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2019年10月25日の記事は以下のとおりです。

スルガ銀行事件で使い

  • 2019/10/25 16:37

昨年報道された、スルガ銀行職員による「違法融資資金調達目的、顧客の身分を偽った手続きを使い、一億六千万円資金横領して、違法融資実行」

この事件で「相続遺産分割除外説絶体偽り、弁護士用が主眼、金融機関の資金横領、手続き書類、帳簿等偽造の手で”金融機関の資金を、金融機関の職員が、泥棒と共犯弁護士と共謀して横領して、帳簿等を偽造して、口座名義人が正しく、偽装、偽造犯罪の手で預金を引き出した”と偽り、横領金を泥棒と弁護士が山分けし捲り」

この実例証拠を使い「スルガ銀行事件で”スルガ銀行の帳簿、手続き書類を証拠で使う事”等も止めたら、刑訴法手続きは止めた訳です」

それはそうですよ「泥棒と共犯弁護士、裁判官、裁判所、法務省、公証人犯罪事実証拠の山、ですからね、スルガ銀行にしても、手続き書類、帳簿を証拠で使われれば、業務上横領も窃盗も犯罪と出来ません」

何しろ「泥棒に就いた弁護士が、犯罪を重ねる事も認められており、口座名義人偽装で金融機関資金を、金融機関の職員に横領させて、差し出させて、泥棒と弁護士で山分けし捲り」

この犯罪多数は、裁判にも正しい犯罪だ、と弁護士が許弁を書いて出して有り、裁判官が「正しい犯罪だ、預金は偽造、偽装で正しく口座名義人が引き出した、預金から消えた金だ」

こう、国中で判決が出されて居ます、同じ犯罪を、金融機関の手続き書類、帳簿等を証拠で使われてしまえば、犯罪に出来る道理が有りません。

スルガ銀行事件で、この実例成功を果たして有ります、今度どんどん、同じ犯罪潰しに使います。

預金窃盗、偽造、偽装で

  • 2019/10/25 16:17

相続遺産分割除外説、単なる泥棒を、弁護士犯罪利権を主眼とさせて、国中で「民事裁判、調停、審判を名乗る犯罪公開実行、公認手続きでも、弁護士、裁判官、裁判所が共犯で行い捲って居ます」

つまり「口座名義人偽装で金融機関の資金泥棒犯罪が、裁判でも公に行われ、正しい犯罪だ、こう弁護士が公文書で出して、裁判官が判決文に”相続遺産分割除外説が絶対だから、正しい口座名義人偽装犯罪、金融機関資金窃盗、金融機関の帳簿等偽造で、口座名銀が正しく預金を引き出した、と偽って有る犯罪だ”」

この犯罪事実証拠が、公文書証拠でも山のように、裁判記録でも揃って居るのです。

口座名義人を偽り、金融機関の金を横領、窃盗すれば「この司法犯罪が公に行われ、弁護士、裁判官、裁判所他が”正しい身分偽装、手続き書類偽造、行使、金融機関資金横領、窃盗だ”泥棒が正しく金融機関の資金を盗み、所有権を得た、口座名義人が偽造犯罪で、自分の預金を引き出したんだ、帳簿等を奏偽造して有るから正しい犯罪だ」

こう公文書に書き、公の正しい犯罪だ、こう嘘を重ねて押し通し捲って居る、実例証拠が山のように存在して居るんですから。

同じ手口の犯罪は、全部合法犯罪となるんです「金融機関の手続き書類、帳簿等を証拠で使わせれば、この犯罪実例証拠の山です、犯罪と出来る道理が無いんです」

弁護士は、この犯罪で稼いでいるのに「何故同じ犯罪が刑訴法手続き事件となってから”相続遺産分割除外説を絶対とさせて、同じ犯罪を犯罪者、受任弁護士、裁判官、裁判所、法務省、金融事業者監督機関、国税、警察ぐるみで凶行している、犯罪にならない”」

