エントリー

2020年01月06日の記事は以下のとおりです。

免許証更新

  • 2020/01/06 16:19

誕生日一カ月前の今日、運転免許証更新手続きに行ってきました、前の更新は「トラック爆破、放火テロが起きた年、平成27年1月7日に手続きを行いました、その2日後の1月9日午前1時58分頃、制服警察官のかっこうの男が、トラックに設置して有った防犯板を撤去して、運転席のガラスを割り、座席等に大量の爆薬、焼夷弾様の燃焼物を仕掛けて、発火、爆破炎上を20分位続けさせたんです」

;ユーチューブチャンネル、この掲示板の右横から、事件の映像をリンクさせて有ります、当然迷宮入りに、強制的にされた事件です。

あれから5年、その後現在まで、ああしたテロ、その前の自宅爆破燃焼放火、と言った直接のテロは起きて居ませんが、もうテロが起こされない保証は一切有りません。

司法犯罪を、当社が次々事実立証し続けて居ますから、実行犯の法曹資格者、弁護士会、検察庁、裁判所らは「国家権力の悪用テロに走り、当社、私を粛清しようと必死の連続ですからね」

完全な職業犯罪者、国内外相手のテロ、犯罪司法、警察と化して居ますから。

法務省も地に堕ち切って居ます、弁護士の下僕に成り果てて居る、法務省が聞いて呆れる惨状となって居ます。

森雅子法務大臣、弁護士会に籍を置く、現職弁護士だとか「利益相反法務大臣、ですよね、であれば”法務省は、検察庁も所管して居ます”現職弁護士が法務大臣を務めれば、表向きの法曹三者対決、と言う虚言も破綻して居る、と立証されて居ますしね」

司法犯罪が根本原因、ここを知悉されれば

  • 2020/01/06 07:09

ゴーン氏が日本を脱出した事件も「弁護士、裁判官、裁判所、検事、検察庁が”三権分立憲法規定破り、法務省、入管、外務省が所管して居る入管法、旅券法蹂躙行為に手を染めた事が根本原因”です」

そもそも日本滞在許可条件違反で、刑事訴追されているゴーン氏の身柄と旅券を「刑事訴訟法手続きで、ゴーン氏が委任した弘中他弁護士が預かります、ハイ認めます、こう申し立てて、認められた事自体、完全に憲法規定、三権分立憲法規定、旅券法、入管法違反です」

弘中他弁護士、森本他検事、地検、島田他裁判官、地裁は「旅券法、入管法の所管権限は外務省、法務省、入管が持っており”違法滞在者となって居て、刑事訴追されているゴーン氏の旅券、身柄を、刑事訴訟法手続きにより、弘中他弁護士に預ける、管理を認めてと申し立てられたから、認めた”憲法、法律違反申立、決定です、この根本の憲法、法律蹂躙司法テロ責任が全てです」

相続遺産分割除外説だのでっち上げて、死人が死後も自分の財産、遺産預金を手にして使い続けて居る、こう偽造捏造、でっち上げによって偽り、通して居る司法犯罪の結果「金融機関は”死人が死後、窓口手続きで預金を引き出した、ATMを使い、預金を引き出した、死人の口座名義人による、正しい預金引き出し、解約で有り、犯罪は一切存在して居ない”こう偽造捏造、でっち上げて、手続き書類、帳簿等証明書類を偽造、複数作成する、等犯罪に手を染めて、正当と偽って有るし」

犯行時のビデオ「死人が死後、窓口手続き、ATM使用で預金を引き出した、と偽って有る証拠のビデオを隠匿、隠滅もしてある”死人が預金を引き出した、解約した場面が写って居る”と偽って有るから、絶対に公に出来ない、実は犯人が映っており、死人が預金を引き出してはいない証拠だからだ」

