エントリー

2019年12月23日の記事は以下のとおりです。

再審請求

  • 2019/12/23 16:35

あくまでも自分次第ですが、苫前町農協、職員が顧客の身分を偽り、預金12件、合わせて1160万円余りの資金を横領した、と偽りで告訴されて、投獄された、司法、警察犯罪、人権テロ犯罪事件は、再審請求するべき事件です。

司法、警察犯罪、死人が死後も生きて居て、死人自身で預金を引き出して居る、この完全な司法オカルト詐欺、泥棒行為の公開事実立証が果たされた事と合わせて、苫前町農協、職員を「身元信用保険金詐欺を成功させる為の人身御供にした、冤罪に落とした事件と重なり合わせる事で、苫前町農協、虚偽を持った業務上横領事件、冤罪事件も、闇のからくりが、表で証明されて居ます」

正直当社とすれば、当人が当社を裏切りましたから、救いの手を差し伸べる謂れも無いのですが、間違いは正さなければなりませんから。

誰であろうと、弁護士、司法書士用犯罪制度、犯罪によって利得を得られるようにと、司法、警察、法務省、国税庁、警察、報道他が共犯で、弁護士、司法書士に犯罪を認めて、犯罪によって闇利得を得させてある、この犯罪の制度化等と絡ませられて、冤罪で投獄される理由も無いですから。

当時者以外も、再審請求に動く事を、多くの人が協力し合い、遂行する事が出来れば、再審請求の道が開けるでしょう。

当社は「積極的に再申請求に手を貸す気は、正直有りませんが、当社が関わらなければ、再申請求も、難しいでしょうね」

苫前町農協、職員を業務上横領冤罪に落とした事件は、秋田銀行関係で、当社が秋田銀行、秋田地検他に送った説明文書、証拠を使えば、大きな再審への道が、と思います。

無知過ぎて

  • 2019/12/23 14:07

今日の北海道新聞9面に「伊藤みゆき司法書士が”相続人の中に認知症の人や、知的障碍者、精神障碍者がいる場合には、遺産分割定規を行う場合に後見人が必要となる”こう、明白な虚偽記載がなされて居ます」

後見人を就ける時、乃、裁判所発行リーフレット(や、認知症者、高齢者施設、ケアマネさん等用も)に明確に「成年後見人、補佐人、補助人は、被後見人の財産管理の為の後見で有り、遺産相続には関われない」

こう、はっきり記載されて居ます「あまりにも無知ですよね、弁護士、司法書士連中も、新聞記者も”ネットでもすぐ調べられる事実です”私でもすぐ調べられるんだから」

道新と伊藤司法書士事務所には、訂正記事を出すよう求めて有ります、重大な法律制度の間違いですから。

義母の件で、件の弁護士と裁判所も「義父の遺産分割調停の為だ、義母の成年後見員にも就任する」

之に走って居た通り、本当に弁護士、司法書士、裁判所職員、裁判官は、成年後見人の職務範囲にも、実務法律知識から備わって居ません。

認知者、知的障碍者、精神障碍者の相続人の場合は「法律規定通りの相続、遺留分相続、減殺遺留分相続のどちらか、これ以外出来ません、明確な法律規定です、協議出来る能力が無い故当然です」

冤罪、農協職員緒業務上横領告訴状

  • 2019/12/23 13:23

冤罪だと、農協の部長自身も事件報道で驚いて当社に証言済み、冤罪を科せられた農協職員が「農協で冤罪を成立させぬように、証拠抹殺を果たして有ったのに、証拠も無しで逮捕され、報道された、平成22年10月に逮捕されて、農協の顧客を偽り、資金を横領した角で逮捕された、冤罪業務上横領事件」

この冤罪告訴に出された、法科大学院教授が農協に委任され、作成、行使した告訴状と、同様の内容「農協が業務上横領被害を、正しく受けたなら、証拠で使わなければ業務上横領事件、刑訴法手続きは成立しない筈、なのに、最重要証拠である、帳簿、決算書も無しで告訴、之を記載、証明して有る告訴状、意見書、身元信用保険金詐欺証拠等は、今日午前中に、配布済みとなって居ます」

