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2019年10月09日の記事は以下のとおりです。

弁護士の指揮で裁判官が、犯罪を強制適法決定、も破綻です

  • 2019/10/09 16:33

義父の遺産相続事件、義父の身分を偽らせて金融機関の資金を横領、提供した犯罪金融機関と弁護士、監督官庁は、金融機関の資金を横領後提供、の犯罪で、警察、金融機関共犯弁護士も揃い、盗んで提供した金を、こう扱う事とした、被害者、言う事を聞け。

こう、直接犯罪攻撃に走るまでになって居ます、相続遺産分割除外説、未相続の遺産は、盗めれば無条件で犯罪者が所有権を得たと、司法、警察、国税、金融機関監督行政機関が、法を破戒させて、でっち上げで決定して、通す事以外認めて来なかった、この司法犯罪が、漸く破綻してしまったけれど。

この犯罪以外、他に遺産泥棒、死人偽装で金融機関の資金横領入手、これ以外の手口は、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、調停委員、検事、検察庁、法務省、公証人、国税、財務省他、金融機関監督行政機関、報道は、分からない訳ですから、相続遺産分割除外説、が犯罪故適用不可、と決定されても。

この犯罪だけを、今までも、これからも続行する以外、出来ない訳なのです。

新民法第909条2、も施行されてしまい、相続開始時に存在した遺産預金を、無条件で金融機関は保証する責任を負いました「この補填した金と、盗ませた金の扱いを、金融機関、裁判官、裁判所、弁護士、弁護士会、検事、検察庁、警察、法務省、公証人、国税庁は、どう扱えば良いか全く分からない訳です」

で「被害者を直接脅して、犯罪に加担させる、犯罪被害を飲み、泣き寝入りさせると暴走して居ます、金融機関、警察、司法が直にです」

相続遺産分割除外説、泥棒で遺産有鬚のみ凶行

  • 2019/10/09 14:44

司法がでっち上げて、法務省、財務省、金融庁等が犯罪と承知で加担した、相続遺産分割除外説、未相続の内に遺産を盗めれば、無条件で泥棒が所有権を得た、事と偽装され、相続遺産から司法、警察が強制除外して、通して来れている遺産泥棒入手制度。

最高裁大法廷が、この犯罪正当偽装説は、民法第896条を強く犯しており、以後禁止と最終決定したけれど、全く実効性無し、最高裁以下裁判所、全裁判官、弁護士会全部と弁護士全部、検察庁、検事全部、法務省、公証人全て、財務省、金融庁他、金融機関監督行政機関、報道挙げて、速攻無効と強制決定して。

以後も、明日からも「相続遺産分割除外説、遺産を強奪出来れば、泥棒が無条件で犯罪で手にした遺産の所有権を得た、こう犯罪の限りを尽くして、でっち上げ強制決定して、相続遺産から強制除外して通して居る、この権力犯罪、強盗のみ押し通し続けられる訳です」

強盗、泥棒で遺産を闇に溶かす、犯罪者に就いた弁護士共々、こうして犯罪で手に出来た遺産を山分け、無税で犯罪利得を手に出来て居る、濡れ手に粟、犯罪は美味しい訳です。

この犯罪制度を、私と経営会社が「法を武器で駆使して、犯罪以外答えが無い、司法、警察、法務省、国税他が共犯で、法を破戒させた事に偽ってして、強制適法虚偽決定して、押し通して居る権力犯罪、之を詳細に、表で立証し続けて来て居ます」

法も変わり、最高裁も全面的に禁じた遺産強奪入手の手、この合法を武器で対抗されて、勝ち目が全く無くなったと知った法曹権力、警察、金融機関、金融監督機関は「遂に直接犯罪攻撃に走るまでに、追い込まれ切った結果暴走し続けて居ます、完全にテロ犯罪国家権力の本性、闇の正体を顕してしまって居ます」

