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2020年01月01日の記事は以下のとおりです。

日本の司法の実態

  • 2020/01/01 19:46

人質司法も「実際に犯罪に手を染めて居まいと、弁護士が告訴状を出せば、事実証拠無関係で”刑事訴訟法手続きを強引に取り、冤罪を強制生み出しに暴走、警察、検事、裁判官が冤罪でっち上げ弁護士の傀儡故、で、冤罪に落とされようとしている被疑者さんが、自白しない、何時までも拘留し続ける」

これを理由とさせて、何時までも「犯行に手を染めているか否かは無関係だ、弁護士様に告訴された以上、有罪と決まって居るんだ、自白しろ、自白しないなら、逃亡の恐れ、証拠隠滅の恐れがある、事にして、ずっと拘留し続けると決めて有るんだ」

之が世界的に有名な、日本の人質司法の実際です、ゴーン氏相手にもこれを行い、国際的に批判を浴びたと言う。

で、法律など論外の司法、法務省が「拙い事態だ、となり”法律的にも有り得ない、被疑者さんから委任された弁護士が、委任者被疑者を監督、監視します”と、法律上出来ない理由で保釈し捲る、と方針転換して、ゴーン氏は出国したと言う」

死人は生きている、と偽り、金を盗み放題、金融機関も確信犯で、死人が死後預金を引き出して居ると、帳簿から何から「弁護士、裁判所、裁判官、法務省等からこの犯罪指示、要求を受けて偽造捏造に走り、死人が死後預金を引き出し続けて居る、と偽って通して居ます」

司法犯罪を糊塗する為に「犯罪資金の洗浄を、金融機関が請負、凶行し続けて居るのです」

マフィアそのものの所業ですが、日本の弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所等国家権力の、之が真実の一端です「日本の金融機関に司法他が、弁護士犯罪利得を獲得させて、犯罪資金洗浄を命じて、行わせて居るのです、完全な犯罪資金洗浄です、日本中の金融機関が、司法、警察、法務省他から要求され、無条件でこの犯罪を飲んでおり、日々犯罪資金の洗浄を、今も、今後も凶行して行っています」

本質問題は

  • 2020/01/01 19:18

カルロスゴーン氏の出国問題、根本の問題は「保釈条件に、受任弁護士による、委任者容疑者さんの監督、監視の条件を、保釈手続き弁護士が、保釈の条件で出されたからと、弁護士が委任者、容疑者を強制的に監視、管理出来る権限も無いと承知で、この条件で保釈を認めて来て居る、当然弁護士の委任者、容疑を掛けられた人は”委任した弁護士風情が、委任者を強制監視、管理出来ない事を知っており”こんな保釈条件は意味が無いと、委任弁護士、こんな条件で保釈を認めている、詐欺裁判官共々承知なのです」

人質司法の場合は「嫌疑に付いて”事実で無かろうと、犯行を認めない、逃亡、証拠隠滅の恐れがある、保釈を認めない”これを常時保釈却下理由として来て居る事で、国際的に叩かれて来て居るのです」

カルロスゴーン氏の事件でも「ゴーン氏が”何故あんな罪状、内容で逮捕、拘留、起訴されるのか?”と、呆れる内容で逮捕、拘留して、国際的に人質司法が叩かれました」

で「拙くなった司法は、法律的に効力も、権限も無いのに”弁護士が被疑者、弁護士の委任者さんを監督、監視するから”と、保釈条件に出来る訳も無い、弁護士にそんな職権は無いから、保釈条件に出来る筈が無い根拠で、保釈をどんどん認めて、保釈した人の監視も、出来る法律も、警察、検察庁らの体制も無いし、法律的に効力も、実効性も無い保釈条件、弁護士が監督、監視します、この虚偽保釈条件で保釈して居るが、当然機能せず、逃げられている今です」

司法集団は、法律順守など出来る知識、資質等が備わって居ません、でっち上げ、虚言で司法制度ごっこに興じている、之が真実です、ゴーン氏もこの事実を証明しただけです。

弁護士犯罪、ゴーン氏出国も

  • 2020/01/01 07:41

弁護士を雇い、虚偽で告訴を提起すれば「告訴事実の立証無しで、無差別受理、中世以下の”告訴されたから有罪と決まったんだ”の虚偽論法で、逮捕、拘留、起訴、証拠不要で有罪」

この事実に加えて「ゴーン氏の出国により”拘留した被疑者さんの保釈条件も、弁護士が監督します、等と言う、弁護士の職権には、当然含まれる筈も無い、でっち上げそのものの条件で、無差別に、今は認めているんですね”」

受任弁護士が、委任者の被疑者扱いされている方を、物理的な手を打って監督出来る法律等、法律的にも存在して居ませんよね、こんな保釈条件を出す弁護士も、受ける裁判官も、法律上有り得ない、委任者を弁護士が、物理的に監督するから、等と言う保釈条件を承知で、弁護士の職権に無い保釈条件だ、と、故意に言わない検事、検察庁は、完全なやらせ法曹資格者、検察庁、裁判所と言う事です。

委任者を、受任弁護士が物理的に監督します、法律的に出来る筈が有りません、退官後弁護士に転じても居る件時、裁判官連中ですから「法律的に不可能な保釈条件だ、と承知の上で”場当たりの弁護士の稼ぎの為だけで、こんな虚偽の保釈条件で保釈請求して、虚偽と承知で検事、検察庁、裁判官、裁判所は、保釈を認めても居るのです”」

