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2019年10月16日の記事は以下のとおりです。

弁護士偽造遺産目録を、裁判官が合法と虚偽決定

  • 2019/10/16 18:52

弁護士犯罪国家資格者、単なる個人事業者が偽造した遺産目録を、裁判官を名乗る犯罪共犯国家資格者が、偽造だと承知で、合法な遺産目録だ、と虚偽で決定し捲って来て居る。

何しろ「相続遺産分割除外説等でっち上げて”相続が終わるまでの間、遺産を強盗、泥棒出来れば、片っ端から強制的に、犯罪裁判官が、遺産から抹殺して、泥棒と共犯弁護士に山分けさせ捲って来て居る”ここまでの司法テロ犯罪に狂奔して居るんですから」

近代法治国家と偽りながら、完全な強盗司法と来ています、弁護士犯罪国家資格者、検事、裁判官の、常軌を逸し過ぎた無知蒙昧さ、犯罪者そのもの性質国家資格者事実により、国民を相手取り、無差別に財産強盗、泥棒をしのぎとさせて、通して居る国家資格者、司法を名乗る組織犯罪集団なのです。

もう隠す事も出来ない、弁護士用が主体の法曹権力、法務省、国税、財務省、金融庁、総務省、農水省、厚生労働省、警察、報道他共犯での、国民の財産強盗、泥棒行為、近代法治国家で有ろう筈が無いこの事実なのです。

明日からもずっと、もう居直り強盗化し切った弁護士他法曹テロ犯罪国家権力、警察、金融事業者監督行政機関、国税、報道犯罪集団は、国民緒財産強盗、泥棒を重ね続けます、ソマリア等、憲法、法律が無効化された、国家としての機能を喪失した国家と変わらない、完全な犯罪国家日本なのです。

政治も共犯、弁護士への犯罪利得提供が主目的の、国民の財産無差別強盗、泥棒国家日本、合憲、合法を通して、この犯罪を潰す国家権力は、日本には皆無です。

財務省も直接、国民の財産強盗、司法犯罪の共犯者

  • 2019/10/16 17:45

財務省、金融庁、農林水産省、総務省、厚生労働省、経済産業省、金融機関の監督行政機関ですが「これ等国の行政機関も、弁護士への国民の財産強盗公認、分け前山分け提供の為に、金融機関に、金融機関に有る資金を横領して差し出せ、こう命じて居ます」

金融機関に集まる資金を、弁護士への犯罪提供を主とさせて、横領して差し出せ、後始末は「口座名銀が自分で預金を引き出した、死人となってからも、死人が預金を引き出した、と偽って横領の穴を埋めろ」

これを命じて、国中で凶行させ続けて居ます、完全な金融事業のマフィア化を、司法、法務省犯罪を成功させる為に、金融事業者の監督行政機関も、金融機関を犯罪事業者化させて居るのです。

金融機関の資金を横領して、弁護士犯罪国家資格者に、実行犯、弁護士を共犯として居る泥棒を介して提供させて居るのですよ、金融事業者監督行政機関も。

金融機関の流動資金も、同じ黒い目論見で「金融機関の流動資金が、正しく存在して居るか、之の調査をしない事により”横領して提供させ放題”ともして有るのです」

弁護士への犯罪利得提供、之を主眼とさせた、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税、金融事業者監督行政機関、財務省、金融庁他、報道カルト、地方自治体による、確信犯での犯罪。

これ等事実、証拠が公式に表に出されて居ます、もう弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税、金融事業者監督行政機関、報道共謀、国民の財産強盗国家権力テロ犯罪も、言い逃れの余地が全く無くなっています。

この国家権力、国家資格者、報道カルト集団は「公に日本国憲法、法律、国民に、テロを公に仕掛け続けて居る、国際テロ国家権力なのです」

強盗以下の弁護士、裁判官、裁判所、法務省、財務省他

  • 2019/10/16 17:30

国民の財産を、単なる強盗、泥棒によって強奪して、泥棒と共犯弁護士に山分けさせて居る、裁判官、裁判所、法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人、警察、検事、検察庁、国税庁、財務省他、金融事業者監督官庁、完全に犯罪国家権力です。