今まで実例証拠を揃えて、公開司法、警察、行政他、明確な犯罪の立証を重ねて来て、公の機関等にも、正しく配布し続けて来て居ますけれど、今日は最後の決定事件証拠、刑事訴訟法手続き用で作り、出されて、この告訴状の通り?被疑者と偽った人を陥れた、冤罪事件を生み出した告訴状、関係証拠を、金融機関の職員が、口座名義人を偽り、資金を盗んだ、とやらの、秋田銀行の事件にも、次々出して来ており。

今日の文書、証拠を持ち、この犯罪を、正しく組み立てて、犯罪証明を果たしたのです、司法、警察犯罪、他者の財産、遺産強盗入手!司法、警察、法務省他犯罪も。

起訴前に手を打つことが、冤罪弁護士、冤罪でっち上げで稼いでも居る、弁護士指揮、司法、警察テロ、犯罪国家権力天国日本、この事実、証拠を、民事で作った証拠に加え、司法冤罪に立ち向かえるように、起訴される前に手を打つことが、先ず必要なのですよ。

当社が実例に基いて、犯罪証拠を揃えて、司法犯罪、警察犯罪と立証済みの事件複数、この事実が大きく役立って居ます「秋田銀行上層部、秋田県警、秋田地検、地裁、どう動くか、実行犯の一角なのに、おおっぴらに犯罪に勤しみ続けて居ます」

金融機関犯罪、口座名義人偽装で資金窃盗

  • 2019/12/23 08:33

金融機関では「口座名義人を偽り、資金を盗む行為が、職員の犯行、司法、行政他から指示されての犯罪、も含めて恒常化されて居ます」

裁判所も「法を犯して”民事で口座を差し押さえると決めた、闇で押さえる金融機関に裁判所が、口座差し押さえ決定書を送信して、書記官が後に電話を入れて、法を犯す行為だが、弁護士に金を渡す為だ、口座名義人を偽☝金を盗んで、弁護士に振り込め”」

こう犯罪を指示しても居る、もう何の言い訳も無い、完全な司法犯罪立証です。

他者の預金を盗むのですから「まして民事事件で、他者の口座から金を奪うのですから”口座名義人を偽装して金を盗み、証拠偽造、隠滅で犯罪を糊塗して居る”これ以外無い訳です」

裁判所が法を犯して、弁護士に差し押さえ決定書をファックスで渡して、弁護士が金融機関に直に「ファックスで口座差し押さえ決定書を送り、口座名義人を偽り、金を盗んで弁護士の口座に振り込め、こう指示、命令すれば、民間事業者の犯罪で拙いからと」

裁判官、裁判所が法を犯して「闇で差し押さえ決定書を、該当する金融機関にファックスで送りつけて、その後書記官が電話を入れて”こいつの身分を偽る手で金を盗み、弁護士様の口座に振り込め”こう指示、命令しても居ます」

ここまでの司法犯罪事実、証拠に、金融機関、損保、司法、警察犯罪、身元信用保険金詐欺実例証拠も、改めて公開使用されて居ます、もう何の言い訳も、司法、警察共々出来ないのです。

もう何処にも、司法犯罪は言い逃れの余地も無い

  • 2019/12/23 08:21

もう何処にも司法犯罪、警察犯罪「金融機関に命じて、口座名義人を偽り、資金を盗ませて差し出させて居る、証拠偽造捏造、隠滅を使い、完全な犯罪を”正しい口座名義人による、死人の口座名義人も含めた、口座名義人による預金引き出しだ”、こう偽る泥棒も、何処にも言い逃れの余地が無いのです」

苫前町農協、冤罪業務上横領事件の証拠、告訴状、告訴を受けた弁護士の意見書、留萌税務署による、苫前町農協の、事件当時の決算書開示拒絶「事件当時と、身元信用保険金詐取当時の、ここの農協の決算書は”非開示扱いとなって居ました”」

身元信用保険金詐取証拠、もうどう言い逃れようとしても、言い逃れられませんからね。

金融機関が職員を相手取り「預金者を偽り、資金を横領した、業務上横領罪だ、こう、証拠を使えず告訴しても”これだけの司法、警察、監督官庁、国税他、金融機関資金窃盗、強奪事実証拠が公開されて居ます”」

