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2020年01月11日の記事は以下のとおりです。

合憲、合法破壊、テロ、犯罪で成立、司法犯罪

  • 2020/01/11 16:57

弘中弁護士の指揮下に東京地検、検事、東京地裁、裁判官、法務省が入り、カルロスゴーン氏、刑事訴追、起訴もされた外国人のゴーン氏に、旅券所持と自由を与えて、レバノンに出国して頂いた、国際的に有り得ない、弁護士が指揮を執り、検察庁、検事、裁判所、裁判官、法務省が「入管法、旅券法破戒、違法滞在、刑事被告人外国人に対して、弁護士の指揮下で手を汚した、テロ犯罪行為です」

入管法、旅券法の規定を「法律条文云々以前に、常識の範疇で理解してりゃ”弁護士が指揮して、起訴されて違法滞在と、確実になっているゴーン氏に旅券を所持させ、自由を与える等、出来る筈が無い事は分かります”人質司法で身柄拘束云々は、日本国民の被疑者、被告人の場合”であり、違法滞在、被告人、被疑者となった外国人には適用されないに決まって居ます」

常識の話ですが「被疑者、被告人となった外国人に自由を当てて”じゃあどうやって生計を立てられるんでしょうか、被疑者、被告人です、違法就労も出来ませんし、住まいも借りられませんよ”」

違法滞在で働けるのは「違法滞在で、違法労働とばれて居ないから、です、正式に被疑者、被告人となった、違法滞在外国人に自由を与えたって、働けない、住居が借りられません、ゴーン氏はお金持ちだから良いけれど、普通の違法滞在外国人が、被疑者、被告人となってから、自由を与えられたって、生活出来る筈が有りません」

こんな事からして、常識の範疇でしょう「違法滞在の外国人が、被疑者、被告人となったなら”入管が旅券と身柄を強制管理する”当たり前過ぎる世界常識でしょう」

この当たり前、常識を、弘中弁護士の指揮下に入った法務省、東京地検、検事、東京地裁、裁判官が、公にぶっ壊してくれたのです、この後の責任の取り方、同じ扱いに付いての処理策、一切こいつら司法テロ犯罪国家権力は持っても居ません。

遺産強奪入手、司法犯罪制度と、遺産泥棒は、行きがけの駄賃で他者所有金品泥棒入手も、犯罪司法の指揮で実際通されて居る、この司法犯罪も、合憲、合法を完全に破壊して、公にばれて居ます「司法犯罪がばれた、処理策も、責任を取る気も何も無しです」

日本の司法テロ、犯罪権力は、入管法違反も公認、実例が国際的に

  • 2020/01/11 15:52

東京地検、検事、東京地裁、裁判官は、弘中他弁護士の指揮下に入り、刑事訴訟法手続き事件、カルロスゴーン氏刑事訴追、起訴事件で「ゴーン氏は違法滞在となって居たのに、入管法第70条による、刑事罰則適用状態複数、入管法違反、違法滞在となって居たのに、入管法、旅券法も全く知らないし」

刑事訴訟法の規定も、検事、検察庁、裁判官、裁判所職員も、法務省の役人も、見事に分かって居ないから「弘中弁護士の入管法、旅券法破戒、犯罪許可要求指揮を受けて”ゴーン氏の入管法違反、違法滞在状態に全く気付けず、弘中弁護士様の指揮通り、ゴーン氏に自由を与えて、ゴーン氏の4通の旅券も、弘中とゴーン氏で、分けて所持すると言う、旅券法、入管法違反犯罪を認めてしまった”のです」

当たり前ですが「刑事訴訟法規定で、旅券法、入管法の適用決定等、憲法違反です、出来る筈が無いし”弁護士等と言う民間人が、刑事訴訟法手続き事件で、起訴された、違法滞在の外国人の身柄を預かれる筈が無いし、違法滞在外国人の旅券を預かり、使用出来る筈が無いのです”」

