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2019年10月04日の記事は以下のとおりです。

道銀は

  • 2019/10/04 16:41

北海道銀行は、阿部花枝さんの死後抜かれた287,000円を「法律規定通り、道銀の資金窃盗と、帳簿処理等を改めて、遺産預金は死去時の金額存在して居ますと、十和田おいらせ農協と同様の、合法扱いに是正して居ます」

この道銀資金窃盗は、相続人二名から「道銀が法に沿い、遺産預金を戻す前の時点で、甥を犯人として、被害届が出されて居まして、窃盗罪で刑事事件扱い開始、となって居ます」

被害届を出した時点では、花枝さんに対する相続人が被害者、と言う構図でしたからね、ですが「北海道銀行は、法の規定に沿い、盗まれた287,000円は道銀の資金窃盗被害、遺産預金から287,000円が、花枝氏死去後減じた事実は無かった」

こう、合法な手続き、処理に是正したのです「と言う事で”被害届を出した時と、今では”被害者が異なって居ます”今の資金窃盗被害者は、北海道銀行ですが、被害届を出した時点では、相続人が被害者でしたから、刑訴法手続きでは、あの窃盗被害届も有効なのです」

さて北海道銀行、この道銀資金287,000円被害、どう公処理するんですか?こっそり闇で損金計上は無理だよ。

泥棒側で委任している弁護士が偽造、でっち上げた遺産目録には「この287,000円も、休眠預金87,000円余りも、遺産年金3か月分360,000円余りも載って居ません、完全な偽造遺産目録です」

義父の遺産目録と同じ、死後金を盗めたから、遺産預金から抹殺した、弁護士、裁判官、裁判所犯罪遺産目録なのです。

で、金融機関は「盗まれた資金は金融機関の資金です、遺産預金は死去時の金額が存在して居ます、こう合法化を果たしたので、盗めたから、遺産預金から強制抹殺した、金は、遺産預金として存在するけれど、泥棒側には存在しない預金、となっている訳です」

司法犯罪遺産泥棒入手制度は、こう言う展開となっている訳です「盗めば遺産から強制除外、弁護士、裁判官、裁判所犯罪による、が、盗まれた金は金融機関の金、遺産預金は死去時の額存在する、により、司法犯罪で抹殺した遺産預金は、泥棒には存在しない金、こうなって居るんですよ、自爆ですよ完全に」

道銀は

  • 2019/10/04 16:41

北海道銀行は、阿部花枝さんの死後抜かれた287,000円を「法律規定通り、道銀の資金窃盗と、帳簿処理等を改めて、遺産預金は死去時の金額存在して居ますと、十和田おいらせ農協と同様の、合法扱いに是正して居ます」

この道銀資金窃盗は、相続人二名から「道銀が法に沿い、遺産預金を戻す前の時点で、甥を犯人として、被害届が出されて居まして、窃盗罪で刑事事件扱い開始、となって居ます」

被害届を出した時点では、花枝さんに対する相続人が被害者、と言う構図でしたからね、ですが「北海道銀行は、法の規定に沿い、盗まれた287,000円は道銀の資金窃盗被害、遺産預金から287,000円が、花枝氏死去後減じた事実は無かった」

こう、合法な手続き、処理に是正したのです「と言う事で”被害届を出した時と、今では”被害者が異なって居ます”今の資金窃盗被害者は、北海道銀行ですが、被害届を出した時点では、相続人が被害者でしたから、刑訴法手続きでは、あの窃盗被害届も有効なのです」

さて北海道銀行、この道銀資金287,000円被害、どう公処理するんですか?こっそり闇で損金計上は無理だよ。

泥棒側で委任している弁護士が偽造、でっち上げた遺産目録には「この287,000円も、休眠預金87,000円余りも、遺産年金3か月分360,000円余りも載って居ません、完全な偽造遺産目録です」

