エントリー

2020年01月の記事は以下のとおりです。

犯罪家財処理請負

  • 2020/01/31 15:49

地方自治体が廃掃法の所管と、廃棄物処理事業を監督、事業実施等しています、日本中にあまたある、地方自治体の法律知識、実務知識が、ほぼ等しい筈はありません。

この現実が有る中で「不動産明け渡し強制執行、要は占有場所に有る金品司法強盗、所有者偽装の手で古物売却、廃棄処理、個人所有物を産廃偽装も組み込んで、この裁判所の公務だけでも”裁判所が有る市の、担当職員のレベルにより、担当が変われば又、新担当のレベルにより、執行を偽る物品処理内容は、異なっている訳です”」

同じ日本国ですが「裁判所による、不動産明け渡し強制執行手続き一つだけでも”日本中の地裁、所在市役所職員のレベルの大きな違いがあり、全く手続きが違う訳です”」

行政が所管する法律で、行政所管法律の上下が有る上で、行政所管法律を規範として、日本国の公務、業務も成り立たせて有ります「ですが、事例毎に適用される、数々の法律の上下から”世の中を知らない役人、法曹資格者、裁判所職員、実行業者が、正しく理解出来る訳がありません”」

阿部さんの遺産物品等を、不動産明け渡し強制執行や、保護受給者相続遺産家財を、保護法も正しく適用として、処理する、この事件だけを取っても「当社と息子以上に、適法に近い処理実施は無理でしょうね”相続手続きを、どう適法に果たすか”ここからですし、司法、行政、警察では、この事件の遺産家財、溘悦氏所有除雪機、自営業看板の扱い実例だけでも、公に、適法に近い扱い、処理は出来ないでしょう」

それが出来る頭を持ってりゃ「ここまで究極の、司法、行政、警察犯罪立証までされて居ないから”ある程度、何が拙いか分かってりゃ、もっとずっと手前で、最悪の事態の前に、甥、弁護士、裁判官に、法を持った解決策の指示を出して、解決出来て居たから”聞く耳が有るか、では有るけれど、無いからここまで来た訳で」

無能、無知の自覚も出来ない、傲慢さしか無い無能国家権力、法曹権力、警察、役人ばかり、がここまでの事態を招いたのですから。

いよいよ行政も、司法犯罪への加担等責任を

  • 2020/01/31 14:50

阿部健一、花枝さんの遺産犯罪収奪、司法ぐるみ犯罪も、犯罪遺産収奪強制適法判決、審判遺産犯罪収奪分、遺産から抹殺、審判決定、この何時もの、司法犯罪強制適法化、で逃げる事も出来ない状況となって居ます。

阿部健一、花枝さんの相続遺産物品「保護受給者相続人二人の”正の遺産収奪、窃盗、詐取で抹殺犯罪、保護費詐欺被害”を隠蔽して、遺産家財先行処理、も、もう無理です」

又「裁判所、裁判官、弁護士、執行官、運送屋、札幌市役所、環境事業公社、古物商、清掃工場、破砕工場、産廃業者、警察犯罪”不動産明け渡し強制執行を名乗る強盗により、奪った遺産物品を、所有者偽装、廃棄区分偽りの、何時もの手で処理を、阿部健一、花枝氏の遺産物品処理で行う事は、もう無理でしょう”ここまで司法、行政、警察、実行犯業者犯罪が、公になった上で、予告犯罪実行は難しいでしょう」

不動産明け渡し強制執行、占有場所に有る金品強盗、所有者偽装の手で闇処理公務と、遺品整理、生前整理、障害者、高齢者の家財闇処理請負は「同じ手口で処理を成功させて有る、犯罪請負処理です、処理を請ける、違法と承知で処理を委任させても居る、地方行政機関、環境、保護課、介護保険課、障害福祉課、地方議会議員が、各々分担して、この犯罪処理事業を成功させて居ます」

今も日々、これ等犯罪委任、犯罪処理請負を、国中で行っているから、無事こうした違法請負、処理が回って居ます、現実です、之も。

違法でも「不動産屋、ケアマネ、ケースワーカーが”家財処理委任を、裁判所を通す、正しく法律に従い、物品所有者と書面を交わして、一定法に沿い、処理する”これを”闇処理実施分の5割でも果たさせれば、遺産物品廃棄処理、施設入所者の家財処理、退去者の家財処理は、回らなくなって破綻する訳です”」

