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2020年01月02日の記事は以下のとおりです。

国際社会では

  • 2020/01/02 18:20

全てそうだとは言いませんが、司法が法を守る気も無い、独裁テロ権力だと言うのであれば、正義が微塵も無い司法と言うのであれば、公正、法に沿った裁判を受けられ無いのですから、正義が無い司法の、間違った、独善だけの刑事裁判から逃げた事は、間違いでは無いでしょうね。

社会正義が守られるから、憲法、法律規定を守った裁判が行われるから、裁判を受けられるのです、でも「日本の弁護士、検事、検察庁、裁判官、書記官に、合法、合法遵守は、全く見当たらないのです」

この現実が、今では国際的に有名になって居ます、日本の司法、裁判制度は、中世以下のレベルだと。

この、日本の司法テロ凶行が有り、ゴーン氏は「憲法、法律を破戒し切っての、日本の刑事裁判を知り、他国に逃れたのでしょう”起訴されれば、事実、証拠不要で有罪と決めて有る”中世以前の日本の司法の実態を見れば、正義は国家権力では無い側だ、と理解出来ますから」

ゴーン氏は、法を持った社会正義の実現等、絶対に果たされる事は無い、中世以前の日本の司法、この真実を承知しており、日本の犯罪司法による、起訴罪状を立証しても居ないけれど「起訴されたから有罪と決まった、こう言い訳だけしている、この国の歪み切った司法テロ、犯罪を知り」

正義が実現されず、独裁テロ司法との事実も見せられて、理解したゴーン氏は「日本から無事に脱出しました、国際的には、人権犯罪日本国家、日本の司法、この事実が公開証明されており、英雄とも言えるでしょう、ゴーン氏の行いは」

弁護士犯罪

  • 2020/01/02 07:57

阿部さんの遺産相続に関わる、遺産強盗、窃盗、詐取犯罪は「結果として”日本共産党本体が、直に関わって居ます”阿部花枝さんのキャッシュカードを死後悪用して、道銀手稲星置支店のATMから二回に渡り、287,000円と244,000円を、孫か妻、相続人長女が盗んだ事件に関して、直接日本共産党も関わって居ます」

日本共産党も、結果直に関わっているから、北海道警察本部も「死人となった花枝さんが、死後ATMから二回金を引き出したんだ、こう北海道銀行が、帳簿等の偽造で偽って有る事に便乗して、犯行時のビデオ隠匿を最後の手段で使い、押し通す事を、何時も通りにしないんですから」

北海道警察本部は故意に「手稲署刑事課と、厚別署刑事課に”道銀は帳簿等を偽造して、花枝さんが死去後預金を引き出した、孫しか相続人が居ないと偽らせ、花枝さんの遺産年金を、日本年金機構が共犯で、窓口手続きを経て、孫の口座に振り込ませた”この犯罪事実を、道銀、日本年金機構相手に捜査させて居ません、公の捜査を潰して居るようです」

ですが「日本共産党が、直に関わっているから”犯罪は無かった、全て死後花枝さんが行ったんだ、死後の花枝さんが写っているビデオは隠匿するが、正しい死人による手続きだ”こう強制決定して、この犯罪を正当と偽り、通す事も拙いんでしょう」

この弁護士用犯罪は「最後の逃げが、犯行時のビデオの隠匿、隠滅となって居ます”共産党系他弁護士連中が、こぞって活用して居る、弁護士犯罪です”日本共産党も、直接関わっており、仲間の弁護士連中のしのぎでも有り、と言う状況です」

ここまで犯罪塗れ、日本の司法、警察他国家権力、国家資格者の現実です。

ここまでは日本共産党、一定の、となってはいます、今後仲間の弁護士他、弁護士用犯罪を、公にどう扱うか、日本共産党も。

起訴罪状とは別

  • 2020/01/02 07:33

カルロスゴーンさんを陥れる為、彼の派手な出費、日産の資金を用いた出費を喧伝して来ていますが「執行役員と株主、出資者との問題、社内問題ですよね”日産と言う会社は、代表が会社の金を、私的に使って通す会社だ”執行役員が会社の資金を、私的に使う事を認めており、執行役員連中も、日産の資金を法によらず、手に入れても居る」

こう言う事実ですが「ゴーンさんが悪だ、日産の資金を私的に浪費、蓄財した悪だ、と喧伝して来て居ますが”執行役員、株主の不作為の結果でしょう”株式会社、国際的に出資者を募っている会社の運営の仕方を、執行役員、株主の誰も知らない、個人商店と同じ会社運営を行って居る、と言うだけでしょう」

ゴーンさんを起訴した罪状とは別です、執行役員連中が、特別背任だと言う事でしょう、株主も執行役員の法破りを知りながら、責任追及もしていない、日産の資金を執行役員連中が、私的に手に入れて居る事を承知の上で、追及もしていない、日産はこう言う会社、執行役員、株主だと言う事であり、ゴーンさんの起訴罪状とは別の事です。

ゴーンさんを起訴した罪状、特別背任罪に絞って見れば「この会社の執行役員連中、西川前社長他執行役員による、日産の資金不正入手事実を、何故糾弾しないのか?ゴーンさんは”執行役員が役員会で決めた、之から受け取るであろう?報酬”に関して起訴されても居るのに」

