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2019年11月23日の記事は以下のとおりです。

ここまで真実が公開証明されて

  • 2019/11/23 17:07

当社を騙して利用するだけして、請負契約を交わしながら、契約の履行は元からする気無し、と自ら自白もしている、法を犯して恥じない金融公庫特約火災保険加入者。

住宅金融公庫事業の側も、犯罪機関、犯罪者職員と、犯罪弁護士、犯罪裁判所、裁判官しか居ない、この現実も、公にされて居ます。

ここまで真実が表で証明されて居るんです、この状況でまだ「元々受け取れる訳でも無い契約の、住宅購入資金融資事業者が受け取り資格者、と言う契約の、宅金融公庫特約火災保険事業への、当社は契約破棄、手を引いた火災保険から、まだ保険金を貰える気でいるんでしょう、ねえ、あの人間性ですから」

元々住宅金融公庫特約火災保険は「住宅購入資金融資が残って居れば、質権が設定されており、住宅購入資金融資事業者、債権者が保険金を受け取る契約です、加入者が無条件で受領は出来ませんが、二軒はこの契約事実も、当社がいくら説明しても、全く受け入れる気が無かったのです、この連中が決められる事では無いのにね」

ここまで色々、加入者と金融公庫特約火災保険事業側と、弁護士、警察、札幌簡裁、裁判官が法を犯し捲る事を重ねて、ばれて居て、住宅金融公庫特約火災保険が適用出来るのでしょうか?

しかも「この火災保険事業、損保ジャパン日本興亜が平成5年から存在して居た、住宅金融支援機構、特約火災保険事業も存在して居た、損保ジャパン日本興亜の火災保険事業だ、○○はこの年に加入している火災保険だ」

この嘘塗れ調停も、嘘と承知で提起され、合法な当事者間と証明されて居る、合法な調停提起内容だ、で押し通されて、○○氏もこの虚言を認めて、火災保険金が貰える筈、と出廷して居るのですけれど、もっと無理でしょう、愚かしい連中ばかりです。

記録偽造に走り、火災保険金詐欺冤罪を捏造したが

  • 2019/11/23 16:29

住宅金融公庫特約火災保険が適用される、自然災害建物罹災被害復旧工事だと、幹事会社である、単なる請求毛窓口の損保ジャパン日本興亜北海道火災新種サービス課、加藤課長補佐が「録音も録らせて認めて、罹災個所、修理方法の指示も行っているので」

当社は施主、罹災被害を受けた、住宅金融公庫特約火災保険加入者と、工事請負契約と、必要な調査請負契約を交わした上で「加藤が認めた通り、工事見積書を作り、金融公庫特約火災保険事業に充てて、提供しました」

加藤は「罹災届け出が、平成27年12月31日に出されて居る記録を消して、当社が今年7月27日に、過去の罹災をこの時期の罹災だ、と虚偽申告して、火災保険金詐欺を働いている、とねつ造しました」

ですが当社は「工事見積書に表書きを添え、経緯と、金融公庫特約火災保険の証券番号等も添付して居ますので、この詐欺冤罪は、成功しずらかった訳です」

その上?損保ジャパン日本興亜は「罹災届け出を受けて有りますよ、と記載した案内を、加入者の一人に送って居ましたので、更に火災保険金詐欺冤罪でっち上げは、成立が難しくなったのです」

その上「罹災被害区画の所有者の一軒は”火災保険金請求を、数年前に取り下げており、幹事損保から、取り下げ確認通知が送られて来て居ました”が、損ジャはこの記録を残して居なかったと言う、お粗末過ぎるし、出鱈目過ぎる事実も明らかに、当社によってされて居ます」

ここまで出鱈目な、犯罪塗れの損保、国所管火災保険事業なのですし、共犯となって悪の限りを尽くし捲っている弁護士、裁判所、裁判官、警察なのだとも、公に証明されて居ます」

犯罪機関、犯罪者しか出て来ない、これで国の火災保険事業、公的機関、法曹資格者、警察、損保事業者なのです、火災保険加入者、請求者も法の枠外の行為に、ですしねえ。

人間の性質

  • 2019/11/23 15:54

今日纏めた、金融公庫特約火災保険の適用、も出来る筈だった?建物自然災害罹災被害修繕工事契約、必要な調査も合わせた請負契約、金融公庫特約火災保険への、一軒分の請求、、。