不動産明け渡し強制執行に持ち込む数を、今の二倍にしただけで、破綻するけれどね、闇で処分出来て居るから、何も裁判所を通す必要無し「弁護士犯罪国家資格者も”廃掃法、古物商法も、民法第896,1031条、新民法第909条二も、刑事、民事訴訟法も、守る気無し、犯罪を強制適法化で逃がして貰えているから”が実態ですし」

阿部さんの両親の遺産家財、保護受給者相続人相続分、処理が必要な遺産家財相続、保護費で処理分だけを公に実施、之を果たすだけで、過去、今、明日以降の同様犯罪、破綻必至ですけれど、不動産明け渡し強制執行、未相続遺産物品犯罪処分凶行を、阿部さんの両親の遺産家財で、公式に行えば、どちらにしても破滅、でしょうけれど、司法犯罪国家権力は。

犯罪と承知で

  • 2020/01/31 12:57

@阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪、司法犯罪訴訟、審判決定と、札幌市も加担して、遺産家財等も、犯罪を重ねて処分、之以上事態を悪化させない為、当社、息子行政書士と、今後に付いて協議を求めます

                                 令和2年1月31日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

秋元札幌市長、市議会全会派 来月一週くらいに協議願いたい
FAX011-218-5166 早急な配布願う、下記は直接送付
FAX011-218-5119 自民市議、窓口吉野担当
FAX011-218-5121 民主市民連合市議、窓口木村担当
FAX011-218-5124 共産市議、窓口増川、浅水担当
FAX011-218-5180 保護自立支援阿部課長
FAX011-218-5105 環境事業部八田他課長
FAX011-218-5180 環境事業部清水他課長
FAX011-218-5117 介護保険課桐越課長
FAX011-218-5181 障害福祉課坪田課長
道労働局長、中央、東労基署長、副所長、労働基準、労働安全衛生課長
FAX011-737-1211 各記載先配布願う
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保安課長
TEL,FAX011-251-0110

1、阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪、保護受給者二名を含む、相続人4人の相続正の遺産犯罪種立つ、保護費詐取も加わっている犯罪と、遺産家財等、不動産明け渡し名目強奪、犯罪処理、阿部溘悦氏所有除雪機も、弁護士、裁判官、執行官、実行役運送業者が強奪、札幌市環境局、保護課、環境事業公社、清掃工場、古物商、産廃業者が共犯で、所有者偽装、廃棄区分も偽装で闇処理まで組まれて居る、この司法指揮犯罪は「犯罪収益を得ている当事者、被相続人孫、阿部正明氏も”自分が正当に手に入れられる遺産不動産、遺産預金、遺産年金では無い、之から所有権から争う”と、公に認めてもおり、成功させられる処では無くなっている、承知の通りです」

2、この一連の犯罪中「司法、札幌市長、市議会、市記載部署、道警本部、道庁が部分で実行犯、不動産明け渡し強制執行、占有場所内物品、強奪、犯罪処理、遺品整理、未相続遺産家財、生前整理、個人所有処理用物品法を犯す処理前提請負に関して、先ず阿部氏の事件に付いて、遺産家財、保護受給者相続分処理から、司法犯罪が起きる前に、正しく処理を果たす為、当社と息子行政書士と、記載先が集い、公式協議する事を求めます」

3、昨年度で定年退職した、札幌地裁民事執行係り、城崎総括執行官が、当社に認めて居た事実を記載します。

城崎総括ー山本さん、不動産明け渡し強制執行手続き件数は”実際に不動産屋が、裁判所を通さず、便利屋等を使い、居住者の家財を、大家費用もちで処分して居る件数の一部で、裁判所手続きは2~3割くらい、残りの7~8割は、不動産屋が直に処分して居ます”違法でも、裁判所を通すだけマシです、現実として、違法と承知で不動産業者等は、居住者の家財を、市も手を貸して、自由に処分出来て居ますから。

城崎総括ー例えば札幌地裁に、不動産屋が大家負担で、居住者の家財を処分して居る数の内、数割でも裁判所に増やして持ち込めば、不動産明け渡し強制執行手続きは、物理的に破綻します、理由は~~

