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2019年10月18日の記事は以下のとおりです。

弁護士犯罪国家資格者の実態

  • 2019/10/18 15:56

当社の綿密な調査と、司法犯罪立証、司法犯罪追及により、金融機関等が司法に加担して居る犯罪を、一部ですが合法に是正にも動いている、司法犯罪崩壊実例、証拠。

弁護士犯罪が、もう留まる所を知らず、日本中で凶行され捲って居ます「自分は弁護士だ、代理人委任状は不要だ、xxの代理人弁護士だ、受任の範囲は”全部だ”お前は犯罪者だ、弁護士の自分が決めたからだ」

之が日本中で、もう数えきれない規模で凶行され捲って居るんです、日本国で。

私が徹底糾弾した事で「拙くなり過ぎた法務省、日弁連は”弁護士会に対して、必ず委任者と対面で、委任者が当人である事を、顔写真が就いた証明書の提示を受けて確認して、委任者が委任事項を理解して居て、正しく委任しているか確認を取って、委任事項から委任状に記載して、委任者当人に委任者欄を記載して貰い、二部作った委任状を、委任者と受任弁護士が一通ずつ所持して、弁護士は相手方、法定代理なら裁判所等に、委任状写しを交付しなければ、弁護士代理人業務は行え無い」

こう言った通知を、日弁連から全国の弁護士会、弁護士に出されて居るんです、ですが「金融公庫火災保険事業、財務省、財務大臣は、弁護士とやら名乗る犯罪行為者二名と、当然対面で委任状取り交わし等、行っても居ないでしょうね」

つまり、あの二弁護士と財務省、金融公庫火災保険事業母体政策金融課は、完全な犯罪に暴走し続けて居ると言う事です、事もあろうに財務省が、弁護士とやらに犯罪を幾つも行わせて居ます。

弁護士風情とは、工事請負者は権限から全く違う

  • 2019/10/18 15:34

弁護士風情など、所詮は代理行為者で、委任者当人として、直に委任者の財産権に関わる物理的行為は、当たり前ですが出来ないのです。

一方施主から、施主の建物、構築物等に付いて、物理的な工事、作業を請け負った業者は「請け負った範囲について”施主と同等の権限を有して居ますから、施主の財産を壊す、捨てる、作り変える事が出来るのです”」

施主と同等の権限が無ければ、施主の建物、構築物等を物理的に壊す、捨てる、作り変える事が出来ません、弁護士風情など、委任者の財物にじかに手を掛けて、壊す、捨てる、作り変える等認められて居ないから出来ないし。

弁護士風情が「建設工事元請けだの、家財等代行引き取り請負だの、法律で禁じられて居るのですよ」

この大原則も、弁護士、検事、裁判官、役人の多くは本当に無知蒙昧ですから知らないんです。

弁護士なぞ「代理行為者である委任状証明が無ければ、それで代理行為者だ、と名乗り、他者の代わりに相手と交渉した、脅した等に走れば、犯罪なのですよ、法律規定では」

でも工事を請け負った業者、者は「口頭契約でも、工事を請け負った事となります、工事契約書が必要な訳では無いのです、工事を請け負った業者、者は、弁護士風情などと比べられる筈が無い、請負工事、作業に関して、強い権限を持って居るのです」

頭が超絶悪い法曹資格者には、このレベルの合法法律規定も、当然全く理解不可能なのです、法律家、あんな連中、あんな頭の程度で、笑う事も出来ませんよね。

犯罪弁護士が

  • 2019/10/18 14:34

               @法律による通告文書

                               令和元年10月18日

通告相手
麻生財務、金融大臣、金融公庫火災保険事業政策金融課
TEL03-3581-4111
FAX03-5251-2217
金融公庫火災保険事業財務省窓口損保ジャパン日本興亜
高垣特命課長、加藤課長補佐、単なる窓口、孫請けを使える訳なし
TEL050-3798-3168
FAX011-251-5894
田代耕平、根津優介犯罪担当弁護士
TEL011-281-8448
FAX011-281-8458
日本共産党札幌市会議員団
FAX011-218-5124

