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2019年11月12日の記事は以下のとおりです。

巨大な国家権力犯罪が炙り出された

  • 2019/11/12 15:07

単なる金融公庫火災保険適用、自然災害罹災復旧工事で、まともさが微塵も無い損保ジャパン日本興亜札幌火災新種サービス課、加藤課長補佐他が、犯罪弁護士と共謀して、罹災届け出抹消等犯罪に走り、火災保険金支払い踏み倒しを果たす、当社と○○さんが、金融公庫火災保険金詐欺を働いた、とでっち上げて、詐欺罪で摘発させる事も合わせて。

田代耕平、根岸優介弁護士も共犯で、この犯罪を共に凶行していますけれど「奇跡的にも”○○さんの所に罹災届け出受け書面が来て居ました”普通損保は出さない書面です、偶然、罹災届け出証明が送られて来て居たから、火災保険金詐欺冤罪もでっち上げ失敗で”」

時効だ、この虚言、届出隠滅犯罪実行を武器で使っての、金融公庫火災保険金踏み倒しもしくじりました。

火災保険請求用工事見積書の、犯罪使用目論見横流しし捲り、情報垂れ流し、悪用し放題も公になって居ます、損保、弁護士が、銀行とも共犯で、守秘情報横流し、悪用三昧に走って居ます。

国が所管する、公的な火災保険事業ですよ、同じ犯罪を今後、損保も何処も、公に行い、合法犯罪だ、と、法曹三者、裁判所、検察庁、警察、国の行政機関が認めてくれて、犯罪し放題出来るのです。

債権債務も今後「債務者を無関係な事業者、個人と公に偽り、詐欺調停、訴訟を提起すれば、当事者適格性が無いとはっきりしているけれど、詐欺共犯裁判官、裁判所も共謀して”当事者適格性が正しく有るんだ”こう虚偽決定を下して、強制成立に走ります」

当然ですが「当事者適格性ゼロですから、債務は存在しないので、他者の負った債務を、この犯罪事件を使い、片っ端から踏み倒して行けるんです」

契約と言う法律規定行為が、完全に破壊されて居ます、まして国の火災保険事業で、ここまでの犯罪を重ねて、法の破壊で強制成立に持って行こうと、弁護士、裁判官、裁判所、警察、国の行政機関が共犯で暴走して居ます、今後国中でこの犯罪が、公の犯罪とされて、犯罪が常に成功して行きます。

当事者適格性が無いと承知で「詐欺調停、詐欺訴訟を提起して、債務は無い事の確認だ、と犯罪事件提起して、裁判官が強制的に、当事者適格性無し、は訴訟、調停成立要件に無い、こう偽って強制成立させて、事件で扱われるが」

当事者適格性が無いので当然、債務は存在しない、こう決定されて、正しい債務が強制抹殺される訳です、詐欺処では無い、契約と言う法律行為が完全に破壊されて居ます。

司法犯罪自白

  • 2019/11/12 14:02

事件番号 札幌簡易裁判所令和元年(メ)第12○号
       債務不存在確認調停事件

                               令和元年11月12日

申立者 損保ジャパン日本興亜株式会社
相手方 ○○○
札幌簡易裁判所調停12係イ 山本浩希書記官御中
TEL011-221-7411
FAX011-221-7477

                           詐欺調停故相手方不適格
                                 ○○○ 印

詐欺調停事件故、調停は無効、○○浩は相手方不適格故応じる必要無し、事実証明第5回

1、当方が自然災害罹災復旧工事を頼んだ、有限会社エッチエイハウスリメイク(TEL011-784-4046)取締役山本弘明氏は本日、損保ジャパン日本興亜本社(TEL03-3349-3111)に電話を掛けて、お客様相談前田氏と、損保ジャパン日本興亜で公式録音を録り、次の事実等の自白証言を得た、添付証拠、当事者適格性無し相手方、乙号証二写しに詳細記載、自供の主体を本書面に記載する。

2、損保ジャパン日本興亜本社、前田職員が西澤敬二社長として認めた事実で、一番重要事実「田代耕平、根岸優介弁護士を委任したのは、金融公庫融資、火災保険事業を所管する財務省トップ、麻生太郎副大臣、財務、金融大臣です、西澤社長は、麻生大臣の委任状が有る上で、西澤社長の委任状で各犯罪、詐欺調停提起等を、弁護士に麻生大臣指示で行わせて居ます、委任者、指示者は麻生大臣です」