城崎総括ー弁護士は”執行物に付いて、廃掃法、古物商法の順守や、市一般塵処理条例など守らず、過去と同じく、安く処理を行え”と、札幌地裁、執行官に圧力を掛けて来て居ます”弁護士等は、廃掃法、市条例、古物商法順守など、言っても聞きません、安く家財処理出来れば良い、この一事で圧力を掛けて来て居ます”札幌市も協力して、弁護士対応に手を貸してくれるべきですが、裁判所から種々願い出ても、聞き入れません”廃掃法所管の札幌市、市議会の、執行物処理合法化協力が得られず、地裁も苦慮して居ます。

城崎総括ー山本さんが最高裁にも、強制執行での、種々廃掃法違反禁止措置等で手を打ってくれているので”最高裁も、札幌地裁を雛形にしており、札幌地裁の執行は、他の都府県の執行とはけた違いで、合法な方なのです”他の都府県、裁判所所在の市役所は、廃掃法規定も含め、知識が乏しいので、裁判所の執行官も、札幌の実態を伝えても、まるで知識不足で理解に至りません、同じ裁判所で、レベルが桁違いが現実です。

城崎総括ー阿部さんの件は”相続人4人に遺産不動産相続遺留分が有り、又、溘悦さんは個人事業も営んでいるし、遺産家財の相続、処理も、保護受給者相続人分も含め、有りますから””強制執行は、これ等問題が片付いて居ない以上、執行不能とするべきなのです”自分はもう退職するので、伊藤執行官が理解出来れば良いのですが、、。

城崎総括ー今の札幌地裁の、執行物処理方法は”清水課長の前任者の、東田課長が指示した方法で、執行官も合法とは思って居ませんが、廃掃法を所管する札幌市の指示なので、市条例違反指示以外、従うしか無いのです”

4、御承知の通り「ケアマネ、ケースワーカーも手を染めている、生前整理、遺品整理委任、ケア対象者、亡くなった保護受給者家財等を、違法業者を使い、処理させて居る手口も、基本同様の犯罪です”先ずは阿部健一、花枝氏の遺産家財の内、保護受給者相続人二名分を、保護法も含めて守り、法に沿い、引き取り処理する為に、当社と息子行政書士、阿部溘悦氏と記載先、公式協議を求めます”司法犯罪を公開で行わせない、廃掃法を所管する、札幌市、市議会の責任でしょう」

5、当社と息子行政書士は、様々な適法化、処理策を構築して有ります。

xxxxxx

  • 2020/01/31 09:37

@○○両氏の重大な契約違反事実による、契約解除、違約金請求書
※契約解除理由 ○○両氏による、金融公庫火災保険金詐欺請求

                             令和2年   月   日

請求相手、自然災害普及工事、必要調査発注者
 札幌市○○区○○条
○○○○、○○様

工事契約場所、日 上記発注者から電話が来て、発注者自宅にて、令和元年8月28日、発注者直筆契約書取り交わし

工事、必要調査ともに請負業者
住所
事業所名


TEL011-784-4046
FAX011-784-5504 

1、○○氏による、○○氏契約、金融公庫特約火災保険への罹災工事費請求行為が、請求時効がとっくに来て居る事実、証拠を当社にも告げず、火災保険金詐欺請求に、当社を○○氏奥方と共に巻き込んだ事による、重大な契約違反、犯罪行為事実により、上記契約解除、違約金消費税込み、xxx,000円を請求致します。                            

2、なお、豊平警察署にも「上記、火災保険金詐欺等事実証拠も添えて提供し、事実調査、捜査等を求めて有ります”又、今後当社による、○○氏への本件違約金請求時には、豊平署警察官が、請求時に臨場して、違約金請求行為に付いて、違法の有無確認も果たしてくれる”事となって居ます」              

遺品整理、生前整理、不動産明け渡し強制執行

  • 2020/01/31 08:24

遺品整理、生前整理、不動産明け渡し強制執行、どれも「法を犯して個人の所有物を闇に溶かす、犯罪を重ねて成功させて有る、犯罪請負です」

この犯罪は「弁護士会、弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省が犯罪の指揮を執り、地方行政機関、地方議会、実行犯業者が直接犯罪に手を染めている、不動産明け渡し強制執行名目、実態は司法指揮強盗他犯罪事実も有るので」