          金融公庫火災保険適用自然災害罹災工事請負会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、麻生大臣、政策金融課「金融公庫、フラット35火災保険事業は”財務省の事業であり、損保ジャパン日本興亜の事業では無い、出資損保一社が破綻しており、保険金は100%出無い事業である”二弁護士とやら、麻生大臣からの、下記合法証明存在委任状無しで、犯罪代理に暴走も犯罪である」

2、札幌弁護士会所属       弁護士と札幌弁護士会、札幌家裁、簡裁、地裁、裁判官が共犯で(字も書けない)義兄の代理、代理人委任状は無しで”弁護士が誰誰の代理人だ、と言えば、誰の代理行為も範囲無制限で、合法で通る、から始まり、次男の身分偽造委任状を何通も偽造して、法定代理人業務、訴訟詐欺続発、に走り続けて来て居る、弁護士、裁判官、裁判所犯罪多数事実を、当社から指弾された先の一つ、日本弁護士会連合会は昨年暮れ、日本中の弁護士会に対し、下記通知を出して居る。

(1)弁護士による代理行為遂行の場合、委任者と必ず対面で、委任者の顔写真付きの身分証の提示を受け、委任者当人と確認し、必要な部分を記録しなければならない。

(2)委任者に当事者能力が有るか無いか、之を正しく確認して、当事者能力ある場合は当事者から、当事者能力無き場合、代理介助者から、委任事項が正しく当事者の意思である事を、付き添い介助者の身分も確認、記録し行い、委任者の意志による委任事項と、確認が必要である。

(3)弁護士委任状に、委任事項、代理行為の範囲を正しく記載し、委任者に確認を取り、委任者、ないし付き添い代理者が、委任者の住所、氏名を委任状に記載し、代理者であれば、代理者による代理記載、との記載も必要で、受任弁護士は、これ等合法を証明した委任状に、受任弁護士が必要事項記載する、同じ委任状を二通作成して、委任者、受任弁護士が所持しなければならない。

(4)代理行為遂行の場合、相手方、法定代理なら裁判所(刑事事件は捜査機関、検察等)に法定代理人委任状写しを交付しなければ、代理人資格を得られない。

3、麻生大臣、政策金融課「大臣官房等にて、田代耕平、根岸優介なる者に対してで”財務省事業、金融公庫火災保険事業の何を委任したか、当然存在するであろう、麻生大臣が弁護士に代理行為委任した、代理人委任状写しの交付を先ず果たせ”二弁護士と麻生大臣、金融公庫火災保険事業は、法による代理行為委任状も交わさずに弁護士に、犯罪を代行実行させて居るが、財務省、国が掛かる犯罪を重ねる等言語道断である」

4、麻生大臣、政策金融課「建設工事を請け負った業者、工事請負者は”施主の代理人では無い、請け負った建設工事に関して、施主として工事を行う権限を有した物である、弁護士等と言う、単なる代理行為者とは、請負工事に関して権限が全く違う”施主と同等の権限を有す故、施主の建物等を壊す、処分出来るのである、弁護士風情が、委任者の所有財産を壊す、廃棄する事をしたなら犯罪であるが、建設工事請負者は、請け負った工事に関して施主と同等の権限者故、当然犯罪とならない」

5、こう言った「単なる代理行為者と、工事請負者の権限の、根本からの違いも全く分からない弁護士なぞ、合法証明委任状も無しで暴挙に走らせるから、当社に対する信用棄損、業務妨害、施主相手の脅迫、強要、恐喝、合法請求火災保険金、犯罪によって踏み倒し犯罪、に走られるのである、財務省とも有ろう機関が」

6、麻生大臣、上記に関して、法による委任状写しの交付を果たせ、又、当社と施主相手の言い掛かり犯罪に関して、法を明記して犯罪を行わせている理由と、恐喝他犯罪により、金融公庫火災保険金を踏み倒して居る法の根拠を文書で答えよ。

国有財産管理官は

  • 2019/10/18 08:58

財務局国有財産管理官は「渡された”司法犯罪、法務省、財務省、金融庁他が直接実行犯で成立させて有る、国民の財産強盗、泥棒を立証して有る抜粋証拠”見たく無いからと目を背けて居ました」

