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2019年12月08日の記事は以下のとおりです。

結局実行犯だと、違う理由で

  • 2019/12/08 17:09

次男は「妻子、妹に両親の遺産預金、生前の預金を盗ませて、全部提供させた、と言う事のようです」

まあ「義母が生前、特養に入所して居る、義父の死去後、次男は義母の青森銀行口座の預金名義も、こっそり青森銀行と共謀して、次男名義に切り替えようとしましたしね、義母の認知に付け込んで」

義母の青森銀行普通預金口座、詐欺行為切り替えにしくじって、理由は「特養に預金通帳、印鑑が預けられて居て、特養入所費他を、特養で引き出して、費用を充当して居たから、です、次男名義となれば、そもそも年金振込も止まるしね」

普通に考えれば、義母の名義の預金を、次男が金を詐取する目論見で、自分名義に変えたら「義母の年金と、義父の遺族年金が振り込まれなくなる事位気付く筈ですが、我欲以外無い人間だから、この程度も気付く事が無かったんでしょうね」

でも「特養の職員と長女が共謀して、義母の預金通帳、印鑑を持ち出して、まんまと義母を偽り、100万円を盗んだ訳です、長女が実行犯で」

この100万円も、次男が巻き上げたのか、長女が窃盗金を差し出したのか、次男が手にして、60万円位使い捲ったと言う事です。

結局私が、義父母の遺産預金犯罪消失を食い止めたので、全部奪われずに済みました。

で、遺産分割審判の決定は「4男、妻は遺産預金から遺留分を相続、次男は盗んだ約xxx万円と、預金の残りxxx万円余りを一旦全て相続、その上で、次男は長女の遺留分を違法に奪った責任を持ち、長女にxxx万円を代償支払いせよ、要は損害賠償責任を果たせ、と決定されて居ます」

結局次男は「遺産泥棒行為者と認定され、被害の賠償をせよ、と決定された訳です、まあ、長女も実行犯だから、被害者なのかどうか、次男の妻子、実行犯は逃げられるようで」

反社会的国家権力、国家資格者

  • 2019/12/08 16:48

反社会的、と言うようなテロ、犯罪国家権力では有りませんよね、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、法務局、公証役場、公証人、国税庁、警察、報道カルト、国民相手の強盗、泥棒ですから。

義父母の遺産、財産も、愚かな次男、妻子、長女と家族らにより、窃盗、詐取されましたが、ある程度の被害で食い止めましたら。

相続遺産分割除外説、遺産強盗、泥棒、詐取も凌ぎとさせている、弁護士犯罪国家資格者、弁護士会の下僕犯罪国家資格者、国家機関裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察が「弁護士犯罪利得獲得を邪魔した事に対して、逆恨みによって司法、警察権力テロ、に暴走し捲って居ます、私を冤罪粛清するべく」

何でも「死人、認知悪化者の身分を偽り、この方々の預金先金融機関職員も共謀して”死人が死後、認知悪化者が急に自己責任能力を回復させて、預金先に来て、自分の手で預金引き出し、解約書類を書いて、預金を引き出して帰った、こう偽り、金を盗む犯罪は、普通の人間には、何の犯罪性も無い、正しい犯罪だと、普通に理解出来る”なのだそうです」

それなのに「死人が死後預金を引き出した、認知悪化者が自分で預金を引き出した、と偽り、金を盗む事は犯罪だと指弾して、再犯を防いだ私、私が成り代わってこの正しい犯罪を潰す為、訴訟を提起した?妻、4男、実は私が成り代わって居た?は、正しい犯罪と承知で、犯罪と指弾した犯罪者」

なのだそうです、札幌地裁平成31年ネ第151号事件、の判決文に書いて有る事です「訴訟提起は、次男偽装委任状と、長女の委任状で提起されたのです、実行犯が提起して、正しい犯罪と認められて、勝訴した訳です」