非常に危険な、国家権力テロ犯罪集団の犯罪暴走、テロ実行です、又粛清を目論んだ直接テロ攻撃が、も十分、、、。

司法犯罪に加えて

  • 2019/10/09 13:35

事件番号 札幌家庭裁判所令和元年(家)第190,191号

                                令和元年10月9日

申立人

相手方 小林清志外1名

被相続人小林武四郎、小林オナヨ

札幌家庭裁判所遺産分割5係
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                              相手方 山本あつ子
                              代筆者 夫山本弘明
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

代筆は犯罪と、偽造委任状暗躍弁護士、札弁連が言いがかる、弁護士法定代理人委任状偽造で法定代理、は免責故、札幌検察庁にも送る
札幌高検、地検
FAX011-222-7357

申立者弁護士委任状偽造家事審判事件、相手方山本あつ子書面二回

1、山本あつ子は、今日付け文書二部(麻生財務、金融大臣他文書と、紙智子参議院議員他文書)記載の通り、法務省、最高裁、弁護士会、弁護士、検察庁、検事、警察組織等が公に宣言し、手を汚し続けて居る、最高裁平成28年12月19日、相続遺産分割除外説は、民法第896条を強く犯しており、以後禁止最終決定破壊実現を持った、本件遺産相続事件に関しても、青森県警、十和田おいらせ農協、青森銀行と共犯弁護士からの、直接犯罪攻撃に晒されて居る、本件訴訟詐欺他に加えて。

2、青森県警は、青森銀行、共犯沼田徹弁護士犯罪に付いて「小林武四郎名義、青森銀行普通預金は、青森銀行と沼田徹弁護士が共謀して、申立者であるxx    の妻に武四郎の身分を偽造した書類を書かせ、0110094口座の金と同額を横領し、差し出した、沼田徹弁護士が指揮犯罪故、小林武四郎の遺産預金は消滅した、窃盗利得を得た者が所有権を得た」こう直接脅しを掛けて来て居る。

3、十和田おいらせ農業協同組合本部、高谷金融部長は「武四郎の遺産預金3532349普通預金に付いて、遺産預金額は4,521,455円存在する、xx    娘に武四郎の身分を偽造させた書類を書かせ、盗んだ200万円は、十和田おいらせ農協の資金窃盗だが、法的手続き実施は農協も拙いので”この200万円の農協資金窃盗被害を、浮動資金を横領、窃盗させた形で隠して有る、相手方二名が”四分の一ずつ相続して、次男が手にした200万円を、次男、長女が之から相続する、と偽装したいから加担しろ”等脅されて居る」

4、こう言う現状であるので「青森銀行横領提供資金は、窃盗犯妻が所有権を得た、十和田おいらせ農協の資金200万円、横領後提供受け事件は、ゆうちょ銀行東京本部の合法回答も踏襲し”4,521,455円は農協が補償済みの金額だから、小林清志、山本あつ子が50%ずつ受け取る””十和田おいらせ農協が横領提供した200万円は、xx    娘次女が所有権を得た、こう決まって居る訳だから、申立者等は、合わせて230万円余りの金融機関資金窃盗利得、武四郎の遺産と別の利得が、犯人二名の所有と決まって居るので、この解決?が良い筈であり、札幌の裁判所、裁判官、札弁連、偽造委任状弁護士も、上記所業(完全な犯罪)に加担、指揮、指示等?して居るのであろうから」

ここまで直接、司法他犯罪被害を飲め、と強要

  • 2019/10/09 09:25

ここまで直接、弁護士用司法他犯罪、犯罪被害を認めた上で「犯罪被害を諦めて、司法、警察、金融機関犯罪だ、被害を黙って飲め」

と強要もされて居るのです、最早完全な犯罪国家権力、マフィア組織です。

法務省、裁判所、裁判官、検察庁、検事、弁護士会、弁護士全て、警察組織、金融機関監督先、金融機関、国税、一体の組織犯罪集団化し切って居ます。

青森県警は「沼田徹弁護士が、青森銀行、警察を指揮して、青森銀行犯罪を凶行している、犯罪だが犯罪としない、偽造書類で盗んだ金は、正しく泥棒の所有となった、妻と4男には、相続権は無くなったんだ、諦めろ、沼田弁護士の指揮に従っている警察の言いなりになれ」