この、公の同様犯罪を用いた、犯罪事実無し、違法な刑訴法手続き、起訴である、この正しい戦いをしないんでしょうか、弁護士が違法弁護活動して居ます。

麻生大臣からの委任偽装が

  • 2019/10/25 16:07

麻生大臣から、住宅金融支援機構火災保険業務の代理行為委任を請けた、田代耕平、根岸優介は、こんなとんでも委任、受任偽装、麻生大臣の代理として、犯罪の限りを尽くして居るのです。

ここまでの犯罪を、公に田代耕平、根岸諭介も行い、財務省、法務省、最高裁等が「犯罪と承知の上で、この犯罪行為者二名に犯罪代理行為を重ねさせています」

当たり前ですが「損保ジャパン日本興亜代理人、田代耕平、根岸諭介、委任状写しは出さぬ、こう言い張り、犯罪を重ねて居て、代理行為委任者は、住宅金融支援機構事業の代理だから、財務省、麻生財務大臣が委任者だ」

こう、損保ジャパン日本興亜火災新種サービス課、加藤課長補佐共々偽って、犯罪を重ねて居るのですから。

住宅金融支援機構火災保険は「財務省の事業です”この事業の代理行為なら、委任者は総財務大臣です、麻生大臣の印影を使い、この二人は、代理行為委任状を交わさなければならないのです”」

損保ジャパン日本興亜の代理人だ、住宅金融支援機構火災保険、自然災害罹災復旧工事代金保険請求を、田代耕平、根岸優介が財務省、麻生財務大臣から請けた、麻生大臣と交わした代理行為委任状が有る、写しは出さぬ。

頭の悪さが、まあ常軌を逸し過ぎて居ます「最低でも”住宅金融支援機構から代理行為委任された”嘘を吐くならこう書くべきです、嘘とも気付く頭が無いんでしょう」

この事件が有ります、今後安倍総理でも、天皇陛下でも、皇族でも、好き放題偽り、犯罪とされませんから、当たり前ですよ。

弁護士指揮犯罪、纏め

  • 2019/10/25 15:11

@弁護士、弁護士会に犯罪を、他の国家権力が所管法律蹂躙も認め、犯罪指揮を執らせて、共に犯罪に狂奔、本日文実例証拠纏め、契約時金融公庫火災保険、自然災害罹災被害復旧工事費支払い、本日再求め

                               令和元年10月26日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課金融、保険、住宅金融支援機構
TEL03-5581-4111 火災保険監督、事業担当
FAX03-5251-2217
損保ジャパン日本興亜、住宅金融支援機構火災保険幹事社、窓口
TEL050-3798-3198
FAX011-251-5894 事業母体委任事実無し、犯罪弁護士無効
河井克行法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官、日弁連最高裁大法廷最終決定は、他事件適用
TEL03-3264-8111 不要、相続遺産分割除外説続行回答
FAX03-3264-5691委任状偽造、交付せず代理行為是正せず
紙智子参議院議員会館室、小松秘書
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
日本共産党札幌市会議員団、増川事務局員
FAX011-218-5124
日本弁護士会連合会、会長
TEL03-3580-9841
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会、樋川会長、綱紀員会、犯罪正当化文書発行
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823

1、契約時金融公庫火災保険、証券番号6556-04○○-0001、○○浩様自然災害被害復旧工事費、犯罪を重ねて不払いは認められません、法に沿い、速やかに工事費支払いを求めます「麻生財務大臣委任と虚偽宣言、田代耕平、根岸優介二名は”本件、住宅金融支援機構火災保険事故に関して、麻生財務大臣から代理委任を請けておらず、この犯罪者二名の犯罪は、全て無効”再度確認致して置きます」