この実例により「今後違法滞在等、入管法違反、日本で刑事訴追された外国人を、日本では”旅券を所持させて、自由にする事が、入管法違反、3年以下の懲役、300万円以下の罰金刑が、併合で科せられる犯罪なのに、認めるしか無くなったのです”司法テロの結果です」

国際的に、こんなお目出度すぎる司法テロ、犯罪国家権力による、法治国家破壊テロ実行公認国家は有りません、もう日本は、国境も意味をなさなくなった訳です、司法テロ、犯罪実例作りの結果。

イランが旅客機撃墜を認めた、妻は一報映像を見て、撃墜でしょう?と

  • 2020/01/11 15:22

イランが結構早く、ウクライナ旅客機の撃墜を認めましたね、妻は最初のニュース映像を見て「これ、イランが撃墜したんじゃないの?ミサイルで?」

と言って居ました、ウクライナの旅客機に、横から光りながら突っ込んで行く物体?の映像が、初めから流れて居ましたよね「空中で爆発した映像ですし、ミサイル、でしょうねあの光源は」

そして、離陸直後に墜落?しているのに、旅客機はバラバラになって居ました、爆発した残骸でしょう、墜落では無いですよね。

アメリカは初めから、ウクライナ旅客機を、イランがミサイルで撃墜した証拠の映像他を、イランに突き付けて、戦争に発展しないように働きかけていたようですね、どうにかこれで、大規模中東地域戦争は、回避されるのでは無いでしょうか、旅客機の乗員は、不運で済まされませんけれど。

中東地域各国を、大規模な戦火に巻き込まず、又、アメリカ他欧米諸国でテロが頻発も、は回避されたようです、イランはアメリカ空軍の反撃が、絶対有ると思って居たから、ウクライナ旅客機をアメリカ空軍の攻撃機と勘違いして、ミサイルを発射したのでしょうね、戦場では有りがちな事です。

紛争、戦争で場数を踏んで居る軍人、傭兵でも、攻撃される、と思い込んで居る時に、敵と思う相手、車両、航空機が来れば、パニックに陥って銃などを乱射するとの事です、奇襲された時もパニックに陥り、銃を乱射し捲り、敵味方無関係で銃弾を撃ち込み続けるそうです。

生存本能による行動です、完全に平和ボケし切った日本国民であれば、内乱、戦争が起きれば、どんな行動に走るか、想像すら付けられない行動に走るでしょう。

司法犯罪を糊塗するべく、犯罪者擁護、追及者抹殺に

  • 2020/01/11 10:35

今日の文書でも明らかなように、司法犯罪、主眼が弁護士用、犯罪によって他社の財産、遺産を強盗、窃盗、詐取すれば、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得たと、犯罪によって事実、証拠偽造捏造、隠滅に走り、正当化して、通して来て居る犯罪事実、証拠が更に出て居ます。

もうどう言い繕おうとしても、絶対に言い逃れも出来ないし、司法犯罪指揮、実行を重ねて、正しい司法犯罪だ、こう言い逃れるのも不可能です「同じ犯罪で、真逆の公式事実証拠が、次々出続けて居ますから、死人の財産強奪犯罪者は、他者の財物も窃盗して、合わせて正しい犯罪、犯罪で得た他者財物の所有権を得たと、司法、警察犯罪によって通されて来て居る、この犯罪で、真逆の結果が出てしまっても居ます」

義父母と、妻の所有財産、物品は「次男と娘、妻、相続人長女が所有権を得た、泥棒にならぬ、4男、妻に相続権、所有権は無いんだ、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連、弁護士全員、札幌高検、地検、検事、青森県警、道警ぐるみの犯罪です」

一方阿部溘悦さんの両親の遺産泥棒、詐取、阿部溘悦さんの所有除雪機窃盗被害は「先ず、阿部溘悦さんが所有して居て、甥に盗まれた事件捜査で”甥が盗んで居た除雪機を、手稲署が証拠保全しており、遺産預金窃盗事件扱いが大元の犯罪で、同じ犯人、窃盗犯を取り調べて居ます」