動かぬ実例証拠で「弁護士と裁判官、調停委員、裁判所共犯犯罪証拠、泥棒の共犯弁護士偽造、盗めた遺産預金は、遺産から強制抹殺した、この遺産、遺産目録が合法だ、山本隼行政書士作成遺産目録”死去時の遺産預金額が、合法な遺産預金金額である、この遺産目録は偽造”だ、却下」

こう弁護士犯罪に裁判所、裁判官が組して居るが「金融機関が、息子の作成した遺産目録が正しいです、死去時に存在した遺産預金額が、法による遺産預金額でした、弁護士が作成した遺産目録、被相続人が死んでから、死人が預金を引き出したから、遺産預金額が減じた、は偽造です」

こう認めて「死人が死後預金を引き出したので、この分遺産預金金額が減じた、この偽造処理を、死去時の遺産預金金額に、公式に改めましたから」

泥棒の共犯弁護士と、裁判所、裁判官が共犯で「盗めた遺産は泥棒が所有権を得た、遺産から消されたんだ、之が合法な遺産、遺産目録記載だ、こう犯罪を正当化に走って居る司法犯罪も、破綻して居るんです」

ここまで弁護士用が主体、国民の財産強盗、泥棒制度が公に、公式に犯罪立証されているけれど、もう後戻りが出来ないのです、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省公証人、金融事業者監督機関、警察等実行犯国家権力、税理士、公認会計士、監査法人らは。

役人の多くは理解もしたが、弁護士、検事、裁判官、主犯は理解不可能

  • 2019/10/18 08:38

役人の多くは「証拠と解説文書の抜粋を渡して、説明したら”実例証拠が揃っており、弁護士、裁判官、裁判所他による、国民の財産、遺産強盗、泥棒の真実、法曹権力、法務省、財務省、警察他が直接犯罪行為者で成功させて有る、国家権力犯罪を理解、納得して居ます”」

動かぬ実例証拠を抜粋して有ります「義父が死んでから、義父の身分を偽装して十和田おいらせ、青森銀行と共謀して金を盗んだ証拠、この盗めた金を、義父が死後預金を引き出した、と泥棒委任弁護士が遺産目録に偽造記載、2,521,455円が遺産預金額だ、と偽造記載、一方息子行政書士は、死去時の遺産預金額4,521,455円が遺産預金額で遺産目録作成」

札幌家裁裁判官、調停委員、地裁裁判官連中は「弁護士偽造作成遺産目録、死んでから盗めた、偽造書類等で盗めた金は、合法な泥棒の利得だ、偽造で金を盗んでも犯罪にならぬ、犯罪と指弾する山本こそ犯罪者だ」

こう、公に決定して、判決文委も書いています「ですが”十和田おいらせ農協は”民法第896条、新民法第909条2の規定、相続開始時に存在した遺産、遺産預金が合法な遺産、遺産預金額だと認めて、義父が死去後200万円を引き出したので、遺産預金額は2,521,455円だ、この偽造帳簿処理を、死去時の遺産預金額4,521,455円に直しました」

これにより、泥棒側弁護士と、札幌の裁判官、裁判所共謀犯罪「遺産は泥棒に成功すれば、遺産から消されて行くんだ、この強盗、泥棒を偽造で正当化、司法犯罪も破綻したのです」

金融機関が今後も「国民の財産、遺産強盗、泥棒に与して”預金、遺産預金を泥棒する事に与して、記録を、口座名義人による預金引き出しだ、と偽造して、横領、泥棒を正当と偽ってくれる”こう勝手に思い込み、犯罪を公に続行して居るのです」

金融機関がこの犯罪を、数件合法に改めて居ます「弁護士と裁判官が共謀して、預金、遺産預金強盗、泥棒が正しい犯罪だと偽り、通そうと暴走した犯罪は、公式に破綻して行って居るのです」

完全に司法犯罪立証

  • 2019/10/18 08:17

国民の財産を「弁護士への犯罪利得提供を主眼とさせて、単なる司法、法務省、警察、金融事業者監督機関、国税他が必要な犯罪に走り、強盗、泥棒を国中で凶行して、犯罪者と共犯の弁護士が、完全な犯罪利得を無税で山分けし捲れています」

