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2019年11月19日の記事は以下のとおりです。

今年の葡萄は

  • 2019/11/19 22:35

今年も葡萄の収穫と、消費が終わりました、豊作でした、葡萄も南瓜も、昨年とは違い。


昨年は、南瓜は全く収穫出来ませんでした、葡萄は収穫出来ましたけれど、さほど甘さが出ませんでした、昨年の葡萄は。


でも、今年の葡萄は、甘さが際立って居ました、今までは収穫した葡萄の量が多すぎるので、ジュースに加工していたのですが、砂糖を入れなければ、結構酸味が強かったんですよね。


でも今年の葡萄三種類は、とても甘くて、初めて砂糖を入れる必要が有りませんでした。


他の家庭菜園の葡萄も、今年は甘かったと、ガス屋さんが言って居ました、葡萄の甘さがどのお客さんの家の葡萄も、今までに無い甘さだと、ガス屋さんが言って居ました。


巨峰は完熟出来なかった、日照量が不足しているんでしょうね、ビニールハウスで無ければ巨峰は熟し切れないのでしょうね、札幌の場合は特に。


流石にブドウジュースの量が多くて、困った頃、なくなりました。


畑はビニールで土を覆ったら、雑草が劇的に減りました、昨年までは、いくら毟ってもキリが無いだけ雑草が生え続けたのに。

法律を所管しているのに

  • 2019/11/19 22:03

国土交通省は、建設業法も所管していますが、この法律破りを、損保ジャパン日本興亜と弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所に、今では公然と認めるまで、所管法律破壊に走っています。


建設工事の見積書を、単なる紙切れとさせて、押し通す悪行に、国交省も、直接手を染めて居るのです。


建設工事を、合法に請け負い、合法に工事金を受領して、合法に請け負った建設工事を遂行する事を、国土交通省も破壊しに走って居るんです、金融公庫火災保険事業を犯罪で強制的に成立させる事を目論んでの、法を所管する特権の悪用です、


当然、財務省も共犯です、損保ジャパン日本興亜と弁護士、裁判官、裁判所、警察が、建設業法の縛りも受ける事無しで、法の破壊犯罪を強行出来るように、法を所管出来ている特権を、犯罪者が犯罪し放題して通せるようにと、所管法律の強制無効化に暴走しています。


工事見積書を、国交相、財務省が先に立ち、単なる紙切れ、記載情報毎、幾らでも犯罪ように流し放題して良い、これを認めて、工事見積書を、記載情報毎、何処にでも、犯罪ように流しまくらせて、あくぎょうに使わせて、通しています。


火災保険が適用される建物被害修理工事は、非常に危険です、保険金詐欺冤罪仕組み放題に成り果てているのですから。


当社が金融公庫事業宛に出した工事見積書は、完全に犯罪に使われています、冤罪をでっち上げて、成功させる武器に、闇で流され、悪事に使われているのです。


もうこの建設工事見積書、情報の守秘義務違反責任も、一切負わされる事も無しで、悪事に今後も使われて行くでしょう。

もともと

  • 2019/11/19 21:18

金融公庫火災保険は元々、建物が火災に見舞われた時に、罹災の程度に応じた割合で火災保険金を支払う設定の事業ですよね。


その設定の事業で、特約をどんどん適用させて行った事で、元々の設定がガタガタになったのでしょう。


金融公庫火災保険は、数十年の長期契約です、数十年分の火災保険金を事前に徴収して有る事業ですから、特約の適用を増やすなら、特約を追加で適用させる費用の負担が必要だったのですよ、地震特約を追加した時と同じく。


そtrをせず、次々特約の適用範囲を増やして行った結果、金融公庫火災保険は、風水害被害に対する修理工事費用を、特約の適用を増やすのに必要な、追加の保険料を取らずに居ながら、火災保険金支払いを、無尽蔵状態で増やして来たのです。


当然ですが、金融公庫事業の財政は、破綻するのですよ、算数の計算レベルの話です、この事業、誰も収支を考えていない事業だという事でしょうね。


この事業は、質権の設定が違法と指摘されて、新規の加入をやめました、当然ですが、元々徴収して来た保険料が、火災被害のみ保険金支払いの設定でしたから、財政破綻していますよね、もう保険料収入も無くなったし。


今後この火災保険事業は、税金を巨額つぎ込み続けるのです、財政破綻して当然の出鱈目事業設定でしたからね。


犯罪損保、損保ジャパン日本興亜、この犯罪事業を仕切って居る訳で、最適任でしょうね。


今後この犯罪損保と弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、テロ、犯罪の限りを拡大させて行くでしょう、保険金踏み倒しのために。

資金の出所

  • 2019/11/19 18:28

当社は、今まで何件も、金融公庫火災保険から工事費が出る仕事を請け負ってきました。今回の件で、はっきり分かったことは、金融公庫火災保険事業自体、工事用の保険金を何の根拠でどこの資金から支出しているか、誰も良く分かっていないということが、分かりました。