義父母の遺産、財産と、妻の所有物も、司法、警察強制所有者偽装犯罪者達の扱いと、完全に真逆の公式事実が出て居ます。

司法犯罪強制正当化実例、被害者冤罪粛清事件が妻の両親の遺産、財産泥棒と、妻の所有物犯罪所有権強奪事件、之が正しい犯罪、犯罪とならぬ、強制決定事件で、阿部溘悦さんの両親の遺産窃盗、詐取被害と、阿部溘悦さん所有除雪機窃盗被害回復、相続人全員の相続負の遺産家財窃盗予定事件で、真逆の司法、警察犯罪、犯罪立証手続きが出て居ます。

妻の両親の遺産、財産泥棒と、妻所有物犯罪所有権入手決定犯罪事件は、真逆の結果が出続けて居ます、司法犯罪の常ですよね。

xyz

  • 2020/01/11 08:40

事件番号 令和元年(ネオ)第58号 損害賠償上告事件
事件番号 令和元年(ネ受)第62号 損害賠償上告受理申し立て事件
(原審・札幌高等裁判所令和元年(ネ)第291号)

                                令和元年1月11日

上告申立人 山本弘明
被上告人兼相手方 小林    外1名

札幌高等裁判所第2民事部イ係 江越愛書記官御中
TEL011-350-4778
FAX011-231-4212

                            上告申立人 山本弘明

                上告申立書第3回

1、上告申立に関して提出した、被控訴人提出証拠第6~10号証拠事件に付いて、昨日事件関係被害者阿部溘悦氏に対して、札幌方面手稲警察署刑事1課xx警部補から、次の事件経緯連絡が来ている「遺産は死人を偽り、泥棒に成功すれば、泥棒と共犯弁護士が所有権を得て、遺産から抹殺されて正しい、一切犯罪性無し、本訴訟原因訴え、之を認めた判決と、完全に齟齬を来した」事実連絡である。

xx警部補ー阿部さん、本日阿部溘悦さんが、厚別の自宅から盗まれて、被害届を出して有った除雪機を、阿部xxから、事件の管轄は厚別署ですが、遺産預金窃盗と合わせて、手稲署扱いで押収して来ました、阿部xxの窃盗容疑取り調べは、之から行います、大元の阿部xxに対する告訴事件、阿部花枝さんの遺産預金窃盗事件は(以後捜査情報故秘匿)

2、この事件経緯を見ても「本件訴訟原因、判決、死人、認知者を偽り、金融機関資金を窃盗は、正しい犯罪で、犯罪性無し、犯罪と指弾し、被害回復、被害金保全を求めた行為が犯罪、よって犯人に賠償金支払いせよ、判決と、札弁連懲戒せず、平成30年(綱)第10号、死人、認知者を偽り、金融機関資金を窃盗は、一切犯罪性無し、正しい犯罪故である決定と、完全に齟齬を来して居る」

3、上記事件に付いても、本訴訟原因と同じく「遺産は窃盗すれば犯罪者が所有者、遺産窃盗と合わせて、他者所有金品も、同じ泥棒が盗めば、泥棒が所有者となる、この相続遺産分割除外説、が根拠の犯罪であり”高裁以下裁判所、全裁判官、札幌他弁護士会、全弁護士は、一切犯罪性無し、正しい犯罪である、遺産窃盗犯は、合わせて他者、相続人所有財産も窃盗すれば、犯罪で得た金品等、全て所有権を得ると、相手方二名、相手方小林    娘、妻、つまり実行犯らと同じ扱いと公に打って出て、通す筈であろう」

4、上記事件の経緯、今後の経緯に付いても「北海道警察本部、手稲、厚別警察署刑事課と”正しい犯罪、犯罪行為との強制決定事実と、どちらが正しいのか、下記事実を持ち、公式協議する」

5、義父母の遺産、財産泥棒事件被害と、実家に有る遺産物品(売れる物品もある)と、妻らの所有物も、本件相手方が、法によらず所有権を強制的に得た、妻、4男に相続権、所有権無し、調査、入手に実家に入れば、住居不法侵入、窃盗罪で逮捕する(被害者は相手方二名)こう決定してある警察、札幌高裁以下裁判所、裁判官決定事件経緯と、全く合って居ない。