3、平成5年だと、安田火災、金融公庫火災保険でしたが、麻生大臣が弁護士に指示して、金融公庫火災保険幹事会社名を損保ジャパン日本興亜と偽造させ、住宅金融支援機構特約火災保険事業と偽造調停提起させました。

4、罹災届記録を抹殺して、火災保険詐欺を捏造したし、時効と虚偽主張したのです、共に麻生大臣が弁護士委任状を出し、西澤社長も共犯で、弁護士、職員に行わせている犯罪です。

5、こう言った、西澤社長としての自供を得て有ります「西澤社長の委任状では、田代耕平、根岸優介は、何の代理行為も出来ないのです、詐欺調停と更に立証されて居ます”乙号証2記載内容は、事実に沿い損保ジャパン日本興亜、西澤社長が認めた事で、損保ジャパン日本興亜に録音が有ります、田代耕平、根岸優介に”麻生大臣からの委任状と、この録音、録取書を出させるよう求めます」

当事者適格性が無い故詐欺調停出廷不要、乙号証

乙第2号証 今年11月12日、ハウスリメイクと損保ジャパン
日本興亜本社、前田氏、社長代理との会話記載書面         写

犯罪損保、国家機関

  • 2019/11/12 12:03

@損保ジャパン日本興亜本社に電話して”田代耕平、根岸優介弁護士を、麻生大臣の委任状が有る、財務省が委任して犯罪を行わせて居る、と虚偽を持ち犯罪を重ねて居るのは、西澤敬二社長の指示である”と、損保ジャパン日本興亜本社で録音も録り、前田社員が、犯罪全て社長指示と認めました

                               令和元年11月12日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

日本共産党市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124
北洋銀行頭取、○○浩氏債権者、損ジャ犯罪に与し、保険支払い潰し
FAX011-883-3025 自行債権回収を、犯罪に加担で潰に暴走
北海道銀行頭取、山本金融公庫契約金融機関
FAX011-233-1166 質権設定の意味も理解出来ない事業者
赤羽国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553 建設業課岡崎担当経由
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、原田、岡崎担当
FAX03-5251-2217 損保に麻生大臣、赤羽大臣委任偽装許可
森雅子法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 大臣委任偽装も弁護士職権
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 委任請け、大臣委任まで偽装で調停、訴訟
損保、司法、行政犯罪は遂に”契約破壊まで実行”同じ手で契約潰し
三井住友海上火災新種、保険金支払い金澤所長
FAX011-213-3327
東京海上日動札幌火災新種サービス課長他
FAX011-271-1328
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ
FAX011-210-5592
協同通信社札幌支局,記者各位
FAX011-221-8898
NHK札幌放送局報道制作センターデスク
FAX011-231-4997
HBC放送局報道部、中館デスク
FAX011-221-6807
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 偽造委任状で受理恒常化
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、1,2,3、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯綱紀委員会

1、本日午前11時44分、損保ジャパン日本興亜本社に電話を掛け(TEL03-3349-3111)お客様相談前田職員が録音も録り、次の西澤敬二社長指示による、金融公庫火災保険事業での犯罪を答えて来ました。

前田職員ー麻生大臣が田代耕平、根岸優介弁護士を委任した、麻生大臣の委任状が有り、全て麻生大臣指示犯罪だ、と、西澤社長が田代耕平、根岸優介書き換え委任状で偽り、札幌課長課長補佐他職員ぐるみ、一連の犯罪を重ねさせている、全て西澤社長が、麻生大臣委任と偽り、指示して行わせて居る。

山本が確認した、麻生大臣指示、大臣が田代耕平、根岸優介弁護士を委任した委任状が有ると言う事で、西澤社長委任状で行わせている犯罪主体、認めたのは前田職員、録音を録って認めている。

;○○、○○氏奥方に、御主人の氏名を確認書に偽造させ、金融公庫火災保険金詐欺支払いする、と、加藤課長補佐が犯罪を求めた事実は、麻生大臣指示の犯罪で、西川社長も指示した犯罪です。

;平成5年当時は損保ジャパン日本興亜社名では無く、安田火災が当社社名で、住宅金融支援機構特約火災保険では無く、金融公庫火災保険だったが、虚偽社名、国の火災保険事業名虚偽させ、詐欺調停を提起したのは、麻生大臣の弁護士委任状で、財務省が田代耕平、根岸優介弁護士に行わせた事です、西川社長の委任状が裁判所に出て居ますが、麻生大臣が弁護士を委任して、この犯罪を行わせて居ます。

