エントリー

2020年01月12日の記事は以下のとおりです。

昨年暮れから

  • 2020/01/12 17:23

昨年の11月はまだ、弁護士が犯罪者と共謀して、死人、認知者の財産を強盗、泥棒、詐取に成功すれば、犯罪者と共犯弁護士が、正しい犯罪だ、と偽られ、犯罪利得を手に出来て、犯罪責任抹殺、で通されて居ました。

合わせて「他者の財産も強奪、窃盗に成功すれば、司法、警察が、正しい犯罪だ、死人、認知者の財産を盗めた犯罪者と共犯弁護士は、その他の人の財産泥棒も、正しい犯罪で逃がされて居るんだ」

こうされていました、ですが「12月に入った頃から”民法第896,1031条は守る必要が無い、死人は生きている、と偽り、遺産を強奪すれば、犯罪者が所有権を得た、と偽り、相続遺産から強制抹殺して通す”この犯罪を継続したままで”新民法第909条2、之は一定守れ”と変わり出したんです」

又、この頃まではまだ「負の遺産は放り出せ、債務は踏み倒して、正の遺産だけ奪い合え、相続させろ、債務は何れ付が回るが、弁護士が報酬を多く得る為だ、債務は放り出して終わらせて居るんだ、司法、法務省、裁判所、裁判官がこの犯罪相続を強制決定して、通して居るんだ”犯罪によって弁護士が、少しでも多く金を得られるように”これも司法が通して居るんだ」

で押し通して居たのですが「遺産家財等も”物品目録等を、遺産証拠で裁判所に出されて居れば、相続させなければ拙い”こう変わり出して居るのです、遺品整理が犯罪だ、未相続の遺産金品泥棒だ、とも認めている訳です、司法遺産強盗権力が」

この変化と、阿部さんの両親の遺産泥棒、詐欺犯罪に加えて、阿部さんの除雪機窃盗にも手を染めた、甥の刑事訴訟法手続きでの摘発、除雪機も押収は、関係して居るんでしょうね「遺産泥棒強制適法化が常、から”法令順守に切り替えて来て居るようですね”多分最高裁が、政治からも犯罪禁止等求められて、では無いでしょうか?」

泥棒も弁護士のしのぎ用に

  • 2020/01/12 17:10

相続遺産泥棒、認知者の財産泥棒実行犯と共犯弁護士は、こう言った犯罪に手を染めて手に出来た犯罪利得の他に、行き掛けの駄賃犯罪も認められて居ます。

合わせて盗めた、他の人の財産も、死人、認知者の財産泥棒利得と同じく、泥棒、共犯弁護士が手に入れて、逃がされて居ます。

死人の財産泥棒、認知者の財産泥棒と合わせて、他の人の財産泥棒も凶行している人間、犯罪者に対して「死人、認知者以外の人の財産泥棒犯罪を、犯罪として、刑事事件で扱えば、死人、認知者の財産泥棒は免責、とは出来ませんからね」

そう言う理由もあり、死人の財産、認知者の財産泥棒は、他の人の財産泥棒も合わせて凶行出来て、全部の泥棒に就いて、犯罪とされず、犯罪で得た利得も手に出来ているんです、まして「弁護士が共犯者であればもう、強盗でもやり放題出来て、通されて居ます”他者の財産強盗は、裁判所、裁判官が国中で、強制執行と謳い、凶行し捲って居ますしね”」

阿部さんの両親の遺産強奪、泥棒、詐欺犯罪者さんの一人が、阿部さんの家から除雪機も盗み出して居て、今までであれば、遺産泥棒に手を染めているから、弁護士、裁判所、裁判官、銀行、年金機構が共犯者だし、を理由とさせて、阿部さんの除雪機窃盗も免責で逃がされ、除雪機も盗まれて終わらせられた筈、でしたが、盗んだ除雪機が押収されて、犯人も挙げられて居ます。

流れが変わり出した、のでしょうね、ようやくこの司法犯罪、弁護士用が主眼の他者財物強盗、泥棒入手が正しい、司法犯罪も、破綻して来たようです。

犯罪司法権力は、遺産と他者諸湯物窃盗は適法制度を

  • 2020/01/12 08:38

犯罪集団司法テロ権力は「阿部溘悦さんの甥らによる、相続遺産強盗、窃盗、詐取犯罪と、合わせて盗ませて通して居る、行き掛けの駄賃、他者財物窃盗に関して”全て正しい泥棒だ、一切犯罪事実は無いし、犯罪被害も存在して居ないんだ”と、司法犯罪強制適法化、被害者潰し山のように今も凶行事実に沿い、打って出るべきです」