6、上記事件、遺産窃盗と、合わせての窃盗犯罪は、正しい犯罪、犯罪事実一切無しと、本件等を公式に使い、出来なければおかしい「本件相手方、次男娘、妻は、同じ犯罪が正しい、犯罪と指弾した、犯罪被害回復、被害金保全を求めた申立者、4男が犯罪者と、公式に訴え、判決で出ても居るのだから、上記実行犯も含め、上記事件も犯罪にあらず、の証拠で、警察に出す事として有る」

7、カルロスゴーン氏に関しての「司法による、出入国管理法違反、旅券法違反犯罪実行事件に関してであるが”この司法犯罪実例により、今後日本国は、違法滞在外国人、日本で犯罪に手を染めた容疑で刑事訴追された外国人に付いて、旅券を所持させ、自由の身にしなければならなくなった”出入国管理法第70条、刑事罰則適用条件を、司法が犯罪に走り、入管法、旅券法違反を公認して、国際社会に対し、反古とさせた結果である」

xxxxxxxx

  • 2020/01/11 08:18

事件番号 札幌家庭裁判所令和元年(家)第455,456号
       遺産分割申し立て事件

申立人 xxxx
相手方 阿部溘悦外2名
被相続人 阿部健一(第1488号)
被相続人 阿部花枝(第1489号)

                                 令和2年1月12日

札幌家庭裁判所遺産分割6係 井上亜弥書記官御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550
秋元克広札幌市長、市議会全会派、保護、環境局
FAX011-218-5166

                            相手方 阿部溘悦   印
                            相手方 山本二三子 印

      @相続遺産分割に関する照会、回答書に対して

※前回提出相続遺産分割に関する照会、回答書について、令和元年2月9日付回答文書の日付を、令和2年1月9日付に改める。

1、今月10日午後、札幌方面手稲警察署刑事一課xx警部補より、阿部溘悦に対して電話連絡が来た、連絡事項は次による。

xx警部補ー本日阿部溘悦さんが出されて居た、阿部溘悦さん所有の除雪機窃盗被害事件に付いて、盗品である除雪機を押収して来ました、阿部xxの取り調べを、これから行います、大元の事件、阿部花枝氏の遺産預金窃盗の方は(以後秘匿情報)

2、被害除雪機に付いては、相手方阿部溘悦は、機体番号を控えて有り、被害届け出時に機体番号も伝えて有るし、窃盗被害前、何万円も掛けて、盗品除雪機の修理を行って有り、阿部xxが両親の遺産共々、私の除雪機等も窃盗した事実等が証明出来て居る。

3、阿部花枝の遺産年、一か月分金詐取被害、日本年金機構新さっぽろ職員共々の詐欺行為も含めて、阿部正明、妻、本件申立者xxxxが共犯で実行、今後これ等犯罪に付いても、札幌方面厚別警察署、札幌市保護課、環境局(負の遺産家財に付いて、生活保護法による処理費等支出、所有権問題もあり)が、生活保護法違反、保護費詐欺に付いてと合わせ、調べて行く、当然阿部健一相続遺産不動産、減殺遺留分800万円以上、阿部xxが違法に所有して居る、相続人保護受給者減殺遺留分も合わせて、不正所有して居る件も合わせて、である。

