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2019年11月18日の記事は以下のとおりです。

国家権力詐欺実例

  • 2019/11/18 16:49

虚偽の火災保険事業?を持ち出して、虚偽の火災保険事業の加入者?を相手取り、虚偽の火災保険に保険金請求して来た、虚偽の火災保険事業を営む損保ジャパン日本興亜は、虚偽の火災保険事業の加入者に、一切債務は無い、と調停提起して、受けて調停が始められて居ます。

受けた側の愚かしさも加わり、基地外沙汰が展開されて居ます、虚偽の火災保険事業?ですからね、加入者も居る訳が無いんで、こんな完全な詐欺調停を受ける時点で、自爆して居ます。

虚偽の火災保険事業?ですから当然、保険証券も有りません、まあ「正業の筈の金融公庫特約火災保険、住宅金融支援機構特約火災保険事業も、詐欺のオンパレードの事業だと、当社が公開証明している通りですから、損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号事件担当裁判官連中の狂った法破りも、当たり前の好意、法を犯す当たり前の所業、なのでしょうけれど」

あの詐欺調停、ここまで真実が公開証明されています、もう何処からも、詐欺で保険金支出も出来ません、完全に摘発、処断されます。

詐欺火災保険事業、質権を設定して居る金融公庫事業、北洋銀行取り立て事業者ノースパシフィック、質権行使、出来ませんよね、ここまで犯罪がばれて公開されてりゃ。

もうこの詐欺調停、どうやっても始末を付けられません、之が弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察の日常行為と言うのが真実です、法と社会正義、の完全逆側のテロ国家権力の日常です。

反社会的事業の最右翼

  • 2019/11/18 15:36

@反社会的事業の最右翼、金融業、保険事業、共犯の法曹権力”虚偽の火災保険事業で調停、何処から保険金支出する気ですか”金融公庫特約火災保険事業からなら、質権設定二事業者、金融公庫事業、北洋銀行取り立て事業者も、直接共犯ですよ、損保ジャパン日本興亜の資金なら、この損保、もっと破滅でしょうし

                               令和元年11月18日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※元施主も、金融公庫特約火災保険事業絡みで、損ジャ、弁護士、裁判所共々違法行為他、の危険さを聞き入れるべきでした

日本共産党市会議員団、共産党窓口増川事務局員
FAX011-218-5124 公権力保険詐欺実例、二度とみられ無い
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 でっち上げ火災保険事業、保険金出所は
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553
住宅金融支援機構札幌支店
FAX011-796-9352 火災保険事業犯罪損ジャ、司法と共犯
森雅子法務大臣、司法法制部原田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 遺産泥棒、国の火災保険事業詐欺他
北洋銀行頭取
FAX011-883-3025 金融公庫火災保険詐欺、質権行使は?
北海道銀行頭取
FAX011-233-1166損ジャ、司法と火災保険金詐欺資金回収も
道新社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ記者
FAX011-210-5592 この件も報道を上が止めるだけ、ですよね
NHK札幌放送局報道制作センターデスク
FAX011-231-4997 報道しない自由、公共放送特権
協同通信社札幌支局記者各位 配信しない自由
FAX011-221-8898
HBC放送局報道部、中館デスク
FAX011-221-6807
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 詐欺訴訟、調停弁護士指揮で之ばかり
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 捏造保険事業で詐欺調停も公認
山下直人道警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
日弁連会長
FAX03-3580-2866
札弁連樋川会長
FAX011-281-4823

1、札幌簡裁令和元年(メ)第124号、債務不存在確認調停事件、提起者損保ジャパン日本興亜西澤社長、代理人麻生副総理委任?田代耕平、根岸優介弁護士、相手方xxx。

2、損保ジャパン日本興亜が平成5年に営んで居た、住宅金融支援機構特約火災保険に、この年2月19日、xxxは加入した、住宅金融公庫融資住宅等火災保険、証券番655604750001、がxxxが、上記損保ジャパン日本興亜が、平成5年に営んで居た、火災保険事業である。