国民の財産を、完全な犯罪に走り、強盗、泥棒し捲って居る、弁護士への犯罪利得提供を主眼とさせて、マフィア国家権力です。

こんな弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察が「司法、司法警察員を任じ、国民を刑事、民事訴訟法手続きと偽り、憲法、法律破壊テロ!弁護士、検事、裁判官独善テロ決定で陥れ捲って居ます」

相続遺産分割除外説を永遠に、絶体の遺産強盗適法制度で通す、必要な証拠の偽造捏造を武器とさせて、犯罪を証明する証拠は隠滅、抹殺して、この犯罪を正しく暴き、犯罪と証明して、司法犯罪を潰しに動く人間は、でっち上げ罪状、犯罪者とねつ造裁判、判決を武器で使い、冤罪粛清して、司法テロ犯罪を正当と偽り、犯罪を続行し続けて居る。

最早完全な、国家権力マフィアです「十和田おいらせ農協、北海道銀行は”死んだ人が死去後も存在していて、死人が預金を引き出した、口座を解約した”このオカルト犯罪を認めて、死去時の遺産預金金額に戻したけれど」

もう司法犯罪を止める訳に行かない札幌弁護士会、弁護士連中、札幌の裁判所、裁判官は「十和田おいらせ農協と、北海道銀行による、合法な遺産預金金額に是正、を受け入れる訳に行かないから”死人が死去後、死人自身で預金を引き出した、合法な死人による遺産預金引き出しだ、遺産からこの預金は失われたんだ”」

この犯罪を、強制続行に走ると、もう居直り司法テロ、犯罪に暴走して「今後もこの犯罪を続行し続ける、死人が死後預金を引き出した、と偽装で通す犯罪と、相続遺産分割除外説、盗めた遺産は泥棒が所有権を得て、遺産から弁護士、裁判官が強制除外と決定した」

この国民の財産強盗、泥棒を公に続行し続ける、之を宣言して、犯罪を続行して居るのです。

国民は自己防衛するしか有りません、弁護士への犯罪利得提供の為に、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税、財務省他金融事業者監督行政機関、報道ぐるみのテロですから。

財務省も直接共犯者で

  • 2019/10/16 08:54

@財務省も直接共犯者で”当社が暴き、合法化に向かわせて居る、弁護士用主体、国民の財産強盗、泥棒制度”等法務省、司法、警察、財務省他犯罪が逃げられなくなり、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、財務省金融公庫火災保険事業が共謀して、私と当社を冤罪で犯罪者と直接指弾までして、粛清にも走って居ます”国有地を使用した”行為と比べようの無い、国家権力テロです

                               令和元年10月16日

財務省 北海道財務局管財部
第3統括国有財産管理官 竹花聖生国有財産管理官
TEL011-709-2311(4475)
FAX011-709-2180

             (有)xxxxxxから各調査委任を請けた会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、札幌市手稲区手稲xxxxxーx~x土地に隣接する、国有地の不正使用問題、丸美光栄工業隣接国有地不正使用問題は、当社が国有地に建って居る建物の権利関係等、種々調整等を行っている状況です。

2、処で財務省、北海道財務局、別紙書面記載、証拠の通り「弁護士用犯罪、弁護士直接犯罪が、今では公に凶行され続けて居ます”国民の財産強盗、泥棒を弁護士会、弁護士への犯罪利得提供を主とさせて、法務省、裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察、財務省、金融庁他、金融事業者監督機関、国税ぐるみ、禁止決定後も続行されて居ます”」

3、この巨大国家権力犯罪を、当社、私が詳細に立証した事で、逃げ道を失った弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、検事、検察庁、財務省らは「私と当社を冤罪で犯罪者と、弁護士、裁判官が、偽造委任状で詐欺裁判、判決で公式指弾し、冤罪粛清すべく暴走して居ます、金融公庫火災保険事業も弁護士を動かし、施主相手に当社が犯罪者、何故頼んだ、切れ、等直接犯罪の告知をなし、記録偽造で火災保険金詐欺を捏造、金融公庫火災保険金は、弁護士犯罪で踏み倒す、ここまで暴走されて居ます」

