エントリー

2019年10月08日の記事は以下のとおりです。

之が法曹資格者の実態

  • 2019/10/08 16:48

元エリート検事、裁判官だった、東京の公証役場公証人に、下記を問い質しました。

平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は民法第896条に強く反しており、以後禁止、之を認めた最高裁判決も、今後無効、この最終決定と。

新民法第909条2、この法律を知悉して居て、相続人が複数いる場合「遺留分、減殺遺留分が必ず存在して居るので、複数相続人が居ながら、一人に遺産全てを遺贈する、こう言う公正証書遺言は、後で他の相続人の遺留分、減殺遺留分侵害故、刑事事件にもされる、盗めた遺産預金は、金融機関の責任で遺産預金に戻し、金融機関の資金窃盗被害となる」

これを理解して居て、対応出来る公証人が居るか、浅草、錦糸町、大森、目黒、五反田高所役場に、公証人等に確認しました、答えは。

??????全く何の事かも分からない、対応出来ません、新民法第909条2は施行されたばかりで、何の法律かも知りません。

この答えで統一されて居ました、之が法曹資格者、弁護士、検事、裁判官連中の実際です、全く何の憲法、法律実務対応も出来る頭も無いんです。

余りにも酷いこの現実、ここまで程度が凋落し切って居ます、ここまで酷い頭です、憲法、法律問題を、正しく憲法、法律を適用させて対応、処理出来る訳が無いのです。

金融機関犯罪

  • 2019/10/08 15:30

今日の文書にも書いたように、金融機関の資金窃盗は、監督官庁が弁護士犯罪利得獲得用に、法務省、裁判所、検察庁、警察庁と共謀して、口座名義人の身分偽造の手で金を盗ませて来た、犯罪です。

最高裁大法廷が、平成28年12月19日に、相続遺産分割除外説は、民法896条違反、今後全面禁止とする、代表相続人なる者が、相続遺産預金を現金化する事も禁じる、こう最終決定を下したけれど、この最高裁大法廷最終決定の意味から、弁護士会、弁護士、検察庁、検事、裁判所、裁判官、法務省、公証人誰も意味すら理解不可能で、全く時効性無し。

当社だけが意味も理解して、動いて来た結果「死人偽装で金融機関資金窃盗、死人が預金を引き出した、と偽造して来た犯罪で、一応十和田おいらせ農協と、北海道銀行が、死人が死後預金を引き出した、との偽造処理を認め、金を返して」

金融機関の資金窃盗と、法に沿い是正はしましたが「じゃあ、法律が正しく稼働、適用して居るのか?と言えば、そんな事も無い訳で、未だに死人偽装で金融機関の資金を盗ませて、死人が死後預金を引き出した、と偽って有る訳です」

そもそも弁護士、弁護士会、検事、検察庁、裁判官、裁判官、法務所の役人、公証人、誰も最高裁大法廷最終決定の意味も何も、理解出来る頭を持って居ないんですよ。

あの最高裁大法廷最終決定、最高裁の裁判官達が「法を理解して出した最終決定では無いのでは無いでしょうか?政府の上等で雛形を作り、最高裁大法廷の裁判官に書かせた、のでは?」

之が法曹資格者、裁判所、検察庁の実態と言う事です、全く合憲、合法等、知らないから守れる筈が無いのです。

司法冤罪創出で今までは

  • 2019/10/08 09:44

弁護士犯罪、司法犯罪、司法冤罪でっち上げ、成立等が暴かれた場合、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁が共謀して「司法犯罪、冤罪捏造を暴いた、立証した者を、報道も共犯となり、冤罪に落としに走ります」