結局関わって居る機関、人間に、まともな機関、人間が居ない結果、単なる自然災害建物罹災復旧工事請負、金融公庫特約火災保険への請求、保険金を受け取れるのは住宅金融公庫、北洋銀行の取り立て会社、ノースパシフィックとなって居る、火災保険への請求なのですが、犯罪塗れとなり、何の収拾も付けられなくなっています。

工事、調査を発注した施主二軒が、又、でも有り、ぐちゃぐちゃが加速して来て居ます。

当社を騙して、工事請負、調査請負契約を交わして利用するだけ利用して、契約した工事、調査のお金は、全額踏み倒す算段だった、東日本ハウスの下請け時代に、良く遭遇した施主と同じです、池内のリフォーム孫請け一括工事請負でも、結構居た客と同じです。

今回の施主は、保険金不正受給も、でして、自分達のしている事が、呆れるばかりに見えても居ないのです、金融公庫特約火災保険事業実施側と、共犯の弁護士連中、札幌簡裁、裁判官、警察と、法を犯して居る事は、同じ構図です。

当社は「施主から契約に沿い、工事代金、調査費用を受け取る立場です、金融公庫特約火災保険金は、この火災保険の契約上、住宅購入資金融資事業者側が受け取り権利者です、施主に言ったけれど、まともさが欠落して居て、聞く耳が無いままです」

まあ、この件の詳細は、今日も纏めて発信済みです「もうどちらにしても、保険金を手に出来る可能性は、もともと低いのが、もっと、極めて低くなっています、自業自得ですけれどね」

施主二軒、この先も同様の法破りを重ねれば、今までとは違い、拙いと思いますよ、当社が詳細に事実を公開したから。

火災保険事業と建設工事請負の闇

  • 2019/11/23 09:52

建設工事請負と、火災保険適用建設工事の現実、まともさが欠落して居るこの事業の黒い闇が、今日の文書の記載でも、事実として表に出されて居ます。

出てくる機関、人間が、法を犯して居る機関、人間ばかりです、之が建設工事請負契約と実務、火災保険事業、火災保険への工事費請求の実態なのです。

合法の欠片も見出せません、まともな国の機関、国家資格者、国の事業下請け事業者、職員、工事を発注する施主に居ないのです。

まあ、今日までの事実証明で、この悪の機関、人間共の黒い思惑は成功しないでしょうけれどね。

犯罪行為者しか居ない、合法が全く行われて居ない、真っ黒い国家機関、国家資格者、登場人物しか居ません。

建設工事を発注する施主の多くが、今日の施主と同様の、契約順守意識無し、我欲を満たす為、言い掛かりを付け捲り、自己利益を得る事だけに狂奔、と言う客がとても多いのです。

特に、火災保険が適用となる建設工事請負契約は、合法の対極ですよね、多くの事例が、損保職員と鑑定人が、そもそも法の枠外の連中ですから。

そこに持って来て、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、警察が、根っからのテロ、犯罪行為組織、構成員と来ていますから、合法が行われる事が少ないし、合法が通る事が、多くの場合無いのです。

建設工事請負の現実と、火災保険が適用される建設工事の実態、黒い現実が表で実例により、証明されて居ます、施主もまともでは無い場合も多い、とも実例で。

情報の守秘、何処にそんな事実が

  • 2019/11/23 09:38

元々当社を、工事請負契約、調査請負契約を交わしながら、全く契約を守る気無しで動かし、利用する気で来た二軒も含めて、損保ジャパン日本興亜、田代耕平、根岸優介弁護士、国交省、財務省、法務省、警察、札幌の裁判所、裁判官全部が「合法の逆側の悪事に走り続けて居ます、当社が作成して、住宅金融公庫特約火災保険事業に提供した、工事見積書の扱いも」

情報の合法守秘等全く無い状況に置き、違法利用の為、垂れ流して悪事に使い放題して居ます。

国交省、財務省、法務省、法曹資格者、裁判所、警察、違法に当社の工事見積書を垂れ流しして、手に入れて、犯罪に使い捲って居ます。

情報の守秘等、意味自体全く分からない国の行政機関、司法機関、警察、法曹資格者、国の火災保険事業関係事業者、この現実が招いている、権力犯罪なのです。

当社と契約を交わして居る、施主二軒も「当社の工事見積書の違法扱いに付いても、そもそも黒い思惑で当社を騙して、いいように利用するだけ利用して、契約を一切守る気無し、が本音ですから、当社の作った工事見積書が、司法、警察、行政が共謀して悪事に使う為、垂れ流しさせられて居て、悪用されて居ても全く関係無い訳です」

