪、窃盗、詐取し放題、遺産、遺産預金から強制抹殺は、司法書士、弁護士、裁判官、裁判所、法務省、法務局、公証人犯罪です、今後「当社構築、合法規定により、被相続人死去時の遺産預金額を、金融機関は司法、法務省犯罪の責任転嫁で、巨額負わされるのです」

財務省の事業で弁護士を使い、犯罪に走った理由

  • 2019/10/02 06:15

@昨日財務省政策金融課に送った”工事契約書、損保ジャパンが認めた罹災個所、工事方法記載文書、工事見積書に続き、財務省が犯罪実行行為目論見で動かして居る、弁護士とやらの文書も送ります”麻生大臣、財務省が、当社に対する信用棄損、業務妨害、施主に対する脅迫、強要、恐喝を委任した(事になります)委任状を、先ず交付して下さい

                                令和元年10月2日

麻生財務、金融大臣、政策金融課、金融公庫火災保険監督
TEL-3581-4111(63-24)
FAX03-5251-2217
紙智子参議院議員事務所 小松秘書
TEL03-6550-0710 合法手続きで財務省金融公庫火災保険請
FAX03-6551-0710 求しただけなのに、当社、施主が犯罪被害
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 一般人なら即刻逮捕、実名報道犯罪
田代耕平、根津優介財務省委任、犯罪実行請負者
TEL011-281-8448 財務省から請け負った当社、施主相手の
FAX011-281-8458 犯罪委任状を、施主に先ず示す事
損保ジャパン日本興亜 北海道火災新種サービス課
金融公庫火災保険窓口高垣課長、加藤課長補佐
TEL050-3798-3168
FAX011-251-5894
山下直人道警本部長、1,2課課長
TEL,FAX011-251-0110 

1、麻生大臣、政策金融課「金融公庫火災保険適用罹災事案、損保ジャパン加藤課長補佐、高垣課長、札幌鑑定田中鑑定人が、録音も録らせる、当社が出した工事見積を受け、工事費協議を重ねながら、当社と施主二名に対して、麻生大臣、政策金融課、金融公庫火災保険事業からの、下記犯罪実行中で、犯罪委任状も無い弁護士とやらに、完全な言い掛かりと証拠捏造等を持ち、犯罪を重ねさせている状況ですが、麻生大臣、政策金融課、金融公庫(フラット35)火災保険実施団体が、弁護士とやらに、犯罪を委任した委任状が有りますか、先ずこの問いに、公文書で回答を即刻出して下さい、金融公庫火災保険は公の事業です、犯罪を委任出来る筈が無いのです」

2、別紙施主から返送して有る、麻生財務大臣から実行犯弁護士とやらに対する犯罪委任状も無い文書二部と、損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐、札幌鑑定田中鑑定人の名刺、施主二名の(対応奥方)元に出向き、当社の委任で罹災確認、工事見積代理作成で来た、と偽り、双方録音も録り、金融公庫火災保険適用罹災と確定させ、罹災個所確定、工事方法指示をなし、奥方二名に「この金融公庫火災保険金支払い用確認書に、契約者ご主人の氏名を代筆、押印すれば、即刻48万円を金融公庫火災保険から支払う(この行為、犯罪領域ですが)」と求めた時渡した名刺と、8月29日に当社が工事見積を持参し、高垣課長に工事見積を、上記経緯等も告げ、渡した時の名刺写しも送ります」

3、昨日送った上記経緯記載文書、工事契約書、工事見積書に有る通り「当社は”罹災年月日は、平成27年12月30日との事、加藤課長補佐、田中鑑定人が金融公庫火災保険適用罹災で、罹災個所、工事方法を指示した通り、工事見積を作成”等事前に文書、口頭で高垣課長に説明して有ります、契約者奥方を唆し、契約者ご主人の氏名偽造で確認書を取り、勝手にでっち上げた工事見積書で48万円払う、等は違法行為、金融公庫火災保険は財務省所管事業、認められない違法行為、等も告げて有ります」

4、麻生財務大臣、政策金融課「当社にも施主にも、何の違法行為、犯罪行為は有りません、損保ジャパンがしくじった事を隠す為に、当社を犯罪者とねつ造し、支払うべき金融公庫火災保険金を踏み倒す目論見で弁護士とやらを動かし、施主に言い掛かり、当社を犯罪者と言いがかった他文書を送らせ、○○氏に対して電話をいきなり入れ、当社は犯罪業者だ、何故工事を頼んだ、切れ、犯罪業者をまだ使う気か、あんたが思う保険金額は払わない(○○氏はまだ見積もりも出して居ないが、金融公庫火災保険は適用の罹災、と認めている)まだ見積もりも出して居ないって?犯罪者のハウスリメイクを、まだ使って見積もりを出す気か、切れ」等信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に走らせて居ますが、財務省、財務省所管事業がする事ですか。

5、そもそも「時効であれば、電話一本で”時効で金融公庫火災保険は適用されません”で終わって居ます、加藤課長補佐、田中鑑定人は、現場に出向き、施主様奥方と面談し、金融公庫火災保険適用罹災他を認めており、時効を後で持ち出せる筈が有りません。

6、加藤課長補佐、高垣課長が当社に対し、弁護士を使っている理由で当社に答えたのは「火災保険適用建物罹災事故は、加害者が居ない保険事故(千葉の台風被害でも報道済み)損害賠償では無くて、罹災個所の原状回復工事費支払い、と知らなかったので、自分達で損害賠償金を決めれば通ると思って来た、間違った事を認められないので弁護士を出したら、当社と施主に信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に走られた」と言う答えです。

7、ここまで弁護士に暴走させて、後に引けなくなり「当社が平成27年12月31日の建物罹災事故を、今年7月26日の罹災と偽装届け出し、火災保険金を高額請求し、詐欺を働いている、とねつ造して居る、と言う事でしょう」やくざでもここまでしませんが。

8、こう言う経緯です「財務省、奥方二名に契約者夫氏名を偽造させ、金融公庫火災保険金を渡す、の時点で犯罪です、犯罪実行役に弁護士を動かし、当社が犯罪業者で、金融公庫火災保険金詐欺を働いている、とねつ造に走って居るが、これ等犯罪行為も含め、事業母体である財務省政策金融課、麻生副総理、大臣の責任です”札幌検察庁、北海道警察1,2課、生活経済課、公に白黒を付けるべきです”」

9、紙智子参議院議員、この犯罪だけでも絶対に看過出来ない財務省、弁護士犯罪です、財務省政策金融課に、事実確認から行うよう求めます。

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