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2019年11月14日の記事は以下のとおりです。

ここまで無能、無知な集団

  • 2019/11/14 17:28

今日までの文書の記載と、札幌家裁、東京地裁、家裁立川支部への調査を見て、何処まで愚かな国家資格者、司法機関なのか、良く理解出来るでしょう。

法律も何も、全く常識から理解不可能なので、正しく適用出来る筈が無いのです。

最高裁大法廷最終決定も、当然全く何の事かも、弁護士、検事、裁判官全員、全く理解も出来ないままです、あの連中の頭です、当然なのですけれどね。

何の思考、判断力も備わって居ません、正しく理解出来る事は、ゼロと言うべきです。

あの最高裁大法廷の最終決定、最高裁の裁判官が、自分で考えて書いた訳では無い、と言う事でしょう、政府かどこかの人が、政府の意思を受けて原案を書き、なぞったのでは?

裁判官、弁護士、検事連中には、あの最終決定の意味も何も、永遠に理解出来ませんよ、理解出来るなら単なる強盗を、説だのとでっち上げて、強盗をどんどん悪化させて来て居ません。

単なる強盗、泥棒である事すら、弁護士、検事、裁判官には永遠に理解出来ません、之が真実のカルトテロ犯罪国家資格者集団です。

この問題だけでも、政府が全責任を負う必要が有ります、司法犯罪をここまで拡大、悪化させたのは政府、政治ですから。

やはり法曹資格者、組織はうましかの極致

  • 2019/11/14 17:04

東京地裁、家裁立川支部から「平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は民法第896条違反、以後採用禁止、この最終決定に従っているか、事実確認しました」

東京地裁民事係、篠田書記官、の上の役職者
TEL03-3581-5411

東京家裁立川支部、訟廷事件係、清水書記官
TEL042-845-0317

答「???????これから受理する事件で”相続遺産分割除外説採用禁止、の申し立てが有れば、考えるかも知れませんが、適用はしていません”」

山本ー最高裁大法廷は”相続遺産分割除外説は、民法第896条違反である、被相続人が死去した時点で存在した、包括遺産全てが相続人全員の共同相続遺産であるから、遺産預金も含めて、誰かが換金等する事も含め、一切禁止する”相続遺産分割除外説を認めた最高裁蹴邸も、今後採用禁止、この最終決定に全て合わせる、こう最終決定している、最高裁の裁判官15人が、法を持ち禁じている、平成28年12月20日から全面採用禁止だろ、何故最高裁最終決定を、弁護士、家裁、地裁、裁判官からして守らないんだ、最高裁の15人の裁判官は、法も知らない馬鹿、あんな最終決定は守る必要無し、と言う事だな。

こう言う結果が、まず東京地裁、家裁への調査で出て居ます、札幌簡裁も同じです、つづく。

弁護士、裁判官、裁判所が冤罪創出

  • 2019/11/14 14:24

義父母の遺産、財産である預金泥棒公開証明、追加の犯罪を阻止して来た、この犯罪をしのぎとさせている弁護士、弁護士会、共犯で有る裁判官、裁判所は逆恨みして、逆上に走り、日常の犯罪である事もあり、私を冤罪粛清にも暴走して来て居ます。

最高裁大法廷は平成28年12月19日に、相続遺産分割除外説は民法第896条違反故、以後採用禁止、今まで最高裁も、相続遺産分割除外説を認めて来たが、過去の最高裁の相続遺産分割除外説採用事例も、判例も全て採用取り止め、こう決定して居ますが。

この犯罪を、全国の弁護士の大きなしのぎ、とさせている日弁連、共犯の全部の裁判所、裁判官、検事、検察庁は「最高裁ぐるみで、最高裁大法廷最終決定、相続遺産分割除外説は今後一切採用禁止、被相続人死去時に存在した、包括遺産全てを、相続人全員の相続遺産で保護しなければならない、この最終決定を蹴っ飛ばして、公に無効で扱い捲って居ます」

今更もう、最高裁最終決定にも従えません、日本中の弁護士会、弁護士全部と共犯で、裁判所全部、裁判官全員、検察庁全部、検事全員、警察庁、都道府県警全て、国税、法務省、財務省、金融庁、全ての金融機関等が「死人、認知者他の財産、預金強盗に狂奔し捲って来ている事実が有るのです、これを受け入れない人間は」

