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2020年01月03日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪は、行政が所管する法律の正しい規定も知らない故

  • 2020/01/03 14:05

日本で続発し放題、弁護士指揮、司法犯罪の手口は「司法犯罪を強引に成功させて居る行為が、行政が所管する法律を犯して、犯罪によって強引に、表向きだけ成功させて有るに過ぎない、之が事実です」

ゴーン氏が「正当に、少なくても司法カルトの連中の間では、正当にフランスのパスポートの所持を認められており、刑訴法手続きを経て、ゴーン氏にフランスのパスポート所持を認めて有る、と言う、愚かしい公務遂行の結果を生み出した事実にしても」

出入国管理法、旅券法の規定を、正しく調べて、正しく適用しなければならない事も、弘中弁護士、島田裁判官、森本ら検事は、何も知らなかった事により、フランスのパスポート一通をゴーン氏が所持して、もう一通のフランスのパスポートと、ブラジルとレバノンのパスポート各一通を「公務員でも無い、ゴーン氏が雇っただけ、の弘中弁護士が、公務で責任保管、保管する等と言う、出入国管理法、旅券法に無い、出鱈目な手続きを生んだのです」

刑事訴追されたゴーン氏のパスポート4通の扱いで「出入国管理法、旅券法の規定を踏まえず、刑訴法で勝手に決定した、憲法段階から犯して居ます、監督官庁は法務省、外務省でしょう」

この愚か過ぎる司法犯罪、行政所管法律蹂躙刑訴法公務犯罪も「ゴーン氏が日本に滞在できる法律手続きが採られて居たのか?刑事訴追されているし、日産の最高執行役員を下ろされたのに、この行政所管法律違反疑惑と、ゴーン氏のパスポート4通の扱いでも、旅券法違反扱いを、弘中弁護士、森本ら検事、島田裁判官が共犯で行って来た」

これ等、司法犯罪、行政所管法律樹林犯罪事実が行われ、証明されて居るのです「こいつらの頭の程度では”三権分立の意味すら、本当に理解も出来ないと言う事です”刑訴法手続き?で、他者のパスポートを、法を犯して法曹権力が、独善で扱うと決めた、ゴーン氏の日本滞在資格を、出入国管理法に沿い、正しく取って居ると思えない、刑事訴追された外国人は、正しく日本に居住し、国によって身柄を押さえられず動ける、筈は無いのです」

司法犯罪続々現出

  • 2020/01/03 13:45

紀州のドンファン野崎幸助さんの遺産相続問題、野崎さんは再婚前に「全財産を田辺市に遺贈する、と認めた、遺言状を作成して有った、その後再婚しました」

野崎さんは、覚醒剤中毒で急死しました、で、遺産は「田辺市が遺贈を受ける、と決めましたが”唯一の法定相続人である、再婚した奥方がおられ、彼女が相続の意思を表明したので”田辺市は、奥方に5割、減殺遺留分を渡す事も決めて、奥方と協議に入って居ます」

但し田辺市は「後日、貸金業も営んで居た野崎さんに、債務が存在して、巨額の債務が存在した場合に備えて”相続を受けた範囲で債務が出たら、債務を相続する、限定相続として居ます”」

さて、相続遺産分割除外説や、遺品整理請負の犯罪事実が、この田辺市による、遺言状で遺贈を受けた遺産の相続受け手続きで、はっきり法律により、証明されて居ます。

;相続遺産分割除外説、でっち上げただけの説で、遺産強奪、窃盗、詐取手続きと、遺品整理、遺産金品泥棒請負は”法を犯して手に出来た遺産金品を、泥棒が所有権を得た”こう偽り、盗みを強制的に正当と偽って有るが、負債は相続、返済責任を負わない、法律では無い、と言う犯罪です。

;田辺市は”遺言状により、野崎さんの遺産を遺贈されたが、法定相続人である、奥方の減殺遺留分5割を、法に沿い渡す”この手続きと”後日野崎さんに、負債が存在して居たと分かり、債権者から返済を求められた場合に備えて、相続分を上限として、野崎さんの負債が出れば、債権者に債務返済する、限定相続を選んだのです”