;損保ジャパン日本興亜札幌で罹災届け出抹殺、ハウスリメイク、○○、○○が保険金詐欺を目論見、罹災日虚偽届け出と偽り、ハウスリメイク、○○が火災保険金詐欺犯罪者と捏造しました、だが詐欺に出来ないと分かり、罹災届け出受け証明が○○、○○に無いと思い、時効故損保ジャパン日本興亜は○○浩に、住宅金融支援機構特約火災保険で債務無し、とねつ造犯罪も、麻生大臣委任状で詐欺事件捏造、時効偽装捏造、西川社長委任状で、社長も指示して行わせている犯罪です。

;平成5年2月19日、○○浩が”当時は金融公庫火災保険事業だったが”住宅金融支援機構特約火災保事業と偽り、当時は安田火災だったが損保ジャパン日本興亜の事業と偽り、交わしたと、虚偽を羅列した調停事件、札幌簡裁令和元年(メ)第12○号債務不存在確認調停を提起し、○○浩に金銭要求もしている行為は、麻生大臣が弁護士を委任した委任状により、行わせて居る”西川社長が社長名委任状で行わせて居る犯罪です。

2、こう言った事を、損保ジャパン日本興亜本社、前田職員が録音も録り、認めています「麻生大臣が田代耕平、根岸優介弁護士を、委任状を交わし委任し、西川社長共々、一連の犯罪を行わせて居る、と認めています、共産党、政治の責任でしょう」

;jこれ等の法を犯す行為は、麻生大臣の委任状で田代耕平、根岸優介弁護士を委任して、損保ジャパン西川社長も札幌支店加藤、高垣、支店長、弁護士に指示して行わせている犯罪です。

;西川社長の委任状は”保険金請求事件で委任だが、田代耕平、根岸優介は、債務不存在確認事件と偽った記載加筆で調停提起”も、麻生大臣の委任状が有り、西川社長の委任状、指示で行わせている犯罪です。

弁護士、裁判官犯罪がどんどん大きくなり続けて

  • 2019/11/12 10:54

弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、国の行政機関、政治、報道ぐるみ犯罪が加速し続けており、遂に「国の融資事業、火災保険事業で”契約当事者の偽装、当時者でっち上げと承知で、当事者双方だ、と、国の行政機関、国の事業孫請け損保、金融屋、弁護士、裁判官、裁判所が共犯で、正しい当事者双方だ正しい債権債務者だ」

ここまででっち上げと承知で、でっち上げと立証されて居る上で、強制力行使で、合法と偽り、押し通すまでになり果てて居ます、日本の三権、報道ぐるみで。

金融公庫債務を解消したのに「金融公庫が金融公庫火災保険に質権設定したままとなって居て、金融公庫火災保険金を”債権を持って居ない金融公庫事業が、完全に犯罪で強奪出来る事になって居る”」

単なる金融公庫火災保険幹事会社、損保ジャパン日本興亜、西澤社長、自社の、年度ごとの社名も知らないと言う、最低の社長と、麻生財務大臣が委任状で委任した、こう嘘を吐いて通されている、田代耕平、根岸優介弁護士と、札幌の裁判所、裁判官と北洋銀行とで、国の融資事業、火災保険事業で犯罪を公に暴かれてもなお、繰り広げて居るのです。

何より西澤社長、こんな愚かな人間を、世界的な損保のトップに据えている段階で、この損保、破綻して居ます、あまりにも愚かし過ぎます「自分がトップの会社が、何時の年度、どう言う社名だったかも知らないトップって、前代未聞過ぎます」

契約と言う法律行為の根本破戒

  • 2019/11/12 10:38

金融公庫火災保険事業犯罪の解明、事実立証の積み重ねにより、国の融資、火災保険事業なのに、法体系を根本から破壊させた、最早テロそのものの所業が、行政、司法、警察、報道、政治上げて凶行されている事実、証拠が表に出され続けて居ます。

金融公庫融資、金融公庫火災保険の契約条件破り処か、契約と言う法律行為を完全に、国の行政機関、司法が公にぶっ壊して居ます。

契約に沿い、法を持った火災保険金請求手続きを、犯罪によって潰そうと、国交省、財務省、金融公庫火災保険幹事会社損保ジャパン、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、令和元年(メ)第12○号詐欺調停指揮裁判官、裁判所、北洋銀行が、直接犯罪に手を染め捲り、犯罪を重ね続けて居ます。