司法犯罪に楯突く犯罪者だ、こうでっち上げの罪状を強引に被せて、冤罪に落とし捲っても来ていますから。

特に札幌弁護士会、弁護士全員、札幌の裁判所、裁判官全員、札幌検察庁、検事全員は「今更もう、最高裁大法廷最終決定等絶対に受け入れ出来ません、己らの犯罪多数がばれているので、相続遺産分割除外説禁止、を受け入れれば、大粛清が待っているでしょうから」

こいつらは結託して、相続遺産分割除外説犯罪を、合憲、合法を武器で駆使し、潰した私を逆恨みして、相続遺産分割除外説による犯罪を阻止した、極悪犯罪者だ、こう偽り、冤罪粛清に走っても来ていますから。

もう絶対にこのカルトテロ権力は、合憲、合法に舵を切られないのです、己の犯罪責任が降って来るので。

報道の出鱈目振りも、当然立証

  • 2019/11/14 09:16

司法、警察、国の行政機関が「国の住宅購入資金融資事業と、国の住宅購入資金融資事業と組み合わせて、必ず加入を責任付けて来た、金融公庫住宅融資等火災保険事業で、共に重大犯罪を、国中で凶行し捲って居る、損保ジャパン日本興亜、この火災保険事業の幹事会社とも共謀して」

もう言い逃れようが無いまで、この犯罪も立証して有ります、揃えて纏めた実例証拠、犯罪証明文書に、誰も反論も、反証も出来ません、当社以外全容を、誰も知らなかったのですから、当然では有ります。

この連中は、国家権力を持てている事を「全権を手に入れた、神の権力を得た、こう勘違いで思い上がり、荒っぽいだけで程度が最低に低い、暴力団でもこんな程度の低い、行き当たりばったりの荒事犯罪はしない、そこまで程度の低い、単純犯罪を幾つも重ねて」

合憲、合法を、司法、警察、行政職権の悪用を武器で使い、破壊させて、荒っぽいだけの権力犯罪を、強制的に成功に持って来て居るのです。

損保ジャパン日本興亜は「金融公庫住宅融資等火災保険事業、合資事業で、単なる幹事会社、支払い業務を孫請け、の損保ですが”事業母体は自社だ、こう勘違いして思い上がり、もっと無知蒙昧な田代耕平、根岸優介弁護士、道警、札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判官、検察庁、検事、報道を名乗る冤罪創出、権力犯罪隠蔽機関ぐるみで偽り”」

損保ジャパンが「麻生大臣から委任状が出ている、麻生が委任状で頼んだ弁護士、田代耕平、根岸優介弁護士犯罪だ、こう言い張り、犯罪の限りを警察、裁判所、裁判官、検察庁、検事、報道、政治ぐるみ、損ジャの指揮下に入り、犯罪を凶行し捲って居ます」

金融公庫住宅資金融資等火災保険事業も、これ等事実立証の通り、司法、警察、国の行政機関、報道が共犯で成功させて有る、荒っぽいだけの犯罪です。

真っ黒の司法、法務省、行政、報道

  • 2019/11/14 08:57

今日の文書の記載だけでも、司法、警察、行政、報道がどれだけ真っ黒い国家権力であるか、はっきり証明されているでしょう。

金融公庫住宅融資等火災保険事業、この事業の犯罪だけで、ここまで極悪な司法、警察、行政、報道犯罪、テロが闇に隠されて居たのです。

悪の司法、警察、行政、報道と言う、事実が正しく、この国策火災保険事業でも、正しく事実として公開証明されて居ます。

火災保険証券が全く、違法と承知で作られて居ない、金融公庫住宅融資等火災保険の契約を、強制加入の火災保険の契約を交わした後、火災保険証券が作られて、融資契約を請け負った金融業者が「住宅金融公庫、年金融資資金完済まで、この火災保険証券を預かり、保管して居て」