強盗、泥棒以外答えが無い、弁護士、弁護士会、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人が頭を張り「完全な無差別強盗、泥棒に狂奔し捲って居るのです、こいつらが闇ででっち上げて、犯罪だが正しいと、法の破壊によって勝手に決めて、通して来て居る”相続遺産分割除外説”も、3年も前に最高裁大法廷で、民法第896条他違反他故禁止、と決定されて居ます」

こんな合憲、合法根拠ゼロ、のでっち上げ説だけで、国民の財産、遺産を強盗し捲り、法は無効だ、正しい無差別強盗、泥棒だ、こう判決、決定を重ねて来たのです。

法務省は「泥棒に遺産不動産全部を強奪させる事の共犯に走っており、金融事業者監督機関は”強盗、泥棒と共犯弁護士等に金を渡して、記録を偽造して横領、窃盗を隠せ”」

こう、監督権限を悪用して、顧客の預金、株主、投資家の資金を横領させ、闇に流させて隠して来て居ます。

犯罪の規模は巨大ですが、犯罪のレベルは、小学生でも呆れるレベルの、短絡極まりない犯罪です。

このレベルでしか無いのですよ、弁護士、検事、裁判官、法務省の役人、国の役人、国会議員、報道の連中の実際の頭の程度は、国家権力を悪用させられるから、ここまで程度の低い、国家権力強盗も成功させられて居るだけです。

あの最高裁大法廷最終決定、最高裁判事の作成では無いでしょうね、最高裁判事も含めて裁判官、検事、弁護士連中の誰も、あの最高裁大法廷最終決定の意味も分かって居ないのだから。

司法犯罪完全証明

  • 2019/10/18 06:42

@財務局国有財産管理官と、札幌市役所宅地課に”財務省も共犯で、個人の財産を強盗、窃盗して、主体が犯罪者と共犯弁護士に差し出し、無税で犯罪利得山分け、最高裁以下、裁判官、最高検以下、検事、弁護士会、弁護士、警察、税理士、監査法人、国税等が犯罪に手を貸し、成功させて有る”国家権力強盗の実例証拠、弁護士による直接犯罪証拠でも有る、を抜粋して渡し”動かぬ犯罪証拠、弁護士、裁判官共犯証拠”と理解頂きました、取材に合意した報道機関、共産党にも渡します

                               令和元年10月18日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※最高裁以下、裁判官、法務省、公証人”憲法、法律は間違い故適用されぬ”これだけが上記犯罪適法根拠、国家機関、国家資格者、国会議員、警察等、全て偽物と言う答えです”泥棒に合法は無い”

紙智子参議院議員会館室、小松秘書
FAX03-6551-0710 役人多数は、司法財産強盗、証拠で理解
日本共産党市会議員団
FAX011-218-5124 抜粋説明文書、証拠で報道と協議下さい北海道新聞社主、報道センター内山、吉田、樋口記者
FAX011-210-5592 役人は理解出来て居ます、証拠によって
共同通信社札幌支局、各記者
FAX011-221-8898
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997
HBCテレビ報道部、中館デスク
FAX011-221-6807
STVテレビ報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-271-1535
HTBテレビ報道部、広告部
FAX011-233-6008
河井克行法務大臣、民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393
高市早苗総務大臣、大臣官房
FAX03-5253-5511 息子行政書士作成遺産目録は合法立証
麻生財務、金融大臣、政策金融課金融、保険監督
FAX03-5251-2217 盗ませた資金、横領と承知で続行指示
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-56913年前の最高裁決定、判事作成では無い?

1、一部報道機関が、札幌市共産党市会議員団等に対する下記司法他犯罪に付いて取材する、と答えて居ます「最高裁大法廷が平成28年12月19日、最終決定として禁じた”相続遺産強奪、窃盗し放題で、泥棒が所有権を得たと偽り、相続遺産から強制除外は、民法第896条違反でも有り、以後禁じる最終決定も無効とさせ”同じ犯罪を裁判所、裁判官、検察庁、検事、弁護士会、弁護士、法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人、警察、国税、税理士、監査法人等が、以後も共謀して、犯罪によって遺産強盗、泥棒し続けて居る、国家権力国民の財産強盗に付いて、が主題です。