犯罪と承知で、なし崩しに「犯罪を国中で、上記が日常的に、犯罪に狂奔して、犯罪を拡大させて居るのです」

阿部健一、花枝さんの遺産不動産、預金、年金、遺産家財犯罪収奪を目論んでの「建物明け渡し要求訴訟”一審10割勝訴、予定では、地面師詐欺による遺産土地建物10割司法強奪、遺産家財も申立者、被相続人孫が所有と偽り、強制執行を名乗る司法強盗で、全部強奪、除雪機は居住者が、明け渡しを求めた甥に盗まれて、窃盗事件捜査で押収した機械、之も申立者所有と偽り、全部強盗奪取予定”」

この公の「他者所有財産を”明け渡しを求めた者が全て所有者だ”と、弁護士、裁判官、裁判所が虚偽を承知で決定して、強盗の指揮を執り、強盗した家財等を、札幌の場合は秋元市長、市議会議員、この件では保護課、環境局、環境事業公社、清掃工場、産廃業者、古物商が、犯罪処理に手を染めて、犯罪を成功させる、予告司法、行政犯罪により」

不動産明け渡し強制執行、遺品整理、生前整理を謳う、実際は犯罪家財等処理行為の、正しい犯罪のからくりや、実行機関、業者、担当の犯人が、名指しで公に出来て居るのです。

今後遺品整理屋、便利屋、運送屋連中は「秋元市長、市議会議員全員、環境局部署、道警、環境事業公社等に”犯罪処理するんで宜しく”と、色々あいさつなどを、必ずしなければ拙いです」

遺産土地建物所有権範囲から、控訴事件で争うと言う

  • 2020/01/31 08:06

阿部健一さんの遺産土地建物の所有権を、孫名義に「法を犯して、全部自分名義に書き換えて貰えた孫が”この土地建物に居住する、相続人叔父に対して、二個人事業毎叩き出す立ち退き訴訟を提起して、一審札幌地裁、平成31年(ワ)第386号事件判決では、訴訟を提起した孫が、10割勝訴して居ます”孫が勝訴した事に、理由は無しでの全面勝訴です」

で、叔父は控訴を提起しました「札幌高裁令和元年(ネ)第292号、控訴事件です”この控訴事件に移行したら、一審で10割勝訴した孫が、この遺産土地建物の所有権は、自分が10割持てる訳では無い、相続人4人にも、相続権が有る、之から相続人4人相手に、時効を援用する、と争い出す”と、控訴の手続きも知らないらしくと」

お前、それを言ってしまったから「建物明け渡し要求訴訟、訴訟詐欺で,詐欺を追認した、訴訟詐欺判決と立証されただろう、こうなっています、、、」

この訴訟提起者、被相続人の孫、犯罪収益を得ている人間の「違法手続きで、遺産土地建物の所有権10割を得られて居る、との事実通りの証言、自白にもより”訴訟詐欺提訴、地面師詐欺等を承知で、犯罪を抹殺しようとの目論見、犯罪判決が、更に証明されて居るのです”」

建物明け渡しを求めた、被相続人孫が「実は、10割自分が所有権を得られる、祖父(祖母)の遺産相続では無い、遺産土地建物の相続も、相続人4人にも相続権が有る、等を、建物明け渡し控訴審で、一審で10割勝訴して居る孫が認めたのです、完全な地面師詐欺による、遺産土地建物収奪で、詐欺訴訟、審判、判決です」

訴訟、審判名目詐欺

  • 2020/01/31 07:40

弁護士用が主体、遺産犯罪収奪、窃盗、詐取に成功すれば、犯罪収益は犯罪者が、法の破壊により自己所有と出来る、遺産不動産は「地面師詐欺の手で、他の相続人相続遺留分まで、公証役場、公証人、司法書士、法務局が共謀して、違法と承知で別人名義に書き換えて、正しい地面師詐欺、遺産不動産詐取であると、裁判官、裁判所、検事、検察庁も、詐欺に加担して、強制決定して通して来た」

この司法犯罪地面師詐欺で、他の相続人相続遺留分まで、遺産土地建物名義を、自分名義に書き換えて貰った、被相続人の孫も「いやあ、相続人4人、実父、叔父叔母には、遺産土地建物にも相続権が有るんだよね、自分に全部、所有名義を書き換えて貰ったけれど”実は自分の相続分は、5割しか無くてさ、之から相続人4人相手に、時効で相続権消滅を認めろ”と争って行くんだよね」