悪しか居ないのですよ、今日の文書の記載の登場機関、人間には、当社をいいように利用だけして、契約は全て守る気無し、の施主二軒と、国の行政、司法機関なのですが、犯罪ばかり凶行国交省、財務省、裁判所、警察と、弁護士、裁判官、指揮する損保ジャパン日本興亜、となっています。

この連中が手を汚して居る法破り、犯罪を、今日纏めて配布して居ます、悪しか出て来ない文書の記載を。

自分がどう思うかは、合法、適法とは違う

  • 2019/11/23 09:26

自分が勝手に、事実がどうで、法に適っているか否か、全く関係無しで、こうなるだろう、こうなる筈だ、で暴走した所で、正しい事にはなりません。

今日の文書に記載内容は、この事例の究極と言える、犯罪者しか出て来ない実例です。

どの機関も、人間も、己の狂った料簡だけで、自己責任から逃げ回り、他者を陥れる事ばかり考えて、法を犯す事に狂奔して居るんです。

法律等今日の文書に出てくる機関、人間には、存在自体考えても居ないのです、悪の機関、人間しか居ない実例、証拠の記載です。

当社は事前に、こう言った危険を察知して、予防策を種々講じて来て有ります、逆恨みだけに走り、陥れに動かれる事は、色々な事実、要素を見て、察して居たので。

よくもまあ、ここまで悪しか出て来ない実例が、当社に降ってくるものですよね、誰もが悪、まともな機関、人間が出て来ないのです。

東日本ハウスの下請け仕事をしていた時代、こう言った客はざらでした、まともな客がほぼ居ない、客筋の悪さは際立って居ましたが、まあ、ハウスメーカーが台頭して来た頃から、今日の文書の記載客と同様の施主は、どんどん増えて来て居ましたからね。

始めから法の順守意識無し、工事請負契約を交わしながら、契約を守る気は全く無い、言い掛かりを付けて工事をさせて、金を踏み倒す算段が始めから、と言う客がどんどん増えて行って居ました。

今回の事例は、住宅金融公庫特約火災保険が適用される、公の事業への火災保険金請求が加わって居ました、法を犯すと拙い事態が生じると、今日の文書の登場機関、人間らは、全く理解も出来ていないんです、その結果、ここまでの狂った犯罪続発、に至った訳です。

犯罪者しか居ない

  • 2019/11/23 06:51

@平成5年の契約時、住宅金融公庫特約火災保険、建設省、大蔵省が所管する特殊法人政策機関事業に関わる、幾つもの法破り、犯罪事実を、法を犯した行為者、組織も含め、一旦纏めます、幹事会社損保ジャパン日本興亜、国交省、財務省弁護士、裁判官、裁判所、警察、保険加入者が、揃って法を犯して居る、事実証拠は提供済みです

                               令和元年11月23日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※遺品整理請負は”相続遺産分割除外説”遺産強盗、泥棒司法犯罪が継続故成立、単なる犯罪請負です、この民間資格詐欺ですが

日本共産党札幌市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124
麻生太郎財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 国の火災保険事業は犯罪で構成
赤羽一嘉国土交通大臣、住宅局民間事業支援調整課伯老日ほうき
FAX03-5253-1553 建設業課岡崎担当経由
北洋銀行頭取 存在しない火災保険とも支払い協議、拙くないですか
FAX011-883-3025 ×x浩氏と住宅融資資金貸借契約
住宅金融支援機構札幌支店、債権回収、保険詐欺行為者と契約は
FAX011-796-9352 ×xx春、x恵氏と住宅融資契約
北海道銀行頭取
FAX011-233-1166山本の金融公庫火災保険契約窓口、証券無
道新社主、報道センター吉田、内山、樋口道警記者クラブ記者
FAX011-210-5592
NHK報道局報道制作センターデスク
FAX011-231-4997
協同通信社札幌支局、記者各位
FAX011-221-8898 デマ以下の情報配信が幾つも証明
HBC放送局報道部、中館デスク
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 民事、刑事共に合法の対極ばかり
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866 弁護士用犯罪、何処が闇で認めたのか
札幌弁護士会樋川会長、犯罪共犯綱紀委員会
FAX011-281-4823 遺産強盗、泥棒は適法、根拠は何