債務を完済すれば、金融公庫住宅融資等火災保険の証券を、契約者、債務者に返して、金融公庫、年金事業が設定して有る、質権を外す、と言う契約なのに「火災保険証券を作って居ないから、無い物は返せないし、違法と承知で債務完済後も、質権設定したままとして居ます」

滅茶苦茶です、之で国の事業と言うのですから、詐欺処では無い、国家権力によるテロです。

国の行政機関、司法が「法の順守破壊、契約行為、契約の有効自体も破壊を凶行しています、狂気の国家権力なのです」

国が所管する火災保険事業、融資事業で、ここまで極悪な、法の破壊犯罪が、司法、警察、行政によって凶行されて居ます、もう法律に効力など存在しないのです、この国家権力が合憲、合法の破壊を公に凶行し捲り、憲法、法律の効力も、公に失わせて通して居ますから。

金融公庫犯罪も

  • 2019/11/14 08:41

金融公庫火災保険、207年3月31日までこの名称の国策事業で、4月1日から、住宅金融支援機構特約火災保険に移行しました。

この事業、法に反して「保険証券が無い、有り得ない国家所管事業なのです、当然重大な違法行為です、当たり前ですよ、金融公庫住宅融資等火災保険事業と、金融公庫融資を受けた債務者との、必須の火災保険契約済み証券が無い、国による重大な違法行為です」

火災保険契約証券が、法に反して存在して居ない事に、合資火災保険事業幹事会社、元安田火災、今損保ジャパン日本興亜と弁護士、検事、裁判官が付け込み「火災保険金犯罪で踏み倒し、火災保険金詐欺でっち上げ、冤罪成立し放題、に走って来て居ます」

この一連の犯罪も、当社が詳細に犯罪である事実、証拠を揃えて「国交省、財務省、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察共犯等正しく証明しました」

毎度の事ですが「犯罪ですからね、偽造捏造、証拠隠滅、でっち上げ、言い掛かり、法の破壊を武器とさせて有るだけで、正しい事実、証拠を揃えられて対抗されれば、司法、警察、行政、実行犯連中は、全く対抗出来ません」

当然ですが、政治も共犯です、政治も手を汚して居なければ、ここまでの国中同じ犯罪塗れ、の事態は招いて居ません、金融公庫事業、火災保険事業の金、闇に流す金に群がって来て居るんでしょう、国家権力がこぞって。

金融公庫の債務を攫ってからも、金融公庫は質権を設定したままだった、保険詐欺冤罪をでっち上げて「実は金融公庫に保険期に横流し、之をされても分からない訳ですね」

弁護士冤罪潰し

  • 2019/11/14 06:31

@損保、弁護士捏造冤罪、金融公庫火災保険適用罹災での保険金詐欺冤罪、担当豊平署刑事二課に足を運び、この事業の犯罪事実、損保ジャパン日本興亜加藤、田代耕平、根菱優介犯罪を理解させ”金融公庫火災保険は保険証券自体無し、契約証拠も無しで、保険詐欺事件扱いだった、日本中同じ扱い、警察庁の指示が必要”と認めました
@死人偽装遺産預金泥棒、司法犯罪も告げ、同じ構図の犯罪、冤罪捏造も理解して頂き、共に当社が暴いた司法犯罪故、司法責任隠蔽の為、当社を冤罪粛清に走って居る事も把握しました

                               令和元年11月14日

○○浩、○○○春氏から金融公庫火災保険適用罹災復旧工事を請け負った会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※国交省、財務省、○○氏は住宅金融公庫住宅融資等火災保険に、契約に沿い、合法に火災保険金請求しました、法と契約に沿い、支払いを求めます、漏電事故発生も含め、責任を国民に負わせる気ですか

