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2019年12月10日の記事は以下のとおりです。

遺産保全が最大の必要事項

  • 2019/12/10 17:11

義父母の身分を偽り、次男の妻子と金融機関が共謀して、法を犯して「口座名義人が自分で預金を引き出した、と、嘘の手続きを取り、金を盗んだ、長女は生前の、認知悪化で特養に入って居た、義母の預金通帳、印鑑を、預け先特養職員と共犯で持ち出させ、義母の身分を偽り、青森銀行と共犯で金を盗んだ」

義母が死去後、この連中は青森に行き「義父母の預金先金融機関で”共犯弁護士が就いている、義父母の預金を寄越せ!”と脅しに走った、との事でしたが」

私が義母の死去を知らされ、即座に預金先、監督機関に手を打った事が功を奏して、再犯を食い止められました。

相続遺産分割除外説、この司法犯罪制度を強引に通されれば「死人が死後、死人の預金を引き出した」

こう偽る手で、遺産預金額と同額の金を、金融機関職員、金融機関上が横領して差し出すのですが、どうにか思い止まってくれた訳です。

この事が、今物を言っており「4男と妻は”義父母の遺産預金の中から、二人の法定相続金額を、法に沿い(一定盗まれた分、不足ですが)相続出来ます、預金先の預金から」

一定の遺産の保全に成功した事で、4男と妻は、無事遺産、遺産預金を相続出来るようです、盗まれた結果、不足して居る遺産預金は、泥棒相続人らで争うので、争そわず、長女が泣き寝入りかも知れないけれど、4男と妻には関係無いですしね。

遺産の保全が、この事実でも分かるように、最重要なのですよ、一定合法に、相続遺留分を相続する為には、法を駆使して、司法遺産強盗を阻止しなければ、相続遺留分を強奪され、強制的に泣き寝入りさせられます。

青森県警、北海道警察、札弁連、泥棒共犯弁護士、札幌の裁判所、裁判官、財務局、税務署が「犯罪者共犯、必要な犯罪行為者、対私の構図です」

まあ、それなりに成功した、と言う事でしょう、4男、妻が正しく両親の遺産を相続出来るように、司法、警察他犯罪に、私が主体で立ち向かった事が。

ここまで、弁護士用司法犯罪を暴かれれば

  • 2019/12/10 16:53

4男と妻の遺産相続に付いて、家庭裁判所の裁判官は「次男の妻子、長女が盗んだ遺産、財産を除外させて、私が尽力して保全した、義理の両親の遺産預金の中からだけ、遺産相続させる、と決定しました」

遺産の保全を行ったから「4男と妻の遺産相続は”正しい形で果たせる訳です”遺産預金を強奪に、次男、長女と身内らで、預金先の金融機関に、義母が死去後も押し掛けて、弁護士が就いているんだ、遺産預金を渡せ!と脅しを掛ける、等にだった、との事でしたけれど」

義母が死去した事を教えられてすぐ、私は預金先、監督機関に「遺産となった預金を、之以上犯罪に手を染めて、抜く事をせぬように、と文書も送りましたから、再犯を防げたのです」

民法第896条の規定で「被相続人が死去の時点で、預金も含めて遺産は凍結されて、相続人全員の共同相続遺産で扱う、こう規定されて居ます」

「死人は死去後も生きており、死人となってからも、死人が預金を引き出して居る、だから死人の預金口座を凍結しない、弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、金融機関監督官庁、国税等が”今もこの虚言を用いて、死人が死去後、預金を引き出せている”と、犯罪を重ねさせて、重ねて居ます」

この現実を見れば、義父母の死去後、義父母の身分を偽らせ、金を盗ませる悪事を止めた分、十和田おいらせ農協、青森銀行は、まあ、ましだったとも言えますけれどね。

私が義母の死去を知り、義母を偽って金を盗みに走られるから、再犯防止の手を打ち、十和田おいらせ、青森銀行、ゆうちょ銀行が聞き入れて呉れた事で、4男と妻の遺産預金は、無事確保されて居るんです。

