エントリー

2019年10月22日の記事は以下のとおりです。

当社、私、最高裁裁判官15人は合憲、合法側、日弁連他はテロ集団

  • 2019/10/22 17:48

民法第896、1031条、新民法第909条2、憲法第29条、これ等を正しく守る、犯罪者集団化している弁護士他犯罪国家権力に、これ等の法律、憲法を、正しく適用させて、テロ、犯罪を潰して、犯罪行為者責任を負わせなければならない。

当社、私、最高裁判所の裁判官15人は、合憲、合法を守り、通して、弁護士が指揮する、共犯者である他の国家権が、弁護士犯罪の下僕化して居て、犯罪の限りを尽くし捲り続けて居る、このテロ、犯罪を認めず、犯罪責任を負わせなければならない、こっち側です。

弁護士会、弁護士、検察庁、検事、裁判所、裁判官、警察は「もう言い逃れられる余地を完全に失い切った、テロ、犯罪集団そのものと成り果てて居ます」

今後当社と私、最高裁判所裁判官15人、合憲、合法を守り通す立場を貫いている側と、弁護士が指揮、実行犯、他の国家権力は弁護士犯罪国家資格者の完全な下僕、弁護士犯罪を成功させる為、犯罪の限りを尽くし捲って居る、国内外テロ、犯罪集団と、完全に分かれて居るのです。

日本国憲法、法律の破壊を宣言して、実行し捲って居る、弁護士と共犯国家権力は、最高裁判所の裁判官15人も相手取り「最高裁判所の裁判官15人は、法も知らない無知蒙昧な愚か者集団、最高裁最終決定も、当然向う、守る必要ゼロ」

こう公に言い、テロの限りに走り続けて居ます「最高裁裁判官が下す決定等、法に無知蒙昧な最高裁裁判官15人なので、守る必要無し、法律は一切tれ器用されない、無効な決定だ、ここまでに走って居ます、弁護士犯罪国家資格者と、下僕テロ犯罪集団の現実です」 

即位の礼

  • 2019/10/22 17:34

令和天皇ご夫婦の即位の礼、誰か言い掛かりを付けて、最高裁まで言い掛かりが上がったとか。

それも踏まえて、今回の即位の礼は、最高裁の判断も踏襲した形と報道されて居ます。

最高裁の判断を踏まえる、法務省、最高裁以下裁判所、検察庁、法曹三者こぞって「憲法、法律、最高裁判決、決定は間違いだから守る必要は無い、弁護士、検事、裁判官が各々独善で、何の憲法、法律根拠も無しででっち上げ決定すれば、神が絶対とさせ、決定した事となる」

こう嘯き、実行して居る事実、証拠が、山のように表に出されて居るのです、天皇陛下が最高裁の決定を尊重して等、不要な気遣いなのですよ。

弁護士が犯罪を指揮して、合憲、合法の徹底破壊に、国家権力が弁護士犯罪の為に、弁護士の下僕となり、犯罪指揮を受けて、弁護士の言うがまま憲法、法律規定を破戒させて、テロ、犯罪を国中で凶行し捲り、弁護士犯罪が正しいように偽装して居ます。

合憲、合法の徹底破壊を、弁護士犯罪国家資格者の下僕に堕ち切った他の国家権力、国家資格者も共犯となり、国中で行い続けて居ます、天皇陛下が、こんな狂い切った司法カルトテロ集団に気を使う必要は、全く有る筈が無いのです。

法務省、最高裁他司法テロ権力が「憲法、法律、最高裁判決は間違い、拠って無効、適用されない代物、こう公言し、実践して居ます、天皇陛下に限らず国民は、憲法、法律規定も、最高裁他判決も、守る必要は無いのです、弁護士犯罪国家資格者と下僕国家権力と同様に」

憲法、法律、最高裁判官も公式に敵とさせ

  • 2019/10/22 09:44

日弁連、日本中の弁護士会、弁護士全員、裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察が「憲法、法律を公然と犯す犯罪、国民の財産を無差別強盗、泥棒犯罪、之を正しく証明して、糾弾する者は冤罪粛清、犯罪者に不当に賠償金を払わせる、司法テロに手を染めており、この犯罪を、法の規定を持ち禁じた最高裁判所、裁判官15人による禁止決定も、公に無効と法の破壊で断じて」