日本共産党市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124 日本中で金融公庫火災保険詐欺も捏造
北洋銀行頭取
FAX011-883-3025 法を守り金融公庫火災保険証券を出す事
北海道銀行頭取
FAX011-233-1166 私と妻分、金融公庫火災保険証券返還も
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553 建設業課岡崎担当経由
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 金融公庫火災保険だけ法に背き証券無し
森雅子法務大臣、司法法制部前田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 火災保険証券も無し、詐欺立件も詐欺
大谷直人最高裁長官 金融機関横領事件、金融公庫火災保険、根本
FAX03-3264-5691 の物的証拠偽造、無し、冤罪捏造責任は
※報道各社、何故この二大司法、行政国家権力テロ、犯罪を隠す
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ記者
FAX011-210-5592 報道するなら、一番に物証の有無を確認
協同通信社札幌支局、記者各位
FAX011-221-8898証拠書類隠滅、偽造、帳簿等も偽造で成立
NHK札幌放送局報道制作センターデスク
FAX231-4997 金融公庫火災保険だけ証券無し、契約証明不可
HBC放送局報道部、中館デスク
FAX011-221-6807 金融公庫火災保険証券作成ゼロ事実
三井住友海上火災新種サービス課、金澤所長
FAX011-213-3327
東京海上日動札幌火災新種サービス所長他
FAX011-271-1328
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 司法犯罪証明を逆恨み、冤罪創出に暴走
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 証拠偽造、隠滅、根本証拠無しで起訴
山下直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110保険詐欺冤罪、法に反し証券無しでも
秋元札幌市長、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 遺品整理犯罪も証拠隠滅、偽造、脱税で

1、平成27年12月31日、○○浩、○○正治氏所有マンション区画が、○○氏上階区画のボイラー凍結破損により、一階も合わせて四区画が漏水被害を受けた、金融公庫火災保険適用自然災害罹災復旧工事費請求「契約時平成5年、住宅金融公庫融資住宅等火災保険、建設省、大蔵省所管、特殊法人政策機関に対する、保険金受取者、質権一番設定住宅金融公庫」となっている火災保険への、合法保険金請求に対して、この事業幹事会社、契約時安田火災海上、現在損保ジャパン日本興亜、保険金支払い業務孫請け損保を通した請求事案で、損保ジャパン日本興亜加藤課長補佐、田代耕平、根岸優介弁護士主犯、保険金詐欺冤罪でっち上げ告訴、担当豊平警察署刑事二課に、昨日足を運びました」

2、一昨日、○○、○○氏奥方に対応した刑事(当社、○○氏が金融公庫火災保険詐欺を働いている、と扱っている等を、の刑事)はおらず、在籍していた刑事二課、北川刑事が対応しました。

3、当社から北川刑事に対し、次の事実、証拠を提供しました。

(1)金融公庫火災保険は、平成5年契約時は建設省、大蔵省所管、国の火災保険事業で、当時の安田火災は合資火災保険事業の幹事会社、事業母体は国、安田火災、損保ジャパン日本興亜の火災保険、で詐欺事件捏造、告訴は、根本から違う。

(2)更に、証拠の通り、法と規定で”金融公庫火災保険証券を契約後作成し、金融公庫融資を受けた金融機関で証券を保管し、完済後債務者、火災保険契約者に証券を返す規定”だが、不都合が有り、証券自体作って居ないので、返還も無し”金融公庫火災保険契約自体証明不可”ここに付け込み、保険金犯罪踏み倒し、詐欺でっち上げを、好き放題行って居る”。

(3)金融公庫住宅融資資金の担保となって居る住宅が罹災した場合、債権回収の為、金融公庫火災保険には、金融公庫が一番質権を設定しており、完済後は質権を当然外さなければならないが、証拠の通り”金融公庫融資が無くなった後も、金融公庫は質権を設定して居て、○○氏の場合は質権番号無しで、北洋銀行取り立て会社、ノースパシフィックが質権を設定して有る”つまり○○氏は、この火災保険金は受け取れない契約。

(4)損保ジャパン日本興亜北海道火災新種、加藤課長補佐が、幾つも法を犯した事を当社に指摘され、逆上、逆恨みで指揮して、田代耕平、根岸優介弁護士が”麻生財務大臣が二弁護士を、犯罪行為代理で委任した”と損ジャ加藤、西澤社長も言い張って共犯となり「当社が施主と共謀して、罹災時期が平成27年12月31日なのを、今年7月27日直近自然災害罹災と、当社が虚偽事故届け出した、と損保ジャパンの記録を書き換え、金融公庫火災保険金踏み倒し、保険金詐欺をでっち上げた」

