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2019年12月11日の記事は以下のとおりです。

利権

  • 2019/12/11 18:45

弁護士用、犯罪を制度と偽装して荒稼ぎさせている、死人の財産強盗の制度化、もそれ。

関係している国家権力、国家資格者が、持てている国家権力を悪用させて、弁護士用犯罪の制度化を、正しいように偽装するべく、闇の犯罪によって成立させて有ります。

犯罪組織そのもの化して居ます、こう言った弁護士用犯罪の、法を犯した制度は、枚挙に暇が無いのです。

義父母の遺産、財産泥棒、強盗未遂犯罪は、一定法の規定に沿い、相続人各々が、法定相続分を相続する、こう決定が出て居ます。

之であれば、犯罪国家資格者司法書士、弁護士が食い物に出来る部分が、ほぼ無い訳です。

そこで「司法書士、弁護士を使えば、相続分を増やせる法律を犯したからくり、之をでっち上げに走った訳です」

相続遺産分割除外説、がそれです、死人が出た、死人は生きており、死人が預金を引き出して居る、こう偽造三昧で偽り、盗めた遺産は遺産から強制抹殺して、通して居る、この犯罪を、義父母の遺産相続で、一定分は闇で通したけれど、一部は盗めた遺産を、相続遺産と看做したのです。

弁護士用の犯罪利得獲得制度が、大きく破壊されたのです、弁護士用の、闇の利権獲得制度が壊されました、逆恨みを募らせて、司法、警察権力を悪用させて、冤罪粛清に走る理由です。

犯罪により、死人の財産を強奪して通して居るのですから、この弁護士用犯罪を、法の規定によって犯罪と証明して、潰す人間を、冤罪で粛清する事も、当然簡単に行えているのです。

司法犯罪制度、この連中の闇の利権

  • 2019/12/11 17:14

元エリート?検事、裁判官だった、現在は年収数千万円!を得ている公証人連中も「合法な遺産相続とは、から全く誰も知らないのです、相続遺産分割除外説、死人の身分を騙り、遺産を強盗、窃盗、詐取して所有権が手に入る、司法指揮財産強奪制度、之しか”正しい遺産の入手だ”と思えないのです」

この司法犯罪も、当社、私の手で、どう言う犯罪なのか、この犯罪を、表向き適法と偽る為に、どの国家権力が、どう言う犯罪に手を染めて居るのか、詳しく事実立証を果たして来て居ます、国家権力を持てている国の機関、国家資格者、司法テロ集団、報道カルト等が、法を犯して成功に持ち込んで居ます。

この司法指揮、実行犯罪を、当社、私は、行われている犯罪を次々公式立証して来ており、再犯も潰して来て居ます「弁護士犯罪国家資格者の、犯罪利得入手、を潰している訳です」

この事実により、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、警察他は、強く当社、私を逆恨みして居るのです「合憲、合法に背いて居る事等、この連中には何の意味も無いのです、根っからのテロ、犯罪者集団ですから”犯罪に手を染める事に、何の禁忌も無い、職業犯罪者集団なので”犯罪に手を染める事に、禁忌等有る訳は御座いません」

自分達司法犯罪国家資格者の、永遠に行い続けられる筈だった、犯罪制度を公に表に出して、犯罪事実を証明して、潰して居る、逆恨みを募らせる筈です。

国家権力を手に入れられて、他の国家権力犯罪集団と共に、犯罪によって利を得られている、それを合憲、合法を持ち、潰されているんです、逆恨みを募らせて、当社、私を冤罪で粛清もしてやる、と逆恨みテロに走って居る、まあ、そうなのでしょうね、と思うしか有りません。

共犯の、他の国家権力等も同様です、犯罪に加担し続けて来ている事実を暴かれ、逆恨みに走り、合わせて司法犯罪への加担続行を、気付かないふりに走る、処に向かって居るようです。

弁護士用犯罪、裏の犯罪の連鎖にも気付けない

  • 2019/12/11 08:30

弁護士用が主体の犯罪も、犯罪を成功させる為の犯罪が、何処の手で、どう凶行されて、表向き成功と偽られているか、弁護士、検事、裁判官は、永遠に気付く頭が無いし、教えられても、公に闇の犯罪を公開証明されても、やはり永遠に、何の事を指弾されているか、全く何も気付けません。

ここまで無能、無知蒙昧、司法、判断能力が欠けているのです「だから”司法犯罪だと言う真実を、正しい実例証拠によって証明して、司法犯罪再犯も潰して、根っこから司法犯罪破壊に動く当社、私に対して、完全な逆恨みを持ち、冤罪粛清しようと暴走も重ねて居るのです」