之も、公に「この遺産土地建物所有全部の権利を、孫、違法収奪も認めた孫が”遺産土地建物に居住して居て、二の個人事業も営む、相続人の一人、叔父を叩き出す立ち退き要求訴訟控訴審で、孫自身が認めて居ます”初めから、立ち退き要求訴訟を提起出来る、遺産不動産所有全権は無かったと、孫が認めている訴訟の控訴審で、被相続人の孫は認めて居ます」

「ところが弁護士、札幌高裁以下裁判所、裁判官は”遺産土地建物も、遺産家財も、窃盗、詐取済み遺産預金、年金も、犯罪収益を得た、孫が所有者だ、相続遺産から消えた”と判決、虚偽決定に走って居ます、絵に描いた訴訟、審判詐欺です」

犯罪収益を得られて居る当人が「遺産土地建物も、盗んだ遺産預金、年金も、遺産家財も、叔父から盗んだ除雪機も、全部が自分の物では無い、こう認めて居ます”弁護士、裁判官、裁判所が、犯罪収益は全て孫が所有権を得た”こう強制決定しても、正しい犯罪収益とは、もう出来ません」

今までも、今も「この訴訟、審判詐欺決定を最後の武器とさせて”遺産犯罪収奪、窃盗、詐取等、犯罪による遺産強奪を成功させて来たのです”多分日本初でしょう、犯罪収益を得られて居て、司法が犯罪収益入手を、法を犯して正しいと決定に走って居るが、犯罪種駅を得られて居る当人が、全部自分の犯罪収益は違う、他の相続人の相続遺留分も有る、こう公式に認めて、司法犯罪をこの方向でも立証した事例は」

遺産犯罪収奪、司法犯罪によりの破綻

  • 2020/01/31 06:51

@厚別在住阿部健一、花枝氏の遺産犯罪収奪”弁護士、札幌高裁以下裁判所、担当裁判官犯罪”が、犯罪受益者相続人孫、公正証書遺言状作成、違法不動産名義書き換え司法書士、公証人、法務局、実行犯の自白”が出て”遺産預金、年金窃盗、詐取”が違法利得とも証明され”遺産家財等、不動産明け渡し強制執行名目、実態は強盗行為処理、遺品整理、生前整理も同じ”犯罪も、実行犯行政等が認めて居ます

                                 令和2年1月31日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※上記犯罪、実行犯司法書士、行政機関、手を汚す業者等、添付訴訟資料に記載”記載相手に事実確認を取って有ります”

日本広告審査機構
FAX03-3541-2816 遺品整理、生前整理も行政他犯罪で成功
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口他
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部デスク
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか他記者
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告部
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道制作センター中館デスク

1、厚別在住阿部健一氏の相続遺産土地建物を、公正証書遺言状が有る、だけを根拠とさせ、相続人4人(2名は保護受給者)相続遺留分まで、遺言で遺贈を受ける孫名義に、法の根拠無しで書き換え、居住する叔父と二個人事業を叩き出す目論見、高裁事件で、遺贈を受けた者も”不動産10割遺贈受けに根拠無し、盗んだ遺産預金、年金利得は合法相続にあらず”等認めた事で、これ等犯罪利得入手適法前提訴訟、調停詐欺が立証されて居ます。

2、遺産不動産内に有る、遺産家財を”孫所有と偽り強奪、犯罪処理、不動産明け渡し強制執行名目強盗、遺品整理、生前整理も同じ”保護法違反込みも、実行犯、事実と認めている、を記載し、訴訟に提出済み、司法地面師詐欺等も合わせ、今後広く活用”遺品整理、生前整理で稼ぐなら、実行犯訴訟資料記載先に話を通すべき”行政、執行官、道警も、犯罪で家財処理成立事実等認めて居るのですから。

司法犯罪遺産犯罪収奪

  • 2020/01/30 16:57

阿部健一さんの遺産土地建物名義を「法律根拠無しなのに、遺言状が有る、民法第896,1031条は無効なので、遺贈を受ける者に、他の相続人が持つ、相続遺留分まで全て、所有名義を書き換えた、この地面師詐欺により、遺贈を受けた者が、遺産不動産所有全権を得た」