こう強要して来て居ます、十和田おいらせ農協も「偽造書類で盗ませた200万円を、無い犯罪としたいから、妻、4男も共犯になって、犯罪隠匿を成功させろ、拒むとお前らを訴えるぞ」

と言った、居直り犯罪に走って来て居るしね、どんどん状況悪化して行って居ます。

ゆうちょ銀行東京本部は「次男名偽名口座に入って居る200万円は”次男の金だ、義父の相続遺産金では無い、義父の相続遺産に入れられる金では無い”」

こう、妻に強要電話を寄越して居ます、もうこの一連の犯罪、留まる所を知らない状況です。

法務省、司法、国税、警察犯罪

  • 2019/10/09 08:47

昨日の調査では「死人偽装の手で金融機関、司法ぐるみ、資金横領、泥棒に提供犯罪は、今も変わらず続けられて居る、法務省、司法、金融機関監督先が指揮を執って」

この事実が、詳細な実例証拠を持ち、良く分かり、告知出来て居ます、そうですか「金融機関の浮動資金横領と、遺産預金を、犯罪によって強制抜き取りの手で、この弁護士犯罪用、金融機関資金窃盗犯罪を、今も成功させて有る訳ですね」

元大物だった検事、裁判官緒公証人も、揃って「未だに公正証書遺言に、遺産全部をxxに遺贈する、こう書いて、他の相続人の遺留分、減殺遺留分まで強盗させて居ますとさ」

最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条を犯しており、以後禁止最終決定も破壊、民法第1031条も、新民法第909条2も、法務省、最高裁以下裁判所、裁判官、弁護士会、弁護士、検察庁、検事ぐるみ破壊、犯罪だけ続行して居る。

とても分かり易くて、呆れかえる事も出来ないまでの、法務省、司法、財務省、農水省、金融庁、国税他が共謀しての犯罪です。

妻と4男に、この犯罪を正しいと偽る為の犯罪に加担しろ、正しい相続遺産相続の権利を諦めろ、等直接強要も起きて居ます。

最早この国は、日本の行政機関、司法、警察、国税は、完全なテロ犯罪国家権力化し切って居ます、完全な治外法権テロ国家権力です。

青森県警、青森銀行、十和田おいらせ農協、財務省、金融庁、農水省、青森県庁、弁護士、裁判所、裁判官、共犯なのは犯罪事実により知れ渡って居る、今更犯罪を飲め、と脅しても、聞かないと思うぞ。

次の事実伝達

  • 2019/10/09 07:56

@次の法務省、公証人、司法犯罪調査結果です”法務省、公証人、法曹権力は、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反、以後禁止決定も、完全に反古とさせ、遺産強奪を続行”して居ます

                                令和元年10月9日

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課
FAX03-5251-2217
河井克行法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官    法務省共々、最高裁大法廷最終決定、民
FAX03-3264-5691 法第896条順守は無効、事件毎適用別
高市早苗総務大臣、大臣官房
FAX03-5253-5511
紙智子参議院議員、小松秘書
FAX03-6550-0710
日本共産党札幌市議団
FAX011-218-5124
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 金融機関犯罪、帳簿証拠採用を

1、二部構成調査文書、こちらは「平成28年12月19日最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反であり、以後禁止決定と、新民法第909条2、民法第1031条順守は、法務省、公証人、法曹権力、警察挙げて無効化、遺産強奪続行事実証明です」

2、最高裁広報、法務省民事局に対して「民法第896条違反故、相続遺産分割除外説採用を以後禁止、最高裁大法廷平成28年12月19日最終決定と、新民法第909条2を、公証人、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁が瞬時に無効化して、遺産強奪を続けて居る事の法律根拠を問い質しました」