ですが「義父母の遺産分割審判、札幌家裁令和元年家190,191号では、次男は長女の遺産を違法に奪った行為者、と決定されて居ると言う」

複数の民事事件判決、決定により

  • 2019/12/08 10:09

義父母の遺産、財産泥棒行為者、実行犯次男妻子、相続人長女、犯罪で得た利得は、多分次男が巻き上げて、使い捲る、偽名口座に隠匿するとして来た、次男自白文書記載。

この一連の犯罪は、相続遺産分割除外説、なる、死人の財産強盗正当化、法の根拠ゼロででっち上げた、弁護士、司法書士用の犯罪制度、が正しい犯罪の根拠だと言う、国民が知らなかった司法指揮犯罪が、犯罪を公に凶行して、犯罪を見逃されている根拠です。

最高裁大法廷が、この犯罪説を最高裁も認めて来たが、民法第896条違反だから、もう採用を認めないと、平成28年12月19日に”最終決定”を出したけれど、法曹三者、日弁連、高裁以下裁判所、裁判官、検察庁全て、検事、警察等が揃って「民法第896,1031条も、新民法第909条2も、これ等の法を持った、相続遺産分割除外説採用禁止、最高裁大法廷最終決定も無効だ、守る必要が無い」

こう公言して、相続遺産分割除外説強制続行、死人の財産、遺産強盗を、司法が指揮して重ねて来て居ます。

この司法指揮犯罪制度を、義父母の遺産、財産強奪実行犯、次男妻子、長女、この犯罪利得を巻き上げて、自分で好き放題使う、隠匿している次男、共犯弁護士、札弁連、札幌の裁判所、青森県警、道警挙げて「正しい犯罪だ、この犯罪を犯罪と証明して、再犯を潰した、犯罪を是正させて居るお前は犯罪者だ。

こう、完全なテロ行為を、この国家権力と次男、長女が共謀して、重ねて居るんです。

でも「家裁の遺産分割審判の決定は”100万円程盗まれた遺産は、泥棒が所有とさせて、他に盗めた90万円位と、盗ませなかった遺産預金は、合わせて遺産として、相続人4人が各々四分の一ずつ相続する、こう法に沿い、決定が出て居ます”」

この遺産泥棒公認説が正しい、法の根拠はゼロだが正しいと、札幌地裁平成31年ワ第151号事件、弁護士委任状偽造で提起、訴訟詐欺事件判決では、出ているんですけれどね、ほぼ逆の決定、判決です。

逃げ回っても

  • 2019/12/08 09:20

          @契約違反による請求、追加文書

                                令和元年12月9日

令和元年8月28日、発注者と交わした罹災復旧工事、及び必要な調査請負契約による

発注者
札幌市xxxxxx条1丁目xx-xx-xxx
xxxxxxxxxxxxxxxxxxx号
xxxx、xx氏
TEL011-xxx-xxxx

工事、調査請負社
住所
事業所名
取締役名                  印
TEL
FAX

1、本件発注者xxxx、xx氏は、当社を欺き、本件請負契約原因となった、平成27年12月31日発生、上階区画からの漏水被害復旧工事、金融公庫火災保険への、施主による修理費請求に付いて「この罹災の後、一旦工事見積書を添え、火災保険金請求を行ったが、1年前後経過時に取り下げて、取り下げ通知を受け取りながら、以後再請求を行っておらず、当社も巻き込み騙し、再請求を重ねて来た事実を、当社が知り、本件請負契約は、発注者の重大な違法行為を持ち、契約を破棄し、非常に減額した、違約金の請求を行っている訳です。

2、貴殿等は○○氏奥方とも共謀して「当社がxx氏宅の火災保保険違法請求社だ、等、xxxx氏から当社宛、今年11月25日付、添付ファックス文書にても、言い掛かりを付けて来て居ます」

3、発注者xxxx氏が「ADRにも記載罹災被害再鑑定要求、保険金請求書送付を求めた、等事実は、田代耕平、根岸優介弁護士から、xx氏に送られた文書にも記載されており、xx氏ご夫婦にも提供済みです」xx氏の不正火災保険請求は、確信犯と言う事です。