相続遺産分割除外説だの、でっち上げた説でと、遺言状で遺産を遺贈された、と言ってと、遺品整理請負だ、と言って”得する遺産を強奪して正しい、負の遺産は相続せず逃げられる”は、正しく犯罪だと、田辺市は実例で証明して居ます。

刑事訴訟法、出入国管理法の規定を

  • 2020/01/03 13:28

刑事訴訟法の規定を調べました「パスポートを所持して、日本に滞在している外国人が、刑事訴追された場合、パスポートも含めて、どう言う扱いが決められているかに付いては”日本国民に準じた扱い”だけのようで、特段の規定は、刑事訴訟法には無いようです」

一方、刑事訴追された外国人に付いて、パスポートをどう扱うか、この問題にしても、刑事訴訟法規定と絡めた出入国管理法の規定は、之と言って無いようです「出入国管理法の意味は、違法に出入国、滞在する外国人を規制する法律、ですから”日本にパスポートと滞在許可を得て、滞在している外国人が、日本で刑事訴追された場合、パスポートをどう扱うか”前提の設定自体、無い訳です」

なお、カルロスゴーンさんに関して「出入国管理法の規定で、引っ掛かると思える規定が有ります”ゴーン氏は、元々の滞在理由、資格として、日産のトップ役員を務める事を理由として、日本に滞在する許可が下りて居ますよね”」

でもゴーン氏、日産の役人を下ろされた後、刑事訴訟法手続きを取られて、特別背任等を理由として、トップの執行役員を下ろされたけれど「その後、日本滞在の理由変更の手続き、行って滞在許可が下りたんでしょうか?」

そもそも「出入国管理法の原則から言って”刑事訴追された外国人に、正当な滞在理由が備わりますか?不良外国人排除、之が日本の出入国管理法の原則なのに”」

大前提が全く違って居ませんか、弘中弁護士と島田一裁判官による「訴追されて、保釈されたゴーン氏のパスポートの扱い問題と、根本の法律問題、ゴーン氏が日本に合法滞在出来る滞在資格変更手続き、滞在許可の問題に付いて、入国管理法、刑事訴訟法規定も知らないで、弘中弁護士とゴーンさんに、ゴーンさんのパスポートを持たせた事が、根本から法に反して居たと、刑訴法、出入国管理法を調べて、そうだろうと見えて居ます」

入国管理法の規定

  • 2020/01/03 08:28

ゴーン氏が訴追されて、保釈された後「ゴーン氏がパスポートを常に携行しなければ、入国管理法違反に問われる、そんな入国管理法の規定、有るんでしょうか?」

弘中弁護士、東京地裁島田裁判官は「恐らく何時も通り”ゴーン氏が保釈された後、パスポートを携帯しなければ、入国管理法違反に問われるか否か等、入管、法務省に対して”照会を公式に掛ける手続きも、行って居ないと思います”」

又「刑事訴追された外国国籍の人のパスポートを”一民間事業者でしか無い弁護士が、刑事訴訟法手続きの一環なのに、訴追された外国国籍の人のパスポートを、公務の遂行手続きですよ、責任所持、管理出来る法律規定も、無いに決まって居ます”」

こう言う場合であれば「公務所しか、訴追された人のパスポートを”公務で保管、管理出来る筈は無いです”刑事訴追手続きは国による公務遂行ですから」

ゴーン氏のパスポート4通を「何の法律根拠により、たかが民間事業者の弘中弁護士が、独占所持、管理出来たのでしょうか、法律根拠は無いですよ」

しかも「入管法のどの規定なのか、之すら定かにせず”保釈後のゴーン氏は、パスポートを携帯して居なければ、入管法違反となるので、ゴーン氏にパスポートを持たせろ、こう弘中弁護士が、法律の何の規定での申請か、現在まで証明せず、東京地裁に申し立てたら”」

裁判官は「じゃあ弘中弁護士様、透明のケースにパスポートを入れてゴーン氏に持たせて下さい、鍵をかけて下さいね、鍵は弘中弁護士が預かれば良いです、こう公式に認めた、法律根拠は何だ?とも考えられず」