4、国有地不正使用は良く無いですが「これ等犯罪は国民の財産不当強奪、人権犯罪です、決して認められません、財務省も実行犯です、財務省として答えるべきですが、未だ逃げ回って居ます、当社、私を冤罪粛清、火災保険金詐欺踏み倒し、国のする事では有りません」                    

もう、法曹三者は犯罪者故、見境も全く付けられない

  • 2019/10/16 08:07

相続遺産分割除外説絶体、司法、法務省、警察が闇ででっち上げた、弁護士用が主体の「国民の財産無差別強盗、泥棒入手を”何一つ合法無しで、正当な個人の財産強盗、泥棒だ”と、あくまでも国の闇で、法曹権力、法務省、警察、国税等が共犯で成功させて来て有る、国内外に公にする訳に行かない、言い訳の余地が無い、国家権力による国民の財産強盗です」

この無差別国民の財産強盗を、過去も今も、これからも続行する、この意思で統一されて居る最高裁以下裁判所、裁判官、検察庁、検事、弁護士会、弁護士、国税、金融事業者監督機関、報道は「相続開始時に存在した遺産、遺産預金が、相続人全員の共同相続遺産である、民法第896条規定、相続遺産分割除外説は、強く法を犯しており、以後採用禁止、この最高裁大法廷最終決定の意味も」

最高裁自体からして、全く理解出来ないままなのです「あの最高裁大法廷の最終決定”最高裁の判事が草稿を書いて、最終決定を下した訳では無いのでしょうね”政府筋辺りが、世界各国から日本の金融機関はマフィアと手を組み、犯罪資金洗浄を重ねて居る、是正しないなら国際金融取引から日本の金融機関を外す」

これを「2007年から、ずっと通告されて居ますが”弁護士用が主体、国民の財産、預金強盗、泥棒で入手制度”これを続ける以外選ばない、法務省、警察、司法犯罪続行の意思統一が出来たまま故、金融機関は資金横領、横流しを続行し続けて居るのです」

金融機関がマフィアと手を組んで居る、之は間違いで「預金者、株主、投資家から集めた資金を、司法、法務省他と共謀して、金融機関がマフィア事業者となり、盗んで横流し等を常態化させて有る、之が真実なのです」

今後立証しなければならないのは「国会議員、政党、政府が何処まで直接この犯罪を仕切り、加担して居るのか、国民の財産強盗に、国会議員、政党、政府が何処まで加担して居るか、これです」

司法犯罪、国民の財産強盗が完全に犯罪と暴かれて

  • 2019/10/16 07:52

札幌の裁判所、裁判官、札幌弁護士会、弁護士、札幌検察庁、検事、道警、税務署、北海道財務局、青森県警、青森財務事務所、農水省が共謀して「義父の遺産預金死去時の金額に、十和田おいらせ農協が是正と、阿部○○氏の遺産預金、死去時の金額に北海道銀行が是正、この合法化に対して」

共に泥棒側が委任した弁護士共々「この金融機関が、合法を果たして死去時の金額存在、に戻した事実を受け入れる訳に行かない、自分達が犯罪者だと、完全にばれた事を認める事になる、合法な遺産目録作成を拒絶だ」

之に公に走って居ます、もう完全な、国内外相手のテロ犯罪国家機関、国家資格者に成り果て切って居ます「ここまで暴かれた、弁護士用が主体犯罪、個人の財産強盗、泥棒行為、司法、法務省、警察他、国家権力、国家資格者j共犯犯罪を、絶対に是正出来ない、認める訳に行かないのです」