司法犯罪、冤罪捏造が暴かれてしまい、逃げられなくなれば「司法悪を暴いた人間を、冤罪に落とす事で、司法犯罪、冤罪捏造が消える、と言う構図です」

実際この手で、山のように司法犯罪、冤罪捏造がばれた事を、無い事と偽って、通せて来れて居ますから。

この定番の司法冤罪捏造の手で、司法ぐるみ金融機関資金強奪、窃盗犯罪発覚、犯罪事実立証を消そうと謀って居る訳です。

ですが「十和田おいらせ農協と、北海道銀行が”盗まれたのはうちの資金です、金融機関の資金窃盗被害です”」

こう、合法な扱い、処理に変えて下さった事で「定番となって居る、弁護士、司法書士、泥棒の共犯国家資格者用、金融機関の資金窃盗、泥棒で手に出来た金は、無税(泥棒利得故、合法納税不可)で泥棒と弁護士が山分け、この犯罪が破綻して居ます」

何時もであれば「青森銀行方式で”金融機関が共犯で、金融機関の資金窃盗事件だが、金融機関の資金で、盗まれた預金の補填をしないから、又は盗まれた金の返却を蹴るから、金融機関の資金窃盗事件を潰せているんだ”」

これを常に、で来て居るので、金融機関の資金窃盗事件は成立させられず、資金窃盗利得を犯罪者と共犯弁護士は、手に入れて山分け出来て来て居ますが。

十和田おいらせ農協と、北海道銀行が、この司法犯罪を拒絶し、金融機関の資金窃盗事件、こう是正したので、この司法犯罪正当化、司法冤罪捏造の手が、見事崩壊して居ます。

この犯罪は、司法、警察が共犯で成功させて来て居ます、完全な司法、警察ぐるみの権力犯罪です、捜査機関、司法機関が直接実行犯と言う、国際国家権力金融犯罪です。

過去の事件に関わって来て、今役立って居る

  • 2019/10/08 08:48

苫前町農協、冤罪業務上横領事件、あの冤罪でっち上げ事件の構図と、私と当社を司法金融機関資金窃盗を詳細に立証し、潰して居る事への逆恨みを募らせて、冤罪に落としに暴走して居る構図、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁テロの内容、手口は一緒です。

弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、報道が共謀して、冤罪をでっち上げて「何の事実証拠も無いのに”こいつはこう言う犯罪を行った、犯罪者だ”と、弁護士、弁護士会が文書を出す、裁判官が判決に書いて出す、報道で犯罪捏造報道に走る”」

これで「冤罪事件が成立する、と言う手口、構図です、苫前町農協の業務上横領事件が、正にこれでしたから」

民事裁判で、犯人とされた女性を「何の犯罪事実証拠も無いどころか、農協の上層部が農協資金に穴を空けて、穴を埋めるために”職員が預金を盗んだ事件をでっち上げて、実際は上層部が休眠預金を抜いて、身元信用保険金詐欺で穴埋めしようとした事件”」

これが民事事件の証拠で、まあ見事に揃って居て、弁護士も裁判官も、検事も全く意味すら理解不可能、呆れ果てる冤罪捏造事件だったと言う。

同じ構図、手口を使い、札幌弁護士会、犯罪者側弁護士連中、札幌の裁判所、裁判官が共謀して、当社と私を冤罪で犯罪者に仕立て上げるべく、定番の「犯罪を行って居る私と会社と、文書、判決文を書いて、公にさせて居るのです」

普通はこの司法犯罪捏造の手で、冤罪を成立させられて居ますが、金融機関が金融機関の資金窃盗を立証したんで、思惑が完全に狂って居ます「金融機関は、司法、警察ぐるみの金融機関資金窃盗事件と、公に立証して居ますから」

結果、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官犯罪違法正当化、私と当社を完全なでっち上げで、犯罪者と決定して、冤罪に落とす企みも、破綻して居ます。

司法が頭の金融犯罪

  • 2019/10/08 08:26

弁護士犯罪利得入手、之を最大の目的とさせて、金融機関の資金窃盗も、国中で「司法書士、弁護士と共謀した犯罪者なら常時、死人が死後預金を引き出した、このオカルト犯罪を、証拠隠滅、事実捏造、犯人法を犯して擁護等の手により、正しい犯罪とでっち上げ決定させ、犯罪で利得を得て、犯罪者と共犯弁護士で、無税で山分けし放題」