法律等何も知らない、法律条文記載の意味も知らない法曹資格者同士の、神様ごっこの結果が「フランスのパスポートを持参して出国、となって居ます」

弁護士が憲法、法律規定も知らないで、独裁支配出来ている

  • 2020/01/03 08:15

相続遺産分割除外説、死人が出たとなれば「死人は生きており、死後も預金を引き出す、等を続けられて居る、この虚言を公式に制度化させて有り、死人の身分を偽る手で、金融機関も共犯で、金融機関の資金を奪い放題、泥棒と共犯弁護士犯罪を公に認め、命じている裁判官、裁判所、検事、検察庁他、報道も直接共犯」

この犯罪だけを取り上げても「民法第896条違反、当然銀行法違反、商法違反、実行犯の税理士は税理士法違反、公認会計士、こっちの実行犯も公認会計士法違反ですし、銀行の顧問弁護士は”完全な私文書偽造、行使、金融機関の資金横領、窃盗罪が科せられる犯罪者です”」

これ等の重大な犯罪事実、証拠が、当社によって公式に作られ続けて居ます「日本の法曹資格者、検察庁、裁判所は”公の独裁テロ犯罪集団です”」

ゴーンさんが「日本の司法には合法性、公正さが無い、初めから自分を有罪に落とすと決めて有る、公正さが無い司法独裁国家から、別の国に移動した、法を正しく適用させて、裁かれる権利が有る」

こう言って居る事は「近代法治国家を謳う諸外国国家では、正しい言い分で訴求力を強く持って居ます」

北朝鮮党、独裁恐怖国家から逃れる国民、の構図と同じです「事故君憲法、法律家ら、弁護士も指揮して破壊、無効と独善で決めて、検事、検察庁、裁判官、裁判所も法務省も共犯で押し通す事が常、こう言う現実の、日本国の司法の実態です」

恐怖の独裁テロ司法が、弁護士犯罪の制度化等も含め、日本の現実です、憲法、法律すら、弁護士、検事、裁判官が指揮を執り、手を汚して、公に蹂躙されて押し通されて居る日本から、人権を守る為出国した、国際的に訴求力が、ゴーン氏に有る訳です、日本の司法のテロ、犯罪の常態化が証明して居るように。

ゴーンさん出国、パスポート問題は予想通り

  • 2020/01/03 07:26

カルロスゴーンさん、晴れて司法独裁人権犯罪国家日本から、映画の材料になるであろう、外国の組織の手を借りたらしく、出国に成功。

この話、ゴーンさんがフランスのパスポートを持参して居た、との報道を見て、恐らく弘中弁護士が、ゴーンさんにパスポートを渡して居たのだろうな、と思って居ました、やはりそうでしたね。

;フランスは、外国で商売等を行っている人には、公にパスポートを二通発行して居る、ゴーンさんは、日本緒企業、日産のトップも兼任しており、フランスのパスポートを二通持って居た。

;ゴーン氏が保釈された後”レバノン、ブラジル発行のパスポート各一通と、フランスのパスポート二通は、弘中弁護士が保管して居て!!初めはゴーンさんに渡して居なかったが、後日弘中弁護士が、入管法関係法律規定が有る、保釈後パスポートの携帯が必要だ”と裁判所に申請手続きを行った?

;東京地裁は”そうなんですか、じゃあパスポート一通を、透明のケースに入れて、鍵をかけてゴーンさんに所持させて下さいね、鍵は弘中弁護士が持参すれば良いです”と認めたから、ゴーンさんは正規のフランスのパスポートを持って居た。

;東京地裁と弘中弁護士は”この事実がばれるまで、しらを切って来た”完全に弘中弁護士、東京地裁、島田裁判官の責任、逃亡への直接関与でしょう。

ゴーンさんは”司法が合憲、合法を破戒し放題、中世以下の司法独裁国家日本から、取り敢えず脱出に成功した訳です”弁護士、裁判所、裁判官も全面加担して下さったので。

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