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2019年11月20日の記事は以下のとおりです。

北海道と違えば、人の性質も違うようです

  • 2019/11/20 21:24

北海道との違いを知りました、雪虫って、北海道以外言われて居ないんですね。


雪虫と赤蜻蛉が一緒に飛んでいる光景を、生まれて初めて見ました、北海道では、赤蜻蛉が居なくなってしばらく経って、寒波が来出して、雪虫が大量に乱舞して、初雪が降ります。


赤蜻蛉と雪虫が一緒に飛ぶ光景は、北海道の常識では、無い光景です。


北海道の常識が、違う地域では通じないのですね、環境が違うから。生態も違う訳ですが、北海道に住んでいれば、気付かないんです。


生活環境が違うと、人の性質も違います、関西では奥方は、旦那が奥方の苦労を思いやらない時、手も足も出すようですね、気持ちは分かりますが、私はやはり、おくさんは、青森の人にします、手も足も出されると怖いので。

建設業者の

  • 2019/11/20 06:00

建設業者の作る工事請負見積書は、建設工事の内訳と、必要ば工事費用を記載した物です。


この工事見積書の作成には、特に改修工事であれば、各建設業者の実務知識が駆使されて居ます。


各工事毎に、それぞれの建設業者の、実務によって得られた知識が使われているのです。


特に改築工事は、実際の工事から得られた、実務知識を駆使出来なければ、実際に工事を行える工事見積りは、作れないのですよ。


火災保険請求に出される工事見積書は、この大原則が破壊されているのですよ、工事発注者からして、火災保険請求にだす工事見積書は、無料で作って貰える程度の物だと、建設業者をバカにしているbですよね。建設業者も悪いんですよ、建設工事見積書は、工事を請け負う事を前提として、正しい工事内訳、工事に要する費用を記載する物だと、ここから理解もできて居ない結果です。


自分が自分で営んでいる建設工事の根本から、全く理解できて居ないんですよね、だから良いように利用だけされているのです。


当社は原則、火災保険請求用だけの工事見積りは作りません、色々不味いですから、又、悪用されます。


今回の建設工事見積書は、きちんと工事請負契約を交わした上で、金融公庫特約火災保険が適用される工事請負mとも、正しく記載してあります、色々ありそうだったので、予防措置を正しく講じておいて正解でした。

質権設

  • 2019/11/20 05:22

住宅金融公庫特約火災保険には、質権が、債務を消した後も設定されて居ます。


金融公庫事業が、債権がなくなってからも一番質権を残して居ます、おかしな事ですが、これが事実でした。


つまり、金融公庫特約火災保険への請求を、加入者と思しき者が、工事業者に作って貰った工事光用を添えて、火災保険金請求を行ったところで、火災保険金は住宅金融公庫に渡るのですよね。


この仕組みも、当社で裏付けも添えて、何度も伝えたけれど、全く聞いても居なかったのです。


初めから当社を、都合よく利用して、保険金を手にして、切捨てられると思って居たんだと、そう思うしかありませんよね。


こんな事も想定して、工事契約、必要な調査契約を、向こうの手書きの契約書を交わして置いたのです。


人をいいように利用して、自己利益を得たら切り捨てよう、人として同じ、向こう側の思考、行為です。


今までこうやって、建設業者を都合良く利用して、要らなくなれば切り捨てて来たのでしょうね、利用されて来た建設業者も愚かですけれど。


どの業者も、同じように都合良く利用だけ出来るんだと、完全に舐めて来たとしか思えません。


事業を動かすには、当然費用が掛かるのです、無料で業者を動かして、知的財産権も良いように使い捨てる、世の中を舐めて居ますよね。

わざわざ司法犯罪に与して

  • 2019/11/20 05:01

わざわざ司法犯罪に与して、自爆して行っている愚かしさ、自分の頭できちんと起きている事を把握出来ないから、全く見当違いの方向に、いつも暴走して行くんですよね。


まあ、もう公に、弁護士指揮、詐欺調停に乗ったのですから、後戻りも出来ません。


金融公庫特約火災保険は、不都合が大きく有るので、火災保険証券が作られて居ない、当然加入者は、金融公庫特約火災保険に正しく加入している事自体、一切立証出来ません。


弁護士、裁判所、裁判官犯罪、調停詐欺に乗った、乗った相手方が、自分で金融公庫特約火災保険への加入事実から証明する必要があるけれど、証券が作られて居ないのですから、加入を証明出来ません。


金融公庫特約火災保険には、債権を攫ってからも、金融公庫が質権を設定してあります、雁字搦めになって居ますね。


こう言った事実、証拠を揃えて、この詐欺事業のからくりを、何度も伝えたのですが、無駄でした。


詐欺調停で二束三文の金を出す、と決めても、資金は何処から出せるのか、詐欺支出となります、虚偽の火災保険実施業者、事業で調停を行なって居ますから。


全部がデッリあげ、詐欺ですからね、乗った事により、共犯者です、自分が取った手です、自己責任ですからね。


こんな詐欺行為で、表立ってけりは付けられません、愚かしい事をする人間が、本当に多いですね。

犯罪の実例証拠が、いい

  • 2019/11/20 04:28

弁護士が指揮する犯罪の実例証拠が、今年も複数揃いました、例によって裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、報道も加担して居ます。


当然、訴訟、調停詐欺も、実例証拠で展開されて来て居ます、もう定番となり切った、弁護士が指揮する司法犯罪のパターンです。


無能を超えた弁護士、裁判官、検事、軽猿、報道の連中は、自分達の無知蒙昧、無能さを隠す事と、無能さ故手を汚した、犯罪、犯罪の制度化を表で立証されれば、弁護士指揮、犯罪隠蔽、犯罪適法化、弁護士指揮冤罪でっち上げに、常に暴走するのです。


今まではこの何れかの司法犯罪、弁護士指揮権力テロ発動によって、弁護士主犯、加担犯罪を隠せたのです、当社以外相手だったから。


金融公庫特約火災保険も、今や公の国家権力犯罪に、弁護士、、裁判官、裁判所も直接犯罪に手を染めている、弁護士指揮、司法犯罪化しきっているのです。


住宅金融公庫、フラット35住宅購入資金融資を受ける条件となって居た、特約火災保険への強制加入者は、職業も含めて多岐に渡っています、この国家詐欺事業の犯罪の実例証拠の公開と、弁護士指揮、訴訟、調停詐欺事件の公開により、国民相手の無差別国家権力詐欺事実の詳しい手口が知れ渡って居ます。


火災保険証券を作って契約者に渡すと不味いから、一切火災保険金証券を作成していない、加入者は当然、火災保険加入を証明出来ない、ここに付け込み、幹事会社損保ジャパン日本興亜、弁護士に指揮を取らせて、訴訟詐欺、調停詐欺に走らせており、弁護士指揮、冤罪でっち上げにも走らせています。


定番となっている、司法テロの実例証拠です、無差別司法テロも、いまでは組み込まれて居ます、此れで国の火災保険事業なのです。

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