4、xxx氏とは、勤務先で話し合いを持ち、工事見積金額を持ち、工事費、調査費全額と言う事で双方合意し、前金支払いで工事を遂行して居ます「調査費は、当社の場合、壱か月単位なら、月額xxx万円に必要経費、調査報告書以外の文書作成費は無料、こうなって居ると説明した上で、工事請負金額で調査費も含めて良いです、と協議が成立して居ます」

5、xx氏、当社を違法行為と承知で巻き込み、xx氏奥方共々当社に責任転嫁で逃げる事は認められません、契約を交わして、違法行為に当社を巻き込んだ事が理由で、当社から契約破棄、が原因です、速やかに契約違反による、違約金の支払いを求めます。

 

xxxx、xx殿、長期自宅不在のようですが、契約を交わしながら、当社を違法行為に、○○氏奥方も含めて巻き込んだ事により、契約違反による当社からの契約破棄、違約金請求に対して、違約金支払いを果たして下さい

遺産泥棒実行犯責任

  • 2019/12/08 06:48

@鈴木まり子秋田地検検事正、相続遺産分割除外説絶体、犯罪を重ねて正当化は、弁護士用が主体の、犯罪利得入手制度”弁護士も金融機関の資金窃盗実行犯、職員が横領で告訴、二律背反です”義父母の遺産相続で、家裁審判は基本法律通り相続、次男、長女は遺産泥棒実行犯故、この二名で、盗んだ遺産取り合い決定も有り、この説で義兄姉、遺産泥棒正当化提訴、札幌地裁平成31年ワ第151号、判決でこの説が正しい、と認めた控訴事件、控訴人私の書面記載で、実行犯と司法が破綻確認を果たし、秋田銀行職員横領立証を合法に

                                令和元年12月8日

〒010-0951 秋田県秋田市山王7-1-2
鈴木まり子秋田地方検察庁検事正
TEL018-862-5581

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

共産党札幌市会議員団、共産党担当増川事務局員
FAX011-218-5124
秋元札幌市長、市税、保護、介護保険、障害福祉遺品、生前整理共犯
FAX011-218-5166 保護受給者相続遺産、闇で相続潰し他
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 遺産強盗が適法、犯罪、両方公認
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 義兄姉、複数事件で遺産泥棒実行可否出
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、家裁、簡裁所長
FAX011-271-1456 遺産泥棒実行犯責任有、無義兄姉に両方
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会会長 金融機関職員顧客身分偽装、資金横領告訴
FAX03-3580-2866 同じ犯罪、遺産泥棒適法でっち上げで荒稼
札幌弁護士会樋川会長、遺産泥棒で荒稼ぎ実行犯
FAX011-281-4823義兄姉、実行犯で泥棒適法、違法責任認定

1、鈴木まり子検事正「既に送った証拠、説明文書の通り”最高裁大法廷も、自らも手を染めて来た、相続遺産分割除外説は民法第896条違反、以後採用を認めない最終決定反古、民法第896,1031条、新民法第909条2と共に、法曹、警察挙げて保護、法律規定破壊を重ねて居ます”弁護士用が主体、犯罪で利得を無税で得られて居る権力犯罪、死人の財産強盗、泥棒制度です」

2、その事実が有りながら「同じ犯罪、死人偽装の手で金融機関資金横領、窃盗入手で荒稼ぎ、の一方”同じ行為に手を染めた金融機関職員を、横領犯と、帳簿等証拠無しで決めて、同じ弁護士が告訴、秋田銀行も、顧問弁護士も、検事も裁判官も警察も実行犯です”二律背反も極まって居ます」