今更「普通に泥棒、詐欺で犯罪だ、とは出来る筈が無いのです”ほんの1~2か月前まで、死人の遺産、認知者の財産泥棒は適法犯罪で、行き掛けの駄賃で他者の財産泥棒も、適法な犯罪で通して居る、司法が指揮、実行犯でだ”」

これを公式に公言し、実行して来て居るのだから「犯罪の証拠、手口、実行、共犯が誰か、どの機関、国家資格者かも、正しく証拠が出揃っている中で、正しい犯罪だ、犯罪者が正しく犯罪利得を得た、被害者が被害を訴えれば、犯罪者と確定させて居るのだ、司法が職権を悪用して、之を常に成功させて有るんだ」

ここまで公に、今も凶行し捲り続けて居ます「義父母の遺産、財産泥棒被害金と、行き掛けの駄賃で妻が実家に残して有る物品、義理の両親の土地建物、残置物品も、全部泥棒の次男、妻子、長女が所有権を強制的に得た、こう警察、特に札幌の司法が法を破戒させ、強制決定して、押し通して居る事実、証拠が公開されて居ます」

阿部さんの相続遺産、阿部さん所有除雪機も窃盗された犯罪も「1~2か月前までは”同じ司法犯罪強制適法化”を押し通すと暴走して来て居ます、潮目が変わったのは、ほんの1か月位前からです”」

札幌の裁判所、裁判官、札弁連、所属全弁護士は、阿部さんの相続遺産窃盗被害と、除雪機窃盗被害事件を、公に正しい犯罪、犯罪にならぬ、冤罪だ!こう打って出る責任を、公式に犯罪正当化に打って出る責任を、当然負って居ます。

こうなって、札幌の裁判所、裁判官、札弁連、弁護士犯罪適法化が

  • 2020/01/12 08:26

阿部健一、花枝さんの遺産強奪、窃盗、詐取犯罪に加えて、司法犯罪集団が合わせて認め、通して居る、行き掛けの駄賃で、相続遺産以外の他者所有財物も泥棒に成功すれば、遺産泥棒が合わせて盗めれば、全部泥棒が所有権を得た、事に司法、警察が偽り、窃盗事件を強制抹殺して、通されて来て居る、も合わせて実行して、叔父の除雪機も盗んで居た甥。

除雪機窃盗犯罪は「窃盗被害場所管轄、厚別署に被害届を出して有ったが”遺産預金窃盗事件担当、手稲署が、同じ犯人による、叔父の除雪機窃盗事件として捜査して、被害物除雪機を押収し、犯人も引っ張りました”司法犯罪制度に拠り、正しい泥棒、被害者強制泣き寝入り、とは、まだされて居ません」

現在盗品の除雪機は、手稲警察署で証拠保全されて居ます「窃盗事件が有り、盗品が拐取され、証拠保全されて居て、犯人も確保されて居ます”遺産窃盗、詐取犯だから、この叔父の除雪機窃盗も、司法犯罪集団が職権を悪用して、免責で通す”とは、まだされて居ません」

当然ですが「大元の犯罪、遺産窃盗、詐取犯罪も、こうなれば”司法犯罪だ、職権を悪用して、司法テロ面積で潰す、被害遺産は遺産から強制抹殺した”とは、相当無理を重ねなければ出来ないでしょうね」

除雪機窃盗事件も「泥棒の甥に、盗品である叔父の除雪機の所有権を与えて、窃盗罪を潰さなければならないしね、難しいでしょうね、警察の捜査により、盗品が回収されて、犯人が挙がっている以上」

まさか道警としても「盗品の除雪機を闇処分して、被害者の甥、泥棒も逃がす、遺産窃盗、詐欺も合わせて潰す訳にも行かないでしょうし、こんな公になった泥棒事件で」

司法犯罪強制適法化、犯罪追加実行が

  • 2020/01/12 08:10

妻の両親の遺産、財産泥棒被害分と、妻が実家に置いて来た物品他も、次男、長女が法を犯し、強制所有権を得た、青森県警、札幌高裁以下裁判所、裁判官、札幌弁護士会、所属弁護士犯罪強制適法化決定、これ等を犯罪と、法の規定通り指弾した、犯罪被害の回復、窃盗利得の保全を求めて訴訟を提起した事は、正しい犯罪と承知で行った行為で、犯罪者は正しいと知った上での犯罪であり、私が主犯の犯罪だ、泥棒が被害者だ、賠償しろ。