この連中「火災保険契約当事者から、完全に捏造して居ます”金融公庫火災保険契約を平成5年2月19日に、○○氏は交わした事から虚偽に走り、住宅金融支援機構特約火災保険事業だ、と公に偽った上、当時の幹事会社安田火災を、損保ジャパン日本興亜だった、とも、西川社長自ら偽って居ます、狂い切った連中です”」

契約当事者から、○○浩氏以外捏造して、保険金請求手続きを、債務不存在確認事件だだの、契約による保険金請求を全く違う、契約と言う法律行為の完全破壊犯罪に、国の事業で公に凶行して居るのです。

この国の火災保険事業犯罪、公の犯罪実行で、裁判所、裁判官、国交省、財務省、国の機関の事業母体も、じかに犯罪に加担して居るのですから、今後幾らでも活用出来ます。

契約による請求に対して「違う当時者をでっち上げて、債務不存在確認訴訟、調停事件でっち上げ提起で、正しい利害関係当事者だ、債務は無い、当然ですけれどね、当時者が違うんだから、之が公に提起出来て受理され、正しい当事者と裁判官が偽って決定してくれて、正しい債務を無く出来ます」

凄い利用価値のある、国の行政機関、司法、損保、金融屋共謀国際犯罪実例なのです。

金融公庫事業の闇も

  • 2019/11/12 09:20

法律上当然ですが、債権が無くなれば、抵当を取る事は違法で禁じられて居ます。

なのに「金融公庫融資資金の完済後も「金融公庫事業は、一番質権を設定したままです、うちも金融公庫融資を繰り上げ返済したのに、その後も金融公庫が一番質権設定したままでした」

平成21年に、金融公庫融資を全額返済しました、年金融資だけ遺して、で、平成25年3月に、玄関に油を撒かれて、爆発物で一瞬で火を放たれた放火事件の後、金融公庫火災保険に火災保険金請求したら。

一番質権設定者の金融公庫は、私に火災保険金を支払うと答えたが、二番質権設定の年金事業が、何故か支払いを認めないので、火災保険金支払いが遅れて居ます、こう損保ジャパン日本興亜、大家課長が答えて居ました。

私はこの時、とっくに金融公庫融資金を完済して居ました、何故質権設定のままで通ったのか、今になって違法と認識しました。

ちなみにですが「金融公庫、金融公庫火災保険の契約条件では”金融公庫融資を完済すれば、質権は抹消される契約条件だそうです”ですが実際には、他の住宅融資債権が有れば、金融公庫の質権を外さず置いて、金融公庫が火災保険金を、強制的に受け取る事となって居ます」

之は国家権力犯罪、詐欺処では無い、政治、国の行政機関、司法、警察ぐるみの犯罪です、国際的な犯罪ですよ、金融事業、保険事業は完全に犯罪で構成されている、動かぬ実例証拠です。

弁護士が指揮する犯罪国家

  • 2019/11/12 06:28

@金融公庫火災保険事業は”金融公庫住宅融資を受けた建物が罹災した場合、登記抹消なら債務返済に充てる、罹災損壊なら修理費に充てて、建物の価値を維持する”火災保険です、故に、債権者が質権を設定して居ます、国交省、財務省、北洋銀行、道銀、金融公庫火災保険事業で損ジャ、弁護士に犯罪を行わせ、保険金踏み倒し、何故質権設定しているか、根本から理解すべき

                               令和元年11月12日

○○浩、○○○春、○恵氏から金融公庫火災保険適用罹災工事を請け負った会社、金融公庫、年金住宅融資を受け、火災保険金受領して来た個人

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
  ※当家放火罹災で25年3月、金融公庫火災保険金受領、減額記載

日本共産党札幌市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124 国の事業で母体名、罹災日他偽造三昧
北洋銀行頭取、○○浩氏が合法請求した火災保険金、貴行質権
FAX011-883-3025 損ジャ保険詐欺を罹災日届偽造でねつ造
北海道銀行頭取 金融公庫融資を借り換えたのに、金融公庫一番質
FAX011-233-1166 権設定、取り立て屋が質権を番無設定?
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-3253-1553 建設業課岡崎担当経由
麻生太郎副総理、財務、金融大臣
FAX03-5251-2217
森雅子法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 委任者他偽造等で弁護士犯罪公認
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 権利関係、事業母体等偽造で成立強行
※金融公庫火災保険で損ジャ、司法が共謀し、保険詐欺でっち上げ他
三井住友海上火災新種、保険金お支払い合澤所長
FAX011-272-0003顧客情報犯罪用に鑑定人、弁護士に流して
東京海上日動札幌火災新種サービス課長他
FAX011-271-1328 火災保険見積情報垂れ流し、事実
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ
FAX011-210-5592 国の火災保険事業で犯罪踏み倒し擁護は
協同通信社札幌支局、記者各位
FAX011-221-8898金融公庫火災保険で損ジャ偽造で詐欺捏造
NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-231-4997 保険金詐欺事件も、裏取り無し報道
HBC放送局報道制作センター中館デスク
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 損保、弁護士、裁判所犯罪に加担
山下直人道警本部長、1,2,3、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、犯罪加担綱紀員会
FAX011-281-4823