今までは、弁護士指揮犯罪なのに「弁護士は犯行時に居なかった、犯罪を知らなかった、加担して居なかった、実行犯に就いた弁護士だけ、犯罪に手を染めて居なかったんだ」

こう、完全な嘘により「犯罪者の中から弁護士だけ、嘘によって逃がして来て、通ったのですが”この事件では、泥棒側に就いている弁護士と、裁判所と裁判官の犯罪、未相続の内に盗めた遺産は、泥棒と共犯弁護士が所有権を得た、遺産から強制除外されたんだ”」

この内容で偽造して有る、泥棒側委任弁護士偽造作成遺産目録が偽造だと「金融機関が、帳簿記録によって立証して居ます、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、国税が幾ら、死人が預金を引き出した、この分は遺産から失われたんだ、泥棒側の弁護士の遺産目録が正しいんだ」

こう言い張っても、もうこんな嘘は通りません「金融機関の遺産預金記録と合わない、泥棒側に就いた弁護士の偽造遺産目録、弁護士、裁判官、裁判所が犯罪行為者と、明確に立証されてしまって居ます」

弁護士、裁判官、裁判所は正しい、悪いのは金融機関、被害者相続人だ、私と経営する会社だ、この虚言正当化も、もう通せません。

死人偽装で盗ませた遺産預金を、正しく戻した結果

  • 2019/10/16 06:19

@平成29年11月7日死去、青森県東北町在住小林○郎、平成30年10月11日死去、札幌在住阿部○○氏の遺産となった預金を”十和田おいらせ農協、北海道銀協が共謀して、死人による預金引き出し、と帳簿等偽造で偽って有ったが、民法第896,909条2等に沿い、死去時の遺産預金額に戻したが、犯人側委任弁護士と札幌の裁判官、裁判所は”死人が預金引き出しで遺産預金は減じた”この偽造遺産目録是正拒絶、に走るまでになって居ます

                               令和元年10月16日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※日本共産党、国会議員は、本件を札幌市議団事務方増川氏に、ほぼ全権委任して居ます、弁護士犯罪故、報道しない自由行使、今後は報道も共犯で公に、国民の財産強盗、遺品整理も、に走らせる、ですね

北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口記者
FAX011-210-5592
共同通信社札幌支局、各記者
FAX011-221-8898
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997
HBCテレビ報道部、中館デスク
FAX011-221-6807
STVテレビ報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-271-1535
HTBテレビ報道部、泥棒請負遺品整理宣伝部
FAX011-233-6008

@平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、原審大阪高裁平成27年(許)第11号事件、相続遺産分割除外説と、公正証書遺言記載絶体制度により、一部相続人が、他相続人遺留分、減殺遺留分遺産預金まで抜き、手に入れた事が正しい、他相続人の遺留分、減殺遺留分相続権(民法第1031条)は認めぬ、この原審決定を破棄する、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反、以後この説の採用を認めない、之は最終決定である、この説を認めた最高裁判例、判例集記載は全て採用禁止。

※法務省民事局、広報、最高裁広報は「憲法、法律、最高裁判例全て間違い、立法府による法制定も間違い、立法府は違憲法制定故、法は適用不要、弁護士、検事、裁判官個々が独善で決定のみ合法、憲法、法律規定は適用されぬ、と言い張り続けて居ます」

1、当社が主体の事実調査により「相続遺産分割除外説等でっち上げて、未相続遺産は相続権無関係で泥棒に成功すれば、必要記録偽造を国家権力、国家資格者、金融機関等で行う手で、犯罪で得た利得を泥棒、共犯弁護士が無税で手に出来る”この弁護士用主体、個人の財産強盗、泥棒が、上記最高裁大法廷最終決定後も、法務省、公証人、最高裁以下裁判所、全裁判官、弁護士会と、弁護士全部、検事と全検察庁、警察、国税、金融事業監督機関が犯罪を続け”国中で凶行され捲って来て居る事実まで証明されて居ます」

2、小林○郎死去の二日後、相続人次男の娘が、十和田おいらせ農協上北支店小笠原課長と共謀し「○郎が死去後、200万円の預金を引き出した、と偽造でおいらせ資金を盗んだ事件で、十和田おいらせ農協は、この200万円を口座に戻し、農協資金窃盗と記録を変えました」