後は泥棒相続人と、犯罪弁護士で争うなりなんなり、4男と妻には関係有りませんから。

司法犯罪制度の常

  • 2019/12/10 16:37

当たり前ですが、死人の身分を偽装して、死人による預金引き出し、こう偽る手口で、金融機関、税理士も共犯者とさせて、金を盗む事を制度化すれば、必要な部分で偽造捏造、証拠隠滅が必要になります。

弁護士用の犯罪、相続遺産分割除外説、死人を偽り、死人の財産を強奪し放題させられて居る、平尾昌晃さんの後妻さんが使ってきた弁護士も、平尾さんが死去の前、後、キャッシュカードを悪用して、各口座から毎日50万円盗み続けて居た、と報道もされて居ましたし。

義父母の遺産、財産、預金も、弁護士、裁判官、裁判所、警察、金融機関、監督官庁が共犯者となり、次男の娘、長女が、義父母の身分を偽り、金を盗んだ犯罪に加担して来て居るしね。

阿部健一、花枝さんの遺産不動産、預金も、相続人次男の息子らが、弁護士、警察、裁判所、北海道銀行らの犯罪加担を得られて居て、犯罪入手して、逃げて居られて居ます。

弁護士用の犯罪、主な理由がここに有る、犯罪の制度です、他者の身分を偽り、金融機関も共犯となって居て、金融機関の税理士、弁護士、公認会計士も犯罪に加担して居るから、国中で行われ、成功させられて居ます。

死人、認知者の財産を、当人を偽って盗み放題出来て、犯罪を重ねて成功に持ち込まれて居る、札幌弁護士会も、公にこの犯罪にも、直接手を染めて居ます。

金融機関の担当職員らは、口座名義人を偽り、資金横領、窃盗を、山のように行わせられて居る、泥棒に加担させられて居ます、金融機関の手続き書類、帳簿、決算書を年単位分調べれば、口座名義人偽装の手を使い、金を盗んだ実例証拠が、幾らでも出て来ます、税理士、弁護士も直接共犯、実行犯だとも、正しく立証されます。

金融機関の実態

  • 2019/12/10 07:43

金融機関の実態も、遺産泥棒弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、金融庁、財務省、警察、国税犯罪の事実立証、最高裁もこの犯罪に加担して来て、禁止決定を出して居るが、犯行実施側は、誰も聞き入れしていない現実まで、公につまびらかに出来て居ますので、金融機関犯罪も、今も続行されて居ると、正しい真実が公にされて居ます。

弁護士、司法書士用の犯罪、主眼はこれですよ「合憲、合法を通すなら、合法な遺産保全、相続を守り、通すなら、弁護士なぞ使う意味はほぼ有りません、そこで”定番の司法犯罪、弁護士、司法書士用の犯罪を、裁判官、裁判所ぐるみでっち上げて来たのです”」

特に弁護士、司法書士と共犯となった泥棒が、死人の財産を強奪、窃盗に成功すれば「正しい犯罪だ、上手く盗めた死人の財産、遺産預金は、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得た”偽造証明書上は、死人が正しく闇に溶かした、よって遺産から失われた”」

これを司法、金融屋、法務局、警察、金融庁他監督機関、国税が共犯で「犯罪を重ねて適法と、事実を犯罪に手を染める事で、作り変えて押し通して来て居るのです」

金融機関の業務は、犯罪塗れと言う事実も立証されて居ます、実例証拠を幾つも出して来たから。

秋田銀行職員が、顧客の身分を偽り、資金を横領した、らしい事件は「この一連の犯罪制度の踏襲です”秋田銀行にしても、手続き書類、ビデオ映像、帳簿、決算書、監査報告書を数年分、顧問税理士、公認会計士、弁護士共々、監督官庁、国税が調べれば、見事に同じ犯罪が出て来ます”」