弁護士が出す保釈条件は「法律的に正しく、物理的に正しい、法に適った条件が必須ですよね、この大原則も、法曹三者、検察庁、裁判所、法務省が共犯で”弁護士犯罪用に、虚偽保釈条件も認めている、ゴーン氏が証明したのです」

司法詐欺、ですよ、この事実も、正しくゴーン氏が立証した、司法詐欺事実です”被疑者委任弁護士が、被疑者を正しく監督出来る法律等、無いから”被疑者は委任弁護士を、何時でも解任出来る立場ですから当たり前です。

日本の司法の実態

  • 2020/01/01 07:21

昨年度だけでも、日本の司法制度、法曹資格者、検察庁、裁判所の実態、法律破壊、犯罪を法曹資格、特権を悪用させて、凶行成立させて居る真実を、幾つも事実証明して居ます。

昨年12月30日の、カルロスゴーンさんの出国は、日本の司法の実際を、更に正しく証明して下さった、大きな実例ですしね。

人質司法を国際的に叩かれて「弘中弁護士が、正しくゴーン氏を監督するから、有り得ない虚言を用いて、保釈請求手続きが採られて、島田一裁判官が、ゴーン氏の保釈を認めた、当然ですが”弁護士が保釈を認めさせた人間を、責任を持って監督など、出来る筈も無い”よってゴーン氏は、あっさりレバノンに出国した訳です」

弁護士と裁判官は「嘘と承知で談合して、弁護士が嘘、でっち上げ、虚偽と承知で受けた、でっち上げ告訴で有罪に落とすし、でっち上げ告訴で捜索押収許可状、逮捕状、拘留状を、事実無根で発行して居ます、逆に”保釈請求手続きの内容も、嘘と承知で記載して、保釈請求すれば、嘘と承知で保釈を認めても居ると、弘中弁護士、島田一裁判官は、ゴーン氏の事件で立証してくれた訳です”」

ゴーン氏を刑事告訴したのも「日産が雇った弁護士でしょう、告訴弁護士、被疑者代理人弁護士、裁判官、検事ぐるみのやらせですよ、告訴手続きも、逮捕、拘留も、保釈請求手続きも、保釈決定手続きも」

告訴条件が、正しく、特に経済事犯であれば、帳簿等経済事犯事件を立証した証拠が、告訴状内容、証拠で揃って居るのか、この出だしの重大問題も合わせて、日本の法曹権力の、司法虚偽神格化洗脳で偽りを通せて来れた事実が、ゴーン氏の出国でも、国際的にばれて居るんです。

告訴提起から、告訴弁護士の告訴、刑訴法手続き実施から正しいのであれば「ゴーン氏が日本を出国した、弘中弁護士が監督する、保釈条件に沿った出国ですからね、正しい出国の筈です」

法曹三者は神、全て正しい法曹資格者業務を遂行して居る、と偽って有る日本です、一事が万事で弁護士、裁判官、検事が行う刑訴法手続きです、正しい筈ですから。

国際常識からも完全にずれた日本の法曹権力、ゴーン氏も証明

  • 2020/01/01 07:03

昨年末の30日、カルロスゴーン氏は、見事日本から出国出来て居た、レバノンに出国して居た、とても見事な出国です。

日本の司法、行政が、法により正しく運営、公務遂行されて居る、事は無い事実が、この件でも国際的に証明されて居ます。

普通に考えれば、プライベートジェット機で出国と言っても「フライトプランを国土交通省に出す筈ですよね、国内フライトプランでは、外国に飛べないでしょうし、日本から諸外国の制空権に、勝手に入れば強制捕獲か、撃墜されるでしょうから」

であれば、トルコまでのフライトプランを、プライベートジェット機の運航計画で、国土交通省に出して有った筈です、ゴーン氏の身柄を、この国の検察、裁判所、警察、外務省は、全く監視もして居なかった訳ですよね、笊もここまで目が粗いと言う事です。

弘中弁護士、島田一裁判官、森本検事、実に良い実例を、国際的に作ってくれた物です、日本の司法なる代物が、法律以前過ぎる事実も合わせ、国際的に証明してくれたのですから。

ゴーン氏が出国してくれて、この連中も、検察庁も裁判所も日弁連も法務省も、実際には大喜びでしょうしね「ゴーン氏の刑事裁判を、ゴーン氏と弘中弁護士相手で実行した所で”国際的に恥を晒すだけだったでしょうから”まともに起訴罪状で、証拠を揃えて刑事裁判を戦える訳が、そもそも無かったでしょうし」

ゴーン氏としても「日本の裁判制度の実態と、弁護士連中の能力、法知識等等、実体験で信用もして居なかったでしょうから」

ゴーン氏がレバノンに出国してくれたことで、島田一裁判官、森本検事、弘中弁護士が、表向き責任を負う形とさせて「正しい刑事裁判も出来ない事実を、国際的に晒さず済んで、法曹権力はほっとして居る、が事実でしょうしね」

この国の法曹資格者が、国際的な経済事犯事件等、公に扱える筈が無いのですから、一金融機関の職員が、顧客の身分偽装で資金窃盗、横領した?事件すら、帳簿等証拠を用いて刑事裁判を正しく遂行、も出来ない頭、能力なのですから。

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