そもそも「法律を踏まえて、正しく金融機関の職員が、口座名義人を偽り、金融機関の資金を横領したと、手続き書類、ビデオ映像、帳簿、決算書を数年分証拠で使い、事件を物理的に立証する事は出来ません、同様の犯罪が、国中の金融機関を舞台とさせて、凶行され捲って居ますから、司法、警察、行政、国税、政治、報道他が指揮犯、実行犯、共犯で」

刑事告訴手続き、刑事訴訟法手続き証拠も、公にこうして公開使用されて居ます、とても良い武器が、ここまで揃って居るんですよ、公に証拠で使われて。

法律規定破壊、司法の現実

  • 2019/12/23 06:42

@秋田地検鈴木まり子検事正、今まで提供した、司法、警察指揮金融機関と共謀、口座名義人偽装で資金窃盗、民事の犯罪実例証拠に加え、秋田銀行事件と同じ、金融機関職員顧客偽装で資金横領、苫前町農協事件の告訴状、告訴弁護士の意見書、留萌税務署による苫前町農協事件当時の決算書隠蔽、この農協と共栄火災による、身元信用保険金詐欺証拠を提供します”横領証拠は無い、保険詐欺証拠は不問”の事実証拠です

                               令和元年12月23日

〒010-0951 秋田県秋田市山王7-1-2
鈴木まり子秋田地方検察庁検事正
TEL018-862-5581 業務上横領事件なら、帳簿等証拠で必須
〒010-0951 秋田県秋田市山王3-2-1
湊屋陸夫秋田銀行代表取締役
TEL018-863-1212 職員に口座名義人偽装、資金横領、泥棒
FAX018-864-1027 に提供を数多く指示、行為実行

@苫前町農協事件で、被疑者とされた者から事実調査等を委任された会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※筧千佐子さん事件の記事”東大で弁護士が黒幕”も提供、弁護士共々犯罪事実は、故意に捜査せず、国税も犯罪利得への課税抹殺

秋元札幌市長、市議会、市税、保護、環境、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166自民、共産、民主市民連合、セットで使用を
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 金融機関犯罪、証拠不採用以外出来ない
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、犯罪公式加担、公認綱紀員会、冤罪創出も
FAX011-281-4823
北海道新聞社主、報道センター吉田、内山、樋口他記者
FAX011-210-5592

1、初めの事実記載、伝達です。

@金融機関に対して、民事の口座強制差し押さえ、口座名義人偽装の手で資金窃盗、提供を、裁判所、弁護士、金融機関が共謀して法を犯し、金を盗めている手口、北洋銀行支店長、次長、札幌地裁書記官回答。

北洋銀行xx支店長、xx次長の答えー裁判所の書記官から”ファックスで預金差し押さえ決定書が送られて来て、書記官から電話が次に来る”書記官は”口座名義人が差し押さえを知ると、金を引き出してしまうから、法的手続き、債権者、債務者、金融機関に、法に沿い、差し押さえ決定特別送達を送る前に金を抜く為ファックス送信と電話をした、金を引き出してXX弁護士さんに、振込料を差し引いて振り込む事”と求めて来ます、違法手続きです。

北洋銀行支店長、次長ー上が口座名義人偽装書類で金を抜き、裁判所の指示する弁護士の口座に振り込むと、法を犯しており、責任を問われる恐れが強いので、パートの女性職員に手を汚させて居ます、本部に聞いたら”一切合法根拠はない、被害者が騒いだら、警察と組み、金融機関恐喝冤罪で潰せるよう、顧問弁護士が検察庁、警察と手を打って有る、その手で陥れろ”との指示、答えでした、合法は無い、との事です。

札幌地裁書記官ーその手続きは違法ですよ、法律規定上は”民事で差し押さえが決定したら、債権者、債務者、差し押さえを決めた金融機関に、差し押さえ決定特別送達を送り、全員に送達が済んだことを確認してからしか、この手続きは取れませんから”裁判所がファックスで口座差し押さえ、預金引き出し、弁護士に提供指示手続きは、違法です。

