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2019年11月26日の記事は以下のとおりです。

遺品整理

  • 2019/11/26 16:50

遺品整理、泥棒です、広告審査機構に証拠も添えて、遺品整理、生前整理請負広告の審査要求を出したから、何れ答も出る事でしょう。

今日書いた文書と証拠、全く合法、適法が無かったとしか思えません、完全に犯罪です、公に広告を打ち、犯罪を行って良いのでしょうか。

今日の文書の記載と証拠が合法なら、多くの犯罪が犯罪では無かった事になります、犯罪として刑事罰を科して来た事が、冤罪となる訳ですよね。

遺産強盗、泥棒、詐取、司法犯罪が今も大手を振って凶行されて居るから、未相続の遺産金品泥棒も、公に広告を打ち、犯罪を請け負って通されて居るのです。

遺品、未相続の遺産です、処理を請け負える道理が有りません、当然泥棒ですから。

広告審査機構が審査を行い、正しい犯罪、犯罪広告と決めれば、同様の犯罪は公に凶行出来るように、完全になります、広告審査機構の決定を、この犯罪の共犯国家権力も、期待を込めて待っているでしょう。

泥棒請負が正しい、そう決まれば面白くなります、司法、警察、行政、報道、国税が共犯、ここに広告審査機構も加われば、広告は犯罪ばかりになって行きます、どうなるか、期待が高まるばかりです。

ようやく集金が

  • 2019/11/26 16:11

まともさの欠片も無い損ジャと、同種の施主、の奥方二名、どっちもどっちの連中でした。

昨日、御主人と会い、話して、工事を行う事で話を付けて、見積通りの工事金を払う、と約束を得ました。

その間に奥方からファックスで「当社が金融公庫火災保険に詐欺請求を行った、○○は請求をしていない、詐欺行為と言うのは言い掛かりだ、違約金請求は犯罪行為だ、等文書が来て居ましたので、今日の証拠込み文書になったのです」

で、本日無事、御主人が約束した工事代金、着手分を振り込みました、あの手の人間とは、何を話しても無駄です、義兄、義姉、弁護士、裁判官連中と同様の、根っからの嘘吐き、犯罪者性質の、ですから。

多分ご主人も、良く分かっているから、昨日一回会っただけで、きちんと話を当社と纏めたのでしょうね、まあ、契約で言えば、種々調査費用も取るべきなのですが、御主人が多分まともなようなので、不要としました。

きっとあの奥方二名、大騒ぎしたでしょうね、騙されて居るんだ、金を払うな、詐欺だ、等大騒ぎしたでしょう。

逮捕されてしかるべき、だと本当に思えます、あまりにも質が悪過ぎます、少しでも良いようにと、一身に危険を背負って動いた当社を、黒い心根で陥れにまで走って居る、性根があまりにも腐り切って居ます。

当社を火災保険金詐欺犯にまで、この連中は本気で陥れにまで動いています、何処まで腐り切っているやら。

黒い思惑で当社を「契約を交わしながら、詐欺犯だ、脅迫行為者だ、金は払わない、等言い掛かりを付け放題して来ました、御主人がお金を払たのでもう、こんな言い掛かりは通りません、仕返しするべきでしょうね」

何処にも合法が無い

  • 2019/11/26 12:17

今日の広告審査機構宛文書の記載、書いて居て、何処にも合法が無いよなあ、と実感するばかりでした。

さて、今日の文書と一部証拠を送られて、広告審査機構はどう判断するでしょうか。

何よりも「遺品整理士認定協会のテキストが有る、之が強いです、遺品整理士事業は無い、未相続の遺産物品は、古物商と産廃の事業許可で処分、処理が出来る、等記載が有りますが」

環境省も小樽市も、札幌市も禁止して居る、物品所有者偽装、廃棄区分偽装の犯罪処分、処理請負です。

貸金業許可を得ているベルコ、あいプランも、葬儀顧客を相手にして、遺品整理請負に手を出して居ます、札幌納棺協会に丸投げして、処理させて居ましたが「納棺協会が、遺品物品、神仏具等を違法処理請負を、大規模に行って居て、行政の処理場に違法搬出処分や、違法堆積等を、大々的に重ねて居た事で、結局廃掃法違反で摘発されて、刑事罰を受けたので」