これ等犯罪に走り続けて居ます「手続き書類、帳簿等は”死人が死後預金を引き出した、口座を解約した、こう偽造処理して有るので、その場面が写っているビデオに、死人以外の犯行が写っている”証拠を公式使用されれば、金融機関が司法犯罪に追従した犯罪者、こう立証されてしまうのです」

ゴーン氏の日本脱出成功、違法滞在で、更に刑事訴追されて居たのに、司法犯罪によって自由を得られて居たから、之が根本原因でと、死人が死後も預金を引き出して居る、との司法虚言、死人の財産強盗制度用の犯罪は、共に司法犯罪が原因です。

ゴーン氏海外脱出幇助に付いて

  • 2020/01/06 06:45

そもそもカルロスゴーン氏は「日産の代表執行役員を解任されて居ますし、証券取引法違反、特別背任罪で刑事訴追されて居ます”日本滞在許可条件違反、入管法違反となって居るのに、ゴーン氏の身柄と旅券を、弘中他弁護士、東京地検、森本他検事、東京地裁、島田一他裁判官は、入管、法務省に引き渡して居ません。

挙句「旅券法、入管法所管権限も無いのにで”ゴーン氏の旅券と身柄を、弘中他弁護士が預かる、管理する条件で、検事、検察庁、裁判官、裁判所は、入管、法務省を除け者として、認めて居ます”」

憲法規定三権分立、旅券法、入管法の規定上「こんな条件自体、そもそも許可出来る筈が無いんです”刑事被告人とした、日本滞在許可条件違反で、不良外国人、日本で犯罪行為に手を染めた角で、起訴されている外国人に付いて、刑事訴訟法手続きで弁護士に、違法滞在、起訴された外国人のパスポートと身柄を、委任した当時者、不良外国人についている弁護士が預かれる、管理する事を認めた、法を犯す決定を下して、不良外国人を自由にした”」

三権分立憲法規定違反、旅券法、入管法違反を「弘中他弁護士、森本ら検事、東京地検、島田一他裁判官、東京地裁が公式に、違法な刑事訴訟法手続きにより、行ったのです」

ゴーン氏が日本を脱出する手助けをした、この件で刑事訴追は、この事実を知って居る相手、協力者には出来ません「根本原因は”旅券法違反、入管法違反に手を染めた弘中他弁護士、森本他検事、東京地検、島田他担当裁判官、東京地裁ですからね”」

正しく旅券法、入管法規定を「入管、法務省に地検、地裁が申し立てして、適用させて、ゴーン氏の身柄、旅券を入管、法務省に引き渡せば良かったのです」

この決定的法破り事実が、弁護団、東京地検、検事、東京地裁、裁判官連中に有るのです「ゴーン氏日本脱出に手を貸した、どうやって”司法犯罪を隠して、責任転嫁出来ますか”根本原因を隠して、その先を刑事訴追しよう、根本原因を当時者等は、知り尽くして居るでしょう」

三権分立憲法規定から

  • 2020/01/06 06:29

カルロスゴーンさん、日本脱出劇成功、弘中他弁護士、森本他検事、検察庁、島田一他裁判官、裁判所は「ゴーン氏が日本滞在許可条件違反となって居た、当然入管法規定により、ゴーン氏の身柄を入管、法務省預かりとさせて、日本滞在許可条件変更申請を出す必要が有りましたが、入管法規定も、旅券法規定も、そもそもこれ等法律が、何故適用されるかすら、本当に何も知らなかった訳です」

愚かしいにも程が有るけれど、之が日本の法曹資格者、検察庁、裁判所の現実です「日本国憲法、各法律の正しい規定も何も、本当に知らない、理解不可能で居る事にも気付けません」

この連中も、三権分立憲法規定の正しい意味、効力も、何も理解出来て居ません「三権がそれぞれ、勝手に独裁権力を行使出来る”己が所管出来ている法律だけで、関係する各行政機関等所管法律等、一切適用させる必要無しで”」

