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2019年10月27日の記事は以下のとおりです。

損保、弁護士用犯罪制度、火災保険事業も同じ

  • 2019/10/27 15:20

財務省の事業、住宅金融支援機構特約火災保険、この財務省の事業も「窓口損保、損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介が”好き放題犯罪を行い、犯罪行為責任を全部免責されて居る、極悪な財務省火災保険事業の真実が、詳細に公開されて居ます」

火災保険事業も「被保険者、罹災被害復旧工事請負者には、罹災被害を届け出した証拠無し、工事見積書を火災保険事業に渡しても”工事見積書も合わせ、工事見積書を火災保険事業に渡した証拠も、被保険者、工事請負業者には、何も渡されて居ないのです」

この仕組みを悪用させて「罹災事故届け出情報抹殺、罹災復旧工事見積書破棄”罹災被害届け出は出て居ない、罹災復旧工事見積等受け取って居ない”こう火災保険事業と、犯罪闇委任弁護士が言い張れば、被保険者、工事請負者には、何の証明手段も、普通は無いのです」

ですが「事情が有り、住宅金融支援機構火災保険適用罹災事件で、自然災害建物罹災届け出を受け付けしています、証券番号xxxxxx、照会番号はXXXXXX、,この書面発送者は損保ジャパン日本興亜、佐々木担当です」

これ等が記載されて居る、住宅金融支援機構特約火災保険事業発行文書が、物凄くうまい事出されて居たのです。

さて、幹事社損保ジャパン日本興亜加藤、高垣、財務省、犯罪実行弁護士田代耕平、山岸優介、財務省どうする「罹災被害届け出を受けても、時効はカウントされて行くんだ、こう嘘の内容を変えるか、先ずは」

書面で「罹災事故の届け出を受けている、となって居ます、となれば”罹災日から時効がカウントされるんだ”こう、完全な法律蹂躙テロに走るか、日本中で起きて居る、自然災害による建物損壊、この件でも同様の法を犯した、言い掛かりによる火災保険金踏み倒し、山のように同じ犯罪が、では無いのでしょうか。

単なる犯罪集団

  • 2019/10/27 14:59

今日の文書記載、弁護士用が主体の国家権力共謀極悪犯罪、実例証拠も揃って居る、国家権力が直接手を染めているから、法を犯し捲る、犯罪に手を染める、之が認められて居る事で、強引に成功させられて居る、国家権力犯罪3闇の制度。

もう完全に犯罪集団です、犯罪集団を超えて、国際テロ集団ですよ、合憲、合法破壊を公然と掲げて、犯罪の限りを尽くし捲り、法律を破戒させて有る、と言い放ち、犯罪を成功させて居るのですから。

口座名義人を偽り、金融機関の上も共犯で、金融機関の資金を横領、横領資金を横領金融機関が、犯罪者と共犯弁護士に差し出して居る「最高裁以下裁判所、全裁判官、最高検以下検察庁、検事全員、弁護士、弁護士会全部、警察組織、法務省他国、地方行政機関、報道他が公に手を汚す、認めている犯罪です」

マフィアも「ここまで極悪で、簡単に金を得られる犯罪は、当然認められておらず、公には出来ませんが、弁護士用の犯罪とされて居るので、犯罪者と共犯弁護士はやり放題出来て、他者の財産侵害は正しい、被害者、犯罪を暴き、糾弾する者が犯罪者だ」

ここまでのとんでも法螺論法、弁護士用が主体短絡犯罪を、法曹資格者、検察庁、裁判所、弁護士会、警察、国税、税理士、公認会計士が、国中で凶行し続けて居ます。

ここまで明らかとされて居る、弁護士用主体犯罪、口座名義人偽装の手で金融機関の資金横領、金融機関上も共犯で、横領金を、犯罪者と共犯弁護士に差し出して居る、この国家権力ほぼ犯罪者故、強引に成功させられてある犯罪を、当社は表で正しく犯罪実例証拠を揃え、糾弾している事への逆恨みにより、弁護士指揮犯法曹国家権力は、定番となって居る、冤罪粛正テロ、当社、私を冤罪に落として、司法犯罪を正当と偽る、この国家権力テロ、犯罪が、今回も通じており、自分達加害側が、正しく被害者に謝罪して、も当然無いです、金融機関の実際も、之で更に良く知れ渡りました。

