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2019年10月29日の記事は以下のとおりです。

弁護士、裁判官犯罪用の犯罪

  • 2019/10/29 16:36

弁護士、裁判官、裁判所、法務省用犯罪、死人の遺産泥棒制度、最高裁大法廷は、平成28年12月19日付で禁じたけれど、全く反映される事も無しで、今も公然と繰り広げられて居る、主体が弁護士用、犯罪で利得獲得、無税で犯罪者と弁護士山分け、とんでも司法犯罪です。

新民法第909条2が、この最高裁大法廷最終決定を受けて作られ、施行された事で、十和田おいらせ農協、北海道銀行は、死人が死後預金を引き出した、死人が正しく預金を引き出した、死人が引き出した金額は、遺産預金から減じた、この偽造、嘘を是正しました。

死人が死後預金を引き出した、この帳簿、預金記録他偽造を是正したので「遺産預金緒金額は、死去時の遺産預金金額に、正しく戻されて居ますが」

帳簿を二重に作って有り「金融機関の資金が盗まれて、欠損金が出ている、資金窃盗被害が出ている事実を、多重偽造帳簿で隠蔽させて有ります」

弁護士、裁判官、裁判所犯罪に、犯罪の限りを尽くして追従して来て居る、死人が死後預金を引き出した、遺産となった預金は、死人が引き出した分減じた、この犯罪を山のように重ねて、手続き書類、預金記録、帳簿等を偽造し放題で、この犯罪隠蔽し捲り。

この犯罪が山のように、今も重ねられて居ますので「合法に遺産預金を、死去時の金額に是正しても、帳簿を偽造して、欠損金発生隠蔽工作し放題なのです」

弁護士、裁判官、裁判所、法務省犯罪に、今も追従し捲り、死人偽装で資金横領、手続き書類、預金記録、帳簿等偽造で死人が預金を引き出した、この偽造を重ねて居ます、帳簿等を多重に作り、弁護士用犯罪隠蔽工作金融機関、監督官庁、国税、金融機関は帳簿多重偽造作成、司法犯罪が惹き起こして居る、国家権力テロ犯罪事実です」

司法犯罪に追従の結果、二重以上の闇帳簿

  • 2019/10/29 16:02

相続遺産分割除外説、死人が出たら、死人を騙って遺産、遺産預金等を窃盗、預金先金融機関は「この犯罪に追従して”口座名義人を偽らせ、資金を横領して犯罪者、共犯弁護士に差し出す、手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書を偽造して、死人が死後預金引き出しした”と偽って有る」

ビデオ映像は「死人が死後預金を引き出す、筈が無いから”泥棒が金を盗んだ映像なので、隠匿、抹殺します”警察、司法、監督官庁が指揮、共犯です」

新民法第909条2も施行された事で「十和田おいらせ農協、北海道銀行は”死人による預金引き出し偽装を、金融機関の資金窃盗被害、死人の預金は死去時の額存在する”こう是正しました」

ですが「金融機関の資金が盗まれたので、欠損金、使途不明金が出て居ますが”帳簿偽造、二重以上の帳簿偽造を、司法、警察、監督官庁と共謀して作る手口で”金融機関の資金が盗まれた、使途不明金が出ている、この事実を隠して有ります」

多重に偽造帳簿を作って有り、この犯罪も隠蔽して居ます「まあ、死人が死去後、死人自身で預金を引き出した、この偽造は山のように有る訳で、合法に遺産預金を戻したと言っても、死人が死去後預金を引き出した、こっちの偽造が山盛りですから、金融機関の資金欠損隠蔽、帳簿等偽造で、も当たり前なのです」

弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、国税、法務省、財務省、金融庁、農水省、総務省、厚労省ぐるみの犯罪です、もう隠せない真実ですから「偽造された帳簿が、金融機関には複数存在する、司法犯罪、弁護士犯罪に追従している結果、隠す事等もう不可能、弁護士用極悪犯罪利得入手用の、国家権力が揃って犯罪者、等言う現実なのです」