あいプラン、ベルコは「闇にこの請負を潜らせて、闇の下請け業者を使う手に変えたと言う、完全に犯罪行為の自覚も持った上での、犯罪請負と言う事です」

この犯罪も、弁護士、裁判官、裁判所、警察、行政が共犯、実行犯で行われて居ます、報道も完全に共犯です。

国税庁も共犯です、犯罪によって利得を得ており、合法税務申告は不可能ですから、国税、税務署が犯罪利得隠蔽、脱税に直接加担して居ます。

之で近代法治国家だと、笑えない現実ですよね、、。

困ったものだ

  • 2019/11/26 09:47

                 @事実伝達

                               令和元年11月26日

北海道警察本部長、札幌方面豊平警察署署長
TEL,FAX011-251-0110
麻生財務、金融大臣、財務省政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217
日本共産党札幌市会議員団、窓口増川事務局員
FAX011-218-5124
xxx殿
TEL,FAX0123-xx-xxxx

            〒007-0862 札幌市東区伏2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、従前から伝えて有る通り、札幌市清田区xxx条1丁目15-1、xxxxxxxxxxxx壱番館202号、xxx春、xx氏区画が、平成27年12月31日、上階のボイラー凍結破損被害により、漏水被害を受けた建物罹災事故に付いて、平成5年契約時住宅金融公庫特約火災保険に請求する権利は、○○氏が一旦建設業者の工事見積書を使い、火災保険金請求を行ったが、後に取り下げており、○○氏が火災保険金請求を取り下げた、との通知が届いて居ました、○○氏によると、罹災後1年前後で請求を取り下げたはず、との事です。

2、ですが○○氏夫婦は「住宅金融公庫特約火災保険事業窓口、損保ジャパン日本興亜が、この取り下げ受付通知発送を記録しておらず、今年8月5,26日に損保ジャパン日本興亜北海道火災新種、加藤課長補佐、札幌鑑定田中鑑定人、は、○○○氏の罹災も金融公庫火災保険が適用となる、○○氏には58万円払う」こう、○○氏からの保険金支払い要求も受け○○田、○○氏共々録音も録り、○○氏の保険金支払請求も受けたのです」

3、又、別紙田代耕平、根岸優介弁護士が、○○氏に送った文書、今年9月3,26日付文書の記載にも、○○氏は、この罹災被害に付いて、金融公庫火災保険への、火災保険金請求を重ねる手を打って居る事実が記載されて居ます。

4、当社はこの後の時期に、○○、xx氏から「○○氏はとっくにこの事案で、火災保険金請求を取り下げて居た事実を知らされました、時効が来ている筈の取り下げです」当社はもっと前に、○○氏の件は火災保険請求は行わない旨、損ジャ高垣課長に文書で伝えて有ります。

5、別紙文書の通り、当社は○○氏、xx氏に対して「○○氏による火災保険金請求は、共に動いているxx氏共々詐欺行為で、今では脅迫、恐喝行為にもなる恐れが強い、掛かる違法行為は止めるようにと、度々別紙文書の記載にも有るように警告して、豊平署刑事弐課北川刑事、千歳署刑事弐課石森警部補、道警本部にも伝えて来て居ます」

6、ですが○○、xx氏(奥方だけ表に出ている)は、xx氏奥方を通じ、当社に対して次々、完全な言い掛かりを、都合が悪くなる度言い訳を変えて、付けて来て居ます。

7、昨日の、xxxx氏からのファックス文書には「○○氏の上記罹災事故届は、当社が今年7月27日に初めて行った、○○氏はを請求を行って居ない、等虚偽を記載して、当社に不当に責任転嫁して来て居ます」

8、別紙損保ジャパン日本興亜から、○○氏に送られてきた通知文、罹災届番号18-120779737通知は”○○氏によると、金融公庫火災保険金請求を、数年前日取り下げた事の確認通知”との事ですし」