4、これ等状況を鑑みても「この遺産分割審判、法に沿わない詐欺決定で、この遺産相続事件で起きて居る犯罪を”無い犯罪と偽り”消す事も不可能である」

xxxxxxxx

  • 2020/01/11 07:01

事件番号 札幌高等裁判所 令和元年(ネ)第292号
       建物明け渡し請求事件
      原審札幌地裁平成31年(ワ)第386号

                                令和2年1月12日

控訴人   阿部溘悦
被控訴人 阿部xx
札幌高等裁判所第3民事部 上田康弘書記官御中
TEL011-350-4781
FAX011-231-7806

                             控訴人 阿部溘悦  印 

               控訴理由書第3回

1、控訴理由書第2回日付を、令和元年1月11日から、令和2年1月11日に改める。

2、平成2年1月10日午後、札幌方面手稲警察署刑事1課xx警部補から、控訴人阿部溘悦に対し電話が来て、次の事実を伝えられた。

xx警部補ー阿部溘悦氏が昨年、自宅から除雪機が盗まれて、厚別警察署に窃盗被害届け出を出して居る事件ですが、本日、阿部xxが所持して居た被害除雪機を押収して来て、手稲署に保管して有ります、xx氏の取り調べを、これから行います、大元の事件、預金窃盗事件に付いては、之から~~(捜査上の秘匿情報)

3、この刑事事件捜査結果により「控訴人の自宅には、次の控訴人ら所有権が有る物品が存在して居る事が、公文書で立証されて居る」

(1)阿部xxが窃盗して行って、警察が押収し、控訴人に返還した除雪機、窃盗被害届け出時、警察に機体番号通知済み故、警察も機体特定済み、又、控訴人は窃盗被害前、何万円も掛けて修理も行って居たので、控訴人の権利に属する除雪機と、刑事事件証拠共々、窃盗被害者である控訴人は、警察、検察から公文書証明書を手に入れられるので、公式所持を立証出来る。

(2)阿部花枝の遺産年金詐取共犯、相続人xxxxが提起した、両親の遺産相続事件にも出して有る、遺産家財証明書、写真共々遺産物各証明を委任した、ハウスリメイクが揃え、品目等を証明した物を、控訴人が家裁、本訴訟原審、札幌市役所、厚労省(相続人2名が保護受給者故)証拠提出済み。

(3)控訴人が居住土地建物で営んで居る、看板も設置して営業して居る、二個人事業証明看板外、建物内部。

4、本訴訟原審判決は「上記控訴人所有物除雪機と、自営業看板と、控訴人を含む両親の遺産相続人4人が、負の遺産として共同相続権を持つ遺産家財に付いて、又、相続人4人が法により相続権を守られて居る、父の遺産不動産減殺遺留分相続権に関して、阿部xxが所有者と偽り、建物明け渡し強制執行手続きを名乗り、物品強奪、看板破壊、撤去を行う事を認めた、強盗を通す事を目論んだ判決で有る」

5、当然であるが控訴人は「刑事事件手続きを経て、窃盗犯阿部xxから回収した除雪機、自営業看板、未相続遺産家財に関して”阿部xx所有と偽り、強制搬出、所有者偽装闇処理に走る、不動産明け渡し強制執行なる強盗被害を、甘んじて受ける気は無い、即刻警察と市保護課、環境局、市議会関係者を呼び、強盗、器物損壊等被害を食い止める”」

6、当然であるが「遺産預金窃盗、実行犯被控訴人事件に絡み、控訴人所有除雪機窃盗も起きて居た犯罪証拠保全と、実行犯人が被控訴人と特定され、窃盗罪で取り調べも受けている、これが刑事訴訟法手続きで証明された以上、阿部花枝の遺産預金窃盗、遺産年金詐取犯罪と、生活保護費詐欺に付いても、実行犯である相続人xxxx、阿部xx、妻に対しての刑事訴訟法手続きと、札幌市役所、市議会による、生活保護法違反、税金詐取に関して、行政職権での調査が”被相続人阿部健一遺産不動産、相続人4人が持つ減殺遺留分800万円以上、阿部正明が違法入手のまま”に付いても行われる」

7、阿部xx、xxxxに就いているxxxx弁護士、事務所の弁護士は「犯罪の直接幇助、共犯行為者であろう、両親の相続遺産窃盗、詐取犯罪に手を染めている、刑事訴訟法手続き対象者である被控訴人と、相続人xxxxに、同じ事務所弁護士が就いて、相続遺産窃盗、詐取と、控訴人所有除雪機窃盗、自営業看板破壊等に加担して居るのだから」

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