こうなって居るのです、最高裁大法廷が、平成28年12月19日に、民法第896条も犯しており、以後禁止、と最終決定を出した後も、日弁連他弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、検事、検察庁、警察、国税、金融機関監督先等が共犯で、この犯罪も国中続行して来て居ます。

この犯罪も、当社と私が詳細に表で犯罪証明した事で、逆上、逆恨みを募らせて居る弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所らが「苫前町農協業務上横領冤罪でっち上げ、強制有罪確定、あの冤罪強制成立、司法テロ方式で、当社と私を冤罪粛清すると暴走して来て、、。」

残念なのは「十和田おいらせ農協、北海道銀行が”盗まれたのはうちの資金です、遺産預金は民法第896条、新民法第909条2の規定通り、死去時の金額存在して居ます”」

こう手続きを合法に変え、文書も出して居る事です、武藤xさんの遺産預金窃盗事件で「犯行先北洋銀行は”うちの顧客が叔母の金を盗んだ、契約者保護で盗まれた1,800万円の返金を受けない、これで北洋銀行の資金窃盗は成立しないんだ”」

これを行った実例が有る訳です「つまり、十和田おいらせ農協の資金200万円窃盗事件と、北海道銀行の資金287,000円窃盗事件は”正しく金融機関の資金窃盗事件と言う事です”」

札幌弁護士会、犯人と共犯弁護士、札幌地裁、簡裁、家裁、裁判官は「完全なる金融機関の資金窃盗犯罪共犯、実行犯と言う事です、こいつらが直接の犯罪者、犯罪組織と言う事実は、この連中が文書を出し、自分で犯罪行為者と立証して居ます」

金融犯罪、監督官庁の関与

  • 2019/10/08 06:42

@麻生財務、金融大臣、北海道財務局局長、弁護士犯罪利権用が主体の”死人が死去後も存在しており、死人となって預金引き出しを続けている”犯罪は、金融機関を監督する監督官庁、国税も、金融機関に直接犯行を指揮、手続き書類偽造、ビデオ映像隠匿、帳簿、決算書、監査報告書偽造を指揮して成立させて有ります、法曹、法務省、金融機関を監督すべき行政機関、警察犯罪ですが、合法犯罪根拠を文書回答するよう求めます

                                令和元年10月8日

公文書回答を求める相手

麻生副総理、財務、金融大臣、政策金融課
TEL03-3581-4111 札弁連、札幌の裁判所、裁判官、道警によ
FAX03-5251-2217 る、上記犯罪直接正当化証拠複数
北海道財務局局長、金融監督課、金融機関監督部署
TEL011-709-2311
FAX011-746-0946 財務省提供証拠資料はここに届けます
紙智子参議院議員、小松秘書、党本部へも
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
日本共産党札幌市議会議員団
FAX011-218-5124
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456 金融機関資金窃盗、詐取、法を犯し正当化
植村実札幌高検検事長、地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110

            〒007-0862札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                 (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明         

1、最高裁大法廷が平成28年12月19日、大阪高裁平成27年(許)第11号事件決定破棄を決めた、大阪高裁が、遺産預金不法詐取利得返還を求めた、犯人では無い相続人の合法な請求を「”相続遺産分割除外説が絶対”よって法を犯し盗めた遺産預金は、他相続人の相続遺留分毎認めぬ」この決定を「民法第896条違反、破棄する、今後、同様の遺産違法入手、他相続人の相続権無効適用は認めぬ」との最高裁大法廷最終決定も出て居ますが、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、検察庁、検事、法務省、公証人、警察、国税、財務省他金融機関監督先、税理士、公認会計士等は、これ等を全て無効と独善で決め、相続遺産分割除外説絶体、要するに、未相続遺産泥棒を続行して居る訳です」

