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2019年11月16日の記事は以下のとおりです。

雪景色に

  • 2019/11/16 15:17

今年は雪が降らないままでしたが、遂に白銀の世界に変わって行って居ます、毎年ちゃんと雪景色に変わりますね。

まだ、強い寒波も来ておらず、雪は重くて湿った雪です、パウダースノーには程遠いですね。

今年の札幌は、昨年と違い、台風被害も地震被害も受けずに済みました、本州、特に関東圏から南の本州各地は悲惨でしたね。

多くの建物が水没、流出しましたね、ゴルフ練習場の、ネットを張る鉄塔に押しつぶされた家屋も出ました、火災保険に加入して居れば良いですが、、、。

その頼みの綱の火災保険事業が、日々事実を証明して、告知して行って居る通り、まあ、犯罪で構成されて居る、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、報道、監督官庁ぐるみのテロ、犯罪塗れ事業です。

日本中でどれだけの件数、損保、司法テロ集団が共謀して、言い掛かりで罹災者、火災保険に加入して居て、罹災してしまった人達に犯罪を加えて居るのか、凄まじい件数に上ているでしょうね。

最も正しく運営しなければならない筈の、金融公庫火災保険事業が、もう法律等全く意味を失った所まで、犯罪塗れになり切って居ます。

金融公庫、フラット35住宅購入資金融資を受けた人は、必ずこの火災保険への加入が責任付けられて居ました、つまり、加入者数が凄い数だと言う事です。

で有れば当然、謂れの無い、損保ジャパン日本興亜と司法犯罪被害に遭わされて来て居る加入者数も、凄まじい数いる、と言う事でしょう、国が所管する火災保険事業で、です。

素人以下の連中ばかり

  • 2019/11/16 13:11

今日の文書の記載内容だけでも、素人以下の連中が、巨大な権力を持てている事実と、法律等何も守って居ない、法律を守れるような、根本の知識自体備わって居ない、之が正しく理解出来ます。

狂った権力所持集団が、己がしでかした悪事、法破り行為を糊塗する為、法を犯し捲り続けて居る、之が真実です。

鳥の目線で、上から全体を見られる者がゼロ、見た所で見て居る物が何か、全体が何なのか、全く理解不可能、こう言う連中しか居ない巨大権力組織、構成員なのです。

損保ジャパン日本興亜、根っからのカルト犯罪事業者、職員、犯罪弁護士連中、神を自称して居るが、根本から合憲、合法、正しい社会常識破壊テロ国家権力裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察組織、国の行政機関、国税、報道他、組織立ったテロ、犯罪国家権力集団。

今まで誰も、今日の文書の記載に付いても、全く正しく理解も出来ていなかったのです、当社が初めて真実を、詳細な証拠毎、公開証明して居るのが事実です。

金融公庫火災保険事業は犯罪で構成されて居て、犯罪が常時行われて居るが、国家権力が指揮犯、実行犯、共犯だから成功させられて居るだけ。

定番となり切って居る、犯罪者、犯罪事業者が弁護士と共謀して犯罪制度をなぞり、国家権力総出で共犯犯罪に暴走、之のなぞりですよ、毎度の事です。

○○、○○氏ら、己らがどう言う立場に置かれているか、理解するべきですけれどね、今更遅いけれど。

一々面倒です

  • 2019/11/16 12:45

     @今日の文書を理解して、状況把握する事を

                               令和元年11月16日

相手先
〒0xx-xxxx xxxxxxxxxxxxxx
           xxxxxxxxxx
xxx様
TEL、FAXxxxx-32-xxxx

                              発信者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、請求書、見積書、一部資料は送付済みです、本日付け文書を添付しますので読んで、おかれた立場、現状把握する事を勧めます、貴殿等が行い続けて居る行為も含めて、個人的な問題では無いです、法律に関する事は、記載先各機関、担当にも確認して下さい。

2、当社が洗い出し、証明している事実は、本日付け文書内容だけでも、政治、役人、警察、報道も言っているように、金額換算出来る規模の事実証明では有りません、正規の請求を、調査日数等も含めて、正しく計算して行えば、莫大な額になりますが、支払えるのでしょうか?