公然とこの犯罪を、もう公に、日本中で凶行し捲って居ます、犯罪者と公に立証された、法曹権力、法曹資格者が直接実行犯、まで立証された中で「最高裁判所、裁判官元、現長官も含めた最高裁判所裁判官15人が、民法第896条他、法律を強く犯して居るので以後相続遺産分割除外説は、採用を全面禁止、こう平成28年12月19日に、最終決定まで下して居ますが」

もうこいつら犯罪国家機関、国家資格者と共犯犯罪国家機関、役人、国家資格者、指揮犯が弁護士会、弁護士、他国家機関、国家資格者等が犯罪共犯は「実行犯と公式立証されてしまい、逃げ道が失われた事により、憲法、法律破壊で凶行犯罪、に加えて、最高裁判所裁判官、元、現長官二名も加えた最高裁判所裁判官による、相続遺産分割除外説は法を犯しており、以後採用禁止最終決定も」

法に無知な最高裁長官、最高裁判所裁判官、合わせて15名の最高裁判所裁判官が、法の根拠ゼロ、泥棒でしか無い相続遺産分割除外説が絶対、憲法、法律が間違って居る事も理解せず、馬鹿丸出しで決定した代物、憲法第29条、民法第896,1031条、新民法第909条2適用不要も知らず、有印私文書偽造、行使、窃盗、詐欺罪適用無しとも分からず、遺産目録偽造の正しさも知らないで、愚か者の最高裁裁判官15人が決定しtだけの、守る必要の無い最終決定だ。

こう独善で決めて、犯罪を強制続行して来て居ます、いよいよこいつら、弁護士が指揮する国家権力テロ集団は、憲法、民法、刑法破壊に加えて、最高裁判所裁判官15人も相手取り、テロ続行に暴走して居るのです。

実行犯にも

  • 2019/10/22 09:12

@死人偽装、認知悪化者偽装で金融機関資金横領、泥棒に提供、犯罪隠蔽用に書類、帳簿等偽造、弁護士用主体犯罪実行犯へも現状通知、金融機関は資金横領天国事業

                               令和元年10月22日

         〒007-0862 札幌市東区伏し古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

北海道銀行頭取 、共犯税理士、監査役他
TEL011-261-7111
FAX011-694-3247 阿部花枝氏身分偽装、資金窃盗
有限責任監査法人トーマツ、道銀共犯監査報告書偽造
TEL03-6213-1000
FAX03-6213-1005
青森銀行頭取、事務統括部工藤副部長
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153小林武四郎、オナヨ身分偽造で資金横領犯
村田徹共犯弁護士、完全な確信犯罪弁護士
TEL017-777-7700
FAX017-777-9011
EY新日本有限責任監査法人,青森銀行共犯監査報告書偽造
TEL022-262-0325
FAX022-264-9480
十和田おいらせ農業協同組合 組合長、高谷金融部長
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454 小林武四郎身分偽装200万円横領
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459 十和田おいらせ偽造、資金横領隠蔽
FAX017-734-8138
北海道財務局理財部、金融監督課園部他、道銀偽造隠蔽共犯
FAX011-746-0946
東北財務局、青森財務事務所理財部、阿部他
FAX017-777-3177 青森銀行犯罪共犯

1、記載先にも「相続遺産分割除外説なる、単なる泥棒を闇で正当と、法務省、法曹権力が捏造、記載先も実行犯、犯罪者と共犯弁護士への犯罪利得提供が目論見、最高裁禁止後も続行、現状は、を伝えます、カルトテロ集団が国家権力、記載先は最高裁も敵に回した訳です」

マフィア化がどんどん加速、日弁連、弁護士連中の

  • 2019/10/22 08:46

昨日、今日の文書の記載でも良く分かるように「弁護士用の国家権力犯罪、闇で弁護士に、犯罪者と組んで犯罪を行い、犯罪で利得を得て良い、之を認めて有る、国家権力共謀闇の犯罪の制度化が、どんど奈良っぽくなっており、短絡粗暴犯罪が、弁護士の指揮により、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省他行政機関、金融業者、税理士、公認会計士、国税犯罪が、弁護士犯罪国家資格者の意向を受けて凶行され」