3、xxxはこの火災保険事業に、平成27年12月31日、自然災害建物罹災被害工事として、損害保険事業運営損保、損保ジャパン日本興亜に対し、火災保険金請求を行った。

4、損保ジャパン日本興亜はxxxに対して、一切債務は存在しない事を確認する為、本調停を提起した、○○浩は調停費用全額を負担せよ。

5、この詐欺調停「同じ手を講じているであろう、損保ジャパン日本興亜、共犯弁護士、裁判所、裁判官、虚偽の火災保険事業で調停提起、この手が通じる以上、一切保険金支払いは生じない訳ですね、金融公庫特約火災保険で証券作成ゼロ、の理由も分かります、保険請求が成立出来ない、保険加入事実無し故、全案件保険詐欺成立です」

6、北洋銀行、北海道銀行、住宅金融支援機構「ここまでの犯罪行為、犯罪事業で”質権行使、どう行えて居ますか?”完全な詐欺構成事業?なのに、xxx氏は”詐欺調停に乗った時点で終わりでした、虚偽の火災保険事業です、保険金の出所無し、質権設定金融公庫、北洋銀行取り立て会社は、この状況で質権行使は不可能です」

7,法曹権力、警察、ここまでのテロ、犯罪に常時手を染めておられる訳ですね、国民を生贄とさせて。

保険事業の根幹が破綻

  • 2019/11/18 09:47

私が平成元年に、金融公庫住宅融資と、年金住宅融資を受けて、金融公庫特約火災保険の加入手続きも、当然平成元年4月に取って有りましたが「この火災保険、一切加入が成立した証明書、火災保険証券を作成自体して居ませんでした」

この結果、金融公庫特約火災保険には、合法な加入者は居ないと立証されたのです、火災保険証券が作成自体されて居ないのですから、誰も合法に加入出来て居ません、保険金は取られているけれど、加入させられて居なかったのです。

金融公庫特約火災保険証券には「火災保険が適用される範囲や、火災保険金を受け取る者、金融公庫事業が一番、他の融資事業者の質権設定の記載が必要です、この火災保険証券が作られて、契約者の手に渡るから、正しい金融公庫特約火災保険の、火災保険金請求事故の合否が分かるし、保険金を、実際に受け取る所も分かるのです」

処が金融公庫特約火災保険、2007年4月からは、住宅金融支援機構特約火災保険に移行した、設立時は建設省と大蔵省が所管する事業、後に国交省、財務省が所管となったこの住宅購入資金融資と、特約火災保険事業の内、特約火災保険事業は「一番重要な火災保険証券を、一枚も契約時に作成、交付して居ないとばれて居ます」

この事実を武器で悪用して、住宅金融公庫、住宅金融支援機構特約火災保険幹事会社、安田火災、損保ジャパン、損保ジャパン日本興亜、弁護士連中、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が共謀して。

保険請求を公然と潰し捲れたし、保険詐欺も「そもそも、住宅金融公庫特約火災保険への加入証明が、契約者側にはゼロですから、請求した時点で、火災保険金詐欺に落とせた訳です、未加入の火災保険への請求ですからね、詐欺ですね、完全に」

私が平成元年4月に申し込んで有った、金融公庫特約火災保険も、道銀の回答文書に記載されている通り、契約後、住宅金融公庫特約火災保険証券は、作成、発行されて居ませんでした、違法ですけれどね。

日本中の住宅金融公庫特約火災保険、住宅支援機構特約火災保険事業で「申し込みの段階で止められており、契約が正しく交わされた証拠、加入者側の火災保険加入証明書、証拠である火災保険証券は、一切作成、発行は行われて居ません、全員未加入とされて居ます」