札幌地裁書記官ー違法と承知で、何故弁護士用に裁判所が法を犯して居るのか、って、合法な手続きを取れば、債務者は預金を引き出してしまうじゃ無いですか、それをされれば、弁護士さんにお金が渡らなくなるでしょう”でも、裁判所と弁護士が組んでこの手を使えば、弁護士は犯罪になるので、裁判所が弁護士に金を渡す為に、この手で金融機関に金を抜かせて、弁護士に差し出させて居るんですよ、裁判所が行えば、犯罪に出来ませんからね。

2、この記載も合わせて「金融機関が行って居る、口座名義人を偽装して資金を盗み、泥棒、弁護士等に差し出して居る犯罪の手口、犯罪との立証は、完全に果たされて居ます、明白な職業犯罪者国家権力と言う事実立証です」

3、秋田地検(政治他にも)に提供する、次の証拠は「苫前町農協、冤罪職員による業務上横領事件(産経デジタル記事)に出された、平成22年9月14日付、苫前町農協が、札幌のxxxx弁護士(法科大学院教授でも有る)を委任して、農協職員に対して、顧客の身分を偽り、預金12口から11、617、851円を横領した、として出させた告訴状(右下7~29ページ)と、同じ弁護士作成、証拠で出した意見書(30~33ページ)です」

4、記載内容で分かる通り「手続き書類、帳簿等物r的証拠は無し、被疑者とされた人は、横領など行って居ないので、この金を抜いた事実証拠も無しです」

5、証拠2~6ページで分かる通り「留萌税務署は被疑者とされた人が、当社を委任して、事件当時の苫前町農協の決算書の開示を求めた事に対して、拒絶決定を出して、証拠隠滅に加担して居ます、今までの経緯で分かる通り”金融機関の預金引き出し書類、帳簿、決算書を証拠で出せば、口座名義人偽装で資金窃盗、泥棒、弁護士、税務署、地方自治体税務、保健福祉部署他に差し出し事実、証拠の山ですから、手続き書類、ビデオ映像、帳簿、決算書等は、証拠で使う訳に行きません」

6、この事件は、報道された当時、平成22年10月の時点で当社が苫前町農協に電話を入れ、xx部長から「資金にあけた穴を、損害保険で補う為に、勤続5年内の職員が犯人とする必要が有った、だが、彼女は犯人では無いので、事前に手続き書類を廃棄して、横領が立証出来ないようにしてから”保険を貰う都合上刑事告訴を行った”証拠を無くしたのに、何故彼女が逮捕されてしまったのか、犯人でも無いのに、等聞いて居ます」

7、この事件は、一旦不起訴になったが「北海道新聞、xx弁護士が、執拗に彼女を有罪に落とそうとし続けて(地元の住人、苫前町農協取引先から聞いた)民事訴訟提起、検察審査会に上げるを重ね、強引に起訴に持って行った、起訴された後の平成27年1月10日に、この方から当社に救済依頼が来て、当社がこの方と契約を交わし、民事訴訟証拠等も提供を受けて、事件の真実を解明、立証しました」

8、証拠34~38は「苫前町農協xx部長が、当社で勝手に調査した平成22年10月に、当社に答えた”身元信用保険金詐欺用、職員による業務上横領事件捏造”の証拠です”12件の預金、うち8件は100万円以上の預金を合算して、一件、11、617、851円の預金窃盗事件、と偽り、一事件100万円免責(35ページ保険約款記載、)、単純に言うと800万円免責なのに、合算額から100万円だけ差引、苫前町農協の預金口座、北洋銀行はまなす支店に共栄火災は、身元信用保険金10、617、851円を、平成24年1月26日に支払いして居ます」

9、今まで提供、配布した、金融機関犯罪、口座名義人偽造の手で資金窃盗、証拠偽造、行使、ビデオ隠匿他犯罪で事件作り変え、完全な犯罪行為に、刑訴法手続き証拠も加えた、之でこの犯罪は、刑事、民事共に同じ犯罪を、司法、警察、法務省他が確信犯で凶行、を証明した訳です。

10、39~42ページは「後妻業で有名になった、筧千佐子さん事件の記事です”黒幕は東大出の弁護士”等記事ですが、報道の配慮(同罪等ですから)により、一気に立ち消えとされた事です」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年12月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4798904
ユニークアクセス:4036009
今日
ページビュー:436
ユニークアクセス:372
昨日
ページビュー:982
ユニークアクセス:922

Feed