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2019年12月04日の記事は以下のとおりです。

結局こちらが正しい事を

  • 2019/12/04 16:56

当たり前の事ですが、私達が法を守っており、正しいと、弁護士犯罪の指揮下に入って、法の破壊、テロにのみ狂奔し捲って来て居る札幌の裁判所、裁判官も、公に認めた、と言う事でしょう。

まあ、完全に弁護士の犯罪指揮下に入って居る札幌の裁判所、裁判官、書記官が、自分達で合法化に舵を切った、等有り得ませんから、最高裁等に何かの、法を犯す事を続けられない理由でも?政府等から何かの、が?

どちらにしても、妻が求めて来た、合法に沿った遺産相続が、一応果たされて居ます、妻とすれば、之で飲んで構わないですから。

多少次男側が盗んで、使った金の事はあるけれど、多少は飲む気でしたから、根こそぎあの屑連中が、犯罪弁護士、裁判官、裁判所、警察と共謀して、義父母の遺産を、犯罪に手を染め捲って強奪して、犯罪利得を好き放題使い捲って、犯罪を承知で逃がされて居る、之を許す訳に行かなかった、こう言う理由で次男と家族、長女の犯罪を許さない、と合法化を果たす為、動いて来て居るのですから。

国家中枢とかで、相続遺産分割除外説しか採用して居ない、この事実を当社から詳細に知らされて、大慌てを重ねて、と予想も、まあ良いけれど。

先ずは、妻に良い結果が出て居ます、阿部さんの件はこれから、ですけれど、悪い結果も、多分もう出ないと、、。

見事に何も貢献せず

  • 2019/12/04 16:23

次男と長女が使っている弁護士、見事に何の貢献も無し、義父母の遺産相続事件も「被相続人死去時に存在した遺産金、遺産預金と、義母が生きている時に盗んだ金を基にして、相続人4人で4等分せよ、こう審判で決定が出て居ます、、、。」

当たり前の法律規定です、相続人同士で話し合いして、法律通り分ければ良かっただけです、単にその事実を、審判だのに持って行き、決定が出たに過ぎません。

何の貢献も無し、何故弁護士を、金を払って使って居るのか、着手金、必要経費、成功報酬が無駄でしょう、まあ、それでも良いと言うのだから、こちらがとやかく言う事では無いけれど。

次男は、いいだけ盗んだ金を使い捲っており、合法な相続内容で決定が出て居ますから、残る金は、無いに等しいのでは?

それでも着手金、経費、成功報酬?は払う必要が、でしょうからね、自分で決めた事だから、妻もどうでも良い、と言って居ます。

妻としても、弁護士の意を酌み、と思って居たのですから、違う意味で驚いて居ました、まさかこんなにまともな、法律通りと言える決定が出るとは、私もそうですが、妻も考えていませんでしたから。

当然妻とすれば、不満も無です、当然妻は、この決定を受け入れるようです、次男、長女がどうするか、全部強奪出来ると、勝手に決めていたこの連中ですから。

遺品整理請負、保護受給者の相続隠蔽と合わせて

  • 2019/12/04 08:16

法律規定通り、遺産は相続しなければならない、妻の相続事件で札幌簡裁、裁判官が、審判で決定した事実です。

それはそうですけれど「今まで弁護士用犯罪、相続遺産分割除外説のみ絶対、民法第896条、1031条も守る必要は無い、弁護士用犯罪でこうなって居るんだ」

これを強引に、犯罪の限りを尽くして押し通す、之しか強制決定させて来て居ないんです、いきなり合法化実例を作った、はあ、ですよね。

元々ずっと、合法な相続を果たすよう、次男、長女、裁判所に求めて来たのです、弁護士会にも、ですが「相続遺産分割除外説、遺産強奪しか認めるか、合法相続等果たす気は無い」

こう公に宣言してこの国家犯罪権力は、暴走し続けて来たのです、私を冤罪で犯罪者と判決、決定書ででっち上げて決めてまで。

犯罪しか行って来て居ないから、今更合法化に舵を切れる筈が無いし、合法な遺産相続とは、これ自体分からない国家資格者、司法、法務省、警察ですからね、合法化を求められたって、何を言われているかすら、全く理解出来なかったのです。

それがいきなり、妻の両親の遺産相続で、弁護士犯罪国家資格者の言いなりにならず、合法な相続で決定が出たと言う、基本合法化が実現されたと言う、、、。

相続を定めて有る法律も、弁護士犯罪用に破壊、の先

  • 2019/12/04 08:06

民法第896条で「被相続人が死去時に存在した包括遺産は、死去時で凍結して保全し、相続人全員の相続遺産として扱う事、正、負の遺産ともにこの手続きとする」

こう規定されて居ます、民法第1031条では「相続人の遺留分相続の権利が認められて居ます、公正証書遺言等で相続遺留分を侵害されるとなって居ても、本来の相続遺留分の5割の相続の権利が、法律で認められて居ます」

ですから「弁護士用犯罪、でっち上げただけの遺産相続権強制強奪、相続遺産分割除外説等、法律上通る筈が、元から無いのです」

遺言状に「xxに遺産全てを遺贈する、こう書いて有ろうと、他の相続権者には、本来の相続遺留分の5割の相続権が、法律で保証されて居ます」

その法律規定を、弁護士犯罪国家資格者の指揮下に入った裁判所、裁判官、調停委員、書記官、法務省、法務局、公証役場、公証人、警察、金融屋、監督官庁、警察、国税、報道、政治が共謀して、相続遺産分割除外説が絶対だ、遺産は未相続の内に強盗、窃盗、詐欺で奪えれば、犯罪者と共犯の弁護士が所有権を得た、と犯罪の限りを国家権力が尽くして、でっち上げで決めて、通して居るんだ。