2、麻生財務大臣、本日の纏め実例証拠を軸で使い「昨年起きた、スルガ銀行職員実行、顧客預金契約者偽造書類作成、行使、一億六千万円詐取事件に、本件主眼弁護士用犯罪、口座名義人身分偽装で金融機関資金横領、窃盗事件報道後、スルガ銀行、静岡地検に実例証拠を、当社から送った事で、この事件は刑訴法手続き断念、行為者刑事上免責、一億六千万円合法回収不可能(この資金スルガ銀行融資偽装、偽装融資発覚、預金は戻された、違法融資金合法回収不可能、顧客預金窃盗事件は法律上無い故と合わさり、之を果たして有ります」

3、スルガ銀行の帳簿数年分、窓口手続き預金引き出し書類数年分、これを証拠で使う事、銀行顧客預金窃盗犯罪なら「スルガ銀行の常套犯罪でも有る、弁護士、裁判官、裁判所、警察他が共犯で、この事実証拠と合わせて立件が必須、を突き付けられ、刑訴法手続き断念です」

4、記載先「相続遺産分割除外説だの虚言を吐き、山のように口座名義人偽造手続きで金融機関資金窃盗、民事証拠も山盛り、これ等事実証拠を使わせられれば、同様犯罪で窃盗立件出来る筈は無いです」

5、記載先「田代耕平、根岸優介弁護士は”麻生財務大臣から、住宅金融支援機構火災保険業務代理委任を請けた”こう偽って居ます、今後総理だろうと誰であろうと、身分偽装し放題で犯罪とならない訳です」2,3,4記載を今後刑事訴訟法手続きで、必ず証拠採用の事。

弁護士犯罪証拠を、裁判官連中が正しい犯罪と判決で

  • 2019/10/25 09:11

弁護士用犯罪を、多数の裁判官、裁判所、法務省、検事、検察庁、警察、財務省他が「犯罪だが犯罪としない、憲法、法律は間違い、適用されないからだ、この詭弁、何の合憲、合法根拠も無い詭弁で正当と、強制決定に暴走し捲って居ます」

今日も別の視点で、この弁護士主犯、他の国家権力共犯、実行犯権力犯罪を、裁判官、裁判所犯罪証拠公文書、判決、札幌犯罪弁護士会懲戒請求決定文書、犯罪弁護士発行文書、工事請負契約書,住宅金融支援機構文書等を組み合わせて、弁護士犯罪、裁判官、裁判所、弁護士会犯罪実例証拠で纏めて、犯罪国家権力に配布しました。

何一つ言い逃れる要素が無い、正しい弁護士主犯、国家権力共犯の証拠です、犯罪以外無い、国家権力が共犯だから、合憲、合法の破壊が強制的に通り、犯罪が成功させられて居る、公の実例証拠セットです。

最高裁判所の15人の裁判官が「相続遺産分割除外説は違法、以後禁止最終決定を出した、平成28年12月19日以後も、弁護士が主犯、実行犯で、この犯罪を国中で続行させて居ます、日弁連弁護士全部、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、公証人、財務大臣、財務省、金融庁、農水省、厚労省他、ほぼ全ての国家権力が、弁護士主犯犯罪の指揮下に入り、犯罪の限りを尽くして居ます」

麻生財務大臣が最高責任者の、契約時金融公庫火災保険事業犯罪、麻生大臣が弁護士を委任して、この事業で犯罪を重ねて居る、この犯罪も、公に表で犯罪立証されて行って居ます。

弁護士犯罪国家資格者は「委任状偽造、委任者偽造犯罪から、恒常実行しても居る実例証拠です」

弁護士指揮、司法他犯罪証拠が

  • 2019/10/25 08:58

犯罪実行者弁護士、この事実証拠公の犯罪証拠が揃って居ます、札幌弁護士会懲戒せず決定、裁判官、相続遺産分割除外説だ、偽造して金融機関の資金を盗み捲って居る、犯罪だが犯罪とならぬ、判決多数。