1、×x浩、××x春、x恵氏が平成5年に、住宅金融公庫融資を受ける条件となって居る、住宅金融公庫特約火災保険は契約時、所管が建設省、大蔵省、特殊法人政策機関事業、幹事会社安田火災、こうなって居ました。

※○○x氏に対し、損ジャ、田代耕平、根岸優介弁護士が提起した詐欺調停、札幌家裁令和元年(メ)第124号、この年度、損保ジャパン日本興亜が事業者名で、自社で住宅金融支援機構特約火災保険事業を営んで居て、×x浩がこの年、この特約火災保険契約を締結した、は、完全な虚言です「火災保険契約証券無し、工事見積は当社が住宅金融公庫火災保険契約有り、によって、金融公庫火災保険契約に関して提供工事見積を、国交省、財務省、損ジャ、弁護士、札幌簡裁が悪用、犯罪の積み重ね調停提起、受理、調停協議です」

2、この公的火災保険は激安の保険料、35年分で25万円、理由は”火災焼失のみ保険金支払い契約故、だが、この原則も分からずに、あらゆる特約が、どんどん付加されて行った”結果”今の同様の特約付加保険商品の保険料だと、年間10万円前後必要な、手厚い特約が、過去の契約まで付いて行く、赤字分は税金で補填と言う、とんでも公的火災保険事業となって行って居ます。

※近代の住宅は、床、壁、天井と組んで行くので”家一階が水没すれば、逆に解体し、修繕が必要なので、一般住宅の修繕費で一千万円単位、特約で火災保険金支出が必要です”こう言った現実も見ておらずの激安保険料です、破綻必至、税金巨額注ぎ込みが当然です。

@×x浩、平成5年2月に契約、証券番号6○○○04750001
;平成11年、北洋銀行住宅融資に借り換え、住宅金融公庫特約火災保険は継続、住宅金融公庫質権そのまま、北洋銀行取り立て会社ノースパシフィックが質権設定。

@××x春、x恵氏同年5月契約、証券番号65○○○1690003
;住宅金融公庫融資のまま、質権も住宅金融公庫のまま。

3、平成27年12月31日、二契約者居住区上階、フォレストパーxx番館302区画でボイラー凍結、破損、下階202,102,203,103区画に漏水被害発生、×xx恵氏が損保ジャパンに5区画の罹災報告。

4、○○、○○氏は、住宅火災保険契約先、住宅金融公庫特約火災保険への罹災届を出しながら「復旧工事見積も取らず、当然火災保険金支払い保留のままで、マンション管理組合、事故発生区画所有者等への、工事見積無し請求、全く請求根拠無し請求も行う等して来た、当然管組合、事故発生区画所有者は”自然災害による建物、家財罹災は区画所有者の保険適用か、自己負担故支払い要求拒絶」

5、○○x春、x恵氏は「住宅金融公庫特約火災保険への請求行為を、数年前に取り下げており、損保ジャパン日本興亜から、取り下げ受理報告が来ているが、損ジャはこの記録無し、故に○○氏も、未だに火災保険請求権有り、で扱った、共に重大な違法行為」当社は契約数就日後に○○氏から知らされた。

6、全く知らなかった○○氏から当社に電話が来て、今年7月に二回訪問(火災保険請求に付いては7月27日、○○、○○氏に直接依頼され、損ジャに保険適用可否書面で問合せ)当社に回答来ず。

7、当社の知らない所で損ジャ加藤課長補佐、札幌鑑定田中鑑定人と○○、○○氏は「今年8月5日、26日に上記罹災復旧工事の協議、○○氏に47万円、○○氏に58万円支払いを加藤は約束し、録音も録らせた”金融公庫、住宅金融支援機構特約火災保険は、住宅融資債権者が質権設定済み”この金が○○、○○氏に入る契約では無いが、加藤、○○、○○氏はここから知らないで、このような行為に当社を外し、走ったのです」