損保、司法犯罪

  • 2019/10/29 15:41

損保ジャパン日本興亜と田代耕平、根岸優介は「自然災害罹災被害建物所有、当社施主二名が加入している火災保険は”損保ジャパン日本興亜の火災保険では無くて、住宅金融支援機構特約火災保険、財務省の火災保険事業で、請求先もここ”」

この事すら、当社が作成して、住宅金融支援機構宛に渡した見積書の記載を見ながら、意味も分からないで犯罪に走り続けて来て居ます「損保ジャパン日本興亜が田代耕平、根岸優介を委任した、施主の火災保険金請求に応じない」

と、全く見当違いを、こんな大前提も分かる頭を持たず、繰り返して居るんですよ「火災保険契約を読めば、損保ジャパン日本興亜の火災保険では無い、財務省の火災保険事業、住宅金融支援機構特約火災保険、幹事社損保ジャパンだと、分かる筈なのですけれど」

多分、字は読めるけれど「言葉の意味が全く理解不可能、火災保険の仕組みから、本当に無知で知らない故、と言う事でしょう、損保ジャパン日本興亜の上層部、職員、弁護士連中の、これが真実と言う事です」

火災保険事業の何たるかも、本当に分からない損保ジャパン日本興亜上層部、職員、共犯弁護士連中故、ここまで常軌を逸した犯罪に、この連中は暴走し続けて居ます「建物自然災害罹災届け出年月日を偽造したので、もう後には引けなくなっていますしね、罹災年月日届け出時期を、3年7カ月後にずらす偽造に手を染めたから」

損保ジャパン日本興亜の火災保険金詐欺、之を捏造するべく、罹災届け出を今年7月27日、と偽造したのです、でも当社が防衛策を講じて有り、火災保険詐欺冤罪に落とせなくなって「罹災から3年7カ月経過後、罹災届け出を出した、時効だ」

こう偽った文書も出したけれど「罹災の時に罹災被害届が出されて居た証拠の、この事業発行書面も出て来ました”もう何の言い訳も出来ません、損保ジャパン、田代耕平、根岸優介の犯罪は、もう言い繕う事は不可能です”」

「罹災届け出は、罹災年月日から3年7か月後の届け出だ、時効だ」と文書を出したけれど「罹災届け出が出ている、住宅金融支援機構特約火災保険事業発行文書が存在して居ます、完全な言い掛かり、火災保険踏み倒しの為の犯罪が立証されて居ます」

損保、弁護士犯罪

  • 2019/10/29 09:26

住宅金融支援機構特約火災保険、この火災保険加入者の建物罹災被害事故について、幹事会社損保ジャパン日本興亜は「損保ジャパン日本興亜の火災保険に加入して居るんだ、こう、完全な虚言を”正しい火災保険契約、加入だ”と嘘を吐いて、田代耕平、根岸優介なる、犯罪実行者を使い、犯罪の限りを尽くさせて居ます」

火災保険契約が「契約時金融公庫火災保険、現在は住宅金融支援機構特約火災保険である事実は”火災保険証券、火災保険の案内通知書で、正しく事実証明されて居ます”損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介は、完全医犯罪行為に走って居るのです」

こいつらは、罹災届け出を出すのは通常電話、その後工事見積書提出、正し罹災火災保険契約者には、罹災届受け付け証明は出さない、工事見積書受理証明も出さない、契約者、罹災者、工事請負業者には、罹災届け出証明無し、ここに付け込みまして、罹災時に出して有った罹災届を、記録から抹殺しました。

「その上で、平成27年12月31日の自然災害罹災届を、罹災後すぐ出さず、今年7月か8月に”最初の言い掛かりは、工事見積書提出時に、直近の罹災と偽り、火災保険金詐欺を企てた”こう偽り、当社を火災保険金詐欺犯罪者に落とそうと謀りました」

ですが当社は「色々危ない事案だから、工事見積書にきっちり罹災時期、契約時金融公庫火災保険への請求、損保ジャパン加藤、田中札幌鑑定職員が火災保険適用罹災、罹災個所、工事方法指示に沿った工事見積、これ等を記載して、高垣課長から見積もり受理印も取って有りました」