この連中の実際は「狂気の司法テロ独裁日本国家制度、之が日本国の、絶体の制度だ、弁護士が指揮を執り、司法犯罪絶体国家日本が成立している、日本国憲法、法律規定は無効、間違い故順守不要だ」

こう、今では公言して、実行し捲って居るのが現実です、弁護士が指揮を執り、弁護士、司法犯罪、死人は死後も生きており、死人自身で預金引き出しも重ねて居る、他、遺産強盗正当化、司法犯罪を、国中で今も続行し捲って居ます。

この犯罪が絶対、と強制偽装決定しているから「遺産泥棒で違法利得を得る犯罪者は”犯罪を成功させて貰える弁護士と組み、犯罪で遺産強盗利得を得られているのです”」

当然ですが、共犯の弁護士と、犯罪で得た利得を山分けして居るのです「国税も共犯で、犯罪で得た利得は、無税で犯罪者が所有者、この犯罪に加担して居るのです」

次男は両親の財産、遺産、遺産預金窃盗利得を、泥棒から巻き上げて使い捲くっても居ます「次男は自分と長女の相続遺留分、合わせて全て相続して、その後”長女の遺留分を代償、損害賠償加害責任による、賠償金支払いせよ、こう決定が出て居ますが”法律上、次男が長女の遺留分も全部相続出来たんなら、長女にはもう、相続出来なかった遺産に付いて、賠償債権は無いですよね”相続遺産分割除外説の適用云々以前に」

死人を偽って遺産強盗、正しい犯罪説が

  • 2019/12/11 08:15

死人は死去後も生きており、死人自身で預金引き出しを重ねて居る「当然ですが”司法書士、弁護士用の、司法でっち上げ犯罪正当化虚言、カルト犯罪の強制制度化です、嘘に決まって居ますから”」

例え、死人が死去後も生きていて、死人自身で預金を引き出し続けられる、と強弁して、事実だと、証拠偽造で言い張ったって「民法第896条、新民法第909条2の規定だけでも”被相続人が死去時に存在した包括遺産、遺産預金は、被相続人が死去の時点で凍結、保全して、相続人全員の共同相続遺産とする”こう法律で決められて居ます」

死人が死去後も生きており、死人自身で預金を引き出し続けるから「死人の預金口座を凍結して居ない、完全な犯罪行為です、死人が死去後も生きていて、金融機関に行き、死人が窓口手続きで、ATMを使って預金を引き出した、之を立証するビデオ映像は、一件分も存在、公開されて居ません」

この犯罪を成功させる為に「金融機関に犯罪指示が出ており”死人が死去後、窓口に来て預金引き出し、解約手続きを行った、と、必要書類、帳簿、決算書、税務申告書、監査報告書、各必要証明書を偽造し、行使させて居ます”」

完全な犯罪の連鎖が、司法犯罪を強引に正当と偽る為、今も国中で凶行され続けて居ます、弁護士、検事、裁判官は「この犯罪を成功させる為に、闇でどう言う犯罪が重ねられているかも含めて、全く無知蒙昧、無能、異常な独裁国家権力化し過ぎが重なり、理解不可能のままなのです。

それを理由とさせて「この司法オカルト犯罪を、正しく、詳細に公開犯罪証明して、再犯を潰す事も含め、叩き潰している当社、私を、逆恨みによって粛清しようと暴走も重ねて居ます」金融機関に、犯罪続行も命じたままでです。

司法犯罪、相続遺産分割除外説に楯突いたと

  • 2019/12/11 08:02

日本国民の大半は「被相続人が死去後”弁護士、司法書士用が主体の、死人は死後も生きており、死人自身で預金を引き出す、等、死人の財産を、死人が浪費する?等と言う、オカルト司法犯罪説、も知りません”」

まともな人間、まともな国家機関、国家資格者は「こんな狂ったオカルト虚言など、公務、業務で吐きませんし、でっち上げて強制適用させたりしません、単なる虚言を持った、権力を悪用させた犯罪ですから。

当たり前ですが「未だに何処からも”死人が死去後も生きていて、死人自身で金融機関に来て、預金を窓口手続きで、ATMを使って引き出した事を証明した、ビデオ映像は出て来て居ません”」

しかし司法書士、弁護士、弁護士会、検事、検察庁、裁判官、裁判所、調停委員、書記官は「本気で、相続遺産分割除外説のみが唯一絶対だから、死人は死去後も生きており、死人の手で遺産となった預金を、窓口手続きで、ATMを使って引き出せて居るのだ、よって、死人の預金口座凍結は認めない、死人が死後も預金を引き出すからだ」