2、別紙、平成27年9月15日付、被相続人武藤○さんの遺産窃盗事件、遺産相続調停事件に関する、周防裕滋他弁護士委任状、同年9月8,11日付、武藤○氏弟息子さん(父親は死去、相続権は子息)による文書「武藤○氏生前一か月前から、死去後一か月に掛けて、○氏(未婚、子無し、相続人は兄妹、甥)妹の娘が、央氏のキャッシュカードを悪用し、ATMを使い、大和証券から一日100万円ずつ、北洋銀行から一日50万円ずつを盗んだ事件、合計窃盗金額2,400万円窃盗事件で、中央警察署刑事一課に、札幌中の北洋銀行本支店に捜査を入れて貰った、等」の経緯文書をご覧下さい。

3、この件では「中央警察署は”上の指示で○氏姪への捜査を潰し、周防他弁護士を使わせ”捜査を求めた○氏甥に対し、周防弁護士は電話も寄越し、遺産分割調停に一回だけ出廷願う、○氏の姪xxxxが、大和証券、北洋銀行から2,400万円盗んだ事は悪かった、出廷前に350万円振込、出廷翌日に残りxx万円を振り込む、後は家裁裁判官、残りの相続人で遺産分割調停を終わらせます」と言う、有耶無耶処理で逃げて居ます。この事件では、当社他が被害者に協力して、中央署による北洋銀行への捜査他、こう言う状況に持って行けました。

4、北洋銀行南支店鈴木統括部長は、当社からの問い合わせに対しても「○氏姪は、当行の預金者でも有る、よって、預金契約者保護の観点から”ATMから盗んだ1,800万円の返還を、当行は受け入れないので、北洋銀行の資金1,800万円窃盗事件は不成立と出来た”」こう答えて居ます。

5、つまり「十和田おいらせ農業協同組合資金200万円窃盗と、北海道銀行資金287,000円窃盗事件は、二金融機関が、金融機関の資金窃盗事件と扱って居るので、金融機関の資金窃盗事件、札幌弁護士会、犯人に偽造委任状で就いている弁護士、犯罪を承知で正しい犯罪、犯罪を立証した私、経営会社を犯罪者と虚偽決定して居る札幌地、簡裁、家裁、担当裁判官共謀犯罪は、正しく成立して居ると言う事です」

6、札幌弁護士会平成30年度(綱)第10号事案決定書記載事実、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件(原告金融機関資金窃盗犯小林○郎、オ○○長女、次男、彼は実行犯娘、妻の共犯者)判決文、私が出した一連の準備書面記載、控訴状記載内容でも「札弁連、犯人に偽造委任状で就いている弁護士、この事件(他偽造委任状で強制裁判、調停成立に持って行った裁判官)裁判官等が”金融機関の資金窃盗を、法を破戒させて正当と決定し、金融機関の資金窃盗を、法に沿い犯罪と立証した私、経営会社を、でっち上げ罪状で犯罪者と公式決定し、冤罪に落とそうと、司法冤罪を成立させる武器にしよう、合法はゼロだが、札弁連綱紀員会、裁判官職権悪用を武器で使い、私と当社を、完全な冤罪粛清しようと謀って居ると、公式立証されて居ます」

7、この一連の弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、警察、検察庁、検事、国税等による金融機関資金窃盗犯罪制度は「財務省、金融庁他、金融機関を監督すべき行政機関、金融機関顧問税理士、公認会計士、監査法人が共犯故成功させて来て居ます”死人が死去後も存在しており、死人自身で預金を引き出して居る、合法な、口座名義人の死人による預金引き出し、死人が死後引き出した遺産預金は、遺産から失われた”と、銀行、ゆうちょ銀行、信金等に偽造させて来て、上記弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官犯罪、冤罪捏造も通して居る財務省、財務大臣、北海道財務局局長は、上記一連の司法、金融機関犯罪が正しい法の根拠を、私と日本共産党(担当札幌市議団増川事務職員)に、10日以内に、文書で答える事を求めます」