これを指摘されて、初めのでっち上げが成立しなくなった損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介は「罹災後3年7カ月経過後、過去の罹災と、罹災届、工事見積を始めて出した、時効は2年だ”○○氏が契約もしていない、損保ジャパン日本興亜火災保険から、火災保険金は払わない”こう、違法代理行為文書に書いて出して居ます」

罹災届け出時期を「ことし7~8月と偽造して有る証拠です、ですが、種々事情によるようで、罹災届け出がとっくに出されて居るとの書面が、住宅金融支援機構特約火災保険事業、幹事会社損保ジャパン日本興亜、佐々木直樹氏から出て居ました」

もう損保ジャパン日本興亜、田代j耕平、根岸優介は、犯罪行為事実責任を逃れられません「加入している火災保険が全く違う、言い掛かりそのもので損ジャ、田代耕平、根岸優介は、当社、施主に犯罪を仕掛け続けて居る、罹災届け出時期も偽造して有る、工事請負契約書を、代理人委任状だ、弁護士法第72条違反、犯罪だ、犯罪者だハウスリメイクは、何故工事を頼んだ、切れ、ハウスリメイクを頼んだから、火災保険金支払いしないからな等記載、口頭で害悪告知、情報違法漏洩、犯罪使用も合わせ、罪状が多数証明済みです」

金融事業者の監督機関も共犯者

  • 2019/10/29 09:10

十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行、北海道銀行の犯罪、死人が死去後預金を引き出した、正しい口座名義人による預金引き出しだ、帳簿、預金記録偽造でこう偽って有る。

この犯罪は、農水省、財務省、金融庁、国税が共犯者、実行犯で成功させて有ります「手続き書類、帳簿、決算書、監査報告書、口座記録偽造を”金融事業者の監督機関のここが、金融事業者に指示して、犯罪を行わせて居るので、監査は偽造見逃し専門です”」

金融事業者を「法を持って正しく監督しなければならない、憲法、法律規定上も当然の、この絶対の規定を、金融事業者の監督機関も”弁護士用が主体の、死人、認知悪化者の身分偽装で資金横領、窃盗受領”この犯罪用に、金融事業者の監督機関が共犯で、金融機関にこれ等犯罪を指示して有るのです」

十和田おいらせ農業協同組合、北海道銀行は「死人が死後預金を引き出した、この偽造を”金融機関の資金が泥棒によって盗まれた、遺産預金は死去時の金額存在する”こう是正したけれど」

二重帳簿処理を用いて「金融機関の資金が盗まれた、この事実を隠して有ります、重大な犯罪が、こう形を変えて行われて居る訳です、監督機関ぐるみの犯罪、は同じです」

この犯罪は「弁護士から犯罪指揮を受けている裁判官、裁判所が”弁護士犯罪が正しい、と強制偽り決定を出すだろうから”その司法犯罪を利用して、二重帳簿を更に偽造して、欠損金が生じた事実の隠蔽に走るんです」

事前にこれ等も予告して有る、国民が知って置かなければならない、弁護士用犯罪がどう行われ、成功に持ち込まれているか、の真実なのです。

弁護士用犯罪、他の国家権力が直接共犯、実行犯で

  • 2019/10/29 08:50

弁護士用が主体の国家権力犯罪、最高裁、法務省が指揮を執り、財務省、金融庁、農水省、総務省、国税、検察庁、検事他が「持てている国家権力、権限を悪事に用いて、弁護士用に闇で認めて有る犯罪を、共犯者となって必要な犯罪に走り、弁護士用が主体犯罪を、強引に成功させて有るのです」

口座名義人を偽装する手で、金融機関の資金を金融機関自体で横領して、泥棒と共犯弁護士に提供、帳簿、預金記録偽造の手で「口座名義人が預金を引き出した、こう偽装して有るのです」

最高裁、法務省が指揮しての「相続遺産分割除外説でっち上げ、口座名義人を偽り、金融機関と共犯で資金盗んで手に入れ放題、偽造された口座の金を泥棒で穴埋め、帳簿、預金記録偽造で、合法預金引き出しと偽って有る」