1,国交、財務大臣、北洋銀行、道銀頭取「金融公庫住宅融資を民間金融機関医借り換え後も、金融公庫が一番質権設定、債権無しで何故、火災保険金受領出来る、北洋、道銀頭取”金を貸して居ない取り立て屋が、何故質権設定出来る”しかも国の火災保険事業に相乗りして、別紙○○氏からの文書に公式回答せよ」

2、国交、財務大臣、法務大臣、最高裁長官以下裁判所署長、高検検事長、地検検事正「平成5年に損保ジャパン日本興亜も無いし、住宅金融支援機構も無い、安田火災、金融公庫事業だ、ここまでのでっち上げ調査委が通る、国家機関、国家資格者当事者能力、権限は無い、法で他者を裁ける道理が無い」

3、国交大臣、財務大臣、北洋銀行頭取「○○浩氏は金融公庫融資を、北洋銀行融資に借り換えした”損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐、高垣課長、支店長、西澤社長、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁と北洋銀行も共謀して、犯罪に用いる為守秘情報を流し合い、○○浩氏、当社による合法火災保険金請求を、罹災日等偽造、火災保険事業機関、損保名偽造に加担し潰しに走って居るが、金融公庫、北洋銀行取り立て屋が質権設定している火災保険だ”理解出来て居ないのではないか」

4、道銀もだが「金融公庫融資から銀行融資に乗り換えた債務者からの、合法な火災保険金請求、登記抹消罹災なら債権者回収保険金、復旧工事で原状回復なら、所有者に渡して原状回復、抵当権を守る為の火災保険、質権設定を、損保ジャパン日本興亜、弁護士等、裁判官、検事、警察、国交省、財務省は、犯罪を重ねて保険金詐欺捏造、合法支払い潰しに狂奔しているが、合法債権回収、根抵当打ち建物保全潰しだ、理解出来て居るのか」自行の債権回収潰しに、犯罪に与し加担、愚かにも程が有る。

5、記載先「別紙は当家が、平成25年3月3日午前3時3分頃、玄関に油を撒かれ、爆発物で放火された事件で”金融公庫火災保険金を受け取った時の通知書だ”左下記に、連絡、破綻会社対応に伴い、保険金の削減払いを行って居ます、こう記載されている”損保ジャパン日本興亜が金融公庫、住宅金融支援機構火災保険母体なら、この削減払いは詐欺だ」日本中の同様火災保険金支払いに付いて、損保ジャパン日本興亜負担で追加支払いさせるべき。

6、共産党、国交、財務、法務大臣「国税投入前提故、異常に保険料が安い火災保険事業、赤字になれば無条件国税投入事業を、民間損保、金融機関の私物化公認、国家犯罪だ”しかも損ジャ、弁護士、裁判官、裁判所が共犯で、火災保険金請求先事業者捏造、罹災届偽造で保険詐欺でっち上げ、時効主張、火災保険金請求受任を、弁護士が偽造書き加えで債務不存在偽造、詐欺を超えた調停提起、強制事件化で踏み倒しを目論んでいる”ここまでの犯罪が通る以上、今後損保は保険請求を受ければ、他保険会社に請求を回し、同じ犯罪、請求先、事件証拠偽造、詐欺調停、訴訟提起で、全て保険金支払いを踏み倒せる、完全に法治国家制度が破綻した」

7、ここまでの国家機関、国家資格者、国の事業孫請け損保犯罪を認めて、なぜ国民に事実公開しない、完全な憲法、法律、国民、国際社会相手のテロ犯罪事実が立証されている、国内外に事実公表せよ、損保、金融事業、刑事、民事訴訟法手続き等、全て国家機関、国家資格者他実行犯犯罪で構成、と立証されて居るのだから。

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