義父の遺産目録と同じ、死後金を盗めたから、遺産預金から抹殺した、弁護士、裁判官、裁判所犯罪遺産目録なのです。

で、金融機関は「盗まれた資金は金融機関の資金です、遺産預金は死去時の金額が存在して居ます、こう合法化を果たしたので、盗めたから、遺産預金から強制抹殺した、金は、遺産預金として存在するけれど、泥棒側には存在しない預金、となっている訳です」

司法犯罪遺産泥棒入手制度は、こう言う展開となっている訳です「盗めば遺産から強制除外、弁護士、裁判官、裁判所犯罪による、が、盗まれた金は金融機関の金、遺産預金は死去時の額存在する、により、司法犯罪で抹殺した遺産預金は、泥棒には存在しない金、こうなって居るんですよ、自爆ですよ完全に」

穴埋めした金融機関資金

  • 2019/10/04 16:26

十和田おいらせ農業協同組合は、盗まれた後補填した200万円に付いて「泥棒一味に法的措置を講じ、200万円回収も行う」との事です、泥棒側に就いている弁護士と、札幌地裁、簡裁、家裁が公に共犯となって居る、司法犯罪制度のなぞりの事件です。

十和田おいらせ農業協同組合による、農協の資金窃盗被害金の回収他手続きを、司法、警察は、己らの権力悪用犯罪が功を奏して、成功させて来て居る犯罪ですからね、全力で十和田おいらせ農協による、窃盗被害資金200万円回収法的手続きも、妨害に走るんでしょうか?

犯罪を指揮、共犯で犯罪に手を染めて、成功させて来て居る司法、警察、国税です、十和田おいらせ農協の、法に沿った窃盗資金200万円回収を、どうあっても潰す必要が、でしょうからねえ。

この犯罪と、青森銀行での犯罪を、弁護士会、札幌の裁判所、裁判官、道警は「正しい犯罪だ、何処にも法的責任を問われる事実は無い、犯罪者は正しい行為者だ、犯罪を事実立証して、犯罪被害回復等を求める当社等が犯罪者だ」

これを公式に吐き、犯罪者の公式擁護、犯罪被害抹殺、被害を強制的に、被害者に泣き寝入りさせる、之だけに狂奔して来て居ます、司法、警察犯罪故です。

十和田おいらせ農業協同組合は「盗まれた200万円は、農協の資金窃盗被害、義父の遺産預金は、死去時の金額が存在して居ます」

こう、合法な処理に変えて居ます、泥棒側に就いている弁護士は「盗めた遺産預金は遺産から消した、他の相続人に相続権は無くなった、こう裁判官、裁判所と共犯で産目録偽造、行使に走って、正しい犯罪で押し通そうと謀略三昧に走って居ます」

で「補填した200万円が”司法犯罪者連中に取っては、存在しない遺産預金となって居るのですよ”となれば、4男と妻が無条件で受け取れる、義父の遺したお金と言う事です」

十和田おいらせ農協は、盗まれた農協資金200万円を、必ず回収するでしょう、司法、警察が妨害に走っても。

弁護士、裁判官犯罪

  • 2019/10/04 09:46

@別紙の通り、相続遺産分割除外説が絶対とでっち上げて、未相続遺産泥棒し放題、盗めた遺産は遺産、遺産目録から弁護士、裁判官が強制抹殺犯罪も、金融機関二件が是正に動き、破綻して居ます、完全な司法犯罪です

                                令和元年10月3日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河井克行法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
高市早苗総務大臣、大臣官房、ゆうちょ銀行監督
FAX03-5253-5511
加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係福田他担当
FAX03-3592-1459(2826)遺産隠匿で保護費詐欺、札幌市版
北海道財務局理財部、金融監督第一課園部他担当
FAX011-746-0946
青森財務事務所理財部金融監督課、阿部他担当
FAX017-777-3177
道新報道センター内山、吉田、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、別紙本日の文書記載の通り、義父の事件、死人が預金引き出し偽装事件十和田おいらせ農協合法に是正、に続き、北海道銀行も、阿部花枝氏、死後預金引き出し偽装を、道銀資金窃盗と合法に是正した事も受け「道銀事件と年金詐欺事件は、正式刑事事件となり、捜査開始です、弁護士、裁判官、裁判所犯罪ですが、金融機関が合法化を果たした事で、弁護士、裁判官に言い逃れは無く、正しく窃盗事件扱いとなりました」