9、上記弁護士から○○氏宛て文書にも、○○氏による上記事案での、火災保険金請求の動きが記載されて居ます、xx、○○氏は、保険詐欺、不正請求の動きを重ねている事実を指摘され、当社に不当な責任転嫁に走って居るのです、完全な確信犯罪です。

10、当社は昨日、xx浩氏勤務先に赴き、xx浩氏(別紙名刺)から、契約工事、調査請負に付いて、xx浩氏が現金で支払う、火災保険請求は別だから、契約通りお金を支払う、等約束を取り付けて有ります。

11、xx浩氏にも「奥方が今後も○○氏と組み、○○氏による不正火災保険金請求に加担し続ければ、脅迫、恐喝等の同罪となる、止めさせなければご主人にも類が及びます、等伝えて有ります」

12、この事実を追加で伝えて置きます、当社はもう巻き込まれたくありませんし、xx氏が○○氏の違法行為の巻き添えを、出来れば食って欲しく有りませんので。            

ここにも

  • 2019/11/26 08:10

@遺品整理、生前整理、無許可家財等処理請負広告、行政、司法、福祉関係仕切り事業者、役所部署他ぐるみの委任が止まないので、日本広告審査機構にも判断を求めました

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

小泉進次郎環境大臣
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課渡井、福野担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電リサイクル高橋担当
秋元札幌市長、市議会、環境局、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか他記者
FAX011-233-6008 HTB報道情報局デスク、広告
FAX011-271-1535 STV放送局報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、別紙の通り、日本広告審査機構にも連絡を入れ、遺品整理士認定協会の広告、遺品整理、生前整理請負、家庭の不用品処理請負広告が合法事業広告か、犯罪を宣伝して通されているか、事実証拠を添えて審査要求を出しました「こことNTTは”遺品整理、生前整理は一般的に知られている事業、請負”と言って居ましたが、であれば女子中高生限定、援助交際も一般的な言葉、広告を認めて居るのか、犯罪は同じだが、今後援助交際、違法薬物売買、復讐代行業等広告も認めるのか、遺品整理、生前整理請負と同じく、表だって請け負えず、合法税務申告出来ない請負だが、と問い質しました」                            

遺品整理

  • 2019/11/26 07:15

@JARO、遺品整理は一般的な事業で正しい事業、それが正しい法律根拠を、当社が示す犯罪事業事実証拠に対抗して、公式に証明して、遺品整理、生前整理、家財無許可違法処理請負広告が合法、違法の判断を出して下さい

                               令和元年11月26日

JARO 日本広告審査会
TEL03-3541-2811
FAX03-3541-2816

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、日本広告審査会、次の事実、証拠を検証して、未相続の遺産金品窃盗請負、廃掃法違反、古物商法違反、詐欺行為を重ねた請負、犯罪請負が正しいか否か、日本広告審査会自身でも答えを出して、遺品整理、生前整理請負広告が合法、適法化、法を犯す請負か、公式に答えを出し、当社と国民に回答を出すよう求めます。

2、先ず証拠で示すのは「遺品整理士認定協会が、遺品整理士資格受講講座テキスト(25,000円取って居る)からの抜粋です。

(1)前提の法律回答ですが「遺品とは、未相続の遺産金品等を差します、民法第896条、被相続人死去時に存在した包括遺産(正、負の遺産)全てが相続人全員の共同相続遺産となる、この法律規定を大前提で置いて、未相続の遺産金品泥棒請負が合法、との根拠を示して下さい」

(2)遺品整理士認定協会のパンフレットの記載には「遺品整理には何の資格も要らない」「古物商、産業廃棄物収集運搬業許可が必要な”個人所有物、被相続人所有物の請負処理もある”」等記載されて居ます”遺品整理士資格自体、詐欺資格ですし、遺品整理士資格で遺品整理請負ます”も詐欺です。

(3)未相続の遺産物品、個人所有物は「相続を正しく受けた相続人所有、相続財産とさせて、相続を受けた人が自己所有物を、自己の権利、責任で古物売却、処分する」これが合法です。