(5)だが偶然○○氏に、罹災届け出を受け付けている証拠書面、照会番号18-12○○○○7737が届いていた事と、当社が渡した工事見積書表書きにも、罹災時期平成27年12月31日、見積もりは加藤課長補佐が認めた内容、等記載が有り、火災保険金詐欺で押し通す事が”民事上で”困難になり、別紙契約当事者、火災保険事業等捏造、詐欺調停を提起した。

(6)損ジャ西澤社長以下、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、裁判官等で「契約時金融公庫住宅融資等火災保険は、損保ジャパン日本興亜の火災保険事業で、当時建設省、大蔵省所管、特殊法人政策機関では無い、損保全社と国が出資した、合資公的火災保険事業は違う、拠って損ジャは、自社の火災保険事業故、火災保険金を100%支払って居る、こう偽って来たが「当家が平成25年3月放火されて、金融公庫火災保険から保険金を受け取った記録に”破綻保険会社対応に伴い、保険金の削減を行っております”と記載されているので、この嘘も破綻している」

4、之だけの証拠を突き付けられて、豊平署北川刑事二課刑事は「これだけの国単位の違法証拠が揃っている事件は、一警察署が扱える事件では有りません”確かに金融公庫火災保険での詐欺扱いは、一切火災保険証券も無です、火災保険契約から証明されて居ません”もう都道府県警も扱えません、警察庁が全国の警察に指示を出す以外、どうにも出来ないです、うちはこの件から手を引きます、関わりません」と答えて居ます。

5、当社は「当社施主、当社に対する、ここまで悪質な詐欺捏造、保険金踏み倒し犯罪を放置出来ない”麻生大臣の委任状の有無をはっきりさせて、加藤課長補佐、田代耕平、根岸優介弁護士の犯罪を事件化させなければならない、検事、裁判官が握り潰すだろうが、事件化させる事を求める”同様の犯罪が、損保ジャパン日本興亜、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、国交省、財務省の共謀で、国中で行われて居るのだから」この当然の捜査要求を出しました。

6、普通であれば、当社を相手としなければ、何時も通りこの損保ジャパン日本興亜、司法、警察冤罪、犯罪も成功した訳です”金融公庫融資受け者は政治、司法、行政、警察、各国家資格者、報道関係問わず多数存在して居ます”司法ぐるみの無差別テロ、犯罪です、握り潰せる事では無いです。

7、北川刑事には「相続遺産分割除外説を、司法の闇ででっち上げて、相続完遂まで遺産強奪、窃盗、詐取し放題、犯罪で手に入れた遺産は、犯罪者と弁護士で無税で山分け、盗めた遺産は弁護士、裁判官が共謀して、遺産から消して行って居る、最高裁大法廷が平成28年12月19日、相続遺産分割除外説を最高裁も認めて来たが、民法第896条違反でも有り、以後採用禁止最終決定を出したが、最高裁以下裁判所、裁判官、最高検以下検察庁、検事、日弁連、弁護士会、弁護士、警察庁、都道府県警が、こぞってこの最高裁決定の意味も分からず、遺産強奪、窃盗を続行。

8、平成29,30年に起きた、義父母の遺産預金、預金窃盗、実行犯次男娘、妻、長女の犯行で、私がこの犯罪を証明して、追加犯罪を潰した事で札幌弁護士会、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、警察が逆恨みに走り「私を冤罪粛清に走って来て居るが、十和田おいらせ農協、義父の遺産預金を200万円盗ませた農協が、200万円を口座に戻し、新民法第909条2による、遺産預金仮支払いに応じた事と、青森銀行が弁護士を使い、文書に”偽造書類で義父の預金を、青森銀協も共犯で盗ませた”と書いて出した事で、私を司法犯罪を暴き、潰した犯罪者”と冤罪に落とせなくなった、金融機関は証拠偽造、二重帳簿、決算書、監査報告書偽造を、監督機関に認められており、この犯罪を成功させている」これ等も証拠も見せ、理解頂きました。

9、北川刑事には「未相続の内に遺産金品を親族に盗ませ、差し出させて闇に消す、遺品整理も相続遺産分割除外説が有り、泥棒、脱税が成功している、同等、道警、札幌、帯広市他が共犯」も理解頂きました。

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