3、最高裁、法務省民事局は”法の規定も、最高裁最終決定も、事件毎の適用で、絶体では無い、守る必要も何も無い”法務省、最高裁は、法務省、司法による、法の順守違反、最高裁大法廷最終決定違反、反故事実に付いて、国民等にも、国政等にも、法の根拠等答える必要は無い。

4、昨日は、東京に有る公証役場、新民法第909条2が施行される前に調査を行った以外の公証役場、上野、浅草(小池)錦糸町(武田)大森(公証人全員、合法な公正証書遺言対応不可回答)根繰り(登石)五反田(山本)公証役場、記載公証人に、次の事項に付き、合法化を果たした公正証書遺言作成に対応出来るか問い質しました。

山本ー相続人が複数居る場合”公正証書遺言に、相続人一部に遺産全てを遺贈する”と書いて、被相続人が死去後、遺産預金を死人身分偽装ですべて盗む、遺産不動産全てを奪う、之を行った場合、最高裁大法廷平成28年12月19日最終決定、相続遺産分割除外説は、民法第896条に強く反しており、以後適用禁止決定”と、新民法第909条2、民法第1031条等に反し、他相続人の相続遺留分、減殺遺留分詐取、窃盗となる、これ等、法の規定を守った公正証書遺言作りに対応する法知識を持って居ますか。 

上記記載全部の公証人ー????最高裁大法廷、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反故禁止、平成28年12月19日最終決定?新民法第909条2?民法第1031条?複数相続人が居る場合、一部相続人が遺産全てを手に入れる事は違法故禁止?遺留分、減殺遺留分を返す責任が元々有る?最高裁大法廷最終決定は、之を認めた決定?何の事か全く分からない、そのような、法を持った公正証書遺言に対応する法知識は持って居ない、そう言った、法に沿った公正証書遺言作成は断る。 

3、法務省、最高裁以下裁判所、全裁判官、弁護士会全て、弁護士全て、検察庁、検事全てがこれです、完全な無法国家、司法として刑事、民事訴訟法手続き遂行の権利も無い訳です。      

金融機関と国家権力犯罪の

  • 2019/10/09 06:30

@昨日分、十和田おいらせ農協、青森銀行、青森県警、農水省、県農政部、青森財務事務所、司法共謀犯罪事実立証と、別紙法務省、公証人共謀犯罪、相続遺産分割除外説のみ強制適用続行事実立証、記載内容で確認下さい”ポイントは、盗んで差し出した資金の穴を隠す偽造を”金融機関、監督官庁、警察、検察ぐるみ隠す、この犯罪です

                                令和元年10月9日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                                同住所
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

紙智子参議院議員、小松秘書
TEL03-6550-0710 十和田おいらせ農協、青森銀行犯罪、帳簿
FAX03-6551-0710 偽造を農水、財務、警察が共犯見逃し
日本共産党札幌市議団
FAX011-218-5124
農林水産省経営局経営調整課、星野担当
TEL03-3502-8111(5249)
FAX03-3502-8081
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
青森県警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX017-723-4211沼田弁護士の訴訟指揮で事件潰しと
十和田おいらせ農業協同組合高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829
東北財務局、青森財務事務所理財部金融監督課、阿部他共犯役人
FAX017-777-3177
北海道財務局理財部金融監督第一課園部他担当
FAX011-746-0946 死人、口座契約者偽装で資金窃盗提供、指示事実は無い、金融機関が勝手に手を汚している犯罪、との事
青森銀行本店、事務統括部工藤副部長
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153
沼田徹弁護士
FAX017-777-9011

1、昨日、七戸警察署みやとや刑事が妻に電話を寄越し、次の事を告げて来ました”青森銀行、十和田おいらせ農協資金窃盗は犯罪では無い、正しい口座名義人氏名偽造、資金抜き取り提供だ”と先ず告げて来ました。