この決定、判決、犯罪は正しい、と強弁して、犯罪を公認、被害握り潰しに暴走し続けも、裁判の根幹を揺るがす犯罪、正しい犯罪だと、誰でも分かる犯罪を、犯罪と断じた、犯罪被害回復、保全を求めた訴訟提起は、裁判の根幹を揺るがす犯罪行為だ、山本は犯罪者だ、札幌地裁平成31年(ワ)第151号、泥棒指揮、次男の偽造弁護士委任状で提起された訴訟の判決です。

この判決と、同じ内容の札幌弁護士会綱紀委員会,平成30年(綱)第10号決定と「阿部溘悦氏の甥と妻、相続人長女、日本年金機構、道銀犯罪に絡み、実行犯の一人である、阿部溘悦さん甥、相続人次男息子による”阿部溘悦さんの自宅、厚別の自宅から除雪機も盗み、窃盗罪で被害届け出を、この窃盗でも厚別署に出して有り、手稲警察署が今月10日、盗品の除雪機と、犯人を共に手稲署に持って来た、引っ張って来た、窃盗罪が物証もあり、証明されて事件が証明された”」

元の事件は「甥による、祖母の遺産預金窃盗罪、手稲署扱い事件が、大元の窃盗罪事件です”窃盗罪事件で、手稲署が捜査している中で、同じ犯人が厚別区の自宅から、叔父の除雪機も盗んで居て、被害届け出を出されて居る、除雪機窃盗も、だから手稲署が扱ったのでしょう”同じ窃盗犯ですから」

上記、義父母の事件経緯、強制犯罪適法決定と比べれば「無実、無罪処か”刑訴法の適用自体が違法の筈です”何故札弁連、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官は、違法な窃盗罪適用だ、冤罪だ”と公式に打って出ないのでしょうか、不整合をこのまま放置すれば、同様の司法犯罪多数に類が及ぶんですよ」

司法遺産泥棒で

  • 2020/01/12 06:28

@弁護士用が主眼、死人偽装で遺産、遺産預金窃盗入手制度、遺産から強制抹殺司法犯罪で、方式事件、阿部健一、花枝氏遺産強奪、詐取事件実行犯の一人、相続人の長男が”この犯罪制度に付与されて居る、遺産共々他者財物も、泥棒して通される”を踏襲し、叔父の除雪機も厚別叔父自宅から盗み、除雪機共々手稲署に上げられました”xx弁護士、札弁連、札幌高裁以下、裁判官、秋元市長、保護受給者相続人も共犯、市長らも共犯、遺産泥棒に係累した摘発です

                                令和2年1月12日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

加藤勝信厚生労働大臣、社会援護局保護課、保護係
FAX03-3592-1459(2826福田他担当、保護費詐欺も犯罪)
秋元克広札幌市長、市議会全会派、保護、環境
FAX011-218-5166 保護受給者に遺産泥棒、保護費減額せず
FAX011-218-5124 共産党市議団、増川担当
FAX011-218-5119 自民党市議団、吉野担当
FAX011-218-5121 民主市民連合木村担当
森雅子法務大臣、刑事、民事局、公証係
FAX03-3592-7393 遺産泥棒は他者財物窃盗も公認、事実
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 遺産窃盗は公認、追加泥棒も、で摘発
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 遺産泥棒は他者財物窃盗も適法、無罪と
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 遺産泥棒、係累犯罪免責実績と不整合
山岸直人道警本部長、1,2,3課、生活経済、保管課長
TEL,FAX011-251-0110 遺産も他者財物も、泥棒は犯罪
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-2866
札幌弁護士会樋川会長、記載犯罪適法決定綱紀委員会
FAX011-281-4823
北海道新聞社主
FAX011-210-5592 報道センター内山、吉田、樋口道警記者
FAX011-210-5607 くらし福田淳一編集委員

1、平成23年3月24日死去阿部健一氏、平成30年10月11日死去阿部花枝氏の遺産を、法を犯して手にしている、孫である阿部xx氏は、下記犯罪制度踏襲と、付随して認められて居る、行き掛けの駄賃、他者財物も、合わせて泥棒入手公認共に手を染めたが「叔父の厚別区自宅から叔父の除雪機も、正しい泥棒で盗んだ泥棒行為で、今月10日に、盗品除雪機共々、手稲警察署に挙げられて居ます」