3、当社は今回も合わせ、誰も正しく費用を払え無いので、書類作成費は、必要な時作成する報告書以外無料、再使用公認、人件費、経費の多くを自己負担して居ます「今日の文書は、費用を払えば再使用して構いません」又「○○氏の身を守る為の纏め書類、本日付け文書記載内容の証明書類は、全額支払いされれば好意で送ります」

4、○○氏の件は、当社と○○氏の契約で、○○氏には関係の無い事です、他者の事に付いても、法による責任も負えない立場で、当社に関わらない事を勧めます、余計事が増えるので「本日付け文書を読んで、○○氏、○○氏の状況を把握すべきです、どれだけの事なのか、理解すべきです」

金融公庫火災保険事業は犯罪で構成

  • 2019/11/16 10:01

金融公庫火災保険事業は「事業発足時は建設省、大蔵省が所管する、特殊法人政策機関事業です、その事業が、だんだん方向がずれて来て、ほぼ犯罪で構成された事業化しました」

時代毎にどんどん、法を犯す事業に変えて来たんですね、しかも「保険請求に関わる手続き代行を、悪名高き損保ジャパン日本興亜として居る訳です、事業が犯罪性を高めて来たのも、この一時だけでも分かりますよね」

今日の文書で「損保ジャパン日本興亜が”どう言う勘違いを持ち、今回の犯罪に走っているか、正しく理解出来ます”加入者からの保険金請求と、損害賠償請求と、全くここから区別も出来ない社員だけの事業者です」

しかも「保険証券も作られて居ない金融公庫火災保険事業だから”火災保険契約自体、誰も証明出来ません”恐ろしい国所管の火災保険事業です」

ここまで出鱈目な事業なので「今まで誰も、この事業が犯罪で構成されて居る、と証明も出来なかったから、損保ジャパン日本興亜と弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、財務省、国交省は、好き放題犯罪に走り、通して来れたのです」

自由にでっち上げて通るし、偽造捏造、証拠隠滅も自由自在の事業です、事業、では無いですよね。

今後この一連の犯罪、物凄く大きな問題になって行くでしょう、看過出来るような状況では無い、見事表に出されて居ますから。

当社を裏切る、陥れに走るから

  • 2019/11/16 09:48

低度があまりにも低い連中が、当社を利用する、不都合が多いからと陥れに走るから、正しく対抗策を講じています、○○、○○氏は「建設工事請負契約も、完全に舐めて居ますしね、そんなだから”当社が正しく金融公庫火災保険と、合法な罹災復旧工事費支払い交渉を、政治団体も頼み、共に行って居るのに、別の火災保険事業と調停で交渉に走る、二重請求にも走ったんでしょう”」

この契約違反は、保険詐欺行為になる、重大な契約違反行為です、何故当社を陥れに走るのか、とんでも無い事です、政治団体も動いて呉れて居るのです、一緒に陥れに走ったんだから。

損保ジャパン日本興亜が常軌を逸して愚かで無能で、犯罪事業者だから「時効の筈、の記録も残して居ないと来ています、一方で”合法な罹災届け出記録を抹殺して、罹災届け出日を捏造して、虚偽申告犯罪をでっち上げて、当社が火災保険金詐欺を働いている、と、弁護士共々冤罪をでっち上げても居ます”」

まあ、どっちも悪いですよね、悪人、悪の組織しか居ないですよね、当社は、こう言った事案の扱いに精通して居ます「信用出来そうもない施主に付いては、それなりの手を講じて行きます」

当社はほぼ、見積書も作らない請負工事業者です、原則顧客を裏切らないし、顧客の多くは基本信用出来ますから。

この件で当社は「金融公庫火災保険事業の真っ黒い闇、国が崩壊するだけの黒い闇を、公に表に出しました、損保ジャパン日本興亜、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、国交省、財務省、法務省の黒い実態毎」

国家権力犯罪

  • 2019/11/16 07:33

@住宅金融公庫火災保険加入者○○○、○○○○、○枝氏に関わる一連の問題、今までの調査に加え、損保ジャパン日本興亜北海道火災新種サービス、高垣課長に確認した、金融公庫火災保険幹事会社の立場で行って居る、重大な違法、犯罪事実確認と、○○氏の件は”罹災記録抹殺、ねつ造と合わせ、損保ジャパン日本興亜が、国の火災保険事業で情報出鱈目扱いしている故”も証明しました

                               令和元年11月16日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※高垣課長、加藤も含めて無知過ぎる故、一連の勘違い事件を重ねたのです”金融公庫火災保険は保険証券無し、よって火災保険加入証明が無い”従って請求も支払いも、共に詐欺行為、ここから知りませんでした、○○、○○氏の契約違反による、当社契約解除も告げたら、見積書悪用事実であせってもいます、○○、○○氏にも提供文書

日本共産党市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553 建設業課岡崎担当経由、建設業法所管
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、政策金融課原田、岡崎担当
FAX03-5251-2217
森雅子法務大臣、司法法制部原田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、1,2,3課課長
FAX011-251-0110
住宅金融支援機構札幌支店
FAX011-796-9352
北洋銀行頭取
FAX011-883-3025
北海道銀行頭取
FAX011-233-1166
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長
FAX011-281-4823

1、この事前記載を読み、理解した上で、高垣課長からの数々の法破り理由等証言の意味を把握して下さい、住宅金融公庫融資、住宅金融公庫火災保険事業を巡る、今回の一連の犯罪の積み重ね問題の原因が分かります。