まともに会社を運営して居て、会社の運営を理解出来て居れば「ゴーンさん相手では無くて”執行役員連中と株主間の問題”と分ります、ずさんな会社運営、個人商店経営者、身内の従業員と変わらない日産運営、執行役員、ここでしょう、問題の根本は」

あんなでっち上げた、いい加減な罪状での刑事事件捜査、拘留、起訴です、出国したくて当然でしょう、弁護士と裁判官が「保釈条件でっち上げで保釈決定事実も、ゴーンさんには不信感しか無い事だったでしょうし、だから出国出来たのですけれどね、日本の司法が法など何も実は知らない、この事実が生きた結果で」

弁護士犯罪創出国家日本

  • 2020/01/02 07:17

カルロスゴーンさんの出国により、違う意味での「事実、法律によらない、弁護士用の法破り特権、犯罪特権がでっち上げられて居た事実も、国際的に公にされた訳です、憲法、法律の意味すら理解不可能な日本の法曹資格者故の、新しい弁護士犯罪でしょう」

事実、証拠によらず「弁護士を使い、告訴したから有罪、女性が痴漢被害を訴えたから有罪、帳簿等無しで事業所、金融機関が、職員が横領に手を染めたと、弁護士を使い告訴したから有罪」

これを日常的に繰り返して居る、日本の弁護士、弁護士会、検事、検察庁、警察、裁判官、裁判所と言う事実が、国際的に知れ渡って居ます

「弁護士を使った告訴事件にしても”告訴罪状が正しいと、証拠も添えられているかと言えば、告訴罪状を証明する証拠、の意味すら本当に理解も出来ない、証拠を出されても、こう言う根拠による証拠だ、と説明を受けても、何を言われているかすら、弁護士、検事、裁判官には分からない、この現実”が、日本の法曹資格者の現実です」

告訴、刑事訴訟法による捜査手続き、逮捕、拘留、捜索、起訴、刑事弁護の仕方、有罪の根拠、出鱈目の極みで行われ、決められて居ます。

人質司法の理由は「被疑者が有罪と決めて有る、自白しないから拘留し続ける、犯罪の証拠は不要、出ても無視、抹殺、却下して有罪に落とす、自白さえ取れば有罪確定だし、自白しなくても”弁護士が告訴状を出して居る、被害女性が痴漢被害を訴えている、有罪と確定済みだ”自白させれば、もっと弁護士、検事、裁判官に責任が無くなる」

之が理由です、日本の司法の現実は、100年以上昔の儘、この現実毎、ゴーンさんの出国で国際的に、更に詳しく知れ渡ったのです。

弁護士の出鱈目、無責任、無法、無知振りと共に、裁判官が事実、法の規定など何も分からない、弁護士との談合だけで決めて居る事と合わせて。

事実に基いてない、法曹資格者、検察庁、裁判所職員が無能カルト故

  • 2020/01/02 06:58

刑事、民事訴訟法手続き、あれが、法律等意味を持たせられて居ません、理由は「法曹資格者、検察庁、裁判所職員には、日本国憲法、法律規定の意味から、ほぼ理解不可能故です」

カルロスゴーンさんの出国、あの件を見ても分かります「人質司法が、ゴーンさんに対しての、言い掛かりにしか聞こえない罪?により、長期拘留を、国際的に事実通り糾弾されて、国際的事実糾弾を受けて初めて”自分達がおかしいのか?”と焦った法務省、裁判官は、弁護士様がおっしゃる通り、で、事実根拠も、何時も通り考える頭も無しで、保釈決定をあっさり認める、と変えた訳です」

弘中弁護士が付けた保釈条件「弁護士がゴーンさんを監督、監視するから、逃亡の恐れも証拠隠滅の恐れもありません、この”弁護士にそんな特権、委任者を強制監督、監視出来る物理的な権限も無い”この当たり前すら、何も自分で思考、判断出来る頭の無い弁護士と裁判官だから、弁護士先生、分かりました、保釈します、後は宜しく、諸外国から人質司法が叩かれており、裁判官が悪い、と言われて居るので、責任を取りたくないので」

こんな「弁護士が委任者、被疑者とされた人を、物理的に監督、監視出来る法律根拠も、必要な資金拠出根拠も、人員も無いのに、出鱈目な保釈条件を認めて、保釈させると、人質司法の合法根拠も無いまま、責任逃れで決定して」

ゴーンさんは「起訴罪状が正しいか?西川他役員の不当利得入手は?何故訴追されて居ないのに、ゴーンさんだけ”責任問題の要点は、株主、出資者と日産経営陣の間の問題”と言う事実を、ゴーンさんが犯罪に手を染めた、と言う、とても正しく起訴罪状を立証して居る、筈も無い罪状での起訴で、事実に無関係で、起訴=有罪の日本の司法に裁かせれば、自動的に有罪確定を知っており、出国した訳です」

日本の司法が合憲、合法の対極にある、この事実が有るので出国した、之は事実でしょう「起訴された、有罪確定だ、処か”弁護士を使い告訴した、有罪確定だ、この事実や、女性が痴漢被害を受けた、と自己申告した、証拠不要で有罪確定だ”この日本の司法の現実が、公の真実が有る訳です、ゴーンさんが日本の司法の異常さを知っており、出国した事に、国際的に理解が広がるのも当然でしょうね」

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