2、この事件は「窃盗での告訴は、花枝氏遺産預金窃盗は、道銀手稲星置支店事件が手稲署、除雪機窃盗と、花枝氏遺産年金詐欺は厚別警察署への被害届け出、捜査担当ですが”遺産預金窃盗と、除雪機窃盗共に、手稲警察署刑事一課扱いとなり、先ずは除雪機窃盗事実により、除雪機共々10日の摘発となった、遺産預金窃盗等余罪は(以後捜査情報、秘匿)と言う事です”」

3、阿部xx氏と、共犯者である、相続人xxxx氏(保護受給者、市も直接遺産入手、使用、保護費詐欺共犯)には、xxxx弁護士事務所、札幌高裁、地裁、家裁、裁判官が共犯で就き「遺産は犯罪により手にすれば、犯罪者と共犯弁護士が所有権を得たと偽り、遺産から強制抹殺して通して有る、係累した他者財物窃盗も、共に犯罪にあらず、之で統一で、日弁連、札弁連、検察庁、検事ぐるみ通されて来て居ますが”潮目が変わったようですね”」

4、阿部健一、花枝氏の遺産窃盗被害、司法が犯罪公認で、遺産から強制抹殺に暴走中の被害は、阿部溘悦氏、相続人被害分も合わせて下記となって居ました”札幌地、高裁、家裁が泥棒所有、遺産から抹殺で通そうと謀って居る”遺産、相続財産、個人所有物です”当社、日本共産党が尽力しなければ、この被害が生じて通った訳です、保護費詐欺も含めて。

(1)阿部健一氏遺産土地建物、公正証書遺言でxx氏が”評価額1,600万円以上全て取得、相続人4人(二名保護受給者)減殺遺留分800万円以上踏み倒し、保護費詐欺毎、この不動産取得費親に援助、居住中の阿部溘悦氏違法叩き出し込み”を、司法が凶行決定寸前。

(2)花枝氏の遺産預金287,000円、遺産年金3か月分366,000円余りもxx氏、妻、保護受給者相続人xxxxが盗み、通されて居る。

(3)遺産家財、負の遺産家財は”xx氏所有と偽り、不動産明け渡し強制執行を謳う、司法強盗で処理予定”札幌市、道警も共犯で。

(4)阿部溘悦氏が自宅で営む二個人事業、看板破壊、営業権強制潰し予定も入って居る強制執行。

(5)xx氏が盗み、手稲署が窃盗罪捜査で回収した、阿部溘悦氏所有除雪機も”強制執行なる再強盗で、xx氏所有と偽り、強奪、処分予定も入った強制執行予定組み”不動産明け渡し強制執行は、占有場所に有る他者所有金品毎、司法強盗で強奪、犯罪処理実施”が手口ですから、こう、泥棒執行予定が組まれて居ます。

5、阿部xx氏、上記泥棒実行犯の一人が「遺産窃盗と合わせて被害届け出してあった、阿部溘悦氏所有除雪機窃盗で摘発されて、遺産窃盗、詐取、主体犯罪も(捜査上の秘密です)となりました”正しい犯罪、下記で司法が決定と合いません」

※同じ司法虚言、詭弁、司法犯罪で遺品整理請負、泥棒請負も成功させて有る訳ですが、矛盾が生じましたね。

6、遺産、係累する他者財物は、泥棒が所有権を得て、相続人、所有者の相続、所有権を司法が強制抹殺、正しい犯罪、妻の両親の遺産、妻所有残置物泥棒事件で「札幌高裁以下、裁判官、札弁連、所属全弁護士、青森県警等が決定済みです”これ等正しい犯罪を、犯罪と指弾し、被害回復、犯罪利得保全を求めた私、4男は犯罪者(札幌地裁31年ワ第151号判決)犯罪者が被害者と、札幌弁護士会、平成30年(綱)第10号決定他”と、完全に齟齬を来して居ます」

7、阿部xx氏、同罪の妻、xxxx(保護受給者の相続人)は犯罪者にあらず、保護費詐欺も正しい犯罪と「札幌高裁以下裁判所、裁判官、札弁連、弁護士、札幌検察庁、検事は”公式に打って出る責任が有ります、保護受給者による犯罪利得入手、保護費詐欺も正しい、と打って出るべきです”当社は経緯を見て、彼らの犯罪は司法犯罪の踏襲、犯罪とならずと、道警他に付き付けようと思います」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2020年01月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4949601
ユニークアクセス:4173671
今日
ページビュー:172
ユニークアクセス:169
昨日
ページビュー:1743
ユニークアクセス:1627

Feed