ここに損保ジャパン日本興亜札幌火災新種、加藤課長補佐、高垣課長他職員、西澤社長、田代耕平、根岸優介弁護士は、付け込んだのです、当社を火災保険詐欺犯罪者に、冤罪で仕立て上げると暴走したのも、住宅金融公庫特約火災保険事業は、火災保険証券自体作って居ないから、請求が詐欺と出来る、之を使ったのでしょう。

愚かな元施主は「損保ジャパン日本興亜西澤社長、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号詐欺調停担当裁判官、警察の罠に喜んで乗り、当社を裏切り、得意になっている訳です、法律と当社と世間を、完全に舐めて居ます、こいつら全部」

組織犯罪集団化し切って居る

  • 2019/11/18 09:30

国の行政機関、今は国交省、財務省が所管して居る事業ですよ、金融公庫住宅融資、金融公庫特約火災保険事業は、犯罪損保、テロ犯罪恒常実行法曹権力、警察と共謀して、住宅金融公庫融資を受けた債務者と、金融公庫特約火災保険適用罹災、建物被害復旧工事を請け負った会社を、無差別テロ犯罪被害に落とし捲って居る、狂気の沙汰が凄まじ過ぎます。

当社は今回の、金融公庫特約火災保険が適用されると、幹事会社損保ジャパン日本興亜他移動火災新種サービス、加藤課長補佐、高垣課長が認めた、自然災害被害建物復旧工事に関して「損保ジャパン日本興亜だけでは無くて、施主も含めて信用すべき、と思えなかったので、用心して請負契約に付いて、動いて来ました」

そうしたらやっぱり、損保ジャパン日本興亜も、施主も当社を陥れるべく、禄でも無い行動を重ねて来ました、損保ジャパン日本興亜は、麻生大臣が委任者だ、と嘯き、田代耕平、根岸優介弁護士を担ぎ出して来て「金融公庫特約火災保険事業で仕組まれて居る、最重要犯罪事実を悪用して来ました」

金融公庫特約火災保険事業は「金融公庫火災保険加入者、金融公庫住宅融資受け債務者、金融公庫火災保険適用、罹災建物復旧工事業者を”損保ジャパン日本興亜と弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察がテロ、犯罪に走り、冤罪粛清、保険金踏み倒しを果たせるようにと、火災保険証券自体の作成、発行を、故意に行って居ないんです」

この根本の犯罪が武器で使えるから「金融公庫住宅融資を受けて、金融公庫特約火災保険に加入して居る、と思っていただけ、の加入申込者は、保険金請求すれば、全案件”金融公庫特約火災保険への加入事実が無いのですから、工事見積した建設業者共々、全員火災保険詐欺に落とせるからくりになって居るんです”」

この国家権力犯罪を、当社にも仕掛けて来た訳です、損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介弁護士、警察、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号事件担当裁判官等で。

犯罪を重ねて来たけれど

  • 2019/11/18 08:31

損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号事件の担当裁判官、警察が共犯となり、犯罪の限りを尽くし捲くって来た、金融公庫火災保険詐欺冤罪創出、金融公庫火災保険請求、犯罪の限りに走って潰すべく、暴走し捲って来たけれど。

この一連の犯罪、金融公庫特約火災保険事業は「法を犯して火災保険証券を、一切作成、発行して居ませんでした”これを盾に取り、金融公庫特約火災保険詐欺冤罪もでっち上げ放題、火災保険金請求潰しも自由自在とされて居ます”」

何しろ「火災保険証券の作成、発行が一切無しですからね、金融公庫特約火災保険の契約は、一件も無かった訳です、保険金を取りながら、一件も火災保険の契約を、合法に成立させて居ないんですよ」

これであれば当然、金融公庫特約再保険への請求を、合法に行える筈が有りません「そもそも”国が所管する火災保険事業なのに、火災保険の契約を、全案件不成立にしてあるのだから”」

凄い手を使う者ですね、之で国の行政機関が所管する、公的な火災保険事業と言うのだから恐れ入ります。

ここまで犯罪で構成して有る国の行政機関が所管するが、犯罪事業だから「適役の安田火災、後に損保ジャパン、今は損保ジャパン日本興亜を幹事会社としてあるんですね、犯罪が事業の軸、の損保を」