公的な火災保険事業なのに

  • 2019/10/04 08:46

金融公庫、フラット35火災保険事業は、財務省が所管して居る、公的な火災保険事業で、利益追求では無くて、火災保険加入者、罹災者の救済を目的とした、公的な火災保険事業です。

ですから余計に「法を犯す事業は認められて居ません、まして、傘保険加入者、罹災者と、罹災建物の復旧工事を請け負った業者に、犯罪委任状も当然無しで、犯罪実行役で弁護士を差し向けて、完全な言い掛かりで、罹災者が工事委任した業者に対して、あの業者は犯罪者だ、何故工事を委任した、手を引かせろ、まだ工事見積を出させる気か、止めさせろ、あんた(契約者、罹災者)が思う保険金額は出さない、等直接犯罪行為に走らせて居るんです」

犯罪を請け負った?弁護士は施主に「ハウスリメイクは、金融公庫火災保険事業と”合法な工事を遂行する為の工事費用”を、窓口の損保ジャパンと協議して居る、弁護士法第72条違反、犯罪行為者だ、この虚言による犯罪者捏造、信用棄損、業務妨害にも走って居ます」

完全な犯罪行為を、弁護士連中が大っぴらに重ねて居るのです、金融公庫、フラット35火災保険事業は「火災保険が適用される罹災事故です、合法な原状回復工事は当然です、法を守った工事しか出来ない、その通りです、工事費用で協力頂きたいのです、弁護士に工事費用値引きを伝えて、早急に火災保険金支払いを果たしたいのですが、弁護士が支払いを拒絶して居て」

これ等を高垣特命課長は答え、認めて居ます「経緯はどうであれ、麻生副総理、財務、金融大臣が頭の火災保険事業での犯罪です、責任は財務省、政府に有るのです」

犯罪実行役弁護士以外は、当社が犯罪を重ねて居る業者だ、この罹災事故案件への火災保険金請求も犯罪請求だ、等言って居ません、金融公庫、フラット35火災保険事業窓口損保ジャパン日本興亜、高垣課長もしかりです、完全な言い掛かり、弁護士犯罪なのです、責任トップは麻生副総理、財務、金融大臣に有ります、次が財務省政策金融課です。

弁護士犯罪続発

  • 2019/10/04 08:27

義父の事件、阿部花枝さんの事件、金融公庫、フラット35火災保険適用罹災事故での事件他、どれも「弁護士が犯罪実行に暴走して居る、弁護士は犯罪も請負、手掛ける実例司法犯罪事件です」

犯罪の内容は、極めて荒っぽい、末端のチンピラレベルの犯罪です、死人が死去後、死人自身で預金を引き出した、正気とは思えないが「義父の遺産目録も、阿部花枝さんの遺産目録も”相続遺産分割除外説が絶対だ、盗まれた遺産は、裁判官ぐるみで遺産から強制除外して、として居るんだ”」

共にこの犯罪に、弁護士と裁判所、裁判官が共謀して走り、通して有る事件です、偽造した遺産目録が絶対だ、でもね「共犯だった金融機関、死人が死去後預金を引き出した、って犯罪を是正して”遺産預金は相続開始時、死去時の金額が存在します、盗まれたのは金融機関の資金です”と、合法化して居ますから」

死人が死去後、預金を合法に引き出したから、遺産預金から正しく消えた、この司法、法務省犯罪は、少なくても義父と阿部花枝さん事件では、もう成立しないんです、弁護士が偽造した、死後、被相続人が預金を引き出した、遺産預金から失われた、等と言う偽造遺産目録は、完全な偽造証明書、弁護士、裁判所、裁判官犯罪証明書です。

ここまで明らかとなって居る、死人による預金引き出しにより、遺産預金は失われた、と言う偽造弁護士作成遺産目録で「遺産相続を飲め、弁護士、裁判官に逆らっても無駄だ、裁判官が独善で、弁護士作成偽造遺産目録で、遺産分割相続を決定するんだ」