損保、弁護士犯罪

  • 2019/10/27 14:37

住宅金融支援機構特約火災保険事業、幹事損保は損保ジャパン日本興亜、悪の損保が、財務省のこの事業でも、本性を顕して居ます。

当然、と言うか、定番である、弁護士犯罪国家資格者と共謀して、犯罪の限りを尽くし捲って居ます。

この火災保険事業も含めて、火災保険も「事業者側にしか、重要情報が存在しない、損保がやりたい放題出来る、弁護士と共謀して、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、財務省、金融庁も共犯で、犯罪の限りを尽くし捲って通されて居る、犯罪事業なのです」

火災保険適用建物罹災、罹災を届け出たと言っても「被保険者には、罹災事故を届け出た事の証明書類等、火災保険事業者は寄越しません、ですから、罹災事故を届け出て有ると、被保険者側が幾ら訴えても、火災保険事業が否定すれば終わりです」

住宅金融支援機構特約火災保険、財務省が行って居る、火災保険事業ですけれど、実務を損保ジャパン日本興亜に丸投げなので、財務省も、住宅金融支援機構特約火災保険事業も、この事業の実務等、何も知らず、損保ジャパン日本興亜に全部丸投げなので、単なる幹事損保、損保ジャパン日本興亜は、犯罪弁護士と共謀して居るが、財務省も、こいつらのやりたい放題、犯罪やりたい放題を、今では公然と認めて居ます。

罹災事故被害届け出は、電話で連絡、火災保険事業者は、罹災事故届け出を電話で受けた、こう言う、火災保険事業を信用しての、被保険者圧倒的不利手法です、正しく罹災被害届け出が受け付けられて居る、と、被保険者側が思って居ても、火災保険事業は「言い掛かりで踏み倒しが自由に出来る、罹災事故被害届け出記録抹殺等を駆使して」

共犯、直接実行犯は、定番過ぎる、保険金支払い潰し犯罪、に暴走して居ます、弁護士も違法委任、受任で犯罪凶行三昧、司法、法務省、警察の、之が真実、日常です」。

弁護士用が主眼、国家権力犯罪

  • 2019/10/27 10:35

本日の文書に記載した、3の弁護士用主体、国家権力テロ、犯罪は「国際的な犯罪です、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察犯罪ばかりです」

これ等の犯罪は「憲法、法律規定の破壊、事実証拠隠滅、捏造、証拠悪用、犯罪を、弁護士用は犯罪免責、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、報道が共謀して、国中で行わせ、成功させて有る、無差別犯罪実例、なのです」

正しい事件証明を果たし、正しく犯罪の証拠も揃えて、公に使われれば、どの弁護士用主体犯罪も、公に犯罪と立証されて破綻するのです。

何の備えも無い、荒っぽいだけの犯罪です「国民の側に、必要となる証拠も渡されないから、国家権力がほぼ全部、弁護士の指揮下に入り、カルト権力犯罪に暴走して、正しい犯罪、と偽り、通せています」

今日の文書に記載した、弁護士用他の国家権力共犯、無差別犯罪被害行使テロに付いては「記載の通り、犯罪である実例証拠が揃えられて居ます、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税庁、金融事業者監督行政機関、報道他が直接実行犯、共犯者です」

国家権力が犯罪証拠も握っており、この証拠を隠滅、隠匿して良い、弁護士犯罪故である、之を実際行い、成功させて有るんです、国民、被害者には、必要な情報を与えず、好き放題証拠偽造捏造、隠滅、冤罪でっち上げに暴走して居ます。

住宅金融支援機構特約火災保険適用、自然災害罹災被害復旧工事請け、とても危ないと思っていたので「幾つも対策を講じて有りました、火災保険金詐欺冤罪、やはりですね」

損保、弁護士冤罪

  • 2019/10/27 10:24

住宅金融支援機構特約火災保険事業、財務省が行っている事業ですが「単なる幹事会社でしか無い損保ジャパン日本興亜と共犯弁護士が”この事業も独裁支配出来ており”財務省の事業、公的火災保険事業だ、と言う事実すら、あの頭ですから、何も理解も出来て居ないんです」

必要な情報が、この事業も含めて火災保険加入者、工事を依頼された建設業者には、ゼロレベルで渡されません、ここにこいつらは付け込んで居ます。

自然災害罹災事故の届け出、この件にしても「関係者が罹災事故届け出をする手立ては”電話が主体です、どう罹災事故届け出を行っても、被保険者、工事業者には、損保からの罹災届、工事見積書受理証拠文書は、出されないのです”」

それに付け込み「罹災事故届け出受理記録も、工事見積書受領事実も、損保、共犯弁護士により、抹殺し放題されています”電話で罹災事故届け出を受けたって、記録を抹殺する、罹災事故届出の確認番号を、別件の罹災届だ”こう言えば終わりですし」