この犯罪が、新民法第909条2が施行されて、破綻し出して居ます「義父の死後、義父の身分を次男の娘が偽装して、十和田おいらせ農協の資金を200万円盗んで、農協が義父死去後預金引き出し、こう帳簿、預金記録を偽造して有ったのですが、新民法第909条2を適用させて、遺産預金仮支払い請求を掛けた事で」

農協は「義父の死去時の金額に、口座預金金額を是正しましたが”農協の資金に200万円欠損が出た、この事実を、やはり帳簿偽造で隠して有ります”青森銀行も同様に、帳簿偽造で死人が預金引き出し、之を通して有るのです」

偽造委任状で暗躍弁護士は、死人が死後預金を引き出した、この犯罪を使い、遺産目録偽造に走って居る事も、当然立証されて居ます、弁護士犯罪に常時追従している裁判官、裁判所は、共犯事実も立証されてしまって居ます。

之で逃げ道を失った裁判所、裁判官は「偽造遺産目録で、強制遺産分割決定に走って居ます、妻が重度の上下肢障害者なのに付け込み、介助を行うと犯罪だ、障害を理由とした介助は犯罪だ、障害者自身で裁判所面作成、提出、出頭、特別送達受理以外犯罪だ」

こう決定、判決を出して有り、妻が訴訟で対抗不可能、こうさせて、逃げに走って居ます、完全なテロ集団化し切って居ます、法務省、司法は。

捏造された法による治安維持、司法の神格化

  • 2019/10/29 06:31

@憲法第32,29条を、法務省、財務、農水省他が”法の破壊を重ねる法曹からの合憲、合法破壊指揮に従い、国家権力悪用犯罪に暴走し続けて居ます、身体障害を補う介助を違法、犯罪と決定、判決を下し、障害者が訴訟を提起する、対抗する手段を強制剥奪、違法な弁護士委任、違法委任、受任隠蔽目論見弁護士代理委任状不要論、法務省、弁護士会、裁判官、裁判所ぐるみ展開、弁護士犯罪凶行、犯罪正当化達成支援、日本共産党、国民、選民にこれ等事実を公に伝え、合憲、合法に従うか、テロに追従するか意思表明すべきです

                               令和元年10月29日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※十和田おいらせ、道銀、青森銀行も、口座名義人偽装で資金横領、二重帳簿で隠蔽、税理士、監査法人、監督機関が共犯等認めている

紙智子参議院議員会館室、小松秘書 憲法第32条無効を実践司法
TEL03-6550-0710 遺産強盗犯罪証明潰し目論見、障害者の
FAX03-6551-0710 妻が訴訟提起、反撃出来ぬよう介助潰し
日本共産党市会議員団、増川事務局員
FAX011-218-5124
麻生財務、金融大臣、政策金融課、住宅金融支援機構特約火災保険
TEL03-3581-4111 損ジャ、田代耕平、根岸優介による信用棄
FAX03-5251-2217損、偽計業務妨害他、保険金踏み倒し公認
※司法追従道銀、青森銀行資金横領、隠蔽目論見二重帳簿公認
江藤拓農林水産大臣、経営局経営調整課星野担当
TEL03-3502-8111(5249)十和田おいらせ二重帳簿公認
FAX03-3502-8081 十和田おいらせも認める事実
住宅金融支援機構特約火災保険幹事損保損保ジャパン日本興亜
TEL050-3798-3198 高垣、加藤担当
FAX011-251-5894 ○○、○○氏は損ジャ火災保険加入無し
河井克行法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局、公証係
TEL03-3580-4111 法務大臣、弁護士、裁判官、裁判所に犯罪
FAX03-3592-7393 を、憲法、法の破壊で公認、職権逸脱
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 合憲、合法、最高裁最終決定直接破壊、
FAX03-3264-5691 障害に付け込み訴訟参加潰し、国際テロ
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456弁護士犯罪追従合憲、合法破壊多数
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 金融、損保の犯罪は、司法指揮犯罪
山下直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長
TEL03-3580-9841
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、合憲、合法破壊公認綱紀委員会
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口(道警記者クラブ)
FAX011-210-5592