之に走ると、裁判所、裁判官は今も逆上し続けて、言い張って居ます、正気さの欠片も見えない、司法権力テロです。

弁護士を使ったら、犯罪を独善で、も常態化

  • 2019/10/04 08:10

ようやく共産党さん、公に手を貸して下さるようです、札幌市共産党市議団事務方の職員さんが「個人として協力下さった事案で、大きな功績を、政治関係では、日本初で上げた事が評価されて、党の代表のような立場で、当社に協力して下さるように、国会議員事務所から伝えられて居ます。

金融公庫火災保険事業は財務省所管の、公の火災保険事業です、営利目的の事業では無いのですが「弁護士を犯罪実行役で動かして、完全な言い掛かりを持ち、信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝を手掛けさせているのです」

麻生副総理、財務、金融大臣が、まさか「金融公庫、フラット35火災保険事業所管責任者として、当社と施主二名に対して弁護士を差し向けて、完全な言い掛かりを持ち、信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝を働かせて、金融公庫火災保険金踏み倒しに暴走もさせて居る、事実がこうですけれど、麻生副総理、財務、金融大臣か、政策金融課がこの弁護士犯罪を委任して、弁護士に犯罪を重ねさせているのであれば、本当に前代未聞の事態です」

金融公庫、フラット35火災保険事業窓口の、損保ジャパン日本興亜火災新種サービス課高垣特命課長は「弁護士の所業には、何の事実根拠も無いです、ハウスリメイクさんは、何の犯罪、違法行為も行って居ません、法を守った罹災個所復旧工事費の支払いを、弁護士が認めないので支払えず居ます、10万円引けるんですね、見舞金は別計上で、弁護士に伝えます、早急な支払いを果たしたいです」

これ等を確認済みですからね、弁護士とやらの所業は、多分完全な独善弁護士犯罪、と思われますが「もしかしたら”麻生副総理、財務、金融大臣からの、上記犯罪委任状が有る、やも知れませんしね”共産党さんが犯罪委任状写し取り付け等、公に協力下さるとの事なので」

弁護士犯罪代行

  • 2019/10/04 06:19

@麻生財務、金融大臣、財務省の所管事業金融公庫、フラット35火災保険事業は公の事業です、弁護士に、麻生副大臣からの委任状も無しで、有ればもっと大事ですが、犯罪を代行させる事は絶対許されません、本件委任事項、弁護士委任状の写し交付を、当社、施主二名に即刻果たして下さい
@阿部花枝氏死去後、相続人xx息子(とx、xx)が道銀資金窃盗、年金資金詐取を働いた事件、道銀が補填した事件は、正式xxxx扱いが決まりました”弁護士作成、裁判官合法認定遺産目録は、盗めた分除外、偽造です”義父の遺産目録、十和田おいらせ農協補填済み事件も、同様の偽造です

                                令和元年10月4日

麻生副総理、財務、金融大臣、政策金融課
金融公庫、フラット35火災保険所管担当
TEL03-3581-4111(63-24)
FAX03-5251-2217
紙智子参議院議員、小松秘書
TEL03-6550-0710 上記二件、札幌市議団事務方増川氏が
FAX03-6551-0710 紙議員代理で担当の回答です、確認記載
日本共産党札幌市議会議員団
xx事務局員
TEL011-211-3221
FAX011-218-5124
損保ジャパン日本興亜 金融公庫、フラット35火災保険担当
高垣特命課長代理、加藤課長補佐
TEL050-3798-3168
FAX011-251-5894
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357財務省が弁護士に犯罪代行委任、重大事件
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 弁護士遺産目録、金融機関帳簿と齟齬
山下直人道警本部長、1、2課課長 
財務省事業で、弁護士代行犯罪と、当社を犯罪者指弾、捜査を求める
TEL,FAX011-251-0110