3、この農協記録是正を持ち、妻は「○郎が死後預金200万円を引き出した、遺産預金額は2,521,455円だ、と偽造され、裁判官が偽造と承知で合法と決定した、泥棒側偽造委任状で委任弁護士      による、偽造遺産目録是正を要求、正規の預金額4,521,455円とせよ”これを公式要求して居ますが、札幌の裁判所、裁判官と、       弁護士は、十和田おいらせ農協による、遺産預金額死去時額に是正に、遺産目録を合わせる事を拒絶して居ます、相続遺産分割除外説を、今後も絶対で通す、が目論見です」

4、阿部○○氏死去の数時間後、相続人次男の息子(か妻)が、○○氏のキャッシュカードを悪用し、道銀手稲星置支店ATMから盗んだ287,000円を、道銀は道銀資金窃盗被害、遺産預金は死去時の額287,144円に戻した、こう是正しました。

5、相続人長男阿部○○氏、次女山本二三子氏は「泥棒の一角相続人長女(と別件で泥棒次男息子委任)委任小○○史弁護士作成遺産目録に、この遺産預金額と、休眠預金87,000円余り(預金履歴調査方法を知らず、小○法律事務所は見付けられ無かった)を記載せよ、他、父の遺産不動産遺留分、減殺遺留分も含め、合法な遺産金額を遺産目録に計上させ、合法に遺産分割を行う事、之を求めて居ますが”札幌の裁判所、裁判官、小○弁護士事務所は、      弁護士偽造遺産目録同様、合法な遺産目録に是正、合法な遺産分割相続完遂、を拒んでおり、法を犯して奪えた遺産は、泥棒が所有権者、遺産から強制抹殺を通す、之に走って居ます」

6、       弁護士の指揮を受け、札幌地裁、裁判官は、私の義兄、次男       の身分偽造委任状で訴訟詐欺提起事件、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件で「盗まれた遺産保全等を、4男が訴えた事件は違法な訴訟提起だ、遺産は盗んで返さず良い、この訴えは犯罪だ、主犯は山本、4男は従犯で犯罪者だ、250万円払え」等判決を下して居ます「この判決は、相続遺産分割除外説絶体を根拠とさせ、私をこの判決で、冤罪に落とす為に札弁連、札幌の裁判所、裁判官、札幌の検察庁、検事らが、下記当社の犯罪でっち上げて合わせ、仕組んだものでしょう」

7、財務省の火災保険事業、金融公庫、フラット35火災保険事業が「当社が請け負った自然災害罹災、金融公庫火災保険が適用される事を、損保ジャパン日本興亜札幌支店、加藤課長補佐、高垣特命課長が”録音も録らせて認めて、罹災個所決定、工事方法指定も行い、通盛を出して、火災保険金額も決まった(工事費150万円少しで合意)が、札幌弁護士会所属、田○○平、根○○介弁護士を、麻生財務大臣委任状も無しで担ぎ出し”当社は犯罪業者だ、何故頼んだ、切れ、金融公庫火災保険金は払わぬ”等、施主相手に口頭、文書で害悪の告知も無しています、信用棄損、業務妨害、脅迫、強要、恐喝に、直接弁護士が走って居ます」

8、これ等の弁護士指揮、裁判所、裁判官、検察庁、警察他犯罪は「相続遺産分割除外説等で、過去、現在、今後も国民の財産強盗、窃盗犯罪を重ね続けて来ている事実が、当社、私によって完全に立証されて、逃げ道を失い切った事で、当社と私を冤罪粛清して、司法犯罪が正しい、と偽る狙いでしょう」

9、十和田おいらせ農協、北海道銀行は「死人が死後預金を引き出した、この犯罪は、監督官庁、金融機関上層部、監査役、税理士、監査法人が”直接犯罪に加担して居るから成功している”戻した資金は”流動資金に空いた穴を、監督官庁が見逃してくれている、上層部の業務上横領だが、監督機関等が見逃してくれている”等証言して居ます」

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