@政治に緊急に動いて頂くべき、憲法第32,29条破壊テロ事案

1、義父母の遺産相続に絡む事件,偽造委任状で暗躍       弁護士作成、偽造遺産目録事実が、下記の取り破綻した事で、弁護士共々言い逃れが出来なくなった札幌の裁判所は、合法化拒絶、妻による訴訟手続き潰しに走って居ます。

2、十和田おいらせ農業協同組の合法化経緯は、小林武四郎死二日後、次男娘が武四郎の身分を偽装し、3532349口座から200万円を窃盗した犯罪を、十和田おいらせ農協で”武四郎による、死後の預金引き出し”と帳簿、口座記録偽造で偽って有った、      弁護士偽造遺産目録に合わせて、武四郎は死去後200万円引き出し、と偽装して有った。

3、十和田おいらせ農協は、新民法第909条2施行を持った仮支払請求を受け「盗ませた200万円を武四郎の口座に戻し、遺産預金額は4,521,455円と是正した、結果       弁護士偽造遺産目録金額、2,521,455円が虚偽と立証された”だが十和田おいらせ農協は、二重帳簿を作成の手で、農協資金200万円欠損事実を隠蔽”司法、農水省、国税等共犯犯罪」道銀、青森銀行も同じ犯罪多数実行。

4、十和田おいらせ農協が「武四郎の遺産預金額を死去時の額4,521,455円に是正した事実を、妻から突き付けられた札幌家裁は、委任状偽造、偽造遺産目録是正逃れ目論見で、遺産分割調停1908,1909、強制的に審判移行190、191号事件共に不調、結審、遺産目録合法是正拒絶で、遺産分割決定11月29日に出す、と強制決定」

※十和田おいらせ農協、農水省、青森銀行、財務、金融庁は”この犯罪審判決定を用いて、二重帳簿を更に偽造で処理”死人偽装で金融機関資金横領、欠損金隠蔽抹殺を決めて有ります。

5、審判結果が合法ゼロなのは「        弁護士作成遺産目録偽造のまま強制決定故確定事実」当然妻は、かかる弁護士、裁判官犯罪は受け入れられない故対抗したいのですが、妻は、札幌地裁1640、151、家裁1908,1909号事件で、妻の重度上下肢障害を理由として、私があらゆる介助を行う事は、弁護士に裁判官が無条件で追従し違法、犯罪と決定、判決、障害者の自身で書面作成、提出、自力強制出廷、自力特別送達受理以外犯罪と強制決定済み、憲法第32条、平成27年閣議決定、障害者に必要な介助を行う閣議決定、障碍者基本法、障害者虐待防止法、障害者に必要な介助を付けて、訴訟を行う権利を守る13年最高裁回答、15年日弁連意見書全て無効、障害者が必要な介助を受け、訴訟を行う権利を守る等認めぬ、介助者は犯罪者と済み。

6、こう言う経緯があるのです「口座名義人偽装で金融機関資金窃盗、最高裁ぐるみの国家犯罪、追従して来た十和田おいらせ農協二重帳簿作成、公認農水省、青森銀行二重帳簿作成、公認財務、金融庁犯罪毎、札幌の裁判所、担当裁判官達、偽造委任状、遺産目録       弁護士犯罪により、妻は憲法、法律破壊を用いられ、訴訟遂行不可能を武器とされて、更なる司法犯罪被害に落とされます、障害に付け込み弁護士、裁判官、裁判所、金融事業者、監督官庁犯罪被害を、障害に付け込む弁護士、裁判官犯罪により、訴訟潰しを武器として強制受けさせられるのです、合法に遺産相続を受ける権利強制破壊、も当然、弁護士の指揮を受けている裁判官が決定済み、と言う事です」