3、別紙、原審札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件、両親の遺産、財産、預金泥棒犯次男        と、長女      が、この犯罪を止める、法で処断させると動いた私、4男を「相続遺産分割除外説による犯罪を、犯罪と指弾し、再犯を潰した悪行、と提訴、実際は、札弁連、利益相反       弁護士、青森、北海道警察、札幌の裁判所、裁判官等が、相続遺産分割除外説を持ち、次男家族、長女と家族が、義母死去後も、弁護士の指揮で遺産預金強奪に走ったが、食い止めた私を逆恨みし、冤罪粛清等で潰すべく、次男、長女を担ぎ出した事件です。

4、この裁判判決の根本は「次男妻子が死人を騙り、十和田おいらせ農協、青森銀行資金を盗んだ、長女が認知の母の身分を騙り、100万円を青森銀行から盗んだ犯罪を、犯罪と指弾し、盗まれた遺産の保全、被害回復を求めて訴えた、動いた私、4男の所業は、誰でも正しい犯罪と分る事で、違法に訴えた、動いた、不当な訴え、行動を行った、昭和63年1月26日最高裁小法廷判決・民事集42巻1号1、裁判制度の正当性に照らして著しく正当性を欠く訴訟提起と認められる、違法行為である、泥棒実行犯、共犯の長女、次男は不当な精神的、公に対しても、何の犯罪性も無いのに犯罪行為とねつ造され、被害を受けた、主犯は山本、4男、妻を騙り訴訟提起したと認めた、合わせて450万円賠償しろ」これが骨子とされて居ます、札弁連も、同様の、この犯罪正当等決定書を複数出して居ます。

5、私の控訴理由書には「相続遺産分割除外説最高裁も禁止を蹴り続ける司法、この犯罪用に、金融機関は帳簿等複数偽造、行使等犯罪事実も証拠で出して居ます、正しい犯罪なら、こうはなりません」

6、義父母の遺産相続審判事件、札幌家裁令和元年(家)第190,191号決定の骨子は「相続遺産は原則死去時に存在した遺産を、相続遺産として、相続人4人が法に沿い、各々4分の1ずつ相続する、之が骨子となって居ます”次男は妻子、長女に盗ませた資金を全部手にして、100万円程闇に消し、この分は遺産から消されて居ますが、一定の窃盗金(90万円位)は、遺産と認められて居ます”」

7、相続遺産分割除外説は「半分採用、半分不採用と言う事です”で、この決定の内容は、次の通りとなって居ます。

(1)4男、妻は、私の尽力で保全出出来た遺産預金から、仮払い分を相続遺産分割除外説不採用で、事前相続扱い、約58万円引いた額を、遺産預金から受け取る、之で正の遺産相続は終わり。

(2)次男は盗めた遺産も含め、残りを一旦相続する、法の規定では、之で相続は終わる筈。

(3)長女は”次男が長女の相続遺産を侵害して居る”ので、次男は長女に相続遺産侵害行為を持ち、代償(損害の賠償責任者)として、金銭で長女に相続遺産を支払う。

7、相続では無く、損害賠償です、相続遺産分割除外説採用なら、次男は長女の遺留分も、全て相続して終わり、ですが?両親の遺産、財産預金を盗んだこの二名は、札幌地裁151号事件提訴で、相続遺産分割除外説が正しい、正しい犯罪を指弾した、之を持ち私、4男を訴えて、裁判官も認めています、矛盾した決定ですが?

8、この家裁決定に対して、長女、次男は、利害の無い立場、     弁護士は、利害関係人の双方代理では無い、と立証する為にも「相続遺産分割除外説が正しい、長女の遺留分は、次男が正しく窃盗他で入手、一部法によらず相続したので、長女の相続遺留分はもう存在しない、長女、次男共にこう判決を求めると、家裁190,191号事件決定に異を唱え、控訴しなければ、原審151号事件の訴え、判決と矛盾します」

9、こう言う現実が有ります「秋田地検鈴木まり子検事正、秋田銀行職員の行為、口座名義人偽装で資金入手、正しく業務上横領と立証出来ますか」

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