2、○○、○○氏が当社に対して、重大な契約違反を行った事で、施主二軒の工事契約解除通告と、違約金請求を行った事は伝えた通りです「○○、○○氏、建設工事請負は口頭でも契約成立、工事請負契約書を交わして有るなら、当然正しい工事請負契約、契約時に工事費用の3分の1、ないし、工事見積書作成費、工事の段取り経費、資材事前購入等経費等費用を事前に支払ってもらう、工事発注者が行う工事で有り、請負業者が費用立て替えを、強制的にさせられる請負では無いから、法の規定です”建設業法を所管する国交省にも、公式確認するべき”です、工事契約者責任を甘く見て、当社に対して重大な契約違反を行った責任は、当然負います」

2、又「当社が○○氏の工事に付いて、金融公庫と協議して居るのは、当社の善意と、違法な火災保険工事費用決定、施主の負担が多くならない為であり、当社が工事費用支出して貰うのは施主で有り、金融公庫火災保険から支払い、では有りません、工事契約費用支払いは、発注者が全責任を負います”まして○○氏の金融公庫火災保険には、住宅金融公庫の一番質権、順番無しで北洋銀行取り立て会社、ノースパシフィックが質権設定しており、この火災保険金支払いに付いて、○○氏も当社も全く権利も無いです”」

3、損保ジャパン日本興亜北海道火災新種サービス、高垣課長との、昨日の電話でのやり取り、事実確認事項。

山本ー高垣課長、当社は○○氏との工事請負契約も、○○氏の重大な契約違反により解除した、当社が○○宅の自然災害罹災工事用で作り、金融公庫火災保険事業に提出した見積書、田代耕平、根岸優介弁護士に違法に流して、札幌簡裁令和元年(メ)124号調停にも使っただろう”損保ジャパン日本興亜の火災保険宛てでも無い見積書を違法に流して使っただろ”国交、財務に違法流出先を調べさせて、当社に返させるからね”犯罪行為だぞ。

高垣ーハイ、使いました”ハウスリメイクが○○氏と契約解除したなら、之で正規の損害賠償事件と出来ます、ハウスリメイクの見積もりを○○氏が当社の事業、金融公庫火災保険事業に保険金請求した、当社は別の証拠で債務は無い、ないし、損害賠償債務額は鑑定人見積額が正しい、ハウスリメイク見積金額では無い”これで損害賠償事件で扱えます。

山本ー当社が出した先は金融公庫火災保険だ、損保ジャパン、弁護士、裁判所による違法使用は認めない、使用禁止だ、使える訳が無いだろ。

高垣課長ー金融公庫火災保険は当社の事業なので、自由に流して使える筈です。

山本ー高垣課長、君は今でも金融公庫火災保険事業は損保ジャパン日本興亜の事業で、住宅金融公庫特殊法人政策機関事業、発足時建設省、大蔵省の所管事業では無い、と思って居るのか。

高垣課長ーはいそうです、金融公庫火災保険事業は当社の事業です。

山本ー高垣課長”住宅金融公庫住宅融資等火災保険は、色々違法質権設定問題もあり、保険証券が作成されて居ないので、金融公庫火災保険事業と契約者間の火災保険契約は、一切証明出来ない事を知って居るのか?”当然損保ジャパン日本興亜との火災保険契約証券も無いだろ、○○、○○との火災保険契約証券、どっちも一切無いだろ。

高垣ーいえ、証券が金融公庫火災保険との契約後、一切作られて居ないとは知りませんでした”○○氏に対して起こした調停事件でも、確かに金融公庫火災保険事業用の保険証券は無いですね”無しで訴訟、調停を弁護士、裁判所は受けてくれますから、確かに保険証券が無いなら、火災保険加入自体証明出来ないから、支払いも出来ませんよね。

山本ー高垣課長、○○氏の件では○○氏は”金融公庫融資資金融資を受けたのは平成5年2月19日で、平成11年10月に金融公庫融資から北洋銀行融資に切り替えて居て”だが金融公庫火災保険契約が継続のままで、住宅金融公庫が債権も無いのに一番質権を設定したままになって居て、北洋銀行の取り立て会社、ノースパシフィックが順番無しで質権を設定して有る”火災保険金受け取り権者は金融公庫、経由でノースパシフィックだ、○○氏では無い、相手すべきは住宅金融公庫、ノースパシフィック、○○氏の順番だ、但し火災保険証券が無いから、請求も支払いも詐欺だけどな。

高垣ーそうだったんですか”それなら○○氏に当社との火災保険契約証券と、ハウスリメイクの見積書は使えなくなったので、何処かの工事会社の見積書を出させます、出せなければ当然、当社は○○氏に何の債務も無い訳ですから”証券が作られて居ないなら、出て来ないでしょうから”○○氏は調停を受けた、調停提起が正しいと認めたのですから”当社との契約時の金融公庫火災保険契証券と、別会社からの工事見積書提出が必要です。