8、札弁連、所属弁護士等、札幌地裁、簡裁、家裁、裁判官等は「上記犯罪を渡し、当社に詳細に立証されて、私、経営会社と協力者の尽力により、十和田おいらせ農協、北海道銀行が”死人偽装で盗まれた資金は、金融機関の資金窃盗被害”と立証した、司法犯罪が正しく立証されてしまった事が更に拙くなり、金融公庫火災保険適用罹災事故でも、当社と施主様に対し、委任状も無い弁護士等が、直接犯罪を仕掛けて来て居る、当社を冤罪で犯罪者に仕立て上げる、と暴走しても居る訳です」

9、当社は、苫前町農協職員女性に対しての、顧客預金窃盗、業務上横領事件でっち上げ、冤罪事件で投獄にも、犯人と偽ってされた方から委任され、事実調査、事件の真実立証を果たして居ます「苫前町農協の事件当時の決算書、之が表に出れば、冤罪が立証されるまで、事件の真実を公式立証して有ります”留萌税務署は、事件当時の苫前町農協決算書開示を受けましたが、国税庁が潰しました”農協上層部による、休眠預金窃盗、共栄火災と共謀して、身元信用保険金1、061万円余りで穴埋め用の冤罪創出、まで立証して有ります」

10、この苫前町農協事件年度の決算書と、身元信用保険金詐取受領年度の決算書は、非開示扱いとされて居ます”抜いた預金は証券偽造で5年ジャンプ、1,061万円余りの身元信用保険金詐欺利得は、隠匿用金融機関に振り込み”12件の預金窃盗を、一件と偽装請求、保険金詐欺支払い事件等立証して有ります。

11、この事件で冤罪に強引に落とした根拠?は「苫前町農協が委任した弁護士の意見書、旭川地裁、札幌高裁判決、証拠ゼロで、彼女が犯人と判決、道新と弁護士による、民事で有罪と決まった、犯罪を許すな報道、旭川検察審査会による、不起訴不当決定、之が冤罪成立根拠でした」

12、上記民事訴訟の証拠で「上記苫前町農協上層部犯罪や、彼女を強引に犯人に仕立てた職員等の自白、証拠が揃って居ました”一回に100万円以上を、彼女が機械から抜いたとの立件?”を、当社が”100万円を超えた引き出しなら、課長職以上の職員が奥の金庫を開けて、帯封した札束を出す”と証明したら、苫前町農協委任弁護士と、旭川地検検事、裁判官は”窓口女性の足元に、200~300万円入った金庫が置いて有り、窓口職員女性が自由に手に入れられる”と変えました」こう言った手口で、冤罪に落として居る訳です、私と当社を冤罪に落としに走って居る手と同様です。

13、元々この事件は、平成22年秋の報道後、事件後8か月で証拠ゼロはおかしい、冤罪だと気付いて、私が苫前町農協山下部長と電話で話して「農協の資金に空いた穴を、損害保険で埋める都合上、勤続5年以内の職員を犯人にする必要が有り、証拠を全て抹消後、彼女を犯人と偽り告訴した、まさか証拠を消したのに、逮捕されるとは思わなかった」等証言を得て有りました。

14、彼女が当社に救済を求めて来たのは、私だけが彼女は冤罪と伝えて居たから、だそうです、司法金融機関資金窃盗恒常化立証も果たせています、苫前町農協冤罪業務上横領事件は、再審請求すれば、恐らく冤罪を晴らせるだけ、証拠も事前に揃えて有るのですけれどね。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年10月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4627595
ユニークアクセス:3881355
今日
ページビュー:1272
ユニークアクセス:751
昨日
ページビュー:1084
ユニークアクセス:1062

Feed