みなとやー青森銀行事件は”沼田弁護士が仕切って居るので、小林○郎の死後、○郎の氏名を偽造した手続きを次男妻に取らせ、青森銀行が30万円余りの金を抜き、次男妻に提供した行為は、青森銀行が偽造、資金抜き取り提供したが、弁護士指示故、山本○子他相続人には、この遺産預金に相続権は無くなった”小林   側が青森銀行から貰い、所有権を得た金だ、青森銀行が弁護士と行った偽造、資金抜き取り提供だから、青森銀行は犯罪とならず、相続人の相続権は消失した、沼田弁護士が、次男側から回収しろ、と書いてあるのは間違いで、次男側が青森銀行から貰った金で、他相続人には相続権、所有権は無くなった、指揮して居るのが沼田弁護士なので、犯罪とならぬ、山本○子には相続権は無くなった、被害は存在しない、弁護士が就けば、口座名義人偽造で資金抜き取り、提供は犯罪とならないんだ。

※青森銀行上層部、金融庁、青森財務事務所、警察ぐるみの犯罪。

2、この件を受けて、十和田おいらせ本部、高谷金融部長に事実確認し、次の十和田おいらせ犯罪事実を確認しました。

高谷金融部長ー次男の娘に小林○郎の氏名を偽造させ、200万円の資金を抜いて渡した事件は”○郎の遺産預金を死去時の額4,521,455円に戻して有るが、盗ませた200万円の欠損金は、発生してい無い事と偽装して有る”県農政部、農水省経営調整課が、この事実も承知で検査に手心を加えてくれており(浮動資金が200万円消えて居る事実を、浮動資金調査せず、見逃して居る他)この二重処理が通せている。

※苫前町農協虚偽職員の業務上横領冤罪と同じ手、浮動資金の穴を故意に調べないで、何れ穴を埋めさせる。

高谷金融部長ー次男側への刑事、民事手続き、盗ませた200万円の農協資金回収等手続きは”弁護士を使い、公の手続きが必要で、それは拙い(農協上層図の責任が生じる)から、次の処理でどうにかしたい”

高谷金融部長ー山本○子さんと小林○志さんで”当農協に有る4,521,455円の遺産預金に付いて、各々四分の一ずつしか相続しないようにして欲しい”そうすれば、次男と長女には、盗ませた200万円の残りを渡して、各々4,521,455円の4分の一ずつ相続遺産を受け取った、と偽装処理出来る、之で、十和田おいらせが盗ませた200万円の欠損事実が消せるので頼む、拒むなら、お宅らに法的措置を取る、良いのか。

山本ーゆうちょ東京本部が妻に電話を寄越して”新発寒郵便局に有る○○   名義の普通預金口座の200万円は、偽名口座かどうかは関係無い、あの金は小林○郎の遺産金では無い、口座名義人の○○   の所有金200万円だ、こう、法律上当然を伝えて来て居る、十和田おいらせ農協が、農協の資金を横領し、差し出した金だ、青森銀行と同じ犯罪だ、妻と小林○志に犯罪責任を負わせようとしても、聞く気は無い。  

3、農水省、県農政部、青森財務事務所、青森県警本部、こうした犯罪への加担は、犯罪行為事業者が犯罪の詳細を吐くんですよ、成程、小林○郎、○ヨの遺産分割調停にも、この事実を書いて出して置きましょう、札幌家裁、裁判官が、共犯として乗るでしょうから、聞く気は無いですが。

4、今回は十和田おいらせ農協支店ほぼ全部(大深内、藤坂、桃井氏、下田、十和田、七戸、横浜支店)に調査を掛けました。

質問事項ー(義父の事件を伝えた上で)今も同じ犯罪、死人偽装書類で金を抜き、提供して、遺産預金引き出し、遺産預金減、と偽装して居ますか?最高裁も禁じて居ますが。

全支店ー今も”本部の指示により、相続人が求めてくれば本部に上げ、本部の指示を受けて、亡くなった口座名義人の氏名を書かせ、金を渡して、遺産預金引き出しとして居ます”あまり要請は無いですが、本部がこの手続きを続けるよう指示して居ます、本部の指示で行って居ますが、責任を負わされるんですか?文書偽造、行使、資金窃盗、背任横領罪、ですか、上層部共々。

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