もともと、火災保険証券もなければ、何の根拠でなぜ保険金が出るのか、出ないのか、誰も知らない火災保険事業なのです。

なぜならば、もともとは、半焼、全焼という大まかな火災保険適用契約しかなかったのを、なが年特契約が続く中で、いろいろな特約を根拠もなく後付で適用させてきたものですから、余計何が何だか分からなくなったのです。

この火災保険、なぜ、今の手厚い保険商品の10分の1前後の費用なのかというと、半焼、全焼というくくりの火災保険の考えのままで来たからです。誰も全体を見てこなかったので、事業の推移によって全く別の火災保険商品になったことを、国自体が全く分かっていなかったのです。

       つづく

娘が

  • 2019/11/19 15:07

きょう、娘が某所で、表ではなく・・・の方の電話しているのを偶然聞いたら、「まさか、売り飛ばされたんじゃないんだろうな、個人情報漏えいの問題もあるから・・・(以下マル秘)」といった危なそうな会話を、偶然・・・。

その話をしながら、表とは思えない方々も個人情報漏えいに気を付けているのに、表そのもののはずの金融公庫事業で弁護士、裁判所、裁判官などと結託して、警察も加わって、完全守秘情報を流し合って犯罪に用いているんですからね。金融公庫の情報と集めた保険金、どこがどうやって、どう扱っているのかを政府が公に調査しなければならないと思います。

たぶん、どこもまともに管理も報告もしていませんよ。これは、住宅支援機構と損保ジャパン日本興亜、契約先金融機関が各々扱った情報をまとめて、財務省政策金融課と国土交通省住宅局に、定期的な報告が必要です。

また、集めた保険料の収支も定期的に財務省が監査を行い、政府にも報告しなければならないはずです。これら情報を調べれば、真っ黒い闇が表に出ますよ。

司法犯罪に

  • 2019/11/19 04:34

@平成5年2月19日の契約時、住宅金融公庫融資住宅等火災保険を契約、証券番号655604○○0001、この契約火災保険、質権設定されて居ます、記載事実立証が絶対必要です、公的火災保険は特に、法を犯して居れば刑事罰が適用されます

                               令和元年11月20日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※当社が○○浩氏に出した建設工事用見積は、○○浩氏以外、金融公庫特約火災保険のみ提供許可、他所に流し悪事に使用は犯罪

○○浩氏 建設工事、必要調査請負契約締結済、工事見積悪用禁止
TEL,FAX0123-○○-○○○○ 調停に使用も不可
日本共産党札幌市会議員団、共産党窓口増川担当
FAX011-218-5124
麻生太郎副総理、財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553
住宅禁輸支援機構札幌支店
FAX011-796-9352
北洋銀行頭取 ○○氏住宅購入費借り換え先
FAX011-883-3025 詐欺調停、質権行使はどうする気?
北海道銀行頭取
FAX011-233-1166 金融公庫借り換え客、質権行使の今後は
森雅子法務大臣、司法法制部原田担当、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 弁護士、裁判官犯罪共犯
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 合法証拠無しで刑事、民事訴訟法手続き
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866弁護士犯罪行使特権、法務省、最高裁から
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯綱紀委員会
FAX011-281-4823

1.○○浩氏、北洋銀行、住宅金融支援機構、契約時住宅金融公庫質権設定特約火災保険、現在住宅金融支援機構特約火災保険、この「火災保険契約時、一切火災保険証券作成を行って居ない、現在国交省、財務省所管火災保険への質権設定済み、火災保険適用事案で質権行使に付いて、○○浩氏の事案、どう扱うのでしょうか」

2、○○浩氏は「平成27年12月31日、上階ボイラー凍結破損による、マンション区画漏水被害復旧工事費を、平成5年2月19日に契約した、契約時住宅金融公庫特約火災保険に、合法に請求出来る権利を有して居たが”損保ジャパン日本興亜が起こした詐欺調停、札幌簡裁令和元年(メ)第12○号事件に、相手方当時者として出廷し、損保ジャパン日本興亜が平成5年にも事業を行っていた、住宅金融支援機構特約火災保険、証券番号655604○○0001火災保険に加入して居る、この火災保険にも請求する”之を公式に実施した、伝えた通りです」

3、契約時住宅金融公庫特約火災保険への請求は、当社が代行して居たが、上記二重請求事実を知り、当社は、住宅金融公庫特約火災保険に提供した工事見積引き下げを持ち、当社代行請求を取り下げた、伝えた通りです。

4、当社の工事見積悪用禁止、返還要求書提出済み、違法流出先調査、情報抹消要求済み、之が果たされれば、当社は無関係となります、工事、調査違約金請求は実施済みです。

5、処で「上記損保ジャパン日本興亜が行って居ると言う、○○浩氏も平成5年に加入済みと認める、住宅金融支援機構特約火災保険ですが”現在は住宅金融支援機構、北洋銀行取り立て業者ノースパシフィックが質権設定して居ますが”この二事業者、上記詐欺調停火災保険の質権行使、どうするのでしょうか?金融公庫特約火災保険と、損保ジャパン日本興亜の事業、住宅金融支援機構特約火災保険に○○浩氏は平成5年に二重加入して居て、二重に質権設定して有ったのですか?”」

6、○○浩氏、この問題も、記載先全てが関わって居ます、自覚すべきです。

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