犯罪そのものですが、弁護士が指揮を執り、他の国家権力が共犯者で、公に犯罪を凶行して、犯罪と立証されれば、弁護士の犯罪抹殺指揮を受けた裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省、財務省等共犯が「犯罪だが正しい犯罪だ、犯罪は正しいから犯罪とならぬ」

こう、何の合憲、合法根拠も無い、犯罪者が国家権力だから通って居るだけ、の犯罪適法虚言に走り、公に犯罪潰しに暴走して居ます。

犯罪者が国家権、国家資格者だと、ここまで公に、国際犯罪にも暴走して、公の「弁護士用国家権力犯罪、に出来る訳です、犯罪者に国家権力を与えて、国民が憲法、法律規定を持って監視しない結果です」

犯罪実例証拠が、公に、公文書証拠でも山のように揃って居ます、弁護士が頭の犯罪です。

最高裁大法廷で、元、現最高裁長官も含めた15人の裁判官が「相続遺産分割除外説は法を犯しており、今後採用禁止決定を、平成28年12月19日に出して居る事も”犯罪弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、財務省、金融庁、農水省他が共犯ですから”」

最高裁判所の裁判官が法に無知な愚か者、法律など守る必要無し、こんな最終決定も無効、順守不要だと、弁護士会決定、判決記載続発として居ます。

最高裁判所の裁判官は、愚かな無知蒙昧者と、公式決定に走り、犯罪を続行させて居ます。

犯罪の指揮は弁護士会、弁護士

  • 2019/10/25 06:32

@住宅金融支援機構特約火災保険事業”財務省の事業”で出て来て居る田代耕平、根岸優介札幌弁護士会所属弁護士は”事業窓口でしか無い、損保ジャパン日本興亜代理人、代理人委任状写し、代理行為相手に交付無しで”違法に送った文書、犯罪記載文書に書いています”建設工事請負契約書を、代理行為委任状と、法に無知故記載他も

@札弁連平成30年(綱)第10号登録番号39377弁護士を懲戒しない、決定書に”相手方に委任状交付せず、口座名義人偽造で金融機関資金窃盗、共に違法犯罪性無し”と書かれている通り、代理行為委任状合法取り交わし恒常化、相手方への交付無しで犯罪行使、偽造を重ねて金融機関資金窃盗も、弁護士会、弁護士他常時実行して居る、動かぬ証拠の一端です

                               令和元年10月25日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
麻生財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
TEL03-3581-4111
FAX03-5251-2217
損保ジャパン日本興亜北海道火災新種、契約時金融公庫火災保険窓口支店長、高垣課長、加藤課長補佐
TEL050-3798-3198損保ジャパンは住宅金融支援機構火災保
FAX011-251-5894 険幹事会社、手続き窓口、事業母体は嘘
田代耕平、根岸優介、事業母体虚偽受任、犯罪行使弁護士
TEL011-281-8448 犯罪記載書面、損保ジャパン日本興亜代
FAX011-281-8458 理者と記載、加藤課長補佐の話と齟齬
河井克行法務大臣、司法法制部前田担当、弁護士法所管
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
紙智子参議院議員会館室、小松秘書
TEL03-6550-0710
FAX03-6551-0710
日本共産党札幌市会議員団、増川事務職員
FAX011-218-5124
日本弁護士会連合会会長
TEL03-3580-9841 財務省事業で麻生大臣委任代理行為偽装
FAX03-3580-2866 火災保険踏み倒し、偽造書類等で金融機関資金窃盗、犯罪を恒常実行弁護士会、弁護士、弁護活動も統一で
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯綱紀委員会、会員弁護士
TEL011-281-2428 平成28年12月19日最高裁大法廷最終
FAX011-281-4823 決定で、相続遺産分割除外説禁止