工事見積書を渡したって「先日もそうでしたが”当社は警戒しており、高垣課長から見積書受理記録を取ったけれど、その時来た建設業者は、見積書を損保ジャパンの人間に渡しただけです”何の見積書受理記録も無し、後で何をされても、対抗策が無い訳です」

当社は、今回の住宅金融支援機構特約火災保険適用、自然災害罹災復旧工事請けに関して「警戒していたので、幾つも手を打って有り、陥れられず済んで居ます、普通は反撃証拠も無し、陥れられ放題です」

異常過ぎる弁護士、検事、裁判官、共犯国家権力

  • 2019/10/27 10:05

今日の文書、纏めの記載を「プリントして読み返しては如何でしょうか、之が日本中で凶行されて、弁護士犯罪指揮により、強制的に通されて居る国家権力犯罪実態です」

当社は「これ等に付いて、弁護士指揮犯罪だと、実例証拠を揃えて有りますので、単に一般論だの、他の実例をどうこう言っているのではありません」

確固たる真実、弁護士が指揮する司法他国家権力犯罪の現実です、ここまで無能で傲慢さしか無い連中を、浅原と同様に、地上に存在する最高位の神、絶体神、万能の存在だのと、有り得ない虚構を「嘘を塗り固めて捏造して、国民に錯覚させて居る事も含めて、国民の多くは認識しなければなりません」

今日のまとめ記載、5ページの文書の記載内容だけを読んでも「国際的なテロ行為です、近代法治国家の守るべき規範を、弁護士犯罪国家資格者に蹂躙させ捲って、国内外テロに狂奔、他の国家権力こぞって共犯、実行犯で成功させて有る、日本国見ない手の無差別権力テロ、この事実が実例、証拠も持ち証明されて居ます」

必要な、正しい真実を証明されて居る、必要な情報を、弁護士犯罪を成功させる為、他の共犯国家権力の犯罪も隠す為、陥れる国民、被害者に与えず、弁護士が指揮を執り、他の国家権力ぐるみ「情報捏造、隠滅、隠匿を闇で自由に行い、弁護士指揮、でっち上げた答えを正しいと偽り、通す事が国中で行われて、無差別テロ被害を与え続けて居ます」

弁護士が共犯になれば、ここまで極悪で、馬鹿を超えたレベルの犯罪が、実際国際的な犯罪とされて、日本の国家権力総出で凶行されて、通されて居るのです。

司法犯罪

  • 2019/10/27 07:42

@日本共産党、政治として対応を約束頂いた、弁護士指揮司法、法務省犯罪3種を纏めます、近日中の、他国家資格者も交えた協議を願います”住宅金融支援機構特約火災保険事業犯罪、相続遺産分割除外説絶体偽り、金融機関資金横領、窃盗で遺産から強制抹殺、障害に付け込み、障害を補う介助は違法と弁護士、裁判官で決め、出廷不可に陥らせ本人訴訟潰し”この3司法犯罪への、政治としての対処約束です

                               令和元年10月27日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

麻生財務、金融大臣、政策金融課、住宅金融支援機構火災保険
TEL03-3581-4111 原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 監督先犯罪を、監査、検査偽装で見逃し
住宅金融支援機構幹事会社損保ジャパン日本興亜
TEL050-3798-3198 高垣、加藤住宅金融支援機構火災保険
FAX011-251-5894 窓口担当、罹災届記録等抹殺他
河井克行法務大臣、司法法制部、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393 弁護士指揮犯罪、憲法、法律否定で公認
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 障碍者本人訴訟、介助潰しで敗訴決定
FAX03-3264-5691 国際的障害者の権利潰し
紙智子参議院議員会館室、小松秘書 憲法32条、障碍者基本法は
TEL03-6550-0710 障碍者の介助潰しで本人訴訟出廷不可
FAX03-6551-0710 相手弁護士が勝つ、司法決定故可回答
日本共産党札幌市会議員団、増川事務局員
FAX011-218-5124
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
道新社主、報道センター吉田、内山、樋口(道警記者クラブ)記者
FAX011-210-5592
日本弁護士会連合会会長
TEL03-3580-9841
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、犯罪公認文書多発綱紀員会
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823

1、住宅金融支援機構特約火災保険事業犯罪、自然災害離散続発により、工事見積が遅れる事に付け込み、同じ手口による火災保険金支払い潰し続発、大問題化して居ます、罹災届抹殺他、本件と同様の手も使われて