(4)未相続の遺産物品の古物売却、廃棄物処理は「所有者を偽り古物売買処分、おたからや、ザ・ゴールド、ヤマトホームコンビニエンス古物売店等に事実確認済み事実です、古物商法第15,16,19条違反、窃盗罪も科せられる犯罪で、どれも20万円以下の罰金刑が科せられます”所有者は死去しており、売り主偽装売買で足は付きません、虚偽売り主で買取します”この答えを得て有ります」

(5)次の証拠は、環境省のパンフレットです「家庭の塵、不用品は、市町村から一般廃棄物収集運搬の許可を得ていない業者は収集運搬出来ません、産廃収集運搬、古物商の許可では扱えません、等記載されて居ます」

(6)遺品整理請負は「ベルコ、あいプラン等も広く行って来て居ます、この二経産省貸金業許可業者は、元は札幌納棺協会を使い、遺品整理を葬儀客相手に営業し、丸投げ収集運搬処理させて居ましたが、別紙記事抜粋の通り”2012年に納棺協会が、札幌等、青森、北陸等で焚き上げ、遺品、家財処理請負を展開して、一廃違法収集運搬処理、違法堆積の咎により、廃棄物処理法違反で刑事罰を受けました”ので、以後は闇に潜り、別の納棺業者、焚き上げ業者、便利屋、派遣業者等を使い、闇商売を重ねて来ました”この二事業者から確認を取り、経産省、環境省外に通報済みです」

(7)札幌市、帯広市、十勝全域の町村は「遺品整理屋(ルーツ・オブ・ジャパン、ヤマト、サカイ、マテック、日通、わたぼうし(十勝の業者)等を違法と承知で使い、遺品物品違法処理を、税金事業、生活保護受給者等、税金では無いが、施設、医療機関に入る高齢者の家財違法処理請負仲介も含めて、広く行わせて居ます、手口は古物所有者、排出者偽装処分、処理です、記載先業者、市に確認下さい、道新、HTB等が遺品整理、生前整理、家庭の不用品処理請け負います、と宣伝して居るネクステップ、遺品整理想いで、鈴木商会。NTTタウンページ広告、便利屋札幌等も同じ犯罪請負です」

3、当社は建設業なので、建設業法、リサイクル法を軸として、似て非なる事業も営んで居ます「恐らく日本で唯一の”未相続遺産物品調査、証明書作成、遺産相続調停(保護受給者も相続権を有する遺産家財等も含む)審判、訴訟事件への証拠提出を行っており、これ等遺産物品を正しく相続受けして頂く手伝いを行い、相続を受けた方と正しく取引する事業を行っても居ます”」

4、上記業者は全て、調停、訴訟等への遺産物品証明書証拠提出は、違法事業故出来ない、と答えて居ます「相続人委任弁護士、成年後見員に選任された弁護士、裁判所民事執行(執行範囲の金品全て、所有者偽装等で強制搬出、正しい所有者が返還を求めても、強制処分実施、窃盗罪で任意捜査も行われたが、弁護士、裁判官、裁判所が相手なので令状も出ず、泥棒が通って居る)等でも、これ等違法業者を活用して居ます、環境省は、個人所有物を所有者、廃棄物処理区分虚偽で処分は違法と通告し、禁じて居ますが、弁護士、裁判所は聞き入れして居ません。

5、当社は適法に事業を営んで居ますが「これ等犯罪事実証拠を添えて、国税庁に”犯罪請負業者は当然、犯罪利得申告せず、窃盗利得で税務申告は出来ない”当社の適法事業を道警本部、道庁環境は”古物商、産廃事業許可を得て、古物売り主、排出者、廃棄物処理区分偽装で処理しろ、この手で法を犯さねば摘発する、犯罪なのは承知で遺品整理、家財処理を認めているんだ”等脅されてもいる、適法事業は犯罪とされる、合法税務申告手続きを、これ等犯罪業者への徴税逃れ事実と合わせ、公文書で指示願う”と白紙申告し続けて居て、国税から、税務申告不要と答えを得て居ます」

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