山本ー完全な国交省、財務省、弁護士、裁判官、裁判所が損保ジャパン日本興亜と共謀した、国家詐欺、詐欺調停だな”住宅金融公庫住宅融資等火災保険、住宅金融支援機構火災保険の加入者は、法曹関係、各国家資格者、警察関係者、国交省、財務省、法務省他国家公務員、地方警察職員を含む地方公務員、金融業従事者、報道他多岐に渡って居る、君らはこれだけ大規模に国民、多種事業従事者を相手取って、詐欺他犯罪を、弁護士、裁判所、裁判官共々行って居る”当然責任が降り掛かるぞ、損保ジャパン日本興亜本体が全責任を負うし。

高垣ーそう、ですか、、、。

山本ー君大学の専攻は何だった?経済か?理系専攻か、債権が無いのに質権を設定して居る金融公庫に君ら、違法に金融公庫火災保険を流して居る訳だ”債権も無い金融公庫を通して、金融機関の取り立て会社等に、違法に金融公庫火災保険金を流して居る”金融公庫事業、違法に保険金受領金融機関取り立て会社、弁護士、裁判所、裁判官と共犯、詐欺処では無い事は分かるよな。

高垣ー債権が無いなら質権設定は出来ませんよね、火災保険金受領権も無いですよね、確かに金融公庫火災保険は、住宅金融公庫に債権が無いのに一番質権が設定されて居ますよね、確かに火災保険金は、金融公庫が必ず受領する、経由して次の質権設定事業者、契約者、ですよね、契約上、法律規定上、○○氏にじかに渡らないですよね、金融公庫、ノースパシフィック次第ですよね。

山本ー高垣課長、当社は○○氏と工事契約を交わしたが、○○氏が9月後半に、一方的に他社から工事見積を取った、ハウスリメイクと工事契約を交わしたが、ハウスリメイクに工事をさせる訳では無い、等言って来たので”高垣課長に文書で、当社はこの件から下りる”と通告したよな。

高垣ー多分、受けて居ます、ハウスリメイクに、○○氏と同様の金融公庫火災保険加入者で、被保険者である当社顧客の○○氏の見積もりも求めて居ましたが、その件でハウスリメイクは断って来ている、○○氏の件から下りて居る筈です。

山本ー君らさ、そのもっと後で当社は、○○氏から「損保ジャパンからの通知が数年前に来ていた、開いたのはここ最近で、○○が保険請求を取り下げた確認”となっている、だがこの通知が有れば、永遠に時効が来ないと聞いている」と教えられて、当社から○○氏に「じゃあ○○さんは時効の筈、○○氏は請求を取り下げて居ないと確認して有る、○○氏が保険請求すれば、詐欺行為になるでしょう」と伝えて有る、君ら罹災届け出を抹殺、偽造して、当社を火災保険金詐欺犯に仕立て上げようともして居るが、正しく情報を管理して居ない結果だよな。

高垣課長ー保険請求を取り下げた連絡通知を、当社は○○氏に、数年前に送っていたんですか、多分記録は無い筈です、だから○○氏も、○○氏と共に、金融公庫火災保険金支払い対象被保険者で扱って居ますから、時効の筈だった、のですか、記録が残って居なくて。

山本ー加藤課長補佐は今年8月5日に、○○、○○氏と会い、罹災状況確認等を行い、金融公庫火災保険が適用出来る筈、と答えて証拠等を持ち帰り、8月26日に再度両名と会い、双方録音も録り、金融公庫火災保険が適用される罹災、こことここを認める、こう工事を行え、田中鑑定人が工事見積を作って来た、この確認書に○○、○○氏奥方が、御主人の氏名を偽造記載すれば、○○に58万円、○○に47万円すぐ払う、と迫ったよな、28日に当社も加藤に電話を入れて、この事実を確認済みだ。

高垣ー加藤、損保ジャパン日本興亜による、完全な金融公庫火災保険金詐欺だよね”○○氏に付いては数年前に、保険請求取り下げを受けました”通知を出して居るんだから、きちんと記録を残してりゃ、時効です、この連絡で○○氏に関しては、合法に終えられて居るのだから”時効が来て居ない扱いをして来た損保ジャパン、加藤、高垣課長他、田代耕平、根岸優介弁護士は、重大な法破り行為者”だ、○○氏はだから、表だって火災保険金請求しなくなっただろ、でも君ら、○○氏から最近言われて、保険金請求書○○氏に送ったんだってね、どっちも拙いよね。

3、○○、○○氏も含めて、こう言う経緯、事実です、当社を裏切る、罠に掛ける等絶対に許せません、これを常時行っている訳ですね、記載先公的機関が。

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