これを唯一、絶体だと、司法、法務省、警察、金融機関監督官庁、国税、報道が共犯で「闇で決めたまま、強引に、犯罪の限りを尽くす事を武器とさせて、今も押し通し続けて居ます」

この司法犯罪を、当社、私が「実例証拠を次々手に入れて、明確な犯罪だと立証を重ねて、再犯を潰しても来ている事で、犯罪者故逆上に走って居る弁護士、弁護士会、警察、裁判官、裁判所が共謀して」

当社、私を冤罪粛清しよう、ここにも暴走し続けて居るのです、自分達が犯罪者と立証されて、弁護士の犯罪利得入手も潰されて、逆上が止まらない訳です。

札幌家裁、義父母の遺産相続審判決定では「一定、合法が果たされた決定となって居ます”じゃあ弁護士等、何の為に必要なんだ、と、相続遺産分割除外説絶体は、一定否定されて居る訳です”」

思考力ゼロ、合法、犯罪認識不可能

  • 2019/12/11 06:57

@義父母の遺産相続事案、4男と妻の相続は”一定法に沿い、相続人4人で4等分相続で、保全された遺産預金から相続”次男妻子、相続人長女窃盗分は、一旦次男が相続、その後次男が長女に、遺留分代償(損害賠償支払い命令)と、家裁決定が出て居ます”偽造弁護士委任状詐欺訴訟、札幌地裁平成31年ワ151号事件判決、死人偽装で金融機関資金窃盗は正しい犯罪、等判決と齟齬を来して居ます

                               令和元年12月11日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※死人、認知者の身分偽装の手で資金窃盗、金融機関、顧問税理士、弁護士、公認会計士、監督官庁が、司法の指揮で偽造他証拠等提供

国税庁長官 西税務署経由、当社今期申告用一部証拠、偽造申告?
TEL03-3581-4161 手続き書類、帳簿他偽造、税務申告も偽造
麻生副総理、財務、金融大臣、政策金融課原田、岡本担当
FAX03-5251-2217 道財務局理財部金融監督課経由
FAX011-746-0946 金融機関に偽造闇指示、公認、銀行認め
日本共産党札幌市会議員団、共産党窓口、担当増川事務局員
FAX011-218-5124
秋元札幌市長、記載犯罪共犯市税、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166保護受給者相続隠蔽、遺品整理等加担
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110 金融機関横領告訴、証拠採用せよ
道労働局長、各労基署長
FAX011-737-1211 遺産泥棒請負、労働関係法適用不可

1、義父母の遺産、財産、預金泥棒事件複数発生、当社が再犯を阻止し、多くの遺産預金保全を果たした事で、相続遺産分割除外説に楯突いた、冤罪粛清してやる、と、逆恨みで司法、警察、行政らから権力テロ攻撃等を請けている事件、札幌家裁審判で「相続人4人で均等相続”窃盗被害の内100万円位は不問、90万円位の被害は遺産認定、保全した遺産金、遺産預金に、90万円程度の窃盗金を含ませ、4等分相続、4男、妻は保全した遺産預金から相続受け、次男、長女の相続は、窃盗分も含めて一旦次男が二人分相続、その後次男は、長女に代償(損害賠償)支払いせよ”と決定が出て居ます」

2、次男が二人分相続、この時点で相続完了で「その先は損害賠償請求事件、相続審判とは違いますが?別紙説明によるように、取り敢えず4男、妻には、保全された遺産預金から合法相続受けさせて、残り二名の相続は、窃盗被害(窃盗利得は次男が巻き上げたよう)により、長女に、保全した遺産預金から相続完遂が不可能故、犯人側二相続人同士で争う、又は協議、で落としたのでしょう”法に沿い、遺産泥棒をさせなければ、こうはならない訳です”当社が正しいと言う事です」

3、この決定内容により「次男妻が次男の身分を偽造した、弁護士委任状で提起した、相続遺産分割除外説に楯突いた私を冤罪粛清する、泥棒二名に高額損害賠償させる訴訟、之を認めた判決”死人、認知者の身分偽装で金融機関資金窃盗は、誰でも正しいと分かる犯罪、正しい犯罪と承知で遺産保全訴訟提起、この所業は犯罪と指弾した、よって敗訴判決”が出ている、札幌地裁平成31年(ワ)第151号事件提起内容、判決内容が、更に法の根拠無し、司法の逆恨み訴訟提起、判決と証明されて居ます、控訴事件書面と、秋田地検検事正宛書面、秋田銀行職員が、同じ手で資金を手にした、業務上横領事件?不整合過ぎるので、秋田地検に本件等事実証拠共々提供、等で確認下さい」

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