(1)昨日財務省、法務省、共産党等に送った通り「平成27年12月31日、自然災害罹災建物被害届記録、住宅金融支援機構特約火災保険適用、証券番号656481○○0003、照会番号18-1207○○737記載、差出者、住宅金融支援機構火災保険幹事会社損保ジャパン日本興亜佐々木直樹、この書面写しを送った通り、本件自然災害罹災事故届は、住宅金融支援機構特約火災保険事業に、事故後出て居て、契約者に偶然、上記載文書が送られて居ました」

(2)この文書により「住宅金融支援機構特約火災保険適用、自然災害罹災、事故日平成27年12月31日、この罹災事故届は”ハウスリメイクが今年7月27日直近に、過去の罹災と初めて届け出した、事故から2年が時効、事故届出は事故から3年7か月後、時効が援用される”よって、住宅金融支援機構特約火災保険は支払い不用、この虚言を通しに走って居る損ジャ加藤、高垣担当、違法財務省火災保険事業代理行為者田代耕平、根岸優介犯罪は、完全に犯罪と立証されて居ます」

(3)最近大問題となって居る「全国的に自然災害大規模建物罹災が、毎年凄い件数起きており、工事会社が全く足りず、罹災復旧工事見積書を損保に出せない(3か月以内しか有効では無い、工事費が変わるので)事に付け込み、損保、共犯弁護士は、本件同様下記犯罪行為に走って、火災保険金踏み倒しを成功させて居ると言う構図です」

(4)火災保険適用建物工事は「被保険者側から損保に、電話等口頭で事故届するだけ、工事見積書が出来れば損保に出すが、損保からは受け取り証明出ず、損保で下記をやり放題、ここに付け込む手口です」

(5)上記、住宅金融支援機構特約火災保険犯罪と同様の手「損保にしか無い記録、自然災害罹災被害届記録を抹殺、届け出は、罹災後2年を超えて届け出した、時効だと偽り通る、この詐欺踏み倒しと、工事見積を、罹災後年単位経過後受け取りながら、受け取り事実無し偽装、時効とさせる詐欺、見積提出は、罹災後1年以上経過している、罹災被害証明不可、まともに火災保険金支払いせぬ」これ等手口です。

(6)○○、○○氏、当社相手の「住宅金融支援機構特約火災保険事業犯罪で使われた手口、上記の犯罪手法は、自然災害大規模発生、工事見積提出年単位経過後、ここに付け込み全国で損保、共犯弁護士等により行使されて居て、大問題化している、一部報道もありです。

(7)6の件では、偶然事故後罹災届け出されて居た、との文書が、住宅金融支援機構特約火災保険事業から、契約者に出されて居たので「上記罹災届け出記録を抹殺して、初めの手口、当社と施主が共謀して、平成27年12月31日の罹災事故を、今年7月27日直近の罹災と偽り、火災保険金詐欺を企んだ、加藤、高垣、田代耕平、根岸優介による冤罪は、完全に破綻しました、保険詐欺事件を捏造で、火災保険支払いは完全に潰せます、この手がしくじり、損保の事故受け届記録を抹殺して有るので、事故後3年7か月後、ハウスリメイクが届け出した、事故から届け出まで2年以上経過している、時効だ、この保険金踏み倒し詐欺も破綻です”事故届け出、届け出受けが有れば、時効は停止”だから罹災届け出記録抹殺、時効だ、に走った訳です」

(8)日本共産党、この犯罪は「住宅金融支援機構特約火災保険事業が実行犯、共犯が田代耕平、根岸優介の犯罪、事業母体の麻生大臣、政策金融課責任犯罪です、同じ犯罪が大規模に行われて居ます、政治が動くべきでしょう」

2、相続遺産分割除外説絶体、泥棒と共犯弁護士は”口座名義人身分偽造、偽装で金融機関と共謀し、金融機関資金横領、提供受け、泥棒と共犯弁護士無税で山分け、権利者の財産権強制抹殺”上記全て実行犯

(1)日弁連、札幌弁護士会、弁護士用犯罪「相続遺産分割除外説絶体と偽って有り、口座名義人偽装書類、ATM悪用で金融機関資金を、金融機関上が泥棒、共犯弁護士に加担し、金融機関資金横領し、させて、泥棒、弁護士に差し出し、手続き記録、帳簿、決算書、監査報告書偽造で口座名義人、死人が預金引き出し、正しい預金引き出しと偽って、司法、警察、監督官庁が共犯でこの犯罪を見逃す」記載先等犯罪行為者。