犯罪が国中を席巻して居ます、もう日本は、弁護士犯罪国家そのものと化して居ます。

相続遺産分割除外説等でっち上げて「死人を偽装して金融機関の資金を、金融機関の職員が横領し、泥棒、共犯弁護士に差し出して、手続き書類、帳簿等を死人が預金引き出し、と偽造して有る、認知者の預金泥棒も、基本が同じ犯罪行使、こっちも、犯罪者の共犯弁護士用が主体の犯罪」

最高裁裁判官15人が、平成28年12月19日に、相続遺産分割除外説は民法第896条違反他、法を強く犯しており、この説の採用は以後禁止、最終決定を下して居ますが「上記国家権力、国家資格者は”最高裁裁判官、元、現最高裁長官も含めた最高裁裁判官が法に無知、愚か者、相続遺産分割除外説が、偽造の手で金融機関資金窃盗が、公正証書遺言記載で、他相続人の遺産遺留分全部強盗が正しい”あんな最高裁最終決定は無効、守る必要無し」

之だけを日本中で、今も続行に走り続けて居ます、最高裁裁判官15人は法に疎い愚か者、最終決定は無効で順守不要、民法第896,1031条、新民法第909条2は間違いだ、私文書偽造、行使、窃盗、詐欺は正しい犯罪だ、弁護士偽造遺産目録は合法偽造、行使だ。

これを今も、日本中の裁判所、裁判官全部、日本中の検察庁、検事全部、警察全部他が共犯で、犯罪者の共犯弁護士の指揮を受けて、各機関で犯罪に走り、弁護士犯罪を強制成功させて居ます。

得意になって弁護士犯罪続行を、裁判官ぐるみ凶行

  • 2019/10/22 08:26

相続遺産分割除外説、この犯罪公認説、が永遠に、絶体の泥棒合法根拠で通る、こう錯覚してだけ居る日本中の弁護士、日弁連以下弁護士、こいつらの下僕裁判官、裁判所、検事、最高検以下検察庁、法務省、元エリート?検事、裁判官等公証人、警察。

最高裁判所の裁判官15人、元長官の寺田逸郎裁判長、現在高裁長官の大谷直人裁判官、他裁判官13人は「平成28年12月19日に、最高裁判所大法廷最終決定として”相続遺産分割除外説は、民法第896条等を強く犯しており、今後、最高裁がこの説を認めた判例も合わせて、全て採用を禁止、この最高裁大法廷最終決定に、過去に相続遺産分割除外説を認めた判例も、合わせて是正して行く”」

こう最終決定を下して居ます、日弁連、他全部の弁護士会、弁護士全員、高裁以下裁判所、全部の裁判官、最高検以下検察庁、検事全員、警察庁、全部の都道府県警、金融事業者監督官庁、国税等は「最高裁大法廷が、元最高裁長官、現最高裁長官も含め、平成28年12月19日に以後採用禁止、と最終決定して有る、相続遺産分割除外説だけを、この後も、今も、明日からも、犯罪と確定した中で”完全な犯罪者として続行して来て、行くのです”」

今の状況は「最高裁判所元、現長官他、合わせて15人の最高裁判所裁判官も、法を持ち公に当社と私、息子行政書士が正しい、合法だと、公に認めて居ます」

日弁連と全部の弁護士会、弁護士全員、高裁以下全ての裁判所、全部の裁判官、最高検と以下検察庁、検事全員、警察庁と全部の都道府県警、財務省、金融庁、農水省、厚労省、国税、報道等は全部犯罪者、最高裁も決定している事実です。

こいつら犯罪者確定集団は、己らの犯罪、泥棒と共犯の犯罪を、私、当社に完全立証されても「理解不可能な頭なので、当社と私を冤罪粛清する、他テロに暴走して居るんです」

弁護士への犯罪利得提供用、国家権力犯罪

  • 2019/10/22 06:22

@最高裁大法廷が平成28年12月19日に”相続遺産分割除外説は民法第896条違反、法を強く犯しており、この説を認めた最高裁判決も合わせ、以後採用禁止”最終決定を下して居るが、日弁連他弁護士会、裁判所、裁判官、検察庁、検事、警察、法務省、公証人こぞって最高裁御判事が無知、民法第896条と合わせ、上記最終決定無効、と独善決定、個人の財産強盗、泥棒続行中、昨日文書とセットで”財産権蹂躙司法、法務省犯罪”立証