国が国の融資、火災保険事業で「根本から犯罪で構成して有り、犯罪を重ねて建設業者、契約(火災保険申し込みで止まって居る、未契約者)を、損保ジャパン日本興亜、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察に、好き放題陥れさせているんです、まともさが微塵も無い、狂った権力集団です」

この国家権力犯罪も、政治団体、政治家も揃って実行犯、共犯者です、国民は、この事実も正しく理解するべきです。

30年以上前の金融公庫火災保険契約で、証券無しも証明

  • 2019/11/18 08:05

私が平成元年4月に契約した、金融公庫特約火災保険は「他の契約者もですが”火災保険証券の作成が行われて居ませんでした”そもそも、金融公庫特約火災保険、法に反して火災保険証券を、一切作成、発行して居なかったと、北海道銀行が文書を出し、自白したのです」

ご契約カード「金融公庫特約火災保険証券の控え書面には”金融公庫住宅購入資金を全額返済するまでの間、金融公庫融資、金融公庫特約火災保険を契約した、担当の金融機関で、金融公庫特約火災保険証券を預かって居ます”とはっきり記載されて居ますが」

完全に嘘でした、保険契約は申し込み後保険事業者で審査して、正しく保険契約を締結出来るとなれば、保険証券を作成して、加入者に保険証券を発行すれば、保険契約が合法に交わされる、と言う法の決まりですが。

金融公庫特約火災保険事業は、契約時に火災保険証券を、一切作成せず、発行して居ないのです、違法処では無い事実です。

この火災保険はつまり「全案件、申し込みの段階で止まって居ます、詐欺事業と言う事です」

この事実を悪用して、幹事会社損保ジャパン日本興亜と弁護士連中、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察は「保険支払い自由踏み倒しも、保険詐欺でっち上げ成立も、ずっとやり放題して来れたんですね」

金融公庫特約火災保険事業は「合法に加入した加入者は、実は一人もいなかった訳ですからね、金融公庫事業は犯罪事業だったので、安田火災、損保ジャパン、損保ジャパン日本興亜、共犯弁護士が「火災保険詐欺でっち上げ、保険金言い掛かりで踏み倒しの指揮、実行主犯です」

実に悪い国家権力、国家資格者、損保です、極悪を超えていますこの連中は、国際テロ犯罪集団です。

犯罪証拠追加

  • 2019/11/18 06:35

@私の、金融公庫特約火災保険契約証券、保管責任金融機関、北海道銀行宛て返還要求に対して道銀から”平成元年当時も一切保険証券作成、発行無し”等回答文書が来ました、この火災保険ご契約カードの記載、金融公庫融資完済まで、契約取り扱い金融機関で火災保険証券保管して居る”も嘘でした、火災保険証券作成、発行無し、金融公庫特約火災保険契約は、当然全て不成立です、証拠添付

                               令和元年11月18日

@国交省、財務省、建設工事見積書は建設業者の知的財産、違法に横流し、冤罪創出、保険金踏み倒し等に悪用させて、法の所管官庁か
          〒007-0862 札幌市東区伏し古2条4丁目8番14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※火災保険証券未作成、未発行、何の根拠で保険詐欺、支払い拒絶も出来たのか、記載先、契約者に法を持ち答えるべき