8、この金額に不満を募らせた○○、○○氏は、8月28日に当社に連絡を寄越し、当社に工事と調査を発注、工事、調査請負契約を交わした、それを持ち当社は損ジャ加藤課長補佐に連絡、加藤課長補佐は「損ジャ、○○、○○氏共に録音を録り、金融公庫火災保険適用罹災被害、罹災部、修理方法指示、提示金額全て認めた」と回答、当社も録音記録入手済み

9、当社は加藤課長補佐に「○○、○○氏奥方に契約者の氏名偽造記載指示、工事金額決定は、共に違法と通告、加藤は激高し、自分に物を言った業者は居ない、弁護士だ、火災保険支払いは、今まで損害賠償で行って来た、工事費分支払いで行って居ない、自分で決めて通して居る、と喚いた」

10、この日、加藤課長補佐の罹災個所、工事方法の指示に沿い、○○氏分のみ、上記加藤課長補佐回答経緯記載文書と、工事見積を作成し、翌日損ジャ高垣課長に、金融公庫特約火災保険用と、文書記載も示して、原本提供、高垣課長は契約通り、一カ月以内の支払い約束「当然、質権設定機関が受領権者、も確認済み」

11、損ジャ上層部は、加藤課長補佐の指揮に従い、当社への逆恨みを晴らす為「罹災届け出日を平成27年12月31日から、今年7月27日に当社が、過去の罹災を直近罹災と、虚偽記載に変えて、当社が施主と組み、住宅金融公庫特約火災保険金詐欺を働こうとして居る、と捏造して、警察にも詐欺事件で訴え提起」だが当社は、上記経緯を見積書表書きに添えて有るので、保険詐欺冤罪は成立が困難。

12、○○氏は当社との工事、調査契約に付いて後に「契約など守る気無し、他の業者を複数使い、工事見積を出させて有る、一千万円前後の見積もりを取って有る、この金額を貰う」等当社に言い放ったので、当社は○○氏の工事見積作成、保険事業への提供を止めて、損ジャ高垣課長に文書で伝えた。

13、その後○○氏から「罹災届け出後、金融公庫火災保険への請求を取り下げて有る、取り下げ受理通知が数年前に来ているので有る、この通知で永遠に請求出来る、と告げられ、違法請求と知った”当社は○○氏に、それなら○○氏は多分時効で保険金詐欺、損ジャに○○氏からの取り下げ記録が無い筈、だから○○氏も、火災保険請求、受理権有りと扱って来た筈、当社を詐欺に巻き込んだ、損ジャの違法行為、記録偽造、記録無しが原因故だが”と伝えた」

14、損ジャ、麻生大臣委任田代耕平、根岸優介弁護士、札幌簡裁、令和元年(メ)第124号調停事件担当裁判官は「火災保険契約証券無しで、平成5年当時は、住宅金融公庫火災保険事業、安田火災が幹事会社、これ等事実を虚偽で塗り固め、損保ジャパン日本興亜が営む住宅金融支援機構特約火災保険事業に○○は、平成5年に加入した、○○はこの事業に火災保険金請求した、と、当社工事見積を悪用して、○○氏相手に調停提起、この詐欺調停が正しいと、犯罪で構成した調停を実施、○○氏は「虚偽の火災保険事業、保険事業者と承知で調停に乗り、住宅金融公庫特約火災保険への請求と合わせ、火災保険金入手を目論んで居るので、当社は契約違反を持ち、契約を解除して、違約金請求して居る」

15、○○、○○氏は「当社との工事、調査契約を交わして当社を信用させ、動かして居るが、初めから契約を守る気無し、費用全て踏み倒しを目論見、当社を動かし、工事見積書作成、金融公庫火災保険との交渉にも当たらせ、事実調査、工事の段取り等を行わせて来て居る、初めから工事請負契約、調査請負契約など守る気無し、利用するだけして、契約した金の支払いはする気無しで、保険金を丸々手にしようとして来た、等当社に文書等でも認めています」

16、この一連の事件は、法を所管する公的機関国交省、財務省、法務省、裁判所、弁護士、裁判官なる法曹資格者、警察、住宅金融公庫特約火災保険幹事会社損保ジャパン、加入者二軒夫婦4人、全てが法を犯している機関、人間ばかりです、全ての機関、人間が、当社、私を不当に陥れに動いても居ます。

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