1、麻生財務大臣、政策金融課、河井法務大臣、司法法制部「証券番号6556-04○○-0001、○○浩様契約火災保険(別紙添付)証券番号6564-81○○-0003○○雅春様契約時火災保険は金融公庫火災保険契約、現在は住宅金融支援機構火災保険事業、財務省の事業です、損保ジャパン日本興亜の民間火災保険事業では有りません、財務省も認めている通り、損保ジャパンは、出資全損保幹事会社でしか有りません、事業母体では無いです」

2、田代耕平、根岸優介、多分札弁連所属弁護士が発効した書面4部、○○雅春様宛書面今年9月3日、26日付書面、○○浩様宛今年9月3日、20日付、添付書面には「損保ジャパン日本興亜株式会社代理人」と記載されて居ます。

3、昨日伝えた通り「○○様は、金融公庫住宅購入資金融資を受けたままで有り”契約火災保険金受取筆頭者は、質権設定された火災保険契約故、債権者の住宅金融支援機構です”○○様が、本件契約時金融公庫火災保険金、筆頭受け取り権利者では有りません、住宅金融支援機構が筆頭受け取り権利者の、契約時金融公庫火災保険適用自然災害罹災事故で、この事業窓口でしか無い損保ジャパン日本興亜と、共犯田代耕平、根岸優介は、麻生大臣名代を謳い、住宅金融支援機構火災保険事業で、住宅金融支援機構が筆頭受け取り権利者の火災保険適用罹災事案で、犯罪を重ねて支払い潰しにはしている訳です」

4、加藤課長補佐が言い張る「麻生大臣が田代耕平、根岸優介弁護士を、政策金融支援機構火災保険事業の代理人委任して居る、麻生大臣と交わした委任状が有る、当社、○○、○○様相手に、麻生大臣責任で二弁護士に、上記等悪事、犯罪を行わせて居る、委任費用は事業母体出資、麻生大臣が二弁護士を委任した委任状は有るが、写しは出さぬ、責任は、事業母体麻生大臣が負う、の主張と合いません、委任者麻生財務大臣偽装で犯罪行為に走っている証拠です、損保ジャパン日本興亜に、契約時金融公庫火災保険事業手続き代行委任している以上、これ等犯罪行為責任者は、麻生財務大臣です。

5、○○様に田代耕平、根岸優介が送った、今年9月20日付書面に”当社が○○様(○○様)代理人だ、等虚偽記載されて居て、当社が弁護士法第72条違反犯罪者、とも、当社への信用棄損、業務妨害目論見、犯罪告知記載して有ります”この二弁護士、犯罪請負費用を「住宅支援機構、損保ジャパン日本興亜、どちらから貰っているか、財務省、調査して、当社、契約者二名に公文書で回答する事を、再度求めます」

6、別紙二部署類、今年8月28日付、当社と○○浩、○○雅春氏との契約書類は「平成27年12月31日、302号室から下階○○様、○○様所有区画への、凍結による漏水被害復旧工事請負契約書、建設業法第19条等による、工事請負契約書、当社は請負契約の範囲で、施主二名と同等の憲法第29条、個人の財産所有権を備えた、建設工事請負者であり、代理行為者とは全く違います、麻生大臣、財務省事業で掛かる犯罪実行を行わせ、止めもしない法の根拠を、国交省、法務省とも法律事実を立証の上、公文書で当社に示すよう求めます」

7、犯罪を請け負って居る2弁護士は「当社、二施主相手に、○○氏契約火災保険は、筆頭受け取り権利者住宅金融支援機構、○○氏より上の受け取り権利者、この火災保険事業業務受け事業者相手に,言い掛かり、犯罪実行を持ち、契約時金融公庫火災保険適用、自然災害罹災工事費保険金支払い潰し、受取筆頭者は住宅金融支援機構、この火災保険金支払い潰しを目論んで、犯罪を重ねて居ます」