共産党札幌市会議員団、共産党窓口増川事務局員
FAX011-218-5124
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 金融公庫事業自体が詐欺
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553 建設業課岡崎担当経由、所管法違反共犯
森雅子法務大臣、司法法制部原田、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 法の破壊を放送と共犯で推進
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 弁護士犯罪指揮下で合憲、合法破壊
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 障碍者の本人訴訟も、介助犯罪で潰す
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 冤罪創出と弁護士犯罪免責用機関
三井住友海上火災新種サービス課、金澤所長
FAX011-271-0003
東京海上日動札幌火災新種サービス課長他
FAX011-271-1328
道新社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ記者
FAX011-210-5592 裏も取らず、司法犯罪に加担、大本営発表
NHK札幌放送局報道制作センターデスク
FAX011-231-4997 公器、の筈ですが?
協同通信社札幌支局、記者各位
FAX011-221-8898 何の裏付けで配信出来て居るのか?
HBC放送局報道部、中館デスク
FAX011-221-6807
山下直人道警本部長、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 火災保険証券葦で詐欺事件化
日本弁護士会連合会会長 冤罪創出状態化、訴訟詐欺も武器
FAX03-3580-2866 障害に付け込み介助潰し、勝訴も日常
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯綱紀委員会
FAX011-281-4823

1,山本が平成元年4月に契約した、住宅金融公庫特約火災保険証券を、取扱窓口金融機関、北海道銀行に対して「ご契約カードの記載に有る、金融公庫融資完済まで火災保険証券は、融資窓口金融機関で預かる”との記載に沿い、山本に返還せよ、との要求を、先日出しました」

2、山本は、平成22年に金融公庫融資を繰り上げ返済済み、平成25年までに、年金住宅購入資金債務を繰り上げ完済して居るのですから、金融公庫特約火災保険証券を預かっている北海道銀行は、とっくに私に、金融公庫特約火災保険証券を返還しなければならなかったのですから。

3、北海道銀行が今月15日付で、私に出した書面の記載には「金融公庫特約火災保険証券は、平成元年当時も、一切作成、交付されて居ません」と記載されて居ます、ご契約カードの記載、金融公庫特約火災保険証券は、金融公庫融資完済まで取扱金融機関で預かる、この記載は、一切守られて居ない、火災保険証券は一切作成されず、発行されて居ない訳です」

4、保険契約成立は「保険証券が作成され、発行、契約者に渡されて、初めて保険蹴役が公に成立しますが”金融公庫特約火災保険は、全て契約前と言う状態です”保険金支払い潰しも、金融公庫火災保険詐欺冤罪創出も、これで自由自在な訳ですね」法務省、最高裁以下裁判所、日弁連、警察、報道。

5、北海道銀行発行書面には「私が金融公庫融資を繰り上げ返済後、闇で金融公庫特約火災保険証券が作られ、道銀に渡された、年金融資繰り上げ返済後、道銀は幹事会社損保ジャパン(この時期は損保ジャパン)に返還した、質権を消す為です、之から金融公庫特約火災保険証券を作成(完全に偽造)して、山本に送らせます」等記載されて居ますが、この内容だと、下記3通りの金融公庫特約火災保険証券を偽造、発行しなければなりません」

(1)平成元年4月作成、発行、住宅金融公庫特約火災保険証券、幹事会社安田火災海上。

(2)平成22年作成、発行済み?住宅金融公庫特約火災保険(住宅金融支援機構)証券、幹事会社損保ジャパン。

(3)平成25年作成、発行、住宅金融公庫特約火災保険証券(住宅金融支援機構)幹事会社損保ジャパン。

6、之で国が、平成元年当時は建設省、大蔵省、後に国交省、財務省が所管する火災保険事業、特殊法人政策機関ですか「政党、国交省、財務省、金融公庫、フラット35融資を受けて、火災保険に強制加入させられている全員に、契約時の金融公庫特約火災保険、住宅金融支援機構特約火災保険証券発行を、契約時の正しい火災保険証券作成により、行わせて下さい」

7、共産党、国交省、財務省、伝えた通り当社は、○○、○○氏との工事請負、調査請負契約を、発注者の契約違反により破棄しました「当社作成、金融公庫火災保険事業宛、工事見積書を返還するよう求めると共に、違法流出させた先、田代耕平、根岸優介弁護士、札幌家裁、令和元年(メ)第124号調停事件、警察に違法に流した情報は、全て破棄させ、違法な情報漏えい、悪用の責任を、正しく取らせるよう求めます」

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