こう、本気で狂信して、各々が狂気の独裁テロ権力気取りで、憲法、法律蹂躙、テロ、犯罪に暴走し捲って居て、己らの国内外テロ、犯罪事実にも全く気付けないんです。

違法滞在外国人で、刑事訴追を受けた人を「何の法律的根拠も無しで”弁護士が旅券と身柄を管理する条件で、身柄の拘束も解いて、管理もされず日本で自由に動けるように、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所で認めた”この状況であれば、入管がゴーン氏の身柄を拘束、でしょう」

入管法、旅券法規定も全く知らない法曹資格者、検察庁、裁判所のこれが現実です「この連中、国の機関に”旅券法、入管法を所管出来る筈が無いです、憲法規定の段階から、完全に蹂躙して居るが、それに気付ける頭を備えて居ない”結果です」

この連中、国の機関は「ゴーン氏がどう言う法律、事実根拠を持ち、日本に滞在出来ると言えたのか、何故日本滞在許可条件が失効して居る、刑事訴追されて居る、不良外国人となったのに”入管に身柄を渡さなかったのか”この事実に付いてだけでも、法の規定で答えを出す事は出来ないでしょう、刑訴法手続き、旅券法、入管法規定問題ですよ」

三権分立の意味から知らない

  • 2020/01/06 06:01

カルロスゴーン氏の日本脱出劇にしても「何の法律が、どう言う根拠で適用されるべきだったか、弘中他弁護士、森本他検事、検察庁、島田一他裁判官、裁判所、弁護士でも有る森雅子法務大臣、論外の報道を名乗る連中から、何も出て来て居ません、当然でしょうね、法律の正しい適用を、三権分立の所から知悉して居れば、ゴーンさんが易々と国外脱出に成功、とは行かなかったでしょうから」

ゴーンさんは、日産の最高執行役員職を解かれた、有価証券不実記載、特別背任容疑で刑事訴訟法手続きを取られた、こうなった段階でゴーンさんは「日本在留資格要件違反、となっていましたよね”検察庁、裁判所が無知蒙昧だから、ゴーンさんの日本滞在許可条件変更手続きを、入管、法務省に対して行う必要が有った”ゴーンさんの身柄はこうなった時点で入管、法務省に引き渡さなければならなかった」

と言う憲法、法律の規定でしょう、弘中他弁護士が、こう言った憲法、法律規定も知らず「ゴーン氏のパスポートを弁護団が預かります、ゴーンさんの拘留を解くべき、人権侵害に当たる、ゴーン氏の身柄も、パスポートと同じく弁護団が預かり、監督しますから、等と言う、憲法の規定三権分立も知らない、旅券法、入出国管理法の規定も知らない申し立てを”検事も検察庁も、裁判官も裁判所も、何が根本で間違っているかも全く理解不可能で”」

元検事である弘中弁護士が申し立てた、正しい刑事訴訟法手続きによる申立だ、弘中弁護士様の申し立てを認めて、弘中弁護士にゴーン氏の旅券の保管と、身柄管理を一任しよう、こう決定した、愚かにも程が有ります。

弁護士風情が刑事被告人も含めて、他者の旅券の保管、使用権原を持てる筈が無い、違法滞在外国人で、刑事訴追された被疑者の身柄を預かれる筈が無い、旅券法、入管法の規定を正しく知って居れば、こんな訴え自体却下して居たでしょう。

ゴーン氏の状況であれば「入管、法務省でゴーン氏の旅券、身柄を強制管理、が、憲法の規定三権分立、旅券法、入管法の規定で正解でしょう」

弁護士、検事、裁判官に、旅券法、入管法強制所管権限は、憲法、法律規定上、存在する訳が無いのです。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2020年01月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4766116
ユニークアクセス:4006665
今日
ページビュー:223
ユニークアクセス:177
昨日
ページビュー:857
ユニークアクセス:777

Feed