札幌弁護士会も「わざわざこの一連の犯罪を”自白記載した、公の文書も出して居ます”完全に犯罪です、言い逃れの余地は残って居ません」

私の正しさを、最高裁も公に認めている、事前に認めていた訳ですし、もうこの犯罪行為集団は、何処にも逃げ道が遺されて居ません。

弁護士が指揮、実行犯

  • 2019/12/10 07:10

死人が出たとなれば、相続権無関係で死人の財産を強奪、窃盗、詐取し捲り、犯罪に成功すれば「犯罪者が、犯罪で手にした利得の所有権を得たと、必要な犯罪を、犯人、共犯弁護士、警察、裁判官、裁判所他関係先、犯罪常習機関、国家資格者も重ねる手で、まんまと成功させて来て居る」

何処にも合法は無い、国家権力、国家資格者が、直接必要な犯罪に手を染めている故、強引に正しい犯罪、と偽れて、成功に持ち込めて居るだけです。

正しい犯罪、の証拠は無いです、当たり前ですけれどね、単なる強盗、泥棒、詐欺行為ですから。

義父が死去後、次男の娘と妻が、義父の身分を偽り、十和田おいらせ農協から200万円、青森銀行から30万円余りを盗みました、長女は義母の生前、入所先特養職員と共謀して、特養に義母が預けていた、青森銀行の預金通帳、印鑑を持ち出させて、義母による100万円引き出しと、手続き書類をやはり偽造して、まんまと窃盗を成功させました。

次男は、上下肢重度障害なので、とっくに字も書けないので、実行犯人はこの連中です、証拠の偽造書類も入手済みで、当然3件の犯罪は、全部筆跡が別です。

この犯罪は「弁護士用の国家権力犯罪、相続遺産分割除外説、等と言う”遺産強盗、泥棒入手が正しい、盗めた遺産は泥棒が所有権を得て、遺産から強制抹殺して居る”」

この、司法の闇ででっち上げられて、国中で凶行し続けられて居る、単なる強盗、泥棒行為のなぞり犯罪だからと「犯罪者委任弁護士と札弁連、札幌高裁以下裁判所、裁判官、青森県警、北海道警察挙げて、正しい犯罪である、犯罪を証明し、再犯を防ぎ、この司法犯罪を破戒に動く山本を、冤罪に落として再犯を続行し続ける」

この司法テロに、今も暴走し続けて居るのです、札弁連も直接実行犯、公にこの事実も証言、自白しても居ます。

遺産泥棒は、弁護士犯罪利権制度

  • 2019/12/10 06:47

@死人の身分を騙り、遺産預金泥棒は正しい犯罪、正しい預金引き出しである、        弁護士相手の懲戒請求手続きで、札弁連も決定して居ます”犯罪故禁止、最高裁大法廷決定、民法第896,1031条何するものぞ、司法の指揮で金融屋、税理士、公認会計士、監督機関、犯罪隠蔽工作に走れ”犯罪で利を得て何が悪い、弁護士の日常犯罪自白、擁護です”偽造委任状で提訴、札幌地裁平成31年ワ第151号事件、控訴証拠等でも使いました

                               令和元年12月10日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

共産党札幌市会議員団、共産党窓口、各担当増川事務局員
FAX011-218-5124 近日中に一式提供致します
秋元札幌市長、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166 保護受給者遺産隠匿、遺品整理共犯他
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 日弁連、弁護士の支配下で司法犯罪公認
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 高裁以下も弁護士の支配下で、犯罪適法
麻生財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 死人が預金引き出し偽装の為、偽造指示
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866

1、別紙の通り、死人は生きており、死後も預金を引き出して居て、適法預金引き出しであると「義兄が弁護士委任状偽造で暗躍       弁護士に対する、妻からの懲戒請求、札弁連平成30年(綱)第10号、懲戒せずと決定し、記載して居ます、151号事件証拠と、秋田地検検事正にも送りました」

2、相続遺産分割除外説続行、この説が犯罪として有る法と、この説採用禁止、最高裁最終決定、弁護士会、弁護士も遵守拒絶、犯罪継続し続け、必要な犯罪も続行、の証拠です、秋田銀行職員業務上横領、銀行、顧問弁護士が告訴、銀行帳簿、税理士、公認会計士も証言、証拠を添えて告訴は、出来ません。                  

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