(2)民法第896条、1031条、新民法第909条2、この法律を突き付けられ、十和田おいらせ農業協同組合は、次の犯罪を是正しました。

(3)義父の死去2日後、相続人次男娘、次女、十和田おいらせ農協上北支店、小笠原課長共犯犯罪、義父が死去二日後、十和田おいらせ農協上北支店に来た次男娘が、死後の義父を偽り、口座番号3532349口座、預金額4,521,455円口座から、義父を偽装して引き出し書類を書き、200万円引き出した、義父による正しい預金引き出しだ、遺産預金額は2,521,455円である、こう偽装して有った犯罪を、次のとおり是正しました。

(4)相続人次男娘、小笠原課長の上記犯行と、記録偽造で遺産預金200万円減偽りを認め、遺産預金金額を”義父死去時の額4,521,455円、山本隼行政書士遺産目録が合法と認めて、合法記載に変えて、次男身内の犯罪により、十和田おいらせ農協の資金200万円が窃盗された”と帳簿等是正、次男と長女、共犯弁護士、札幌地、簡裁、家裁犯罪立証。

(5)義父死去の8日後、次男妻と青森銀行、上北支店菖蒲川が共犯で、義父が死去8日後、義父が書類を書き、普通預金口座番号0110094口座を解約し、預金302,478円を持ち帰った、と偽造処理。

(6)青森銀行は沼田徹弁護士と共謀して「この手続きは便宜払いと言う犯罪手法で、日常的に青森銀行、弁護士で手を汚して居る、正しい犯罪だ、こう公の文書で主張」司法犯罪自白。

(7)平成30年10月11日死去阿部花枝氏の遺産預金が、死去数時間後孫によって、道銀手稲星置支店ATMから287,000円窃盗された、道銀は、正しい死人による預金引き出しと、帳簿等も偽造し、言い張ったが「相続人、増川氏らから、上記法を突き付けられて”小寺正史弁護士ら作成遺産目録、死後287,00円が引き出されたので、遺産預金は1,397円は虚偽、死去時の金額287,114円が遺産預金で存在する”こう合法に是正済み、弁護士、札幌家裁、裁判官犯罪立証」

(8)これ等金融機関は「司法犯罪追従なので、法務省、警察、農水省、財務省、金融庁、国税、税理士、監査法人ぐるみ犯罪者故、二重帳簿処理中」

(9)日本中の金融機関、最高裁、高裁、地裁、簡裁、家裁、弁護士事務所に、同様犯罪実例証拠山盛り、過去10年分責任を負う、法曹資格者資格はく奪では?

3、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件、原告妻山本あつ子、小林清志、被告青森銀行、秋葉会事件で「札幌地裁、裁判官は、青森銀行、秋葉会委任弁護士と共謀して、下記犯罪に走った」

(1)妻が重度の筋ジストロフィー患者、上下肢壽度障害者で、自力で出廷不可能、文字記載困難に付け込み「私が必要な介助を行う事を、違法故禁止、自力出廷、文書全て自力記載、提出、特別送達受領も全て自力以外禁止、代理行為者山本は犯罪者、憲法第32条、当時者訴訟も行える権利は無効、こう、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件裁判官共々強制決定」

(2)この手で、妻を敗訴決定と出来る予定だったが「第一回口頭弁論から、被告代理人弁護士4人不出廷、裁判官は、第一回口頭弁論に出廷した妻(二回目以降は出廷不可、敗訴させる予定だった)に”弁護士委は電話会議と言う、出廷記録偽造の手が有り、4弁護士は判決まで出廷不要と告げて有る、拠って今後も出廷せず、出廷と記録される”と通告」

(3)私が調べて「電話会議は”法廷内外和解を前提、判決を出さない前提で、裁判官が双方の弁護士と電話で協議する手続き、口頭弁論出廷記録偽造など認めて居ない”と証明、完全な裁判官、裁判所、弁護士犯罪」

(4)これ等立証され「裁判官、裁判所は”予定通り妻に対し、障害を理由として不出廷は違法、敗訴決定”判決を出せず、特別送達を書記官が持参し、当家に押し入り、妻に押し付けも出来ず、以後の経緯は不明、家人が受け取れば、弁護士、裁判官、検事に犯罪と決定されるので関わる気も無し」

4、日弁連、札弁連、弁護士用主体これ等犯罪の現状です、日本共産党、之以上この異常事態、弁護士用主体権力犯罪を見逃し、当社に責任を押し付けて、無差別被害を生み出させる気でしょうか。

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