1、昨日紙議員議員会館室に電話を掛けて、下記答を頂いております「金融公庫、フラット35火災保険事業で起きて居る、当社と施主二名に対する、弁護士犯罪代行被害受け事件と、相続遺産分割除外説絶体を根拠とさせ、金融機関、年金事業資金窃盗、詐取が行われて居るが、共産党札幌市議団事務職員、xx氏の個人的協力も有り、阿部花枝氏の死後、遺産預金が減じた、と偽られた道銀事件では、十和田おいらせ農協に続き、道銀も、消えた遺産預金を補填し、刑事事件化された件は、党として一番事情に詳しい、札幌市議会議員団事務方、xx氏を担当として有ります(党も)紙議員も、事情に明るくない事案なので、党で最も詳しいxx氏に、種々協力等願い出て、動いて貰って下さい」 

2、と言う事情ですので「麻生副大臣、金融大臣、政策金融課”当社と施主二名に対しての、弁護士とやらを動かしての信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に該当するであろう事件”麻生大臣、政策金融課、フラット35事業母体のどれかによる、上記所業を財務省が、弁護士に代理行為で行わせて居る根拠証拠の、弁護士委任状の写しを、紙議員(共産党)が指名したxx氏に、早急に提出するよう求めます」

3、金融公庫、フラット35火災保険事業での犯罪です、犯罪委任が損保ジャパン日本興亜、実行犯弁護士の独断で有ろうと、所管は財務省、政策金融課です、全責任を負うのは当然です。

4、担当警察署刑事から、事件扱いには、法を犯す行為に付いて、代理委任者特定、委任状写しが必要、揃えた上で被害届け出して下さい、と求められております。

5、先月20日午後、高垣特命課長から私の携帯に電話が来て、1時間以上協議して、高垣課長との間で「弁護士が当社と施主二名に、法を犯す行為を行う事は止めさせます、何の委任、犯罪も含めた委任を弁護士にしたか、委任状の委任内容は、財務省の委任状が有るのか、ですか、、、金融公庫火災保険は、加藤課長が録音も録らせたように適用されますし、ハウスリメイクさんは何の違法も行って居ません、法を守った原状回復工事を実施する協議には、違法は無いです、弁護士が、御社を犯罪者と施主様にも伝えている事に、何の根拠も有りません、ハウスリメイクさん、工事費用を引いて頂けませんか?加藤課長補佐が48万円、ハウスリメイクさんは、法を守った工事見積で、160万円を超える、と出したので、少しでも調整に協力願えませんか?10万円は引いて頂けるんですね、見舞金は別計上で、弁護士に伝えて、早急な支払いを果たしたいと思います、弁護士を入れてしまったので、弁護士が工事金支払いを飲まず、早急な支払いが必要と聞いて居ますが、支払えず居るので、確かに火災保険金支払いは、ゼネコン、サブコン、大手不動産、住宅メーカー、中小業者で2,5~3倍支払い金額が違って居ます、数次下請けで工事するので、順次抜いて行く為に、原状回復工事費用は、事情によって金額が違って居るのは事実で、一方的に工事費が高い、とは、損保は言えないのが実際です」

6、なお、xx氏に個人的協力頂いた、阿部花枝氏死去後、道銀資金287,000円が盗まれた事件と、年金事業資金3か月分、36万円以上が詐取されている事件は、昨日警察から相続人長男に電話が有り、xx警察署xxx課と、xx警察署xxxxが合同捜査に入ります、正式事件で扱います、等伝えて来て居ます「義父の件に続いての、相続遺産分割除外説、を根拠とさせた犯罪の事件扱いです、当然こっちも”弁護士作成遺産目録は、金融機関の記録と合わず、偽造遺産目録です”偽造遺産目録で相続事件強制確定は、訴訟詐欺処か恐喝事件ですし、正しい遺産相続処理は、裁判官職権だ、偽造遺産目録で相続を飲め、ではもっと不可能です」 

7、道銀による、死人が遺産預金引き出し偽装を、法の順守によって道銀資金窃盗、遺産預金は死去時の額存在する、への是正、道銀資金窃盗の正式事件は、xx氏の”個人的協力による功績”が極めて大きい訳です。                   

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