                               令和元年10月22日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※日弁連、札弁連、所属弁護士”個人の財産強盗、窃盗を、法の根拠ゼロで闇で認めた相続遺産分割除外説”は最高裁大法廷15人の裁判官が、民法第896条違反他を持ち採用禁止決定、泥棒に根拠は無い

日本弁護士会連合会会長、日本中の弁護士
TEL03-3580-9841 民法第896条、1031条、新民法第909条
FAX03-3580-2866 2、弁護士も内容から理解不可能故の泥棒
札幌弁護士会会長、所属全弁護士 下記が犯罪に有らず決定
TEL011-281-2428 最高裁大法廷も禁じた、死人偽装で遺産預
FAX011-281-4823 金等泥棒、他にこの犯罪適法根拠は?
紙智子参議院議員会館室、小松秘書 
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
日本共産党市議会議員団 増川事務局員
FAX011-218-5124 道銀死人偽装窃盗遺産預金返却功労者
高市早苗総務大臣、大臣官房 弁護士、裁判官遺産泥棒分抹殺加担
TEL03-5253-5111 息子行政書士山本隼は、義父母遺産目録
FAX03-5253-5511 法に沿い死去時で作成、最高裁と同じ
河井克行法務大臣、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111 民法第896、1031、新民法第909条2、最
FAX03-3592-7393 高裁最終決定無効、法は間違い故実行
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111寺田逸郎裁判長、大谷直人他13人の裁判官
FAX03-3264-5691で、遺産分割除外説は違法故採用禁止決定
麻生財務、金融大臣、政策金融課金融、保険監督 道銀監査は
TEL03-3581-4111死人偽装で資金横領提供、手続き書類、帳
FAX03-5251-2217 簿他偽造を指示、税理士、監査法人共犯
江藤拓農林水産大臣、経営局経営調整課、星野担当
TEL03-3502-8111(5249)
FAX03-3502-8081
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、全裁判官
FAX011-271-1456 最高裁判事が無知前提判決、決定続発
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺産等泥棒は正しい、で事件潰し多数
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 遺産泥棒等共犯、保護費詐欺も共犯

1日弁連、札弁連、全弁護士「昨日文書も合わせて送るが、下記司法犯罪、弁護士犯罪が適法、で同様犯罪続行だが、法の根拠を公式立証せよ」

2、最高裁大法廷は平成28年12月19日、次の決定を破棄、差し戻しとして居る、原審大阪高裁平成27年(許)第11号事件、理由は次による「大阪高裁、相続遺産分割除外説を適用させ訴え却下事件、概要は次による」

3、被相続人の養子二名、上の息子に一定の金銭を渡し、残りの遺産、遺産預金を同居の養子娘に遺贈、こう言う公正証書遺言が有るとして、養子娘は高額の遺産預金を”口座名義人身分偽装の手で殆ど引き出し、手にした”養子兄は、遺留分、減殺遺留分相続を求め、家裁から訴えたが、大阪高裁まで全て、相続遺産分割除外説と、遺産全部を遺贈と書いた公正証書が有れば、民法第1031条、896条を、法によらず適用せず、相続人兄に遺留分、減殺遺留分相続の権利無し、こう決定し続けた。

4、最高裁大法廷は平成28年12月19日、この大阪高裁決定、相続遺産分割除外説絶体適用決定は「民法第896条、相続開始時に存在した包括遺産(正、負の遺産と言う事、法曹三者が理解不可能な事の一つ)が、相続人全員が共同相続する相続遺産、相続遺産分割除外説は、この法も含め、相続人全員の相続権を強く犯しており、最高裁がこの説を認めた判例も含め、以後採用を禁止と、寺田逸郎裁判長、大谷直人他14人の裁判官で決定」

5、平成29年11月7日死去、義父小林武四郎死去の二日後、相続人次男     娘次女美加が、十和田おいらせ農業協同組合資金を、義父が死後預金引き出しと偽造書類で偽り、200万円盗んだ事件で「十和田おいらせ農協は、この200万円(口座番号3532349,4,521,455円)は農協資金窃盗と認め、上記遺産預金額に戻した」山本隼行政書士作成遺産目録通りの遺産預金額に是正。