2、当たり前の事ですが「口座名義人を偽り、金融機関、監督官庁ぐるみで”偽造書類、口座名義人のキャッシュカード悪用で金融機関の資金を盗み、帳簿等を偽造して、口座名銀による引き出し、死人が死後引き出し”と、偽造で合法と偽って有り、泥棒と共犯弁護士が、この金を無税で山分けが適法など、一切成立しません、複数相続人が居ながら、民法第1031条もあるのに”公正証書遺言にXXに遺産、不動産全てを遺贈する”と書いたから、他の相続人の遺留分、減殺遺留分まで全部、犯罪によって強奪し、xxが所有権を全て得て正しいと、裁判官が決定して押し通して居る、之も財産強盗でしか有りません、最高裁が禁じた”事の一つです」

3、証拠抜粋説明です「今年9月15日付、阿部溘悦氏、同行者札幌市共産党市議団事務方増川氏(個人的な同行)北海道銀行頭取宛回答要求書”平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部花枝氏の遺産預金が同日午後13時21分、花枝氏孫(か妻)に預けて有ったキャッシュカードを使われ、道銀星置支店ATMから287,000円が引き出され、花枝氏が死後引き出した、と偽造されて居るが、合法との証明回答をせよ”この文書により、道銀は、相続開始時に存在した遺産預金額、に戻しました”」

4、司法犯罪、盗めた遺産、遺産預金は泥棒に所有権が移動、遺産から失われたと強制決定「金融機関の記録を、この内容通り偽造させて、合法な遺産所有権移動と偽り成功、この司法犯罪が破綻して居ます」

5、この道銀の合法是正により「泥棒側委任小寺正史弁護士事務所作成、阿部花枝氏遺産目録(札幌家裁令和元年(家イ)第1488,1489号に出された遺産目録記載、この口座の遺産預金額は”死去後盗まれた287,00円は遺産から消えたので、1,397円である”との記載が偽造、裁判官ぐるみの遺産目録偽造、合法虚偽決定(この犯罪が常時、裁判官犯罪合法判決、決定で強制で通されて居る)が立証されて居るのです。

6、平成29年11月7日死去、義父小林武四郎の遺産預金は「十和田おいらせ農業協同組合分、4,521,455円が死去二日後、相続人次男娘により200万円盗まれ、2,521,455円が遺産預金額と、泥棒側委任       弁護士作成遺産目録に記載され、札幌家裁遺産分割調停、審判で裁判官、調停委員は、この弁護士作成遺産目録が合法な遺産目録、息子山本隼行政書士作成遺産目録記載、死去時の遺産預金額4,521,455円記載は偽造である、却下”こう強制決定して、盗めた遺産預金は相続遺産から失われた、この司法恐喝達成に走って居ます」

7、ですが「十和田おいらせ農協は、民法第896条、新民法第909条2規定により、死去時の遺産預金額4,521,455円が正しい遺産預金額です、こう認め、死後義父が200万円引き出し偽造、を是正しましたので”山本隼行政書士作成遺産目録、相続開始時に存在した遺産、遺産預金額が法による遺産、この記載が、十和田おいらせ農協遺産預金分も合法、       弁護士と裁判官、調停委員、裁判所は、偽造遺産目録を真正と虚偽作成、決定に走って居る”これ等弁護士、裁判官犯罪が立証されて居ます」

8、これ等弁護士、裁判官他共謀犯罪証拠を抜粋して纏めました、絶対に言い逃れられない弁護士、裁判官他による強盗、泥棒証拠です「これ等事実証拠を揃えられ、逃げ道を失った裁判所、裁判官、法務省、検察庁、検事、札幌弁護士会、弁護士(      、小寺正史、田代耕平、根岸優介弁護士犯罪添付)は、私と当社を完全言い掛かりで犯罪者だ、と弁護士会決定書(平成30年綱第10号他)弁護士文書、裁判官判決文(札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件)に書き”冤罪に落とす証拠で使うとして居ます”」

9、彼ら弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所こそ”国民の財産強盗、泥棒犯罪者です、添付実例資料、証拠が動かぬ証拠の一部です”最高裁が、民法第896条他法を犯しており禁止と決定した、相続遺産分割除外説だけで、これ等犯罪を正当化、続行して居るが、完全な弁護士、裁判官、法務省主犯犯罪です。

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