この司法地面師詐欺、強制適法に走り「この遺産土地建物に居住して、二の個人事業も営んで居る、相続人である叔父を”定番となって居る、建物明け渡し請求で訴えたら、一審裁判官は、次の叔父の正しい抗弁を、法を犯して全部却下判決を下して居ます」

叔父が法律と事実を持ち、居住する土地建物購入費支出事実、相続遺留分が、自分を含めた子4人に有る、自分が営む自営業営業権、看板所有権が有る、遺産家財の管理を行っており、未相続の遺産家財強奪、違法廃棄は認められない、等を、事実と法律を持ち、抗弁した事を、全て無効と判決して居ます。

で、叔父が公訴を提起したら「10割勝訴だった甥が”遺産土地建物所有権を、自分が10割遺贈を受ける権利は無い、相続人4人には、遺産不動産の相続を受ける権利が有るが、時効の援用を主張する”こう、地面師詐欺が正しくない、と自白して居ます」

つまり、一審判決、甥が地面師詐欺で手に入れた、遺産土地建物10割所有権の存在は正しい、相続人4人には、遺産不動産相続を受ける権利は無い、他判決は、司法犯罪判決、地面師詐欺を、法を犯して適法とでっち上げた判決、と言う事です。

ですが「同じ地面師詐欺取得が正しい判決、居住者違法叩き出しも、山のように司法テロ犯罪国家権力は、重ねて来て居るんですよ”阿部健一さんの遺産土地建物所有権を、地面師詐欺で甥が収奪出来た事件”で、司法犯罪も立証された訳です、他の同様司法犯罪被害、どうするやら」

99,9%

  • 2020/01/30 16:24

日本の場合、起訴されれば有罪率99,9%、この数字のロジックは「有罪に出来る証拠等が無いなら、確実に有罪に出来るだけの物が無いなら、不起訴処分とする、之が大前提で有ります」

司法犯罪を、次々実例証拠を持ち、公式立証して行って居る、同様の司法犯罪と、根本同様の犯罪行為に使える、とても重要な司法犯罪実例、証拠なのです。

この司法犯罪実例証拠を、同種の犯罪で、事件化された事例に持ち出されれば「有罪率99,9%処では無くなります”同様の犯罪で、司法犯罪で犯罪を、詳細に立証されて居る、公式実例証拠を、犯罪にならない証拠で出されれば”司法が手を汚している犯罪と同様の犯罪で、有罪に落とす事は、非常に困難になります」

阿部健一さんの遺産土地建物名義を「何の法律根拠も無い”遺贈を受けた孫名義に全部書き換えたが、孫自身も、相続人4人には、相続遺留分が存在して居る”等認めた、窃盗した遺産預金、詐取した遺産年金も、正しい犯罪利得とは言えない、どっちも争うと、控訴事件で主張して居ます、孫、犯罪利得受益者が」

地面師詐欺により、祖父の遺産土地建物所有権全てを、孫は手に出来た、筈だったのですが「孫自身も”自分の遺贈受け分は、相続人4人が持つ、相続遺留分を除外した分だけ”と認めたから」

叔父を追い出す根拠「遺産土地建物は、全て孫が所有権者だ、孫名義に登記全てを書き換えた事は、正しい名義書き換えだ、自分が全て所有権を持って居る、相続済み遺産土地建物から、相続人叔父よ、退去しろ、と求めた訴訟”地面師詐欺で取った遺産不動産で、10割孫が所有権を得た”では無いのですから、建物明け渡し要求訴訟、違法な提起です」

又、一審判決で「孫、申立者が10割、相続遺産土地建物の所有権を得ている、違法居住の叔父よ、退去しろ、こう下された判決、訴訟詐欺と承知で、法を犯して虚偽を判決で下した、と言う事です」

地面師詐欺を、裁判官、裁判所、弁護士が共犯で、正しい地面師詐欺、詐欺により不動産を詐取出来た、こう決定に走り、地面師詐欺受益者が「地面師詐欺で所有権全てを得られた、本当は5割しか手に入れられ無かったんだけど」と、公式に認めたと言う、地面師詐欺虚偽合法が破綻、、、、。

ページ移動

ユーティリティ

2020年01月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4796336
ユニークアクセス:4033633
今日
ページビュー:1
ユニークアクセス:1
昨日
ページビュー:1279
ユニークアクセス:1211

Feed