8、記載先、懲戒対象弁護士登録番号39377、札弁連所属弁護士に対する懲戒請求決定書、平成30年(綱)第10号、懲戒せず決定書にも「対象弁護士が法定外交渉で、弁護士代理行為委任状写しを、相手方(当社、私、妻、義兄4男)から再三交付要求を受けたが、絶対に交付せず、自分が代理者だ、飲め、と強要を重ねた所業に違法性無し、等決定記載されて居ます”日弁連、弁護士は委任者と対面で委任状を交わし~~等、昨年暮れ、弁護士会、弁護士相手の通知は、法に無知な弁護士の代表日弁連、会長による、意味の無い紙切れですね”田代耕平、根岸優介が”麻生大臣から、住宅金融支援機構火災保険業務代理委任された、と、交わした委任状写しも示さず虚偽主張、麻生大臣責任、犯罪代行に走る訳です”」

9、この懲戒せず、決定書他(懲戒対象弁護士同じ)には「最高裁大法廷が平成28年12月19日、原審大阪高裁平成27年(許)第11号、相続遺産分割除外説絶体、を根拠で出した”被相続人には二名の相続人がおり、公正証書遺言で一人に、遺産預金も全て遺贈等記載が有るので、遺贈受者が被相続人身分偽装で引き出し、手にした遺産預金は、訴え者相続人が相続受けする権利無し、根拠は相続遺産分割除外説である”この訴え破棄決定に対して最高裁大法廷は、下記破棄最終決定を出して居ますが、この最高裁大法廷最終決定も無効、最高裁裁判官15人は、法に無知な愚か者、之も決定して、被相続人、預金者身分偽装で金融機関資金窃盗が正しい、等決定して有ります」

10、最高裁大法廷は「相続遺産分割除外説は、民法第896条違反も該当、相続開始時に存在した遺産、遺産預金全てが、相続人全員の共同相続遺産であり、相続遺産分割除外説はこの法も犯して居るので、以後採用禁止、大阪高裁決定は破棄、大阪高裁に差し戻す、等決定して居ます」

11、この最高裁大方形最終決定は、最高裁裁判官15人が法に無知な愚か者故下した代物、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官、法務省、公証人、検事、検察庁、警察等守る必要無し、相続遺産分割除外説に沿い、死人緒財産、遺産は強奪、窃盗すれば泥棒が所有者、遺産から消えた、他相続人に相続権無しと、上記札弁連懲戒せず決定、札幌地裁平成30年(ワ)588,1640、札幌地裁平成31年(ワ)151号事件で判決も出されて居ます。

12、ですが「十和田おいらせ農業協同組合は”上記札弁連決定、判決に沿わさず、小林武四郎死去2日後、次男娘が、武四郎の身分偽装書類で盗んだ200万円に付い、十和田おいらせ農協の資金窃盗、懲戒対象弁護士の遺産目録記載額、2,521,455円が遺産預金額は偽造、山本隼行政書士作成、武四郎死去時の遺産預金額4,521,455円が合法な、十和田おいらせ農協帳簿等に存在する遺産預金金額、但しこの欠損金は、農協流動資金に空いた穴を、農水省が監査見逃し、二重帳簿処理等見逃しで隠して有る証言も添え”証明書も出して居る訳です」

13、上記犯罪は「弁護士会、弁護士に指揮を執らせ、裁判官、裁判所、検察庁、検事、税理士、公認会計士、法務省、財務省、金融庁、農水省、厚労省、国税、警察が共謀して手を汚して居る、国家権力テロ犯罪です”司法にも合憲、合法、正義は無い実例証拠の一端です”」

14、当社が、これ等犯罪立証に拠る犯罪者、裁判官、札弁連、所属弁護士が公に文書に書き、発効して居るが「最高裁判所15人の裁判官も同罪、と、弁護士、弁護士会、裁判官連中は、公に文書で出して居る訳です、寺田逸郎、大谷直人元、現最高裁長官も含めた15人の最高裁裁判官が、当社、山本隼行政書士、十和田おいらせ農協と同じ犯罪者だと、弁護士、弁護士会、裁判官、札幌の裁判所は断じて居ます」

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