7、本件と、火災保険支払い損保、弁護士共謀犯罪で踏み倒しテロ、やはり合憲、合法破壊によるテロ犯罪は、日本中の障害者(認知症者)火災保険加入者、罹災被害者が、主体弁護士用国家権力犯罪、無差別テロ被害を受けさせられている事案です、国会にも上げ、司法、法務省、国の行政機関による合憲、合法破壊を先ず表に出し、国民に周知させなければなりません。

8、日本共産党、○○浩、○○雅春、○恵氏が加入している火災保険は「住宅金融支援機構特約火災保険、財務省の事業であり、損保ジャパン日本興亜の火災保険加入、火災保険金請求事実は、各証拠の通り無いです」

9、この犯罪も「弁護士会、弁護士、損保の犯罪用に法務省、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、財務省、金融庁が闇で認めて有る”火災保険加入事実無しでも損保、共犯弁護士は、陥れたい相手に対して、合法な火災保険契約事実証明等無し、合法な利害関係者証明不要、合法な代理人行為委任状不要で、弁護士に犯罪を認めて、陥れさせて居る”のです」

10、財務省の事業、住宅金融支援機構火災保険加入故、この事業に合法に火災保険金請求した事を「損保ジャパン日本興亜に火災保険金請求したと、財務省、政策金融課も今では共犯で偽り、合法火災保険金支払い潰しに田代耕平、根岸優介を実行犯で走らせ、共に犯罪暴走して居ます」

11、この犯罪用に「平成27年12月31日の罹災届を、○○氏が代表して、罹災4区画について出して有った事を、住宅金融支援機構特約火災保険幹事会社損保ジャパン日本興亜が、記録偽造により、当社が今年7月27日直近罹災と偽った、こう偽造して、施主と当社を、損保ジャパン、田代耕平、根岸優介は、火災保険金詐欺犯罪に落とそうとしました」

12、ですが当社は「○○浩氏の本件罹災復旧工事見積書に”罹災年月日平成27年12月31日、契約時金融公庫火災保険に請求、工事個所、工事方法損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐、田中鑑定人指示に沿って”等記載し、高垣課長に提供して有りました」

13、この事実を指摘され、損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐他、田代耕平、根岸優介は「今年9月20日付、損保ジャパン日本興亜代理人を名乗り”罹災時に罹災届を出さず、今回の工事見積書提出に関して、3年7カ月経過後罹災届を出した、2年の時効が適用される、加入もしていない、損保ジャパン火災保険金支払い拒絶”と文書に記載して、寄越した訳です、契約者には、罹災届け出受け書面交付せず、罹災届け出は抹殺自由に付け込みました」

14、ですが「住宅金融支援機構特約火災保険、事故発生日平成27年12月31日、照会番号18-120779737、発送者住宅金融支援機構特約火災保険幹事会社損保ジャパン日本興亜、佐々木直樹、この書面が出されて居た事で”損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介の共犯犯罪が、更に立証されて居ます”上記罹災届け出記録を抹殺して、罹災届け出年月日を今年7~8月と偽造したから、上記時効虚言が出た訳です”」

15、この書面には「損保ジャパン日本興亜が”住宅金融支援機構火災保険事業宛に出した、当社からの各書類を違法に田代耕平、根岸優介に、犯罪用に流した事を受け”工事請負、罹災個所調査契約書、発注者○○浩、請負者ハウスリメイク、この工事請負契約書に付いて田代耕平、根岸優介は”○○氏が当社に代理行為受任した、代理行為委任状の体をなして居ない、当社は弁護士法第72条違反犯罪者”等、言い掛かり以前の信用棄損、偽計業務妨害犯罪記載もなされて居ます」

16、麻生財務大臣、この件だけでも「住宅金融支援機構火災保険事業での守秘情報違法漏洩、信用棄損、偽計業務妨害、脅迫、強要(当社は犯罪者だ、契約を切れ、犯罪者に頼んだ以上、火災保険金支払いせず通す、等弁護士場施主に通告)偽造を重ねての住宅金融支援機構火災保険金踏み倒し、之は恐喝罪以上の極悪犯罪、之が財務省火災保険事業で凶行されて居る犯罪です、責任を取るべきです」

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