6、札弁連、所属弁護士、泥棒側偽造委任状で暗躍      、札幌簡裁(30年ハ981、地裁(30年ワ588、1640、151)家裁(家第1980,1981,190,191)は、書類、帳簿等偽造の手、窃盗で遺産、遺産預金、認知者預金窃盗は適法、この200万円農協資金窃盗も、よって正しい泥棒、遺産預金は2,521,455円である、こう遺産目録偽造、合法判決多数。

7、偽造弁護士委任状で暗躍       弁護士は、次男     と、長女       名で札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件提起、訴え、判決概要は「上記訴訟は山本が、4男小林清志、山本あつ子を偽り提起した、犯罪による訴訟提起、訴え全て却下であるから、違法な訴訟提起とも立証、死人偽装、認知者に付け込み身分偽造で金融機関資金窃盗も、遺産金品強奪も正しい犯罪故、被告山本弘明が主犯、犯罪者と確定、4男小林清志は従犯犯罪者、二人は泥棒二名、被害者に、合わせて350万円払え判決、最高裁大法廷最終決定、裁判官15人は法に無知者判決、竹部知子、川崎直也、先崎春奈裁判官。

8、札幌弁護士会は       弁護士と次男       、長女     の犯罪は正しい、偽造手続きで金融機関資金窃盗、遺産泥棒等は合法、山本は犯罪者等、       弁護士懲戒請求への懲戒せず、札弁連平成30年(綱)第10号他決定続発、最高裁大法廷最終決定、民法第896,1031条等法によらす否定決定、偽造の手で金融機関資金横領、窃盗への、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所の直接加担、犯罪実行も、事実に沿い公式に認めた決定。

9、平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部花枝氏の身分を偽り、道銀星置支店ATMから、孫(か妻)が、花枝氏から預かって居たキャッシュカードを使い、287,000円窃盗(口座番号0924773,287,114円)道銀は相続人阿部溘悦氏、同行者共産党市議団増川事務職員からの「本件犯罪資金流出合法根拠回答要求、最高裁判例他を持ち、合法との回答要求を受け、287,000円を遺産預金に戻した」

10、泥棒の孫(札幌地裁平成30年ワ第386号、孫が叔父阿部溘悦氏、実父、叔母二名相続遺産、祖父阿部健一氏遺産不動産、公正証書遺言を根拠で、根こそぎ強奪目論見事件)と、相続人で泥棒共犯長女委任(札幌家裁家イ第1488、1489号)札幌弁護士会所属       遺産目録は「道銀が埋めた287,000円、休眠預金87,000円余り、上記3人が詐取した遺産年金3か月分366,000円余り、祖父の不動産遺留分、減殺遺留分全て遺産目録から除外、裁判官、調停委員も「上記遺産泥棒、詐取、強奪抹殺が正しい、     の偽造遺産目録が正しいと、民法第896,1031、新民法第909条二、最高裁大法廷最終決定無効、この独善で虚偽決定」

11、この事件は「相続人4人中2名、泥棒の実父相続人次男と、泥棒、詐欺共犯者、相続人長女が札幌市から生活保護受給、札幌市長、厚別、西区長、保護課、市議会、弁護士、裁判所が保護受給者相続遺産隠蔽、保護費詐欺の直接共犯と、当社が立証した事もあり、道警が厚別署刑事二課(年金資金詐欺)手稲署一課(盗犯担当、道銀資金窃盗)を指揮して、刑事訴訟法手続き事件とされて居る」

12、日弁連、札弁連、日本中の弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所他記載先「言い逃れの余地は無い国家権力犯罪である、当社と私が犯罪者と、でっち上げで決めて冤罪粛清、賠償金強奪に走って居るが”最高裁の裁判官15人も、であれば同罪で有る”日弁連、全弁護士、当社、私、最高裁15人の裁判官を、最高検、警察庁、高裁、地裁、裁判官と共に犯罪者として処断するべきだ、法によれば、泥棒と弁護士、共犯裁判官、裁判所他実行犯が犯罪者だが」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年10月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5045515
ユニークアクセス:4260566
今日
ページビュー:708
ユニークアクセス:696
昨日
ページビュー:1519
ユニークアクセス:1262

Feed