これを国中で、弁護士が指揮を執り、凶行し捲って来たのです、最高裁大法廷も禁じたけれど、合憲、合法破壊を続行して来たのですが「ようやく当社の尽力が功を奏して、遺産強盗を潰せたようです、弁護士指揮犯罪を潰せたようです」

法律の規定通り、元々当たり前

  • 2019/12/04 07:35

民法第896,1031条規定は、元々存在する法律規定です、守る必要が、元から有ったのですけれど「犯罪国家資格者弁護士は、法を破戒出来る特権が有る、と、虚偽の説をでっち上げて強制適用し捲って来た、相続遺産分割除外説、等と言う、泥棒そのものの説をでっち上げて、強制適用を重ねる手を講じて」

この相続遺産強盗、泥棒を、最高裁大法廷は平成28年12月19日に、この説は民法第896条違反だから、最高裁もこの説を認めて来たが、以後採用禁止、被相続人死去時に存在した、包括遺産(正、負の遺産全て)を、相続が終わるまで保全して、相続人全員の共同相続遺産とせよ、こう最終決定を出して居ますが。

日弁連、日本中の弁護士会、弁護士全員、高裁以下裁判所全部、裁判官全員、調停委員、書記官、法務省、公証役場、公証人、検察庁全部、検事全員、警察全て、国税庁、金融屋、監督官庁、報道、政治こぞって「未相続の内に遺産を強奪、窃盗、詐取出来れば犯罪者と共犯弁護士が、法を犯して所有権を得た、と強制偽り決定されて、遺産から強制除外されるんだ」

これのみを、国中で凶行して来た、法の破壊で成功させて来たのです。

最高裁が法を持ち、相続遺産分割除外説を違法故採用禁止と最終決定した事と合わせて、民法第896,1031条、新民法第909条2全てを無効だ、弁護士と高裁以下裁判官、調停委員、書記官で決めたんだ、最高裁の裁判官は法に無知な愚か者だから、最高裁相続遺産分割除外説は違法、採用禁止最終決定も、弁護士の指揮で潰す。

こうまで嘯いて居たのに、流れが一気に合法化へと変わったようですね、大勝利ですね、当社の。

遺産泥棒制度不採用

  • 2019/12/04 06:37

@妻の両親の遺産相続事件で札幌簡裁裁判官は、相続遺産分割除外説不採用、原則法律通りの相続を基本、と決定しました、流れが一気に変わったようです

                                令和元年12月4日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

日本共産党市会議員団、共産党窓口増川事務局員
FAX011-218-5124
秋元札幌市長、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 保護受給者の家財等相続逃れ責任は
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺産泥棒、遺品整理公支援、犯罪と承知で
山岸北海道警察本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 遺産泥棒、遺品整理共犯責任は
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口道警
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか他記者
FAX011-233-6008 HTB報道情報局デスク、広告局
FAX011-271-1535 STV報道局報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、妻の両親の遺産相続審判事件、札幌家裁令和元年(家)第190,191号事件で裁判官は「民法第896、1031条、新民法第909条2の規定が正しいとして、原則、両親が死去時に存在証明された遺産金、遺産預金額(死後盗まれた分も遺産で認めて)に沿い、相続人4人が4分の1ずつ相続(数十万円闇に消された以外の金額約950万円がベース)こう決定を下しました“民法第909条2による仮支払い分は、事前相続分扱いです”次男、長女は、弁護士費用等が無駄だった訳です、法に沿った相続ですから、弁護士なぞ使うだけ無駄だった訳です」

※義母に付いては”義父死去時に義父の遺産半分相続、子4人が8分の1ずつ相続だが、義母は後に死去したので、義母の相続分が故4人に渡る”等も記載されて居ます、当たり前の法の適用です。

2、なお、実家の土地建物、家財は「分割相続と決定して居ますが、今の相続の法規定では、建物、土地、農地を分割相続は認められて居ませんし、実家の土地建物は、青森県警が次男、長女と公に共謀して、次男、長女の所有不動産、4男、妻が敷地に入れば逮捕する、こう公に宣告されており、4男、妻には関係無い、触れる筈が無い土地建物ですから、次男、長女の所有で放置土地建物生み出し、と、司法、警察権力が決定、でしょうね、放置土地建物発生原因の実例、証拠です」

3、さて「道警、検察庁、秋元市長、記載先部署、道警、札幌検察庁、報道”阿部健一、花枝氏の遺産動産相続問題と、花枝氏の遺産預金、遺産年金正明等が窃盗、詐取、健一氏の遺産不動産根こそぎ強奪も、もう保護受給者相続が有る故と、弁護士利権犯罪、相続遺産分割除外説強制適用、合法相続潰しを道警、司法、札幌市挙げて”も無理でしょう、札幌高裁、地裁、家裁、民事執行係りが阿部正明、委任弁護士小寺正史弁護士と共謀して、孫である正明が健一氏の遺産不動産根こそぎ強奪、正明氏所有家財、と偽り闇処分(不動産明け渡し強制執行の常套犯罪)も、遺品整理犯罪請負と同じく、もう無理でしょう」

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